とある学校の日本史授業風景 6コマ目 古墳時代①への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
現役高校生ですが、一部の学校では今でもチョークが使われていますので、その描写に違和感はまったくありませんでした。
むしろ、作中の生徒の優秀さに驚いております。
作者からの返信
実際、作中の高校は校風が適度に緩く安定している方ですね
頭脳筋で授業にならない高校も実際は多かったりします
ただ、教師も大体ダンジョンに潜る経験済みの強者なので、授業崩壊させるような真似は生徒もできないという事情もあります
開眼、大金剛廬舎那仏への応援コメント
大怪獣バトルで草
これは男心くすぐるなぁ。
後年で創作アレンジされやすそうw
下総の沿岸部にて、平将門と藤原秀郷、双方の軍が激突したへの応援コメント
うーん?こっからどうやって怨霊に?
厩戸皇子は推古天皇の元摂政となり、幾つもの寺を建立したへの応援コメント
かめはめ……かと思ったら波動の方かぁw
仏教の伝来は、早い場合で538年とされているへの応援コメント
実際に後光を発する仏像はやばいw
これは仏教浸透しちゃうなぁ。
頑張れ神道!
縄文時代には、アニミズムの原型が既にあったらしいへの応援コメント
歴史の形成がとても面白く、楽しく読ませてもらってます。
神道は形を変えて生まれそうではあるけど、仏教はどうなんだろうなぁ。浸透するのか気になるところ。
とある学校の日本史授業風景 6コマ目 古墳時代①への応援コメント
お前の水夫と申します。
わずかながら、教育の現場に関わる者です。
小中高の学校は、10年も前から、ホワイトボードですとか、電子黒板になってまして、もうチョークってほとんど無いです。
ちょっと懐かしい感じがしました。
とはいえ、今の世界と違うということもあって、その辺りのことが影響しているのかとも思いました。
作者からの返信
現場の情報、ありがとうございます。
まぁ実際この世界は現実と少し違いますし、何なら年代も現在と言うには少しずれていますので……
試練と練武の果てにへの応援コメント
スサノオくん試練担当してたんね
蝦夷の伊治呰麻呂は、陸奥国の多賀城を攻め落としたへの応援コメント
道真公とか引き上げてダンジョン管理人にとか予想したけど主人公サイドはこれ以上増やさない感じかしら
Dungeon Attack in Heijo-kyoへの応援コメント
へいあ…平城京エイリアンを連想した
平城京の東、若草山の麓で、大仏は建立されるへの応援コメント
道鏡… それ触ったらアカンやつや
天平の大地震と藤原広嗣の乱、そしてへの応援コメント
聖武「デカブツにはデカブツをぶつけるんだよぉ!」
魏志倭人伝に曰く、その後壱与なる者を新たな女王としたへの応援コメント
饒速日と御炊屋姫は、この世界線ではそういう感じの設定なんですね
魏志倭人伝に曰く、その女王の墓は百歩余の大きさがあったへの応援コメント
長髄彦…
こう繋げるのか
この話の鹿って基本的に角を動かせますよね。そんな鹿の角に松明を括り付けるのってかなり大変そうだし、突進する時も松明振り回しながらだろうから凄い光景になりそう。
とある高校生のダンジョン探索 その5への応援コメント
よかった
とある高校生のダンジョン探索 その4への応援コメント
まぶた固着させたり唇固着させたり応用範囲広そう
とある高校生のダンジョン探索 その3への応援コメント
少年がんばって
とある高校生のダンジョン探索 その2への応援コメント
油断大敵 不安しかない 彼の無事を祈りながら次話へ
義経が流れ着いたとされる地が量産されて村おこしに使われる歴史の流れは変わらないのだ
陸奥守として赴任した源頼義に安倍頼良は帰順し、名を頼時に改めたへの応援コメント
哀しきかな
藤原道長は、藤原北家の有力者・藤原兼家の五男として産まれたへの応援コメント
タコの頭、蝙蝠の羽、水掻きの付いた手足を持つそれは!
Dungeon Attack in Heijo-kyoへの応援コメント
この話好き
転生したらダンジョンコアだった上に、侵入者がおかしいへの応援コメント
おー 面白そう。これから読んでいきます。
床が平らな洞窟ですが、あったりします。
昔洞窟探検とかやってたのでw
溶岩洞ってやつで、ガスなどが抜けていったあと水みたいに緩い溶岩が流れていくとほぼ平坦に近くなります。ツルツルのところは珍しいですけど。大抵は平坦だけど洗濯板みたいになってましたね。
でもウホッ相手だとどんな不自然なものでもコレ、イイ ホラアナ!で済んじゃいそうw
この三本足の烏は、後に八咫烏と呼ばれるようになるへの応援コメント
まるで神霊専用の座だな
とある学校の日本史授業風景 番外編 ダンジョン実習と魔石塚への応援コメント
史実どうりだな、うん
とある学校の日本史授業風景 3コマ目 縄文時代への応援コメント
石棺の周りの装飾や壁画は何だったんだ?てっきりいつまでも朽ちない聖人の遺体とかで神聖視されてると思ったんだが
旧石器時代の親バカ概念への応援コメント
ニッポンのヘラクレス!
