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  • 編集済

    第百四十八話 引っ越しへの応援コメント

    江戸からだと東海道は上りでは?
    ま、そんな事は良いか。

    お絹さんが普通の?憑き物付きの娘さんになれると良いですね。
    渡辺家なら大丈夫でしょうけど。

    最後に、番外編でお絹さんが着せ替え人形としてお鈴さんに弄ばれる未来が見える(笑)

    作者からの返信

    大変失礼いたしましたぁ!

    修正いたしました。

  • 第百四十四話 鈴の音への応援コメント

    こういった(出会い茶屋)場所で髷が崩れたらどうするんでしょうね
    少々なら自分で何とか出来るでしょうが
    女性の髷が崩れたら自分では無理そう
    髪結いが待機してるのかな?

    現代のラブホでは正月や成人式のサービスで
    着物の着付けをしているところがあるらしいw

    作者からの返信

    確か犯科帳では手拭い被ってたような気がします。乱れた髪を隠してるみたいな笑

  • 早とちりました、地獄の責め苦はこれからだったのですね。この頃の司法って何でもありのような気がしていましたが、一応自白が必要なんですかね。現代と違う感覚での判断があるのかと思いましたが、どうでしょう。

  • あれ、ギザギザの板の上に正座させて石を抱かせたりしないの?
    厳しい取り調べって何だろ?

  • 歴史物の銭形平次も岡っ引きだったのかな?
    給料安くて生活できない厳しい身分だったらしいてすね、与力の主人ですら安月給のようだし。よく治安が守られていたと感心します。

  • 第百四十七話 兄の願いへの応援コメント

    粋がすぎる

  • 第百四十七話 兄の願いへの応援コメント

    昨日読み始め、とても面白く、また先が気になる筋立てで、一気に読み終えました。
    さほど身分の高くない旗本とは言え名族三河渡辺氏につながる源一郎ですから、鈴が正室になるにはどこかに養女に入るしかないが、狐憑きではそれも難しい。
    絹ならそのままの身分で嫁入りできるが……と考えていましたが、当然神谷もそのくらいは考えていますよね。
    さてさて、狐と猫の化かし合いがこれからどうなるか、楽しみにしています。

  • 魚がつく朝食はお侍でも上等な朝食ですよね。
    読み始めましたが、鬼滅の刃な鬼平犯科帳が始まるのかな?


  • 編集済

     火盗というと、密偵も出てきても面白そうですね。元大盗賊のお頭だったとか(鬼平犯科帳の見過ぎ…)
     参考までに

  •  倉の中は薄暗いとありますが、この場合、蔵ではないでしょうか?
     でも面白かったです

  • 第百四十六話 猫の叔母への応援コメント

     はじめまて。読了させていただきました❤鬼平犯科帳のごとき世界観に感動しました。
     あやかしも出てくるお話もいいですね。
     続きを楽しみにしております。
     当方も江戸を舞台とした小説【江戸市谷・試衛館物語】を執筆中です。
     よろしければお越しくださいませ。

  • 第百四十六話 猫の叔母への応援コメント

    お稲荷さん食べたくなる(笑)

  • よいお白州でしたね。
    人情ですね!ホッとしました。

  • 第百四十六話 猫の叔母への応援コメント

    おいなりさん酢飯じゃない方がいいんかな白狐様は

  • 第百四十六話 猫の叔母への応援コメント

    これが日本の江戸だよ!

  • >──二人は屋台を巡り、射的をし、焼き餅を頬張った。

    この当時、射的は弓なのだろうか?それともおもちゃの鉄砲があったのか?
    結構前の話でも 射的 が出ていたのに、今更の疑問でした。

  • 堀田を強引に巻き込んだのが大正解だった!

