応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • くろえの述懐と衝動
    今は優しく受けとめるはる
    過去を知り今を乗り越えて未来へと繋げるため、今を受けとめる。
    ふたりの気持ちを合わせて先へ進む道を探す。戻れない道を歩みだす。
    にしても忌々しいクソ親父には腹がたつ!

    作者からの返信

    ようやく零れ始めた心の闇。これはそれを弔うための旅。
    夜はまだもう少し続きます。

  • 第49話 姉と月明かりの夜への応援コメント

    お風呂での一幕が終わり第二幕
    月明かりの下でこの駆け落ち(旅)を思うくろえ
    爪を切って色々あわあわなはるを弄びながらも、気持ちの区切りがつくまではと思い直すくろえ
    ものおもうふたりの一日は暮れてゆく
    あしたはどっちだ?

    作者からの返信

    どうして、あの時キスしたの?
    それは始まりの夜の記憶、この過ちの全ての起こり、そしてもう二度と戻れないそんな夜。


  • 編集済

    第48話 妹と温泉に入るへの応援コメント

    お風呂でちゃっぷん
    仲睦まじくいちゃついて、やらかして、1日の締めくくりにコーヒー牛乳を差し出すハメになったはる。
    一時姿を消していたくろえは何してた?まあお風呂に入っていたよねえ・・
    仲の良いふたりのお風呂ショーはこれにて終了。
    爪を切る決意をしたはる、お布団の中で名誉挽回出来るか?

    作者からの返信

    くろえは独りの間、露天風呂の隅で小さい雪だるまを作って遊んでいました。はるはそれを見逃していました。お姉ちゃん、一生の不覚。
    決戦は部屋へと続く……。

  • 第47話 姉と旅館に泊まるへの応援コメント

    After the trip ends, their relationship will surely undergo a fundamental change. So when will they tell their mother the truth about their relationship?

    作者からの返信

    この旅で必要な儀式を終えたなら、話す準備も終わる頃かと思います。旅先の夜は少し長くなりそうな予感がしますね。

  • 第47話 姉と旅館に泊まるへの応援コメント

    汽車に揺られてたどり着いた1日目の宿。
    お互いに気を使いつつ俗世から離れ、2人きりの時間を過ごす。
    クロエの求める答えは何処にある?
    はるはまだちょっとした旅行気分を満喫しつつ、くろえをうかがう。
    ふむ、幼くも達観者なくろえの甘えっぷりが良い。

    作者からの返信

    対外的なしっかりさが比較的要らない状況なので、割と甘え気味のくろえです。それが旅の目的の半分でもあるので、これから色々甘えたいご様子。

  • Two lonely souls met by chance, became sisters, and found redemption in each other. In the end, they are destined to find happiness.

    作者からの返信

    不器用でも拙くても、それでも幸せの形を探して一歩一歩。二人一緒なら、少しずつ歩いて行けるでしょうか。

  • 第46話 妹と旅に出るへの応援コメント

    くろえが言う駆け落ちの意味は?
    誰かを訪ねている様な、そうでない様な・・
    それも有るけど、くろえははるとどういう風に色々と、あれこれ望んでいる様だし・・
    はるははるで妄想膨らましてるしで・・
    読者的に次々気になる🫣

    作者からの返信

    色々と起こる駆け落ち旅、目指すは遥か北の大地。それは同時に姉妹という言い訳が効かなくなる場所でもあります。
    一方その頃、琥白は不貞腐れながら出店のイカ焼きを食べていました。白乃が奢りました。

  • さて、くろえの思い想い重い・・・
    はるを連れてちょっと駆け落ちときましたが。
    新学期までの浮世離れでいいのかな?
    誰とも連絡が取れない状態の中で、くろえの目指す場所は北の方。さてさて。

    作者からの返信

    いざ征くは北の大地へ駆け落ちへ。
    くろえの目的は、まだまだ謎に満ちておりますが、行くべき先はもう決まっているようです。

  • 嵐の後のイチャイチャ
    義姉妹でもあり想い合うふたりであり
    くろえの過去はまだくろえの中で燻りつつ、
    はるはくろえを大切で大好きで、幸せで覆い尽くして過去を消す役目を、全力で頑張る決意が出来たのかな・・・
    くろえの闇がはるにより光となるその時はいつ。

    作者からの返信

    辛い過去を埋めるように、少しずつ幸せな気持ちを埋め合わせるはるとくろえ。
    積み重ねた呪いの記憶を、いつか幸せな記憶が多くなるようにと。

  • 閑話 母は待つへの応援コメント

    母親の述懐・・
    なかなかのわがまま人生ですね
    振り返って我が身を見れば・・・
    割と似たような足跡を残しているような💦
    魅入られた綺麗な夕日に人生を注いで、色々あって今がある。
    人間、気づくか気づかないか。
    気づいて道を正すか、堕ちてゆくか。
    正した道すら過ちなのか。うーむ🤔

    作者からの返信

    結局何が正しいかなんてわからないまま、その時に出来る最善を積み重なて行くしかないのかもしれません。写真家としてのキャリアを捨て去ってしまえば、多分また別の歪みが発生していた気もします。それでも、人は今日の最善を選んで生きていくような気がします。

