第百六十一話 猫の縁への応援コメント
妖も神も紙一重だし 関係はあるかー
第百六十一話 猫の縁への応援コメント
妖のお姉さんたち、鋭いね
お縫いさんは…まあ、ドンマイw
第百五十九話 人ならぬモノたちの旅篭屋への応援コメント
ここも平蔵さんに報せたら、喜んで来そう。
で、屋敷に戻った後に鬼(奥方様)を見るんだ!
第五話 月下の捕縛劇への応援コメント
ライトで読みやすい。
第四話 屋根裏の盗人と唐傘の証言への応援コメント
チートすぎ笑った。
転生与力、江戸に目覚む 2への応援コメント
これは楽しみ。
第百五十九話 人ならぬモノたちの旅篭屋への応援コメント
お縫いさん、源一郎に目をつけたことを後悔する、の巻!
第百五十九話 人ならぬモノたちの旅篭屋への応援コメント
千と千尋の「油屋」の旅籠版みたいなものですね
「妖怪旅籠屋」とかなら水木しげるか京極夏彦
あたりの方が合ってるか
第百四十六話 猫の叔母への応援コメント
どうにか鎮まっていきそうで、源一郎も少し荷が軽くなりそうですね。
第百五十八話 女郎の正体への応援コメント
しまった
物怪の類だったとは…
編集済
第百五十八話 女郎の正体への応援コメント
そちらの世界の人でしたか、情報収集の拠点になりそうですねぇ~
女性の臭いつけて帰るとお鈴ちゃんが🦊になっちゃいますよ。
第百五十八話 女郎の正体への応援コメント
あやらだ、積極的
第百五十八話 女郎の正体への応援コメント
日本の妖怪は外国のグロ容姿とチト違って色っぽいもんですな。うらやましくもあり・・・
第百五十八話 女郎の正体への応援コメント
残念、驚かされるのはお前の方だw
編集済
第百五十八話 女郎の正体への応援コメント
妖怪か憑き物かと思いましたが
ろくろ首さんでしたか。
岡場所だけに
妖怪マジックで容姿を加工した
砂かけ婆さんじゃなくて良かった。
第百五十六話 無縁塔群への応援コメント
果たして下っ端の暴走なのか親分からして単なるクズなのか、或いはこの詰められてたおっさんの問題なのか。茶屋のやりてババアが名を挙げる程度なら悪党には悪党の仁義があると思ってたがさて。
第百五十六話 無縁塔群への応援コメント
今回も重い話になりそうだな
第百五十六話 無縁塔群への応援コメント
まあ町中のごろつき程度では手も足も出ないよね
それにしても顔役と言ったって所詮は地回り、やってることはアレですもんね
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 終への応援コメント
いいお話でした(^.^)
第百五十四話 衣紋の久兵衛への応援コメント
着替えてるシーンでは、頭の中でずっと金さんの主題歌が流れてたのだが
作者からの返信
当方が見てたのは松方弘樹さんの遠山桜でしたねぇ
松方金さんのおうおうおう!が好きでした。
第百五十四話 衣紋の久兵衛への応援コメント
今の姿を平蔵さんに見せに行こう。
平蔵さんも変装?昔の姿?になって
一緒に品川探索すると言い出すかも(笑)
探索方法を伝授する!とか言い出しそう。
作者からの返信
たしかに!
本所の銕さんが登場しそう笑
第百五十話 お鈴の才への応援コメント
この帳簿が現代まで残ったらオーパーツ扱いでは済まんぞ!
作者からの返信
残さないようにしないと……!もしくは家伝ということにならんだろうか?
いや……仕分けの仕方が現代と一緒になったら、どうなってんだこれ?ってなりそう笑
第百四十九話 美味しい米の炊き方への応援コメント
かまどで炊いたこげ飯に醬油をかけて食べた大昔を思い出しました。昭和もまだ江戸に似たり寄ったりの時間がありましたね。風情は限りなくなくなってきました・・・
作者からの返信
今と比べると昭和も、一昔前ですからねぇ……
第十八話 十手拝領、赤坂見回りを命ずへの応援コメント
江戸時代のお侍、休んでばかりのイメージてすが現場はブラックなのは今も昔も変わらないんですかね、奉行所は北と南で交代制でも火盗には無さそうですものね。
作者からの返信
火盗改は働き詰めの印象ですね。特に平蔵さんは勤めの期間が長かったですからね……平蔵さんの組の部下も大変です。
編集済
第百四十八話 引っ越しへの応援コメント
江戸からだと東海道は上りでは?
ま、そんな事は良いか。
お絹さんが普通の?憑き物付きの娘さんになれると良いですね。
渡辺家なら大丈夫でしょうけど。
最後に、番外編でお絹さんが着せ替え人形としてお鈴さんに弄ばれる未来が見える(笑)
作者からの返信
大変失礼いたしましたぁ!
修正いたしました。
第百四十四話 鈴の音への応援コメント
こういった(出会い茶屋)場所で髷が崩れたらどうするんでしょうね
少々なら自分で何とか出来るでしょうが
女性の髷が崩れたら自分では無理そう
髪結いが待機してるのかな?
現代のラブホでは正月や成人式のサービスで
着物の着付けをしているところがあるらしいw
作者からの返信
確か犯科帳では手拭い被ってたような気がします。乱れた髪を隠してるみたいな笑
第十一話 甚五郎、開き直るへの応援コメント
早とちりました、地獄の責め苦はこれからだったのですね。この頃の司法って何でもありのような気がしていましたが、一応自白が必要なんですかね。現代と違う感覚での判断があるのかと思いましたが、どうでしょう。
作者からの返信
現代の感覚とは異なるようです。江戸時代の裁判は現代のように更生を目的としていない。しかし、時たま情が混じることもあるようです。死刑とかも性急に決めると、上から怒られたりするらしい笑
第四話 屋根裏の盗人と唐傘の証言への応援コメント
歴史物の銭形平次も岡っ引きだったのかな?