  • >化け物には人の論理は通じないのだと、敵対するのは得策ではないと──この時、本能的に悟ったのだった。

    寺社奉行所に伝手が出来ましたね。

  • 奉納金や御寄進が盗まれると、責任は火付け盗賊改め方を警備から外した宮司や、警備していた寺社奉行・町奉行だけが負うことになる。
    さらに盗まれた奉納金や御寄進を取り戻し、犯人を一網打尽にすれば、手柄は火付け盗賊改め方が独り占め。
    ますます嫌われてしまう(^o^)

  • おいなり与力つなもり

  • 第百四十二話 師の出立への応援コメント

    そらまあ、鬼を斬る一族ですからなぁ

  • 良かった良かった

  • おにぎり与力ツナあじ

  • 「祓うのは己の役目だが、送るのは生きている者の役目」
    いい言葉ですね
    そして鈴鳴り火盗はのちの世に舞台の演目になりそう

  • お忙しい方ですが、たまには香取・鹿島神宮詣でにお休みいただきたいですね。いやスナイプ詣ででも・・・

  • DV妖怪とか言う面倒くさいことこの上ないカス野郎に引導を渡してやってください

  • 長編の後の丁度いい箸休め話でした。
    今後も捕物ではない間話があるといいなぁ

  • 面白く読めました。

  • こういう第三者視点の短編大好き


  • 編集済

    ことの始まり、お前も、と言う事は、お琴が一回思わせぶりなことをしたのか、実際にやってしまったのか
    とは言え哀れな

  • 寺生まれじゃないけど、参上!

  • おにきれ!つなもりくんの出番

  • 暑くなってきましたし怪談噺も良いですね。

  • ワクワクしてます。活躍をお願いします🙏

  • 第五話 月下の捕縛劇への応援コメント

    素晴らしい 楽しみになりました 応援してます

  • 第百四十四話 鈴の音への応援コメント

    ごゆるりと…

  • 第百四十三話 酉の市への応援コメント

    浅草周辺のビルを全て消してみました。なんと美しい事か・・・田んぼのあぜ道が粋ですね。

    作者からの返信

    今では想像も出来ない……

    古い地図見ると奥浅草の辺りは、けっこう田圃とかあるんですよねぇ

  • 第百四十三話 酉の市への応援コメント

    守り鈴だ

    作者からの返信

    源一郎くんには鈴を身に着けて貰いましょう!

  • 第百四十三話 酉の市への応援コメント

    書き方が上手い!
    読んでいて風景が浮かんできます。

    作者からの返信

    こういう風物詩を挟むと雰囲気でますねぇ

  • 第百四十三話 酉の市への応援コメント

    砂糖吐きそうw

    作者からの返信

    エグい展開多いから、少しくらい許して笑

  • 第百四十三話 酉の市への応援コメント

    今夜はこの後お楽しみですね!

    作者からの返信

    江戸っぽい雰囲気を出したい……笑

  • 第百四十二話 師の出立への応援コメント

    山ゆりの匂いもいつか嗅ぎたいものです。

    作者からの返信

    話はズレますが、奴ら中々咲かないんですよね……種播きから花咲くまで五年くらいかかります。マジで笑

    朝顔みたいに作中で出してみるか……

  • 第百四十二話 師の出立への応援コメント

    俊源坊はここから二百年後に、登山客からバイバイと言われることがあるのかなぁ。

    作者からの返信

    唐突にハッ、とするかもしれません笑

  • 第百四十二話 師の出立への応援コメント

    塚の奥からお達者で、灰狐さん、律儀やねw

    作者からの返信

    灰狐にとって天狗は天敵……

    下手したら使役したり、操ってくる存在ですので……笑


  • 編集済

    ちょっと気になりました
    >その手には、紫の房の付いた黒塗り鉄製の十手が握られている。

    同じ「ふさ」でも
    「房」はブドウの房とか乳房とか、塊が複数ある場合で
    「総」が糸偏の意味する通り、細長いものを纏めた場合に使います。

    -------------------------------------------
    思い出しました、梅安シリーズで彦さんが作っていたのが
    総楊枝でしたね。

    作者からの返信

    なるほどぉ……

    知りませんでした、ありがとうございます!ボチボチ直します!

