第41話 姉に救われる―①への応援コメント
思ってたんと違うくろえの過去
幼い頃から刷り込まれた技術は能力によって花を咲かせていた過去
でも咲かせた花に何の感情を持たずに傍観出来たのは父の存在がクソだったからか?
よくぞ今のくろえに進化したものだ・・
そこにはるがいたからか・・・
作者からの返信
くろえのオリジン的な始まりの記憶。
くろえにとって、誰かに賞賛され認められるのは、自分からそうなるように誘導したから、以上のものではありません。花というよりは、パズルのような感覚なのでしょうか。
もし、はると出会わなかったら……どうなっていたのでしょうね。
第40話 妹と打ち明ける頃への応援コメント
What kind of story does 黑江’s father have? How will he affect the relationship between 灰琉 and 黑江? I’m really looking forward to what comes next.
作者からの返信
未来の幸せに眼を向けるとき、きっと過去の不幸せにも同時に目を向けなければいけないのでしょう。次回からは、くろえの過去編です。
第40話 妹と打ち明ける頃への応援コメント
母帰還の次はクソ親父ときましたか?
はるはすっかり母との対峙を決意していた様でしたが。
続々と披露されていく家族模様
何があった?
作者からの返信
はるとくろえの話をするときに、避けては通れない親の話題です。次回からは過去編、まだくろえがはると出会う前の頃。
第39話 姉と夜明けの時間への応援コメント
元旦に早起きの姉妹の母。
ついでくろえ。
互いに義のつく関係
お互いの過去を振り返って今を過ごし、腹のうちを探り探られ程よい関係を保っていますね。
天真爛漫な母は何やら思う所がある様ですが、くろえの張るヴェールをあえてのぞこうとしないのは複雑な親心か?
遅れて起きたはるを交えて、それぞれ新年に何を思いどう動くのか、動かないのか。さて
作者からの返信
お母さんとくろえの関係は、親子というより、少し大人っぽい関係です。くろえがそうしているので、お母さんもそれに合わせているといった感jぢsが。次回は少し盤面が動くかも。
第38話 妹を死守するへの応援コメント
Mom is so energetic and has such a great personality. I’m sure that when it comes to family matters later on, she’ll definitely support her daughters.
作者からの返信
紅梨さんは、色々あって娘たちを、全力で愛するママです。ただ、そこに至るまでは、色々とあった模様。そんな話もいつかあるかもしれません。
第38話 妹を死守するへの応援コメント
母の帰還と共に巻き起こった愛情の嵐🌀❤️🔥
すざましい毋ですね〜🌊
仲睦まじくなった姉妹に、母の嗅覚はどの様に働くのかな?親子水入らずの年始はどの様に幕が開くのか楽しみです♪
作者からの返信
とうとう帰宅した母に揉まれるはると、半ばあきらめ気味のくろえです。はるは少し遅れた反抗期気味なので、若干ツンツンしています。比較的珍しい光景。
第37話 姉に甘えるへの応援コメント
はるのいたずらとヘタレ。
くろえの苦悩とツンデレ。
2人して仲の良い姉妹愛を披露していた所に現れた母君。
素晴らしい登場劇の後にどんな親子愛が巻き起こるのでしょうか?
作者からの返信
ようやく表れた、はるとくろえの母親。色々と騒がしい人ではありますが、二人への愛情は本物。ただ愛情が深ければ深い程、今の二人の関係は明かしがたいものになっていくような……。
第36話 妹に触れるへの応援コメント
何処まで行こうとしたのか?はる
くろえの暗黒面に近づきつつ、やはり姉の性格が強く出たか・・・
はるに気圧されてさらに先を期待したのか?くろえ
まあどっちもどっち。ふたりの距離はまだ図りきれない。
さて?娘の様子は母にどう映る?
作者からの返信
踏み込みかけた指は、寸でのところで止まってしまいました。その奥にあるものに、無理矢理触れることもできたけど。でもまだ、その時ではないのでしょう。そろそろ、お母さんのやかましい声が聞こえてきそうです。
編集済
第35話 姉と大晦日への応援コメント
はるに引かれて一緒にお風呂。
くろえの想いは昨日今日の物では無いが、急展開にはさすがにくるものがあったか😅
しかしはるの勢いも互いが生まれたままの姿になるとやや落ちて、それでもお姉ちゃん力で湯船へ浸かるまではなんとかなった。
意識してこのまま流れに乗っていくか、それとも流されるのか。
姉妹の心の舵取りが始まりました。船頭はどちらになる?
作者からの返信
基本的に土壇場になればなるほど、くろえよりはるの方が強い傾向にあります。今は特に色々と抑えているので、そんな要素が強め。はて、上手く耐えられるでしょうか。
編集済
第34話 妹と大晦日への応援コメント
運命のクリスマスから年の瀬を迎え、気持ちが落ち着いたはるの回想は、ちょっと愉快な物言いに変わりましたか?
