応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『話すだけ無駄だろう』と既に考えているガリンさんはもう既婚者の心境だね。

    『人生初の夫婦喧嘩は貴重だ。別の機会にするとしよう。』と矛を収められるルルテちゃん……大人ゆえの余裕か、子どもゆえの好奇心かの判断が難しい。
    私は夫婦喧嘩を貴重だと思えたことなんて一度もないよ。どちらにしろ人としてなんか負けた気がする。ルルテちゃんに……。

  • ここでの常識はそういう感じなんでしょうか。
    ガリンと一緒にぽかーんしながら見てました(゜.゜)
    サラは知っていたのか……

  • 20年という歳月を共に過ごしながらも、種族の寿命の違いによって静かに別れを受け入れるカカノーゼとサラの絆に、切なさと深い信頼を感じました。
    切ない余韻が残る大人の別れの空気感と、それを察しつつも前を向くリアたちの明るい日常の対比が非常に印象的ですね^^

  • 子守じゃなぇんだよ、はまさにそうですね。
    なかなか苦労しそうで、サラに感情移入してしまいますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあそれでもサラは苦労が続くのですが(笑)
    だって、他の面子がなんともだからね(-_-;)

    もうちょっと後ですが、どうもこのパーティには非常識ばかりが集まる傾向がありまして・・・。

    感情移入してもらって、きっとサラも喜んでいます。

  • ああ、確かに夫婦の間で個人資産か共有財産かで女性と男性では認識が異なる気はしますねぇ。家計の観念をガリンさんがまだ理解していないのをルルテちゃんがわかりつつも言わずにはいられないといった感はありますけど。ふふふ、気持ちはわかる。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    これね(笑)
    実際、違うと思いますよ。
    男性の視点だと、自分のものは自分のものという感じがヒシヒシ感じられます。
    出かけたときに、自分の飲み物だけを自販機で買って来た時は切れました。
    まあ、こういうところの共感は、まさにって感じでうれしいですね。

    ルルテの見本は、母親とセルとジレです。セルの影響が強いような気もします(≧▽≦)

  • レンとガリンの関係性って本当にいいですよね。レンはいつ見ても懐の深い人だなぁと、空気感に安心してしまいます。

    心なしか、いつもの笑顔より口角が上がっている、っていうセル。まさにソレです。

    読んでるこっちもまさに口角上がっちゃいました。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    レンとガリンの関係は本当に書いていてほっこりしますね。
    ガリンは、かなり偏った人間ですので、成長期を見守ったレンはかなり苦労をしたと思います。
    セルにしてもそうですが、ガリンをいじるのは、女官達のささやかな楽しみなのでしょうね。
    また、セルにとってルルテは娘のような存在で、その伴侶となる人間は、義理の息子のような感覚などもあるのかもしれませんね。

    物語に没入して頂いているみたいで嬉しいです。

  • 主要人物が情報を整理しつつも、読者の理解を深める場を設ける。読者の脳が疲れてきたところで、胸部装甲の話で息を抜く。

    書き手の皆さん、それぞれに読者に飽きさせない工夫をなさってますよね。わかるわぁ。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    さすがですね・・・
    バレバレでした( ゚Д゚)
    私の小説、設定細かいから、時々振り返りいれないとわかりにくくて(笑)
    で、まさに言われるとおりに、説明とクスッとするような会話は、うまく織り込みながら配置していますね~

    そんなところを共感してもらえると、繋がっているような気がしてぽわーんて気持ちになりますね(≧▽≦)

  • 筋トレがんばるルルテ笑。レイレイの成長が凄い章ですね。その分、巡察の旅は荒れた旅路になるのでしょうか。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ルルテの筋トレは、正直体力強化ぐらいしか現状では無理っぽいです。
    私の物語はすごいリアルな世界観を重ねるところがあるので、巡察の旅は正直、辛いでしょうね。
    実際、こんな電車や車がない世界で長距離移動は大変でしょうしね。
    読み進むと、私ならちょっと、この旅に出るのは嫌だなって思う様なめんどくささが出てきたりもします。

  • ジレさん笑
    またガリンの秘密がチラリとでてきましたが果たしてどういうことなのでしょう・・・

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ジレは、女官になる前の経歴がこの自由感にも関係しているかもしれませんね。ずっと後で出てきますが、なるほどと思ってくれるかもです。

    ガリンに関しては、ちょうどこの辺りから少しずつカミングアウトが続きます。
    本格的になるのは、200話を超えてぐらいからですかね・・・

  • ルルテそういえば、夫予定者も、一応子ども的ポジションのレイレイも
    いまだにかなり得体が知れない感じがありますね。
    いつか情報が出てくるのを楽しみにしております(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    ガリン、伏線は沢山でてきていますが、一向に回収されませんね(笑)
    ただ、もうそろそろ回収が始まっていきます。
    本格的になるのは、巡察の旅に出てからとなりますね。
    楽しみにしていてください。

  • 第9話 2-1 生誕祭への応援コメント

    国王の言葉と剣を一斉に鳴らす描写が荘厳で素晴らしかったです!

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    最初の方の話なので、ちょっとハッタリ入れて、荘厳にしています。
    私の小説は、実はあんまり情景描写を入れていないんです。
    内容が細かくて濃いのに、描写迄濃いと、もう読めませんからね(笑)
    数少ない、作者もかっこいいと思っている描写を拾ってもらえると嬉しいです。

  • 主人公が自らの失われた記憶や知識の謎に直面しつつも、終始冷静に状況をコントロールしている姿が印象的で、今後の物語の展開や世界の真実に期待が高まりますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    徐々に、物語がガリンやルルテ達だけの世界から広がりを見せてきましたね。
    この辺りの展開まで、かなりゆっくりでしたが、ようやくです。

    私の小説感は、『いつまでもこの世界に浸っていたい』ですので、マレーンサーガは、それを地で実現しているような物語になりますよね(笑)

  • 伴侶という言葉もしっかりと意識をしていた。
    とあっても、彼の中での常識やら情緒の欠如を考えると
    本当に恋愛対象なのか……( ´∀`)
    ちょっと謎ですね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ガリンは頭は良いですからね。
    自分の立ち位置と、ルルテの立ち位置、国の中での立ち位置を理解はしています。
    ただ、確かに恋愛対象かと言われると。。。。

