2026年9月4日 00:32
後編への応援コメント
魔族に対しての差別感情がある世界、 その上魔族の国と戦争している中で、 普段通りの生活をしているは、無理がある。 しかも結婚、妊娠、出産までしてるのに。 戦争の設定は無くても良いのでは? あと一話目の、奥さんと娘が帰ってくる箇所。 “一人は女性で、一人は小さな女の子の声だ。” 自分の妻娘に言う文章ではないのでは? 夢で見た話を小説風に補正したとのことですが、 奥さんが亡くなったのはあまりにも突拍子がない。 そこで魔族であるクルリに矛先も向かうことなく。 納得感が全体的にない。 幸せな話は幸せな話で、 最後の五人で生きよう、は家族の形として、 素敵だとは思いましたけれど。
2026年7月2日 02:42
初めまして、瑞唏よう子と申します。この度は、自主企画に参加してくださり、ありがとうございます。人間と魔族が共に暮らす世界なのに、描かれる毎日は驚くほど身近。その一方で「あと一歩」だけ現実をずらした発想が、とても印象に残りました。特に何気ない団らんの場面ほど、見えない境界線や誰かの優しさが静かに浮かび上がるようで、日常そのものが物語を語っている気がします。読後も「あの空気には、まだ語られていない想いが眠っているのでは」と自然に想像が広がる作品でした。素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。お星様で推しておきますね⭐️
2026年6月19日 15:06
企画への参加ありがとうございます。最初はファンタジーものかと思って読み進めていきましたが、温かい家族愛でほっこりしました。魔族と人間は敵という概念がありましたが、こんな感じの関係性もあることを学ばせていただきました。素敵な物語をありがとうございました。
2025年10月29日 01:22 編集済
縁あって知り合った人と寄り添いながら生きていく。そうだよな、そういう日常が送れるように人は人を想い、励まし合って生きてゆくんだよな、と思いました。
2025年10月24日 22:42
「クルリさん、お幸せ」と素直には言えない気分でこの物語を読んでいました。おそらく、この印象がこの物語の面白さだと思います。次に作品楽しみにしています。
2025年10月24日 08:09
コメントお邪魔します。作者様の意図とは違うかもしれませんが、それとないダークネスを感じました。描写の量といいますか、台詞も地の文もある程度の範囲を越えないように書かれているように思えて、それがとてもよかったです。ありがとうございました!
後編への応援コメント
魔族に対しての差別感情がある世界、
その上魔族の国と戦争している中で、
普段通りの生活をしているは、無理がある。
しかも結婚、妊娠、出産までしてるのに。
戦争の設定は無くても良いのでは?
あと一話目の、奥さんと娘が帰ってくる箇所。
“一人は女性で、一人は小さな女の子の声だ。”
自分の妻娘に言う文章ではないのでは?
夢で見た話を小説風に補正したとのことですが、
奥さんが亡くなったのはあまりにも突拍子がない。
そこで魔族であるクルリに矛先も向かうことなく。
納得感が全体的にない。
幸せな話は幸せな話で、
最後の五人で生きよう、は家族の形として、
素敵だとは思いましたけれど。