  • 第44話 妹と心の整理への応援コメント

    苦しみながらも母と向き合い、過去の呪縛をなんとかゆるめ、眠りについたくろえ。
    過去がどう近づいてきても、今なら心強い家族がいる。守ってもらえる。愛してもらえる。
    手強い母の前でこれまでの有った事の解決に先鞭をつけることが出来たのか?はる。
    はるとくろえ。母と共に幸せになる日はまだ遠いか。

    作者からの返信

    幼い頃に刻まれた呪いはそう簡単に消えずとも、時間をかけることで、少しずつ解けていくのかもしれません。例え、それが長い道のりであったとしても。なにはともあれ、今はただ夢の中。

  • 第43話 姉に救われる―③への応援コメント

    「私だけは味方なの」

    Even after taking off the mask of being “the older sister” and facing her true feelings, 灰琉 is still 黑江’s sister, and she will still protect her—just as she did ten years ago.

    作者からの返信

    はるにとって、それは十年前に交わした誓いだったのでしょう。そんなある種の無償の愛が、くろえの心を、どうしようもなく揺らしてしまうようですが。

  • 第43話 姉に救われる―③への応援コメント

    はるカッコいい😭

    作者からの返信

    推定、はるが生涯で一番キレた瞬間でした。妹を傷つける奴は許さないのである。

  • 第43話 姉に救われる―③への応援コメント

    クソ親父に立ち向かうはる。
    大切なくろえのため。
    愛するくろえのため。
    大事なかぞくのため。
    それでもクソ親父は何も思わない、何も感じないのでしょうね。クソ野郎だから・・・
    姉妹だった時の重い時を経た2人の行く末は?

    作者からの返信

    愛を知らない、空っぽの心。でも、それはともすれば、くろえが至っていた道の一つなのかもしれません。
    はるによって、引きずり込む手を取って救われたくろえ。次回は、時が戻って、またお正月。

  • 第42話 姉に救われる―②への応援コメント

    改めて知るクソ親父の生き様
    人を人と思わないそれはもはや同じ人には見えない
    絡め取られそうになるくろえの窮地に現れたはる
    果たして?

    作者からの返信

    愛されることを知らなかった子どもにとって、他人も自分も、等しく価値などないのかもしれません。くろえにとってそれは、紛れもない事実だけれど……。はるは、どうにもそうは思っていないようです。

  • 第41話 姉に救われる―①への応援コメント

    Because 黑江 lacked parental affection, she cherishes her relationship with 灰琉 even more.

    作者からの返信

    くろえにとっては、はるから貰ったものが、初めて誰かがくれた愛情だったのかもしれません。そんな話もいつかするかも。

  • 第41話 姉に救われる―①への応援コメント

    思ってたんと違うくろえの過去
    幼い頃から刷り込まれた技術は能力によって花を咲かせていた過去
    でも咲かせた花に何の感情を持たずに傍観出来たのは父の存在がクソだったからか?
    よくぞ今のくろえに進化したものだ・・
    そこにはるがいたからか・・・

    作者からの返信

    くろえのオリジン的な始まりの記憶。
    くろえにとって、誰かに賞賛され認められるのは、自分からそうなるように誘導したから、以上のものではありません。花というよりは、パズルのような感覚なのでしょうか。
    もし、はると出会わなかったら……どうなっていたのでしょうね。

  • 第40話 妹と打ち明ける頃への応援コメント

    What kind of story does 黑江’s father have? How will he affect the relationship between 灰琉 and 黑江? I’m really looking forward to what comes next.

    作者からの返信

    未来の幸せに眼を向けるとき、きっと過去の不幸せにも同時に目を向けなければいけないのでしょう。次回からは、くろえの過去編です。

  • 第40話 妹と打ち明ける頃への応援コメント

    母帰還の次はクソ親父ときましたか?
    はるはすっかり母との対峙を決意していた様でしたが。
    続々と披露されていく家族模様
    何があった?

    作者からの返信

    はるとくろえの話をするときに、避けては通れない親の話題です。次回からは過去編、まだくろえがはると出会う前の頃。

  • 第39話 姉と夜明けの時間への応援コメント

    元旦に早起きの姉妹の母。
    ついでくろえ。
    互いに義のつく関係 
    お互いの過去を振り返って今を過ごし、腹のうちを探り探られ程よい関係を保っていますね。
    天真爛漫な母は何やら思う所がある様ですが、くろえの張るヴェールをあえてのぞこうとしないのは複雑な親心か?
    遅れて起きたはるを交えて、それぞれ新年に何を思いどう動くのか、動かないのか。さて

    作者からの返信

    お母さんとくろえの関係は、親子というより、少し大人っぽい関係です。くろえがそうしているので、お母さんもそれに合わせているといった感jぢsが。次回は少し盤面が動くかも。

  • 第38話 妹を死守するへの応援コメント

    Mom is so energetic and has such a great personality. I’m sure that when it comes to family matters later on, she’ll definitely support her daughters.

