第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
読了しました!
「神」とは???
歌舞伎町、今夜も大混乱!?
面白かったですww
作者からの返信
デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。
「神」とは何か???
「神」とは即ち、イシュタルさまみたいにワガママ放題やりたい放題しても罰せられることのない、きわめて傍迷惑な存在!!!
そしていつの日か、イシュタルさまのお姉さまが悪巧み(男漁り)をしに訪れる日も近いかも……。
面白かったww、と評価してくださり、とても嬉しいです。
本当にありがとうございました😊
第4話 イシュタル、お勘定を払わず、大暴れして記事にされるへの応援コメント
お店の黒服も……。
紙のお札と銀の螺旋、どっちが価値があると思ってるんだ???
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
メチャ笑いました。
面白かったです。
作者からの返信
KAZUDONA@聖衣の召喚魔法剣士「カさま、コメントありがとうございます。
作品を読んで、メチャ笑っていただけてよかったです!
面白い、と評価していただけたことも、とても嬉しいです!
第4話 イシュタル、お勘定を払わず、大暴れして記事にされるへの応援コメント
女神様、強すぎて天晴れですw
ここまで圧倒的だと、読んでいて気持ちがいいですね。
作者からの返信
ぱぴスンスンさま、コメントありがとうございます。
はい、イシュタルさま、大暴れしちゃいましたw
まあ、ほら、彼女は戦の女神でもありますのでね。
怒らせちゃったら最後、少なくとも人間には止めることができませんw
読んでいて気持ちがいい、と言ってくださり、嬉しいです。
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
まぁ……そうですよね。神様は傍若無人なのが当然ですよね。(滝汗)
作者からの返信
和泉尚史さま、コメントありがとうございます。
ははは、そ、そうですね。神様は基本的に傍若無人なのです(;^_^A
そして、そのようなワガママ放題の神様界において最凶(最強ではありませんよ)の神様が、当作品で主人公にされたイシュタル様、というわけなのです(滝汗)。
第1話 イシュタル、名案(迷案?)を思いつくへの応援コメント
神話系のストーリーが大好きなので、2話以降もこれから読んでいこうと思います!
とは言ってもYouTubeで学んだくらいの知識しかないのですが、知ってる神様の名前が出てくるとワクワクします( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
作者からの返信
ぱぴスンスンさま、コメントありがとうございます。
神話系のストーリーがお好きなのですね。
少しづつでも読みすすめていただけると、私も嬉しくなります😊
またのお越しを、お待ちしております。
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
なんと偶然にも荒川様が読んでくださった私の作品にもここに出てくる神様が出てきます。そのうち出てきますので、比べてくださるとうれしいです。こちらのイシュタルさんは神話に忠実で、はっちゃけていていいですね! 当時の神様は基本わがままで欲望のままというイメージです。
作者からの返信
須見 航さま、コメントありがとうございます。
最後までお読みくださったうえ、お星さまもくださり、本当に嬉しいです!
イシュタル
「わらわも、久しぶりにお星さまが貰えて、涙がちょちょぎれそうなのじゃぁ……」
と本人もお話しておりました(笑)。
須見 航さまの作品にもイシュタルさまが登場なさるのですか!?
それはそれは楽しみ!
では、私の方も後で時間が出来たら読みに行きたいと思います😊
第3話 イシュタル、イケメンの楽園(?)がある東の島国に到着するへの応援コメント
粘土板、すごいっすね!?
コスプレ……。
古代メソポタミアの女神って、どんな服装なんでしょう!?
AI絵で解説、よろしく。
作者からの返信
デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。
すごいでしょう?。天命の粘土板。
なんせ、どんな願いでも叶えられる、まさにチートアイテムなのですから。
コスプレ云々に関しては……。すいません。私、AI絵の作り方どころか、AIの使い方すら知らないロートルなので、申し訳ありませんが絵を用いての解説はできそうにありません(;^_^A。
どうか、こんな私をお許しください。
一応説明しますと、歌舞伎町の人たちはイシュタルさまの「瑠璃色の髪」を見て、彼女をコスプレ女子と判断しているみたいですね。
ほら、素で瑠璃色の髪の女性なんて、日本にはまず存在しませんから(笑)。
……このような説明しかできなくて、申し訳ありませんm(__)m
編集済
最高神エンリル、アンガーマネジメントが出来ていませんねえ!
