縄文の女神、もしくはビーナスへの応援コメント
(世界初の、ダンジョンコアの賢者モードである)
縄文時代の海面は、現代より数メートル高いへの応援コメント
ごく普通の鹿のゲームぇ…w
あーはい肉体を得て、今まで縁遠かった生命の本能の衝動に負けたと
とある学校の日本史授業風景 13コマ目 平安時代③への応援コメント
ダンジョンがあって怨霊がいる世界なので寺社や旧家にはいろんな史料が残ってそうですね。
朝廷は将門討伐軍編成と並行して、その首に褒章をかけたへの応援コメント
> 更には、槍を振るえば人住人が軽く吹き飛ぶとも。
人住人 => 人十人 ?
> となれば、まとまった兵は集められぬか怪しい。
集められぬか => 集められるか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
下総の沿岸部にて、平将門と藤原秀郷、双方の軍が激突したへの応援コメント
おもろくて一気読みしてもーた!授業シーンとかはこんな学生いねーよ!と思わんでもないけど、昔やった日本史の復習みたいで楽しい。
作者からの返信
拙作の学生が一番ファンタジー部分と言うのは、書いていて自分でも思いますが、授業シーンぐだらせてもメリットないんですよね……という理由が一番強いです。
この三本足の烏は、後に八咫烏と呼ばれるようになるへの応援コメント
だとしたらアキトとハルカも名前がつくのではないか?根の国の父母神。黄泉津大神。
とある学校の日本史授業風景 番外編 ダンジョン実習と魔石塚への応援コメント
三上はアキトではないのか(^^)
転生したらダンジョンコアだった上に、侵入者がおかしいへの応援コメント
原始時代からとは…独自性があって面白そうですね!!
爆発オチなんて最低だけれど、起きてしまったからには仕方ないへの応援コメント
今までにない着眼点でとても面白いです。
貴女の助けとなるでしょう => 貴方の助けとなるでしょう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
開戦による決戦 => 海戦による決戦?
超常の意気 => 超常の域
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
開眼、大金剛廬舎那仏への応援コメント
寝釈迦像でしたか
長さ200m!
牛久大仏が120m(立像100m、台座20m)ですから、なんと2倍の大きさですね
平城京の東、若草山の麓で、大仏は建立されるへの応援コメント
ボディはダンジョン産の金属
鋳造製のボディに、巨大なダンジョン核を埋め込む
坊主の入魂式をしなくても……マ…って言って、立ち上がったり
白村江の戦いの後、防人の制度が作られたへの応援コメント
これ元寇とか起こるのか怪しそうですね。
本来の力を発揮できないどころか欠乏症みたくなるんですね。ジョン万次郎とかの難破した船が諸外国に拾われて〜とかも克服してても装備が必要なら起きるのか怪しいですね……どうなっていくのか楽しみです
仏教の伝来は、早い場合で538年とされているへの応援コメント
桃太郎をイメージしてしまいましたww
この場合、壺から産まれた壺太郎…とか
将門公来るー!!
その頃の大陸は、五代十国の最中にあったへの応援コメント
> そしてもう一つ健康されたのが、901年に成立した後高句麗だ。
そしてもう一つ建国されたのが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
その頃の大陸は、五代十国の最中にあったへの応援コメント
お、俵藤太ですか
次も楽しみです
埴輪には、武人モチーフのものがあるへの応援コメント
埴輪軍団……
その埴輪達って
『はにほー』とか『あいやー』とか鳴いて魔法無効だったりしません?(笑)
菅原道真が没した同年、宮中にて清涼殿落雷が発生したへの応援コメント
おお…くわばらくわばら
天然の地下世界と、甲賀三郎伝説への応援コメント
魔力と言う形で組み上げているようなものだ。
=>魔力と言う形で汲み上げているようなものだ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
天満宮は、菅原道真の怨霊信仰により建立されたへの応援コメント
この日本だと干ばつ起きても飲める分の水あれば食卓が肉中心になるだけで餓死者続出とかは無いだろうから
偉い人集めるのにちょうど良い塩梅の災害なのかもしれんな
菅原道真が没した同年、宮中にて清涼殿落雷が発生したへの応援コメント
伝承より強大になってるw
菅原道真が没した同年、宮中にて清涼殿落雷が発生したへの応援コメント
人を貶めるなら強大な怨霊を相手にする覚悟が必要な時代……
推古天皇の後、敏達天皇が即位したへの応援コメント
松明を盛った兵達
=>松明を持った兵達
応天門の変は、平安宮の正門、応天門の放火に端を発したへの応援コメント
実に良い麻呂であった
応天門の変は、平安宮の正門、応天門の放火に端を発したへの応援コメント
惜しい麻呂を亡くした…
藤原良房は、人臣として初めて、太政大臣と摂政に就任したへの応援コメント
ダンジョンでエネルギー消費してるのにフジヤマ大噴火しちゃったかー
何もしなかったら辺り一帯壊滅レベルだったんだろうな
太陽の陰りもきっと気のせいじゃなくて火山灰とかなんだ…
貞観大噴火にて、古湖『剗の海』は西湖と精進湖に分断されたへの応援コメント
> 神や御仏からの警告と言う形で人々を非難させれば
> 既に、非難していたのだ。
避難
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
承和の変は、嵯峨上皇の崩御が引き金になったとされるへの応援コメント
口調でおじゃる丸思い出して調べたら
おじゃる丸苗字は坂上で田村丸っぽいけどモデルは小野篁で
なんか凄いリンクしてた。
藤原良房さん、狡猾そうだけど正々堂々政治で潰そうとしてくるところは好感が持てる。
小野篁には、閻魔大王に仕えたという逸話が残っているへの応援コメント
閻魔様?の部下の部下だしこの世界ではあながち間違いではないのかも???
