第2話 ローレンス二世の素顔への応援コメント
メンバーの誰もが、沈黙した。
「ローレンスの思想は、一見すると理想的だ。でもその実態は、支援者の女たちを“自分の王国の装飾品”や”美しさの道具”して集めていただけだ」
上記の脱字だけ、先に報告しておきますね。
“美しさの道具”【と】して……
が正しいかなと思います、確認お願いいたします。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
早速、修正します!
第10話 ローレンスの国乗っ取り計画への応援コメント
読ませていただきました。
魔王を討伐したのに、勇者がある意味、第二の魔王になってしまうとは……とここまで読み進めさせていただきました。
殺伐としていて過酷で残酷な世界観ですね。特に回復魔法を拷問の道具に使う視点が意外性があってよかったです。
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます!
一見コミカルだけど、ダークファンタジーが好きなのでそう言ってくれると嬉しいです!
第3話 朝食の合間にへの応援コメント
フィンジャックがウェンブリンライフルの使い方に“なるまでに”
“慣れるまでに”
でしょうかね。
なんにせよファンタジーで主人公のメインウェポンが遠距離なのはこう、滾るものがありますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
さっそく修正しました。
確かに、メインウエポンが遠距離は良いですね。
第3話 朝食の合間にへの応援コメント
ここまで一気に読みました
女に関する悪評が絶えない勇者って最強に最悪ですね
この先どうなっていくのか楽しみです
作者からの返信
一気に読んでくれてありがとうございます!
悪評が絶えない勇者がどうなるのか楽しみにしてください!
第4話 古代兵器 ウェンブリンライフルへの応援コメント
自主企画への参加、ありがとうございます。
目を通すのが遅くなりすみません。
プロローグからここまで読ませていただきましたが、次の話への引きが上手く、自然と読み進められました。
情景の描写が多彩なので、読んでいて安心感がありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
情景の描写が多彩って言われて嬉しいです!!