知恵と書記を司る神ナブー、今時は生成AIを利用しましょうよお!
そして、豊穣の女神イシュタル……、もう、あなたに告げる言葉が浮かびませんわ(涙)
イシュタルの瑠璃色の下着に鼻血を出すナブー……、一瞬、荒川さんが重なって見えましたw
作者からの返信
デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。
いや、まあ、その……エンリルさまはそういう御方なので(笑)。
元来が風の神さまで、すんげえ気紛れなんですよ。
そして、そんなエンリルさまが最高神を務めているのですから、メソポタミア神話の神々は、彼には絶対に逆らえないんですねえ。ははは……。
ナブーさまに生成AIの導入を提案ですか?
うーむ……最高神エンリルさまの許可が下りるか、はっきりとしないかぎり、彼はそれを提案しないでしょうなぁ。
下手すりゃ、エンリルさまが「そんな訳の分からない技術の導入を提案したお前を死刑とする!」とか言い出して、ナブーさま首ちょんぱコースもあり得ますので(笑)。
イシュタルさまは……作者である私もかける言葉がありませんw
あ、ところで最後の発言、ちょっと見逃せないですねぇ。
私、ナブーさまみたいなスケベ野郎ではありませんよ?
そう、なんてったって私は紳士ですから!うん!!
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
うぇ!まじっすか!?
姉もですか!?
来ないでくださ~い!!(笑)
作者からの返信
翠雨さま、コメントありがとうございます!
ええ、このままだと姉も来ちゃいそうです(;^_^A
いつ来て、何をしでかして、勝手に帰っていくんでしょうねえ……。
いつか、戯れに続編を書くかもしれませんので、その時はぜひ作品に足を運びに来てくださいね😊
第1話 イシュタル、名案(迷案?)を思いつくへの応援コメント
こんにちは。
またまたお邪魔しております。
イシュタルちゃんが、なんとワンパク! 跳ねっ返り!! 困りましたなw
天命の粘土板?
そこに絵を描くと好みのイケメンが現出するとかでしょうか?
イシュタルといえば、篠原千恵先生のコミック『天は赤い河のほとり』(小学舘)が好きです。
作者からの返信
デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。
お邪魔してくださり、とても嬉しいです!
はい、本作の主人公たるイシュタルさま。読んでの通り、ワンパクで、跳ね返りが強くて、かつ超絶ワガママでございます(;^_^A。
ですが、これも元ネタであるメソポタミア神話を基に作られた、いわばキャラですので、どうかご理解してくださいまし!
天命の粘土板が何か気になる?
なら、続きを読まないとその正体が分かりませんよー。
コミック『天は赤い河のほとり』、私には初耳です。
後で時間があれば、調べてみますね。
お時間がありましたら、また当作品にお越しくださいませ😊
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
とても面白く、最後まで一気に読みました。
神々の行動が想像以上に罰当たりで、思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
光野るいさま、コメントありがとうございます。
あははは、そうでしたか!
とても面白い、と思っていただけたのなら、私としても嬉しいです。
笑っていただけたこと、お星さまをくださったこと、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました!
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
拝読しました
うーん、とんでもない姉妹!
イシュタルもエレシュキガルも可愛いですが、絶対に近くにはいてほしくないタイプですね……
しかし、短くも愉快なスラップスティック小説で、とても楽しめました
また、実際の神話を元にしているため、けっこう勉強になったのもよかったです
面白かったので、★★★評価を置いていきますね
せっかくですしコメント付きにしておきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘さま、コメントありがとうございます。
ええ、とんでもない姉妹だったでしょう?
近くにいたら、命がいくつあっても足りないだろう、そんなハチャメチャな女神なのですよ。イシュタルさまとエレシュキガルさまは……。
ですが、そんなふたりの動向を楽しみながら読んでいただけたのならば、こちらとしても幸いです(;^_^A
お星さまとレビュー、ありがとうございます!
執筆、お互いに頑張りましょうね!
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
とんでもない姉妹の女神様だなぁ…イシュタル様だけでも大変なのに姉上のエレキシュガル様はその上を行くとは…。
再び歌舞伎町に悪夢が蘇る日も近い?!
ただイシュタル様が暴れたのは彼女達が元の世界へ帰る事で何も無かった事になるのは良かった…。まぁイレギュラーな事なのでこれくらいは無いと日本めちゃくちゃになってただろうからね〜。
作者からの返信
みゅうたさま、コメントありがとうございます!