面白い。
義経も神仙へと成るか……そして生き残った平氏。
今後どう絡んでくるのか、そして現在へ至るのか。
これは話の途中で急にポップする現れ出たる義経公フラグ立ったか……?
義経生存(非ハーンコース)と伊勢平氏の平家存続ですか
面白い展開になりましたねえ…
続きが楽しみです。
海の神とやらもそのうち交流するのかな…
とある学校の日本史授業風景 15コマ目 平安時代⑤への応援コメント
ほう…
この世界では時政と政子が同一人物なのか…?
作者からの返信
ちょっと勘違いする描き方になっていました。
一応別ですけど、政子の影響力ってやっぱり大きいと思うのです。
義経が政治に明るくないって知ってるんだから面倒ならんよう意図を伝える密使位送りなよお兄ちゃん…
後三年の役により、武士の独立性が高まったへの応援コメント
史実に文句言っても仕方ないですが、名字はともかく名前まで似すぎでときどき間違えます(笑)
壇ノ浦にて安徳天皇は入水し、平氏はここに滅亡したへの応援コメント
少なくとも安徳様の怨霊化は回避か……謎の声が聞こえる辺り、ガチで竜宮に呼ばれるコースかな?
編集済
日本への牛の流入は、案外早いへの応援コメント
(これだけ信仰を集め、意思を持つに至った神だ。流石に魔力に還すのは惜しい)
民からの【侵攻→信仰】をこうまで受けた神だ。突然消滅しようものなら、人心は乱れて【アチコリ→あちこち】に悪影響を及ぼすだろう。
一方のツクヨミは、梟の姿だ。
(初めは【止まおい→戸惑い】ましたが、鳥の身体と言うのも、何とも面白い)
なんかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
編集済
源義経は、幼少時鞍馬山の天狗に師事したとの伝承が残されているへの応援コメント
御仏の慶次を受けたのだと。
=>御仏の啓示を受けたのだと。
義仲も、、親子から逃れた平氏をも倒せるはずだ。=>読点が2つ続いていますが、武将の名前が抜けたのでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
「、親子から逃れた」は、「都から逃れた」のタイプミスですね……
啓示の部分と合わせ、該当箇所修正しました
厩戸皇子は推古天皇の元摂政となり、幾つもの寺を建立したへの応援コメント
かーめーはーめー
とある中位貴族の一日への応援コメント
残れば重文すぎる……。
頼朝、義経兄弟は史実のように敵対するのか、それとも・・・
伊豆に流刑となった源頼朝は、以仁王の令旨を受け、挙兵したへの応援コメント
御恩と奉公システムの欠点は、次代になったらそれは御恩ではなく既得権益になり
奉公して欲しいならもっと寄越せと言われる点
そして三代目の頃には先祖代々うちの土地という扱いになって
すごく面倒くさい土豪の出来上がり
伊豆に流刑となった源頼朝は、以仁王の令旨を受け、挙兵したへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
一点疑問がございまして。。
「頼朝様、拙者は貴方の妻となります」
「頼朝様、拙者は貴方と共に、源氏を再興します」
両方共に北条政子のセリフだと思われますが、
当時の身分の高い女性も「拙者」と呼称していたのでしょうか。
知識不足で申し訳ないのですが、調べてもみましたが判りませんでした。
AI補助利用ということもあり、もしかしてと思いコメントいたしました。
誤用ではないとのお話であれば、当コメントはご放念ください。
失礼致しました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
実際、誤字脱字チェックをかけたあとで誤字が湧くことがよくあります…‥
その後自分でもチェックするのですが、見落としていました
該当箇所、修正いたしました。
>ならば、既に朽ちつつある老体であろうとも、仇が馬で駄
文書が変な所で終わっているような……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
下総の沿岸部にて、平将門と藤原秀郷、双方の軍が激突したへの応援コメント
龍神の塩鍋をそう使いますか!
藤原道長は、藤原北家の有力者・藤原兼家の五男として産まれたへの応援コメント
まさか、クトゥルフ系列か?
