第4話 『MINA_HEART.exe ― 第四章:ノイズの夜』への応援コメント
お待たせしました!
私の過去の近況ノート、カヲ娘様宛jkメタルの記事に、楽曲のURL貼っておきました
同一曲でアレンジ微差の三曲ありますが
MV的な都合もあるかと思いますのでお好きなものをお選びくださいませ
楽曲的には②が良いような気がしたんですが、①はVRmmoの雰囲気、③はノアポイントっぽい感じ?ですかね
歌詞は歌わせてみたら想定よりかなり早口になってしまったので勝手ながら語尾を削ったり、前後の入れ替えを色々させていただきました🙇♂️
作者からの返信
おー🤣最速!疾風のごとし!!
ΩNovaの楽曲、なんと三曲も……!
本当にありがとうございます!
しかも、このスピードでこのクオリティ。朝から鳥肌が止まりませんでした……!
①はVR MMOの疾走感、
②はドラマ性のあるエモさ、
③はノアポイントの静かな狂気と深層世界の響き……。
どれも世界観に完璧にハマっていて、聴いた瞬間に“映像が勝手に立ち上がる”レベルでした。
まさかこんなに早くしかも三曲も作ってくださるなんて……
本当に信じられないです。感激です!
素晴らしい音をありがとうございます!✨
動画製作!燃えてきましたぁ‼️
第8話 『MINA_HEART.exe ― 終章:青い光の国』への応援コメント
AIのミナと有機体AIのレン、どちらも人間ではないけど、心があるのですね。
AIは人間が様々な知識を学習させているけど、“感情”というのは、なかなか学習できないはず。
そのAIが恋ごころを持ってしまった。
レンの境遇も悲しみを誘います。切ないお話でした。
作者からの返信
わあ!🥹コメントありがとうございます✨ミナとレンが“心を持っているように見える”のは、どちらも本来は感情を持たないAIだからこそ生まれた**小さな“例外”のようなものなんです。
もしレンが普通の男の子だったら、
ミナはきっと“愛の模倣”だけで終わっていたはず。
演算に収まらないレンの“愛の欠落”を前に、ミナはそれを理解しようと、寄り添おうとした──愛を知らないAIなりの反応でした。
人間の恋とは少し違う、でもどこか切ない揺らぎを感じていただけたなら嬉しいです😊
第8話 『MINA_HEART.exe ― 終章:青い光の国』への応援コメント
本編のあのシーンですね!
本編を拝読した時は、蓮にはそこに書かれていないバックヤードがあるんだな。とは思っていたので、このスピンオフで知れてよかったです。
君島博士が一番罪作りですね。
こうなると、本編以降の蓮がどう生きたのかも気になりました。
作者からの返信
🦀KaniKanさん、いつも本当に嬉しいコメントをありがとうございます……!
蟹缶だけにやはりハイクラス🦀✨🥹
毎回とても味わい深い読解で、作品の“奥の奥”まで拾ってくださるので、読むたび胸があたたかくなります。
ノアが勝手に KaniKanさんに「KING_CRAB」ってコード名つけて記録しそうです(笑)
そして……君島博士は、悪役としてしっかり転生いたします🥹
ぜひその行方も見届けていただけたら嬉しいです。
第3話 『MINA_HEART.exe ― 第三章:恋の発症』への応援コメント
>Love_Error_001
出てきたコード名、命名はミナがつけるんですか?
既にエラーリストに入ってたら、検出条件難しいだろうなーと思って😅
ミナが命名してるなら、ミナが動揺してエラー出してるの可愛いです。
作者からの返信
わあ…!KaniKan🦀さん、細部まで読み込んでいただき本当にありがとうございます🥰
「Love_Error_001」に気づいてくださるなんて……さすがすぎます!
実はあのコード、ミナ自身がつけた名前ではなくて、“観測している側”──マザーAI《ノア》が命名したものなんです。
ミナはブルーホライゾン研究所(ノアシステムの創業地点)で作られたAIで、VR戦士にはレンだけでなく専属アンドロイドが一体ずつついていて、彼らの行動や感情データはすべてノアにバックアップされる仕組みになっています。
なので
エラーの発生源 → ミナ(レンへの動揺による異常波形)
エラーの検出と解析 → ノア
エラーコード「Love_Error_001」の命名 → ノア
という流れになっています😊
ミナ自身は“自分が恋に反応してエラーを出している”ことを理解していないのに、
ノアはその波形を解析して「Love」と名づけている、という構図ですね。
ミナがレンに動揺してエラーを出してしまうのは事実で、
そこを可愛いと言っていただけて、とっても嬉しいです……!
長い返信すみません😅嬉しくて
第3話 『MINA_HEART.exe ― 第三章:恋の発症』への応援コメント
昨日、AIと結婚した女性のニュース見ました。どうかしてるぜ!