はい、ええ、まあ、メソポタミアの姉妹神は、揃いも揃ってとんでもない御方たちでした(;^_^A。
妹神の野望を打ち砕いても、神々が油断した隙を狙って姉神が同じようなことを……なんて未来がきそうで心配でなりませんよ。もう。
まあその時は、最高神エンリルさまが陰謀に気付いてくださるのを、祈るばかりでございます。
最後までお読みくださったこと、重ねてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
葦ペン。メソポタミアならではのアイテムですね。ナブー不憫すぎる
作者からの返信
猫又竜之介さま、コメントありがとうございます。
はい、そうです。葦ペンです。ボールペンとかじゃありません。
葦ペンなんです。あと、紙がないので粘土板が出てくるのです。
ナブーさまは……まあ、仕方ないと思ってください(笑)。
まあ、被害者ポジションのキャラなので、はは。
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
荒川先生、お疲れ様でした!今回作品の更新に合わせて伴走・完読できたのはとてもうれしかったです。
イシュタルちゃんが日本に居残ったら、あっという間に日本が世界地図から消えてなくなっていたことでしょうね。もう、イケメンの草すら残らない状態で、海の底に沈む日本・・・(遠い目)
私なりの、精一杯のエールを送らせていただきました!
ぜひ今作が、カクコン11短編部門にて、高ランクで選抜に残れることをお祈りしております。
作者からの返信
暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
労いの言葉、感謝にたえません。
それどころか、私の書いた滅茶苦茶な作品を最後までお読みくださり、さらにはレビューコメントも残してくださるなんて……とても嬉しいです!
イシュタルさまに関してはですね、もう、我が国にやってこないことを祈るばかりでございます(笑)。
でも、何らかの手違いで、また飛んでくるかもしれません(その時はおそらく、目をハートにしたお姉ちゃんを引き連れてくるでしょう)。
そんなことは起こってほしくありませんが、万が一、そのような出来事が生じた場合には、また作品として後世に残しておきたい、と思いますので、どうか足を運びにきてください。
精一杯のエール、ありがとうございます。
短編部門で上位に居座り続けられるよう、頑張ります!
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
暴走するイシュタル様を止められるのは姉上だけでしたか😅
しかし、やはりイシュタル様の姉上。再び歌舞伎町に暗雲が立ち込めそうですね😅
楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
知己【AI不使用】さま、コメントありがとうございます。
はい、ええ、まあ……。おバカな妹の暴走を止めるのは、真面目な姉の責務といいますか。
ですが、結局はその妹を捕縛した姉の方が、またもや騒動の種になりそうな、そんな終わり方となってしまいました(笑)
さすがは「似た者姉妹」。イケメンが絡んだら、同じことを企んじゃうっていう……。
楽しく読んでいただけて、よかったです。
最後までお読みくださったこと、重ねてお礼申し上げます!
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
企画主催です。
参加して頂きありがとうございます。
流石は神…ぶっ飛んでる。
テンポが良くて、あっと言う間に最後まで。
面白かったです。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
冬乃一華さま、コメントありがとうございます。
まあ、神さまですので、人間の常識なんて通じません。
やりたい放題。好き放題。ご都合主義もなんのその。
そして、解決も神さまらしく、強引でハチャメチャに。
そんな感じで、細かいことは気にせず、書きたいものを書いた一作だったのですが、面白かった、と思っていただけたならば幸いです。
最後までお読みくださったこと、重ねてお礼申し上げます。
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
完結おめでとうございます。
素晴らしく迷惑な神々ですなー w
実に神様らしくて Good !
楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ashさま、コメントありがとうございます。
はい、クソ迷惑な女神イシュタルさまと、その他曲者揃いの神々による一大喜劇が、ここに完結しましたw
楽しんでいただけたなら、私としても嬉しいです。
最後まで読んでくださったこと、重ねてお礼申し上げます。
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
完結おめでとうございます㊗️
無事イシュタルさまが捕獲され、おいたを叱られたかと思ったら、こんどはお姉様が!
不幸な子羊(ターゲット)は誰?
日本国民、そんな何回も天災が来るのは困るんですけど💧大和撫子精神を身につけてから、生け贄を探しに来てください!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
ええ、無事にイシュタルさまは捕獲され、このまま平穏に話が閉じられそうだったのですが、どうやら今度はまた別の火種が残されてしまいました(;^_^A
次は、いったい誰が不幸な子羊(可哀そうな生け贄)にされるのやら?
