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すべてのエピソードへの応援コメント

  • レイレイの圧倒的な素質とルルテの地道な努力の対比が印象的で、それぞれの立場で成長していく姿に期待が高まります。
    厳しい訓練を通じてジレの実力が明らかになり、主従関係に新たな緊張感と信頼が生まれる描写も興味深いですね^^

  • 文様術の事だけを考えていた状況とは
    大きく異なる状況になりましたね。
    色々なことを経験する豊かな時間のきっかけかもしれません(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    そうですよね~
    なにせ、仮にとはいえ、所領持ちの男爵にまでなりましたからね。
    まずは、旅の準備、巡察の旅とガリンには経験を積んでもらいましょう。少しは、恋愛偏差値も高くしてもらわないとね(笑)ルルテが可哀想。

  • 第34話 5-7 涙への応援コメント

    リアとナタルの幼き頃のエピソードが、
    二人の絆を更に、際立ててますね。

    普段は、冷静なリアに無鉄砲なナタル。

    でも、この回だけは
    ナタルは、弱さ素直さを見せるが
    それには、次への覚悟をリアに伝え
    リアは、ナタルの気持ちを尊重し寄り添う。

    お互いを思いやる優しさを感じました。

    作者からの返信

    織田珠々菜さん、コメントありがとうございます!

    いや、この2人に注目してくれるとは嬉しいです。
    どうしても、ルルテとガリンに目がいきますからね。

    実は、この2人は、ずーっとガリンたちに絡んでくる、準主役級の2人なのです。

    ちゃんと、2人の恋の行方も追ってきますので、お楽しみに(笑)

  • ガリン頭がいいので興味さえ持てれば
    統治や、宰相としての準備も問題なさそうですね。
    興味さえ持てれば(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    あはは。
    正にですね。
    ガリンは、頭は登場人物の中ではもっとも良いと思いますが、興味の範囲がねぇ・・・。

    ただ、ルルテに出会ってから巻き込まれ体質ではあるので、やらされるでしょうね(笑)

  • 礼儀作法から武器の選定まで、相手の立場を尊重しながら柔軟に立ち回るストレバウスの有能さが際立っており、安心感のある指導風景だと感じました。
    また、実用性重視のガリンと見た目を重視するルルテの対比が微笑ましく、今後の訓練で二人がどう成長していくのか楽しみですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    戦士としても基本的な技術を身に付けていますので、人に教えるのは得意です。

    ただ、実戦の経験が乏しいため、この後の話で、実戦を教えてくれる先生役も登場しますよ。

    まあ、ルルテにも鍛えてもらいますが、実際にそれほどバリバリ戦ってもらう予定はありません。
    ただ、今ちょうど書いてる最新話あたりでは、ちょっと厳しい体験もしてもらいますが(._.)

  • ルルテのガリンへの想いは微笑ましく見えますが
    ガリンの方は、自分の預かりの知らぬところで、爵位まで得た上にほぼ婚約者扱い。

    ガリンの感情が追い付いてないところがありますね。
    今のところルルテの想いが一方通行な感じで、ガリンの方はそれほどでもなく見えますがどうなるか気になりますね。


    「ルルテ、少し話があるのですが?」
    がルルテの期待とは違う話になりそうですね。

    作者からの返信

    洲厳永寿さん、コメントありがとうございます。
    そして、最新話まで追いついていただき、感謝しかありません。
    とにかく、コツコツと、巡察の旅にでる準備を、これだけの話を書けて積んでいます(-_-;)

    ルルテは、割と一途ですよね。
    ガリンは、逆に往生際が悪い(笑)

    まあ、洲厳永寿さんの予想は、極めて正しくもあり・・・<(_ _)>
    ただ、ちょっとだけ良いところもあるかも?(゚Д゚;)

  • 第144話 13ー15 叙爵への応援コメント

    護衛獣ってかっこよくてなんだかいいですね。
    そして、ガリンは領主に(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    レイレイは鱗なので、ちょっともふもふ要素が足りなくて、護衛獣としてネコ科を出してみました(笑)

  • 春の領地の巡察は、なかなか危なそうな感じですね(*´Д`)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    いわゆる普通のファンタジーみたいに、旅にでるわけですが、私の小説には、今まで旅にでるってなくって、むっちゃ緊張中です。
    ファンタジー書いてるのに、戦闘と旅がダメって(笑)

  • ルルテ華のある堂々たる姿ですね(*´ω`*)♡

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    土日は家族サービスと言って、外に連れ出されるので、なかなか時間がとれずに返信が遅れてしまいます(-_-;)

    うんうん。実は、この話のルルテ大好きです!!!

  • 『この場にあやつがおったら、どんな方法で虎と意思疎通をしているのかだろうか』
    レンだけ全然違うこと考えてて笑いました(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    悩んだのですが、どうしても入れたくて、唐突にレンのガリンに対する感想を入れてみました(笑)

    やはりレンも基本は、研究人なんですよね(^_-)-☆

  • 関係性がややこしそうですね。
    どう落ち着くのやら、です(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    実際、クエルスとの関係は、そうとうこじれます。
    王都を出て、旅にでるとクエストとガチでぶつかる予定です。

  • 徐々に2人の関係が進行していく!?

