応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ガリンが持っていない記憶の部分と、サラが持つ情報は、つながりがありそうですね!
    こういう部分って、読むのとっても面白いです(*´ω`*)

  • サラからどんな話がでるのか楽しみですね。
    ナタルはボケ担当みたいな感じでしょうか(*´ω`*)
    こういうヌケ感のあるキャラがいると、明るくなっていいですね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ナタル、良いですよね。
    実際、このぐらいが普通の人間なんだと思います。
    物語の中の登場人物って、やはり小難しいんですよね。
    自分は、それほど情景描写が心理描写を強く書くスタイルではありませんが、それでも時々雰囲気をだすために入れます。でも、実際には文章で書いたように、複雑で抒情的には感じたりはしませんよね(笑)
    人としての性格も、物語を面白くするために、極端な性格になることが多いのですが、実際にそんな人がいたら、単なる変人ですよね( ゚Д゚)

  • ルルテがなんだか急に幼い感じになったような。
    尊大な態度だけでないものを、これから旅で手に入れたりするのでしょうか(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、王女モードとそうじゃない時は、ギャップがありますよね。
    まあ、実際、まったく未経験エリアに突撃して、かなりビビりになっているという設定でもあります。
    この2面性が、物語の中でずっと続いていきます。
    現時点で書いている部分で考えると、多少は成長していますが、幼い部分が消えてしまってくると、同時に尊大な態度での時間が長くなるので、それはそれで微妙な感じで(-_-;)

    悪女ではありませんが、みんなに好かれるヒロイン像というものを目指していない部分もあり、こんな感じになってしまうんですよね。

    もともと、このマレーンサーガに出てくる登場人物は、人間としての美点、欠点を併せ持つように書いている傾向がる良い作品ですね。
    現実には、そんな聖人のようなスーパーマンはいませんからね(笑)

  • 恋愛の噂話から幽霊までルルテがガリンの世界を広げて行きますね。
    レイレイお持ち帰りしようしとしたらガリンが……

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ルルテも箱入り娘ですが、ガリンもかなり社会性がないですからね。
    このレイレイは、物語に大きくかかわってくる存在なので、大事に大事に育てていきます(笑)

  • 外交の駆け引きが非常にスリリングで、エランの周到な盤面の作り替えに圧倒されました。
    ジャラザンが一時的に優位に立った直後、隠し事を利用されて一気に追い詰められる展開は因果応報を感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    この7大文化圏会議の章は、正直書きにくくて、数か月執筆が止まっていた部分でした。
    恋愛部分や、日常のわちゃわちゃ部分もいくらでも書けるのですが、サーガを書いているににこういう国家間の政治劇みたいのが不得意って致命的ですよね(-_-;)

    そこを拾っていただき、ありがとうございます!うれしいです。

  • ガリンが強くて安心感ありますが
    でも……ガリンが悪いですね……(*´Д`)
    やっぱり、安心感はないですかね。ううん。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    自分で無礼なことを言っておいて、まあいうなれば逆切れですからね(-_-;)
    強いことはわかりましたが、敵の武器壊してしまって、いきりたつとはダメな気がしますね(笑)

  • リアとナタルそうとう疲れたでしょうね( *´艸`)
    おつかれさまです。
    ガリンもルルテも、スーパー箱入りちゃんで、旅は不安しかないですね笑

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、大変ですよね。
    大きな子供が2人。

    ぶっちゃけ、旅は大変でしょうね。
    なので、丁度のこの話の後に、お助けキャラを登場させる予定です。常識枠No1が来ますよ(笑)

  • サラの正体が……、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    ちょっとファンタジーっぽいですよね?(笑)
    もう、ケモナーとしての私の感性を、くまなく刺激してくるキャラが増えてきました(*‘∀‘)

  • はじめて行く雑多な場所になるんでしょうか
    楽しみですね(*´ω`*)
    絡まれたりして。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    初めてのギルド、初めての酒場、絡まれるあるあるですよね。
    もちろん、テンプレは踏襲いたします(笑)
    まあ、絡まれ方がちょっとテンプレではないかもしれませんが・・・。

  • 技術体系の分析から国際情勢のパワーバランスまで設定が緻密に練られており、政治的な駆け引きの緊張感が伝わってきます。
    窮地に立たされたジャラザンが商談という現実的な手段で生存戦略を練る姿には、悪役側ながらも人間臭い必死さを感じました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    あんまり、そういう面が見えにくい小説ですが、一応サーガですので、そういう部分もあるんです(笑)

    このジャラザン、このあとの会議でも結構大変そうです。
    実際、ジャラザンは、人間臭くて好きです(*´▽`*)

  • 素直に魅力的と申せば良いものを
    に関しては、それはそう( *´艸`)
    と、笑ってしまいました。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    言うに事欠いて、健康的とか・・・
    往生際が悪すぎる( ゚Д゚)

    変なごまかししないで、むしろ開き直った方がいいのにね~
    でも、この関係も2人の素なので、まあ、ご馳走様ってことで(笑)

  • うつけものが二人になった感あります( *´艸`)笑
    しっかりした女性には勝てないですね。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ナタルもガリンも、完全にうつけもの枠です。
    もう漬物わくでもよいぐらい?(笑)

    リアは、この物語ではかなりの常識枠ですね。
    ガリンの周りには常識枠が少ないので貴重です!