    実際に、昨日公開されたあたり、はじめてガリンがルルテに、自分がルルテに感じている気持ちを告白する場面があります。ここまで読んでくれている櫻 恭史郎さんだからこそ、わかると思いますが、まあ予想の通りだと思います。ただ、ルルテは、それでもそれを現時点での最上級の表現として受け入れているみたいではありますが・・・。

  • ナタルとリアのなにげない遣り取りが自然で素敵ですよね。

    物語って、なにか特別なことが起きなくても、こうした日常が大切な気がしてきます。やはりいのそらん様の設定が広く深く創られているせいでしょうかね。勉強になります。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    設定厨の部分があるので、それが邪魔して、物語の自由度が減ることもあるのです。ただ、逆に、森さんが言われるように、人物や世界観を積み重ねていくと、なんでもない1コマが、その物語なりの色んな色を帯びるようにもなります。
    そこを感じてもらえて、嬉しいです。

    こちらこそ、森さんの物語から沢山のものを吸収させていただいております。マレーンサーガに少し料理の記述が出始めたのは、間違いなくタカシさんの影響です(笑)

  • いつかお姫様が恋しちゃう展開もあるのかなって想像してニヤニヤしちゃいましたw

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。
    そりゃ、ロマンスがないと書いていられませんよ(笑)

  • ガリンの
    そもそもサンドイッチでは駄目なのだろうか。の、思考が面白すぎです。これ、大真面目で、考えてるんですよね。
    ガリンが面白かわいいです。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    今までのところで、ガリンが冗談を言ったシーンはまだないですね(≧▽≦)
    真面目なんですが、ちょっとズレてはいますよね(笑)
    可愛いなんてルルテもきっと喜びます~

  • 我が娘だけでは満足できないのか?
    くらいのチクチクですんでよかったですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、親の目線ならそうですよね。
    ガリンにはそんなつもりはないのでしょうが(笑)

    ただ、それとは別に正式に公布しないのは、ガリンが王女の伴侶としての才覚に欠けていると考えているのは変わらないので・・・。まあ、ガリンにはより一層の成長をしてもらうしかありませんね。

  • 圧倒的な力で脅威を排除しながらも、最後は金で解決して場を収めるガリンの合理的で冷徹な振る舞いに、底知れない強さを感じました。
    一触即発の空気を一瞬で飲み会の喧騒へと変えてしまう女主人サラの手腕も鮮やかで、一連の緩急ある展開に引き込まれますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    たまには、ガリンにも活躍してもらわないとですね!
    サラは、これからレギュラー出演しますので、よろしくお願いします。

    ガリンは、弱くはないんですけどね・・
    なにせ、切れる基準も曖昧ですからね(笑)

  • 本当にサラがいて良かったですね(*´ω`*)
    いなかったら初手から詰んでたかもしれません。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、ある意味で、スーパーご都合主義で登場したキャラですからね。
    サラは、物語の根幹にも関わっているキャラで、実際にはもっと早く出る予定だったのですが、なんだか遅くなって登場することになりました。

    っていうか、旅そのものが無理でしたでしょうね。

  • 疲れたときに糖質は本当に美味しく感じますからねぇ。

    あぁ、お腹減ってきた……。脳がブドウ糖を欲している。うっ、御飯にポテトサラダなんて最高じゃないですか!

    でも、塩加減は大事。ふふふ、今度は果実水が美味しく感じちゃいますね。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    炭水化物を、炭水化物で押し流す。
    最高ですね(笑)

    しょっぱいですが、なにせルルテのお手製ですからね。
    朴念仁のガリンであっても、さすがに頑張って食べるようです。

    しょっぱいもの、甘い物・・・健康には悪そうですが、なにせ生力石でリセットできるこの文明は最高ですね。

  • ルルテの
    ああ・・・、もう・・・光ってるの!

    って言う台詞が可愛いですね。いつもより彼女の王女としての威厳のある感じではなく、思わず口から出てきた年相応の女の子っていう感じがします。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    そこ気付いてもらえて本当に嬉しいです。
    ルルテは、感情の揺れ幅が大きくなると、素がでるところがあります。
    これからも、ちょくちょく出てきます。
    私の小説は、あんまり心理描写を強く書かないように気を付けている反面、そういうちょっとした感情の露出は大切にしています。是非探してみてください(笑)

  • ルルテはだいぶ甘く見積もっていたようですね(^^)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、私ガ甘く見積もっていて困っているぐらいですからね(笑)
    プロットを書いた時は、軽い気持ちで大陸一周とかしてしまい、距離や面積を踏まえて計算してみると、2年半ぐらいかかることに。。。。
    一体取れだけ巡察編を書かなければならないことやら(-_-;)

  • 効率厨のガリンは
    常識人のサラにいろいろ教えてもらって
    道をただされていくんでしょうか(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、多少は矯正されていきますが・・・。
    逆に、常識人のガリンて、既に需要がないような(笑)

    欠けているから、なんとかキャラとして成り立っているような気も(≧▽≦)

  • 戦争が近々行われるとなったら心中穏やかではいられないでしょうね💦

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    そうですね。
    サーガなので、最初にまず文化圏間の紛争があるというところの説明が前に来ている感じになります。

    実際には、最初の方はきな臭いお話はかなり少なめになります(笑)

  • ルルテの子供っぽさと、それを支える周囲の大人たちの苦労が対照的で面白いです。住む世界が違う者同士が徐々に歩み寄る様子に、今後の冒険への期待が高まりました。
    ガリンが自らの世間知らずを自覚し、成長しようとする姿勢がとても誠実に感じられますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、不安定な存在ですよね。
    まあ、そういう風に書いているわけですが・・・。
    大人っぽい部分と、子供っぽい部分が同居していて、また王女として、少女としてという部分も同居しています。

    物語が進むにあたって少しずつそれらが重なり合っていきますが、まだもうちょっと先です。

    ガリンはまあ、ちゃんと成長して欲しいですね。

  • 長編の執筆お疲れ様です。
    風力車の近況ノートのurlだけ違っている気がします。(間違いでなければすみません。)

    作者からの返信

    そらさん、コメントありがとうございます。

    いつも、応援嬉しいです。
    GW中、なかなか動けず読み返しにも行けない状況で心苦しいです。

    そして、URLのミスありがとうございます。
    そもそも近況ノートのアップが遅れていました。
    さっそく直しましたので、よろしくお願いします。

  • 第1話 序章への応援コメント

    壮大な世界観に圧倒されました!