経験を経て創作活動もより一層ADLTな内容に変化して、いい意味でひとかわ剝けた感じでしょうか・・・
くろえとの距離感はまだ妹然としていますが、くろえはそうじゃないので一波乱。
からのスキンシップ(お風呂)を求めるあたりは姉の自由さか?
次回、お風呂編🛀お楽しみはこれから・・・
作者からの返信
くろえとの関係の変化が、少しずつはるの内面にも影響を与えているようです。蓋をしていた感情をようやく見つめるようになった、というのが正しいのかもしれませんが。
それはそうと、湧き上がる好奇心は抑えられないもの。こっちも元来の特性のように見えますね……。
編集済
閑話 妹とキスをする、いっぱいへの応援コメント
未来のこと未来に考えばいい、今はただ2人の時間を楽しめばいい
作者からの返信
クリスマスの夜ですから、想いの通じた夜ですから、今だけは辛いことも苦しいことも、ただ忘れたまま。
閑話 妹とキスをする、いっぱいへの応援コメント
This chapter has a dreamlike feeling. When the dream ends and they have to face reality, how will they move forward? I believe they’ll be able to overcome it together.
作者からの返信
現実的な問題は何も解決していないけど、それでも今はただ、通じ合う気持ちを確かめ合って。クリスマスは終われば、次の波乱がまたやってきそうです。
閑話 妹とキスをする、いっぱいへの応援コメント
想いを通わせたふたりの義姉妹
冷え切ったからだをストーブの熱と湧き出る気持ちで温め合う。
今は、今日は、今夜はただこの熱を冷ましたくない。この想いを覚ましたくない。
ふたりの夜は続く・・・
作者からの返信
微かに灯した夢のような、熱があふれたそんな一時。辛いことも、苦しいことも今だけは忘れてしまいましょう。
閑話 こはくはドリルするへの応援コメント
八木原姉妹
揃いも揃って同じことしてます。
きっかけはくろえ、事情はそれぞれ。
こはくもしのもくろえを見て、さわって、ちょっと振り回して、振り回されて、見たいものを見た様子。
はるとくろえ、振り回されて収まりつつあります。さてどうなる。
作者からの返信
ちょっかいをかけつつも、なんだかんだ見守っている、姉妹たち。仲のいい人の幸せを望むという、そんな普通の想いを抱きながら。クリスマスの夜は段々と更けていきます。ちなみに次回更新は明日です。おまけ的な小話。
第33話 姉と誓うへの応援コメント
はるの想いを受けてなお、自分の想いとの重なりを感じつつもその気持ちにズレがあると感じるくろえ。そのズレがいつか全て重なる事を願い、神にもすがる。
クリスマスプレゼント(指輪)をはるの薬指に通し、明日をも知れぬふたりの抱擁は続く。
クリスマスの夜はふけて行く。
明日はどうなる?変わりゆく変わらないふたりに乾杯🥂
作者からの返信
そもそもの話として、はるとくろえに限らず。誰かと誰かが好き合う時に、本当に同じ好きかはわからないのかもしれません。ただたまたま、この姉妹にとっての好きが、複雑だからこそ、それを感じてしまっただけなのかも。それでも、少しでも同じ気持ちがあるのなら、隣に居れるのでしょうか。曖昧だけど、昨日とは違う関係になった二人。これからどうなっていくのでしょうか、誰にも分からないけど。今はただ祈るだけ。
第32話 妹とキスをするへの応援コメント
姉妹でありながら他人であり。
10年寄り添って来てなお、他人であり続ける訳はなく・・
ずっと押さえつけていた気持ちが解き放たれ、他人でも姉妹でもない愛しい人としてくろえを思い始めるはる。もう姉妹ではない。
作者からの返信
境の向こうにいたくろえに、ようやくはるが気持ちで追いついた形になります。さて境の先は、どこまで歩いて行けるでしょうか。そんなことを想いながら、今はただ想いを確かめ合うだけ。
第32話 妹とキスをするへの応援コメント
灰琉 finally spoke her true feelings. I’m really looking forward to the next chapter from 黑江’s perspective.
If they weren’t sisters, the two of them would surely have ended up together. Fate really is an interesting thing.
作者からの返信
ようやく告げられた想い。もし今と違う形の二人だったら、きっと告げた想いも違っていたのでしょう。ただ今は、ここにいる二人の想いだけを感じていたいのかもしれません。
第32話 妹とキスをするへの応援コメント
楽観的に考えれば、実の姉妹より義理姉妹のほうが難易度低い、だからできるです!はるちゃんがんばろう!!!!