2年がたったと感じるのはやっぱり神様感覚だな〜
承和の変は、嵯峨上皇の崩御が引き金になったとされるへの応援コメント
この有能おじゃる丸
おじゃおじゃ言ってるから絶対麻呂眉で白塗りなんだろうなというイメージがある
小野小町には、百夜通いと言う逸話が残されているへの応援コメント
この作品のエピソードの中で、個人的に一番好きな話になったかも。
ドリルVS⚪︎ッ⚪︎フィンガー
アツイ!
試練と練武の果てにへの応援コメント
相撲は神事!
超次元SUMOと大妖怪VSダイブツの戦い
激アツバトル映像で見たい
小野篁には、閻魔大王に仕えたという逸話が残っているへの応援コメント
誤字報告です。
そして、口調を本来の者に戻される。
↓
そして、口調を本来のものに戻される。
面白かったです。
次の話が楽しみです。
作者からの返信
該当箇所修正しました。
ご指摘ありがとうございます。
とある学校の日本史授業風景 番外編 ダンジョン実習と魔石塚への応援コメント
あったなぁ
超常的なスキルのない現代日本はよくその不正見抜いたよ
埴輪には、武人モチーフのものがあるへの応援コメント
一瞬卑弥呼かと思ったけど、まさかの天照大神!?
編集済
とある学校の地理授業風景への応援コメント
面白かったです。
平安時代編中期が楽しみです。
天然の地下世界と、甲賀三郎伝説への応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
異国の地で とある防人の戦いへの応援コメント
面白かったです。
とある中位貴族の一日への応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
とある高校生のダンジョン探索 その2への応援コメント
件の鹿だった笑
とある高校生のダンジョン探索 その1への応援コメント
この名前、、、🤔
魏志倭人伝に曰く、その後壱与なる者を新たな女王としたへの応援コメント
力添えをしたり、介入したりしなければ、統治者ではなく、観察者みたいな立場になるのかな?
とある学校の日本史授業風景 11コマ目 平安時代①への応援コメント
面白かったです。
間章が楽しみです。
とある学校の日本史授業風景 5コマ目 弥生時代②への応援コメント
師升?帥升?
詳しくないので検索してみたところ、webでは
帥升が多数ヒットしました。
とはいえ、webの情報が正しいというものでなく。
今一度ご確認いただければと思うところでございます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
こちらも幾らか調べてみましたが、帥升が大勢のようですね。
文字変換で師を帥と見誤っていた部分もあるため、今後は帥升で統一いたします。
編集済
壺中の天とは、後漢の故事であるへの応援コメント
誤字報告です。
既にかなり成長していて、ダンジョンの仕事もかなり任せられるようになってきているのだが、情緒の面ではまだ成長と宙と言った所か。
↓
既にかなり成長していて、ダンジョンの仕事もかなり任せられるようになってきているのだが、情緒の面ではまだ成長途中と言った所か。
面白かったです。
次の話、授業回が楽しみです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正しました。
武の高み、人技の極みへの応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
平安時代前期は、唐風文化の隆盛期だったへの応援コメント
誤字報告です。
現世で過ごさないと、やはり感覚が人間的な感覚が鈍ってしまうらしい。
↓
現世で過ごさないと、やはり人間的な感覚が鈍ってしまうらしい。
面白かったです。
次の話が楽しみです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正致しました。
埴輪には、武人モチーフのものがあるへの応援コメント
この巫女、勘が良すぎる
坂上田村麻呂は死したのち、軍神として祀られたへの応援コメント
これ、藤原家族滅シナリオもありそう。
近衛文麿も細川護熙も居なくなるから、現代に至るまで影響大き過ぎる歴史改変になるけど、藤原家滅ぼしたら日本史がマシになりそう。
鈴鹿山演義 ~弐~への応援コメント
某英霊召喚ソシャゲにイメージが引っ張られるせいでアマテラス様が偽狐耳つけたJKに見えてくる(笑)
とある高校生のダンジョン探索 その2への応援コメント
奈良では外国人に手話で鹿せんべいを要求する鹿さんが日常風景になるのか
壬申の乱は、甥と伯父が争う骨肉の争いだったへの応援コメント
こっからしれっと復活する中臣(藤原)氏の不死身っぷりよ……
丁未の乱において、厩戸皇子は戦勝を願い、四天王の像を掘ったへの応援コメント
仏様「なにそれ知らん……怖」
坂上田村麻呂は死したのち、軍神として祀られたへの応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
藤原薬子の変とは、平城上皇と嵯峨天皇の対立から発生した政変であるへの応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
伊予親王は冤罪により自死に追いやられたへの応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
パートナーが出来たら爆発した件への応援コメント
有史以前から活動している阿蘇山
この超巨大なエネルギーを、ダンジョンコアの力で収束する事ができるんだろうか?
