応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 自主企画への参加、ありがとうございます。
    目を通すのが遅くなりすみません。

    プロローグからここまで読ませていただきましたが、次の話への引きが上手く、自然と読み進められました。
    情景の描写が多彩なので、読んでいて安心感がありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    情景の描写が多彩って言われて嬉しいです!!

  •  メンバーの誰もが、沈黙した。

    「ローレンスの思想は、一見すると理想的だ。でもその実態は、支援者の女たちを“自分の王国の装飾品”や”美しさの道具”して集めていただけだ」

    上記の脱字だけ、先に報告しておきますね。
    “美しさの道具”【と】して……
    が正しいかなと思います、確認お願いいたします。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    早速、修正します!

  • プロローグへの応援コメント

    勢いがあるスタートですね!
    裏切りものの王道を踏襲し、これからどんな物語が始まるっていくか楽しみになる冒頭です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    完結していますので、ぜひ読んでいただければ幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    企画から来ました。

    ローレンス様、「美しき新世界」とか言って女戦士をたくさん侍らせて腹立たしいですね。

    荷物持ちのおっさんにはぜひローレンス様を叩き潰してほしいものです。

    さてこれからどうなっていくのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言ってもらえると嬉しいです。
    完結済ですので、ごゆっくり読んでください!

  • プロローグへの応援コメント

    ローレンスΣ(*´Д`)
    こんなに裏切られて、
    この先の未来は、どうなってしまうのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    引き続き読んでいただければ嬉しいです。

  • 読ませていただきました。
    魔王を討伐したのに、勇者がある意味、第二の魔王になってしまうとは……とここまで読み進めさせていただきました。
    殺伐としていて過酷で残酷な世界観ですね。特に回復魔法を拷問の道具に使う視点が意外性があってよかったです。

    作者からの返信

    読んでくれてありがとうございます!

    一見コミカルだけど、ダークファンタジーが好きなのでそう言ってくれると嬉しいです!

  • 第3話 朝食の合間にへの応援コメント

    フィンジャックがウェンブリンライフルの使い方に“なるまでに”

    “慣れるまでに”
    でしょうかね。

    なんにせよファンタジーで主人公のメインウェポンが遠距離なのはこう、滾るものがありますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    さっそく修正しました。

    確かに、メインウエポンが遠距離は良いですね。

  • プロローグへの応援コメント

    いわゆる追放モノよりも満足感と、勇者に対するフラストレーションが凄い

    早速続きに飛び込んでみます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言ってくれると嬉しいです!

    いつもと違う追放ものを意識して執筆しました。
    続きを楽しみにしてください!

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして。

    これでは勇者王の誕生ではなく魔王が生まれた日なのでは。

    何かに裏切られた主人公は好きなので、読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントして読んでくれてありがとうございます!
    確かに、魔王が生まれた日とも言えますね💦

  • プロローグへの応援コメント

    xから来ました。勇者ローレンスに急に裏切られた主人公。新しい国を建国するという勇者。物語の歯車が動き出したことをずっしりと感じます。
    ついでに誤字報告です
    殺しゃがった→殺しやがった
    「や」が小文字になっています

    作者からの返信

    コメントと誤字脱字のご指摘ありがとうございます!

    修正しました。

    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第3話 朝食の合間にへの応援コメント

    ここまで一気に読みました
    女に関する悪評が絶えない勇者って最強に最悪ですね
    この先どうなっていくのか楽しみです

    作者からの返信

    一気に読んでくれてありがとうございます!

    悪評が絶えない勇者がどうなるのか楽しみにしてください!