作者からの返信
やっと告げられた想い。現実的な壁はどこにも消えてはくれないけれど、それでも、彼女たちなりの幸いを探していきます。少しずつ頑張っていきましょう。
第31話 姉との帰り道への応援コメント
ウワー大きな一歩ですね!!!!
おめでとうー!!!✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
作者からの返信
はる側から踏み出せた、大きな一歩。ただ、一度踏み出してしまえば、抑えていた気持ちはもう溢れるだけ。
第31話 姉との帰り道への応援コメント
近づいていく義姉妹の距離。
図った側と図られた側。
どっちもどっちだったクリスマス会🎄
お互いの気持ちを更に近づけて、今重なったその瞬間から始まる姉妹ではない距離。
さてお姉ちゃん、お家に帰ったらはわわしそうな予感!
作者からの返信
ようやくはる側から踏み出せた一歩。一歩でしょうか、はてさて。得てして積み重ねた想いほど、決壊するときは一瞬なような気がします。
第30話 妹とプレゼント交換への応援コメント
独占欲ですよ、恋ですよ。
辛いなぁー黒江の未来は、いろいろ意味で
作者からの返信
自覚した想いは段々と形作られて行きます。その答えを出すときは、そう遠くないのかも。次回は、クリスマスパーティからの帰り道です。
第30話 妹とプレゼント交換への応援コメント
“黒猫のマグカップです” It reminds me of “黒猫の貯金箱”. It feels like another piece of foreshadowing, one that will come into play later in the story.
作者からの返信
さて、どうなるのでしょうか。しかし多いですね、黒猫女子。今回、灰琉はくろえ用に準備したわけではないですが、それでもどうせならくろえに受け取って欲しかった様子。その想いは何をいみするのでしょうか。次回は、パーティからの帰り道のお話です。
第30話 妹とプレゼント交換への応援コメント
プレゼント交換で最後まで残ったくろえとしの。ボスと裏ボス対決のごとく激闘とはならず、はるのいたずらによってくろえにはるのプレゼントが渡る。はるの気持ちと共に。
はるの想いは少しずつくろえに近付く。ゆっくり、でも確実に姉妹の垣根を越えていく。
作者からの返信
姉妹が抱えた想いは、クリスマスパーティの中で、少しずつ変わってきたようです。自覚した想い、嫉妬、独占欲。そういったものが折り重なって、また違う結果を連れてきそうです。次回はクリスマスパーティからの帰り道。
第29話 姉とプレゼント交換への応援コメント
Will the shadows in one’s heart fade away through tenderness, or erupt through certain events? It’s truly something to look forward to.
作者からの返信
抱えたものも、隠した想いも、全てが話せる日はまだ遠いけど、それでも少しずつ折り合いをつけていくのでしょう。クリスマスパーティも、残すところあと少し。
第29話 姉とプレゼント交換への応援コメント
ついてないくろえの一コマ🩷
今年のクリスマスパーティはくろえにとって忘れられない一夜になったのかな?
モヤモヤして、ドキドキして、ちょっとハラハラ!
しのさんの手の上でうまく踊らされた姉妹の仲はより一層深くなる。
作者からの返信
色々な思惑が混じる、クリスマスパーティもそろそろ終わりが近くなってきました。楽しい時間を惜しみながら、やがて喧騒は収まっていきます。少しずつ変わりはじめた二人の心を残して。
第27話 姉の命令を聞くへの応援コメント
T^T
作者からの返信
ゲームの中で示された、禁断の関係。もちろん、その行為の本当の意味を知る人は、少ないけれど、それでも想いが芽吹くきっかけにはなるのかもしれません。
第28話 妹の話をするへの応援コメント
やらかした〜
けど、良い生徒会の面々の適応力に救われたのか?はる・・
くろえはなんとなく行末が心配
いやあ!最高のクリスマスパーリイイ🎄
みんな楽しんで親睦を深める良い日でした♪
作者からの返信
温かい時間を過ごして、みんなの言葉に触れて、二人の心は少しずつ変わっていきます。その先が幸いなものであると信じて。クリスマスパーティはもうちょっとだけ続くんじゃ。
第27話 姉の命令を聞くへの応援コメント
The feelings between them weren’t formed in just these few short months, but were the result of ten years of gradual accumulation that finally burst forth during this time. Their taboo relationship is surely something many people won’t understand, yet there are also those who quietly support them. I’m really looking forward to how their feelings will change again after the Christmas gathering ends.
作者からの返信
幼少期の10年というのは、その人の人格に深く根差すには十分すぎる時間のようです。心の影が深い分だけ、愛も深くなります。そうならざるおえなかったような気もしますね。周囲はさて、どう受け止めるのでしょうか。
第27話 姉の命令を聞くへの応援コメント
おや?女王じゃない?はるの心の闇は意外と重いですね
作者からの返信
抱えた寂しさや苦しさを、くろえへの愛で埋めるように人格が形成されているので、ある意味闇の深さと愛の深さがリンクしています。この愛を、決して手放さないということに、迷いはなさそうですが。
第27話 姉の命令を聞くへの応援コメント
この儀式はなんのため?