  • ボクシングなんかでも1ラウンドの3分間を打ち続けることすら、普通の人にはなかなかできないみたいですからね。ましてや短剣とはいえ、武器を持ってとなると息が上がって当然。

    ふふふ、ルルテちゃんの今の表情が想像できますね。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    私も、祖母から薙刀を教わっていました。
    その後も少し続けていましたが、ルルテと同じで体力不足ですぐにリタイアしました。
    1試合動き続けるだけで辛いです(≧▽≦)

    しかし、この物語ではルルテはかなり線が細いですが、鍛えてムキムキになったルルテが果たして需要があるのか( ゚Д゚)

  • う~ん、ナタルは煽り耐性なさすぎませんかね?
    このエピソードを読むと、ナタルは技術よりもメンタルを鍛えた方が良さそうかなぁ~と老婆心ながらに思ってしまいましたw
    (ひとつ前のエピソードで株を上げただけに特にそう感じました)

    逆にメンタルつよつよになれば、既にかなり強いのでは?

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    ナタルは、正直短絡的すぎるんです。
    また、冷静さをなくしてしまう面もありますからね。
    だから、なかなか冷静なリアに勝てません。
    勝てる日が来るといいのですが・・・(笑)

  • 第4話 1-3 護士登場への応援コメント

    重さもしっかりと感じられる戦闘でとても良いですね~。

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます!

    なにせ、戦闘記述がもっとも不得意ないのそらんです(笑)
    そこを褒めてもらえると本当にうれしいです!

  • ふたりが常識を知らないことで
    旅はなかなか大変そうですが
    他にも一緒に行くメンバーがしっかりしているか……
    いや、全員無理か……(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    よくわかっていらっしゃる(笑)
    今いるメンバーは全員ダメでしょうね(-_-;)

    だから、新しいキャラを出すしかないのです(笑)

  • 第155話 14-8 責務への応援コメント

    13歳にやりこめられるガリン
    大丈夫なのかな……
    きっと、大丈夫ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ぶっちゃけ、ルルテは、精神的にはかなり早熟だとは思います。
    王の実子としては、唯一の存在で、継承権も第一位です。
    また、小さい時から、他の貴族の嫡子とお見合いをさせられています。恋愛観や、人との駆け引きは、かわいそうなぐらいに大人びているところがあります。

    逆に、ガリンは、レンの元で研究三昧の毎日で、ぶっちゃけ何もしてない完全な温室ボーイですから、こういう部分では、永遠にルルテに勝てなそうです(笑)

    編集済
  • 幼女という意外なキャラクターが強大な力を持つというギャップに引き込まれ、その正体が竜族かもしれないという謎の提示にワクワクしました。
    酒場での何気ない会話から新しい重要人物が合流する流れが自然で、今後の展開が非常に気になりますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    まず、私は自他とも認めるケモナーです。
    子供の友達からは、うちの家は、動物園と呼ばれているぐらいに、動物を飼っています。
    蛇、トカゲもいます(笑)
    なので、竜にも思い入れがありますよ( ゚Д゚)
    旅にでるなら、そりゃ、連れていきますよ。その辺は(笑)

  • 仲良くお勉強できるのはいいですね(*´ω`*)✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    このあたりから、旅にでる準備が本格的になってきます。
    そのために、お話の中でも、冒険寄りの話がでてくることになります。設定厨が、冒険にでるとなるとどんな準備をするのか楽しみにしていてください( ゚Д゚)
    むっちゃ細かいです。正直、書いてて、ちょっと狂っているって自分で思っちゃいました・・・。

  • ガリン意外とルルテのこと思っているんですね(*´ω`*)
    正直こまるし、やめてほしい、と思っているのかと思っていました。
    でも、お相手13歳なので、どうなのか……
    とりあえず、仲良くできて良かったです✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ガリンは、決してルルテを嫌っているわけではありませんからね。
    そもそもが、恋愛に興味がないだけですから。
    ルルテにやめてほしいと思っているというよりかは、今の立場を嫌っている感じですかね。
    まあ、15歳で完全に大人ですから、そこはそこ・・・ってことで(-_-;)
    ただ、実際に恋仲になったとしても、それはずっと後の話でしょうね。それに、どうも自分書いててなんですが、ガリンは、年上好みのように感じます(笑)

  • 世界観が緻密に作り込まれていてすごい。序盤なのにすでに深みを感じる  
    ガリンとルルテの絡みが好きです。ここから物語が本格的に動き出していくのかなーと、すごく期待しています。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    私の小説の特徴は、世界設定の拘りにあります。
    なので、正直軽い感じの小説ではないのですが、お付き合いいただけると嬉しいです。

    @hikageさんの作品もしっかりと読みに行きますね!

  • 試合開始!
    楽しみです!

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます。

    この試合の周辺は、50話ぐらいまでの間の1つの山場ですね。ちょびっとだけ戦記っぽいところが顔をみせます(笑)

  • 美しいわたしを見初める場面

    ……には絶対ならないと思っていました(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、そうですよね。
    ガリンは、所詮ガリンです(笑)
    ただ、一応、ガリンもルルテを大切にはしているのですよ!

  • ガリン、凄い!
    でも、それ以上にサラが……、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    このあたりから、ちょっとずつ戦闘が物語の中に織り込まれていきます。
    出来るだけ明るい雰囲気と、恋愛模様を残したいのですが、どうしても国際状況の緊張などが深刻化してきてしまって・・・。

    サラは・・・おそらくあとで「えぇ~~」ってなります(笑)

  • 結界強い。
    防ぐだけでなく、結界から稲妻が発生したのですか?
    結界とは違う元力石を使用した攻撃ですか?

    ガリンが戦闘する話が序盤以外、久しぶりなもので、戦闘用の複数の元力石を所持しているということなのでしょうか?