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    進んでいきます。まあ、ちょっと年齢的には現時点では犯罪的な感じもします。ただ、世界設定上は、15歳が成人年齢となります。寿命が長い物語だと割と成人が遅いものも多いですが、この物語では若くして成人します。
    なので、貴族であれば、この年で婚約者が決まるのも珍しくはありませんので、ぜひ、2人がどうなるかも見守ってください。

    この第1部 王都編では、王女と護士の関係も1つも中心的な話題の1つです。

  • レイレイの誕生というシリアスな背景がありつつも、ルルテ王女の真っ直ぐすぎる愛情と、それを逆手に取って弄ぶ国王やレンのやり取りが微笑ましいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    やはり、レイレイが出てくると場が和みますよね。
    王女は、ガリンのことだけではなく、自分が最初にレイレイの存在に気付いたことに、誇りと責任を感じているものあるかもしれませんね。

  • 独占せずに技術は無償で公開、すばらしいですね(*´ω`*)
    世界がより良くなるやり方に思えます。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、純粋な善意からだけなら、そうなのですが・・・。
    それでも、この技術は、世界全体の犯罪の抑止にはなるでしょうからね。

    ただ、こんなシステム作られると、創造主は、越境の部分がとても書きにくいですね(笑)

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    かず斉入道さん、コメントありがとうございます。

    応援ありがとうございます。
    読み返しに伺わせていただきます。
    お互いに頑張っていきましょう!

  • 入国審査もアップデートしていかないとですね(*´ω`*)
    この話がガリンたちに影響するのでしょうか

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    何回か出てきていると思いますが、ルルテ達は、元服を終えると、各都市の巡察の旅にでます。
    その時も、またその後にもこの手形は大きな助けとなってくれます。

  • 各国の関係性がどうなのか……
    とりあえずクエルスをつぶそうねな方向?でしょうか。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    基本的には、自分の文化圏が悪者にならなければ良いというスタンスがほとんどですね。
    ただ、やるなら、長いものに巻かれますよ的な感じです。
    この7大文化圏会議を境に、各文化圏が慌ただしく動き始めて、やっとサーガぽっくなるのですが・・・。

    このあと、旅の準備や、実際の旅立ちなどがあるので、それらのごちゃごちゃしたのは、もうちょっと後になりそうですね。

  • ヤッター! しなやかな筋肉、当たりましたね。エヘン!

    作者からの返信

    光り輝く未来、コメントありがとうございます!

    予想的中ですね!!
    まあ、むきむきのルルテにならなくてよかったです。
    でも、気持ちだけは姫騎士になっています(笑)

  • 王女の成長を願う大人たちの深い配慮と、レイレイの無邪気な一言に翻弄される王様の対比が微笑ましいです。
    ガリンの苦労人っぷりが目に浮かぶような、温かい休息回だと感じました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    そもそもが人の心の機微がわかりにくく、感情の起伏が少ないガリンが、この環境の中に放り込まれているわけですからね・・・。
    ご苦労様としか言いようがありません。

    王様も、これからガリン、ルルテ、レイレイ達には振り回されるのでしょうね(笑)

  • クエルスが最も怪しいと強調されるほど
    他があやしいんじゃないか、とういう気もしますね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    今は、単にクエルスが目立ってますが、清廉潔白な国なんかないですよね(-_-;)

    まさに馬鹿試合の会議になりそうです。

  • あはははは……、笑ってごまかすしかないですね。
    でも、『体力と基本失くして応用なし』ですから、やるしかないですね。
    ただ、王女ですから、願わくば『しなやかな筋肉』になってもらいたいと思います。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    ある意味で、ルルテが女王になるための最初の試練ですね(笑)
    マレーン王国では、王は強いのです( *´艸`)

    まあ、ムキムキのルルテって( ゚Д゚)どうなのよ?って言いたくなりますよね~

  • はっきりとしない感じが不穏ですね。
    きな臭いかんじです。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    この章は、結構きな臭いですね。
    各国の大使が集まりますから、まあそうなっちゃいますね。
    このあたりから、少しだけ戦闘色、戦記物色が出てきます~

  • サラがどういう立ち位置でレイレイに絡んでくるのかな
    という感じですね(*´ω`*)

  • いのそらんさんって、もしかして剣道の黒帯?

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    私は両親がいないので、祖母からなぎなた術を指導を受けていたんです(笑)ただし、激弱い・・・。
    ヘタレなんで、すぐ逃げちゃうので。

    一生懸命西洋っぽい言葉さがしているんですが、どうしてもなかなか上手く表現できなくて。

  • みんなすっかりナタルの狼狽で酒がすすんでそうですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    やはり、男の人は、こういうの弱いのですかね。
    まあ、サラはちょっと挑発が過ぎる気がしますが・・・。
    サラは、この後、メイン級で物語に参加してきますので、よろしくお願いします。

  • ショートソードで衛士のロングソードをはじき吹き飛ばし、叩き折って圧勝、に笑いました( *´艸`)
    とんでもない、ぶいぶい具合だった笑

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    厳密に言えば人ではないですからね。
    小さな体に竜の力、その名はレイレイ(笑)

  • ルルテのおしとやかな王女に留まらない、愛する男を逃さないという執念と、それを王の前でやってのける度胸に痺れました。
    困惑しながらも従うガリンの不憫さと、娘の覚悟に折れた父王の複雑な心境が伝わる、静かながらも熱い心理戦が面白い回ですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    そうですね。
    私も全話を通して、このルルテの宣誓のあたりは大好きです。
    背伸びをしながら、それでも王女として威厳を持って。
    また、子供らしいわがままも内包する。
    そんなルルテを書きたいと思いながら書き上げました。

    実際、この宣誓は、物語を中核へと導きます!


