00-3 プロローグ 03 王たちは悔いるへの応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
壮大ながらも緻密な設定にただただ圧倒されました。
父兄らにとって正しい選択はできなかったかもしれませんが、責務に殉ずるのもまた正しさであると思います。
彼らの思いがいつか報われればいいですね……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
父王たちも、根は悪い人ではありませんでした。
ただアルバートからすれば、実際にどう接してこられたかが全てなんですよね。
人の『愚かさ』、もの悲しさも書けていたらいいなと思います。
04 新米聖女の力の片鱗 02 行動方針への応援コメント
企画から参りました。
ここまで読んだので、感想を。
この企画にリンクが張ってある方を読んだので、第一印象は「これだけのクオリティがあってこの星の数はおかしい」でした、マジで。
こりゃすぐに動くべき……と思ったのですが、違うバージョンがあって、そっちではしかるべき数の★があってああなるほどと思った次第w
主人公の家族がバカじゃないあたりもいいと思いますが、一番気に入ったのは文章、文体自体ですね。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
こちらは合計文字数に制限があるコンテストに応募するために元の話から切り出したものなんですよね。
ただ、元の話は200話を超えていて、一から読み出すのはしんどいと思う方も多いかなと思い、自主企画にはこちらを乗せました。
文章を気に入っていただけたのはうれしいです。
主人公の家族は、知能は低劣ではなく自分たちが間違っていることは理解しているけれど、行動に移すことはできなかった『愚かな人』たちです。
桃島つくも様の作品も読ませていただきましたが、読みやすくて物語にも引き込まれて、面白いと感じました。
私は感想を書くのが下手なので、作品の方の応援メッセージには申し訳ないのですが書けないのですが。
00-1 プロローグ 01 かつての会話への応援コメント
企画参加ありがとうございます
しっかりとした世界観に
思い過去を持つ主人公アルバートと
聖女ホリーの関係が気になる物語展開ですね。
子供に言い聞かせる寓話として神話を話しているのは、世界観を説明するのに充分な説得力がありますね。
では、創作活動がうまくいきます様
お祈りします。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
お互いに頑張りましょう!
04 新米聖女の力の片鱗 02 行動方針への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
全体に重厚な雰囲気があって、どっしりした世界観が印象的でした。
神話や国家の成り立ち、人物の立場や信念がきちんと積み重ねられていて、物語の土台がとても厚いと感じます。王道ファンタジーらしいスケール感がありつつ、登場人物それぞれの考え方の違いも見えて、先が気になる導入でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
楽しんでいただけたならうれしいです。