第百四十四話 鈴の音への応援コメント
こういった(出会い茶屋)場所で髷が崩れたらどうするんでしょうね
少々なら自分で何とか出来るでしょうが
女性の髷が崩れたら自分では無理そう
髪結いが待機してるのかな?
現代のラブホでは正月や成人式のサービスで
着物の着付けをしているところがあるらしいw
作者からの返信
確か犯科帳では手拭い被ってたような気がします。乱れた髪を隠してるみたいな笑
第十一話 甚五郎、開き直るへの応援コメント
早とちりました、地獄の責め苦はこれからだったのですね。この頃の司法って何でもありのような気がしていましたが、一応自白が必要なんですかね。現代と違う感覚での判断があるのかと思いましたが、どうでしょう。
第九話 証拠揃えど自白なしへの応援コメント
あれ、ギザギザの板の上に正座させて石を抱かせたりしないの?
厳しい取り調べって何だろ?
第四話 屋根裏の盗人と唐傘の証言への応援コメント
歴史物の銭形平次も岡っ引きだったのかな?
給料安くて生活できない厳しい身分だったらしいてすね、与力の主人ですら安月給のようだし。よく治安が守られていたと感心します。
第百四十七話 兄の願いへの応援コメント
粋がすぎる
第百四十七話 兄の願いへの応援コメント
昨日読み始め、とても面白く、また先が気になる筋立てで、一気に読み終えました。
さほど身分の高くない旗本とは言え名族三河渡辺氏につながる源一郎ですから、鈴が正室になるにはどこかに養女に入るしかないが、狐憑きではそれも難しい。
絹ならそのままの身分で嫁入りできるが……と考えていましたが、当然神谷もそのくらいは考えていますよね。
さてさて、狐と猫の化かし合いがこれからどうなるか、楽しみにしています。
転生与力、江戸に目覚む 1への応援コメント
魚がつく朝食はお侍でも上等な朝食ですよね。
読み始めましたが、鬼滅の刃な鬼平犯科帳が始まるのかな?
編集済
第三話 賭場の聞き込みと熊造への応援コメント
火盗というと、密偵も出てきても面白そうですね。元大盗賊のお頭だったとか(鬼平犯科帳の見過ぎ…)
参考までに
第二話 丸屋手代の賭場通いへの応援コメント
倉の中は薄暗いとありますが、この場合、蔵ではないでしょうか?
でも面白かったです
第百四十六話 猫の叔母への応援コメント
はじめまて。読了させていただきました❤鬼平犯科帳のごとき世界観に感動しました。
あやかしも出てくるお話もいいですね。
続きを楽しみにしております。
当方も江戸を舞台とした小説【江戸市谷・試衛館物語】を執筆中です。
よろしければお越しくださいませ。
第百四十六話 猫の叔母への応援コメント
お稲荷さん食べたくなる(笑)
第百三十九話 日の当たる場所への応援コメント
よいお白州でしたね。
人情ですね!ホッとしました。
第百四十六話 猫の叔母への応援コメント
おいなりさん酢飯じゃない方がいいんかな白狐様は
第百四十六話 猫の叔母への応援コメント
これが日本の江戸だよ!
第四十七話 お鈴、後祭りを歩くへの応援コメント
>──二人は屋台を巡り、射的をし、焼き餅を頬張った。
この当時、射的は弓なのだろうか?それともおもちゃの鉄砲があったのか?
結構前の話でも 射的 が出ていたのに、今更の疑問でした。
第四十話 弥勒下生、堀田の動揺への応援コメント
堀田を強引に巻き込んだのが大正解だった!
