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    コメント失礼いたします。
    短いのに、じわじわと行われていることが怖さを連れてきました。

    豚たちも、食べていますね...
    淡々と怖いです...

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ひいらぎのあ 様

    コメント、ありがとうございます。

    淡々と過ごす、主人公の穏やかな生活をお楽しみいただけたのであれば、幸いです。

    編集済
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    牧歌的でとつとつとした語り口が、ラストに見せる狂気を何倍にも引き立てている様に感じました

    表現方法の妙を見せてもらった感があります

    こういう作品好きです

    作者からの返信

    赤色 様

    コメントありがとうございます。

    牧歌的という点は意識していた部分なので、上手く伝わって嬉しいです。

    気に入っていただけたのであれば、幸いでございます^^

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    意外性のある終わり方で良かったです。

    作者からの返信

    しき 様

    コメントありがとうございます。

    お楽しみいただけたなら、幸いです^^

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    ガクガクブルブル……

    彼がどうやって「肥料」を調達してるか解かりませんが、トリアーエズ証拠を残さないという事は相当な「仕入れ上手」なんでしょうな
    とはいえこの土地に移り住んできたのは、やはり前の土地で肥料を調達し過ぎたのでしょうかね?

    鶏や豚は何も知らず「美味しい食物」を食べているのでしょうな……

    作者からの返信

    あるまん 様

    コメントありがとうございます。

    「狩り」をしているのかもしれませんし、「物好き」な獲物の方からやって来るのかもしれませんね。

    お楽しみいただけたなら、幸いです^^

    編集済
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    てっきりクマでもでるかと思ったら
    もっと怖かった……

    作者からの返信

    Ash 様

    コメントありがとうございます。

    げに恐ろしきは人の業。
    そんなお話でございました。

    お楽しみいただけたなら、幸いです^^