第1話 桃太郎は日本最古のホワイトカラー!?への応援コメント
相変わらず彼の考えは面白いです(#^.^#)
成程、っと、なってしまいました。
しかし「桃太郎」がそいう話と説明受けると…
なにか違う物語に見えてきました。
作者からの返信
昔話って意外と現代でも通じる小世界なんですよね
しかし、どうして自分がこんなものを書き始めたのかは……謎です
第3話 金太郎は強すぎただけなのかへの応援コメント
☕️
プロフィール欄から来ました。
佐久間恭一郎のもう一つの作品とは考え方のニュアンスが違うような気がして新鮮でした!
有名なお伽話を面白おかしく解釈する…とてもユニークだと思いします。
これからも創作活動頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます(* ˊ꒳ˋ*)
こっちは割とハッチャケてまして、
内容の是非より、楽しく呼んでもらえればと思って書いてます
これからも頑張ります( . .)"
第2話 帰還としての浦島太郎への応援コメント
竜宮城へ行ってしまうと、人の道を踏み外してしまったような感じかな…
なんて思っています。
あの中ので生きるということは、人としての時間が動いていないから、
生きているのか死んでいるのか…どうなんだろう。
玉手箱が時間を戻してくれたけれど、
過ぎてしまった時間はきっと、途方もない宝物だったかもしれないですね(´;ω;`)
お父さん、お母さん、村のみんなとの…。
作者からの返信
竜宮城って現代で言うとスマホなんだと思ってます
見てるときは楽しい
でもふとした時に、気づくんですよ
消費した時間は戻らないことを
目の前のものに、しっかりと目を向けたいですね