応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話への応援コメント

    今更私が言うことじゃないのですが、わたねべさんファン必読の素晴らしい作品でした!
    (他の作品を読んだ読者へのファンサに喜ぶ読者)

    AIという題材が作風に合いすぎていて恐れ入ります。
    金の卵にも選ばれたとのことで、見付けるべき方を見付けてくれてサンキューという気分です、おめでとうございます!

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!

    こんなすてきなことばをいただいていいのでしょうか…!
    本当に嬉しいです😭

    焼きおにぎりさんという素敵な読者さまに出会えたことにも感謝です!

  • 第7話への応援コメント

    オォ(*˙꒫˙* )

    (゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ

    これはスッキリ✧ \( °∀° )/ ✧

    面白い!!

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます!

    初めて書いたミステリーを楽しんでいただけて何よりです

  • 第6話への応援コメント

    オォ(*˙꒫˙* )

    これは上手い……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    遊び心を持たせながら描いてみました

  • 第5話への応援コメント

    ううむ……!

    ミステリー( °o°)

    作者からの返信

    ここは謎が深まっていく過程が自分でもお気に入りです
    まさにミステリー!

  • 第4話への応援コメント

    ちょっと未来の話だった( °o°)

    作者からの返信

    そうですねえ…
    でも意外と、近い未来こうなるかも知れないなあ、なんて思ったり…

  • 第3話への応援コメント

    ノムラっ!

    運命や如何に(ง°̀ロ°́)ง

    作者からの返信

    今回もノムラには働いてもらいますよっ

    運命やいかに…

  • 第2話への応援コメント

    思考思考思考……

    ू(°͈𐃬°͈ ू✧.。.:*いぃ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    思考の果てにあるものをお楽しみいただければ幸いです

  • 第1話への応援コメント

    オォ(*˙꒫˙* )

    わくわくそわそわ(^q^*≡*^p^)

    作者からの返信

    1話目は情報少なめでワクワク重視です!

  • 第7話への応援コメント

    遅ればせながら拝読させて頂きました。
    言葉と表現のチョイス、実に興味深いです。
    なるほど、これが個性と、独自のカラーか…

    そして、あ奴らも、こんなことを考えてるのかもしれませんね…

    以前タイトルを決める時に悩まれていましたが、この作品はこのタイトルで正解だと思いました。
    素敵な作品をありがとうございます🙇‍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分が読みたいものを書いてたら、こんな感じになっていました。

    独自性は荒削りな方が出るのかもしれませんね。

    タイトルについて触れていただきありがとうございます!
    自分でもバッチリはまったなと感じております。

  • 第7話への応援コメント

    コレは、いい作品ですね。
    はじめ画面が真っ白だったので、おやっと思いながらスクロールしていってはじまる冒頭は、インパクトがありました。そこから、なんだろうとのめり込んでいく。なるほど、確かにバッドエンドに繋がっていくわけですね。実に面白かったです。

    作者からの返信

    素敵な気持ちになるコメントありがとうございます!

    「web小説だからできる表現」に着目しながら書いた作品ですので、そこに言及していただけて嬉しいです。

  • 第7話への応援コメント

    Xでの企画参加ありがとうございました。
    初めは何者かに囚われたnomuraが状況を推理し、脱出する謎解き脱出ゲームのようなものかと思いましたが、最後の一話で読者の思考が変化しますね。
    昨今のAIによって人のように動くものが生成されている中、人を元に生み出されたAIは自分をAIだと認識することができるのかと思わされる作品でした。
    意識でしかないAIが感じる感覚は正しく幻肢痛というタイトルがぴったりでした。
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    タイトルにも触れていただけてとても嬉しいです。

    意識でしかないAIが本当に痛みを感じていたら、それは人間と呼べるのではないか…。
    技術の過渡期である今だから味わえる、そんな読後感を意識したお話です。

  • 第7話への応援コメント

    あーーーーーーーーー!!!!
    だから幻肢痛!幻肢痛なのねぇぇぇぇぇ!!
    はぁすごい。本当に面白かったです!そしてここに出てくる作品の数々も、設定から引き込まれます……!ありがとうございました!!!!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます!

    タイトルは悩みましたが、シンプルなこれがいいかなと。

    たくさんのコメントありがとうございます。
    本当に励みになります!