  • 第百三十四話 天狗の問答への応援コメント

    天狗の問答の言葉一つ一つ恐ろしい。徐々に迫る殺気が膨れ上がる様が素晴らしいと思います。

    作者からの返信

    修験者であるお師匠のロジックを表現するのが難しかった……笑

  • これ、密偵がヘマしたら責任とるって話だ。
    鬼平は知らん顔する上司じゃないから、源一郎と平蔵二人の覚悟の話だよね。

    作者からの返信

    そうなりますね。お沙世が盗みに加担したり、何か仕出かせば、源一郎は自らお沙世を切らねばなりません。

    多少の失敗は許して欲しいところですが……

  • 圧巻!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • インスピレーションが脳内再生されましたw

    作者からの返信

    もうちょっとだけ続くんじゃ笑

  • 清濁併せ吞んで光さす方へとがむしゃらに頑張る
    これがあるから鬼平はやめられない

    作者からの返信

    今後、お沙世も登場する予定ですから、そこら辺も書きたいですね!

  • これぞ人情裁き

    作者からの返信

    人情裁き、書けていたでしょうか?

    鬼平さんの人情裁きは何度かありましたが、参考にするにしても難しい……笑

  • 第百三十八話 白州への応援コメント

    あまりにもむごすぎる所業と円環

    とはいえ、神谷兄妹の本当の狙いはこの薬売りだろうなと……

    作者からの返信

    人が道を踏み外さずにいるのは、たまたま偶然と聞いたことがあります。

    さて、この薬売り、どのように繫がってゆくのか……

  • p7..7..77.p「まqま「.ま、.p.p。.7ま7s77.77,.。.p7...、ま,7777.77みめまままp.r.p.qrq.7.p.7.7.)

  • 第百三十八話 白州への応援コメント

    改めて見ると薬売りの所業はホンマ許せんな…

    作者からの返信

    人の不幸で飯食ってる連中です……

  • 第百三十八話 白州への応援コメント

    むごいなぁ

    作者からの返信

    ほんとに鬼畜の所業ですよ……

  • お鈴は「おすず」なのか「おりん」なのか気になる

    作者からの返信

    お任せしますが、自分はおすず、と呼んでおります。

  • これが必要だったとは言いたくない、という気持ちは人として大事なのでしょうね。それでも、悪党に口を割らせるためには死ぬほど怖がらせるしかない。
    源一郎は人とあやかしの間に立つ男ですが、火付盗賊改方は人と鬼の間でバランスを取らなきゃいけない御役目なのだなあと思いました。

    作者からの返信

    誰でも自分が可愛いとは言え、人は見たくない真実から目を逸らし認めない。それでも現実を直視させ、罪を認めさせなければならない。冤罪多発の火盗改ですから、難しい役目です。

  • 変わり果てた徳次郎の姿を見て、「とくさんか?」と聞いてください。
    「おちるおちる」といいますからそうしたら竿を引っ張って洗い場に連れ出し公開陰毛剃りを行ってください。
    あとは皆様のおもちゃです。

    作者からの返信

    サウナの話か……笑
    まぁ、犠牲者が徳次郎だけなら問題ないでしょう。

  • 江戸の風景が思い浮かぶような素敵な文章ですね。
    長谷川平蔵のただ者ではない雰囲気も伝わってきました。
    これからの源一郎の活躍に期待です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    また読んでください~

  • 公安マターか

    作者からの返信

    国の誠実にも関わりかねない問題を抱えているのやも……

  • ここに来てお庭番の目的が見え隠れし始めた感じかな

    作者からの返信

    きな臭くなってきました笑

  • 第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント

    よい末路でしたが、あと一人逃げられたか

    作者からの返信

    そちらは、今後に繋げてゆく予定であります……!