    作者からの返信

    紅梨さんは、色々あって娘たちを、全力で愛するママです。ただ、そこに至るまでは、色々とあった模様。そんな話もいつかあるかもしれません。

  • 第38話 妹を死守するへの応援コメント

    母の帰還と共に巻き起こった愛情の嵐🌀❤️‍🔥
    すざましい毋ですね〜🌊
    仲睦まじくなった姉妹に、母の嗅覚はどの様に働くのかな?親子水入らずの年始はどの様に幕が開くのか楽しみです♪

    作者からの返信

    とうとう帰宅した母に揉まれるはると、半ばあきらめ気味のくろえです。はるは少し遅れた反抗期気味なので、若干ツンツンしています。比較的珍しい光景。

  • 第37話 姉に甘えるへの応援コメント

    はるのいたずらとヘタレ。
    くろえの苦悩とツンデレ。
    2人して仲の良い姉妹愛を披露していた所に現れた母君。
    素晴らしい登場劇の後にどんな親子愛が巻き起こるのでしょうか?

    作者からの返信

    ようやく表れた、はるとくろえの母親。色々と騒がしい人ではありますが、二人への愛情は本物。ただ愛情が深ければ深い程、今の二人の関係は明かしがたいものになっていくような……。

  • 第36話 妹に触れるへの応援コメント

    お母さん帰ったら、二人の関係を隠しますの?

    作者からの返信

    さて、どうなるでしょうか。はるとくろえで思ってることは、もしかしたら、少し違うかもしれません。

  • 第36話 妹に触れるへの応援コメント

    何処まで行こうとしたのか?はる
    くろえの暗黒面に近づきつつ、やはり姉の性格が強く出たか・・・
    はるに気圧されてさらに先を期待したのか?くろえ
    まあどっちもどっち。ふたりの距離はまだ図りきれない。
    さて?娘の様子は母にどう映る?

    作者からの返信

    踏み込みかけた指は、寸でのところで止まってしまいました。その奥にあるものに、無理矢理触れることもできたけど。でもまだ、その時ではないのでしょう。そろそろ、お母さんのやかましい声が聞こえてきそうです。


  • 編集済

    第35話 姉と大晦日への応援コメント

    はるに引かれて一緒にお風呂。
    くろえの想いは昨日今日の物では無いが、急展開にはさすがにくるものがあったか😅
    しかしはるの勢いも互いが生まれたままの姿になるとやや落ちて、それでもお姉ちゃん力で湯船へ浸かるまではなんとかなった。
    意識してこのまま流れに乗っていくか、それとも流されるのか。
    姉妹の心の舵取りが始まりました。船頭はどちらになる?

    作者からの返信

    基本的に土壇場になればなるほど、くろえよりはるの方が強い傾向にあります。今は特に色々と抑えているので、そんな要素が強め。はて、上手く耐えられるでしょうか。

  • 第35話 姉と大晦日への応援コメント

    妹やばいよ🥰
    妹妹不妙啊🥰

    作者からの返信

    いろいろと逃げ場がなくなっているくろえです。はてさて、どうなることやら。


  • 編集済

    第34話 妹と大晦日への応援コメント

    運命のクリスマスから年の瀬を迎え、気持ちが落ち着いたはるの回想は、ちょっと愉快な物言いに変わりましたか?
    経験を経て創作活動もより一層ADLTな内容に変化して、いい意味でひとかわ剝けた感じでしょうか・・・
    くろえとの距離感はまだ妹然としていますが、くろえはそうじゃないので一波乱。
    からのスキンシップ(お風呂)を求めるあたりは姉の自由さか?
    次回、お風呂編🛀お楽しみはこれから・・・

    作者からの返信

    くろえとの関係の変化が、少しずつはるの内面にも影響を与えているようです。蓋をしていた感情をようやく見つめるようになった、というのが正しいのかもしれませんが。
    それはそうと、湧き上がる好奇心は抑えられないもの。こっちも元来の特性のように見えますね……。


  • 編集済


    妹妹的完全胜利✌️
    妹の完全な勝利

    作者からの返信

    やっと想いが通じた末のご褒美タイム。求めるタガが少し緩んでしまった、そんな夜のことでした。

  • 未来のこと未来に考えばいい、今はただ2人の時間を楽しめばいい

    作者からの返信

    クリスマスの夜ですから、想いの通じた夜ですから、今だけは辛いことも苦しいことも、ただ忘れたまま。

  • 閑話 こはくはドリルするへの応援コメント

    この2人可愛いなぁーがんも直すほど

    作者からの返信

    わちゃわちゃしてる、いつもの八木原姉妹です。隣に居る誰かの幸せを願う、そんな普通の姉妹です。

  • 第33話 姉と誓うへの応援コメント

    いいクリスマスですね、どうか幸せように

    作者からの返信

    ただ最愛を誓い合いましょう。誰にも知られぬままひっそりと。

  • This chapter has a dreamlike feeling. When the dream ends and they have to face reality, how will they move forward? I believe they’ll be able to overcome it together.

