私は単にネットで一本のドラマを見ただけだったら良かったのになへの応援コメント
はじめまして!
まさかの……ミスリードに、まんまと騙されましたッ
すごい……読み終わった後、ゾクッとしました……
作者からの返信
お読み頂き応援や⭐︎や感想までありがとうございます!
よく人は目の前にあるものを自分の経験や限られた情報から判断しがちです。
自分の近くにあるものは特に自分に関連づけてしまう所もあります。
この作品ではその部分が裏切られると同時に、
時にどんな想像力も及ばない出来事が存在し、無関係でも見てしまう事で深く関与してしまうという、ある種の恐怖を書いてみました。
それでも本能的に未確認ではいられない気持ちも存在したり。
恐怖に対して人は色んな内面を持ちますね。
面白いと感じて頂けたならとても嬉しいです。
ありがとうございます。
私は単にネットで一本のドラマを見ただけだったら良かったのになへの応援コメント
オチが自殺を躊躇している女子高生の行動によるものだったとは驚きました。
ミステリーの短編として誇れる作品だと思います。
作者からの返信
お読み頂き応援などもありがとうございます!
主人公に見える現実は主人公の頭の中の範囲内でしかない、どんな人も自分も含め、自然とそうなのかもしれません。
現実はもっと複雑で色んな事情が絡んで何かに繋がっていたりする。
見抜く事も難しい。
責任はないにせよ、その危機感を感じながらドアの向こうに行けなかった主人公は、元を辿れば最初からそんな人でした。
彼女は恋人がなぜそうなったのかには、思考が及んでいません。
主人公が世界や他者を傍観している自身を突きつけられたラストでもあります。
誇れるとお褒め頂きありがとうございます。
嬉しいです😃✨
私は単にネットで一本のドラマを見ただけだったら良かったのになへの応援コメント
オォ(*˙꒫˙* )
これはいい……(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ
作者からの返信
お読み頂き応援や⭐︎などもありがとうございます!
お気に召されたようで良かったです(*゚∀゚*)
拍手ありがとうございます✨
私は単にネットで一本のドラマを見ただけだったら良かったのになへの応援コメント
はじめまして。コメントお邪魔致します!
ビールの空き缶の生々しい描写に気持ち悪さを覚えながら読み進み…。
まさかこのような展開で締めくくられるとは…。
怖かったです!
作者からの返信
お読み頂き応援や⭐︎や感想までありがとうございます!
人は自覚なく自分の知っている範囲内で物事を判断しがち、ということをテーマに書きました。
怖いと感じて頂けたなら嬉しいです。
私は単にネットで一本のドラマを見ただけだったら良かったのになへの応援コメント
おおおおお。
これは間違いなく元彼が家の前まで来て、わかるように悪さをしやがったなー(怒
と、思ったら……。
怖い、切ない、悲しい、後悔など、色々な感情を揺さぶられる作品でした。
黒乃千冬さん、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらの作品もお読みいただき感想もありがとうございます✨
主人公の周辺に起こることが、必ずしも本人の記憶と感情に結びついているわけではない、
という事柄をテーマに書いてみました☺️
柳アトム様、ありがとうございます🌟
私は単にネットで一本のドラマを見ただけだったら良かったのになへの応援コメント
意外な結末で面白かったです。
ぞくっときました。
彼の復讐や執着から起こるヒトコワかな?と思いながら読んでいたら、全く別のところから繰り広げられる、ドアスコープ越しの異常事態。
ラストのじっとりとした終わり方もすきです!
作者からの返信
お読みくださり感想までとても嬉しく感じております✨
当事者の記憶や感情と目の前にある日常は繋がっているようで繋がっていないことも多くあるという印象から作品が生まれました
とても励みになる応援ありがとうございます☺️✨
私は単にネットで一本のドラマを見ただけだったら良かったのになへの応援コメント
とても面白かったのですが……。重いです。背景を考えると、色々浮かんできてしまい。私も、人生で一度だけ、街中で飛び降り直後に出合ったことがありまして、フラッシュバックしました。事後も含めて、重いです。★は付けますが、レビューは辞退致します。
作者からの返信
お読み頂き応援や⭐︎までありがとうございます!
重いお話を最後までお読み頂きありがとうございます。
重いからこそ書きました。
エンタメに込めるものが遊びばかりではないのは、書き手の皆様はきっと分かっているのではないかと思います。
主人公は自分の経験や生きて得た情報以外の事柄は、想像できませんでした。
どんな人間もそうではないでしょうか。
生きていると予想をこえることに遭遇する連続です。
賛否両論あると思います。
自殺をわざわざ引っ張り出して面白がっているのかこいつはと。
このお話は私自ら自殺から救われた経験から書きました。
もしあの時、見知らぬ人が行動を起こしてくれなかったら私は今ここにいないでしょう。
できる限り自分の前のドアを開けていきたい、主人公はラスト自分自身を呪います。
私自身もきっとそう出来なければ自分を呪うでしょう。
とはいえ合わない作品は絶対に合わないものだし
受け入れられないのも分かります。
にも関わらず応援をくださり本当にありがとうございます。
嬉しいです。