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  • はぁはぁ、高校時代、微分積分で数学を諦めた私には、途中の長い長い解説は半分も理解できず苦痛でしかなかったけど、最後までちゃんと読みました。
    先程青山さんが読んでくださった、『一目惚れ』の主人公アランを彷彿とさせる青い目の青年がキャサリーヌに一目惚れしたのにボンヌに邪魔されて豚死してしまったことに同情を禁じ得ないとともに、このシャレを言うためにこの大袈裟な文章を書き上げたのか!と、改めて青山さんの教養の高さと文筆活動に対する情熱の強さに尊敬の念を抱いたのでした。

    いつもながら、ちゃんとしたオチがあり、これまた洒落てるのが青山さんらしい作品でした。

    作者からの返信

    七月七日さん

    何を隠そう、私も高校時代は、微分積分はさっぱり分からなかった!

    でも、先日、学び直してみたら、分かったんです!しかも、実際に時速6kmになったり20kmになったり、8kmになって25kmになるみたいな加速減速加速したような形で15分走った距離を求めなさい、みたいな問題解いたら、キチンと答えが出た!(まぁ、当たり前なんだけど)。ちょっと感動しましたよ。

    いろいろ調べたらライプニッツとのどっちが先に見つけた論争とかあったりして、だいぶ脱線してしまいました。

    そう、言いたかったのは、もし、細身のボン・キュッ・ボンの美女がいても、その間に太った女性がいたら、質量あるもの全てに引力があるわけだから、一生出会えないわなぁ。しかも、天体の動きみたく、極めて毎日正確なら、ますます会えない。

    そんでもって太ったら、豚死ヤン、なーんて思ったアホなストーリーと調べてる過程でへぇー!と思ったところを融合させたら、こんな形となりました。

    苦痛を与えてしまった中😅😁、最後までお読みいただきありがとうございました😊♪

    ちなみに、『人生における四つの味覚』の方が遥かに読みやすいですし、一般的かつ含蓄のある内容になっていると自負いたしております😊。

    読みやすいです😄♪

  • なんというか……。

    いつもなら第3章以降にもってくる読者殺しのパートを序盤からこれでもかと投入し、そのまま押し切ってくるとは。
    一読者としては、キャ!去りーぬが一番ウケたw

    作者からの返信

    深海くじらさん

    さすがですねー!
    まさに深海をも照らす光!

    ご慧眼と言わざるを得ない。

    何を隠そう、これ、実は4万〜8万字ぐらいで書こうと思っていた「Risk-killing 仏離小説」の第3話を切り出して応募したものなんですわ!(笑)。

    これの出しどころがない!と思った時は落胆いたしましたが、深海くじらさんに、今回の11作品のうちの最初に三ツ星のテープを切っていただきまして、我が憂も晴れました!

    ありがとうございました😊♪

    今回は一番上『神が授けた悪臭』から下に向かって読んでいただくと、理解しやすいかと思います。

    今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます💕