    作者からの返信

    現実的な問題は何も解決していないけど、それでも今はただ、通じ合う気持ちを確かめ合って。クリスマスは終われば、次の波乱がまたやってきそうです。

  • 想いを通わせたふたりの義姉妹
    冷え切ったからだをストーブの熱と湧き出る気持ちで温め合う。
    今は、今日は、今夜はただこの熱を冷ましたくない。この想いを覚ましたくない。
    ふたりの夜は続く・・・

    作者からの返信

    微かに灯した夢のような、熱があふれたそんな一時。辛いことも、苦しいことも今だけは忘れてしまいましょう。

  • 閑話 こはくはドリルするへの応援コメント

    八木原姉妹
    揃いも揃って同じことしてます。
    きっかけはくろえ、事情はそれぞれ。
    こはくもしのもくろえを見て、さわって、ちょっと振り回して、振り回されて、見たいものを見た様子。
    はるとくろえ、振り回されて収まりつつあります。さてどうなる。

    作者からの返信

    ちょっかいをかけつつも、なんだかんだ見守っている、姉妹たち。仲のいい人の幸せを望むという、そんな普通の想いを抱きながら。クリスマスの夜は段々と更けていきます。ちなみに次回更新は明日です。おまけ的な小話。

  • 第33話 姉と誓うへの応援コメント

    The inner monologue in this chapter is absolutely amazing. this is my favorite chapter in the entire book.

    作者からの返信

    やっと受け止められた想い、それがいつか潰えると知っても、それでも今の幸せを願って。クリスマスの夜は段々と更けていきます。

  • 第33話 姉と誓うへの応援コメント

    はるの想いを受けてなお、自分の想いとの重なりを感じつつもその気持ちにズレがあると感じるくろえ。そのズレがいつか全て重なる事を願い、神にもすがる。
    クリスマスプレゼント(指輪)をはるの薬指に通し、明日をも知れぬふたりの抱擁は続く。
    クリスマスの夜はふけて行く。
    明日はどうなる?変わりゆく変わらないふたりに乾杯🥂

    作者からの返信

    そもそもの話として、はるとくろえに限らず。誰かと誰かが好き合う時に、本当に同じ好きかはわからないのかもしれません。ただたまたま、この姉妹にとっての好きが、複雑だからこそ、それを感じてしまっただけなのかも。それでも、少しでも同じ気持ちがあるのなら、隣に居れるのでしょうか。曖昧だけど、昨日とは違う関係になった二人。これからどうなっていくのでしょうか、誰にも分からないけど。今はただ祈るだけ。

  • 第32話 妹とキスをするへの応援コメント

    姉妹でありながら他人であり。
    10年寄り添って来てなお、他人であり続ける訳はなく・・
    ずっと押さえつけていた気持ちが解き放たれ、他人でも姉妹でもない愛しい人としてくろえを思い始めるはる。もう姉妹ではない。

    作者からの返信

    境の向こうにいたくろえに、ようやくはるが気持ちで追いついた形になります。さて境の先は、どこまで歩いて行けるでしょうか。そんなことを想いながら、今はただ想いを確かめ合うだけ。

  • 第32話 妹とキスをするへの応援コメント

    灰琉 finally spoke her true feelings. I’m really looking forward to the next chapter from 黑江’s perspective.
    If they weren’t sisters, the two of them would surely have ended up together. Fate really is an interesting thing.

    作者からの返信

    ようやく告げられた想い。もし今と違う形の二人だったら、きっと告げた想いも違っていたのでしょう。ただ今は、ここにいる二人の想いだけを感じていたいのかもしれません。

  • 第32話 妹とキスをするへの応援コメント

    楽観的に考えれば、実の姉妹より義理姉妹のほうが難易度低い、だからできるです!はるちゃんがんばろう!!!!

    作者からの返信

    やっと告げられた想い。現実的な壁はどこにも消えてはくれないけれど、それでも、彼女たちなりの幸いを探していきます。少しずつ頑張っていきましょう。

  • 第31話 姉との帰り道への応援コメント

    ウワー大きな一歩ですね!!!!
    おめでとうー!!!✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。

    作者からの返信

    はる側から踏み出せた、大きな一歩。ただ、一度踏み出してしまえば、抑えていた気持ちはもう溢れるだけ。

  • 第31話 姉との帰り道への応援コメント

    近づいていく義姉妹の距離。
    図った側と図られた側。
    どっちもどっちだったクリスマス会🎄
    お互いの気持ちを更に近づけて、今重なったその瞬間から始まる姉妹ではない距離。
    さてお姉ちゃん、お家に帰ったらはわわしそうな予感!

    作者からの返信

    ようやくはる側から踏み出せた一歩。一歩でしょうか、はてさて。得てして積み重ねた想いほど、決壊するときは一瞬なような気がします。

  • 独占欲ですよ、恋ですよ。
    辛いなぁー黒江の未来は、いろいろ意味で

    作者からの返信

    自覚した想いは段々と形作られて行きます。その答えを出すときは、そう遠くないのかも。次回は、クリスマスパーティからの帰り道です。

  • うふふ、可愛いですね、私も黒江の頭をなでなでしたいなぁー

    作者からの返信

    二人にもみくちゃにされるくろえなのでしたとさ。完璧副会長もこうなると形無しですね。

  • “黒猫のマグカップです” It reminds me of “黒猫の貯金箱”. It feels like another piece of foreshadowing, one that will come into play later in the story.