原始時代と言えば? そうだね、絶滅した生き物だねへの応援コメント
弱肉強食の時代
例え、相手が熊であっても、手負いとなれば、まったくためらわない
勇猛ですね
転生したらダンジョンコアだった上に、侵入者がおかしいへの応援コメント
こんにちは
面白そうなスタートですね
平城天皇として即位する安殿親王には、深い寵愛を向ける愛妾が居たへの応援コメント
誤字報告です。
田村麻呂とその子供たちの再会を見て、ハルカはアマタに忘れら“え”たくないとつきっきりになっているし、スサノオは何故か胆沢近くのダンジョンで、阿弖流為と戯れているから、当面ここには誰も来ない筈だ。
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田村麻呂とその子供たちの再会を見て、ハルカはアマタに忘れられたくないとつきっきりになっているし、スサノオは何故か胆沢近くのダンジョンで、阿弖流為と戯れているから、当面ここには誰も来ない筈だ。
先の東北の戦いの結果も、それ“に”影響下にあったと俺は理解した。
↓
先の東北の戦いの結果も、それの影響下にあったと俺は理解した。
面白かったです。
次の話が楽しみです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所修正いたしました。
毎回のご声援、励みになっております。
編集済
とある高校の昼休み とある子孫、先祖を熱く語るへの応援コメント
誤字報告です。
恐らく、次回のダンジョン実習では、この人でパーティーを組むことになるのだろう。
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恐らく、次回のダンジョン実習では、この5人でパーティーを組むことになるのだろう。
その辺りは、昨日女性陣にせがまれ熱く語った締まった部分だ。
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? これは誤字なのは分かっているんですけど、どう直せば良いのか分かりませんでした。
面白かったです。
次の話が楽しみです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
「熱く語ってしまった部分」が正しいですね。
該当箇所修正いたしました。
編集済
奥州霊異譚 終幕 そして……への応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
そろそろ授業回でしょうか?
作者からの返信
現代編ではありますが、授業回ではなかったりします。とりあえずは明日投下予定です。
最後の悪意、最後の浄化への応援コメント
サブタイ見てここまで来て死別エンドかよ、と驚いたが、そうはならなくてよかったよかった。あとは朝廷が歴史の修正力とかで、阿弖流為たちを処刑しようとないかだけが心配です。
最後の悪意、最後の浄化への応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
奥州霊異譚 第十幕 一念一矢、岩をも貫くへの応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
とある学校の日本史授業風景 2コマ目 旧石器時代への応援コメント
アカホヤの噴火では?
この時代氷河期なんで今の大陸棚がむき出しで暖流が還流する温かな海沿いに住んでいたという話がありますな。狩猟より海のほうが干潮の関係で魚が取りやすく塩も自然に摂取できていた。内陸部だと岩塩があると言われますが、それを発見、必要とわかるまで多くが倒れたと思います。でも生肉の血から摂取できたかも
奥州霊異譚 第九幕 鳴動、恐山への応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
とある国司の成れの果てへの応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
奥州霊異譚 第八幕 姫巫女が告げる道しるべへの応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
悪路王とは、陸奥の国にて朝廷に反抗した者の名として伝えられているへの応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
丁未の乱において、厩戸皇子は戦勝を願い、四天王の像を掘ったへの応援コメント
狙撃されるなんてと狙撃兵は思った
奥州霊異譚 第七幕 神弓、天を射抜くへの応援コメント
面白かったです。
次の話が楽しみです。
編集済
東北地方には、坂上田村麻呂に討たれた鬼の伝承が複数残っているへの応援コメント
誤字報告です。
その身にまとう雷が協力過ぎて、近寄る事さえできなかったのだ。
↓
その身にまとう雷が強力過ぎて、近寄る事さえできなかったのだ。
面白かったです。
作者からの返信
ご指摘ありがとう御座います。
該当箇所修正致しました。
奥州霊異譚 第六幕 胆沢の戦い 結への応援コメント
面白かったです。
発端は獄卒からへの応援コメント
新話きたのでこっそり。
小題、極卒でイイんですかね。本文だと獄卒ですけど。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
獄卒が正解ですね。
小題修正しました。