2026年8月25日 12:11
お助け人への応援コメント
三話すべて、楽しく拝読しました!😊✨『お助け人』では、仕事に疲れ切った主人公の心の声がとても現実的で、冒頭からその気持ちが伝わってきました。そこへ突然現れる、どこか掴みどころのない人物。会話が進むにつれて、最初に抱いた印象が少しずつ変化していき、気づけば私まで主人公と一緒に、相手の言葉へ引き込まれていました。それでも、最後までどこかに残り続ける、わずかな違和感。『お助け人』という柔らかな題名と、読み終えたあとに胸へ残る感触。その隔たりが、とても印象的でした。本当に“助ける”とは、どういうことなのか――。読み終えたあと、題名をもう一度見つめたくなる、不思議な物語でした!😊✨素敵な三編を読ませていただき、ありがとうございました。
2026年8月19日 14:29
読ませていただきました。とても怪しくて親切なのに、最後の荷物が怖くて、想像をかきたてられました。
2026年8月3日 20:19
雨降る日の話への応援コメント
答えは無いですが、美穂はイマジナリーフレンドだったのか、実在していたのか……
2026年8月3日 20:17
企画から迷い込みました。人を呪わば……ということですかね。頼んでないのに^^;
2026年2月6日 18:28
朝日が登るまで。への応援コメント
「寒い」をわざと「冷たい」と少々下の(私の感覚がおかしいかもですが)しているところや暖かいを冷たいに変換するなど、不思議な表現がとても印象的でした。そして主人公の正体も背景も、全く開示されない物語でしたが、それがきっとこの物語の魅力なのだろうなと。とても暖かいようで冷たいような、不思議な読了感の作品でしたとにかくとっても素敵です。これからも執筆頑張ってください
2026年2月6日 18:24
全体的に表現がストレートで柔らかく、思春期の子供特有のぼんやりとした感情がとても綺麗に表現できているように感じました。最後の最後まで約束を守り消えていった彼女の友達は、一体誰だったのでしょうかたとえそれがどんなモノだったとしても、きっと美穂さんにとってはかけがえのない時間であり、友人であったのだろうなと思うとなんとも物悲しい気分になります。簡潔な文章で伝えられる寂寥感がとても心に響きました。
2025年10月18日 21:08
読み合い企画からきました。よろしくお願いします。
2025年10月18日 20:25
拝読しました子供の頃に出会った、誰も知らない友達忘れているだけで自分にもありそうなところが心に響きました雨の日にしか会うことのできない彼女は、果たして何者だったのか答えのない問いが胸に残り続けますね★★★評価を置いていきます執筆、お互いに頑張りましょう!
お助け人への応援コメント
三話すべて、楽しく拝読しました!😊✨
『お助け人』では、仕事に疲れ切った主人公の心の声がとても現実的で、冒頭からその気持ちが伝わってきました。
そこへ突然現れる、どこか掴みどころのない人物。
会話が進むにつれて、最初に抱いた印象が少しずつ変化していき、気づけば私まで主人公と一緒に、相手の言葉へ引き込まれていました。
それでも、最後までどこかに残り続ける、わずかな違和感。
『お助け人』という柔らかな題名と、読み終えたあとに胸へ残る感触。その隔たりが、とても印象的でした。
本当に“助ける”とは、どういうことなのか――。
読み終えたあと、題名をもう一度見つめたくなる、不思議な物語でした!😊✨
素敵な三編を読ませていただき、ありがとうございました。