    作者からの返信

    さて、どうなるのでしょうか。しかし多いですね、黒猫女子。今回、灰琉はくろえ用に準備したわけではないですが、それでもどうせならくろえに受け取って欲しかった様子。その想いは何をいみするのでしょうか。次回は、パーティからの帰り道のお話です。

  • プレゼント交換で最後まで残ったくろえとしの。ボスと裏ボス対決のごとく激闘とはならず、はるのいたずらによってくろえにはるのプレゼントが渡る。はるの気持ちと共に。
    はるの想いは少しずつくろえに近付く。ゆっくり、でも確実に姉妹の垣根を越えていく。

    作者からの返信

    姉妹が抱えた想いは、クリスマスパーティの中で、少しずつ変わってきたようです。自覚した想い、嫉妬、独占欲。そういったものが折り重なって、また違う結果を連れてきそうです。次回はクリスマスパーティからの帰り道。

  • Will the shadows in one’s heart fade away through tenderness, or erupt through certain events? It’s truly something to look forward to.

    作者からの返信

    抱えたものも、隠した想いも、全てが話せる日はまだ遠いけど、それでも少しずつ折り合いをつけていくのでしょう。クリスマスパーティも、残すところあと少し。

  • ついてないくろえの一コマ🩷
    今年のクリスマスパーティはくろえにとって忘れられない一夜になったのかな?
    モヤモヤして、ドキドキして、ちょっとハラハラ!
    しのさんの手の上でうまく踊らされた姉妹の仲はより一層深くなる。

    作者からの返信

    色々な思惑が混じる、クリスマスパーティもそろそろ終わりが近くなってきました。楽しい時間を惜しみながら、やがて喧騒は収まっていきます。少しずつ変わりはじめた二人の心を残して。

  • 第27話 姉の命令を聞くへの応援コメント

    T^T

    作者からの返信

    ゲームの中で示された、禁断の関係。もちろん、その行為の本当の意味を知る人は、少ないけれど、それでも想いが芽吹くきっかけにはなるのかもしれません。

  • 第28話 妹の話をするへの応援コメント

    やらかした〜
    けど、良い生徒会の面々の適応力に救われたのか?はる・・
    くろえはなんとなく行末が心配
    いやあ!最高のクリスマスパーリイイ🎄
    みんな楽しんで親睦を深める良い日でした♪

    作者からの返信

    温かい時間を過ごして、みんなの言葉に触れて、二人の心は少しずつ変わっていきます。その先が幸いなものであると信じて。クリスマスパーティはもうちょっとだけ続くんじゃ。

  • 第28話 妹の話をするへの応援コメント

    みな優しいね

    作者からの返信

    世間の誰しもが認めてはくれないけれど、認めてくれる人は確かにいるようです。

  • 第27話 姉の命令を聞くへの応援コメント

    The feelings between them weren’t formed in just these few short months, but were the result of ten years of gradual accumulation that finally burst forth during this time. Their taboo relationship is surely something many people won’t understand, yet there are also those who quietly support them. I’m really looking forward to how their feelings will change again after the Christmas gathering ends.

    作者からの返信

    幼少期の10年というのは、その人の人格に深く根差すには十分すぎる時間のようです。心の影が深い分だけ、愛も深くなります。そうならざるおえなかったような気もしますね。周囲はさて、どう受け止めるのでしょうか。

  • 第27話 姉の命令を聞くへの応援コメント

    おや?女王じゃない?はるの心の闇は意外と重いですね

    作者からの返信

    抱えた寂しさや苦しさを、くろえへの愛で埋めるように人格が形成されているので、ある意味闇の深さと愛の深さがリンクしています。この愛を、決して手放さないということに、迷いはなさそうですが。

  • 第27話 姉の命令を聞くへの応援コメント

    この儀式はなんのため?
    この行為はだれのため?
    それはふたりの心を通わせるため
    皆にふたりを祝福してもらうため
    ・・さあその時はきた・のかな?

    作者からの返信

    見えてしまった関係の片鱗、さてそれは見ていた人たちにどう受け止められるのでしょうか。ある意味で暴いた張本人は、どこか穏やかに笑っているようですが……。

  • 閑話 しのは舌を巻くへの応援コメント

    はる、きっとドSです

    作者からの返信

    意外と攻めもやれる子です。

  • 閑話 しのは舌を巻くへの応援コメント

    眠れる女王さま はる、とな?
    しのの回想からくろえの以外な一面が覗き見えましたが🫣
    今ここにはるが目覚め、くろえをどの様にあしらうのか・・次回が楽しみです

    作者からの返信

    はるにとって姉というのは、自分を守る鎧でもあるのですが、同時に10年間特別な存在である黒江を、確かに手懐けた手綱でもあったり。そんな様子がちらっと見える頃でした。

  • 第26話 妹と王様ゲームへの応援コメント

    waaah big sister is no joke ( ´ ▽ ` ) very yandere hehe

    作者からの返信

    色々と暴走していますが、一度決めたら揺るがないはるです。はてさて、どうなっていくのでしょうか。

  • 第26話 妹と王様ゲームへの応援コメント

    灰琉’s possessiveness is really strong.