    魔法だけでなく別次元の宇宙にまで及ぶのですね!

    超科学と魔法の力を駆使してどんな物語が紡がれるのか今後の展開に期待が持てます(*'▽')


    星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    また、レビュー、お星さま励みになります。
    6月流雨空さんの代表作も拝読させていただきます。

    この時点で、この物語が超科学と捉えて頂けるとはとても嬉しいです。
    よろしくお願いします!

  • 王族は儀式がほんとうに多いですね。ルルテの血化粧のシーンがとてもかっこよかったです。我連呼はうけるけど笑

  • 世間の常識を知る者が同行できるようになってくれて良かったですね。しかも強さも十分と。いろいろな架け橋になってくれそう。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    ほんとにそうですね。
    なにせ、常識ないチームで構成させていましたからね。
    もともともっと早い時点で知り合う予定でしてが、ちょっと遅くなってしまいました。
    これからサラにはきっと多大な迷惑をかけることと思います(-_-;)

  • 逃げられなさそうですし
    もう夫婦ということでいいのでは☺️

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    さすがに逃げることはできそうにはないですね。
    夫婦漫才はこれからもしてもらう予定ですが、なにせ正式な夫婦となるためには、国がガリンを認める必要もありますしね。ガリンがルルテの男妾でも良いのであれば、今すぐにでもなんですがねぇ~
    この世界は、一夫多妻(多い)も一妻多夫(少ない)の結婚観なので、ガリンが認められなければ・・・今更外聞が悪いのでルルテの2号さんになる未来が見えてきます(-_-;)

  • お金の管理の話になると
    なんだか夫婦喧嘩みたいに見えますね☺️

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    個人的には、お金に苦労したことないルルテがなぜお金に執着するのだろうと少し疑問ではあるのですが(-_-;)

    ただ、ガリンが無頓着でしょうし、お金のことはルルテに任せるしかないという苦しい事情も(笑)
    それに、国政にとってお金の管理は大切ですしねとかいっておきます(≧▽≦)

  • 高い政治能力を持ちながらも恋に揺れるルルテの健気さと、ようやく事の重大さを理解したガリンの対比が印象的でした。
    二人が公私ともに手を取り合う覚悟を決める場面からは、甘いだけではない絆の強さが伝わってきますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ルルテがいないと、ガリンは宮廷では役に立たなそうです。
    なんだかんだいって、いいペアなんですよね。
    あとは、もうちょっとルルテが年齢的にも育ってくると、もうちょっと恋愛要素を加えることができるのですが・・・。

  • 最終的に、ふたりの胸のことだけが心に残りました( *´艸`)笑

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、重要なファクターですね。
    私も若い頃は、大きさはとても気になっていた時期がありました。
    ちょうどルルテの年頃は、正直自分のものと比べたりしていましたね。
    懐かしく、思い出しながら書いた話となります(笑)

  • まあ、ガリンは他人の恋愛事情なんて興味ないですよね。
    自分自身にも鈍感そう……

    そんな彼が城内一の恋愛事情通になってしまうと、おそれているのが笑えます。

    ルルテが優秀なのに、ガリンとは興味の分野が違うっていうのが魅力ですね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。
    ちょっとガリンの足りないところも分かってきてもらえたようですね。
    ガリンは、優秀ですが、興味がないところには朴念仁になります。
    逆に、ルルテは、政治的な部分や恋バナは大好きなので、人の心の機微には敏感ですね。

    そのあたりを拾ってもらってありがとうございます。

  • レイレイもルルテと同じように尊大めの喋り口調なんですね。
    これは大変そうです(*'▽'*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    レイレイが覚醒しているときは、数百年前の人格と言う設定なので、かはり古風で尊大風です(笑)

    まあ、のじゃロリ枠です(≧▽≦)

  • 合格おめでとうございます。ずいぶん昔の受験生の頃の苦悩を思い出しました。相変わらずルルテはするどいですね。結論がママと呼ばれたいとは思わなかった笑

    作者からの返信

    @hikageさん、連続してコメントありがとうございます。

    私にも確かに受験生だったころはありましたね。
    勉強はあんまり好きではありませんでした。
    それに比べれば、ルルテはえらいですよね。

    それと、ルルテの余計なところへの鋭さは、これからもきっと光ると思います。

    ガリンがパパなら、自分はママ、気持ちは分かりますが、ちょっと歳に無理がありますよね(笑)

  • レイレイ 美味しくて笑顔になる感情が生まれたんですね。嬉しくなります。ルルテが渡したら笑顔向けてくれたかな。これからセルとも笑いあう日常が始まるのかな。そして記念すべき100話ですね、おめでとうございます。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    レイレイは、焼き菓子が大好きですからね。
    そもそもが霊体として現れたのも、焼き菓子に釣られてですからね。
    この辺りから、年配のセルからジレがレイレイを引き継いでいきますが、徐々に打ち解けていくことは間違いないですね。

    100話達成、ありがとうございます。
    なんかすごい昔の様な感じがしますが、ほんの3か月ちょっと前なんですよねー感慨深いです。

  • サラも急にとんでもない地位の人と関わることになって大変ですね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    今までは、ガリン、ルルテ視点が多いですから、サラがその中にはいると、確かに周りは地位だけみれば大変そうですね。
    まあ、地位だけではない大変さに巻き込まれるのですが・・・

  • ルルテが住んでいる屋敷は
    守りが強そうな感じなんですね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、いっても王族ですからね。
    わかり難いですが、マレーン王国は、王権軍事国家ですからね。多少、そういう気風が街にも表れています。

  • リアとナタルが出てくると聞いただけで
    なんだかちょっと楽しみな感じあります(*´ω`*)
    良いキャラですよね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ガリンとルルテの成長も追っていきますが、このリアとナタルの成長もずっと追っていくことになります。

    巡察の間は、ちょっと出番が減りますが、それでもちょこっとずつは出していく予定です。

    良いキャラといってもらえてうれしいです。

  • 国家の重鎮たちが恐れを抱くほどのガリンの才能が、生命創造の禁忌にまで及んでいる点に圧倒されました。
    出自の不明さと相まって、彼の存在そのものが世界の法則を塗り替えてしまうような危うさと底知れぬ魅力を感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ガリン自身が、物語のキーであることは間違いありませんからね。
    ただ、どうしてこんな存在が生まれてしまっているのか、また、欠落している感情的な欠陥はどうしてなのかなど、まだまだガリンについてはこれから、明かされることも多いと思います!