給料安くて生活できない厳しい身分だったらしいてすね、与力の主人ですら安月給のようだし。よく治安が守られていたと感心します。
作者からの返信
岡っ引きは表の職があったとも言われてますからね。当方の小説において熊蔵は、船宿の主となっておりますれば。
第百四十七話 兄の願いへの応援コメント
昨日読み始め、とても面白く、また先が気になる筋立てで、一気に読み終えました。
さほど身分の高くない旗本とは言え名族三河渡辺氏につながる源一郎ですから、鈴が正室になるにはどこかに養女に入るしかないが、狐憑きではそれも難しい。
絹ならそのままの身分で嫁入りできるが……と考えていましたが、当然神谷もそのくらいは考えていますよね。
さてさて、狐と猫の化かし合いがこれからどうなるか、楽しみにしています。
作者からの返信
神谷兄としては、そこが狙い目ではありますよねぇ笑
格もほぼ同等でありますし。
転生与力、江戸に目覚む 1への応援コメント
魚がつく朝食はお侍でも上等な朝食ですよね。
読み始めましたが、鬼滅の刃な鬼平犯科帳が始まるのかな?
作者からの返信
たしかに……
与力格だとどうなんだろう。
勉強不足で申し訳ねぇ
編集済
第百四十六話 猫の叔母への応援コメント
はじめまて。読了させていただきました❤鬼平犯科帳のごとき世界観に感動しました。
あやかしも出てくるお話もいいですね。
続きを楽しみにしております。
当方も江戸を舞台とした小説【江戸市谷・試衛館物語】を執筆中です。
よろしければお越しくださいませ。
作者からの返信
ありがとうございます!
お邪魔させていただきました~
第四十七話 後祭りを歩くへの応援コメント
>──二人は屋台を巡り、射的をし、焼き餅を頬張った。
この当時、射的は弓なのだろうか?それともおもちゃの鉄砲があったのか?
結構前の話でも 射的 が出ていたのに、今更の疑問でした。
作者からの返信
ちと調べたら弓矢遊びの場は矢場らしいですね。修正しときやす!
第三十四話 論より武威、斬らずして斬るへの応援コメント
>化け物には人の論理は通じないのだと、敵対するのは得策ではないと──この時、本能的に悟ったのだった。
寺社奉行所に伝手が出来ましたね。
作者からの返信
源一郎くんは暴力の化身です笑
堀田さんは忘れられないでしょうね……
第二十七話 赤坂裏御用、密命下るへの応援コメント
奉納金や御寄進が盗まれると、責任は火付け盗賊改め方を警備から外した宮司や、警備していた寺社奉行・町奉行だけが負うことになる。
さらに盗まれた奉納金や御寄進を取り戻し、犯人を一網打尽にすれば、手柄は火付け盗賊改め方が独り占め。
ますます嫌われてしまう(^o^)
作者からの返信
火盗改を旗頭に扱き使ってやれば三方よし、ですとも笑
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 終への応援コメント
「祓うのは己の役目だが、送るのは生きている者の役目」
いい言葉ですね
そして鈴鳴り火盗はのちの世に舞台の演目になりそう
作者からの返信
ありがとうございます!
ありそうなのがなんとも……笑
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 終への応援コメント
お忙しい方ですが、たまには香取・鹿島神宮詣でにお休みいただきたいですね。いやスナイプ詣ででも・・・
作者からの返信
香取神宮ですか……
番外編で休みの日に焦点当てたものを書くのもいいかもしれません。
編集済
オマケ 鬼切与力つなもり退魔帖 ③への応援コメント
ことの始まり、お前も、と言う事は、お琴が一回思わせぶりなことをしたのか、実際にやってしまったのか
とは言え哀れな
作者からの返信
流石、鋭いですな!
亭主も哀れなのですよ……
第百四十三話 酉の市への応援コメント
浅草周辺のビルを全て消してみました。なんと美しい事か・・・田んぼのあぜ道が粋ですね。
作者からの返信
今では想像も出来ない……
古い地図見ると奥浅草の辺りは、けっこう田圃とかあるんですよねぇ
第百四十二話 師の出立への応援コメント
山ゆりの匂いもいつか嗅ぎたいものです。
作者からの返信
話はズレますが、奴ら中々咲かないんですよね……種播きから花咲くまで五年くらいかかります。マジで笑
朝顔みたいに作中で出してみるか……
編集済
第十八話 十手拝領、赤坂見回りを命ずへの応援コメント
ちょっと気になりました
>その手には、紫の房の付いた黒塗り鉄製の十手が握られている。
同じ「ふさ」でも
「房」はブドウの房とか乳房とか、塊が複数ある場合で
「総」が糸偏の意味する通り、細長いものを纏めた場合に使います。
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思い出しました、梅安シリーズで彦さんが作っていたのが
総楊枝でしたね。
作者からの返信
なるほどぉ……
知りませんでした、ありがとうございます!ボチボチ直します!
第百三十九話 日の当たる場所への応援コメント
これ、密偵がヘマしたら責任とるって話だ。
鬼平は知らん顔する上司じゃないから、源一郎と平蔵二人の覚悟の話だよね。
作者からの返信
そうなりますね。お沙世が盗みに加担したり、何か仕出かせば、源一郎は自らお沙世を切らねばなりません。
多少の失敗は許して欲しいところですが……
第十二話 夜更けの妖怪大行進への応援コメント
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第百四十七話 兄の願いへの応援コメント
カッコいい2人。