第四話:兄との対決、そして最初の接触への応援コメント
俺は、ルナリアの席の二つ前の席に、そっと腰を下ろした。
(よし。ここなら、彼女の様子を常に把握できる)
「隣の席に座ることになった、…」
上記から二つ前の席ではなく、(右か左)隣の席の間違いではないでしょうか?
第四話:兄との対決、そして最初の接触への応援コメント
>家から学費は出してもらえないが、生活費は自分でどうにかする
結局全部自腹では?
第十五話(最終話):一万時間の果てにへの応援コメント
一気読みさせていただきました。
完結お疲れ様です。
内容自体は面白かったのですが、主人公以外がモブやらチート等の発言が違和感しか無かったです。
雰囲気からすると中世な感じ?なら現代風な横文字発言は違うんじゃ無いかな?と。
ラスボス戦に関してはラスボスも転生者だったのでしょうか?そこも違うなら違和感な会話だった気がします。
話自体は面白かったので、ブラッシュアップすれば化ける作品に感じました。
上から目線に感じて不快な思いを感じさせたならすいません。
編集済
第五話:盗難フラグと推しの涙への応援コメント
・カイトの背後がルナリアの席
→前話で指摘させていただきましたが、個人的にはルナリアの右か左隣の席に座ってる方が合ってるかと。
追記:7話ではルナリアが授業中にカイトの横顔を見る描写があるため、横隣の席になっていると思われます。話によって主人公の席の位置がコロコロ変わるのは流石に読者も混乱します。
・ルナリアの盗まれたペンダントが他の生徒のロッカーに隠され、ルナリアに冤罪を着せようとする。
→逆では?冤罪を着せられるのは他の生徒の方では?
・ルナリアに一番近かったのは、昨日、彼女を庇ってくれた俺だ。
→上記文は全体的におかしいと思います。
そもそもこの発言は噴水の件にカイトが関わったことを自分で暴露していることになります。
「彼女を庇ってくれた俺だ。」の部分は、日本語がおかしいです。
・アメリアの手は空だった。
アメリアは、手に持っていた教科書を床に叩きつけ、
→矛盾点です。
・ルナリアは、床に落ちたままの自分の革袋を拾い上げ、
→これより前に革袋が落ちた描写がありません。
細かい違和感や矛盾点が多数見受けられ、まるで歩いてる最中に何回も小石に足をぶつけて転倒するように感じます。
題材は好みなので頑張っていただきたいです。