  • うへっ、庶民は昆虫に乗らないのダメなのね。制御できても、私にはとてもとても……。是非、風力車に乗ってみたい!

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    昆虫ね・・・
    実際、騎乗サイズの蟻とかダンゴムシとか・・・
    超怖いような気もしてきました・・・。

    風力車はイラスト書いてますが、さすがに蟻とダンゴムシは描いていません(-_-;)
    言われて気付きましたが、たぶん風力車、まだ3面図公開してないかもしれませんね。
    また、どっかで公開しますね。

  • 国を亡ぼすほどの状態、ちょっと気になりますね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    いつの時代でも、魔法の暴走は怖いのです。
    聖女様の、ハライタが世界中に暴走したら、きっとコロナ以上の大混乱に陥りますよ(笑)

    それにガリンは、自信の実験欲を管理はしないでしょうしね。ただ、思ったとおりに実験します(゚Д゚;)

  • こういうやりとりって、いいですよねぇ。思わずクスッと来ちゃいました。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    実際に、ありそうでないちょっと女同士の共感が生み出す雰囲気、その瞬間ですよね。
    なかなかこういう空気感って伝えるのが難しいと思って、普段、説明をだーーーって書いている中でも、思ったより気を遣っていたりする場面だったりします。
    気付いてくれると嬉しいです。

  • 第39話 6-2 証拠への応援コメント

    ガリンが好きこそものの上手なれを地で行く人なんですね。
    ガリンの没頭癖とそれに苦笑いするレンの関係性がすごくいいですね。
    レンのところに引き取られて、ガリンは本当に良かったですね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    ガリンは、基本研究者としての側面が強いですからね。
    ただ、これが合理的すぎる思考に傾くと、ガリンの弱いところが露呈してきます。

    ガリンは、手間のかかる子でしたでしょうし、レンの温かさに感謝ですね!

  • この流れでルルテがレイレイに優しくなるといいですね(*´ω`*)
    ガリンもルルテもまだまだそっけない感じなので
    より暖かくなりますように✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、レイレイ自体が、半覚醒状態でキャラが右往左往してますからね。
    それに、覚醒したレイレイは、どう扱ってよいものやらという感じで、ルルテとガリンは距離を測りかねているというものあると思います。
    お母さんムーブで、がっつり向き合ってるのは、ジレだけですね~

    暖かな家族ムーブに移行するといいのですが・・・・
    ちょっとレイレイ強すぎるしね(-_-;)

  • ガリンの説明が長いのは毎度のことなので
    これはふたりの定番のボケツッコミみたいな空気ですかね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    このボケとツッコミも、定番と言ってくれるようになったことが感慨深いです。
    物語が進むにつれ、ボケとツッコミの内容が徐々に高度になってきます(笑)

  • 第34話 5-7 涙への応援コメント

    きっと二人はこの痛みを強さに変えていくんでしょうね。二人の関係が温かいです。

    それにしてもガリン…3回目とは、やはりとても優秀。今の所ダメなところがあまり見つかりませんね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    リアとナタルは、この物語では、ずっと物語に絡んできます。是非、成長や、物語の本筋への絡み方を楽しんでいただければと思います。
    私の小説では、メイン級で登場してくるキャラクターは、必ず掘り下げる話が、閑話ではなく、本筋の1つとして語られることが多いです。

    まあ、ガリンの至らないところは、これから自然とわかります。完璧な登場人物は、あまり面白みがないものです(笑)

  • ガリン、ルルテ、二人の距離感がとても良いですね。
    新しい生活、どうなっていくのでしょうか。
    楽しみです。
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    まだ、お互い手探りのところですから、これが慣れてくると、徐々にこの距離感がいろいろな問題に直結します。

    ルルテは耳年増で恋愛経験がなく、ガリンは研究一筋でやはり経験がないですからね。
    初々しくも、なぞな行動も目立ってきます。
    是非、追って頂ければと思います。

  • 素材の特性や装着時の身体的ケア、さらには対外的な見え方によるリスク管理まで細かく設定されており、その世界の生活感がリアルに伝わってきます。
    特に軍と傭兵で技術体系や運用思想が明確に区別されている点に、文化的な奥行きの深さを感じました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    実際、鎧があった時代でも、城の衛士と戦闘特化の傭兵ではかなり装備が違ったらしいですからね。
    採用してみました。
    そもそも金属製の甲冑をつけて旅をするルルテ達は、創造するだけで大変そうですね(笑)

  • ポテサラに米(*´ω`*)
    今回は親しみ深いお料理でした!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    なんとか、お米を出したくてうずうずしていたのですが、ようやく出すことができました・

    異世界風ですが、あくまでも現代から続いた超遠未来ですから、慣れ親しんだものがあって当たり前ですからね~

    ふと思ったんですが、海外でもパン文化が中心の国で書かれている異世界物って、この米に対する執着って話題にできませんよね?パンが無いって想像もできないので、最初からパンはありそうなので、この米発見に相当する話ってないんですかね(笑)

  • ガリンが選び、ルルテが観戦しにくいと嘆いていた場所が功を奏しましたね。
    ガリン、軍師としても優秀そうですね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    ガリンは、各方面に非常に優秀な部分を持つ存在ではあります。
    ただ、優秀な部分が尖っている反面、ダメなところが徹底的にダメなのが問題なのですが・・・
    読み進めていくと、おそらくガリンのダメダメなところもいくつも出てくると思います。
    軍師としては、冷静で道理で物を判断するところがあるため、優秀だと思います。
    ちょっとルルテにはキツイ状態になりそうですね。

  • ガリンはしっかり自分自身を研究対象にしそうな感じがありますね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    実際に、するでしょうね(笑)
    これから旅にでる準備で忙しいですからね、ガリンもルルテもおとなしくしていてほしいところです(*´ω`*)

  • ガリンの朴念仁さと権謀術数を駆使しているつもりのルルテ。そのギャップ、最高でした!

