2025年10月28日 16:22 編集済
後編への応援コメント
縁あって知り合った人と寄り添いながら生きていく。そうだよな、そういう日常が送れるように人は人を想い、励まし合って生きてゆくんだよな、と思いました。
2025年10月24日 13:42
「クルリさん、お幸せ」と素直には言えない気分でこの物語を読んでいました。おそらく、この印象がこの物語の面白さだと思います。次に作品楽しみにしています。
2025年10月23日 23:09
コメントお邪魔します。作者様の意図とは違うかもしれませんが、それとないダークネスを感じました。描写の量といいますか、台詞も地の文もある程度の範囲を越えないように書かれているように思えて、それがとてもよかったです。ありがとうございました!
編集済
後編への応援コメント
縁あって知り合った人と寄り添いながら生きていく。
そうだよな、そういう日常が送れるように人は人を想い、励まし合って生きてゆくんだよな、と思いました。