    作者からの返信

    最愛の妹であるということは、誰に渡してもならない所有物でもあるということです。普通はここまで極端にはならないのですが、そこらへんはこの姉妹の難しくも愛おしいところですかね。


  • 編集済

    第26話 妹と王様ゲームへの応援コメント

    はる、大胆ですね、なんか意外
    はるはドSの潜在能力があると思う

    作者からの返信

    姉としての自負は人一倍です。
    たとえいくら自分が弱くても、くろえの姉としての自分は強くあらねばならない。そんな気持ちなのかもしれません。ちょっと暴走気味ですが。

  • 第26話 妹と王様ゲームへの応援コメント

    はる、場の雰囲気がそうさせるのか。
    しのの手のひらの上で踊らされている所もありそうですが、くろえに対する気持ちが膨らんできています。
    大胆な行動にでたけど、どうなる?

    作者からの返信

    色々と思う所、抱える想いはあったようですが、多分、姉としての立場を誰かが代わりにしていたというのがキーの様子。はてさて、どこまで暴走していくでしょうか。

  • 第25話 姉と王様ゲームへの応援コメント

    reach the end T^T thank you so much for update
    looking forward for new updates!! (*´꒳`*)

    作者からの返信

    最新話まで追いついていただきありがとうございました。大体二日ごとに更新しているので、また機会があれば是非。はるとくろえのクリスマスパーティはまだまだ続きます。

  • 第25話 姉と王様ゲームへの応援コメント

    I’ve noticed that all the characters in your work are kind people who end up helping and supporting the main couple.

    作者からの返信

    苦しんで、辛くて、迷ってしまっても、少しずつ誰かと出会って、助けられて変わっていくのが好きです。そうあればいいなという、祈りのようなものかもしれません。

  • 第25話 姉と王様ゲームへの応援コメント

    10年の義姉妹、育まれた愛情はなかなかに絡まって、愛情も恋心もないまぜにして。
    最近の2人は年頃もあって互いに色々意識し合い、し愛、試合?
    頭ひとつ上から見ているくろえも、いつしかはるに猛追され始めている様子。
    くろえが他所のお姉様といちゃついている様にはるは見えて、やり場のない感情が溢れてますねえ?はる💕

    作者からの返信

    お姉ちゃんとしてのプライドは誰よりも強いはるです。はてさて、次回はどうなることでしょうか。攻めてるようで
    、攻められていて、そんな入れ替わりも楽しんでいきましょう。

  • 琥白本当に可愛い!!!!!可愛すぎる!!!!

    作者からの返信

    今日も八木原家の平穏はこはくの手によって守られています、三割くらい。そして八木原家の喧騒の六割は、こはくによるものです。ちなみにしのはぼこぼこにされていましたが、慣れているのでほぼノーダメージです、日常茶飯事ということですね。

  • 第2話 姉と並んで帰るへの応援コメント

    ご褒美か。俺も自分にご褒美与えてやるか…………。

    毎話のコメント喧しいかも、ごめんなさい😖でも好きなので送っちゃう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信は都度都度になりますが、全然大丈夫ですよ。
    期待してみたりさせてみたり、お互い押して引いて、踊るように過ごしていきます。さて次はどっちのターンでしょう。

  • 第1話 妹の名前を呼ぶへの応援コメント

    くろえに期待しチャイナヨ!
    チャイナッ!(^0^*

    読みやすいし面白い😘琥白ちゃんも後に絡んでくるのかな?

    作者からの返信

    一体はるは何を期待してるのやら。
    気持ちの種はもう胸の中に芽吹いているけれど、自覚するにはまだ時間がかかりそうです。

  • ぬおお……😇 成就して欲しい気持ちと、もっと歪んでぐちゃぐちゃになってほしい気持ちでジレンマがあ。

    作者からの返信

    想いは交錯して、ぐちゃぐちゃと絡み合ったまま。それでも出口を探して、日常の中でゆっくり答えを探す、そんな二人のお話です。

  • They really understand each other without words. The secret kisses are just too sweet🥰🥰🥰

    作者からの返信

    さすがに10年も隣に居ると、言葉にしなくても伝わることは色々あります。大切なことはやっぱり口にしないといけないけどね。後での「続き」はいつになるのでしょうか。

  • 騒ぎに乗じてちゃんとする事はするくろえ。
    抜け目がない💕
    すっかりのまれてしまっているはる。
    くろえにとっていい流れなのかな?
    まけるなはる❣️

    作者からの返信

    まだまだ続く王様ゲーム。主導権はくろえの方にあるようですが。そろそろ取り返したいはる。ただ二人だけのパーティではないので、そう上手くもいかないようで……。

  • i like cute moments like this (*´ω`*)

