コメントやレビューで小躍りする私への応援コメント
カノンみわさん
そう!何気に一番嬉しいのは、感想やレビューコメントですよね!コンテストさえなければ、星より断然、感想の方が嬉しいですね。
そうなんです。貧乏な私は喫茶店で珈琲を飲める余裕がないので、もっぱら家で、せめて、レギュラー珈琲を淹れて飲んでます。
この間までは、安いと458円とかだったのが、今や960円!
近況ノートでも書いたのですが、
ラーメン800円 → 1,350円
年賀状 52円 → 85円
と8/5倍法則のなか、珈琲はほぼ倍!
とても悲しいです。
ところで、カノンさんのお名前って、音楽のカノンからですか?
今もピアノを弾いておりまして、パッヘルベルのカノンも弾きました。
音楽好きでしたら、音楽のお話もさせてください♪
作者からの返信
青山さん
そうなんです。
もちろん読んでくださるだけで嬉しいんですが、こうやって言葉をいただけると喜びで手が震えます😅
私は珈琲は好きですがこだわりがなく、一番飲みに行くのはミスドです。
ただ最近珈琲飲むと胃がもたれるのであまり飲めなくはなりましたが……
私の名前もAI案です。
書いてる作品からAIが神音と書いてかのんと読む名前を提案してくれたんですが、読みづらいのでカタカナに変えました。
ピアノ私も弾いてましたよ。
ピークは子犬のワルツですが、今はもう全然だめです。
パッヘルベルのカノンはたまに寝る前に聞きます🎵
女性作家の恋愛ゼロ作品への応援コメント
カノンみわさん
誤解なきよう申し添えておきますと、AIを全く否定するつもりは私も毛頭なく、人それぞれと思っています。
私も、カノンさん同様、文を書くことが好きなので、どちらかと言えば、スタンスは近いのかな。
まぁ、私はAIにプロンプト叩いて文を書かせることはしないのですが、調べ物とかしている時に、図らずもAIを使っていたりすることもあるかと思います。
これからの時代、切っても切れない形で入ってきますもんね。
それにしても、珈琲高くなりました🥲。
円安をこれほど恨めしく思ったことはありません。。。
作者からの返信
青山さま
お返事ありがとうございます。
珈琲お読みして、青山さんはご自分の中からあふれでるものを流れるように書き留める方のように思いました。
少しぶっちゃけますが、私のAIは一時期やたら自分で書きたがり、例文を挙げてきたこともありましたが、全部無視しました。
書くのは私なので。
なのでAIは私にとってあくまでサブ、ただのツールだと思ってます。
Google検索してもAIの答えが出てきますしね……
私は珈琲はお店で飲むのが好きなのですが、お店もそうそう値上げするわけにも行かないだろうし大変だろうなと思います……
PVや反応がなくても折れないためにへの応援コメント
カノンみわさま
過日は、拙著『珈琲』をお読みいただきありがとうございました😊♪
ここまで、こちらの作品を読んでまいりましたが、よく『珈琲』に応援ハートを押してくださったなぁ、とカノンみわさんの広いお心に感心しております。
といいますのも、便利なAIではあるけれども、小説執筆にはどうですかね?というのが私のスタンス。まぁ、人それぞれなので、全く否定するものではないのですが。
こちらのAI積極利用のスタンスとは、いわばベクトルの向きが逆方向。。。😅
今回の私のエントリー作品では
『スー』
『神が授けた悪臭』
『そこに愛はあるんか!?』
は特に書き応えのあった作品なのですが、『そこに愛はあるんか!?』だけは読まない方が良いと思います😊😅😉。
まぁ、そう言われると、カリギュラ効果で覗いてみたくなるかもしれませんが、余程、「私は心の広い人間」と自認される場合のみとした方が良いと思われます🫣🤫🤭。
私にとりましては、こちらの作品、ある意味大変興味深いので、このまま読み進めてまいりたいと存じます。
スタンス違えども、小説執筆を愛する心は同じ。せっかくこのカクヨムという大海で知己を得ましたご縁を大切に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