第三十四話 論より武威、斬らずして斬るへの応援コメント
>化け物には人の論理は通じないのだと、敵対するのは得策ではないと──この時、本能的に悟ったのだった。
寺社奉行所に伝手が出来ましたね。
第二十七話 赤坂裏御用、密命下るへの応援コメント
奉納金や御寄進が盗まれると、責任は火付け盗賊改め方を警備から外した宮司や、警備していた寺社奉行・町奉行だけが負うことになる。
さらに盗まれた奉納金や御寄進を取り戻し、犯人を一網打尽にすれば、手柄は火付け盗賊改め方が独り占め。
ますます嫌われてしまう(^o^)
第百四十五話 豊川稲荷参詣への応援コメント
おいなり与力つなもり
第百四十二話 師の出立への応援コメント
そらまあ、鬼を斬る一族ですからなぁ
第百四十五話 豊川稲荷参詣への応援コメント
良かった良かった
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 終への応援コメント
おにぎり与力ツナあじ
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 終への応援コメント
「祓うのは己の役目だが、送るのは生きている者の役目」
いい言葉ですね
そして鈴鳴り火盗はのちの世に舞台の演目になりそう
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 終への応援コメント
お忙しい方ですが、たまには香取・鹿島神宮詣でにお休みいただきたいですね。いやスナイプ詣ででも・・・
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 ②への応援コメント
DV妖怪とか言う面倒くさいことこの上ないカス野郎に引導を渡してやってください
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 終への応援コメント
長編の後の丁度いい箸休め話でした。
今後も捕物ではない間話があるといいなぁ
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 終への応援コメント
面白く読めました。
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 ③への応援コメント
こういう第三者視点の短編大好き
編集済
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 ③への応援コメント
ことの始まり、お前も、と言う事は、お琴が一回思わせぶりなことをしたのか、実際にやってしまったのか
とは言え哀れな
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 ②への応援コメント
寺生まれじゃないけど、参上!
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 ①への応援コメント
おにきれ!つなもりくんの出番
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 ①への応援コメント
暑くなってきましたし怪談噺も良いですね。
第四十三話 お前たちが奪った命の重さへの応援コメント
ワクワクしてます。活躍をお願いします🙏
第五話 月下の捕縛劇への応援コメント
素晴らしい 楽しみになりました 応援してます
第百四十四話 鈴の音への応援コメント
ごゆるりと…
第百四十三話 酉の市への応援コメント
浅草周辺のビルを全て消してみました。なんと美しい事か・・・田んぼのあぜ道が粋ですね。
作者からの返信
今では想像も出来ない……
古い地図見ると奥浅草の辺りは、けっこう田圃とかあるんですよねぇ
第百四十二話 師の出立への応援コメント
山ゆりの匂いもいつか嗅ぎたいものです。
作者からの返信
話はズレますが、奴ら中々咲かないんですよね……種播きから花咲くまで五年くらいかかります。マジで笑
朝顔みたいに作中で出してみるか……
編集済
第十八話 十手拝領、赤坂見回りを命ずへの応援コメント
ちょっと気になりました
>その手には、紫の房の付いた黒塗り鉄製の十手が握られている。
同じ「ふさ」でも
「房」はブドウの房とか乳房とか、塊が複数ある場合で
「総」が糸偏の意味する通り、細長いものを纏めた場合に使います。
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思い出しました、梅安シリーズで彦さんが作っていたのが
総楊枝でしたね。
作者からの返信
なるほどぉ……
知りませんでした、ありがとうございます!ボチボチ直します!
第百三十九話 日の当たる場所への応援コメント
これ、密偵がヘマしたら責任とるって話だ。
鬼平は知らん顔する上司じゃないから、源一郎と平蔵二人の覚悟の話だよね。
作者からの返信
そうなりますね。お沙世が盗みに加担したり、何か仕出かせば、源一郎は自らお沙世を切らねばなりません。
多少の失敗は許して欲しいところですが……
第十二話 夜更けの妖怪大行進への応援コメント
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第百三十七話 痛みでは開かぬ心への応援コメント
これが必要だったとは言いたくない、という気持ちは人として大事なのでしょうね。それでも、悪党に口を割らせるためには死ぬほど怖がらせるしかない。
源一郎は人とあやかしの間に立つ男ですが、火付盗賊改方は人と鬼の間でバランスを取らなきゃいけない御役目なのだなあと思いました。
作者からの返信
誰でも自分が可愛いとは言え、人は見たくない真実から目を逸らし認めない。それでも現実を直視させ、罪を認めさせなければならない。冤罪多発の火盗改ですから、難しい役目です。
第百三十七話 痛みでは開かぬ心への応援コメント
変わり果てた徳次郎の姿を見て、「とくさんか?」と聞いてください。
「おちるおちる」といいますからそうしたら竿を引っ張って洗い場に連れ出し公開陰毛剃りを行ってください。
あとは皆様のおもちゃです。
作者からの返信
サウナの話か……笑
まぁ、犠牲者が徳次郎だけなら問題ないでしょう。
転生与力、江戸に目覚む 2への応援コメント
江戸の風景が思い浮かぶような素敵な文章ですね。
長谷川平蔵のただ者ではない雰囲気も伝わってきました。
これからの源一郎の活躍に期待です!