    作者からの返信

    想いを伝えても、いまいち理解してないそんなはる。はてさて、解りあうのは難しいですね。それでも二人でこんな日常をいったりきたり。

  • 第15話 妹の言葉を聞くへの応援コメント

    YAATTTAAAAAAAAAAAA >o<

    作者からの返信

    ずっとわかっていたけど、口にすることは避けていた言葉。やっと口に出来たくろえです。まだ受け止めきれなくても、それでも少しずつ進めているといいのですが。

  • T^T words can’t describe how I’m feeling right now…

    作者からの返信

    まだ想いを言葉に出来なくて、それでも胸の内で何かは少しずつ形作り始めています。いつかちゃんと言葉にできる日が来るでしょうか。

  • 白乃 like a 😈.
    what will 黑江 and 灰琉 do to deal with this problem?

    作者からの返信

    二人の仲を応援しているようにも、揶揄っているようにも見える白乃会長。果たして本心は……?
    ただこういう揶揄いはくろえの方は若干耐性があるようで……?

  • Oh my lord 😭😭😭 that’s literally getting married!!! YAAAYYY
    also…
    they got exposed!!!!! WAAAAA

    作者からの返信

    掛け替えのない願いを込めた贈りもの。果たして、想いは守られるのでしょうか。

    それはそれとして、次回からは琥白本格参戦です。どうなるかな。

  • Mom looks so cool with that scarf !! I’m sure >o<

    作者からの返信

    高級スーツの上に、手編みマフラーは本人は大層満足していましたが、娘二人は恥ずかしさの方が勝ってしまった様子。はるとくろえのお母さんは、普段あまり構えていないので、機会があると溺愛しがちです。

  • 爆弾投下!
    会長、クロエちゃんに埋められないか心配ですw

    作者からの返信

    いきなりぶっこんできました。しのは距離感が上手いので、割とくろえ相手にもちゃんと渡り合えています。

  • パーティーの紹介もそこそこに、いきなり始まった王様ゲーム🫅
    早速しのさんの仕掛けが始まりました💕
    義姉妹達はどう切り抜ける?
    これに乗じて外堀を埋めに来るか?くろえ!
    いやよぉ〜嫌々っとかわしていくのか?はる!生徒会メンバーはどう対応していくのか?・・・いざ!

    作者からの返信

    色々と思惑がありそうなしのですが、何よりクリパなので楽しむことが第一です。はるもくろえもちゃんと楽しめるといいのですが。

  • やはり、会長と琥白はキューピッド姉妹ですね

    作者からの返信

    色々と思惑はありそうですが、悪意はなさそうな、しの。さてはるとくろえはどうするのでしょうか。

  • spring and black , cute names

    作者からの返信

    そう言ってもらえてとても嬉しいです。
    灰琉は、灰色。黒江は、黒。白乃と琥白は、白がイメージカラーです。白になれない、という意味もあったり。

  • 第2話 姉と並んで帰るへの応援コメント

    kuro stay strong!! big sister is fatally cute >~<

    作者からの返信

    果たしてくろえの理性は持つのでしょうか。攻めて守って、姉妹の攻防戦は踊るように続きます。

  • 第1話 妹の名前を呼ぶへの応援コメント

    big sister is playing delusional ʅ(◞‿◟)ʃ
    exams are finished!! i can finally read unlimited yuri!!!! yaaay

    作者からの返信

    試験お疲れ様でした。
    くろえの方が入れ込んでると思いきや……はるも色々と思う所があるようで……。

  • クロエちゃんが、お姉ちゃんみたいになってるw
    楽しいクリスマスになると良いですね!

    作者からの返信

    コミュ力という観点では、くろえ>>しの≒こはく>>越えられない壁>はるなので、致し方ない部分はあります。余裕の差が違うんだ。

  • ニヤニヤ案件ですな!

    作者からの返信

    不意に素直になった妹に色々やられてるお姉ちゃんの図です。優しく見守っておきましょう。


  • 編集済

    本当に無事ばいいよね

    作者からの返信

    無事に終わりたいところですが、無事に終わらせてくれなさそうな人がいます。会長は不敵に笑っている。

  • さあ始まりました、クリスマスパーティー🎉
    あわあわのはるを見守るくろえも、しの先輩の企みを計りかねている様子ですが・・
    今日ははるを守ることが多くなりそうな流れっぽいでしょうか?

    作者からの返信

    さてさて、どうなることでしょう。しのは色々企んでいるようですが、果たしてどう転ぶやら。そしてはるは蒸発せずに済むのでしょうか。

  • 無理に出なくても良いと言いつつ、クリパに誘うくろえはやはり策士ですねえ?
    はるが拒むのは判っていて、参加する答えを導くあたりはさすが👍
    はるはくろえの術にはまっても、参加する事の理由はくろえのためだと自己納得。
    さてはるのくろえに対する心の距離はまだ姉妹寄りに見えますが、水面に姉妹愛以上の物が出始めている様です♪がんばれくろえ💕

    作者からの返信

    一応、無理しなくていいというのは、本心のようですが。それでもできたら一緒に居て欲しいと思っていたのも、確かな事実のご様子。妹心は複雑なのです。

  • 灰琉’s desires are really strong—will 黑江 be able to satisfy her in the future?