    作者からの返信

    洲厳永寿さん、コメントありがとうございます。

    ガリンが指にはめている指輪の石が、文様術を施した元力石となります。
    指輪の元力石は、意思蓄積型のもので、普段から使うたびに込める必要がありますね。
    まさにおっしゃるとおり、効果の違う複数の元力石を指輪として持ち運んでいます。
    いちいち、指輪を撫でたり、手を上に置いたりする記述をしているのは、発動ですね。

    発動タイプは、

    撫でる
    意思を一定以上込める(溢れた意思力が効果となる)
    呪を唱える

    の3パターンあります。
    記述を良く読んでいると、この差があるのです(笑)
    ルルテの精神弛緩に使っているのも指輪の文様術の発動の結果ですね。

    結界が火花を散らすのは、結界が基本で電気属性だからですね。元力石の元にになる水晶のクォーツは電気を発生させて振動を刻みます。それを文様により増幅するタイプです。結界の中では単独で、しかも意思力のみで展開が可能なものとなります。結界がプラズマにより構成されていることから、稲妻のような発光現象と、分子結合を解く分解能力が発揮されていますね。

    今回は、撫でることにより、結界の指輪の中に蓄えられてる元力石を起動することによって意思放出及び発動をしています。
    意思力を込め続けるタイプの結界ではないため、長時間の運用はできず、直前に発動が必要と言う条件があります。

  • ルルテは、ひたむきさという点では微笑ましいとも思えますが、ひとりよがりな部分の方が目立っているように思えます。
    ガリンがどう感じているのかは、いまいち曖昧ですが、お互いにしっかりと話すべきですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、基本お姫様で、我儘属性を持っていますからね。どうしても、考え方が自己中になりがちですね。
    まだ、身体も心も成長の余地がありますので、ガリンには辛抱強くあたってほしいものです。

    ガリン自身も、他人への興味が薄いので、多少相手が強引な方が、あんがいうまくいくかもしれません(笑)

  • 第1話 序章への応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとうございます。

    壮大な物語が始まる予感……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます。

    素敵な企画ありがとうございます。
    こちらも作品に伺わせていただきます!
    よろしくお願いします。

  • 王女の護衛という大役を巡る異例の状況から、物語の裏で動く新たな実力者の影が感じられ、静かな緊張感があります。
    熟練の戦士たちが酒の席で情報を交換する様子からは、彼らの確かな実力と、未知の存在に対する拭えない違和感が伝わってきました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    こういうサーガ物は、どうしても話が進んでくると、陣営が増えてしまって、登場人物が煩雑になりやすいですよね。
    ただ、緊張感や、違和感が伝わって良かったです!

  • みんなが欲しがるすごい技術っぽい!
    ということは理解しました(`・ω・´)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    わかりにくいサーガですが、国際情勢、武力均衡、技術均衡が、この物語にもあります(笑)
    ただ、ぶっちゃけルルテ達のコントのような物語になっているような気もしていますが・・・

  • アハハハハ、男どもはタジタジ。

    しっかりせい!

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    まあ、私が書く小説は、基本女性上位になりがちです(笑)
    リアもルルテもしっかりものですからね~~
    このあと、更にしっかりものっぽい女性がでてきますよ。

  • 第155話 14-8 責務への応援コメント

    自分が13歳だった頃と比較して……やめておきましょう。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    まあ、私が13歳の時も・・・(-_-;)
    この世界は、一般的には15歳で大人になりますので、13歳は、かなり社会人に近い立ち位置ですね。
    子供として保護される期間が短いため、基本早熟になります。
    また、王族と言う環境も、それを後押ししちゃってますね。逆に言えば、別の苦労をすることがないルルテは、人間関係や周囲の中の自分の立ち位置を確立することに、ほとんどの労力を掛けることができますからね。

    まあ、その分ガリンも苦労しているようですが・・・。

  • ハサルも大困惑の、とんでもない存在ですねレイレイ(*´ω`*)
    ガリンにしかできない功績。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    何かしらとびぬけた存在がいないと、物語がつまらないですからね。
    思ったように力を振るえないのですが、ポテンシャルは、一番高いのがレイレイとなります(笑)

  • 王が鼻たれ坊主だった頃が気になります(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    設定厨の私でも、さすがに王の幼少の頃のエピソードは用意していませんでした。
    一本取られました。

  • 魔法攻撃や砲撃もあるんですね。
    どでかいやつとかもあるのかなって、気になりました(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    大規模な砲筒という武器がありますね、数人の意思を込めて発動するたいぷの射筒となります。

    まあ、実用的ではないと思いますが。

  • 個人的にルルテがいつもの一人称「我」がガリンと話しているときとかプライベートの時は「私」になるのは、なかなかの萌えポイントだと思っています。

    思ったよりガリンさんはルルテの事気にかけていますね。
    正直「いつの間にかめんどくせぇことになってしまったなぁ」ぐらい少し考えていると思っていました。

    作者からの返信

    洲厳永寿さん、コメントありがとうございます。

    そこですよ!
    そこに気付くとはさすがです。
    ちなみに、

    普段・・・我
    感情が高ぶったり、興奮しているとき・・・私

    で使い分けですね。
    ちなみに、ガリンを呼ぶときも差があります。

    普段・・・そなた
    ちょっと呆れたり、怪訝なとき・・・おぬし

    です(笑)
    ガリンは、感情的に起伏が乏しいですが、ルルテを嫌っている訳でも、邪険に扱っている訳でもないですからね。
    ただ、気が付かず、また興味が薄いため、そこに力を配分しないだけです(笑)

  • このコンビ本当に良いですね……!
    笑顔が苦手なガリンに天真爛漫なルルテ。ガリンはルルテに振り回されているようで、内心楽しんでそうで微笑ましいです。
    不穏な影も示唆され、ガリンとルルテはどのように巻き込まれていくのか気になります。

    設定や描写の文が丁寧で、学ばせていただいております。
    これからも追わせていただきます!