この行為はだれのため?
それはふたりの心を通わせるため
皆にふたりを祝福してもらうため
・・さあその時はきた・のかな?
作者からの返信
見えてしまった関係の片鱗、さてそれは見ていた人たちにどう受け止められるのでしょうか。ある意味で暴いた張本人は、どこか穏やかに笑っているようですが……。
閑話 しのは舌を巻くへの応援コメント
眠れる女王さま はる、とな?
しのの回想からくろえの以外な一面が覗き見えましたが🫣
今ここにはるが目覚め、くろえをどの様にあしらうのか・・次回が楽しみです
作者からの返信
はるにとって姉というのは、自分を守る鎧でもあるのですが、同時に10年間特別な存在である黒江を、確かに手懐けた手綱でもあったり。そんな様子がちらっと見える頃でした。
第26話 妹と王様ゲームへの応援コメント
waaah big sister is no joke ( ´ ▽ ` ) very yandere hehe
作者からの返信
色々と暴走していますが、一度決めたら揺るがないはるです。はてさて、どうなっていくのでしょうか。
第26話 妹と王様ゲームへの応援コメント
灰琉’s possessiveness is really strong.
作者からの返信
最愛の妹であるということは、誰に渡してもならない所有物でもあるということです。普通はここまで極端にはならないのですが、そこらへんはこの姉妹の難しくも愛おしいところですかね。
編集済
第26話 妹と王様ゲームへの応援コメント
はる、大胆ですね、なんか意外
はるはドSの潜在能力があると思う
作者からの返信
姉としての自負は人一倍です。
たとえいくら自分が弱くても、くろえの姉としての自分は強くあらねばならない。そんな気持ちなのかもしれません。ちょっと暴走気味ですが。
第26話 妹と王様ゲームへの応援コメント
はる、場の雰囲気がそうさせるのか。
しのの手のひらの上で踊らされている所もありそうですが、くろえに対する気持ちが膨らんできています。
大胆な行動にでたけど、どうなる?
作者からの返信
色々と思う所、抱える想いはあったようですが、多分、姉としての立場を誰かが代わりにしていたというのがキーの様子。はてさて、どこまで暴走していくでしょうか。
第25話 姉と王様ゲームへの応援コメント
reach the end T^T thank you so much for update
looking forward for new updates!! (*´꒳`*)
作者からの返信
最新話まで追いついていただきありがとうございました。大体二日ごとに更新しているので、また機会があれば是非。はるとくろえのクリスマスパーティはまだまだ続きます。
第25話 姉と王様ゲームへの応援コメント
I’ve noticed that all the characters in your work are kind people who end up helping and supporting the main couple.
作者からの返信
苦しんで、辛くて、迷ってしまっても、少しずつ誰かと出会って、助けられて変わっていくのが好きです。そうあればいいなという、祈りのようなものかもしれません。
第25話 姉と王様ゲームへの応援コメント
10年の義姉妹、育まれた愛情はなかなかに絡まって、愛情も恋心もないまぜにして。
最近の2人は年頃もあって互いに色々意識し合い、し愛、試合?
頭ひとつ上から見ているくろえも、いつしかはるに猛追され始めている様子。
くろえが他所のお姉様といちゃついている様にはるは見えて、やり場のない感情が溢れてますねえ?はる💕
作者からの返信
お姉ちゃんとしてのプライドは誰よりも強いはるです。はてさて、次回はどうなることでしょうか。攻めてるようで
、攻められていて、そんな入れ替わりも楽しんでいきましょう。
第24話 妹とクリスマスパーティー②への応援コメント
琥白本当に可愛い!!!!!可愛すぎる!!!!
作者からの返信
今日も八木原家の平穏はこはくの手によって守られています、三割くらい。そして八木原家の喧騒の六割は、こはくによるものです。ちなみにしのはぼこぼこにされていましたが、慣れているのでほぼノーダメージです、日常茶飯事ということですね。
第2話 姉と並んで帰るへの応援コメント
ご褒美か。俺も自分にご褒美与えてやるか…………。
毎話のコメント喧しいかも、ごめんなさい😖でも好きなので送っちゃう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。返信は都度都度になりますが、全然大丈夫ですよ。
期待してみたりさせてみたり、お互い押して引いて、踊るように過ごしていきます。さて次はどっちのターンでしょう。
第1話 妹の名前を呼ぶへの応援コメント
くろえに期待しチャイナヨ!
