応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第百十一話への応援コメント

    コメント失礼します。
    いつもですが、平蔵氏と源一郎の会話は、映像で見てるみたいです。江戸の街も分かりやすく、いつもわくわくしながら、読ませて頂いてます。

  • 第百十話への応援コメント

    こういう描写がたまらなくいい!

  • 第百十話への応援コメント

    さーて、ここから偽の祈祷師と巫女もどきをケチョンケチョンにしてやるぞ、と
    あと、黒幕も捕まえてやらねば!

  • 第百九話への応援コメント

    蕎麦屋の情景が、良いですね
    江戸時代の描写はやはりこういった酒や食べ物が供される風景が描写されるとそのシーンに入り込んでしまいますね

  • 第百七話への応援コメント

    流石に自分から一字授けるみたいな大名的なアレはやらんかったか

    作者からの返信

    現状、源一郎と鈴狐の関係は主従というものでもないですからね。どちらかと言えば、鈴狐の主人はお鈴になるでしょうな。

  • 第百八話への応援コメント

    静かな決意と支えてくれる師匠
    良いねぇ、こう言うひっそりと燃え上がる心とか、大好物

    作者からの返信

    こっから、徐々に追い詰めていきますよぉ……!

  • 第百七話への応援コメント

    表に出て名前まで頂戴しましたね。
    当分鎮まってくれると良いのですが。

    作者からの返信

    ちと急だった気がしますが、事件解決に間に合わせるには仕方なかった……

  • 第百七話への応援コメント

    あらま、治って奥に引っ込むかと思ったらまだ🦊ちゃんが表にいるのね…

    作者からの返信

    鈴狐はお鈴の深層心理に住まう獣でもあるので、お鈴が満足しないと、鈴狐も引っ込まないのです……

  • 第百七話への応援コメント

    なんとなくだけど…
    もう鈴狐さんは自分勝手な事はしない気がします。
    主人公とお鈴のためにはしそうだけど(笑)

    詰まるところ上手く収まったのかな?

    作者からの返信

    まぁ、次、自分勝手に動いたら灰狐殿がブチ切れ折檻してくれるでしょう……笑

    取りあえずは、というところです。

  • 第百六話への応援コメント

    灰狐様
    社内にて協議を重ねました結果、今回は採用を見合わせる判断に至りました。最終面接までお進みいただき、当社に対して深くご検討いただいたこと、心より感謝申し上げます。灰狐様の今後のご健勝とご活躍を心よりお祈りいたします。

    作者からの返信

    みんな厳し過ぎたワロタ笑

    灰狐さんは、あくまでも教育係やねん……

  • 第百六話への応援コメント

    灰狐のオハナシ、ベテランの妙を見せてくれるかと思ったら…

    担当チェンジされちゃう?

    作者からの返信

    灰狐殿は頑張っておられます……
    わがままな身勝手な子どもに教えるのは大変なのです……

  • 第八十四話への応援コメント

    山王祭の奉納金4500両となっておりましたが
    今話ともう1箇所3000両を超える、といった表現がありました

    作者からの返信

    こいつはいけねぇ!
    訂正いたしやした。


  • 編集済

    第百六話への応援コメント

    たたみかけてきてるなあ。連続投稿うれしい。

    作者からの返信

    がんばって、かきます……!

  • 第四十話への応援コメント

    来世信仰ってやつかな?
    勝手にワンチャンダイブすればいいのに
    大抵回り巻き込もうとするんだよね

    作者からの返信

    弥勒信仰なので、世直し信仰やらメシア信仰っぽい何かですな。阿芙蓉については……ボチボチ書いていくつもりでさぁ。

  • 第三十七話への応援コメント

    かなりの大物っぽいのに奉行所に手下入ってなかったのかな…?

    作者からの返信

    今回の捕り物では奉行所には一応の名だけ与えて、実は火盗改が握るのです。奉行所には大きな貸しを作った形にしたかったのです。

  • 第百六話への応援コメント

    灰狐完全に役立たずじゃねーか

    作者からの返信

    ま、またれよ!
    次に灰狐の台詞があるのです!

  • 第百六話への応援コメント

    お絹さんは持って行き様に寄っては源一郎氏の正室になり得る立場の方だから余計に焦っているのかな?