天満宮は、菅原道真の怨霊信仰により建立されたへの応援コメント
三大怨霊の最期を観察してないのは流石にどうなんだろう
物語としては面白いんですが…
平治の乱にて源氏は没落し、平家の時代が訪れたへの応援コメント
>某は、頼朝の命を助けた。
>それは、一度は轡を並べ共に戦った義朝殿への、最後の義理であった。
あー……フラグが……
藤原道長の晩年は、闘病と仏教に傾倒する日々を送ったとされるへの応援コメント
道長……いい男だったよ……
誰か、都から落ち延びた平氏の落ち武者でも、南北朝の争乱で一発逆転に賭けようとした南朝方でも、将軍復権を目指す末期の足利将軍家でもいいから上皇様の封印を解いてあげて……
元凶の一つである後白河天皇はこの後も度々やらかして
散々戦乱を煽った挙句に寿命で逝くもんだから
色々納得できない話ではある
後漢史 東夷伝に曰く、その王の名は、帥升といったへの応援コメント
イザナギさまとイザナミさま
小説だから勘違いしてたが、皆がみんなつよい怨霊になれる訳ではないんだよな……
作者からの返信
怨念を浄化する仏教等の力も、この世界は強いので、怨霊となれるのは更に突出した方々になってしまいます
数々の怨霊が生まれている世界の割には甘くみている貴族が多いのが気になります。
作者からの返信
大体の恨みなどは、宗教側も魔力で強化されている為に、抑え込めはするのですが、たまに突出する存在が出て怨霊と化してしまうのです。
あと、当事者にならないと中々実感を持てないというのは、実際の歴史が島していますので……
藤原頼長や源為朝といったある意味で有名な方々のエピソードは無いのかな
崇徳天皇の怨霊話ならノイズになってしまうのは分からなくもないけど
最後の三大怨霊がどんな感じになるか楽しみです!
P.S.作中の皇族の呼び名として
○○法皇などの○○部分は諡号で死後送られるものだったと思いますので重仁親王みたいな名の方がいいと思います。
それぞれの院も帝もお持ちだと思うので
作品のわかりやすさでよく戦国武将などの諱をそのまま呼ぶのはありだと思うのですが
死後送られる名の生前時の使用はできるなら変えた方がいいかなと思いました(そもそもその名前になると生前時にはまだ決まってないので)
上皇や法皇が同時代に複数人いてややこしい状況ではあるので通常文中に継続して使用するのはありだと思います
鳥羽上皇から崇徳上皇へのセリフや
後白河院配下から崇徳上皇へのセリフなど会話のやつだけでも…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
書き手としてついつい諡号と言う事を忘れてしまいます。
後白河天皇と故障している部分を修正いたしました。
役小角は修験道の開祖であるへの応援コメント
母の産声とともに、風が山の尾根を渡ったと聞く。
母の産声だと母が生まれてませんか?
それでもこの獄卒は、仏の言葉たる経を聞き、拙に基準を示したのだ。
基準を示した→恭順
作者からの返信
母の産声は確かにおかしいですね。
もう一方も、正しくは恭順の意を示した、ですね。
該当箇所修正しました。
遣隋使は隋の崩壊を目の当たりにしたへの応援コメント
これだけ効果があるなら、国家戦略として仏教の庇護は陶然として、民間への仏教の浸透も早まりそうだ
陶然→当然
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
とある学校の日本史授業風景 7コマ目 飛鳥時代①への応援コメント
毎度思うけど、生徒さんらが授業に対して真面目で意欲的でかわゆい。
歴史の授業とかほとんど覚えてないから、勉強になります。
大仏の開眼供養は、インドの僧、菩提僊那によって執り行われたへの応援コメント
ギリワンが焼こうとしても返り討ち必須
爆発オチなんて最低だけれど、起きてしまったからには仕方ないへの応援コメント
錦江湾と阿蘇山が本気出すと九州どころか大阪あたりまで被害が出るから...
厩戸皇子は、冠位十二階と十八条の憲法を制定したへの応援コメント
これ気になってたところ。
前世と今世で重要人物の名前が一緒もそうやし、後は各時代の呼ばれ方ね。
自然魔法発現期とか、魔術時代とか、五行術時代とか、後世の歴史家からそういう知らん呼ばれ方してもいいと思ってたけれど、なるほど。
元の世界の歴史を辿る理由付けとしては完璧ですね。納得しました。
白村江の戦いの後、防人の制度が作られたへの応援コメント
これひょっとして新羅の入寇及び刀伊の入寇あたりは消えるか?
丁未の乱において、厩戸皇子は戦勝を願い、四天王の像を掘ったへの応援コメント
教えた大陸側も困惑してそうやね
編集済
とある学校の日本史授業風景 3コマ目 縄文時代への応援コメント
稲作の伝わったルートは朝鮮由来だと遺伝子的な整合性がとれないんだよね
転生したらダンジョンコアだった上に、侵入者がおかしいへの応援コメント
地獄の設定考えると仮に数億年このままでも地獄よりはましっすね
前鬼と後鬼の子供の話への応援コメント
(夫婦で子作りなど許せるものではなくいえ愚弟では無く我が入れ替わったのならむしろですそうしましょう)
日本語がおかしいので誤字かと思いましたが、ツクヨミもおかしいのでそれが理由でしょうか?
