テロリスト襲撃への応援コメント
現実世界と電脳世界のSF物語、人間とAIの融合体ブレイバー
物語の壮大さを現時点で想像でき、興味を掻き立てられました。
また、設定も緻密ですが、読みづらさは感じず、それぞれのネーミングセンスが良いですね。続きも楽しみにさせていただきます。
ブレイバーへの応援コメント
せっかく変身するので、どんな姿なのかもう少し分かりやすく示してくれると妄想しやすかったのかな?と
序盤 電子の世界に住み戦士のような姿
→イマイチどんな戦士なのかピンと来ない
中盤 ヴァルキリーのような姿から、身動きが取りやすい格好に変身する
→ヴァルキリーならわかるけど、さっきの戦士のようなってヴァルキリーのことだったのか・・・身動きが取りやすい格好ってなんだ?体操服か?
終盤 格闘家のような姿に変わり、
道着でいいのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イメージが伝わりづらいと感じられたこと、大変申し訳ありません。
以下は捕捉なりますので、目を通してもらえると幸いです。
序盤 電子の世界に住み戦士のような姿
→イマイチどんな戦士なのかピンと来ない
↑これについては、僕のイメージとして、ネプテューヌシリーズのパープルハート様をベースにして、装甲面に関してはヴァルキリープロファイルのワルキューレをトレースしているイメージです。
(これはギリシア・コードのΔ使用時の話)
中盤 ヴァルキリーのような姿から、身動きが取りやすい格好に変身する
→ヴァルキリーならわかるけど、さっきの戦士のようなってヴァルキリーのことだったのか・・・身動きが取りやすい格好ってなんだ?体操服か?
↑これについては、オールラウンドからブレードダンサーに変わる時の服装の話なら、上記の姿から、DMC5のダンテの格好を女の子っぽくしたものに変わると思ってもらえると幸いです!
(赤と黒のコートに下はスカートなど。これもギリシア・コードのα使用時の話)
また、ガンスリンガーの時は、旧PSO2のデューマン(女)のデフォルトの格好をジャケットと中に来てるのをパープルハート様の物を着てる感じです!
(これはギリシア・コードのβ使用時の話)
終盤 格闘家のような姿に変わり、
道着でいいのかな?
↑これについては、イメージ的には道着に近いものです。
ハイネック、スノースリーブのウェアとスパッツを着ているイメージです。
どちらかと言うと、リリカルなのはのスバル・ナカジマに近いかな?
ただ、ハチマキをしていないのとへそを出してない感じですかね。
(これはギリシア・コードのγ使用時の話)
髪型も一応説明していくと、以下の通りですね。
Δ:オーソドックスな三つ編み
α:ポニーテール
β:ツインテール
γ:お団子ヘア(近いものとして、Fateのアルトリアさん)
ただ、このようにしたのは、ただでさえテロリストに襲われているという極限状態かつ、美羽自身の視点(見た映画からぱっと出てきたイメージの話)なので、これはどうなのと言われても、作風に支障が出るかもしれないので、申し訳ないですが、今の時点では修正しません。
(まだそんなに有名になっていないしね)
ただ、同じようなコメントが散見された際には修正します。
これを踏まえて再度読んでもらえると幸いです!
テロリスト襲撃への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
まず、 「ギリシア・コード」のケレン味が素晴らしいですね!自分にはなかなかできないので羨ましい限りです。
「αはブレイドダンサー」「βはガンスリンガー」……このネーミングと武装のセット、最高にワクワクします!
特にアリスの「殲滅形態モード:デストロイ」への移行プロセスは、変形ロボットアニメのバンクシーンを見ているような高揚感がありました。
次に、妹の彩葉との朝のやり取りが凄くいいですね…!「スマホでトースターを操作する」という一見何気ない描写が、2045年の「当たり前」を自然に説明できている。設定を説明文で読ませるんじゃなくて、「生活習慣」で見せているのはわかっているなぁ!と舌を巻きました!
そして、 「アバターがいない」という孤独の描き方がなんとも!
「空のスマホ画面を眺めている」という一文。これが、美羽の疎外感、この切ない日常を表しています!
後半の「ブリュンヒルデ」との合体が、単なるパワーアップ以上の「運命の出会い」としてドラマチックに響いていました。
さて、一つだけ。「回想への入り方と、緊迫感の分断」についてです。
冒頭、いきなりクライマックスの戦闘から始まりましたね。 その掴みはバッチリだと思います。しかし、その直後に「こうした背景には、2ヶ月も前に遡ることになる」と、物語の腰をパタリと折ってしまっている。
読者は冒頭の戦闘で「美羽たちの戦い」に熱狂したのに、直後に「ありふれた日常」に引き戻されると、せっかく上がった体温が急激に冷めてしまうと思います。
今から急にこう変えろみたいなのは難しいですよね。なので、一つの案として、「今」の戦いから始めて、戦いながら「なぜこうなったか」を断片的に見せる手法がいいと思います。
せっかくの「ブレイバー」としての変身シーンが、回想の中の出来事になってしまって、「今、この瞬間の危機」を一緒に戦っている感覚が弱くなっているんだと思います。
アクションの密度は素晴らしく、内容もとても面白かったです!
「変身した美羽が、今まさに目の前のテロリストをどう圧倒するのか?」
その興奮が次のページへと駆り立てました!
素晴らしい作品をありがとうございます!
お互いに頑張りましょう!
ありふれた日常と電子の世界への応援コメント
この時代で古い音楽となると、意外と今の我々からしたら最近の曲だったりして?
ありふれた日常と電子の世界への応援コメント
AIと聞いて難しい話かなと思いましたが、サクサク読めてしまいました
主人公は旧時代のものを好む変わり種でキャラ立ちも素晴らしいです
アバターがない奇妙な主人公ですが、急にイヤホン(?)から聞こえる声にピンチを脱っして、既にいいコンビ感がでていて爽快に読み進められます
汚染される街への応援コメント
冒頭からサイバー世界観と戦闘シーンを前面に押し出していて、アニメやゲームのOPのような勢いがある導入でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m