    作者からの返信

    そこに気づきますか……
    そもそも妾腹とは言え、当主の妹が密偵をしているというのも可笑しな話ではあるのですが。そこはまぁ、複雑な立場ということにしても、お絹さんはだいたい同格の家の娘なのですよね……

  • 第百六話への応援コメント

    うわー 御先狐さん
    なんと言うか うわー…

    作者からの返信

    もうハチャメチャですよ!


  • 編集済

    第百六話への応援コメント

    お先、先んじるとか、先回りが出来る🦊ってことかな?
    源一郎がタジタジだわ

    作者からの返信

    多分、プラン自体はお鈴が考えていたことでもあります。ただ、言わなかっただけで……

  • 第百五話への応援コメント

    尾先狐はとり憑いた主人の希望を叶えるために働くので今回は言えない不満を代弁しちゃって、ちょっと周りに攻撃的になってるよね。

    作者からの返信

    もはや、何が何でも願いを叶えようとします。どんな犠牲を強いようが関係ねぇって感じです。

  • 第百五話への応援コメント

    こんな時のための灰狐さんなんだけど、居てくれて良かったわ…

    作者からの返信

    いてくれてよかったぜ……

  • 第百五話への応援コメント

    我慢の限界を超えて別人のようになる…
    って現代でもありますよね~。

    妖者のセイではないですが。

    作者からの返信

    ぷっつんしちゃって、訳が分からなくなる人ですかね……

    今と昔ではストレスの種類も違ったでしょうけど、不謹慎とは思いつつも、共通点が見えるようで面白い……笑

  • 第百四話への応援コメント

    狐「力が欲しいか?」

    作者からの返信

    ​お鈴「欲しい。あの人も、居場所も、全部。それをくれるなら狂ってもいい」

  • 第百四話への応援コメント

    うーん、ここにきてお鈴さんの狐が本格的に目覚めちゃう?

    作者からの返信

    ちと急すぎたかな……
    だけど展開上仕方なかったんやぁ!

  • 第百三話への応援コメント

    諸事情ありますが、使える人材が増えてきますね。
    どうなるのか、本当に楽しみです。

    作者からの返信

    だんだん登場人物が増えてきましたね。設定忘れそう……

  • 第百三話への応援コメント

    お絹さん。このヤマが終わったら嫁になってそう。
    そうなると良いな。

    そして妖屋敷に一直線

    作者からの返信

    そ、そんなことしたら、お鈴さんブチ切れちゃいますよ!

    まぁ、今後どうなるかお楽しみに……笑

  • 第百二話への応援コメント

    まあ、お庭番スタイルでも無ければ潜入は難しいよなぁ

    作者からの返信

    何気に、源一郎くんサイドには、元盗賊の密偵(引き込み女含む)がいないのですよね……こいつぁ、問題だ。

  • 第百一話への応援コメント

    源一郎さん、北、南、寺社の三奉行所から『火盗改のヤベー奴』として認識されそう。

    作者からの返信

    ある意味で有名人……笑
    早く加役解かれてくれとか思われてるのかな笑

  • 第百一話への応援コメント

    熊と狸・・・次は鼬かな

    作者からの返信

    鼬かぁ……
    次は何を出しますかねえ?


  • 編集済

    第百一話への応援コメント

    今度は狸か!
    頼むから憑き物とか、たぬきの縁者って言うような曰く付きじゃありませんように

    作者からの返信

    何だか、一発屋で消えていきそうな予感……

  • 第百話への応援コメント

    100話目おめでとうございます!いつも楽しみに読ませていただいています。渡辺の家が賑やかになって嬉しい一方、源一郎はなかなかハードな事件を追うことになりましたね。今後の展開楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    頑張って更新しますよぉ。
    さてさて、どのようにして解決に導くことになるのか……
    天狗、白狐と怖い方々がいっぱいですよ笑

  • 第九十九話への応援コメント

    今で言う特殊詐欺的な犯罪でしょうか…。

    作者からの返信

    そうなりますなぁ。
    これで現代風味が出るかなぁ、と。

  • 第九十九話への応援コメント

    向こうから話が来ていたか…コレで縄張り云々はクリア出来たわけだが

    作者からの返信

    何とか回避しました……!