チャイナッ!(^0^*
読みやすいし面白い😘琥白ちゃんも後に絡んでくるのかな?
作者からの返信
一体はるは何を期待してるのやら。
気持ちの種はもう胸の中に芽吹いているけれど、自覚するにはまだ時間がかかりそうです。
プロローグ 姉とキスをするへの応援コメント
ぬおお……😇 成就して欲しい気持ちと、もっと歪んでぐちゃぐちゃになってほしい気持ちでジレンマがあ。
作者からの返信
想いは交錯して、ぐちゃぐちゃと絡み合ったまま。それでも出口を探して、日常の中でゆっくり答えを探す、そんな二人のお話です。
第24話 妹とクリスマスパーティー②への応援コメント
They really understand each other without words. The secret kisses are just too sweet🥰🥰🥰
作者からの返信
さすがに10年も隣に居ると、言葉にしなくても伝わることは色々あります。大切なことはやっぱり口にしないといけないけどね。後での「続き」はいつになるのでしょうか。
第24話 妹とクリスマスパーティー②への応援コメント
騒ぎに乗じてちゃんとする事はするくろえ。
抜け目がない💕
すっかりのまれてしまっているはる。
くろえにとっていい流れなのかな?
まけるなはる❣️
作者からの返信
まだまだ続く王様ゲーム。主導権はくろえの方にあるようですが。そろそろ取り返したいはる。ただ二人だけのパーティではないので、そう上手くもいかないようで……。
第18話 姉との無防備攻防戦—①への応援コメント
i like cute moments like this (*´ω`*)
作者からの返信
想いを伝えても、いまいち理解してないそんなはる。はてさて、解りあうのは難しいですね。それでも二人でこんな日常をいったりきたり。
第15話 妹の言葉を聞くへの応援コメント
YAATTTAAAAAAAAAAAA >o<
作者からの返信
ずっとわかっていたけど、口にすることは避けていた言葉。やっと口に出来たくろえです。まだ受け止めきれなくても、それでも少しずつ進めているといいのですが。
第14話 姉にわかって欲しいへの応援コメント
T^T words can’t describe how I’m feeling right now…
作者からの返信
まだ想いを言葉に出来なくて、それでも胸の内で何かは少しずつ形作り始めています。いつかちゃんと言葉にできる日が来るでしょうか。
第23話 妹とクリスマスパーティー①への応援コメント
白乃 like a 😈.
what will 黑江 and 灰琉 do to deal with this problem?
作者からの返信
二人の仲を応援しているようにも、揶揄っているようにも見える白乃会長。果たして本心は……?
ただこういう揶揄いはくろえの方は若干耐性があるようで……?
第8話 妹とデートする―②への応援コメント
Oh my lord 😭😭😭 that’s literally getting married!!! YAAAYYY
also…
they got exposed!!!!! WAAAAA
作者からの返信
掛け替えのない願いを込めた贈りもの。果たして、想いは守られるのでしょうか。
それはそれとして、次回からは琥白本格参戦です。どうなるかな。
第7話 妹とデートする―①への応援コメント
Mom looks so cool with that scarf !! I’m sure >o<
作者からの返信
高級スーツの上に、手編みマフラーは本人は大層満足していましたが、娘二人は恥ずかしさの方が勝ってしまった様子。はるとくろえのお母さんは、普段あまり構えていないので、機会があると溺愛しがちです。
第23話 妹とクリスマスパーティー①への応援コメント
爆弾投下!
会長、クロエちゃんに埋められないか心配ですw
作者からの返信
いきなりぶっこんできました。しのは距離感が上手いので、割とくろえ相手にもちゃんと渡り合えています。
第23話 妹とクリスマスパーティー①への応援コメント
パーティーの紹介もそこそこに、いきなり始まった王様ゲーム🫅
早速しのさんの仕掛けが始まりました💕
義姉妹達はどう切り抜ける?
これに乗じて外堀を埋めに来るか?くろえ!
いやよぉ〜嫌々っとかわしていくのか?はる!生徒会メンバーはどう対応していくのか?・・・いざ!
作者からの返信
色々と思惑がありそうなしのですが、何よりクリパなので楽しむことが第一です。はるもくろえもちゃんと楽しめるといいのですが。
第23話 妹とクリスマスパーティー①への応援コメント
やはり、会長と琥白はキューピッド姉妹ですね
作者からの返信
色々と思惑はありそうですが、悪意はなさそうな、しの。さてはるとくろえはどうするのでしょうか。
第3話 妹にご褒美をあげる―①への応援コメント
spring and black , cute names
作者からの返信
そう言ってもらえてとても嬉しいです。
灰琉は、灰色。黒江は、黒。白乃と琥白は、白がイメージカラーです。白になれない、という意味もあったり。
第2話 姉と並んで帰るへの応援コメント
kuro stay strong!! big sister is fatally cute >~<
作者からの返信
果たしてくろえの理性は持つのでしょうか。攻めて守って、姉妹の攻防戦は踊るように続きます。
第1話 妹の名前を呼ぶへの応援コメント
big sister is playing delusional ʅ(◞‿◟)ʃ
exams are finished!! i can finally read unlimited yuri!!!! yaaay
作者からの返信
試験お疲れ様でした。
くろえの方が入れ込んでると思いきや……はるも色々と思う所があるようで……。
第22話 姉とクリスマスパーティへの応援コメント
クロエちゃんが、お姉ちゃんみたいになってるw
楽しいクリスマスになると良いですね!