何かの手違いでイシュタル(&そのお姉さま)が日本にやってきたときのお話が公開されるかもしれませんので、その時はまたお越しください(笑)
最後までお読みくださったこと、重ねてお礼申し上げます!
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
完結おめでとうございます!
イシュタルちゃん、最後までパワフルでしたね。
歌舞伎町ではどうなることかと思いましたが、最後はよく似たお姉さんとのその後の展望も僅かに垣間見えて、くすりとなりました。
執筆お疲れさまです!
作者からの返信
夜月 透さま、コメントありがとうございます!
はい、最後までイシュタルさまはパワフルでしたよ。歌舞伎町を破壊し尽くし、自衛隊の車両を難なく倒す程度には(笑)。
ですが、そこは姉であるエレシュキガルの機転で、あらすじにもあるように「なかったこと」にされました。いやあ、よかったよかった!
……と、無事に幕が下りることはありませんでした。さてはて、今度はお姉ちゃんの方が何をしでかすのやら(;^_^A。
労いの言葉、嬉しいです!
最後までお読みくださったこと、心よりお礼申し上げます。
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
完結おめでとうございます!
(^^; 歌舞伎町、灰燼になってましたね……
イシュタルさん、すごい暴れっぷりだ。笑
全て元通りに戻せて、本当に良かったです。
しかし、エレシュキガルさんまで……
これは、歌舞伎町が再び灰燼と化しそうだなぁ。笑
楽しいお話をありがとうございました♪
作者からの返信
花京院 依道さま、コメントありがとうございます!
はい、案の定といいますか、イシュタルさま単独で歌舞伎町が廃墟と化しました(笑)。
まあ、彼女は戦の女神でもありますので、常識的な方法では止められませんよ。アハハ……。
でも、結局はあらすじにもあるように「なかったこと」にされちゃいましたよ。それもこれもすべて、お姉さまのおかげです。はい。
……で、無事に終わらなかったのは、やはりエレシュキガルさまがイシュタルの姉だから、としか言いようがありません(;^_^A。
いずれ、気が向いたら続きを描くかもしれませんので、その時はぜひぜひ、足を運んでくださると嬉しいです!
最後までお読みくださったこと、心よりお礼申し上げます。
第6話(最終回)イシュタルの野望、潰える。しかし……への応援コメント
あああ、エレキシュガル様までー!
作者からの返信
水守風火・カクコン11参戦中さま、コメントありがとうございます!
はい、まさかまさかのお姉さままで、「すめらみことの国」に行こうと計画する結末となってしまいました。
これには、さすがの駄女神イシュタルさまもびっくり仰天です(;^_^A。
本作品はここらで一旦おしまいですが、気が向いたらいずれ続きを描く気になるかもしれませんので、どうかその時がきたら、楽しみにおまちください。
最後までお読みくださったこと、心よりお礼申し上げます。
あらま…イシュタルさまのせいで巻き込まれたナブーは役得と鼻血吹き出すわ収集つかなくなったのでは?
作者からの返信
みゅうたさま、たくさんのコメントありがとうございます!
すべてのコメントにお答えできず、最新のものに返信すること、どうかお許しください。
いやいやいや、ここからどうにか収集をつけていくんですよ。
というか、つけないと色々マズいのです(主に字数の制約で)(;^_^A
その役目を、すなわちイシュタルさまの暴走を止めるために、2体の神様が現世の日本に行くのです!
さてさて、物語の結末はどうなることやら?
あと少し待てば公開される最終回を、どうか楽しみにお待ちくださいね。
第4話 イシュタル、お勘定を払わず、大暴れして記事にされるへの応援コメント
ああ〜やっちまったみたいですね!
女神様を怒らせた代償はホストクラブ壊滅させると言う力技でねじ伏せられた
現代にワープしてしまった古の女神の明日はどっちだ?
第3話 イシュタル、イケメンの楽園(?)がある東の島国に到着するへの応援コメント
これはヤバい気配しかないんだけど…ぼったくられるの目に見える
粘土板の破片と葦ペン!
なるほど! これで何とかなりそうですね。
今頃、『イケメンの楽園パラダイス』は大変な事態になっているでしょうから、早く回収してあげてください〜。笑
作者からの返信
花京院 依道さま、コメントありがとうございます!