  • 編集済

    『光り輝く鞘?』に思わず反応してしまいました。
    ハハハ、自意識過剰ですね。ポリポリ。


    ところで、本日より新作の連載を開始しました。
    楽しく読めて役に立つ(かもしれない)ファンタジーです。よろしければ遊びに来てください。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    実際に、プロットで『華美な鞘』という記述でしたが、ついつい、『光り輝く~』に変えてしまいました(笑)

    小説は、きっちりかっちり楽しみながら読ませていただきます!

  • 衛士専用の訓練場に現れる幼女!
    レイレイでしょうか。
    もう訓練場でぶいぶい言わせて……?(*´ω`)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    まあ、わかりますよね(笑)
    ぶいぶい言ってます。

    実際にぶいぶい言う記述は、ずっと後ですが(#^^#)

  • ルルテさんはこれから大変な立場になりそうですね🥲

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます!

    実際、ルルテはかなり国の事情に振り回されます。
    ただ、ルルテ自身は基本的には前向きな性格ですので、とりあえずはしっかり乗り越えていってくれます。
    王女らしいわがままは、常について回りますが(笑)

  • 王様、けっこう若いですよね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    まあ、そもそもが寿命が120歳~150歳の世界観ですから、1人の治世が割とながいですからね。

    だいたい50歳~60歳ぐらいで次の世代に代を譲ることが多いようです。

  • 大使の年齢にかなりひらきがあるところが興味深いです。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    良いところに目をつけてくれましたね!!
    闘技大会の時は、そんなに開きはなかったのですが、当然理由があります。

    もう少し後の回に理由がでてきます。

  • レイレイは話す能力は未発達ですが
    戦う点においてはもう十分ってかんじですね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ふう、なんだか忙しくてやっと、ゆっくり返信できます。
    そうそう、レイレイはこっちの言うことはある程度理解しますから、実際に戦力になるんです。

    話が進んでくると、レイレイは戦闘の要に育っていきますよ。

  • 王様だけじゃなくて王妃様もけっこうしっかりした体格なんですね。
    これは、ルルテもしっかりたくましくなれそうな……!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    王も王妃も15年前の大戦を乗り越えてきていますからね。
    あんまり、なよなよは現実味がなくなってしまいますから、そんな設定になっています。
    まあ、王はそもそもが武闘派です(笑)

    むきむきのルルテ・・・・。それも面白い(*‘∀‘)

  • 遠距離通信できる石、使い勝手も良くていいですね!

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます。

    この世界は、SFとファンタジーが技術的に融合しているので、すべての事象に無理矢理でも理由をつけています。

    そうすると、携帯電話でどうしてもこの世界観で作ることができなくて(-_-;)
    そこで、水晶のクォーツが思念波を増幅するという、こういう形の遠距離通信に落ち着きました。

    最近書いている話だと、もう意伝石ないと、物語が進みません(笑)

  • レイレイは剣とかなくても強そうという感じがしますね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ぶっちゃけパンチで十分です(笑)
    まあ、一応萌え獣人枠なのですが・・・・(;^_^A

  • レイレイの突然の覚醒に驚きましたが、意味深な発言が気になりますね。

    それにしても、競争心を露わにしたジレが面白い。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    まあ、ジレの胸は破壊力がありますからね。
    実は、ジレはイラストまだ描いたことないんですよね。

    おちゃめで、運動能力とかも抜群という設定です。
    実際、あんまり女官に向いているような性格ではないんですよね。
    ジレは、今後もレギュラーとして出てきます。
    いろいろ面白い立ち位置のキャラなので、よろしくお願います~

  • 縁石を握りつぶし、フォークをかみ砕く!
    危険なので、力の使い方はしっかり覚えてもらわないとですね。
    体調不良、まだまだ寒いですし、ご自愛くださいね(*´ω`)♡

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    竜ですからね。
    っていうか、もう怖いですよね。実際には(笑)

    でも、この力が歴史に絡んでくるので、しっかりとコントロールできるようになってもらわないとですね!

    p,s

    喘息があって、温度差でどうしても発作が・・・。
    これ何より辛くて(-_-;)
    ありがとうございます!

  • 戦えることを証明してもらいましょう!

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます!

    ですです。
    腐っても主人公ですから、頑張っていただきましょう(笑)

  • 幼いながらも王女としての聡明さと、養子縁組の表現にこだわるルルテの子供らしい独占欲が微笑ましいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    まあ、ルルテは、どうもこういうところに拘りがちですよね。
    ただ、単にレイレイの母親役になりたいというよりは、やはりガリンとの繋がりも意識している部分もあるようです。

    この戦いは、結構長いですし、何しろレイレイの中の意識体が目覚めるとさらに複雑になっていきます(-_-;)

  • ガリンはすごく頭がいいのに
    すごくうっかりさんなところがありますよね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ちょっと体調崩してて、今日一気に返信しています。
    遅くなりました。

    ガリンって、自分の得意分野以外は、正直残念な感じですよね(笑)
    いつもありがとうございます!

