第31話 終幕 ~この世界に来た意味~への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
やはりハッピーエンドはよいものですね!
ウィリアムの多忙はまだまだ終わりそうにありませんけどねw
面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ウィリアム、多忙且つセレナとクレアに挟まれて、このあとどうなるんでしょうね?
とはいえ二人も取り合う感じでもないので、案外程よい距離感の三角関係になりそうでもあります。
この後(があれば)、今度は外交が舞台になりそうですね。
第30話 決戦 ~演技と現実~への応援コメント
おお、ラグナの名演技再び!
王弟も、思っていた以上に追い詰められていたのでしょうね。
作者からの返信
何気に最後は単身登場。
舐めていたのか余裕がなかったのか。
そのあたりは想像の余地ですね。
第29話 潜入 ~演出と現実~への応援コメント
魔術師とのつながりも示唆されていましたが、王弟自身が魔法を使えるとは。
良いお年を。
来年も楽しみにしています。
作者からの返信
王弟が魔法協会を疎んでいたのは、そのせいですね。
年始早々に怒涛のクライマックスです。
来年もよろしくお願いいたします!
第27話 乱戦 ~忠誠と誓約~への応援コメント
聖母という名があるくらいですから、王女が母となってもおかしくない。
ラグナ、よい演技でしたね。
作者からの返信
荒っぽい子作りでした笑
ラグナさん、実直なメンバーが多い劇団メンバーの中で異才の曲者枠なので、けっこうおいしいところ持って行きましたね笑
第26話 騎士団 ~王都への道~への応援コメント
願いは通じず……
相手は強そうですね。
弔い合戦にもなるから、余計に……
作者からの返信
ここをどう切り抜けるのか。
それぞれの想い、欲、忠誠、打算、それらが戦場を彩ります。
次話をお楽しみに!
第25話 進化 ~王女とメイドの舞台~への応援コメント
とうとう、王都へつながりますね。
味方も増え、天使もいる。
勝ち筋もつながってくれていると信じましょう。
作者からの返信
クライマックスまであと少し(かな?)
巡回劇団の成果を、発揮していきましょう。
第23話 告白 ~王女とメイド~への応援コメント
クレアは想いから作られた存在だったとは……
作者からの返信
伏線回収ですね。
設定そのものは最初期からこれで決めていたのですが、ここまでの見せ方にはだいぶ苦労しました。
意外性が出せたようで良かったです!
第21話 慈悲 ~それは未来の幕開け~への応援コメント
うぅむ。
まだ観客(読者)からの拍手(ハートやコメント)が足りませんね。
もう少し拡散に勤しむことにします。
面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
苦戦はしていますが悲観はしていないです。
とはいえもう一歩伸びて欲しい感じはあります笑
第4話 初演 ~そして王女は舞台に立つ~への応援コメント
セレナ王女頑張った!!えらい!!
そしてウィリアムの演出が素晴らしい。
実際問題、現代に生きる日本人でなければ「私は、皆さんとともに歩みたいのです! 王族ではなく、皆さんと同じ、一人の人間として」というセリフは思いつかなかったと思います。
雪のように白いドレスというのも、清廉潔白さを表現できてて上手いなあと感心しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
現代知識を活かしつつ、それがやりすぎにならない程度といった感じですね。
描写をお褒め頂くのは本当に嬉しいです!
第20話 微力な者 ~幻影は舞台を作る~への応援コメント
クリアの反応が気になりますね……
やはり魔法関係なのでしょうね。
作者からの返信
クレアはいろいろ気になっているようですね。
魔法協会に着いてから特に。
その内容は追って明らかになります!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
王女とウィリアムが踊っている姿がドキドキハラハラしながらも「やったれ!」と応援する気持ちも湧きあがる、素晴らしいシーンでした!
作者からの返信
ありがとうございます!
踊りのシーンはかなり書き直した部分ですので、気に入って頂けて良かったです!
第19話 魔法協会 ~賢者と王女~への応援コメント
もっとも微力です(当社比)なのでしょうね。
魔法の力が絶大だからこそ、その微力具合は普通には測れなさそうですね。
作者からの返信
微力の意味は次話にて。
魔法自体は使い方次第でかなり強力ですからね。
第18話 教会 ~その裏に潜む影~への応援コメント
ギャラント伯爵も味方につけることができましたね。
そして王女は、ようやく自分の気持ちを自覚しつつありますねw
モテる男はつらいですねw
作者からの返信
第二幕は旅パート兼仲間集めパート。
まずは頼もしい味方をまた一人増やしました、と。
ウィリアムは果たして自分がモテていることにどこまで自覚があるのかないのか。
そのあたりも今後の見どころです!
第17話 面倒事 ~無骨な伯爵と演劇監督~への応援コメント
ふと、脚本を急ぎ用意するウィリアムが、涼風さんとダブりました。
書かねば、ならない……
作者からの返信
書かねば……
いや、ウィリアムほど天才ではないので、私は数を書かないとですね……
第16話 商都 ~天秤はどちらに傾く~への応援コメント
王女がたくましく、王女らしい風格を身に付けつつありますね!
