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  • 小さな月のレクイエムへの応援コメント

    おじゃましてます。
    あっという間に読んでしまいましたが、とても深いテーマを感じました。
    「許す」「優しさは伝わるのか」‥‥‥


    ラストの静けさがとても美しく、情景がうかんできます。
    誰にも看取られず、ただ工場に戻って停止する。
    「ただいま」の声が聞こえた気がしました。

    余韻が長く残る終わり方は真似のしたいところですが、僕にはなかなか書けません。

    素敵な作品ありがとうございました。

    作者からの返信

    過去の作品までありがとうございます!
    星もありがとうございます!

    綺麗な終わり方にできたかと思います。
    短編も長編も面白い作品を書きたいと思っています。

    これからもより良い文章が書けるように頑張ります。

  • 小さな月のレクイエムへの応援コメント

    初コメ失礼します。

    ネタとかじゃなく本当に泣きました。身内が亡くなったばかりなので涙腺壊れました

    二千字以内で感動できる超上質な短編だと思います。
    これからも応援させてください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    初期の方の作品にまでさかのぼって読んで頂いて嬉しいです!
    星もハートもめっっちゃ嬉しいです!
    それに感動してくれたなんて、こんな嬉しいコメントはないです!
    これからも短編も書きますのでよろしくお願いします!
    私もこの作品はかなりお気に入りです!

  • 小さな月のレクイエムへの応援コメント

    企画から来ました。

    これはなんという……!
    最後は感動的に終わる物語だと思ったら…激しいボディーブローを食らわされた気分です。(例えが悪いですがいい意味で、です)

    ショートショート集とか世にも奇妙な~とかそういうのが大好きなのですが、このオチはそれの、どんでん返し系の特に面白い回を見た気分です。


    街の人らも少女を優しいロボだと分かって考え改めたなら、少女を放置せずなんかしてやれよ、と思わざるおえない…。

    少女ロボットは博士にとっては、単に他人の為に作られた存在でしかなかったのかと思うと、悲しいですね…。
    2000文字未満と短い小説にもかかわらず、少女に感情移入しすぎて切ない気持ちになりました。

    作者からの返信

    そんなに熱心に読んでくれてありがとうございます!

    たしかに街の人もなにか助けられた気がしますね…。

    短くなったのは長文が書けないというただの私の技量不足なのですが、これはこれでいいのかもしれません笑