  • 第九十八話への応援コメント

    こういうの、新時代の時代劇として、NHKとかでの実写で毎週やってくれれば、ぜひ見たい。鬼平もいいけど、いつまでもリメイクというわけにもいかない。今風のツイストとしてちょっとファンタジーを控えめのCGで。すごくハマりそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    最近は時代劇減ったなぁ……と思うこの頃。

  • 第九十八話への応援コメント

    しゃぶり尽くす頃には獲物は薬で廃人か…

    作者からの返信

    そうなのですよね……
    使い終わったら、あとは放置とか……

  • 第九十八話への応援コメント

    蝋燭問屋のお嬢さんと狂態が重なるな。
    世の裏側で動いてる連中と関わる仕事とはいえ、全くもって気色悪いことを知らなきゃならんとは!

    作者からの返信

    源一郎くんが精神を病まないか心配ですな……

    いやまぁ、大丈夫か!主人公だし!武士だし!やせ我慢してくれ!

  • 第九十七話への応援コメント

    そんなバカな……
    正体がまったくわからない……!

    作者からの返信

    いったいどうなってしまうのか……!

  • 第九十七話への応援コメント

    あー、ついにお稲荷さんの領分に乗り込んできたか…

    作者からの返信

    白狐さん、ぶち切れです笑

  • 第九十七話への応援コメント

    いっ、いったいナニ講だっていうんだ…

    作者からの返信

    ま、まだだ!まだ、わからんよ!

  • 第九十五話への応援コメント

    先日、豊川稲荷にお参りしました。入口が工事中でしたが、やはりお稲荷様は良いものです。

    作者からの返信

    なんと!それは、それは……

    工事中でも良さが変わらないのは、やはり名刹だからでしょうなぁ。


  • 編集済

    第九十六話への応援コメント

    天狗の仕業じゃあ👺

    作者からの返信

    天狗じゃ、天狗の仕業じゃ!

  • 第九十五話への応援コメント

    お師匠自由だなあ

    作者からの返信

    お師匠は天狗ですので。
    空だって飛べちゃいますよ。

  • 第九十六話への応援コメント

    どんな生き物にも上には上があるということですね

    作者からの返信

    そうなのです……

    あやかしの世にも、色々あるのですな……

  • 第九十六話への応援コメント

    天狗は山の神様の使い若しくはそのものとされていますから、きちんと社がある狐はともかく山に棲む狐にとっては逆らい難い相手ですよね。

    作者からの返信

    そらもうね……
    灰狐は野狐ではないですが、天狗はかなり顔を合わせたくない存在です笑
    何か言われたら断れません笑

  • 第九十六話への応援コメント

    灰狐のビクビクっぷりがw
    元々白狐と比べたら気やすさのようなところがあったけど、コレは可愛いと言うか、微笑ましい

    作者からの返信

    不憫かわいい笑
    灰狐にとっては、折角の息抜きだったのですけどね……

  • 第九十三話 改への応援コメント

    源一郎さんに会って良かったですね。このお絹さんが呪縛が解けたらいいなと思います。

    作者からの返信

    さて、お絹さんの呪縛は解かれるのか。行く末を見守っていただきたい。


  • 編集済

    第九十五話への応援コメント

    縁がめぐってますなぁ

    お鈴の為と分祀したら、お絹と猫の仲立ちの目処も立つかも?と言うね

    座敷がを静まった
    →座敷が静まった

    作者からの返信

    話を繋げるのが精一杯ですな……
    いつの間にやら話も難しく……説明が終わったらシンプルな流れに戻したい。

  • 第九十四話 閲覧注意への応援コメント

    決して開けてはならぬ箱≒異界 
    という概念なのかな?

    作者からの返信

    見えないからこそ、そこに人の知らない世界があるのでは、と想像するのかも。

    人は箱に色んなものを封じたりもしてますからね……

  • 第九十四話 閲覧注意への応援コメント

    箱は怖い

    作者からの返信

    箱は境界であり、中身は異界だったり、母胎だったり、封印だったり言われますね。箱を開けてはならない……という最も有名な話は浦島太郎にある通りです。

  • 第九十三話 改への応援コメント

    この後、猫耳しっぽ付きになるとは、このリハクの目をもってしても見抜けなかったッ!

