第2話 笑いの預言者たちへの応援コメント
『馬鹿教大聖典(初版)』(笑)
この作品、好き過ぎます。宇宙編は、話が壮大すぎる😹!
もっと星入っても良いですけどね。
本編ありきなのが、ちょっと厳しいのか……。
なんか最近こんな事ばっか言ってますけど、
お世辞じゃないですよ。
私は社交辞令苦手で、本音が態度に出るので笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもありがとうございます。
評判が良くないみたいで星が入らないのですが、私も『馬鹿教大聖典(初版)』(笑)はかなり気に入っている部分です。
ただ後半は良くできなかったかもしれないと思います。
編集済
第7話 永遠の馬鹿 銀河の果てで笑うへの応援コメント
ある意味悟りに至ってませんか、愚楽さん(笑)
いや、最初からか……。
実際不老不死の存在としてすでに認識されている以上、神扱いはされるだろうなぁ、と思ったらまさかの(w
人類が滅びる時でも、きっと彼は食事をして笑っているのだろうと思いました。
ちなみに外伝の最初、これ知らなくてもあの教義とその勘違いだけで十分笑えました(w
作者からの返信
コメントありがとうございます! シリーズを最後まで読んでいただけて嬉しいです。
愚楽のことを考えると「悟り」って何だろう? って思ってしまいますね。実はそんな難しいことではなくて、食べて笑ってればいいのか? と思ってしまいそうです(笑)
馬鹿教の教義はなかなかいいなぁと思います。現実的ではない夢ですけど。
第7話 永遠の馬鹿 銀河の果てで笑うへの応援コメント
お疲れさまでした。本当に火の鳥宇宙編並みに空間的にも壮大なスケールのお話になりました。賢いだろうけれど偉そうで呪いをかける火の鳥よりも、愚楽の方がワタクシは好きです。
作者からの返信
最後まで読んでいただき本当にありがとうございます!
火の鳥は面白いけど呪いをかけたりしますよね。愚楽の宇宙編はもっと壮大に馬鹿馬鹿しくしたかったのですが、力不足ですね。特に宇宙的飯テロの説得力をもっと出したかったので修正した方がいいかもしれません。
色々とばしたところは外伝に書いて補う予定です。
編集済
第7話 永遠の馬鹿 銀河の果てで笑うへの応援コメント
確かに後半、ちょっと奇抜(?)に映る部分もありますが、
このテーマで自分がもし……どう書くかと言ったら、
かなり難しいですね(笑)
最終話は相変わらず、面白いですね。
テーマが安定してるからか、愚楽という主人公のおかげか。
愚楽は、バカと言う意味を考えさせられる主人公ですね。
テーマがどこか哲学的だからでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
後半は書き直した方が良いかもしれないとも思いますが、どう直すか具体的には浮かんできませんね。
愚楽は馬鹿だけど、馬鹿なだけではなくて、でもやっぱり馬鹿というバランスを取るのが難しいです。油断すると哲学的になって賢そうになってしまいますから、それは違うなと思ったりします。
最終話は大体余韻を残す方向でまとまっていますね。