    作者からの返信

    馳せ参ずさん、コメントありがとうございます。

    あはは。
    この2人は、本当に凸凹コンビですね。
    これから、話的にはものすごい時間をかけて、巻き込まれていきます。
    設定だけは細かいですので、どうしても、設定が文章のはしばしにでてきてしまいます。
    まあ、物語的にはなくても楽しめるのですが・・・。
    ある意味、ライトノベルからは少し離れたところにある小説かもしれませんね。

    今後ともよろしくお願いします!

  • レイレイの圧倒的な素質とルルテの地道な努力の対比が印象的で、それぞれの立場で成長していく姿に期待が高まります。
    厳しい訓練を通じてジレの実力が明らかになり、主従関係に新たな緊張感と信頼が生まれる描写も興味深いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    レイレイは、素体の能力が段違いに高いですからね。
    これは種族的な問題なので、ルルテには我慢してもらいましょう。
    これから、このメンバーで巡察の旅にでますので、新しい形の人間関係が構築されていく様子を感じてもらえてうれしいです。

  • 文様術の事だけを考えていた状況とは
    大きく異なる状況になりましたね。
    色々なことを経験する豊かな時間のきっかけかもしれません(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    そうですよね~
    なにせ、仮にとはいえ、所領持ちの男爵にまでなりましたからね。
    まずは、旅の準備、巡察の旅とガリンには経験を積んでもらいましょう。少しは、恋愛偏差値も高くしてもらわないとね(笑)ルルテが可哀想。

  • 第34話 5-7 涙への応援コメント

    リアとナタルの幼き頃のエピソードが、
    二人の絆を更に、際立ててますね。

    普段は、冷静なリアに無鉄砲なナタル。

    でも、この回だけは
    ナタルは、弱さ素直さを見せるが
    それには、次への覚悟をリアに伝え
    リアは、ナタルの気持ちを尊重し寄り添う。

    お互いを思いやる優しさを感じました。

    作者からの返信

    織田珠々菜さん、コメントありがとうございます!

    いや、この2人に注目してくれるとは嬉しいです。
    どうしても、ルルテとガリンに目がいきますからね。

    実は、この2人は、ずーっとガリンたちに絡んでくる、準主役級の2人なのです。

    ちゃんと、2人の恋の行方も追ってきますので、お楽しみに(笑)

  • ガリン頭がいいので興味さえ持てれば
    統治や、宰相としての準備も問題なさそうですね。
    興味さえ持てれば(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    あはは。
    正にですね。
    ガリンは、頭は登場人物の中ではもっとも良いと思いますが、興味の範囲がねぇ・・・。

    ただ、ルルテに出会ってから巻き込まれ体質ではあるので、やらされるでしょうね(笑)

  • 礼儀作法から武器の選定まで、相手の立場を尊重しながら柔軟に立ち回るストレバウスの有能さが際立っており、安心感のある指導風景だと感じました。
    また、実用性重視のガリンと見た目を重視するルルテの対比が微笑ましく、今後の訓練で二人がどう成長していくのか楽しみですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    戦士としても基本的な技術を身に付けていますので、人に教えるのは得意です。

    ただ、実戦の経験が乏しいため、この後の話で、実戦を教えてくれる先生役も登場しますよ。

    まあ、ルルテにも鍛えてもらいますが、実際にそれほどバリバリ戦ってもらう予定はありません。
    ただ、今ちょうど書いてる最新話あたりでは、ちょっと厳しい体験もしてもらいますが(._.)

  • ルルテのガリンへの想いは微笑ましく見えますが
    ガリンの方は、自分の預かりの知らぬところで、爵位まで得た上にほぼ婚約者扱い。

    ガリンの感情が追い付いてないところがありますね。
    今のところルルテの想いが一方通行な感じで、ガリンの方はそれほどでもなく見えますがどうなるか気になりますね。


    「ルルテ、少し話があるのですが?」
    がルルテの期待とは違う話になりそうですね。

    作者からの返信

    洲厳永寿さん、コメントありがとうございます。
    そして、最新話まで追いついていただき、感謝しかありません。
    とにかく、コツコツと、巡察の旅にでる準備を、これだけの話を書けて積んでいます(-_-;)

    ルルテは、割と一途ですよね。
    ガリンは、逆に往生際が悪い(笑)

    まあ、洲厳永寿さんの予想は、極めて正しくもあり・・・<(_ _)>
    ただ、ちょっとだけ良いところもあるかも?(゚Д゚;)

  • 第144話 13ー15 叙爵への応援コメント

    護衛獣ってかっこよくてなんだかいいですね。
    そして、ガリンは領主に(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    レイレイは鱗なので、ちょっともふもふ要素が足りなくて、護衛獣としてネコ科を出してみました(笑)

  • 春の領地の巡察は、なかなか危なそうな感じですね(*´Д`)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    いわゆる普通のファンタジーみたいに、旅にでるわけですが、私の小説には、今まで旅にでるってなくって、むっちゃ緊張中です。
    ファンタジー書いてるのに、戦闘と旅がダメって(笑)

  • ルルテ華のある堂々たる姿ですね(*´ω`*)♡

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    土日は家族サービスと言って、外に連れ出されるので、なかなか時間がとれずに返信が遅れてしまいます(-_-;)

    うんうん。実は、この話のルルテ大好きです!!!