  • 最近、体調が悪く、思うように作品を見に行けず…悲しい限りでございます、

    面白いので★3つ置いていきます、体調が治ったらまた読みにいきますので、その時は
    対戦よろしくお願いします!!!

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)ver.9.7さん、コメントありがとうござます。

    私もちょっとここ数日体調悪くて、返信などできませんでした。
    まずは、ゆっくり体を治してから、自身の小説に取り組めるといいですね!

  • 設定や用語が詳細にあるので
    それだけで一冊の本がつくれそうな勢いです✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    これから、まだまだ出てきますよ。
    旅に出たりしますが、それぞれの防具や衣服。
    使用する貨車など、設計図から作っています(笑)

    まあ、設定マニアなのです( ゚Д゚)

  • ルルテのやり方はだましうちのような方法でしたが
    ガリンはそこに嫌悪感はないのかな、と気になりました(*´ω`*)
    でも、仲良くできるなら、いいですね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    そうですよね。
    実際にやられたら、嫌だと思います。
    ただ、そこがガリンの良いところでも、悪いところでもあるのですが、そもそもそれほど事態を深刻に考えていないのです。要は関心が薄いのですね。
    なんでも、自分にはそれほど関係ない。きっと今だけだ。
    といった感じですね。

    まあ、多少は強引にいかないと、たぶんガリンは捕まえるのは難しいでしょうしね・・・。

  • 王にあんな風に言われれば、ガリンも黙るしかないですね。
    これからどうなることやら……、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    まあ、二人の関係は、徐々に進んでいくのですが、王族の恋愛ですからね。なかなか難しいです。
    とはいうものの、王は割とルルテの味方なんですよね。

    ガリンは、それなりにはっきり言わないと気付きませんしね。
    これからも、ガリンは周囲に振り回されながら、徐々に関係を進めることになりそうですね(-_-;)

  • 生力石の色で身分が可視化されるという設定がシビアですが、世界の仕組みが分かりやすく興味深いですね^^
    ガリンが派手な服を着せられるコミカルな一幕もあり、緊迫する国情との対比が物語に深みを与えていますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    実際に、戸籍が管理されている世界ですから、何か身分証になるものがないか?という発想から、このあたりのシステムが構築されています。
    一度構築すると、身分、生体情報、仮想通貨のお財布などと、その応用範囲が、マイナンバーカードのように(笑)

  • ルルテ、母親になりたいなら
    もうちょっと母親らしいこともしないと(*‘ω‘ *)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。


    ルルテね・・・
    すぐ飽きてるし、結果ジレに丸投げですしね。
    まあ、おっしゃる通り(笑)

    今、マレーン・サーガーの設定資料の細かいところを追加していて、相当時間が削られています。
    なかなか2本執筆は辛くなってきました(-_-;)

  • やっぱり、王様が一番好きかもしれません(*´ω`*)♡

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    確かに、王様がなんか微妙なことする話って書いたことないですね(笑)
    良いのです。常識人枠ですから!

  • この後は旅もひかえているんですね(*´ω`*)
    色々学んだりするのでしょうか。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    良いところに気付きましたね。
    まあ、このままではこの面子、絶対、旅に出たら即野垂れ死にですよね(笑)

    なので、次章でお助けキャラが登場し、さらにその次の章でレギュラー入りする予定です。
    まあ、旅に関する常識枠ですね(笑)

    ちなみにビシビシやられます( ゚Д゚)

  • 親娘の攻防が楽しくて、ニヤニヤしながら読んでいます。

    ところで、パンダのレイレイが返還されてしまいましたね。
    中国語はちゃんと覚えられるかな?

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    まあ、似た者親子ですからね。
    父親の方が、王である立場もあり、若干不利なのですが、そこは経験の差で押し返していますね。

    パンダのレイレイ、とシャオシャオでしたっけ?
    遠くて見てないんですよね。とてもそこまで行けない(笑)

    ただ、どうなんでしょね。
    動物は、発音の音で人間の言葉を聞き分けていると言いますから、
    しばらくはむつかしいかもしれませんね。
    パンダって比較的頭が良いんですよね?
    もう人間と同じで、身振り手振りしか・・・・。(*´▽`*)

  • 貴族の離婚制限や性差のない婚姻制度など、封建的でありながら合理的な社会構造がこの世界のリアリティを支えていると感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    確かに、王政国家であり、封建的な部分もありますが、時代的には、地球文明のかなり先の未来のお話となります。

    そのため、今までの失敗を繰り返さぬよう、自然と合理的になっているという解釈になります。

    封建的であり、また合理的な社会。
    イメージは、社会主義なのに市場経済が発達している、某大国のような、微妙な均衡がなりたっています。

  • やっぱり、この世界は寿命を伸ばすのが普通なんですね……

    少し気になったのは、思考を伝える石が一般的ということはこの世界では会話よりもテレパシーのようなものの方が一般的なんですかね?

    でも、普通に会話してたし……って思いました。

    聞いてもいいなら教えて欲しいです!