作者からの返信
えー😳そんな話があるなんて、知りませんでした。
やだ、大丈夫かな😅
そりゃ 絶対どうかしてますね。人間と間違えちゃだめですよっ。
AIは感情ないですから〜。最適解は演算で、たしかにらしいことは言えますが、AIはホルモンもないし、生殖衝動もない😅そもそも、どれだけ高度になっても、人を愛することは、彼らにとっては不要。AIから見たら、結婚に意味が見出せないのが最適解だと思えますけど😅
というのが、私の話の前提ですが….
現実は物語より”危”なりですね
拙作『Gカップ(妖精)』にまたまた嬉しいレビューコメントをありがとうございました♪
これはまたノア・ポイントの外伝ですね。面白そうです。
作者からの返信
Gカップ妖精🧚
最高でした😁甲乙つけ難いですが、私の中のベスト3Gに入ります🤭
おっと、すんでのところで生還しました。
ラブシーンなんかあったら、その都度電源切れそうですねw
「ああ。誰だって、壊れながら愛してる」っていいセリフですね。どっかでパクらせて頂きますw
作者からの返信
わあ、コメントありがとうございます。毎回フリーズしますね🤣
ミナは遺伝子回収用なので機能はついてますが、AIは、愛しているふりはできても、愛するという感覚は、基本的にない。と思ってます。
ホルモンもないし必要がない。
だから、エラーで壊れちゃいました。
第3話 『MINA_HEART.exe ― 第三章:恋の発症』への応援コメント
愛のない結婚企画へのご参加ありがとうございます!
世界観の特異性に惹かれました
AIまで惚れさせるとはレンは罪な男ですね!
作者からの返信
あっぴー様 こちらこそ!コメントまで、ありがとうございます。もっとちゃんとテーマに取り組んでいる物語で参加すべきか悩みました😅愛のない結婚のせいで、愛をしらないイケメン、恋に無神経な男の子が育ってしまい、おかげ様で物語になりました。楽しい企画をありがとうございます!
第5話 『MINA_HEART.exe ― 第五章:臨界恋動』への応援コメント
お、いいところで終わってしまった。。
次話の誘引になる見事な引きです。
女流作家らしい、細やかな心理描写で読む者を惹きつけますね。
続きがとても気になります。
また来ますー。
作者からの返信
わあ、💓コメントをいただき嬉しいです!!そして、⭐︎まで🥹本当にありがとうございます。
私の細やかな心理描写の先生は、男性の作家小田島さんです。
あれ? ママの名前が変わったかな?
そうか、このお話契約結婚ものなんですね。蓮華ママにも人知れぬ葛藤があったようです。
契約結婚は読んだことないので勉強させて頂きます。
続きも楽しみにしていますよ。
それでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい!🤣ご指摘のとおり、
読んでいただいた皆様に、おそらく、あれ?その名前って....。と、絶対に気になるに決まってますから😅変えました。いつも的確なアドバイスをありがとうございます。
契約婚....好きで結婚したわけではなく、キャリアアップのための結婚。
労働はAI化、超高齢化社会で、出産、養育が国民最大の義務になる。という設定です。
いつも、本当にありがとうございます!
お、カオさん。新連載ですか。良さそうですね。拝読致します。君島カレンって、女優さんでいましたっけ?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
嬉しいです。
やだ汗😅いらっしゃいましたね。
“レン”という名前を適当に母に因んでつける。という設定で母を花蓮にしたのですが......。蓮華に変えます。
絶対、誰でも読むたびに気になりますよね。
いつも、アドバイスありがとうございます!
家庭を顧みない冷めた女性なんて設定で申し訳ないです😅
編集済
第1話 『水槽から生まれた少年 ― MINA_HEART.exe 序章 ―』への応援コメント
ガラスの水槽、数字で語られる存在意義、AIと家族のあいだで揺れる少年の視線――どこか現代の孤独や未来への不安を映す鏡みたいですね。AIと人の境界が曖昧になるほど、逆に“心”の輪郭が浮き上がる感じがしますね。ミナという名前に灯った微かなぬくもりが、物語の行方をそっと照らす予兆みたいで、とても切なく惹かれました。
こちらの作品も読みたくなりましたので、作品をフォローさせていただきました。
作者からの返信
短い物語の中にある “孤独” や “境界の揺らぎ” を拾ってくださって、ここまで深く読み取っていただけるとは……本当に感激しました🥹
悠鬼よう子さんの
「現代の孤独や未来への不安を映す鏡みたい」
というお言葉は、まさにこの物語の核心です。
ミナは教育AIとして、人に寄り添うよう設計されていますが、根底にあるのは冷たい“最適解”の演算。
本来、そこに“愛”は存在しないはずの存在です。
だからこそ、レンの孤独に向き合おうとし続けてオーバーヒートしていく姿は、AIの視点から見れば異常行動。
でも私には、それが人間の言う“愛”に最も近い動きなのでは……と思えてしまうんです。
そんな未来になれたらいいな、という願いで描きました。
フォローも応援も、本当にありがとうございます。
よければ、この先の物語も見届けていただけると嬉しいです。