第16話 入学試験と分からせへの応援コメント
メスガキわからせは全然有りなんだが、絶対不可侵とやらは貴族の横やりに邪魔されずに学習させるための制度じゃないのか。
こいつを見る限り、教師が調子に乗るための制度に成り下がってるようにしか見えない。
なんで潰されないんだ。
第11話 ギルド長への報告SIDEモリアへの応援コメント
護衛じゃなくて、完全に監視やスパイの所業で草。
公爵も護衛をつけるなら騎士にしとけよな。
情報漏洩甚だしいな。
第17話 学園長の決断SIDEウルフリックへの応援コメント
>試験管であるこの学院の教員を完璧に無力化をした。
>試験管を務めたフィルフィル君は優秀な教師だ。
→試験官
第14話 私のご主人様SIDEアンナへの応援コメント
>あろうことか私の主であるイヴィル様は馬鹿にした。
→イヴィル様を
>杖を手に入れたからは、イヴィル様の機嫌はすごく良かった。
→手に入れてから
第14話 私のご主人様SIDEアンナへの応援コメント
あぁ、モンスターに襲われたと見せかけてアンナに処されてたのか...
割と強い魔法使ってたのにモンスターに?って思ってたんでスッキリしました。
第11話 ギルド長への報告SIDEモリアへの応援コメント
>振る舞いや雰囲気からはまったく見えない。
→そうは見えない
>この期に置いて、自分で思うのも恥ずかしいが
→この期に及んで
>俺にもそれなりのキャリアがある自負していた。
→キャリアがあると
>王国内でも数少ないA級の高見まで登り、
→高みまで
>しかもイヴィルは言わずもだが、
→イヴィル様
>底があるすら疑ってしまうほどでしたよ」
→底があるか
>『大魔法使い』や『聖女』としのいで王国内最強と言われている。
→『聖女』を
第10話 隠しダンジョンと報酬への応援コメント
>俺はここで取れる報酬が俺が求めているものである。
俺はここで→ここで
第9話 A級ダンジョン攻略への応援コメント
>俺のことをもとなすと言ってくれたが丁重にお断りをした。
→もてなす
>モリアには暇を持て余してしまことになるだろうから
→しまうこと
>その瞬間後、モンスターの断末魔が洞穴に響く。
→瞬間、
>モリアは振り向き、俺が闇魔法で屍にモンスターを見て驚愕する。
→屍にした
>破滅の洞穴のその脅威度はない。
→洞穴に
第8話 父からの褒美への応援コメント
>私はイヴィル様に使えて幸せです!」
→仕えられて
第7話 一生もののトラウマへの応援コメント
>「お前がキングストン侯爵領で好き勝手していることをしている。
→知っている。
>ヴェルサレル様には失礼をしたの働いたことお詫び申し上げます。
→失礼を働いた
第9話 A級ダンジョン攻略への応援コメント
サバトって前話冒頭で骸になってませんでした?
作者からの返信
@natsukage様 ご指摘頂きありがとうございます。
たしかに骸にしてます……。本文修正致しました。
今後とも何卒宜しくお願い致します。
第17話 学園長の決断SIDEウルフリックへの応援コメント
優秀な教師を圧倒した主人公相手に、そのうち、在学中に他の生徒との差は埋まり、いずれ落ちこぼれになると言うのなら、ここの教師共は全員雑魚だということになるんだがそれでいいのか?
新手の自虐プレイかなにかだろうか……。