  • 『この場にあやつがおったら、どんな方法で虎と意思疎通をしているのかだろうか』
    レンだけ全然違うこと考えてて笑いました(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    悩んだのですが、どうしても入れたくて、唐突にレンのガリンに対する感想を入れてみました(笑)

    やはりレンも基本は、研究人なんですよね(^_-)-☆

  • 関係性がややこしそうですね。
    どう落ち着くのやら、です(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    実際、クエルスとの関係は、そうとうこじれます。
    王都を出て、旅にでるとクエストとガチでぶつかる予定です。

  • 徐々に2人の関係が進行していく!?

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    進んでいきます。まあ、ちょっと年齢的には現時点では犯罪的な感じもします。ただ、世界設定上は、15歳が成人年齢となります。寿命が長い物語だと割と成人が遅いものも多いですが、この物語では若くして成人します。
    なので、貴族であれば、この年で婚約者が決まるのも珍しくはありませんので、ぜひ、2人がどうなるかも見守ってください。

    この第1部 王都編では、王女と護士の関係も1つも中心的な話題の1つです。

  • レイレイの誕生というシリアスな背景がありつつも、ルルテ王女の真っ直ぐすぎる愛情と、それを逆手に取って弄ぶ国王やレンのやり取りが微笑ましいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    やはり、レイレイが出てくると場が和みますよね。
    王女は、ガリンのことだけではなく、自分が最初にレイレイの存在に気付いたことに、誇りと責任を感じているものあるかもしれませんね。

  • 独占せずに技術は無償で公開、すばらしいですね(*´ω`*)
    世界がより良くなるやり方に思えます。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、純粋な善意からだけなら、そうなのですが・・・。
    それでも、この技術は、世界全体の犯罪の抑止にはなるでしょうからね。

    ただ、こんなシステム作られると、創造主は、越境の部分がとても書きにくいですね(笑)

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    かず斉入道さん、コメントありがとうございます。

    応援ありがとうございます。
    読み返しに伺わせていただきます。
    お互いに頑張っていきましょう!

  • 入国審査もアップデートしていかないとですね(*´ω`*)
    この話がガリンたちに影響するのでしょうか

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    何回か出てきていると思いますが、ルルテ達は、元服を終えると、各都市の巡察の旅にでます。
    その時も、またその後にもこの手形は大きな助けとなってくれます。

  • 各国の関係性がどうなのか……
    とりあえずクエルスをつぶそうねな方向?でしょうか。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    基本的には、自分の文化圏が悪者にならなければ良いというスタンスがほとんどですね。
    ただ、やるなら、長いものに巻かれますよ的な感じです。
    この7大文化圏会議を境に、各文化圏が慌ただしく動き始めて、やっとサーガぽっくなるのですが・・・。

    このあと、旅の準備や、実際の旅立ちなどがあるので、それらのごちゃごちゃしたのは、もうちょっと後になりそうですね。

  • ヤッター! しなやかな筋肉、当たりましたね。エヘン!

    作者からの返信

    光り輝く未来、コメントありがとうございます!

    予想的中ですね!!
    まあ、むきむきのルルテにならなくてよかったです。
    でも、気持ちだけは姫騎士になっています(笑)

  • 王女の成長を願う大人たちの深い配慮と、レイレイの無邪気な一言に翻弄される王様の対比が微笑ましいです。
    ガリンの苦労人っぷりが目に浮かぶような、温かい休息回だと感じました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    そもそもが人の心の機微がわかりにくく、感情の起伏が少ないガリンが、この環境の中に放り込まれているわけですからね・・・。
    ご苦労様としか言いようがありません。

    王様も、これからガリン、ルルテ、レイレイ達には振り回されるのでしょうね(笑)

  • クエルスが最も怪しいと強調されるほど
    他があやしいんじゃないか、とういう気もしますね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    今は、単にクエルスが目立ってますが、清廉潔白な国なんかないですよね(-_-;)

    まさに馬鹿試合の会議になりそうです。

  • あはははは……、笑ってごまかすしかないですね。
    でも、『体力と基本失くして応用なし』ですから、やるしかないですね。
    ただ、王女ですから、願わくば『しなやかな筋肉』になってもらいたいと思います。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    ある意味で、ルルテが女王になるための最初の試練ですね(笑)
    マレーン王国では、王は強いのです( *´艸`)

    まあ、ムキムキのルルテって( ゚Д゚)どうなのよ?って言いたくなりますよね~

  • はっきりとしない感じが不穏ですね。
    きな臭いかんじです。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    この章は、結構きな臭いですね。
    各国の大使が集まりますから、まあそうなっちゃいますね。
    このあたりから、少しだけ戦闘色、戦記物色が出てきます~

  • サラがどういう立ち位置でレイレイに絡んでくるのかな
    という感じですね(*´ω`*)

  • いのそらんさんって、もしかして剣道の黒帯?