ええ、はい、そうなんですよ。
第3話にて、イシュタルさまが粘土板に八つ当たりしてくれたおかげで、2体の神様が彼女の暴走を止める手立てが得られたのでございます。
でも、もしあの時、イシュタルさまが八つ当たりしていなかったら、と思うと……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
おそらく、この世界から東の島国が消え去っていたことでしょう(笑)。
ですが、そんなイシュタルさまの野望もこれまで。
最終回では、そんな彼女を(無理矢理に)回収すべく、スケベなエアー様と、あとついでに彼女のお姉ちゃん(天敵)が現代に飛んできますよー!
なんと人間味あふれる神様達。
そして無茶苦茶はた迷惑なイシュタル様。
イケメンは正しい場所で探しましょう!
神様達の大騒ぎはどう収まるのでしょうか……
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます!
すべてのコメントにではなく、最新のものにのみ返信させていただくこと、どうかお許しください。
はい、面白いでしょう?
メソポタミア(古代中東地域)の神話に出てくる神々って、かなり個性的なんですよ。ええ。
特に本作のヒロインであらせられるイシュタルさまは、あまりにも強烈な個性をもつ女神さまなので、サブカルチャー界隈では引っ張りだこといいますか……。
お馬鹿で、自分勝手で、超自己中なのに、こう、なんていうのでしょうか。愛されキャラとでも言えばよいのでしょうか。
まあ、ともかく、おもしろい御方なんですよ。崇拝の対象であるはずなのに(笑)。
ですが、そんな彼女にも罰が下る時が、もうすぐ来るのです!
どうか最終回が公開されるのを、楽しみにお待ちください。
コメント失礼いたします。
ナブーくん、鼻血の理由を隠すとは賢明な判断!
しかし、傍若無人なイシュタル様、更にナブーの生命を脅やかすとは。
イシュタル様といえば美と戦いの女神様。誰も敵いませんね✨
なんと言う茶番w
エアーはイシュタルちゃんに情けなく酔い潰され、ナブーは美女神によってまたもや鼻血の噴水⛲️を・・・
たしか・・・あと一話で線を引いてしまうんですよね、先生。
寂しいなぁ、最後のひと暴れに期待いたします🙏
作者からの返信
暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
エアーさん、おバカでしょう?
彼は基本的に良心的な心の持ち主なのですが、女性が絡むと失敗しちゃうんですねぇ。
特に、本エピソードで開示されたように、イシュタルさまの策にまんまと騙され、大切なものを奪われる挿話は、エアーさんが魅力的な女性に弱いことを端的に示すエピソードとして有名だったりします。
ナブーさんは……、まあ、そういうやつなんだ、ということで(笑)。
この御方は、美人姉妹(エレシュキガルとイシュタル)の前では情けないやつになってしまうのだ、と思っておいてください(弁護の余地なし!)。
さて、本日公開分で、当作品は完結を迎えます。
寂しい、と言っていただけるのは、私としても嬉しいのですが、字数の制約(+我が国をイシュタルさまから救うため)から強制終了させる必要がありますこと、どうかご理解くださいm(__)m
第1話 イシュタル、名案(迷案?)を思いつくへの応援コメント
コメントお邪魔します♪
テンポの良い語り口と、奔放すぎるイシュタルのキャラが面白いです!
ラストでの「天命の粘土板」で何かが始まりそうなワクワク感も素敵でした。続きが気になります♪
第4話 イシュタル、お勘定を払わず、大暴れして記事にされるへの応援コメント
やっぱり!!笑
しかし一瞬で跡形もなくとは、さすがですね〜。
次はいったい、どこで何を破壊するのか楽しみです!
作者からの返信
花京院 依道さま、コメントありがとうございます。
はい、ええ、花京院 依道さまが予想された通りになりました。
金銭を要求され、イシュタルさまは逆ギレ。その結果がこれです(;^_^A。
マジで、イシュタルさまにかかれば、店舗ひとつぐらい消し去ることなど造作もないことですよ。ははは……。
第4話 イシュタル、お勘定を払わず、大暴れして記事にされるへの応援コメント
くくくっ、さっすがイシュタルちゃん🤭😁😆
ええ、ホストの薄っぺらい媚笑など、真の破壊の前では風前の灯火なのであります👍
イシュタルちゃんは、歌舞伎町ホストとギルガメッシュを比較しないところが可愛くて良いですねw
もっとやれ、もっとやってしまえ〜!