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます。

    この世界で寿命が延びるのは、生体情報を登録した生力石があるからですね。
    物語の中でも、これから何度も出てきますが、光浴設備という、いわゆる生体調節ポッドのようなものに入って、かなりの頻度で生体調整を繰り返します。
    それにより、病気などが発症する前に予防措置をしてしまうために、結果、寿命が延びます。
    我々も、何も問題がなければ、身体と脳の寿命限界は120歳と言われていますので、それを最大限まで生きられるといった解釈になります。

    また、意伝石は、テレパシーと言うよりは携帯電話のようなものですね。人の意思を水晶に刻まれた文様術により電波に変換して送信をしています。ここでも生力石が活躍します。
    意伝石には、相手の生力石に刻まれている生体パターンを、アドレス帳のように記憶していて、その生体パターン宛に電波を届ける形になります。
    そのため、意思力が元となっているため、意思力(一般的なファンタジー世界にあるような魔法力と考えていただても大丈夫です)が弱いと、電波が弱くなるため遠くに飛ばすことが出来ません。
    基地局があり、増幅してくれるような機能は現在は、まだありません。

    また、元力石に文様を刻むことができるのは、晶角士という特殊技能をもった人だけとなります。また、水晶の産出量も決して多いわけではなく、球体加工にも手間がかかります。

    そのため、元力石そのものが高価となります。
    一部の高位貴族や、晶角士であれば持っているかもしれませんが、一般には流通はしていません。

    特にレン、ガリンは晶角士となるため、周囲にいるルルテなども、非常に手に入れやすい状態となっています。

    物語が進むと、この意伝石も、ガリンの特性のものが出てきたり、物語の進行にも絡んできたりもします。
    是非、読み進めていただければと思います。

    編集済
  • 恭史郎のなかで、この王様が一番好感度高いかもしれません。
    良い王(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    何気なく、この王が、一番常識人枠だったり(笑)

  • ルルテ、頑張って!(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ルルテは踏ん張りますよ!
    ここで、頑張らないと、親が決めた婚姻になってしまうでしょうからね。
    ある意味、王族に生まれてしまったジレンマですが、それでもガリンに出会えてよかったと思っているのでしょうね。

  • 才能探しの旅が始まりますね。どんな才能を開花させるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    物語の中で出てきていますが、元服の儀が終わると、実際に王都の外にガリン一行は巡察の旅に出ます。
    その中で、徐々にルルテの才能が現れてきます。
    まあ、まだ書いてませんが(笑)

  • 生涯の片翼で、宰相。
    そうなるまでに、ふたりともに成長していることを願います(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    この場では、なんとなく認めてもらいましたが、あくまでも仮ということらしいですよ。

    まあ、今の状態で王や宰相になられても、国潰れますね(笑)

  • ルルテの合格で大団円かと思いきや、レイレイの言葉一つで一気に不穏な空気が漂う展開に引き込まれました^^
    孤独だったガリンが絆を自覚した直後だからこそ、その平穏を脅かしかねない、謎がより際立っていますね^^

    あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
    とても恐縮ですが、すごく励みになります^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    まあ、何事も素直には終わらないものなのです。
    特に私のお話は、オチがあることが多いですからね(笑)

    レビューの件、わざわざありがとうございます。
    是非これからも応援させていただきます!

    私は戦闘がほとんど書けないので、いつも参考にさせてもらっています(*'ω'*)

  • ほうほう、ルルテにどんな思惑があるのか楽しみですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ルルテは、おませさんですからね。
    すっかりガリンを絡めとるつもりですね(笑)

  • 途中まですごいおかたい感じだったのに
    最後に笑って終わるところに人間味を感じますね!

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます!

    私は基本、物語のオチが好きなのです。
    1話1話に割と、オチを用意したりします(笑)

    そう言ってもらえると嬉しいです!

  • ルルテもレイレイも、無事にすんなり終わりますように(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    まあ、想像主がちょっとひねくれてましからね(笑)
    さてさて( *´艸`)

  • 宰相とは……、ルルテもやりますね。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    父である王に対して、最初の一手はルルテの技ありですかね。
    まあ、このまま簡単に進むことはないとは思いますが、ルルテの強い決意が皆に伝わったことでしょう。

    ただ、書いていてなんですが、ルルテはガリンのどこがこんなに好きになったのでしょうね( *´艸`)

  • ガリンの誠実な励ましにときめくルルテが可愛らしく、二人の距離が縮まる様子に心温まりました。
    しかし、最後に持ち前の無粋さで台無しにするガリンがらしいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    既に、それをガリンらしいといってもらい、書いている側としては、なんかうれしいです。
    ただ、ちょっとはは進歩してほしいですね(笑)

  • ルルテの才能強化。
    どんな感じになるのか、気になりますね!(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    もちろん、考えてありますよ!
    プロットだけは・・・。

    結構、重要な能力が強化されるのです。
    ただ、まだ書いていないあたりで、1話2300文字前後だとすると、きっとあと120話ぐらい後かも(-_-;)

  • 厳粛な儀式に息を呑み、国王の反応にホッと胸を撫で下ろしましたが、レンの反応が……、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    実は、ここ最近の話では、この話のルルテが一番好きです。
    自分の考えを強い意志をもって貫き通そうとするルルテが好きなのです。
    種明かしが次と次の話でありますが、読むと、ルルテ一本!となるかもしれません(笑)

  • 分からない箇所を自覚できるのは勉強した証というガリンの言葉は、受験生だけでなく何かに励むすべての人に刺さる言葉だと思いますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    昔からそう言いますよね。
    思い出して応用してみました。

    でも、一番はルルテが頑張ってくれたので、きっと大丈夫!

