2026年2月6日 09:28
朝日が登るまで。への応援コメント
「寒い」をわざと「冷たい」と少々下の(私の感覚がおかしいかもですが)しているところや暖かいを冷たいに変換するなど、不思議な表現がとても印象的でした。そして主人公の正体も背景も、全く開示されない物語でしたが、それがきっとこの物語の魅力なのだろうなと。とても暖かいようで冷たいような、不思議な読了感の作品でしたとにかくとっても素敵です。これからも執筆頑張ってください
2026年2月6日 09:24
雨降る日の話への応援コメント
全体的に表現がストレートで柔らかく、思春期の子供特有のぼんやりとした感情がとても綺麗に表現できているように感じました。最後の最後まで約束を守り消えていった彼女の友達は、一体誰だったのでしょうかたとえそれがどんなモノだったとしても、きっと美穂さんにとってはかけがえのない時間であり、友人であったのだろうなと思うとなんとも物悲しい気分になります。簡潔な文章で伝えられる寂寥感がとても心に響きました。
2025年10月18日 12:08
読み合い企画からきました。よろしくお願いします。
2025年10月18日 11:25
拝読しました子供の頃に出会った、誰も知らない友達忘れているだけで自分にもありそうなところが心に響きました雨の日にしか会うことのできない彼女は、果たして何者だったのか答えのない問いが胸に残り続けますね★★★評価を置いていきます執筆、お互いに頑張りましょう!
朝日が登るまで。への応援コメント
「寒い」をわざと「冷たい」と少々下の(私の感覚がおかしいかもですが)しているところや暖かいを冷たいに変換するなど、不思議な表現がとても印象的でした。
そして主人公の正体も背景も、全く開示されない物語でしたが、それがきっとこの物語の魅力なのだろうなと。
とても暖かいようで冷たいような、不思議な読了感の作品でした
とにかくとっても素敵です。これからも執筆頑張ってください