作者からの返信
ありがとうございます!
また読んでください~
編集済
第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント
徳次郎は捕まえたけど、手引き?してたもう一人の富士講の男は見落としたのかなあ?
天狗と狐の網にかからずに逃げおおせてしまったか…
作者からの返信
そこら辺はこれから、これから!
第百三十三話 狐変化への応援コメント
罰当たりの鬼畜が罰当たりを語って相手を罵倒するの、傍から見ると本当に矛盾してて「作劇の良い悪党」だと思うなあ。自分の中では矛盾してないって背景があるのも本当に良い。真の鬼畜。
作者からの返信
こういう矛盾した奴見ると滅したくなります!
第二十二話 お鈴、密偵を拝命するへの応援コメント
お、お鈴さん、
人気の出そうな予感。
土地のお稲荷様神使と上手くやれるといいのですが。
作者からの返信
主要キャラですよぉ!
どうなるかは読んでみてのってことで……よろしくお願いします。
編集済
第十九話 神域に漂う濁りへの応援コメント
フランクな神使ですねー
白装束よりも赤ジャケットのほうが似合いそう。
……すっかり某大泥棒三世でアテレコ読みしてました。
作者からの返信
あまり偉そうな神使よりも、取っつきやすくなっております笑
第十八話 十手拝領、赤坂見回りを命ずへの応援コメント
> 「高橋さん、ありがとうございます」
細かいことですが『さん』づけに違和感が。
親世代組としては『様』か
同じ与力としては『殿』かと思うのですが……
まあ、細かくすると語尾も『まする』なんでしょうけれど。
そこまですると読者がサラっと読めなくなりますね。
> こういう時はまず頭の俺から
ホントそれ
作者からの返信
なるほどぉ……
私的な付き合いがあることをイメージしての、『さん』づけとなっておりますれば!
役宅を職場とすれば、殿の方がよかったかな?筆頭与力も名前呼びから名字呼びに直した訳ですし。ただ、その『さん』付けを源一郎の甘さと取ることもできなくもないかと……
第十七話 夜鷹火盗の裁き、十手拝領の朝への応援コメント
え!? もう解決して一月?
と思ってしまった読者は私だけでは無いと思う。
>「だ、騙したなっ!」
「まぁ、一つお勉強になったと思っておくれナ」
> 納豆売りの「なっとぅ~」という掛け声
『アーッコちゃん 来もせず 今日も今日とて』と
頭に浮かんでしまう世代。
> 桜田門外に位置する大名屋敷街より南──麻布。
あ、あれ?桜田門!?
小説だから反対側に設定したのでしょうか?
両国日本橋と来て素直に北へ向かうと思いきや、
南下するとは予想外。
清水門外役宅の方で考えていました。
作者からの返信
結局、火付けの話はスキップになりました……笑
本家では清水門外ですよね。
これは私も悩みました。役宅とは言うものの、平蔵さんの拝領屋敷は本所にある。しかし、流石に本所では、江戸城の中枢からは離れている……かといって清水門外は江戸城の北にあって、ちと遠い……そして、私が江戸城北側に何があるのかよく知らないという……笑
南側の方が華やかな印象があるんですよね。あと、南側にも先手組の組屋敷があったとも、どこかで聞いた覚えがありましたので。
第十六話 菖蒲との夜、新たな役目への応援コメント
> お風呂の支度をしておきましたよ
追い焚き機能や保温機能など望むるべくもなし。
何どき頃帰るのかをしらせてあるのか、予想がつくのか。
長時間お湯を張っておくのも薪の消費が馬鹿にならない。
おたかさんのやりくり、腕の見せ所ですね。
↓ ドラマファンのお話も楽しんでおります。
やっぱり佐嶋忠介ですよね!