    作者からの返信

    想像しなかったとは言えない……笑

  • 第九十三話 改への応援コメント

    憑き物は、受け入れられれば障りをもたらさないということか?
    お絹さんの凍った心が少しずつ解けていく様子がよく分かります。お鈴さんも登場で、この先の展開が早く知りたいです。

    作者からの返信

    障りについても、今後説明ということで……お師匠!お願いします!

  • 第九十三話 改への応援コメント

    よかったねえよかったねえ…

    作者からの返信

    まだまだ、お絹ちゃんは幸福になっていただかねば……!

  • 第九十三話 改への応援コメント

    源一郎さんは転生者で在る事とその血筋(鬼切り)故に妖の世界を受け止める事が出来たけど、お絹さんからすると江戸時代の世相を考えても自分が異常だという認識に囚われており、同じモノが見える感じられる人との出逢いが大きな安堵感になったのでしょうね。

    作者からの返信

    言語化ありがたや!
    その通りでございます~

  • 第九十一話への応援コメント

    火盗改の屋敷に赤猫が来ることのなるとは面白い

    作者からの返信

    座敷わらしに、狐、天狗ときて、猫です。化け物屋敷ですな笑

  • 第九十一話への応援コメント

    いつも更新を楽しみに読ませて頂いてます。お絹さんの猫つきが落ち着きを見せるのか楽しみです。

    作者からの返信

    お鈴は何とかなりそうですが、猫ですからねぇ……悩み所なのです。

  • 第八十八話への応援コメント

    うまい飯食べたいから、腹減らすために人に化けて歩いてそうな天狗だなぁ

    作者からの返信

    日本人の食欲は性欲を上回りますから……笑
    天狗の食べ歩きを書いても面白そう!

  • 第九十話への応援コメント

    コメント失礼します。「あまり俺を見くびってくれるなよ」この一言が素敵でした。
    とってもいいっ!笑
    またお邪魔致します。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    少し怒ってる風にしてみました。
    源一郎くん、かっけー!

  • 第九十一話への応援コメント

    「──渡辺星。ここが……」

    そこは鬼斬りの一族が住まう星、渡辺星人の故郷なのだ。
     だが、主人公の力は地球では3分しか持たず、胸のカラータイマーが消えると死んでしまうのだった!

    作者からの返信

    そうきたか……笑
    もはや修羅の星……笑


  • 編集済

    第九十一話への応援コメント

    まずは源一郎さんが神谷実家にお絹さんを訪ねて様子を見てから、、、とか思ってましたが、いきなり来ちゃいましたか。まぁ師匠もいるし、話が早いですね。
    警戒で背中の毛が逆立ってるのに、好奇心でおっかなびっくり先に進まずにはいられない赤猫さんが目に浮かびます。些細なことでビョンと飛び上がって、尻尾が膨らんじゃいそう。

    作者からの返信

    猫らしさも、しっかり描写していきたいですねぇ……!

  • 第九十一話への応援コメント

    なんともタイミングの良い時に
    師匠が居候している時でなければ何度無駄足を踏んだことやら

    作者からの返信

    ご都合主義的で申し訳ねぇ……笑

  • 第九十一話への応援コメント

    だた小さな稲荷の祠があった。
    =>ただ小さな稲荷の祠があった。

    作者からの返信

    し、シツレイしやした!

  • 第九十一話への応援コメント

    お鈴さん(狐憑き)とお絹さん(猫憑き)の相性やいかに

    作者からの返信

    さてさて……どうなりますやら?

  • 江戸時代に25で初仕事はかなり裕福なのでわ

    作者からの返信

    与力は実質的に世襲制でありますので、親が引退しないと跡目は継げないとしました。
    流石に、父親の手伝いくらいはしてたと思われますが……

  • 第八十五話への応援コメント

    貴殿の小説を見ていると、私の大好きと感じている江戸が見えるのではなく、大好きな江戸を作ってくれているように感じる。
    今日、夜空を眺めてみました・・・残念ですが日本の外ですけど。。。

    作者からの返信

    詩的ですな!
    日の本の外からでも、また読んでくだされ!