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    いろんな意味で良いコンビなんですよね。
    実際、ルルテは耳年増で、宮中政治はいろんな方面で得意ですからね。
    まさに片翼ですね(笑)

  • 第21話 4-1 能力石への応援コメント

    レンの「育てやすい子じゃなかった。因果応報だ」という嫌味っぽい言葉に、育てたものとしての懐かしみと愛が溢れていていいですね。
    素敵な師であり、素敵な父的存在であったんだと、そのやり取りで伝わってきます。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    正直、レンには迷惑をお掛けしました。
    面倒なキャラのお父さんになってもらえてよかったです。

    今の歳になっても、迷惑をかけていますので、いつまでもハラハラして、若さを保って欲しいものです。

    今は、周りにいる王やエランもレンに協力してがんばってガリンを育ててますが、なんともはや(笑)

  • 籠の中の鳥も、精一杯羽ばたいているのですね

    のガリンの学びが良いですね。

    自分の苦手分野なことであても、真摯に向き合い学ぼうとする、ガリンの実直さが素敵です。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    ガリンは、決して馬鹿でもなく、ルルテを軽んじているわけでもありません。
    また、苦手ではあっても人嫌いというわけではありません。真面目なのですが、響く部分と響かない部分があって、響く部分はちゃんと吸収します。
    ガリン、なかなか育ってくれないのですが、きっとこれからも頑張ってくれると思います(笑)

  • 第15話 3-2 王女の涙への応援コメント

    この回のお話が好きで、2度読んでしまいました。
    中々、感情が表にでないガリンが、初めて少しの狼狽をし、考え、歩み寄る方法を選択した。
    今後のガリンとルルテの関係がどう変わっていくのか引き付けられる回ですね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます!

    2度も!作者冥利に尽きます。
    ルルテとガリンは、本当に少しずつですが成長していきます。
    もちろん、中にはいろんな事件が起きたりもします。
    最新話では、旅に出る準備もしてしまったりしています。
    この物語の主人公は、間違いなくガリンとルルテです。
    見守っていただければと思います。

  • 電磁調理器なの面白いですね。
    わたしの大好きな炭火焼は存在しない世界……なのでしょうか(´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    何といっても魔法の原理が、水晶ですからね。
    水晶の特徴のクォーツの振動という特性を考えると、やはり分子振動のほうがしっくりくると思いました。

    炭火焼は存在しませんね。
    家などの建築資材が、木か強化された紙なので、危ないです(笑)

  • パパのふりがあったので、言うのか言わないのか?と読み進めていましたが、言われちゃいましたねガリン。この章は一緒に実験している感じになりますね。理系だとこんな生活なんだろうか。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    理系でも院生になるまでは、こんな生活ではなかったですね。ただ、院生になると、どうも実験とレポートばかりになる感じですかね。

    この物語は、SFとファンタジーが融合したような世界観なので、こういうことろは、楽しみながら細かく書いてます(笑)

  • ガリンはしばらく目を瞑り、いろいろ考えるが、足りないところが思いつかない。
    ……(´ω`*)
    ガリン、本当に、人間として大切なことを学んでいけるとよいですね。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ここまで、人間的な感情が抜け落ちているところがあると、もはや何か理由があるのか!?って思っていただくしかないですね。
    書いている人間としても、ガリンには申し訳ないですが、設定なので。ただ、白紙の部分は学んでいける余白でもありますので、是非長い目でみてやってください。

  • 第4話 1-3 護士登場への応援コメント

    面白いです!

    作者からの返信

    白銀ソラさん、コメントありがとうございます。

    書き手として、最も嬉しい言葉の1つ!
    励みになります。

    ゆっくりと先も楽しんでいただければと思います。
    書き貯めた分を一生懸命校正しながら、アップしているのでエタルことはありませんので(笑)

  • 想像がつきそうなことも
    しっかりと説明してくれる王が一番
    説明役として優秀ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、ガリンがそんなことも・・・ってところを、ご都合主義で説明をしてくれる優秀な登場人物といえますよね(笑)

    ガリンは、注意をされたり、諭されたことを忘れることはない賢さは持っていますので、誰かが伝えてさえあげれば成長すると思いますので、周囲には頑張ってもらいましょう(*‘∀‘)

  • ガリンの控えめな認識に対し、その先にある将来を見据えて歓喜するルルテの対比から、二人の信頼関係の深さが伝わってきました。
    また、叙爵の場面で見せた国王の慈悲深さと、ジャラザンを追い詰める際の冷徹な威圧感のギャップに、統治者としての凄みを感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、王である父から一部認められたと喜んでいます。
    王として、積極的に認めたいと思っているわけでもないでしょうが、娘の気持ちも汲んでやりたい。また、ガリンの才能は国にとって貴重であることも分かっています。
    また、親友であるレンの養子でもありますので、安心な部分もあります。ただ、他の貴族の動向を踏まえると、手放しにっていうわけにもいかないようです。

    闘技大会の時に一番の被害を受けたのは、やはりマレーン王国ですからね、ジャラザンに対する怒りは強いです。

  • 重厚な設定に引き込まれました。
    設定や用語が多いですが読みやすかったです!
    リアとナタルの関係性も導入へのとっかかりとして、
    プラスに機能されていて、続きが気になりました🙏

    作者からの返信

    三里あゆむさん、コメントありがとうございます。

    今200話手前を進んでいますが、現時点でもやはり、設定と用語が多いですね(-_-;)
    世界設定が趣味で、長編を書くとかならず、設定にこだわってしまいます。
    ナタルとリアは、ずっと出てくるメインのキャラクターなので、是非読み進めて頂ければと思います!

  • 前の話でもありましたが、王様は娘が相当大切にしているのが分かります。
    父として娘の伴侶としてふさわしい見極めているところなのでしょうか?

