2.銀葉堂の水まんじゅうへの応援コメント
水まんじゅうが美味しそうなのに晴季さんとスミヨシ君のだけがない……!
後でスミヨシ君からも何か言われるのかな、と想像しました笑
作者からの返信
白原さん、ありがとうございます!
美味しい水まんじゅうを独り占めする誠一郎でしたw
二人の分も買ってあげれば良かったものを……。ただスミヨシはあまり甘いものが好きではないので、何も言わないかもしれません。
4.『呪い』への応援コメント
虐待はもとより過保護も放任も、日頃の親の言動さえ呪いになりかねないと感じています。
スミヨシ君の抱えているものは重く昏いものなのだろうけれど、それを一人で踏ん張りたくても踏ん張り切れなさがある十九という絶妙な年齢の感じがいいですね。
相対して誠一郎さんの防波堤になっている感じも。
ついつい毎回コメント失礼します。
千崎先生の描く大人と子供の物語がどうも僕は好きみたいです!
作者からの返信
サジ太さん、ありがとうございます!
虐待も過保護も放任も、子供への呪いになるのはその通りだと思います。子供の心は傷付きやすく、大したことないと思っているものすら、些細なものすら呪いになるのかもしれません。
スミヨシもまた色々抱えていますが、誠一郎や晴季がいるので、踏み止まれているところはあるかもしれません。もう少し年齢が上がれば、彼も安定してくるのでしょうか。
そう言っていただけて嬉しいです。
このシリーズはやはり、『大人と子供』がテーマですので!
3.豚の角煮と麦ごはんへの応援コメント
豚の角煮ー!!
作るにはハードル高いっす(食べる専門
「あいに哭く」のとおり、全体的な雰囲気が前回より感情的というかぬくもりがあるというか(前回連載時はもっとドライな印象がありました)個人的に好きな雰囲気です!
作者からの返信
サジ太ざん、ありがとうございます!
豚の角煮美味しいんですけどね……作るのは時間かかりますね。
雰囲気、そう言っていただけて嬉しいです! 誠一郎にもう少し踏み込んで貰うべくこうなりました!
1.私は幽霊を視ることができますへの応援コメント
スミヨシが一色栄永の子……!
周クンといい親世代やばば。
スミヨシが一色栄永の子と知ったら蒼雪はどんな顔をするんだろう(何も変わんないかw)(他作品登場人物を交えてのコメント失礼しました)
晴季の口調が気持ち明るめになってるような(気のせいかも)のがかわいい!
作者からの返信
サジ太さん、ありがとうございます!
前々からあった話ではあるのですが、明記していなかった親子関係だったりします。
蒼雪は知ったところで何も変わらないでしょうね。親と子を分けて見るタイプなのでw
高校二年生の晴季はこんな感じ、というのが出ていたら嬉しいです。
2.亡霊の不在への応援コメント
松虫の周さんとのやり取りを思い出す言葉があちこちに散りばめられていてテンションが上がっております……!
晴季さんと誠一郎さんの会話が好きで、二人の関係性がいっそう伝わるのがいいな、と思いました。
晴季さんが最後に聞くことなく飲み込んだ問いが晴季さんの思いやりなど感じられて好きです。
作者からの返信
白原さん、ありがとうございます!
嘘つきとか、クラスメイトの背後の霊とか、松虫を読んでくださった方には分かるなにかですw
晴季と誠一郎の関係性が伝わったようで何よりです!
ずけずけ何でも言うわけではないですが、親しくてそこまで遠慮ばかりでもない……というのが出ていれば良いなあと思っています。
1.私は幽霊を視ることができますへの応援コメント
一色栄永さんて吉彰くんのお父さんなんですね!どこかで既出だったかもしれないけど、完全に見落としていますね…。
吉彰くんファンとしてはその情報だけでいろんな作品を読み直したくなっちゃう(笑)
作者からの返信
tomoさん、ありがとうございます!
実は血縁者でした。既出ではあるのですが、本当に最初の亡霊シリーズで書いたきりで、裏設定と化していたようなものですね。
松虫だとつまり、吉彰は父親の書いた小説を熱心に読んでいた、ということですw
誰かのために死ねるならへの応援コメント
人生における最高の死に方って何だと思う?
という言葉が物語の始まりとして印象な言葉でした。
誰かのためって残された人にとっては辛いお言葉ですよね……。
作者からの返信
白原さん、ありがとうございます!
ある意味究極のエゴかもしれないなと、そんなことを思って書いた言葉です。
人のために死にましたと言われても、残された方は喜べないですよね……。
3.足りない途中式への応援コメント
晴季さんが食い意地張ってるみたいな流れが可哀想で可愛らしかったです笑
皆で食べたかったんですよね……!
解を導くための途中式とはなんなのか……。楽しみです!
作者からの返信
白原さん、ありがとうございます!
親戚二人からそういう扱いをされる晴季でしたw
途中式を探さねばならないようです。見つかりますように!