作者からの返信
コミュ力という観点では、くろえ>>しの≒こはく>>越えられない壁>はるなので、致し方ない部分はあります。余裕の差が違うんだ。
編集済
第22話 姉とクリスマスパーティへの応援コメント
さあ始まりました、クリスマスパーティー🎉
あわあわのはるを見守るくろえも、しの先輩の企みを計りかねている様子ですが・・
今日ははるを守ることが多くなりそうな流れっぽいでしょうか?
作者からの返信
さてさて、どうなることでしょう。しのは色々企んでいるようですが、果たしてどう転ぶやら。そしてはるは蒸発せずに済むのでしょうか。
第21話 妹とクリパの誘い―②への応援コメント
無理に出なくても良いと言いつつ、クリパに誘うくろえはやはり策士ですねえ?
はるが拒むのは判っていて、参加する答えを導くあたりはさすが👍
はるはくろえの術にはまっても、参加する事の理由はくろえのためだと自己納得。
さてはるのくろえに対する心の距離はまだ姉妹寄りに見えますが、水面に姉妹愛以上の物が出始めている様です♪がんばれくろえ💕
作者からの返信
一応、無理しなくていいというのは、本心のようですが。それでもできたら一緒に居て欲しいと思っていたのも、確かな事実のご様子。妹心は複雑なのです。
第20話 妹とクリパの誘い―①への応援コメント
灰琉’s desires are really strong—will 黑江 be able to satisfy her in the future?
作者からの返信
実はいろいろと欲が深いお姉ちゃん。まだ無自覚ですが、段々と片鱗は出てきましたね……。
編集済
第20話 妹とクリパの誘い―①への応援コメント
もう、戻れないですね、さっさと結婚しよう∠( ᐛ 」∠)_
作者からの返信
境界はもう越えてしまったので、どんどんと転がり落ちていきます。さてさて、どこまで転がっていくのやら。
第20話 妹とクリパの誘い―①への応援コメント
物語を書いてるだけに、想像力が豊かですね!
お姉ちゃんの色気がさらに増し、クロエちゃん大変だ!w
作者からの返信
色々とやり取りがあって、つい物思いにふけるはる。明日、くろえとまともに顔を合わせられるでしょうか……。
第20話 妹とクリパの誘い―①への応援コメント
くろえとのスキンシップから、妄想逞しく感情の波に流されそうになったはる。
未だ気持ちと心がせめぎ合うなか、どう歩み出すのか。
作者からの返信
日常の変化は緩やかに、無意識のうちに身体の奥に宿り続けます。芽吹くのはいつの日か、鼓動の音だけはずっと聞こえているのですが。
第19話 姉との無防備攻防戦—②への応援コメント
惚れた弱みですね、、、あれ?ただのご褒美では!
まあ、我慢するのは大変ですねw
作者からの返信
くろえもこう見えて、我慢してきた期間が長いので、色々ギリギリです。そこんとこはるは果たしてわかっているのか、わかっていて離れたくないのか。はてさて。
第19話 姉との無防備攻防戦—②への応援コメント
It’s really getting more and more erotic—I love it.
作者からの返信
好き合ったからこそ、今まで無防備だった部分が露呈してきました。くろえの自制心は果たしてもつのか。
第19話 姉との無防備攻防戦—②への応援コメント
はる、お風呂上がりの様子はくろえにとってご褒美どころか心惑わす物だったのですね。
そこをどう説明してもお姉ちゃんであるはるは納得する様子があまり無い。
良くも悪くも平行線、いや姉と義妹。
手強いぞはる。諦めないぞくろえ。
外野の先輩も色々察しているし、この並行戦の行方は神(作者)のみぞ知る。楽し😊
作者からの返信
言葉を受容れたといっても、実際の関係の変化は結局一歩ずつしか進みません。少しずつ納得してみたり、反論してみたり、ただまあ、無意識に進展している部分もあるようで……。
第18話 姉との無防備攻防戦—①への応援コメント
年々色気が増すお姉ちゃんに、クロエちゃんもギリギリだったのですねw
想いを知られた今、2人の距離が近くなった気がしますね!