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    私は両親がいないので、祖母からなぎなた術を指導を受けていたんです(笑)ただし、激弱い・・・。
    ヘタレなんで、すぐ逃げちゃうので。

    一生懸命西洋っぽい言葉さがしているんですが、どうしてもなかなか上手く表現できなくて。

  • みんなすっかりナタルの狼狽で酒がすすんでそうですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    やはり、男の人は、こういうの弱いのですかね。
    まあ、サラはちょっと挑発が過ぎる気がしますが・・・。
    サラは、この後、メイン級で物語に参加してきますので、よろしくお願いします。

  • ショートソードで衛士のロングソードをはじき吹き飛ばし、叩き折って圧勝、に笑いました( *´艸`)
    とんでもない、ぶいぶい具合だった笑

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    厳密に言えば人ではないですからね。
    小さな体に竜の力、その名はレイレイ(笑)

  • ルルテのおしとやかな王女に留まらない、愛する男を逃さないという執念と、それを王の前でやってのける度胸に痺れました。
    困惑しながらも従うガリンの不憫さと、娘の覚悟に折れた父王の複雑な心境が伝わる、静かながらも熱い心理戦が面白い回ですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    そうですね。
    私も全話を通して、このルルテの宣誓のあたりは大好きです。
    背伸びをしながら、それでも王女として威厳を持って。
    また、子供らしいわがままも内包する。
    そんなルルテを書きたいと思いながら書き上げました。

    実際、この宣誓は、物語を中核へと導きます!


  • 編集済

    『光り輝く鞘?』に思わず反応してしまいました。
    ハハハ、自意識過剰ですね。ポリポリ。


    ところで、本日より新作の連載を開始しました。
    楽しく読めて役に立つ(かもしれない)ファンタジーです。よろしければ遊びに来てください。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    あはは。
    実際に、プロットで『華美な鞘』という記述でしたが、ついつい、『光り輝く~』に変えてしまいました(笑)

    小説は、きっちりかっちり楽しみながら読ませていただきます!

  • 衛士専用の訓練場に現れる幼女!
    レイレイでしょうか。
    もう訓練場でぶいぶい言わせて……?(*´ω`)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    まあ、わかりますよね(笑)
    ぶいぶい言ってます。

    実際にぶいぶい言う記述は、ずっと後ですが(#^^#)

  • ルルテさんはこれから大変な立場になりそうですね🥲

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます!

    実際、ルルテはかなり国の事情に振り回されます。
    ただ、ルルテ自身は基本的には前向きな性格ですので、とりあえずはしっかり乗り越えていってくれます。
    王女らしいわがままは、常について回りますが(笑)

  • 王様、けっこう若いですよね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    まあ、そもそもが寿命が120歳~150歳の世界観ですから、1人の治世が割とながいですからね。

    だいたい50歳~60歳ぐらいで次の世代に代を譲ることが多いようです。

  • 大使の年齢にかなりひらきがあるところが興味深いです。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    良いところに目をつけてくれましたね!!
    闘技大会の時は、そんなに開きはなかったのですが、当然理由があります。

    もう少し後の回に理由がでてきます。

  • レイレイは話す能力は未発達ですが
    戦う点においてはもう十分ってかんじですね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ふう、なんだか忙しくてやっと、ゆっくり返信できます。
    そうそう、レイレイはこっちの言うことはある程度理解しますから、実際に戦力になるんです。

    話が進んでくると、レイレイは戦闘の要に育っていきますよ。

  • 王様だけじゃなくて王妃様もけっこうしっかりした体格なんですね。
    これは、ルルテもしっかりたくましくなれそうな……!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    王も王妃も15年前の大戦を乗り越えてきていますからね。
    あんまり、なよなよは現実味がなくなってしまいますから、そんな設定になっています。
    まあ、王はそもそもが武闘派です(笑)

    むきむきのルルテ・・・・。それも面白い(*‘∀‘)

  • 遠距離通信できる石、使い勝手も良くていいですね!

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます。

    この世界は、SFとファンタジーが技術的に融合しているので、すべての事象に無理矢理でも理由をつけています。

    そうすると、携帯電話でどうしてもこの世界観で作ることができなくて(-_-;)
    そこで、水晶のクォーツが思念波を増幅するという、こういう形の遠距離通信に落ち着きました。

    最近書いている話だと、もう意伝石ないと、物語が進みません(笑)

  • レイレイは剣とかなくても強そうという感じがしますね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ぶっちゃけパンチで十分です(笑)
    まあ、一応萌え獣人枠なのですが・・・・(;^_^A

  • レイレイの突然の覚醒に驚きましたが、意味深な発言が気になりますね。

    それにしても、競争心を露わにしたジレが面白い。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    まあ、ジレの胸は破壊力がありますからね。
    実は、ジレはイラストまだ描いたことないんですよね。

    おちゃめで、運動能力とかも抜群という設定です。
    実際、あんまり女官に向いているような性格ではないんですよね。
    ジレは、今後もレギュラーとして出てきます。
    いろいろ面白い立ち位置のキャラなので、よろしくお願います~

  • 縁石を握りつぶし、フォークをかみ砕く!
    危険なので、力の使い方はしっかり覚えてもらわないとですね。
    体調不良、まだまだ寒いですし、ご自愛くださいね(*´ω`)♡

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    竜ですからね。
    っていうか、もう怖いですよね。実際には(笑)

    でも、この力が歴史に絡んでくるので、しっかりとコントロールできるようになってもらわないとですね!

    p,s

    喘息があって、温度差でどうしても発作が・・・。
    これ何より辛くて(-_-;)
    ありがとうございます!

  • 戦えることを証明してもらいましょう!

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます!