  • 第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント

    見事な末路。

    作者からの返信

    発狂エンド……笑


  • 編集済

    第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント

    徳次郎は捕まえたけど、手引き?してたもう一人の富士講の男は見落としたのかなあ?
    天狗と狐の網にかからずに逃げおおせてしまったか…

    作者からの返信

    そこら辺はこれから、これから!

  • 第百三十四話 天狗の問答への応援コメント

    ついに師匠まで仕置きに参加ですか…大盤振る舞いじゃ無いですかー

    作者からの返信

    天狗の問答も書いてみたかったシーンになります笑

    恐ろしい天狗を描きたい……!

  • 第百三十四話 天狗の問答への応援コメント

    この天狗、徳次郎の所業は絶許だったとしても、この遣り取り絶対にノリノリだろ

    作者からの返信

    お師匠大活躍です……笑

    お師匠にも修験者としての面子がありましたからね

  • 第百三十三話 狐変化への応援コメント

    罰当たりの鬼畜が罰当たりを語って相手を罵倒するの、傍から見ると本当に矛盾してて「作劇の良い悪党」だと思うなあ。自分の中では矛盾してないって背景があるのも本当に良い。真の鬼畜。

    作者からの返信

    こういう矛盾した奴見ると滅したくなります!

  • 第百三十三話 狐変化への応援コメント

    因果応報は続く

    作者からの返信

    バチバチに怖がらせたい……!

  • お、お鈴さん、
    人気の出そうな予感。
    土地のお稲荷様神使と上手くやれるといいのですが。

    作者からの返信

    主要キャラですよぉ!
    どうなるかは読んでみてのってことで……よろしくお願いします。


  • 編集済

    豊富な地形ネタに、ブラタモリを見たくなってきました。

    ↓ あっはっは

    作者からの返信

    書いた時は何回も地図見直しましたねぇ……

  • 第十九話 神域に漂う濁りへの応援コメント

    フランクな神使ですねー
    白装束よりも赤ジャケットのほうが似合いそう。
    ……すっかり某大泥棒三世でアテレコ読みしてました。

    作者からの返信

    あまり偉そうな神使よりも、取っつきやすくなっております笑

  • > 「高橋さん、ありがとうございます」

    細かいことですが『さん』づけに違和感が。
    親世代組としては『様』か
    同じ与力としては『殿』かと思うのですが……
    まあ、細かくすると語尾も『まする』なんでしょうけれど。
    そこまですると読者がサラっと読めなくなりますね。

    > こういう時はまず頭の俺から

    ホントそれ

    作者からの返信

    なるほどぉ……

    私的な付き合いがあることをイメージしての、『さん』づけとなっておりますれば!

    役宅を職場とすれば、殿の方がよかったかな?筆頭与力も名前呼びから名字呼びに直した訳ですし。ただ、その『さん』付けを源一郎の甘さと取ることもできなくもないかと……

  • え!? もう解決して一月?
    と思ってしまった読者は私だけでは無いと思う。

    >「だ、騙したなっ!」

    「まぁ、一つお勉強になったと思っておくれナ」

    > 納豆売りの「なっとぅ~」という掛け声

    『アーッコちゃん 来もせず 今日も今日とて』と
    頭に浮かんでしまう世代。


    > 桜田門外に位置する大名屋敷街より南──麻布。

    あ、あれ?桜田門!?
    小説だから反対側に設定したのでしょうか?
    両国日本橋と来て素直に北へ向かうと思いきや、
    南下するとは予想外。
    清水門外役宅の方で考えていました。

    作者からの返信

    結局、火付けの話はスキップになりました……笑

    本家では清水門外ですよね。

    これは私も悩みました。役宅とは言うものの、平蔵さんの拝領屋敷は本所にある。しかし、流石に本所では、江戸城の中枢からは離れている……かといって清水門外は江戸城の北にあって、ちと遠い……そして、私が江戸城北側に何があるのかよく知らないという……笑