    「サラという傭兵にも色目を使ったと聞いているが?」
    「にも」って言ってるから娘にも色目を使っていると見られているのですね。


    ガリンは『夫婦ではないのだ・・・。』
    と割と他人事な感じでルルテのまな板にもサラの胸部自慢にも興味ないみたいですが
    これからどう変わっていくか期待しています。

    作者からの返信

    洲厳永寿さん、コメントありがとうございます。

    王様、常識人枠ですからね~
    それに、どうもガリンは感情的には怪しい部分が多いので、安心しにくいですよね。
    それに、いくら元服が早い文化とはいえ、14歳で誰かと結婚と考えると、やはり、落ち着かないのでしょうね。

    ガリンは、ガリンなりにルルテを大切にはしているのですが・・・。
    そういえば、洲厳永寿さんの作品のコメント読んで思いましたが、この作品は、24歳と14歳というちょっと犯罪臭がしますね(笑)

  • 人身御供としてレイレイを差し出せばよい……(*´Д`)
    育て方が悪かったと思ってもしょうがないやつですね……。
    やっぱり、頼りにならないかもしれません🌸

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ここ最近、ルルテに関してはようやく、身内っぽく感じることができるようになったガリンですが・・・。
    どうしても、培養したレイレイに関しては、現時点までは、単なる研究対象としての意味合いがつよく残っています。
    ここから、徐々にレイレイに対しても今とは違った感情を持つようにはなるのですが、それでも所詮はガリンですからね。どこまで進歩するのやら・・・。

    人間関係は、最新話でも大して頼りにはなっていないと思います(笑)

  • 王様も、ちゃんと「お父さん」なんですね……( *´艸`)
    国のことを考えながらも、娘を守ろうとする姿が素敵。

    ……ムムッ( ・̀ω•́)キリッ
    エランさんの言葉、しっかり胸に刻みました。
    ガリン、街での”女性の扱い”がんばれ……!

    作者からの返信

    ニワトリさん、初めまして!
    コメントありがとうございます!

    まだ最初の方なので、わからないかもしれませんが、王様はこの物語では貴重な常識枠です(笑)

    エランの言う通りガリンには頑張ってほしいのですが・・・
    なにせガリンですからね・・・
    きっと、読み進めるとわかると思います。

    ニワトリさんの作品にもお邪魔させていただきます。
    よろしくお願います!

  • 学ぶことの大切さにすぐに気づけるガリンは
    頭でっかちだけでないかしこさを持っていそうです(*´ω`*)
    学んでいけば、一番しっかりしてくれそうな気もします。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    地頭は良い筈ですからね~
    学習して、サラを助けてあげてほしいところですが・・・・
    そもそも興味がないことに対しては、力を発揮しないことが多く(笑)

    まあ、領主として治世をするわけだから、もうちょっとは頼もしくなってくれるのでしょう・・・。

  • 最後はリアとナタルの気楽な雰囲気の飲みで、癒されます(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    話が重く、複雑で、しかもなんとなく暗い。
    この2人には助けられました(笑)

    実際、戦闘が増えてくるrと、なんか暗くなるので工夫が必要ですね・・・。

  • 緊迫した査問の場を自らの宣誓の場へと塗り替え、王女としての威厳を知らしめたルルテの姿に圧倒されました。
    ガリンとの関係性を装飾に忍ばせる演出も心憎く、二人の絆が公に認められていく過程に胸が熱くなりますね^^

    作者からの返信

    銀騎士、コメントありがとうございます。

    このあたりの話で、一番好きな話です。
    何回も書き直していて、何がなんだかわからなくなっている回でもあります。
    情景描写や心理描写を入れては消すを繰り返しています。
    余計な描写があると、雰囲気が変わってしまったりとか・・・まあ、そういう意味でも楽しませてもらっている話になります。

  • せっかく頑張って誘惑したのに笑
    ガリンが羨ましいです。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    まあ、まだ13歳ですしね。
    ただ、15歳で大人になるこの世界では、まあ完全な子供ともいえませんが(笑)

    それでもうらやましいですね。
    この時のルルテは、旧正月用の年賀状としてイラストになって、近況ノートで紹介しています。
    是非、興味があったらご覧ください。

    https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/822139845380669704

  • 一般常識なしチームに
    これで頼りになる人物が参加になる感じですね(*´ω`*)
    サラ、頑張って。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    なにせ、今のメンバーで旅に出たら、初日で行き倒れそうですからね(笑)
    サラには、本当に苦労をかけることになります(-_-;)
    すべての問題を解決するべく現れた救世主~

  • 王族と晶角士たちが囲む食卓の空気が温かくて、ほっこりしました(*´꒳`*)
    ルルテのあどけなさも可愛らしい……。

    作者からの返信

    ニワトリさん、コメントありがとうございます。

    こちらも、是非作品にお邪魔させいただきます。
    この辺りの話は、書き始めたばかりで、いろいろ迷走している部分も多く、後で何回も手をいれて、最新話の雰囲気に合う様に改稿している部分なので、そう言ってもらえると嬉しいです。

    ルルテあどけないですよね。
    でも、こういうあどけない反面、しっかり女の子、そし王女もしてていますので、読み進めてもらえると、いろんなルルテに合えると思います。

    ルルテのコンセプトは、幼い+王女としての威厳が同居する2面性を書いているつもりです。

  • この回は、めちゃくちゃファンタジー✨でしたね(*´ω`*)
    サラのもうひとつの姿、美しいです。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ファンタジー要素が、元力石ぐらいしかなかったですからね(笑)
    ただ、実際にファンタジーものだからといって、そんなファンタジー要素てんこ盛りってありまりないのでは?っていつも思ってるんです。
    人としての営みは、どこでも変わりませんからね。
    これから、巡察にでると徐々にファンタジーっぽいところもでてきますので、お楽しみに(≧▽≦)

  • ガリンが持っていない記憶の部分と、サラが持つ情報は、つながりがありそうですね!
    こういう部分って、読むのとっても面白いです(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    この物語、こういうところの伏線がほとんどないからね(笑)
    サラ、レイレイ、そしてガリン繋がってきましたね。
    何気なく、レイレイの重要度が増してます( ゚Д゚)

  • サラからどんな話がでるのか楽しみですね。
    ナタルはボケ担当みたいな感じでしょうか(*´ω`*)
    こういうヌケ感のあるキャラがいると、明るくなっていいですね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ナタル、良いですよね。
    実際、このぐらいが普通の人間なんだと思います。
    物語の中の登場人物って、やはり小難しいんですよね。
    自分は、それほど情景描写が心理描写を強く書くスタイルではありませんが、それでも時々雰囲気をだすために入れます。でも、実際には文章で書いたように、複雑で抒情的には感じたりはしませんよね(笑)
    人としての性格も、物語を面白くするために、極端な性格になることが多いのですが、実際にそんな人がいたら、単なる変人ですよね( ゚Д゚)