ほんわか癒し同心うさ忠枠や、食にうるさい猫どの枠の出演予定は無いかしらw
作者からの返信
出したい笑
出したいが、どんどん犯科帳に寄っていってしまうというジレンマ……
第十五話 三郎兵衛の真意、命の重さへの応援コメント
> こういう上司の下で働けることは本当に幸運だと思った。
南町の鳥居耀蔵みたいな上役でなくて良うございました。
↓ お昼休みに入る時、携帯アラームに設定してます。インスピレイション
あのエンディングでの二八かな?蕎麦屋台の雪景色。
撮影中に景気良く偽雪を降らせていて、
それがどんどこ器に入っても旨そうに食べる演技を要求されたそうな。お気の毒。
作者からの返信
それはそれは……
鳴っているのを耳にしたら反応してしまう笑
蕎麦屋の情景もいずれしっかり書きたいものです。
第十四話 裁きを見届けるへの応援コメント
現代のトクリュウ元締め達にも
あやかし出張便をお願いしたい。
作者からの返信
実は現代的な犯罪を江戸の雰囲気に交えているつもりであります。
というのも、ワタクシ情を書くのが苦手でございまして……此方の方が筆が捗る……笑
第六話 連行と事件の幕引き?への応援コメント
カクヨムTOPのお勧めから来ました。
こんなところに鬼平ファンホイホイが!
ガッツリと捕まりました、ありがとうございます。
池波版には寄せていないとのことですが、
こちらはこちらで、情景というか
場の空気感の表現が素晴らしく心地良い。
通勤中の清涼剤になりました。
素敵な作品をお届けくださり感謝しきりでございます。
ではワタクシも朝靄、は無いにしろ
破れビニール傘を横目にお勤めして参ります。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
本家とは、やはり比べるべくもありませんが、まぁエンタメと思って読んでいただければ幸いです。
第百三十一話 十手と脇差しへの応援コメント
小見出しがつきましたね。
通し番号だけでは読み返すときに不便だったのでタイトルがあると助かります。
作者からの返信
こいつは失敬……笑
これからはちょこちょこ付けていこうかなぁ
第六話 連行と事件の幕引き?への応援コメント
お勧めから来ました
当時三両盗めば死罪となるから被害者が三両以下に被害額を申告すると池波正太郎先生のあとがきか何かで読んだことがありました
あれだけの反物を盗んでいたら三両を越えているから死罪でしょうね
作者からの返信
死罪だったでしょうなぁ……
一応、情状酌量は付きましたが。
裁きとは難しいものです。
第百二十九話 近江屋の幕引きと、鶴喜の夜への応援コメント
狐については上手く濁しましたね、あれでは本物と言ってるのと変わりませんが。
ところで、お絹さんは捕物の間どこにいたんでしょう。
箱枕のなかの残りの薬を確保しなきゃいけないと思うんですが。
捕縛した者たちの詮議を待たずに、賊の本拠も頭領の名前もわれてるってことは、別口でも捜査が進んでいたんですね。
作者からの返信
ちょっと気が急いていたかもしれません……少し補足いれておきやした。
お絹さんは、近江屋ではあくまで奉公人という体を続けつつ……御用改めでは源一郎の助けや、御庭番としての職務もあって出てくる予定だったり、なかったり、ラジバンダリ。
はい、すみません。
編集済
第百四十八話 引っ越しへの応援コメント
江戸からだと東海道は上りでは?
ま、そんな事は良いか。
お絹さんが普通の?憑き物付きの娘さんになれると良いですね。
渡辺家なら大丈夫でしょうけど。
最後に、番外編でお絹さんが着せ替え人形としてお鈴さんに弄ばれる未来が見える(笑)
作者からの返信
大変失礼いたしましたぁ!
修正いたしました。