ウィリアムの下地作りが実を結んできた感じですね!
作者からの返信
修羅場を超えて覚悟を決めて、一回り大きくなりました。
とはいえまだまだ少女。
ここから先の試練にどう立ち向かうのか。
主人公ともどもご期待ください!
編集済
第1話 幕は下り、幕は上がる ~演劇監督転生する~への応援コメント
文体が読みやすく理解しやすく、混乱せずに読ませてもらえるのでいいです。そして面白いです。演劇監督(しかも男)がお姫様に転生するという切り口が斬新です。他で見たことがありません。
不思議なクレアが存在感があっていいです。
続きが気になります!
【更新部分】
すみません、主人公がお姫様に転生したわけじゃないですよね(汗)
失礼しました。
お返事ありがとうございます!
作者からの返信
文体が読みやすいと言って頂けるのは感動です。
物語としてはいろいろ散りばめたものが後々生きてくる形にしているので、そのあたりもぜひ楽しんで頂ければと思います。
クレアの秘密も追って少しずつ明らかになりますので、ぜひ追って頂ければ嬉しいです!
第14話 王女 ~覚悟と日記~への応援コメント
これは面白い状況になってきましたね!
さて、巡回劇団として、ウィリアムはどんな物語を演出するのか。
作者からの返信
巡回劇団ネタは実は別作で構想しているものがあって(またそのパターンか)、そっちから部分流用してきました。
ここからは旅パートなので、登場人物もいろいろ増えていきます。
お楽しみに!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
ダンスシーンの描写からとても強い熱量を感じました。
宮廷にまつわるいざこざもリアリティがあって興味深いです。
私的顧問となったウィリアムがこれからどうなるのか、期待が高まりますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ダンスシーンのところだけで20回近く改稿していたので良かったです。
今後のウィリアムにご期待ください!
第13話 王弟 ~舞台は変転を繰り返す~への応援コメント
王弟 対 王女
この構図ががっちり決まりましたね。
王座に王は一人のみ。
勝つのは権力か、民衆か。
作者からの返信
ありがとうございます!
この構図にすることは決めていたのですが、序盤弱かったですかね。
いやぁ、難しいなあ、長編。
さて、今日から第二幕です!
第12話 花火 ~王都の空は虹色に染まる~への応援コメント
見つかった!
とはいえ、辛い状況の王女を直接見てしまったウィリアム、奮起することでしょうね!
作者からの返信
さあここからどうなる?
明日、第一幕最終話です。
お楽しみに!
第1話 幕は下り、幕は上がる ~演劇監督転生する~への応援コメント
una lettura molto gradevole
作者からの返信
Grazie! Sono così felice.
Spero che tu abbia avuto una bella esperienza di lettura!
第11話 未来の取引 ~手紙と金貨~への応援コメント
商人は、どのような環境にあっても逞しいですからね。
味方になると強い。重要なのは、きちんと儲けさせること。
これがないと、簡単に裏切りますからね……
さて、王女は愛しのウィリアムに奪還してもらえるか?
作者からの返信
商人は利に聡い。
それだけに利権があれば割を食う人もいるわけで、王国の誰もが王弟支持一辺倒というわけでもない、と。
これは本作の命題の一つでもありますね。
とはいえ、当面の利害が一致している間は、多分大丈夫。
第10話 再始動 ~王女奪還の幕が上がる~への応援コメント
しっかりと手紙という舞台小道具を仕込むあたり、さすが演劇監督、効果をわかってますね!
作者からの返信
王女が隔離・幽閉される展開の中でどうヒロインの存在感を出すか、考えに考えた結果、手紙だな、と。
今回の演出は実は王女の存在を作中に維持するためのアイデアから生まれた展開なんですよね。
それにしても鳩が飛び立つ光景、絵になるので良いですね。
この後に待つ展開が平和になるかどうかはわかりませんが……。
第9話 逃避行と再起 ~有能メイドは笑みを浮かべる~への応援コメント
ピンチの後にはチャンスあり。
すっかりお貧しい服装になったウィリアムも、次回は再びビシッとした姿になるでしょう!
作者からの返信
普段貴族はよほど用意してない限り金持ち歩いているわけないよなぁと考えた結果、いろいろ売る羽目になりました笑
そんな微笑ましい光景は、生きているなぁという感じですね!
第8話 襲撃と決意 ~宵闇に叫びは響く~への応援コメント
ひとまずは切り抜けました、が、困難はまだ続くようですね。
クレアが有能な理由も、おいおい明かされていくのでしょうね。楽しみです。
作者からの返信
クレアが有能な理由は、おいおい明らかになります。
ぜひお楽しみにです!
