第7話 山のオオカミへの応援コメント
再び失礼します。
前回のお話、記者さんの彼女は巫女さんをしていたのですね。
記者さんは、ずっと怪異を求めて色々話を聞いていくことによって負のエネルギーに取りつかれてしまったのでしょうか?彼女は誠実な心の持ち主なのでしょう。お二人が結ばれる、結婚が決まる。彼女と繋がる事で記者さんの冷たくなった心が浄化されたのではと想像してしまいました。
そして送りオオカミが山の神様なんて神秘てきですね。
今回はちょっとホッとするお話で心が和やかになりました。
第5話 人形と掛け軸への応援コメント
また失礼します。
拝読しました。
何やら因縁めいた掛け軸を奥様が大事にしている人形のそばに飾る。なにやら罰当たりな感じがするのですが、最後に奥さんが大事にしていた人形。人形が怪異から助けてくれるのは、もしかしたらこの人形が奥さんの守護霊だったのでしょうか?自分がバラバラになっても旦那さんを守ってくれたこと、怖い掛け軸が真っ黒になった!
話が進むにつれ恐怖感が増していく感じがします。
怖いですが、続きが気になってしまいます。
第4話 白い服を着た女の人への応援コメント
失礼します。
拝読しました。
こちらの主婦の方は優しい子供だったんですね。鳥肌が立ち寒気を感じた時、それって白い服を着た女の人のテリトリーに入ってしまったのでしょうか?時間が止まった感覚、金縛り、色々と想像してしまいます。顔が見えない、裸足、手が荒れている部分を観察して、それでも話しかける少女にゾッとします!この世に未練を残して亡くなられた女性に話しかけているのだとしたら?「大丈夫?」と声をかけたところで、私に向けて手を動かそうとした部分が強く印象に残りました。無邪気な子供が心配して優しい言葉を投げかけた事で白い服を着た女性は、本当ならこの子に危害を加えようとした、でもためらった?そこに母親から声をかけられた瞬間、命拾いをした。そんな感じが私には伝わってきました。そして全然怖くないでしょと言う女性には家族がいる、子供を持つとメンタルが強くなるのでしょうか?私には恐怖でしかなかったです!
お互い執筆頑張りましょう。応援いたします。
第2話 ある老婆の話② ありがとう、と言った子への応援コメント
失礼します。
拝読しました。
私は読んでいて狸を助けに行った子供のころのお婆さんが、おかっぱ頭の女の子にジーっと見られているところに恐怖を感じました。
最後にお礼の品をもらったところでホッと安心したのですが、狸なのか山の神様だったのか、そのことを考えたらゾッとしました。
もし、山の神様を助けていなかったら、お婆さんの家族はどうなってしまったのか?
祟りにあったら、そんなことを考えてしまいました。
リアルでありそうな話で怖かったです。
私もこの小説をよんで恐怖体験ができました。
どうもありがとうございました。
第10話 酒屋のオヤジの話への応援コメント
自分も旅物語を書いているので、"物語"という部分で通じるものがあるのかも と感じました。
物も命が宿ると考えて、これまで以上に大切に接したいなと思えるお話だと思います😊
第5話 人形と掛け軸への応援コメント
RT企画ご参加ありがとうございました!
不思議な話とホラーの融合という感じの世界観で、怖かったり少しほっこりしたりとお話ごとに色んな感情がわきました。
口語体での書き方なので、話相手のキャラクターの人間性などが伝わってきて、とても良い作品だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます😊
第1話 ある老婆の話① 螺旋階段の足音への応援コメント
楽しませていただきました。なんというか風情があるどきどきです。あまり怖くしないでくれてありがとう。上質のホラーでした。
第1話 ある老婆の話① 螺旋階段の足音への応援コメント
すみません、コメント失礼します。
記者視点でお婆さんの怪異を聞いている という構図がとても面白かったです!
お婆さんの体験談も物凄く現実味があったと思います!
実際に自分が遭遇したらと考えたら怖かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます😊
第11話 螺旋の縄への応援コメント
拝読しました。
色々怖い話や不思議な話が続きましたが最後がハッピーエンドでよかったです。
私がこれから歩んでいく人生について、最後のシーンはとても共感できました。
私はたまに神社に参拝に行くのですが、とても良い気分転換になります。
あなたの小説に出会えてよかったです。今夜はとても運がよかったです。
お互い執筆頑張りましょう。
応援します。