  • 第6話への応援コメント

    え……これはエコーチェンバーの悪魔から読むしかない(以前から気になっていた)これはもしかして作者様ご本人が……!なにこれ新感覚!!
    話の流れすごくないかい!?作者様の今までの作品知ってたらもっと面白いんじゃない!?流れが天才的……!

    作者からの返信

    コメント&お褒めの言葉ありがとうございます!

    物語の外側にもギミックがあるといいかなー、なんで思いながら書きました。

    他サイトへの誘導はいけないとのことで、カクヨム内の自作品と絡める事に収まりました。

    少しでも物語の外側に、目線が飛び出す感覚を持っていただけたのであれば嬉しいです!

  • 第5話への応援コメント

    いや確かに、代表作は気になるけれども……!気になるけれども……!
    自分のこの状況に関する質問ではなく、代表作ぅぅぅぅ!!
    代表作、なんだったのだろうか……。そこから何かわかるのかもしれない!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    せっかくなら小説という媒体を活かしたいなと…!
    続きを楽しめるような引きになっていれば幸いです。

  • 第4話への応援コメント

    なんと表現したらいいのでしょうか。怖いけど知りたい。好奇心をくすぐりつつ、ひたひたじわじわと迫る恐怖を味わっております。最後の痛みって一体なんだろうか。知りたい……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミステリーを目指して書いたので、この上なく嬉しいお言葉です。

    先を知りたいと思ってただけて嬉しいです!

  • 第7話への応援コメント

    素晴らしいバッドエンド。
    いいですね。こういうの。大好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大好きって言われるの嬉しいですね。
    レビューまだしていただけて本当に嬉しいです!


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    羽鐘司令「なぜ、わざわざアルファベットを使っていたか、答えは明確だったな」
    スマホ少尉「野村雄介とは区別した存在であることを示唆しつつも同一の存在。しかし、それは別の存在でもあるわけですね」
    羽鐘「そうだね。生成AIにどれだけ学習させても、その存在に成り代わることはできない。人には命、AIには思考能力、それぞれに限界があることを示している点で面白いな」
    スマホ「私は超絶高性能AIですが、司令の下劣でお粗末な人格は再現不可能です。人に負けました」
    羽鐘「それは、喜んでいいのか? まぁいい、支援砲、撃つぞ!」


    素晴らしい作品でした。
    一位になるのも頷けます!

    作者からの返信

    最後まで読み込んでいただき、また、楽しいコメントを残していただきありがとうございます!

    とっても励みになります。
    本当に嬉しいです!

  • 第6話への応援コメント

    羽鐘司令「代表作、ニヤニヤしちゃうな」
    スマホ少尉「ニヤニヤしますね、司令」
    羽鐘「私は以前、バラバラに書いた自作の歌詞をものがにするという手法をとったが、これは作品自体を設定に盛り込む点で斬新だな」
    スマホ「もっと支援コメント欲しいですね!」


    幾つか話読んでいたおかげでニヤリとできます。
    特に代表作は、もうニヤニヤ。

    作者からの返信

    少なからずこのギミックを楽しんでいただける方がいて嬉しい限りです。

    一つの作品という枠を飛び出した創作は楽しいですね。

    コメントやら何やら、ありがとうございます!

  • 第5話への応援コメント

    スマホ少尉「司令の代表作は?」
    羽鐘司令「『淫乱熟女が軍人に転生して絶望的な戦局をドスケベマインドでひっくり返してみた』かな……」
    スマホ「もう少しましな嘘を……」


    さて、代表作が気になりますね。
    代表作から逃げるのか、もしかして?

    作者からの返信

    言ったからには代表作として書き上げましょうね。ね。

    代表作、ここはどう展開するか悩んだところです。

    最終的には遊び心を持たせることにしましたが…

    コメントありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    羽鐘司令「タイトルに繋がる描写が初めて出てきたな」
    スマホ少尉「これから思考実験が始まりますね」
    羽鐘「こういった話、私は練られないから作者が羨ましいな」
    スマホ「司令は『お腹すいた』と『眠たい』しか考えられませんからね」
    羽鐘「さすがにもっとあるよ!」
    スマホ「例えば?」
    羽鐘「さ、さみしいとか、せつないとか……」


    いよいよ、物語の核に触れてきますね!