  • ルルテがなんだか急に幼い感じになったような。
    尊大な態度だけでないものを、これから旅で手に入れたりするのでしょうか(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、王女モードとそうじゃない時は、ギャップがありますよね。
    まあ、実際、まったく未経験エリアに突撃して、かなりビビりになっているという設定でもあります。
    この2面性が、物語の中でずっと続いていきます。
    現時点で書いている部分で考えると、多少は成長していますが、幼い部分が消えてしまってくると、同時に尊大な態度での時間が長くなるので、それはそれで微妙な感じで(-_-;)

    悪女ではありませんが、みんなに好かれるヒロイン像というものを目指していない部分もあり、こんな感じになってしまうんですよね。

    もともと、このマレーンサーガに出てくる登場人物は、人間としての美点、欠点を併せ持つように書いている傾向がる良い作品ですね。
    現実には、そんな聖人のようなスーパーマンはいませんからね(笑)

  • 恋愛の噂話から幽霊までルルテがガリンの世界を広げて行きますね。
    レイレイお持ち帰りしようしとしたらガリンが……

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ルルテも箱入り娘ですが、ガリンもかなり社会性がないですからね。
    このレイレイは、物語に大きくかかわってくる存在なので、大事に大事に育てていきます(笑)

  • 外交の駆け引きが非常にスリリングで、エランの周到な盤面の作り替えに圧倒されました。
    ジャラザンが一時的に優位に立った直後、隠し事を利用されて一気に追い詰められる展開は因果応報を感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    この7大文化圏会議の章は、正直書きにくくて、数か月執筆が止まっていた部分でした。
    恋愛部分や、日常のわちゃわちゃ部分もいくらでも書けるのですが、サーガを書いているににこういう国家間の政治劇みたいのが不得意って致命的ですよね(-_-;)

    そこを拾っていただき、ありがとうございます!うれしいです。

  • ガリンが強くて安心感ありますが
    でも……ガリンが悪いですね……(*´Д`)
    やっぱり、安心感はないですかね。ううん。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    自分で無礼なことを言っておいて、まあいうなれば逆切れですからね(-_-;)
    強いことはわかりましたが、敵の武器壊してしまって、いきりたつとはダメな気がしますね(笑)

  • リアとナタルそうとう疲れたでしょうね( *´艸`)
    おつかれさまです。
    ガリンもルルテも、スーパー箱入りちゃんで、旅は不安しかないですね笑

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、大変ですよね。
    大きな子供が2人。

    ぶっちゃけ、旅は大変でしょうね。
    なので、丁度のこの話の後に、お助けキャラを登場させる予定です。常識枠No1が来ますよ(笑)

  • サラの正体が……、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    ちょっとファンタジーっぽいですよね?(笑)
    もう、ケモナーとしての私の感性を、くまなく刺激してくるキャラが増えてきました(*‘∀‘)

  • はじめて行く雑多な場所になるんでしょうか
    楽しみですね(*´ω`*)
    絡まれたりして。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    初めてのギルド、初めての酒場、絡まれるあるあるですよね。
    もちろん、テンプレは踏襲いたします(笑)
    まあ、絡まれ方がちょっとテンプレではないかもしれませんが・・・。

  • 技術体系の分析から国際情勢のパワーバランスまで設定が緻密に練られており、政治的な駆け引きの緊張感が伝わってきます。
    窮地に立たされたジャラザンが商談という現実的な手段で生存戦略を練る姿には、悪役側ながらも人間臭い必死さを感じました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    あんまり、そういう面が見えにくい小説ですが、一応サーガですので、そういう部分もあるんです(笑)

    このジャラザン、このあとの会議でも結構大変そうです。
    実際、ジャラザンは、人間臭くて好きです(*´▽`*)

  • 素直に魅力的と申せば良いものを
    に関しては、それはそう( *´艸`)
    と、笑ってしまいました。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    言うに事欠いて、健康的とか・・・
    往生際が悪すぎる( ゚Д゚)

    変なごまかししないで、むしろ開き直った方がいいのにね~
    でも、この関係も2人の素なので、まあ、ご馳走様ってことで(笑)

  • うつけものが二人になった感あります( *´艸`)笑
    しっかりした女性には勝てないですね。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ナタルもガリンも、完全にうつけもの枠です。
    もう漬物わくでもよいぐらい?(笑)

    リアは、この物語ではかなりの常識枠ですね。
    ガリンの周りには常識枠が少ないので貴重です!

  • ボクシングなんかでも1ラウンドの3分間を打ち続けることすら、普通の人にはなかなかできないみたいですからね。ましてや短剣とはいえ、武器を持ってとなると息が上がって当然。

    ふふふ、ルルテちゃんの今の表情が想像できますね。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    私も、祖母から薙刀を教わっていました。
    その後も少し続けていましたが、ルルテと同じで体力不足ですぐにリタイアしました。
    1試合動き続けるだけで辛いです(≧▽≦)

    しかし、この物語ではルルテはかなり線が細いですが、鍛えてムキムキになったルルテが果たして需要があるのか( ゚Д゚)

  • う~ん、ナタルは煽り耐性なさすぎませんかね?
    このエピソードを読むと、ナタルは技術よりもメンタルを鍛えた方が良さそうかなぁ~と老婆心ながらに思ってしまいましたw
    (ひとつ前のエピソードで株を上げただけに特にそう感じました)

    逆にメンタルつよつよになれば、既にかなり強いのでは?

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    ナタルは、正直短絡的すぎるんです。
    また、冷静さをなくしてしまう面もありますからね。
    だから、なかなか冷静なリアに勝てません。
    勝てる日が来るといいのですが・・・(笑)

  • 第4話 1-3 護士登場への応援コメント

    重さもしっかりと感じられる戦闘でとても良いですね~。

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます!

    なにせ、戦闘記述がもっとも不得意ないのそらんです(笑)
    そこを褒めてもらえると本当にうれしいです!