作者からの返信
はるが想っている以上に、黒江の性の自覚は早かったので、十年のうちのそれなりの年数で悶々とさせられています。そりゃあ距離だって詰まりますね。ぐんぐんと。
第18話 姉との無防備攻防戦—①への応援コメント
はるは孤独を嫌いですね、だからこんなに不安かもしれません
親子なら、子供はいつか自立して家から離れる
恋人なら、別れの可能もあります
友人も、時間を流れながら、だんだん話ません
でも兄弟姉妹は、いつまでも一緒にできる関係です、いつノックしてもおかしいくない、恋人より親密、親子より平等、友人より密接。
ある意味で、はるはくろえと別れの可能性を怖いですと思う
作者からの返信
どんな関係よりも気さくで、近くて、だからこそ離れるのは怖いのでしょうね。小さい頃の独りぼっちの夜が、そんな不安の根源に眠っているのかもしれません。そのせいか、くろえが離れるのは人一倍無意識的に怖がっているのかもしれません。
第14話 姉にわかって欲しいへの応援コメント
他人の未来は重い責任です。
妹の未来に責任をとりできるのできないの、はるはまだ知りません。
だから、受けるは禁止
このような思いかしら
作者からの返信
どうでしょうねえ、受け容れても、受け容れなくても傷つけることには変わりはなくて。それでも、今のままではいれなくて、二人は懸命に答えを探しているようです。そこにどんな答えを見つけるのかは、まだ誰にも分かりませんが。
第12話 姉に嫌われたいへの応援コメント
聖•琥白、強過ぎる、ドラえもんみたい、家に連れ込もうと思っています
作者からの返信
真っすぐであること、普通であること、それらを武器にひた走る琥白です。さて、上手く着地できるといいのですが……。
編集済
第11話 妹を誤解する―②への応援コメント
愛情のキューピッド、琥白ちゃん!!!沈んでいません良かったなぁ(泣く)
作者からの返信
本人がロマンス好きなのもあり、無意識に色々と手助けしているような……。それはそれとして、ちょっと暴走気味のくろえ、見せつけているとも言います。
第9話 姉を誤解するへの応援コメント
黒江は白切黑ですね。怖いけど、楽しいそうな展開です(*^ω^*)
(白切黑とは中国語の名詞です、無邪気に見せかけるが、実際には策略家である人物の性格を意味します。)
作者からの返信
くろえは結構裏表激しい子です。湧き上がる衝動という名の愛を上手く抑えきれてないとも言いますが、そういうとこが可愛いのかも。
第18話 姉との無防備攻防戦—①への応援コメント
はるとくろえ、義姉妹で10年過ごして、普通の姉妹から急に恋人生活にはならないよね☺️
普段と変わらないはる、すっかり色気付いたくろえ。
まあどっちもどっちですよ、この距離感は💕
くろえが一歩づつ詰めて、はるが受け止めつつ取りこぼして拾い集めて。
こはくではないけど、見守っていきたいです🩷
作者からの返信
詰めてみたり、離れてみたり、日常は二人で踊る踊りのよう。ステップを踏んでいったり来たり、そうやって、何気ない日々を繰り返します。そんなはるとくろえの、ある意味変わらないいつも通りです。
第7話 妹とデートする―①への応援コメント
デート、楽しんでね!
なんかさぁ、あたたかい雰囲気ですね
(姉妹について話しを読みながら、私は妹と二人の買い物とか全然やりませんでした、こう言う事実が気付きなら、ショックですね、姉として、姉失格かも。。。)
作者からの返信
少しずつあたたかな日常が返ってきました。諸事情あって一般的な姉妹よりかなり距離が近いので、この二人はちょっと特殊事例です。群れをはぐれてたった二人で暮らしてきた羊のようなものでしょうか。
第6話 姉と仲直りをする―②への応援コメント
妹がいますから、はるの気持ちよく知っていますね
受けるなら、妹の未来を傷つける
受けないなら、妹の今を傷つける
ある意味で、私の妹が私のことに「姉」以上の感情がないなんで、良かったなぁ
作者からの返信
深く姉妹として、絆を繋いできたからこそ、それを変えることはとても難しくて。どうやっても傷つける以上、答えを選ぶことも難しくて。でも今はただ甘い夢の中。
第17話 妹にキスされるへの応援コメント
しの姉 like a 😈.
How is she going to tease them?
The Christmas party is definitely going to be a lot of fun!
作者からの返信
色々あって、少し歩み寄ったはるとくろえ。ただそんな安寧も束の間、こはくの後ろからゆっくりと悪い笑みで覗く顔が。はてさて、どうなることやら。
第17話 妹にキスされるへの応援コメント
琥珀ちゃんプラスマイナス0でしたね!