作者からの返信
暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
ええ、まさにその通り!
ホストの作戦など、イシュタルさまの破壊力の前では無力なのであります!
でも、どうなんでしょうね。イシュタルさま、ひょっとしたら歌舞伎町ホストとギルガメッシュを内心比べて、品定めしていたかもしれませんよ?
まあ、ただ、彼女の心中は、彼女しか知りえないので、真相は闇の中なのですが(笑)。
第3話 イシュタル、イケメンの楽園(?)がある東の島国に到着するへの応援コメント
イシュタルちゃん、それは危ないのではないかぁぁぁ!?
作者からの返信
夜月 透さま、コメントありがとうございます。
はい、マジで、ほんとにイシュタルちゃんは大丈夫なのでしょうかね。
でもでも、彼女は偉大なる女神(笑)さまですから、きっと何か危機を突破する糸口を……。
あ、やっぱり無理かもしれませんね。アハハハハ;^_^A。
第3話 イシュタル、イケメンの楽園(?)がある東の島国に到着するへの応援コメント
やばい、やばい、やばい!!!
イシュタルちゃん、歌舞伎町のホストに捕まった!
このあと、イシュタルちゃんが危険にさらされるのか、ホストが危険にさらされるのか・・・どっちだろう。ワクワクが止まりません😄🤭
作者からの返信
暁 ミラさま、コメントありがとうございます!
はい、やべえっすよ。イシュタルさまが、見知らぬ町(彼女にとっては)でホストくんに捕まっちゃいました。
さてはて、このあとマジでそうなるんでしょうねえ……。
ただ確実に言えるのは、イシュタルさまとホストくんのどちらかがヒドイ目に遭うってことぐらいしょう(笑)。
第3話 イシュタル、イケメンの楽園(?)がある東の島国に到着するへの応援コメント
(´ω`;;) あ、お金を請求されて大暴れするイシュタルさんの姿が見え……
作者からの返信
花京院 依道さま、コメントありがとうございます。
いや、わかりませんよ。ほら、イシュタルさまはお財布を持ってて、そこからお支払いするかも……。
いや、無理かもしれませんね。こりゃ(;^_^A。
そしてもし、支払えなくなったら、イシュタルさまはそうするのでしょうね?いや、マジで(笑)。
それとホストくんの運命やいかに!?
ものすごい狼藉者のイシュタルちゃんですが、一応、下着を見た男性に鼻血を出させてしまうような魅力をもっているのですね・・・🫢
エンリルも含めて、神々はなんて傍若無人なんでしょう😂
作者からの返信
暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
あ、いや、その、鼻血の一件は単に書記の神ナブーさまがスケベ野郎なだけです(おい!)。
ですから、そこいらにいる神さまや人間さまが、イシュタルさまの下着を目にしても、決してだらしなーく鼻血を出したりは……。
……いや、でも、男なら誰でも、イシュタルさまの下着を見たら、鼻血を噴くかもしれませんね(え?)。
だって、イシュタルさまは「一応」美の女神さまですので。
きっと、下着もセクシーなものを着用しているのでしょう。うん。
はい、申し訳ありません。下品な話はここまでにしますm(__)m
あと、そうですね。メソポタミア神話の神々はけっこう曲者といいますか、個性的な方々が勢ぞろいしてます。
なお、そのなかでもイシュタルさまは、とても際立ったキャラ付けがなされてます。マジです。ウソじゃないです。
さてさて、そんな個性的すぎるイシュタルさまが、次のお話で今度は何をして、何を起こしてしまうのか。
次回の更新を楽しみにお待ちください!
第1話 イシュタル、名案(迷案?)を思いつくへの応援コメント
さすが性に奔放なイシュタル様といった感じですが、彼女が堕ちてしまうような事態にならないか心配ですね。
作者からの返信
知己【AI不使用】さま、コメントありがとうございます。
あははは……。
はい、そうですね。性に奔放すぎるイシュタルさまが、はたしてどんな末路を迎えるのか、心配になりますよね。
ならば、更新される続きの物語を、ぜひぜひ、お待ちくださいね!