作者からの返信
お察しの通り、この場合ツクヨミがおかしいだけです。
とある化け狐たちの話への応援コメント
この分だとケモナーが通常性癖の世界になってそうだな・・・
将門公を倒したならこれくらいはね・・・
天満宮は、菅原道真の怨霊信仰により建立されたへの応援コメント
くわばらくわばら
平城天皇として即位する安殿親王には、深い寵愛を向ける愛妾が居たへの応援コメント
日本各地に残る弘法大師の伝説がガチモンになるのか・・・
高床式倉庫には、ネズミ返しが取り付けられていたへの応援コメント
ミクロ視点のこの愉しさよ
おもしれぇぇぇ……
編集済
ゴールデンな王印(後の国宝)への応援コメント
ここら辺はダンジョン関係なく、普通に歴史の話になるのね。
いやまあ、語られることが少ないだけで海中ネットワークやらなんやら色々やってるんだろうけども。
蝦夷の伊治呰麻呂は、陸奥国の多賀城を攻め落としたへの応援コメント
実際に反乱しようとしていたとかならともかく
冤罪でハメると怨霊化不可避なのによくやるなこの世界の人間
開眼、大金剛廬舎那仏への応援コメント
平安京ダンジョンだけでゲーム1本作れそう
和風職業ばかりのハクスラダンジョン
縄文時代の海面は、現代より数メートル高いへの応援コメント
おもれぇぇぇ
埴輪には、武人モチーフのものがあるへの応援コメント
三貴子こうきたか!
爆発オチなんて最低だけれど、起きてしまったからには仕方ないへの応援コメント
島国が海水に弱いのは致命的すぎんよな
縄文時代の海面は、現代より数メートル高いへの応援コメント
あー
DEEEER Simulatorしか思いつかんw
壬申の乱は、甥と伯父が争う骨肉の争いだったへの応援コメント
まだ藤原になっていないのか中臣
とある学校の日本史授業風景 1コマ目 ~日本史を学ぶにあたって~への応援コメント
コアが前世の歴史を思い出して忖度してるのかなw
厩戸皇子は推古天皇の元摂政となり、幾つもの寺を建立したへの応援コメント
神道や仏教、道教やヒンズー教ならいいけど
一神教系とは相容れないんじゃないかこれ・・・
とある学校の日本史授業風景 番外編 ダンジョン実習と魔石塚への応援コメント
ゴッドハンド事件は実は未だにリアルの日本考古学会に影響を及ぼしていたりする。
あれで全資料が信頼できないと海外から見られるようになってしまったので。
魏志倭人伝に曰く、その後壱与なる者を新たな女王としたへの応援コメント
イヨは孫娘じゃないんかい
魏志倭人伝に曰く、その女王の墓は百歩余の大きさがあったへの応援コメント
天文学の知識があれば日食を予見できるし
魏から天文の書物を持ち帰ったんだろうな
とある学校の日本史授業風景 1コマ目 ~日本史を学ぶにあたって~への応援コメント
高校で「日本の他国との違いはダンジョンがあることです」とか授業でやったり、「ダンジョンが無いなんて創造できない~」とか言ってるのは教育ゆっくりすぎない? 中学か下手すりゃ小学校で教えられるようなことだと思うけど.. ナーロッパならともかくネットのある現代でこれはちょっと不自然かも
大江山異聞録 第一幕への応援コメント
鬼のくせに自由って、道満法師は鬼のこと何処で知ったんだろ?
転生したらダンジョンコアだった上に、侵入者がおかしいへの応援コメント
ウホッ?┌(┌º∀º)┐←君じゃないぞ
とある学校の日本史授業風景 8コマ目 飛鳥時代②への応援コメント
仏像が目からビーム発射するのかもしれん
深海にてUMAれ潜むモノへの応援コメント
深海で発生した怪獣は当然魔力の豊富な日本に上陸するわけですね。
そしてそれを迎え撃つのは身長200mの大仏と。
丁未の乱において、厩戸皇子は戦勝を願い、四天王の像を掘ったへの応援コメント
蚕が飛べるんだからペンギンだって空を滑走してもいいだろうに
白村江の戦いの後、防人の制度が作られたへの応援コメント
よく考えたらこの世界の日本国内は今と比べて超人たちばかりだから、罠の類も名前は同じだとしても性能が段違いなのかな…?
土塁にネズミ弾きが応用されてても不思議ではない。
作者からの返信
罠に使う素材も魔力になじんで強度が上がっていますので、単純に威力はかなり上がっていますね
しっかりと作られた砦などでは、ネズミ弾きの応用で、自動で動く槍などが配置されている場合もあります