  • 単位まで設定あるの、すごいですね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    無駄に設定が細かいのです。
    時間だけは、呼び名変えてもしょうがないというのと、時間の概念は不変なので、変化していないという設定です。

  • これで、しっかりとママとパパの立場が決定づけ……
    られたのでしょうか( *´艸`)笑

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    まあ、ルルテのはある意味我儘ですけどね(笑)

    実際13歳で、母親って言われても、レイレイの身体は7歳ですからね・・・。
    でも、背伸びしたい年頃ではありますし、ガリンがパパと呼ばれて悔しいのもあるのでしょうね。

  • 国王もお父さんなんですねぇ…考え深い笑

    ガリンが有能なのに扱いづらい!!

    ルルテもこれから背負う立場になるんですかねぇ…大変だな、

    何かが動き出す前の静かな回な気がしました!
    最後が幕を引く!

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます。

    このあたりの話は、一生懸命に物語を紡ぐための土台を作っている部分となります。
    これから、しばらくの間、オールキャストをそろえていきますよ。
    同時に、サーガですので、きな臭い国際情勢などもじわりと進んでいきます。

  • 国家の危機より試験結果を気にするルルテの等身大の悩みとのギャップが面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    まあ、今のルルテにとっては、目の前の出来事がやはり一番大きく見えていますからね。
    これから年を重ね、立場が変わり成長してくれると思います。

  • 合格良かったですね( *´艸`)
    素敵な食卓になりました✨
    それに、やっと、パパって言えましたね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    本当に合格できてよかったです。
    最初に覚える言葉がパパっていうのも、皮肉ですね(笑)

  • マレーン文化の制度設計が緻密ですね!

    中でも性別を調整できるという設定が印象的で、これは物語的に何か意味を持ってきそうかも?とか考えていました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます!

    ぶっちゃけ、ここまで世界観作りこまなくても書けるんですが、一度作り出すと止まらなくて(笑)

    性別調整は、倫理観関係なく使える技術となります。
    そして、物語にも意味をもってきますね。ずっと後ですが。
    なかなか鋭いですね。

  • ガリンがパパとからかわれる微笑ましい師弟のやり取りに和みますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    パパネタは、今書いてる最新話あたりでも続いてます。
    実際に、遺伝子提供してるわけですし、まあそう呼ばれてもしょうがないですよね。

  • ラストでルルテのガリンへの感謝の気持ちがすっかり失せたの笑いました(*´▽`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    試験で疲れているのに、ずっとその後の話をされてもね~~
    せっかくいい雰囲気だったのに(笑)

  • 無事合格できて良かったですね。
    レイレイも言葉を発したし。
    でも、質問の内容が気になります。
    それによって新たな展開が始まるのでしょうか?

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    まあ、所詮はルルテですから(;^_^A
    この質問は、まあ可愛い系です(笑)

    ただ、この次の章が転章となって、いっきに物語が進んでいきます。
    そこで、キャーッ(#^^#)と言いたくなる展開もあるはずです。

    お楽しみに!

  • ガリン特製の意伝石が学院の結界を無効化しているなど、彼の天才的な実力と過保護さが端々に漏れ出しているのが面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    実際に、これだけカンニングもできてしまいますよね(笑)
    でも、ガリンはルルテのことになると基本、過保護スキルを発揮します(#^^#)

  • ルルテちゃんと勉強できていたんですね(*´ω`*)
    良かった、良かった~✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、ここで卒業できないと、ぶっちゃけ困ります(笑)
    元服できませんから、また1年物語書かなきゃ( ゚Д゚)

  • ふふふ……、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    緩やかな成長と、ちっとも成長しない所のコントラスト模様が、面白いでしょう。

    まあ、ルルテもガリンも、お互いに苦労しそうですね。
    タイプがまったく違うからこそ、うまくいくところもあると思うので、頑張ってほしい(笑)

  • あらら、試験の結果が良くなかったんですね!(*´Д`)
    責任ある立場ですし、これからお勉強頑張ってルルテ!

  • 儀式の空気感がすごく綺麗で、王座の間の重みがちゃんと伝わってきました!


    生力石が色づいていく描写は「格が上がった」感じが分かりやすくて好きですねぇ

    後半のナタルとリアの会話で一気に空気が和らいで、次の展開が楽しみになる終わり方でした
    世界観に安心して身を委ねられる回だなぁーと

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます。

    この生力石の色は、いろいろなところについて回ります。
    物語が進むにつれて、ガリンはきな臭い立場に追い込まれていきます。
    その中で、これからも生力石の色が変わっていくことになると思います。

    リアとナタルも、徐々に物語の中心に巻き込まれると立場が変わっていきます。お楽しみに(笑)

  • 教育制度の設定が詳細で、特に記憶へ直接伝達する家庭学習という魔法的な効率の良さと、泥臭い試験の緊張感の対比が面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    やはり、一般的な国民と貴族では生活が大きく違いますからね。
    貴族は優遇されているところもありますが、ひとたび戦争が起きれば、戦う義務が生まれますからね。
    また、私財も徴収されます。

    ただ、卒業試験だけは、同じ土台で行われます。

  • 厳しい教育の中にもジレの深い愛情があったからこそ、レイレイの頑なな心が解けたのだと感じました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    いや、ほんとにジレが頑張ってくれてよかった。
    最初にジレという人物の設定をしたときは、ここまでの器量を見せる予定はなかったのですが・・・。
    レイレイと打ち解けたことにより、徐々にレギュラー入りを果たしていきます。


  • 編集済

    第9話 2-1 生誕祭への応援コメント

    いや、祭の空気感めちゃくちゃいいですね!