  • 第九十話への応援コメント

    いい機会だから、猫憑きのお絹さんのことも師匠に相談したらどうでしょうか。

    作者からの返信

    そのあたりも、考えておりますとも!

  • 第九十話への応援コメント

    惚れるねぇ

    作者からの返信

    お鈴さんには、惚れていただく……!

  • 第九十話への応援コメント

    源一郎の一言にお鈴、惚れ直したやろなぁ
    菖蒲も言ってたけど、いきなり賑やかになったなあ、主に人外的な意味でw

    作者からの返信

    人間はあまり増えない……笑
    人外のインパクトが強すぎる……!

  • 第十二話への応援コメント

    なんか妖怪たちってこういうの好きそうなイメージあるw

    作者からの返信

    確かに笑
    わちゃわちゃしたイメージがありますね笑

  • これは面白い!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第八十九話への応援コメント

    実際、富士講の名の下に胡散臭いのが見え隠れしてるし…

    作者からの返信

    さて、富士講はどのように関わってくるのか……!

  • 第八十九話への応援コメント

    江戸時代にコミュニズムちっくな思想かぁ(笑)

    作者からの返信

    現代風味を出したかった……笑
    火盗改を公安に寄せていったりね……笑

  • 第八十八話への応援コメント

    なんとも世俗慣れした天狗さんですな
    勿体ぶったところがなくて、節度を保って接すれば、良い隣人であったり、良い師匠、ですね

    作者からの返信

    実は元人間だったり?
    この章では支障らしく、むずかしいおはなしの、解説役になっていただきます!

  • 第八十八話への応援コメント

    師匠の部屋が新たに作られる予感!
    ついでに長谷川家の別室も出来そう(笑)

    隠密の妹様はどうしたんだろう…

    作者からの返信

    妹様について書いていきますよぉ。お鈴との絡みをどうするか……

  • 第八十八話への応援コメント

    ヤバい、この師匠いいなぁ~まさに天狗の仕業じゃ

    作者からの返信

    天狗じゃ!天狗の仕業じゃ!

  • 第八十八話への応援コメント

    天狗の弟子ってまるで牛若丸ですね。

    作者からの返信

    そして、源一郎くんは源氏の末端でもあります笑

  • 第八十八話への応援コメント

    天狗にはウチの村がお世話になってるなぁ。
    祭りで神と相対する時とか

    作者からの返信

    祭りの行列とかで先頭に立ったりしますよね。天狗は猿田彦と習合されてたりしますからね。

  • 第八十七話への応援コメント

    お鈴さんの話が気になっていたので、楽しみです!

    作者からの返信

    さてさて、少し説明臭くなってしまうやもしれません……

    編集済
  • 第八十七話への応援コメント

     まあこの時代はまだ、神や名も呼べぬ様なモノとの約束事が、ちゃんとしていたけど今の世には、忘れ去られてるからなぁ。
     
     身近で「あの祠」案件とか、公共事業の現場監督による「いや神社退かすのに儀式とか(笑)」案件で、割りと洒落にならない事態が起きてたけど、ネットにすら載らないからなぁ

    作者からの返信

    習俗とか風習って、不思議ですよねぇ。今にしてみれば、何の意味があるの?だけど、当時の人には当たり前のロジックがあったのでしょうねぇ……

    どうしてこう、謎とか祟りを感じさせる事件ってのは興味を抱かせるのか……


  • 編集済

    第八十七話への応援コメント

    身に宿した子供みたいな感覚なんだろうか

    作者からの返信

    そこら辺の説明はまた追々!

  • 第八十六話への応援コメント

    更新待ってました。

    作者からの返信

    ボチボチ書いていきます。ただ、少し頻度は落ちるかも……

  • 第八十六話への応援コメント

    お坊さんに鯖の塩焼きなんか出しちゃっていいんでしょうか?

    作者からの返信

    グレーゾーンだと思ってます。当時から寺の外では食べてただろうし、出された物はオッケーみたいな感じだと思われ。神仏混淆しとる筈なので、仏教の戒律がどこまで守られていたのかは……謎?

  • 第八十六話への応援コメント

    源一郎さんのお屋敷は霊的守護だけだったら江戸城並みだったりして…

    作者からの返信

    江戸城並とまでは中々ですが……

    強い霊的存在がうようよいるかも……?