姉妹の理解者が、居てくれるのは助かりますね!
灰琉先輩の小説が、楽しみですねw
作者からの返信
迫ったり、発破かけたり、きぶってみたり、怒られたり。こはくにとっては色々ハチャメチャな一日でした。なんにせよ、そこで普通に味方でいることを選択できるのは、彼女の善性ゆえという気もします。それそれとして、しの姉が悪い笑みを浮かべてます。はてさて、どうなるのやら。
第17話 妹にキスされるへの応援コメント
義姉妹キス💋本気の?キス
はるはとろけ、くろえは冷静にせめる。
おじゃまこはくもしっかり牽制。さすが👍
すっかり当てられたこはくはなんだかあわあわで、姉に翻弄される。
はるはどう受け止めていく?どうなる楽しい姉妹達👭
作者からの返信
無理矢理奪うわけではない、そんな受容のキス。
そんな初めての味は、随分甘かったようです。覗かれていましたが。
決意したり、色々バレたり。次回からは波乱のクリパ編……の前の小休止的なお話です。
第16話 姉に言葉を告げるへの応援コメント
はるお姉ちゃんの、心の整理を待つだけですね!
もう色々受け入れてますけどもw
作者からの返信
心の準備はまだ時間がかかるけど、身体の方は知らぬうちにすっかり開発されているような……。まあ、言わぬが花ですね。ゆっくり見守っていきましょう。
第16話 姉に言葉を告げるへの応援コメント
I’m really glad 灰琉 was able to take off the sister mask.
黑江’s side is so sweet, and I can’t wait for 灰琉’s side next time. I want to see her happiness and determination.
作者からの返信
すぐには変われなくとも、変わりゆく術を探せるのなら、それでいいのかもしれません。その先に幸いの形があると信じて。次回ははるの視点と、そんな二人をこっそり見ていた誰かのお話です。
第16話 姉に言葉を告げるへの応援コメント
伊達に10年一緒にすごしてきたわけではないですね。姉妹として仲直りする術はちゃんと心得ていた様で一安心です。
しかしくろえは止まれなかった件、大変官能的に感じました。はるもくろえによって開発されてきていて、されるがままな様子もまた官能的。シリアスな場面から一転、ゴチになりました。
場所はまだ学校ですが、どうなる?
作者からの返信
きっと、こんな仲直りを10年の間、何度も繰り返してきたのでしょう。姉妹として少しずつ解りあった日々も、決して無駄ではなかったのだと思います。
くろえも我慢が利かなかったかようですが、今度はちゃんと許可が取れました。少しは胸が軽くなったでしょうか。
第15話 妹の言葉を聞くへの応援コメント
じぶんの気持ちをもう誤魔化したくないくろえ。はっきりと淀みなくはるに伝えた気持ち。
くろえのことばを聞くまでもなくその気持ちを、こはくに気付かされたはる。
ふたりの気持ちが揃った今、もう姉妹にはもどれないのか?いやきっと良い気持ちのそろえ方があるはず。
作者さま、どうかふたりを幸せに導いてくださいね。
作者からの返信
ずっと受け止めきれなかった、妹の想い。それをようやく真正面から見つめて、その想いの大切さに気付いたはるです。わかりやすい答えなんて、きっとどこにもないけれど。それでも藻掻きながら、この二人なりの答えを探していくしかないのかもしれません。
第15話 妹の言葉を聞くへの応援コメント
When faced with 黑江’s straightforward confession, will 灰琉 use her identity as an older sister to avoid the issue, or will she directly express the true feelings deep in her heart? I’m really looking forward to the next chapter!
作者からの返信
ずっと目を逸らしていたけど、とうとう受け止めてしまった妹の想い。もう逃げることはできません。かといって心の準備もまだ曖昧だけど。それでも向き合うと決めた以上、二人の想いは進んでいきます。いったいどこまで行けるでしょうか。
第15話 妹の言葉を聞くへの応援コメント
言っちゃいましたね!
もう普通の姉妹には戻れない2人!
向き合って答えを見つけるしかないですね!
作者からの返信
こはくの後押しもあって、とうとうと向き合った二人の心。ずっとわかっていたけど、言葉にするのが怖かったもの。あとはなるようにしかならないものです。
第15話 妹の言葉を聞くへの応援コメント
ああーーー
作者からの返信
ずっとわかっていたこと。わかっていたうえで、眼を逸らしていた想い。それを受けてしまえば、もう普通の姉妹には戻れないから。はるはどんな答えを出すのでしょうか。
第41話 姉に救われる―①への応援コメント
Because 黑江 lacked parental affection, she cherishes her relationship with 灰琉 even more.
作者からの返信
くろえにとっては、はるから貰ったものが、初めて誰かがくれた愛情だったのかもしれません。そんな話もいつかするかも。