    でかい国家行事だぞって説明しなくても、
    人の配置、軍角士の所作、拍手が止まる間の取り方で全部伝わってくる気がします!

    生誕祭=政治の場ってのがはっきりしてて好きですねぇ、

    祝ってるけど、完全に外交と力関係の舞台。
    各文化圏の重鎮が来てる理由も自然だし、「同じ卓につく唯一の機会」って一文が効く( ゚∀゚)

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます。

    祭りいいですよね。
    ガリンもルルテも、リアもナタルも楽しんでいますよね(笑)

    ただ、やはり各国からのお偉いさんが集まると、事件も起きるものなのです。もうちょっと先まで読むとでてきますよ!

  • な、なんだこれは!?笑

    食文化と飲料の説明もただの雰囲気付けじゃなくて、元力石技術が生活の隅々まで入り込んでるのが分かるのが凄い笑

    二日酔いが存在しない理由まで理屈で通してるの、世界観ガチだなと思いました。ずるい。


    設定量は多いけど、世界を理解したい人向けの資料としてはかなりすごいものだと思いました!なんでこれかけるんだ????

    少数の天才+大量の技術者のかなーとか思ったり。

    さ、刺さる!!( ゚∀゚):∵グハッ!!

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます。

    設定厨なのです(笑)
    ものすごい、設定を細かくして、自分をいじめています。

    ガリンは、晶角士としては、かなり才能あふれるという設定ですね~

  • 会議シーンなのに読みやすいですね!

    王・公爵・宮廷晶角士の立場の違いが会話だけで分かるのが上手いし、政治の話をしてるのに退屈しなーと。初心者ながら笑

    ガリエンローグの囲う理由も何となく分かりますねぇ

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます!

    会議とかのシーンってむっちゃ難しいですよね。
    実は、最新話を書いてるあたりで、大きな会議があって、登場人物がいっぱいいて、もう本当に苦労してます。

    そう言っていただけるとちょっとほっとします!


  • 編集済

    戦闘の緊張感が続いたあとに、この日常パートを挟んでくるのがすごく良かったです!まったりする!

    リアとナタルの距離感が自然で、恋人未満・相棒以上という空気が会話だけでも感じられますね!

    平均年齢120歳!?!?

    後、書き手として思ったことは、

    意伝石や生力石、支払い方法まで、生活に溶け込んだ元力石文化がさりげなく描かれていて、世界が「戦場以外でも生きている」感じがしました。なんだろ、上手いっていうんですかね?

    特に食事シーンで設定説明が重くならないのがすごいと思いました!世界観壊さない。

    この先の生誕祭編、楽しみです

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます!

    そう言ってもらえると嬉しいです!
    この物語は、徹底して世界観を作り込んで、その舞台の中で、法則に従って皆が生活をしています。

    世界観を作ることによって、逆に分かりきった情景描写を省く挑戦もしています。

    病気なく、生体調整できるこの世界では、細胞限界が寿命となる設定です。

  • いや、ここめちゃくちゃ面白かったです!

    軍角士同士の模擬戦で「技として完成してる世界観」を見せた直後に、晶角士が全部ひっくり返してくる流れが気持ちいい( *´꒳`* )

    3つ同時とかいう常識破壊。いいなぁと思いました。かっこいい。

    ナタルのプライドや怒りもちゃんと分かるし、公爵や王が即座に口を出さず見極める側に回っているのも説得力がありました!

    あと、ご都合感があんまりなくていいですね!
    はいはいいつものね、ってなんない。

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます!

    どの時点でも、あんまりご都合主義は出てこないかも知れません。
    それが原因となって、話が展開する際に、どうしても道理の説明ガリン必要になり、物語の進行速度が遅くなりがちです。
    いろいろ工夫しながら、できるだけテンポ良く進める努力を頑張ります!

  • 第4話 1-3 護士登場への応援コメント

    設定の説明が多いのに、ちゃんと「動いている戦闘」としてかんじられますね!

    元力石と意思放射の切り替えが剣戟のテンポに組み込まれていて、世界観の説明がそのまま見せ場になっているのが上手いなと思いました!

    1話との往復だぁ

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます!

    そうですよね。
    とにかく、物語を読んでもらうには、この世界の根底にある擬似なである元力石の仕組みを理解してもらう必要があります。それもあり、どうしても説明くさく汗

    戦闘シーンは、不得意なので、そう言ってもらえると嬉しいです!

  • えぇ、戦うんですか……大丈夫かぁ……?

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます!

    ガリンの登場ですから、きっちりその力を見せてもらいましょう。

  • 第1話 序章への応援コメント

    凄い丁寧ですね!

    私なら頭ぶっ壊れちゃいます!

