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  • プロローグへの応援コメント

    コメント失礼します!

    そうまさんは発想力がとても魅力的で、「この先どうなるんだろう」と思わせるアイデアをたくさんお持ちだと感じました。

    そのうえで、少しだけ気になった点があります。

    もし狙ってこの書き方をされているなら恐縮なのですが、現状は「物語」を読んでいるというより「物語の説明」を読んでいる印象を受けました。

    例えば冒頭では、

    「僕は〇〇だ」

    「〇〇をしている」

    「そして〇〇だ」

    というように、情報を説明する文章が続いています。

    一方で、会話や行動から読者に想像させる形にすると、ぐっと物語らしくなると思います。

    例えばこのセリフ。

    「お前ももっと積極的に話したらもっと友達出来るのに。他の人には愛想悪いけど、俺にはいいじゃない。そんな感じで他の人にも話しかければいいのに」

    この一言だけでも、

    ・主人公は友達が少ないこと
    ・相手とは気を許せる仲であること
    ・主人公があまり社交的ではないこと

    が自然と伝わります。

    なので、「主人公は友達が少ない」「幼なじみがいる」「唯一の友達が太陽熊」という説明を先に書くよりも、まずこの会話から始めた方が、読者は自分で状況を読み取れるのでより物語に入り込みやすくなると思いました。

    とはいえ、文章の「引き算」は書き手にとって永遠の課題です。
    私自身も偉そうに言える立場ではなく、今でも試行錯誤の連続です。

    あくまで一読者として感じたことなので、少しでも参考になれば幸いです。これからも応援しています!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    なるほど。
    アドバイスありがとうございます♪
    もっと自然に見えるように
    主人公達が生き生きと見えるように精進します!

    追記 最初のところはこんな感じで修正しました!どうでしょうか?

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    圧倒的不穏

    作者からの返信

    乞うご期待!

  • プロローグへの応援コメント

     随分と遅れた速報だ。
    恐らく、隠蔽されたりしたのだろう。
    あるいは……

     こういうのは裏設定になったり、外伝的な何かで明かされる場合がある。
    つまり、基本的には説明されないのだ。

     読者に考えさせる。
     つまり「良い」小説によくある特徴である。

    作者からの返信

    そうなるように頑張ります!

  • プロローグへの応援コメント

    初コメント失礼します!
    導入から一気に引き込まれました…!✨
    日常から非日常へ切り替わるテンポが最高で、これから何が起こるのかワクワクします!

    作者からの返信

    期待してるようにはいかないかもしれませんが今後ともよろしくお願いします