  • 第八十三話への応援コメント

    全ての動きが見えるようです。色々と繋がるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ちゃんと繋がっていたのならよかった……

  • おまけへの応援コメント

    良き話でした

    作者からの返信

    あざす!

  • 第四十三話への応援コメント

    麻ねぇ、こいつはいわゆるアレだよね…

    作者からの返信

    いわゆるアレです。ただ、当時は禁止ではないのですよねぇ。

  • 第八十二話への応援コメント

    一段落したのでしょうか。
    2人が添い遂げることは出来ない時代がもどかしかったです。

    作者からの返信

    悲恋だって、よい思い出になるのです。それはもしかしたら叶うよりも……

  • 第十五話への応援コメント

    熊造と熊蔵が混在してます…

    それはさておき、中々面白い設定の作品ですね
    これからが楽しみです

    作者からの返信

    あらら……失礼いたしました。

    たまに更新するので、読んで貰えたら幸いです。

  • 第八十四話への応援コメント

    ゲゲゲの源一郎

    作者からの返信

    親父殿がいないのが残念……

  • 第八十四話への応援コメント

    渡辺さんの家はリアル物の怪ハウス

    作者からの返信

    何が住み着いているやら……笑

  • 第八十三話への応援コメント

    前の事件からの繋がりもありそうですね

    作者からの返信

    そうなのです。中々、真相には辿り着けませんが……

  • 第八十二話への応援コメント

    後は効果を高める為にサツマイモが欲しいところだな。
    サツマイモのビタミンCは芋のデンプンで熱しても壊れにくいから。

    作者からの返信

    なるほど、サツマイモかぁ。
    栄養価も高いですしね。

  • 第八十二話への応援コメント

    願わくば本所・桜屋敷にならないように祈ってます

    作者からの返信

    お千代が店を追い出されることはもう無いので、大丈夫でしょう!
    男の方に種がなかったら、追い出されますが。

  • 推参?参上な気が…

    作者からの返信

    ニホンゴ、ムツカシイ!

    訂正しました~

  • 第八十話への応援コメント

    江戸時代にやるなら٠٠٠酒造好適米の選定と比率調整やなぁ。
    後は春仕込みを一定の低温を確保出来る洞窟にでも寝かせて秋辺りに出せば。
    後は絞った酒に活性炭混ぜた後、ろ過すればいけそうだな。

    作者からの返信

    個人的には米の削り方が一番ネックな気がする……
    あと、一番古い酒造好適米が雄町だから、時代がなぁ(1859年?)
    でも、面白そう。物凄い贅沢な酒になりそうだけど笑

  • 第八十話への応援コメント

    さすが狸、あなどれんw

    作者からの返信

    酒なんて一瞬でなくなります笑

  • 第八十話への応援コメント

    吟醸酒はある意味(杜氏さんの)狂気の産物(初めて知った時は70〜80%精米するってどうゆうこと?と戦慄しました)

    作者からの返信

    利用方法があるとは言え、大量の米糠も出ますからね……

    江戸時代の人からしたら、贅沢の極み、罪悪感の塊になるでしょう。

    編集済
  • 第三十話への応援コメント

    奉納金を盗もうなんて、罰当たりすぎる。が、宮司たちには少しお灸も必要だよね:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    生活苦にはかえられないということですね……
    飢えは敵です。

  • 第二十話 ✔への応援コメント

    梶芽衣子、、、、、

    作者からの返信

    綺麗な方ですよねぇ

  • 第十九話への応援コメント

    神職たちに、神の使いは見えているのだろうか?

    作者からの返信

    神職のごく一部を除き、基本的には見えていないのです!

  • 第十六話への応援コメント

    筆頭与力高橋、同じこと思ってる人いたΣ(⊙ω⊙)高橋悦史さんしか思い浮かばないよね。そのうち密偵の皆様も出てくるのかな?゙(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹今のところ、主人公は村上弘明さんを当てはめております。山本耕史でもいいかな。

    作者からの返信

    やっぱり分かる人には分かるんだなぁ……

    なるべく寄せないようにしてるとは言え、筆頭与力と言えば……と考えるとそうなってしまう。