  • ふたりが常識を知らないことで
    旅はなかなか大変そうですが
    他にも一緒に行くメンバーがしっかりしているか……
    いや、全員無理か……(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    よくわかっていらっしゃる(笑)
    今いるメンバーは全員ダメでしょうね(-_-;)

    だから、新しいキャラを出すしかないのです(笑)

  • 第155話 14-8 責務への応援コメント

    13歳にやりこめられるガリン
    大丈夫なのかな……
    きっと、大丈夫ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ぶっちゃけ、ルルテは、精神的にはかなり早熟だとは思います。
    王の実子としては、唯一の存在で、継承権も第一位です。
    また、小さい時から、他の貴族の嫡子とお見合いをさせられています。恋愛観や、人との駆け引きは、かわいそうなぐらいに大人びているところがあります。

    逆に、ガリンは、レンの元で研究三昧の毎日で、ぶっちゃけ何もしてない完全な温室ボーイですから、こういう部分では、永遠にルルテに勝てなそうです(笑)

    編集済
  • 幼女という意外なキャラクターが強大な力を持つというギャップに引き込まれ、その正体が竜族かもしれないという謎の提示にワクワクしました。
    酒場での何気ない会話から新しい重要人物が合流する流れが自然で、今後の展開が非常に気になりますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    まず、私は自他とも認めるケモナーです。
    子供の友達からは、うちの家は、動物園と呼ばれているぐらいに、動物を飼っています。
    蛇、トカゲもいます(笑)
    なので、竜にも思い入れがありますよ( ゚Д゚)
    旅にでるなら、そりゃ、連れていきますよ。その辺は(笑)

  • 仲良くお勉強できるのはいいですね(*´ω`*)✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    このあたりから、旅にでる準備が本格的になってきます。
    そのために、お話の中でも、冒険寄りの話がでてくることになります。設定厨が、冒険にでるとなるとどんな準備をするのか楽しみにしていてください( ゚Д゚)
    むっちゃ細かいです。正直、書いてて、ちょっと狂っているって自分で思っちゃいました・・・。

  • ガリン意外とルルテのこと思っているんですね(*´ω`*)
    正直こまるし、やめてほしい、と思っているのかと思っていました。
    でも、お相手13歳なので、どうなのか……
    とりあえず、仲良くできて良かったです✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ガリンは、決してルルテを嫌っているわけではありませんからね。
    そもそもが、恋愛に興味がないだけですから。
    ルルテにやめてほしいと思っているというよりかは、今の立場を嫌っている感じですかね。
    まあ、15歳で完全に大人ですから、そこはそこ・・・ってことで(-_-;)
    ただ、実際に恋仲になったとしても、それはずっと後の話でしょうね。それに、どうも自分書いててなんですが、ガリンは、年上好みのように感じます(笑)

  • 世界観が緻密に作り込まれていてすごい。序盤なのにすでに深みを感じる  
    ガリンとルルテの絡みが好きです。ここから物語が本格的に動き出していくのかなーと、すごく期待しています。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    私の小説の特徴は、世界設定の拘りにあります。
    なので、正直軽い感じの小説ではないのですが、お付き合いいただけると嬉しいです。

    @hikageさんの作品もしっかりと読みに行きますね!

  • 試合開始!
    楽しみです!

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます。

    この試合の周辺は、50話ぐらいまでの間の1つの山場ですね。ちょびっとだけ戦記っぽいところが顔をみせます(笑)

  • 美しいわたしを見初める場面

    ……には絶対ならないと思っていました(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、そうですよね。
    ガリンは、所詮ガリンです(笑)
    ただ、一応、ガリンもルルテを大切にはしているのですよ!

  • ガリン、凄い!
    でも、それ以上にサラが……、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    このあたりから、ちょっとずつ戦闘が物語の中に織り込まれていきます。
    出来るだけ明るい雰囲気と、恋愛模様を残したいのですが、どうしても国際状況の緊張などが深刻化してきてしまって・・・。

    サラは・・・おそらくあとで「えぇ~~」ってなります(笑)

  • 結界強い。
    防ぐだけでなく、結界から稲妻が発生したのですか?
    結界とは違う元力石を使用した攻撃ですか?

    ガリンが戦闘する話が序盤以外、久しぶりなもので、戦闘用の複数の元力石を所持しているということなのでしょうか?

    作者からの返信

    洲厳永寿さん、コメントありがとうございます。

    ガリンが指にはめている指輪の石が、文様術を施した元力石となります。
    指輪の元力石は、意思蓄積型のもので、普段から使うたびに込める必要がありますね。
    まさにおっしゃるとおり、効果の違う複数の元力石を指輪として持ち運んでいます。
    いちいち、指輪を撫でたり、手を上に置いたりする記述をしているのは、発動ですね。

    発動タイプは、

    撫でる
    意思を一定以上込める(溢れた意思力が効果となる)
    呪を唱える

    の3パターンあります。
    記述を良く読んでいると、この差があるのです(笑)
    ルルテの精神弛緩に使っているのも指輪の文様術の発動の結果ですね。

    結界が火花を散らすのは、結界が基本で電気属性だからですね。元力石の元にになる水晶のクォーツは電気を発生させて振動を刻みます。それを文様により増幅するタイプです。結界の中では単独で、しかも意思力のみで展開が可能なものとなります。結界がプラズマにより構成されていることから、稲妻のような発光現象と、分子結合を解く分解能力が発揮されていますね。

    今回は、撫でることにより、結界の指輪の中に蓄えられてる元力石を起動することによって意思放出及び発動をしています。
    意思力を込め続けるタイプの結界ではないため、長時間の運用はできず、直前に発動が必要と言う条件があります。

  • ルルテは、ひたむきさという点では微笑ましいとも思えますが、ひとりよがりな部分の方が目立っているように思えます。
    ガリンがどう感じているのかは、いまいち曖昧ですが、お互いにしっかりと話すべきですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、基本お姫様で、我儘属性を持っていますからね。どうしても、考え方が自己中になりがちですね。
    まだ、身体も心も成長の余地がありますので、ガリンには辛抱強くあたってほしいものです。

    ガリン自身も、他人への興味が薄いので、多少相手が強引な方が、あんがいうまくいくかもしれません(笑)