    111歳……すごい長生き。いいなぁ。

    1人の天才で世界は変わるんだなぁ

    これを覚えながら100話以上……天才か、

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、さっそく読み返しありがとうございます!

    まだまだ導入なので、実はほとんど世界観を語っていません。
    この小説は、1章ごとに考察という形で、世界観の設定資料を公開しながら進む形式を取っています。

    正直、設定資料だけでたぶん、本が1冊書けそうです。
    無理のない範囲で、ゆっくり読んでいただければと思います。

    世界観に浸ることが目的の小説といってもおかしくないと思います(笑)

  • 戦争行為に準じた故意の殺人
    なかなか不穏ですね(`・ω・´)

  • 『黒の賢者』という恥ずかしい二つ名を気に入っていた
    の部分に笑いました( *´艸`)
    気に入ってたんだ!

  • 不穏な動きになってきましたね。
    ものごとが大きく動きそうな予感がします。

    それはそうと、試験の結果が思わしくないとは……、針の筵ですね。

  • 人ならざる力を持つレイレイへの、セルとジレの対照的な視線に、異質な存在を受け入れる難しさと温かさを感じました。
    身分制の壁が溶け始めた矢先の不穏な幕切れに、彼女たちの絆が本物になれるのか?^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    まあ、セルの反応は普通だと思います。
    実は、最初はセルがレイレイと打ち解けていく感じで書いていたのですが、やはりちょっと無理が出てきてしまったのです。で、対比としてジレにその役目をお願いしました。結果、このことが功を奏して、物語のずっと後で、このレイレイとジレの関係を上手く利用した展開も可能となりました。

  • 見た目は子供でも中身は赤ん坊というギャップに対し、ガリンが学術的な冷静さで教育・訓練を施していく過程にリアリティを感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    そうですね。
    培養して、即席で7歳なので、やっぱり赤ん坊だと思います。実際に意識が覚醒していても、身体機能は生まれたばかりで発達していないでしょう。身体能力を土台とした認知機能もかなり低いと思われます。

    このようなちょっとした現実感が、物語に現実味を持たせるのではと思い、いつも工夫をしている部分になります。

  • 王族も王国民と共に、初等教育機関を卒業するのはいいですね。
    一般的な感覚も身に着きそうですが、どうなんでしょう。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    一般的な教養は身に付くと思います。
    ただ、ルルテは実際には家庭学習で、通っていませんからね。問題は、一般教養ではなく、一般常識なのですが(笑)
    実際に、これから徐々に、ルルテとガリンが、一般常識を知らずに、苦労する場面も多々出てきます。
    ぶっちゃけ、ルルテは、通貨や金銭の単位や価値はある程度知っていても、自身で買い物などほとんどしたことがありませんからね・・・・。

  • ルルテ、言っちゃいましたね。身分がバレなければいいけど……、
    それと、ガリンの目が行き届かないのも心配。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    うんうん。
    実は、このルルテのシーンを書きたいがために、ルルテには一般国民と一緒の会場で卒業試験に臨んでもらいました(笑)

    まあ、マレーン王国においては、基本的には王族は敬われており、人気もあります。滅多なことでは事件は起きないのですが、やはり不安は残りますよね。

    無事に帰ってきてくれることを祈りましょう。

  • 第1話 序章への応援コメント

    設定の細かさに脱帽です( *´艸`) ちょっとわからなくなってまた戻るを繰り返すので時間がかかりますが、面白いです!

    作者からの返信

    草野 いずみさん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    設定にこだわっている物語となりますので、とても嬉しいです。
    ちょっと詰め込みすぎて、わかり難いですよね(笑)

    ★ありがとうございました!
    草野 いずみさんの小説も、読み行かせていただきます。

  • 能力主義と世襲制が混在する独自の階級構造が、石の色という視覚情報で管理されている設定に機能美を感じますね^^
    国民の義務が金銭ではなく、エネルギー充填という点に、この文明の魔法技術への依存度と特異性が表れていて面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    そこですよ。
    本当に、一番最初につくった設定が、むしろこの身分制度なのです。
    私の小説は、どの小説も世界観を徹底的に創りこむことが多いです。実際に、キャラより世界観に重心があるといっても過言ではないレベルです。

    世界があり、そこで物語をつくる登場人物たちが存在する。そんな小説を書ければと思っています。
    いつもありがとうございます。

  • 100話おめでとうございます🎉✨
    レイレイのかわいい笑顔で素敵な100話になりましたね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    100話、祝っていただき、またまたありがとうございます!
    マレーン・サーガは、本当にゆっくり物語が進んでいますので、100話進んでも、大してサーガっぽくなっていないところが笑えますね(゚Д゚;)

    レイレイは、私の妄想の中では、むちゃくちゃ可愛い子です。
    これからもよろしくお願いします。

  • 幽霊相手でも、ルルテは即断即決、ガリンは慎重なのがいいですね~。
    「では、使い方を説明すれば良いであろう?」 がニヤニヤしました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます!

    まあ、ルルテは思い切りがいいですからね。
    ガリンが理屈っぽくて迷いがちな分、ルルテがさっぱりしています。
    まあ、破れ鍋にとじ蓋という感覚ですかね。
    ルルテが大きくなれば、案外いいカップルになるかもですね(*´▽`*)