    ですです。
    腐っても主人公ですから、頑張っていただきましょう(笑)

  • 幼いながらも王女としての聡明さと、養子縁組の表現にこだわるルルテの子供らしい独占欲が微笑ましいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    まあ、ルルテは、どうもこういうところに拘りがちですよね。
    ただ、単にレイレイの母親役になりたいというよりは、やはりガリンとの繋がりも意識している部分もあるようです。

    この戦いは、結構長いですし、何しろレイレイの中の意識体が目覚めるとさらに複雑になっていきます(-_-;)

  • ガリンはすごく頭がいいのに
    すごくうっかりさんなところがありますよね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ちょっと体調崩してて、今日一気に返信しています。
    遅くなりました。

    ガリンって、自分の得意分野以外は、正直残念な感じですよね(笑)
    いつもありがとうございます!

  • 最近、体調が悪く、思うように作品を見に行けず…悲しい限りでございます、

    面白いので★3つ置いていきます、体調が治ったらまた読みにいきますので、その時は
    対戦よろしくお願いします!!!

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)ver.9.7さん、コメントありがとうござます。

    私もちょっとここ数日体調悪くて、返信などできませんでした。
    まずは、ゆっくり体を治してから、自身の小説に取り組めるといいですね!

  • 設定や用語が詳細にあるので
    それだけで一冊の本がつくれそうな勢いです✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    これから、まだまだ出てきますよ。
    旅に出たりしますが、それぞれの防具や衣服。
    使用する貨車など、設計図から作っています(笑)

    まあ、設定マニアなのです( ゚Д゚)

  • ルルテのやり方はだましうちのような方法でしたが
    ガリンはそこに嫌悪感はないのかな、と気になりました(*´ω`*)
    でも、仲良くできるなら、いいですね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    そうですよね。
    実際にやられたら、嫌だと思います。
    ただ、そこがガリンの良いところでも、悪いところでもあるのですが、そもそもそれほど事態を深刻に考えていないのです。要は関心が薄いのですね。
    なんでも、自分にはそれほど関係ない。きっと今だけだ。
    といった感じですね。

    まあ、多少は強引にいかないと、たぶんガリンは捕まえるのは難しいでしょうしね・・・。

  • 王にあんな風に言われれば、ガリンも黙るしかないですね。
    これからどうなることやら……、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    まあ、二人の関係は、徐々に進んでいくのですが、王族の恋愛ですからね。なかなか難しいです。
    とはいうものの、王は割とルルテの味方なんですよね。

    ガリンは、それなりにはっきり言わないと気付きませんしね。
    これからも、ガリンは周囲に振り回されながら、徐々に関係を進めることになりそうですね(-_-;)

  • 生力石の色で身分が可視化されるという設定がシビアですが、世界の仕組みが分かりやすく興味深いですね^^
    ガリンが派手な服を着せられるコミカルな一幕もあり、緊迫する国情との対比が物語に深みを与えていますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    実際に、戸籍が管理されている世界ですから、何か身分証になるものがないか?という発想から、このあたりのシステムが構築されています。
    一度構築すると、身分、生体情報、仮想通貨のお財布などと、その応用範囲が、マイナンバーカードのように(笑)

  • ルルテ、母親になりたいなら
    もうちょっと母親らしいこともしないと(*‘ω‘ *)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。


    ルルテね・・・
    すぐ飽きてるし、結果ジレに丸投げですしね。
    まあ、おっしゃる通り(笑)

    今、マレーン・サーガーの設定資料の細かいところを追加していて、相当時間が削られています。
    なかなか2本執筆は辛くなってきました(-_-;)

  • やっぱり、王様が一番好きかもしれません(*´ω`*)♡

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    確かに、王様がなんか微妙なことする話って書いたことないですね(笑)
    良いのです。常識人枠ですから!

  • この後は旅もひかえているんですね(*´ω`*)
    色々学んだりするのでしょうか。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    良いところに気付きましたね。
    まあ、このままではこの面子、絶対、旅に出たら即野垂れ死にですよね(笑)

    なので、次章でお助けキャラが登場し、さらにその次の章でレギュラー入りする予定です。
    まあ、旅に関する常識枠ですね(笑)

    ちなみにビシビシやられます( ゚Д゚)

  • 親娘の攻防が楽しくて、ニヤニヤしながら読んでいます。

    ところで、パンダのレイレイが返還されてしまいましたね。
    中国語はちゃんと覚えられるかな?

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    まあ、似た者親子ですからね。
    父親の方が、王である立場もあり、若干不利なのですが、そこは経験の差で押し返していますね。

    パンダのレイレイ、とシャオシャオでしたっけ?
    遠くて見てないんですよね。とてもそこまで行けない(笑)

    ただ、どうなんでしょね。
    動物は、発音の音で人間の言葉を聞き分けていると言いますから、
    しばらくはむつかしいかもしれませんね。
    パンダって比較的頭が良いんですよね?
    もう人間と同じで、身振り手振りしか・・・・。(*´▽`*)

  • 貴族の離婚制限や性差のない婚姻制度など、封建的でありながら合理的な社会構造がこの世界のリアリティを支えていると感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    確かに、王政国家であり、封建的な部分もありますが、時代的には、地球文明のかなり先の未来のお話となります。

    そのため、今までの失敗を繰り返さぬよう、自然と合理的になっているという解釈になります。

    封建的であり、また合理的な社会。
    イメージは、社会主義なのに市場経済が発達している、某大国のような、微妙な均衡がなりたっています。

  • やっぱり、この世界は寿命を伸ばすのが普通なんですね……

    少し気になったのは、思考を伝える石が一般的ということはこの世界では会話よりもテレパシーのようなものの方が一般的なんですかね?

    でも、普通に会話してたし……って思いました。

    聞いてもいいなら教えて欲しいです!