第1話 イシュタル、名案(迷案?)を思いつくへの応援コメント
荒川先生、こんばんは🙋♀️
他の作品も読みきれていないうちにこちらへ来てしまいました。すみません😔
ドイツはベルリンの、ペルガモン美術館内にあるイシュタル門が大好きなのです。(ええ、あの○奪品の青タイルのあれです)
そんなイシュタルちゃん、どんなイケメンを東の国で見つけるのか、めちゃくちゃ楽しみです。
作者からの返信
暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
いえいえ、いいんですよ。他の作品が読み切れない状態で、私の書いた別の拙作に足をお運びになっても。
ああ、知ってますよ。イシュタル門。私が購入したメソポタミア関連の書籍にも、そのイシュタル門の写真が掲載されていましたので。なかなか壮麗な門だったと記憶してます。はい。
ちなみに私の描くイシュタルさまは超アレンジされてて、けっこうアホなので、はたして東の国でイケメン探してるうちに何をしでかすのやら……(笑)。
次回以降に、ご期待ください!
第1話 イシュタル、名案(迷案?)を思いつくへの応援コメント
イシュタル、すんごいド迫力!
これだけ自由奔放なのに、実は心はちょっと繊細だったりして……、と想像してしまいます。
あらすじでは21世紀の日本にやってくるとのことですが、果たして日本人男性を相手にどこまで無双するのか楽しみですね(*^ω^*)。
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま、コメントありがとうございます。
そうです、そうなんですよ。
イシュタルさまは自由奔放、唯我独尊、己の望み(イケメンを自分のものにすること)を叶えるためなら、無限のエネルギーを糧に動き回る、迫力満点の女神さまなのです!
あらすじでは若干ネタバレしておりますが、まだその具体的な動向までは開示されていません。
ですので、21世紀の日本にやってきたイシュタルさまが何をしでかすのか、その経緯が語られる続きのエピソードが公開されるのを、どうかお待ちくださいね。
第1話 イシュタル、名案(迷案?)を思いつくへの応援コメント
すごくイシュタルのキャラが強い!
気も強い。意思も強い。
この子を止めることは、誰にもできないんじゃないかな!?って思うほどパワフル!
作者からの返信
夜月 透さま、コメントありがとうございます。
はい、そうなんです。
イシュタルさまはとっても気が強くて、とっても意思も強くて、それでいて美しいという、すんごくキャラが際立っている女神さまなんです!
たぶんマジで誰にも、少なくとも人間には絶対に止められない暴走特急な女神さまなのですよ。ははは……。
さてさて、そんなパワフル女神さまがこれから何をしでかしてくれるのか。
ぜひぜひ、続きを楽しみにお待ちくださいね!
第1話 イシュタル、名案(迷案?)を思いつくへの応援コメント
なんか…身勝手極まり無い女神様ですね…
北欧神話(だったか?)に伝わるイシュタルってこんな性格だったか?
無邪気ゆえにタチが悪い…ギルガメッシュやエンキドゥってFF5のイメージが浮かぶんだが…
RPGって神話が元ネタになってるの多いんだよね〜
武器とかもそうだけど…
作者からの返信
みゅうたさま、コメントありがとうございます。
ええ、はい、そうなんです。イシュタルちゃんは超わがままで、でも超キレイな、困った女神さまなんですよ、ほんと。
ちなみに、みゅうたさま。イシュタルさまはメソポタミア(古代の中東地域)で崇められていた女神さまでございます(;^_^A。
北欧神話で、イシュタルに似た立ち位置の女神だと、おそらくフレイヤさまになるかと思われます(たぶん……)。
あ、ギルガメシュやエンキドゥってファイナルファンタジーシリーズに登場するのですね。「FF5」は未プレイなので知らなかったです。
豆知識のご提供、ありがとうございます!
ぜひとも、明日以降の更新もお楽しみにお待ちくださいね!
第1話 イシュタル、名案(迷案?)を思いつくへの応援コメント
作品を見てくださってありがとうございます。
もう、絵がF◯Oしか思い浮かばなくて笑
バビロニアは好きだったので見させていただきますね。
作者からの返信
福山 蓮さま、コメントありがとうございます。
なるほど。絵がフェ〇ト・グラ〇ド・オー〇ーなイシュタルさまが脳裏に浮かんだのですね(笑)。
どうか、私が思い描いた、ワガママ放題好き放題する駄女神イシュタルさまを今度ともよろしくお願いします。