    南側の方が華やかな印象があるんですよね。あと、南側にも先手組の組屋敷があったとも、どこかで聞いた覚えがありましたので。

  • > お風呂の支度をしておきましたよ

    追い焚き機能や保温機能など望むるべくもなし。
    何どき頃帰るのかをしらせてあるのか、予想がつくのか。
    長時間お湯を張っておくのも薪の消費が馬鹿にならない。
    おたかさんのやりくり、腕の見せ所ですね。

    ↓ ドラマファンのお話も楽しんでおります。
     やっぱり佐嶋忠介ですよね!
     ほんわか癒し同心うさ忠枠や、食にうるさい猫どの枠の出演予定は無いかしらw

    作者からの返信

    出したい笑
    出したいが、どんどん犯科帳に寄っていってしまうというジレンマ……

  • > こういう上司の下で働けることは本当に幸運だと思った。

    南町の鳥居耀蔵みたいな上役でなくて良うございました。

    ↓ お昼休みに入る時、携帯アラームに設定してます。インスピレイション
     あのエンディングでの二八かな?蕎麦屋台の雪景色。
     撮影中に景気良く偽雪を降らせていて、
     それがどんどこ器に入っても旨そうに食べる演技を要求されたそうな。お気の毒。

    作者からの返信

    それはそれは……
    鳴っているのを耳にしたら反応してしまう笑

    蕎麦屋の情景もいずれしっかり書きたいものです。

  • 第十四話 裁きを見届けるへの応援コメント

    現代のトクリュウ元締め達にも
    あやかし出張便をお願いしたい。

    作者からの返信

    実は現代的な犯罪を江戸の雰囲気に交えているつもりであります。

    というのも、ワタクシ情を書くのが苦手でございまして……此方の方が筆が捗る……笑

    編集済
  • 楽しそうで何より。

    でも座敷童って家主に引っ付いていれば出歩けるんですねえ。

    作者からの返信

    ぬーべーを参考にしていたり、していなかったり……笑

  • 第百三十二話 狐の怪への応援コメント

    この外道には死ぬ前にしっかりと報いを受けさせないとね

    作者からの返信

    さぁ、先生方の出番ですよ!

  • 第七話 黒幕への応援コメント

    くりからもんもん

    紋々って書くのか!
    ……と思いつつ感想に書き込んでいたら
    倶利伽羅悶々の漢字が変換表記されてましたw

    作者からの返信


    倶利迦羅紋紋、倶利迦羅悶々。どちらもあるみたいですね。

    もんもん、だけにすると紋々の方が合うと思いまして笑

  • カクヨムTOPのお勧めから来ました。
    こんなところに鬼平ファンホイホイが!
    ガッツリと捕まりました、ありがとうございます。

    池波版には寄せていないとのことですが、
    こちらはこちらで、情景というか
    場の空気感の表現が素晴らしく心地良い。

    通勤中の清涼剤になりました。
    素敵な作品をお届けくださり感謝しきりでございます。
    ではワタクシも朝靄、は無いにしろ
    破れビニール傘を横目にお勤めして参ります。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます!

    本家とは、やはり比べるべくもありませんが、まぁエンタメと思って読んでいただければ幸いです。

  • 小見出しがつきましたね。
    通し番号だけでは読み返すときに不便だったのでタイトルがあると助かります。

    作者からの返信

    こいつは失敬……笑
    これからはちょこちょこ付けていこうかなぁ

  • 更に立ち回りが盤石になってきた…

    作者からの返信

    脇差しと十手の二刀って格好いいと思う。地味かもしれないけど。

  • お勧めから来ました
    当時三両盗めば死罪となるから被害者が三両以下に被害額を申告すると池波正太郎先生のあとがきか何かで読んだことがありました
    あれだけの反物を盗んでいたら三両を越えているから死罪でしょうね