    作者からの返信

    実はいろいろと欲が深いお姉ちゃん。まだ無自覚ですが、段々と片鱗は出てきましたね……。


  • 編集済

    もう、戻れないですね、さっさと結婚しよう∠( ᐛ 」∠)_

    作者からの返信

    境界はもう越えてしまったので、どんどんと転がり落ちていきます。さてさて、どこまで転がっていくのやら。

  • 物語を書いてるだけに、想像力が豊かですね!
    お姉ちゃんの色気がさらに増し、クロエちゃん大変だ!w

    作者からの返信

    色々とやり取りがあって、つい物思いにふけるはる。明日、くろえとまともに顔を合わせられるでしょうか……。

  • くろえとのスキンシップから、妄想逞しく感情の波に流されそうになったはる。
    未だ気持ちと心がせめぎ合うなか、どう歩み出すのか。

    作者からの返信

    日常の変化は緩やかに、無意識のうちに身体の奥に宿り続けます。芽吹くのはいつの日か、鼓動の音だけはずっと聞こえているのですが。

  • 惚れた弱みですね、、、あれ?ただのご褒美では!
    まあ、我慢するのは大変ですねw

    作者からの返信

    くろえもこう見えて、我慢してきた期間が長いので、色々ギリギリです。そこんとこはるは果たしてわかっているのか、わかっていて離れたくないのか。はてさて。

  • It’s really getting more and more erotic—I love it.

    作者からの返信

    好き合ったからこそ、今まで無防備だった部分が露呈してきました。くろえの自制心は果たしてもつのか。

  • はる、お風呂上がりの様子はくろえにとってご褒美どころか心惑わす物だったのですね。
    そこをどう説明してもお姉ちゃんであるはるは納得する様子があまり無い。
    良くも悪くも平行線、いや姉と義妹。
    手強いぞはる。諦めないぞくろえ。
    外野の先輩も色々察しているし、この並行戦の行方は神(作者)のみぞ知る。楽し😊

    作者からの返信

    言葉を受容れたといっても、実際の関係の変化は結局一歩ずつしか進みません。少しずつ納得してみたり、反論してみたり、ただまあ、無意識に進展している部分もあるようで……。

  • 白乃さん、全部知ってるみたい、謎なすごいキャラクターです

    作者からの返信

    色々と含みのある、察しのいい生徒会長です。悪い人ではない……はずですが。

  • 年々色気が増すお姉ちゃんに、クロエちゃんもギリギリだったのですねw
    想いを知られた今、2人の距離が近くなった気がしますね!

    作者からの返信

    はるが想っている以上に、黒江の性の自覚は早かったので、十年のうちのそれなりの年数で悶々とさせられています。そりゃあ距離だって詰まりますね。ぐんぐんと。

  • はるは孤独を嫌いですね、だからこんなに不安かもしれません

    親子なら、子供はいつか自立して家から離れる
    恋人なら、別れの可能もあります
    友人も、時間を流れながら、だんだん話ません

    でも兄弟姉妹は、いつまでも一緒にできる関係です、いつノックしてもおかしいくない、恋人より親密、親子より平等、友人より密接。

    ある意味で、はるはくろえと別れの可能性を怖いですと思う

    作者からの返信

    どんな関係よりも気さくで、近くて、だからこそ離れるのは怖いのでしょうね。小さい頃の独りぼっちの夜が、そんな不安の根源に眠っているのかもしれません。そのせいか、くろえが離れるのは人一倍無意識的に怖がっているのかもしれません。

  • 第17話 妹にキスされるへの応援コメント

    琥白可愛い過ぎる、うちに来て、ベッド大きいよ

    作者からの返信

    沢山ベッドの上で暴れても大丈夫そうですね。こはくはロマンスを目撃するとすぐじたばた暴れるので。

  • 他人の未来は重い責任です。
    妹の未来に責任をとりできるのできないの、はるはまだ知りません。
    だから、受けるは禁止
    このような思いかしら

    作者からの返信

    どうでしょうねえ、受け容れても、受け容れなくても傷つけることには変わりはなくて。それでも、今のままではいれなくて、二人は懸命に答えを探しているようです。そこにどんな答えを見つけるのかは、まだ誰にも分かりませんが。

  • 第12話 姉に嫌われたいへの応援コメント

    聖•琥白、強過ぎる、ドラえもんみたい、家に連れ込もうと思っています

    作者からの返信

    真っすぐであること、普通であること、それらを武器にひた走る琥白です。さて、上手く着地できるといいのですが……。


  • 編集済

    第11話 妹を誤解する―②への応援コメント

    愛情のキューピッド、琥白ちゃん!!!沈んでいません良かったなぁ(泣く)

    作者からの返信

    本人がロマンス好きなのもあり、無意識に色々と手助けしているような……。それはそれとして、ちょっと暴走気味のくろえ、見せつけているとも言います。