第7話 成功と代償 ~王都の門は閉じる~への応援コメント
ライバルが力をつけ始めたのなら、力は早々に分断するに限りますからね。
ただし、その働きは、大抵の場合反感に変わりますが……
作者からの返信
本作の場合はおおむね権力はほぼ手中にしているところでの対立なので、反発がどこで起きるか起きないか、ですね。
第6話 戦場にて ~セレナの言葉、クレアの力~への応援コメント
クレア、強い……
身体を張った活躍で、相手は動揺。
心を揺さぶるチャンスですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
クレアの秘められた力の一端が垣間見えたお話でした。
ここから先は、王女の舞台。
そしてその先に待ち受けるものは、どんなものでしょうか。
明日をお楽しみにです!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
文体、展開、情報開示、さすがどれもうまい。キャラが涼風さんにしてはおとなしい印象? これからですかね。
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラの動かし方は意図的に変えてますね。
今回はかなりそれぞれの役割的なところは意識して分けてはいます。
とはいえ、ただ宮中劇だけでもつまらないので、これからいろいろ仕掛けていきます。
第1話 幕は下り、幕は上がる ~演劇監督転生する~への応援コメント
テンプレ×文芸! 涼風さんらしくて素敵な作品ですね。展開が楽しみです。シェイクスピアからの着想?
作者からの返信
ありがとうございます!
着想は……なんだったかな?
推しの子、嘘じゃないです。
アニメ中の2.5次元舞台を見て、アニメの中で舞台やるって面白いなというところから、だったら監督そのものを送り込んだらよいのでは? といった感じです。
シェイクスピアはそこまで参照してはいないですね。
細かいネタには使っている部分もなくはないですが、あくまでフレーバーですね。
第4話 初演 ~そして王女は舞台に立つ~への応援コメント
上手いですよね、やっぱり。
物語の動かし方が本当に上手い。
王女の演出を監督する演劇監督を監督する涼風さん。
カオスであるからこそ、面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤の展開はかなり試行錯誤と改稿を繰り返していまに至る感じなので、そう言って頂けると嬉しいです!
確かに、私も監督か……。
なるほどです!
第4話 初演 ~そして王女は舞台に立つ~への応援コメント
自信なさげな王女が、少しずつ堂々とし始めるのがいいですね。
作者からの返信
成長物は書いていて気持ちが良いですね。
この王女様の変化にもご期待ください!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
クレアは王女の何を気にしているんでしょうね……
どういったこだわりがあるのか彼女の振る舞いも気になります
作者からの返信
お、さっそくそこ気になりますか。
さすが目の付け所が鋭い。
先の展開もお見逃しなくで!
第2話 執事兼メイド ~蒼い瞳の奥に~への応援コメント
演劇と異世界転生の組み合わせはまた新鮮ですね……!
忠誠心の高いメイドさんまでいらっしゃってどういう展開になるのか
おわせていただきますね
王女様、気になります
作者からの返信
ありがとうございます!
転生物で何をやったら面白いかなぁ?と考えた結果、中世風にするなら演劇の舞台にちょうど良いのでは?となりました。
とはいえあまり演劇用語を使うと読者フレンドリーではないので、そのあたりは腕の見せ所ですね。
よろしくお願いします!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
次へ、次へとステップを踏み出す勢いが感じられました。どんな未来へ進んでいくのか、これからですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ主人公とヒロインたちの未来がどうなるか楽しんで頂ければ嬉しいです!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
きらびやかな光の下に躍り出る二人が素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここのシーンも何度も書き直しているので気に入って頂けて良かったです!
第1話 幕は下り、幕は上がる ~演劇監督転生する~への応援コメント
新連載おめでとうございます~。
魂が違うことを見抜くクレアさんすごい。
どんな「舞台」になるのか、楽しみですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ山あり谷ありの舞台をお楽しみください。
クレアさん、なかなか謎が多いですね~。
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
演劇監督ならではの演出で、王女を陰ながら助けていく。
面白い設定ですね!
これから、物語がどんどん動いていきそうです。
期待&応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
かなりトリッキーな主人公のスキルですが、今後どのように展開していくか、お楽しみくださいませ!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
表現に隙がない。
自信家の主人公の性格が鼻についてもおかしくないのに、なぜか納得さられてしまう。
読後、反射的に星三つつけて、星四つ目つけたかったのに、消えたから三つに戻した。
作者からの返信
ありがとうございます!
>表現に隙がない。
推敲しまくった甲斐がありました。
嬉しい!
星、四つでも五つでも頂きます!(ありません)
第1話 幕は下り、幕は上がる ~演劇監督転生する~への応援コメント
とうとう始まりましたね。
楽しみに追わせてもらいますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
どんなドラマになるのか、ぜひ楽しんで頂ければ!
第31話 終幕 ~この世界に来た意味~への応援コメント
完結お疲れ様でした。
とても面白い作品でした!
僭越ながらレビューも書かせて頂きました。
2章ラストのクレアの正体と転生の理由の判明からの3章の流れが非常に素晴らしかったです。
そして、ウィリアムが今後どうなっていくのか、とても楽しみな結末ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
レビューもとても嬉しいお言葉、感謝です!
転生物はいろいろありますが、個人的には因果が巡る感じの方向が好きなのでこういった塩梅になりました。
ウィリアムは今後も忙しそうですね。
2章末はかなり推敲を重ねてブリッジを作ったので、そこも着目して頂いてありがとうございます!