    作者からの返信

    死罪だったでしょうなぁ……
    一応、情状酌量は付きましたが。
    裁きとは難しいものです。

  • 狐については上手く濁しましたね、あれでは本物と言ってるのと変わりませんが。

    ところで、お絹さんは捕物の間どこにいたんでしょう。
    箱枕のなかの残りの薬を確保しなきゃいけないと思うんですが。

    捕縛した者たちの詮議を待たずに、賊の本拠も頭領の名前もわれてるってことは、別口でも捜査が進んでいたんですね。

    作者からの返信

    ちょっと気が急いていたかもしれません……少し補足いれておきやした。

    お絹さんは、近江屋ではあくまで奉公人という体を続けつつ……御用改めでは源一郎の助けや、御庭番としての職務もあって出てくる予定だったり、なかったり、ラジバンダリ。

    はい、すみません。

  • 第百二十八話 への応援コメント

    わくわく

    作者からの返信

    頑張ります……!

  • 第百二十八話 への応援コメント

    さて・・・さて

    作者からの返信

    さて、どうなるでしょうかな?

  • 第百二十八話 への応援コメント

    毒と本物
    なんて答えるのか、次回が楽しみです。

    作者からの返信

    何とか誤魔化せた……と思いたい。

  • 第百二十七話への応援コメント

    モノホン見せられたら、そりゃみんな棒立ちよ

    作者からの返信

    ガチビビりでしょうな。
    訳の分からない事態ですもの……
    箱とかホラーですし……

    編集済
  • 第百二十六話への応援コメント

    これは狐憑きに抵抗できなかったら中身覗かれ放題!
    ノーカン!こんなのノーカン!

    作者からの返信

    しかも、操られて自白までさせられちゃいます!

  • 第百二十七話への応援コメント

    周りの人達も本物と薬物の違いがわかったでしょうね。

    私、何かやっちゃいました?
    が来るとは思いませんでした(笑)

    作者からの返信

    何故か自然とそういう形になってしまいました……笑

  • 第百二十四話への応援コメント

    劇団死期

    作者からの返信

    敵味方問わず、皆して芝居してますからね笑

  • 第百二十三話への応援コメント

    個性派俳優

    作者からの返信

    さぞたくさん練習したことでしょう!

  • 第百十二話への応援コメント

    お鈴が女中役、お絹が巫女役の方がマッチしてるかもしれないw

    作者からの返信

    見た目はそうかもしれませぬ。
    ただ源一郎は過保護なので……笑

  • 第百二十五話への応援コメント

    偽物を本物が蹂躙してくのが爽快
    何を観たんでしょうねえ……

    作者からの返信

    はてさて……
    精神崩壊するほどのものですから。
    それは行者のみぞ知るです

  • 第百二十五話への応援コメント

    素晴らしい描写で、物語の虜(笑)です!

    作者からの返信

    ありがとうございます笑
    あまり人が書いてないものが書けた気はしています笑


  • 編集済

    第百二十五話への応援コメント

    お鈴が凄い
    新アイテム登場

    早く続きが読みたくなります。

    作者様はプロの方ですか?

    作者からの返信

    口寄せ巫女といえば、梓弓に箱!

    とんでもございません、ただの下手の横好きでございます。

  • 第百二十五話への応援コメント

    これは極上の〇〇怪談に入り込んだようだ! 日本の感美

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あんまり口寄せ巫女の話って聞いたことないので、新鮮なのかも笑

  • 第百二十五話への応援コメント

    本当に引き込まれる文章、すごすぎる

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    山場ですからね、気合い入れました。

  • 第六十七話への応援コメント

    名主は遺言状があると言わなかったのかな

    作者からの返信

    そこに気づかれますか……
    修正いたす……!

  • 第五十八話 三毛猫霊への応援コメント

    すねこすり

    作者からの返信

    何か、すねこすりの由縁が見えた気がする……