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます。

    この世界で寿命が延びるのは、生体情報を登録した生力石があるからですね。
    物語の中でも、これから何度も出てきますが、光浴設備という、いわゆる生体調節ポッドのようなものに入って、かなりの頻度で生体調整を繰り返します。
    それにより、病気などが発症する前に予防措置をしてしまうために、結果、寿命が延びます。
    我々も、何も問題がなければ、身体と脳の寿命限界は120歳と言われていますので、それを最大限まで生きられるといった解釈になります。

    また、意伝石は、テレパシーと言うよりは携帯電話のようなものですね。人の意思を水晶に刻まれた文様術により電波に変換して送信をしています。ここでも生力石が活躍します。
    意伝石には、相手の生力石に刻まれている生体パターンを、アドレス帳のように記憶していて、その生体パターン宛に電波を届ける形になります。
    そのため、意思力が元となっているため、意思力(一般的なファンタジー世界にあるような魔法力と考えていただても大丈夫です)が弱いと、電波が弱くなるため遠くに飛ばすことが出来ません。
    基地局があり、増幅してくれるような機能は現在は、まだありません。

    また、元力石に文様を刻むことができるのは、晶角士という特殊技能をもった人だけとなります。また、水晶の産出量も決して多いわけではなく、球体加工にも手間がかかります。

    そのため、元力石そのものが高価となります。
    一部の高位貴族や、晶角士であれば持っているかもしれませんが、一般には流通はしていません。

    特にレン、ガリンは晶角士となるため、周囲にいるルルテなども、非常に手に入れやすい状態となっています。

    物語が進むと、この意伝石も、ガリンの特性のものが出てきたり、物語の進行にも絡んできたりもします。
    是非、読み進めていただければと思います。

    編集済
  • 恭史郎のなかで、この王様が一番好感度高いかもしれません。
    良い王(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    何気なく、この王が、一番常識人枠だったり(笑)

  • ルルテ、頑張って!(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ルルテは踏ん張りますよ!
    ここで、頑張らないと、親が決めた婚姻になってしまうでしょうからね。
    ある意味、王族に生まれてしまったジレンマですが、それでもガリンに出会えてよかったと思っているのでしょうね。

  • 才能探しの旅が始まりますね。どんな才能を開花させるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    物語の中で出てきていますが、元服の儀が終わると、実際に王都の外にガリン一行は巡察の旅に出ます。
    その中で、徐々にルルテの才能が現れてきます。
    まあ、まだ書いてませんが(笑)

  • 生涯の片翼で、宰相。
    そうなるまでに、ふたりともに成長していることを願います(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    この場では、なんとなく認めてもらいましたが、あくまでも仮ということらしいですよ。

    まあ、今の状態で王や宰相になられても、国潰れますね(笑)

  • ルルテの合格で大団円かと思いきや、レイレイの言葉一つで一気に不穏な空気が漂う展開に引き込まれました^^
    孤独だったガリンが絆を自覚した直後だからこそ、その平穏を脅かしかねない、謎がより際立っていますね^^

    あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
    とても恐縮ですが、すごく励みになります^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます!

    まあ、何事も素直には終わらないものなのです。
    特に私のお話は、オチがあることが多いですからね(笑)

    レビューの件、わざわざありがとうございます。
    是非これからも応援させていただきます!

    私は戦闘がほとんど書けないので、いつも参考にさせてもらっています(*'ω'*)

  • ほうほう、ルルテにどんな思惑があるのか楽しみですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    ルルテは、おませさんですからね。
    すっかりガリンを絡めとるつもりですね(笑)

  • 途中まですごいおかたい感じだったのに
    最後に笑って終わるところに人間味を感じますね!

    作者からの返信

    男女鹿メテ(オメガメテ)さん、コメントありがとうございます!

    私は基本、物語のオチが好きなのです。
    1話1話に割と、オチを用意したりします(笑)

    そう言ってもらえると嬉しいです!

  • ルルテもレイレイも、無事にすんなり終わりますように(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    まあ、想像主がちょっとひねくれてましからね(笑)
    さてさて( *´艸`)

  • 宰相とは……、ルルテもやりますね。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます!

    父である王に対して、最初の一手はルルテの技ありですかね。
    まあ、このまま簡単に進むことはないとは思いますが、ルルテの強い決意が皆に伝わったことでしょう。

    ただ、書いていてなんですが、ルルテはガリンのどこがこんなに好きになったのでしょうね( *´艸`)

  • ガリンの誠実な励ましにときめくルルテが可愛らしく、二人の距離が縮まる様子に心温まりました。
    しかし、最後に持ち前の無粋さで台無しにするガリンがらしいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    既に、それをガリンらしいといってもらい、書いている側としては、なんかうれしいです。
    ただ、ちょっとはは進歩してほしいですね(笑)

  • ルルテの才能強化。
    どんな感じになるのか、気になりますね!(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます!

    もちろん、考えてありますよ!
    プロットだけは・・・。

    結構、重要な能力が強化されるのです。
    ただ、まだ書いていないあたりで、1話2300文字前後だとすると、きっとあと120話ぐらい後かも(-_-;)

  • 厳粛な儀式に息を呑み、国王の反応にホッと胸を撫で下ろしましたが、レンの反応が……、

    作者からの返信

    光り輝く未来さん、コメントありがとうございます。

    実は、ここ最近の話では、この話のルルテが一番好きです。
    自分の考えを強い意志をもって貫き通そうとするルルテが好きなのです。
    種明かしが次と次の話でありますが、読むと、ルルテ一本!となるかもしれません(笑)