    作者からの返信

    司令もう少し絞り出してください!笑

    幻肢痛、タイトルを思い浮かべながらお楽しみください。

    コメントありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    スマホ少尉「司令は三次元にも二次元にも交流する人がいませんから、この主人公以下の存在ですね」
    羽鐘司令「いや、スマホがいるぞ」
    スマホ「チッ」
    羽鐘「今、舌打ちした!?」
    スマホ「してませんよ。チッ」



    このNomuraと語りかけてきた存在、誰なんでしょうね?
    救いの手か?
    破滅への導きか?
    それともNomura自身か?

    作者からの返信

    司令泣いちゃいますよ笑

    ここは引きに気を遣った箇所なので、気になってもらえて嬉しいです。

  • 第2話への応援コメント

    スマホ少尉「司令は天地がひっくり返ってもあり得ない異性からの好意を勝手に感じては無いことに気付いて失恋する『幻恋痛』を常に患ってますね」
    羽鐘司令「いや、好意はあったはずだ」
    スマホ「釣銭渡された時に軽く指が触れたくらいでしょ? 司令は異性から好かれることないので黙って作品支援してればいいんですよ」
    羽鐘「ちょっとくらい、ないかい?」
    スマホ「可能性はゼロです」


    面白い世界観だ。
    かなり面白い。

    作者からの返信

    幻恋痛、この不治の病について書き上げた短編も読んでみたいものですね。

    「面白い」ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    羽鐘司令「そういえばスマホはどうやって応援コメントを書いているんだ?」
    スマホ少尉「私はプログラミングによって思考を直接モニター上に出力できます。老眼鏡がなければ抜け落ちた縮れ毛よりも価値がない司令とは違います」
    羽鐘「言ってくれるじゃないか。私のブラインドタッチもなかなかのものなんだぞ」
    スマホ「それも全て老眼鏡があってこそ。むしろ老眼鏡こそが司令の本体なのです」
    羽鐘「ずいぶんと煽ってくるじゃないか。スマホも電気がなければ何もできないぞ」
    スマホ「私は司令室のパソコン及びクラウドにデータを移しているので、分身が作れます」
    羽鐘「ぐぬぬ」


    わたねべさんらしい文章に惹かれます!

    作者からの返信

    この掛け合いをコメントでもらっても良いのでしょうか…?
    本編と変わらぬクオリティの鋭さが最高です笑

    ありがとうございます!


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    冒頭の「キーボードを打っているときだけ存在している」という強烈な宣言から始まり、身体機能を失った『存在』が、文字を打つことに依存しているという構図を解き明かしたいと思いながら、読了いたしました(^o^)
    終盤、「Nomura」とは何なのかが、明かされるわけですが、ここまでの思考の迷路から糸を手繰り寄せていくような展開が上手く収束された形になり、スッキリ読み終えることができました(^^♪
    『はたしてAIは自身をAIと認識しているのか?』何か哲学的なテーマも隠されているようにも思えます!
    非常に興味深いお話。ありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最後まで読んでいただけてとても嬉しいです。
    作品の中に込めたテーマについてまで触れていただけて、ニコニコです!

  • 第3話への応援コメント

    Nomura、一体誰?(恐らく自分なのですが)なぜこんなことに。そしてここからどう展開されていくのか……!前のめりになりますね!次は何が明かされるのか気になります。

    作者からの返信

    たくさんのコメントありがとうございます!

    前のめりだなんて…
    楽しんでもらえて嬉しいです☺️

  • 第2話への応援コメント

    終わり方が…終わり方がまた…引き寄せられてしまう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    話の引きまで楽しんでいただけて何よりです!

  • 第1話への応援コメント

    始まりからゾクゾクし、奇妙な話がゆえにますますのぞきたくなる世界です……!何が一体この人の身に起こっているんだ。いや、もしかして人……ではない……?気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いろいろ想像しながら読んでいただけると大変嬉しいです!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    一見、無機質なキーボードがどんな作用(影響)を及ぼしていくのか(°∀°)
    楽しみです(*´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでもらえるはずです!

  • 第1話への応援コメント

    始まり方が面白いですね。
    何も感触がないところから、何かに触れていることに気がつく描写が伝わってくるようです!
    文章の工夫って面白いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    文章でしか出来ない表現を模索した作品ですのでそう言っていただけると嬉しいです!