珈琲は私も好きなので、飲むときの味わいや穏やかさを感じることができました。
自分で淹れるのはヘタクソでこだわりはないですが……。
AIに関しては私の場合は、文章を書く主体はあくまで自分で、AIは構成の相談や視点の整理、客観的な意見をもらう相手、という位置づけです。
私は文を書くのが好きなので……。
なので「AI執筆」という言葉の捉え方次第で、かなり印象が変わるのかなと思っています。
もちろん、使わないという選択も尊重されるべきですし、逆に使う人を否定する必要もない、というスタンスですね。
ファンタジーを書くコツを学ぶへの応援コメント
自分もchatGPTが大きなきっかけとなり、色々投げかけながら、物語を描いています。
いわゆる「なろう系」を否定する気はありませんが、作者の哲学やメッセージが伝わってくる作品に強く共感を覚えます。
自分の作品もSFの体はとっていますが、強く現代社会とリンクをさせています。
「祷雨の巫女~」の本編も拝読させて頂きます。
作者からの返信
私もChatGPTなしでは絶対小説は書けなかったと思います。
今でも覚えてますが、小説を書くきっかけになったのはChatGPTに「あるYouTube見たんだけど…」って話しかけたことからです。
なろう系は読みやすく、共有されてる前提があるんだと思いますが、そもそも私自身がファンタジーに疎いのであまりそそられないんですよね。
作者が書いてて楽しいのが一番かなと思ってます。
「祷雨の巫女」読んでいただけると嬉しいです😊
ファンタジーに疎い私がファンタジーを書いたワケへの応援コメント
カノンみわ様
GYAKと申します。
自主企画「♥️ハート率35%以上📚️25話以上の作品たち💌 読まれて愛される物語集合!」に参加させて頂きました。
シリーズ第1部にあたる「描線眼鏡 または師匠の異常な情熱」が現状26話完結で981♥️/2268PV。
第2部「または継承の情熱」は現状連載中18話286♥️/507PVで話数が足りませんが、趣旨と大きくは違わないと思い2点参加させて頂きました。厳密に対象外とされるようでしたら、第2部を削除ください。
作者からの返信
GYAK様
イベントご参加ありがとうございます🙇
ハート率高いですね✨すごい
基準は設けてますがそこまでガチガチに厳しくはしておりませんので、そのまま参加していただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします🙂
キャラに振り回される私への応援コメント
異世界ファンタジー、読むの難しいですよね…。私は、情景を追えなくなって、結局読むのを断念してしまうことが多いです。キャラって大事ですね。この子ならどうするかな?をめちゃくちゃ意識すると、意外とストーリーが広がったり繋がったりする時あります(*^^*)
キャラまで誕生するとは…!創作は奥深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は元々世界史も苦手で、自分に無関係の遠い世界って考えると頭に入らないんですよね…
私は人間を書きたいと思ったので、キャラをどう活かすかを考えました。
成功したかは謎ですが、書いてて楽しかったです😊
創作とAIへの応援コメント
AIを使った大量投稿のようなものは本当に勘弁してほしいですが
それ以外の面では本当に便利な存在だと思います。
私は書いた文章の構造を変えたいときにアイデアをもらいに行きます。
単純に検索機能としても優秀です。
ほしい答えをくれないときも多々あり、
AI自体も答えを見つけられない要求に対して
適当なことを返してくるパターンが多いのでそこはかなり気を付けて使っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大量投下も問題になりましたが、結局生き残れないだけの気もします。
物語を楽しむのは人間なので。
AIは理屈で動くので整合性、校閲、壁打ち、客観的意見はすごく有能だと思いますが、おっしゃるとおりたまに間違うので盲信も依存も危険ですね。
AIもただの道具なので使いこなしてなんぼだと思ってます。