第4話「自分の愛したエンタメ業界」への応援コメント
夢を持っている人たち全員が、夢を叶えることができるわけではない。
海坂さんの作品に共通するテーマな気がします。いちど夢に破れた人間がもがきながら光を見つける……それが根底にあるテーマではないでしょうか。
作者からの返信
夢を追い続けることの厳しさや、途中で挫折してしまうことは、世界観問わずありますよね。
その後に立ち上がれるか、再び光を見出す過程があるかは人それぞれです。
これからも夢に破れた人が、どのようにして新たな希望を見つけ出すかという葛藤を描けたらいいなと思っています。
貴重な気づきをいただき、ありがとうございました。
第3話「差に気づくためのライブ」への応援コメント
努力が実らないって、芸能界では当たり前すぎて怖いですね。主人公は逆転できるのでしょうか
作者からの返信
このたびはギフトをお贈りいただき、誠にありがとうございました。
今月末にあらためて、近況ノートにてお礼を掲載させていただく予定です。
ご覧いただけましたら幸いです。
第2話「いつから驕り高ぶるようになったしまったのか」への応援コメント
二十五歳になるよね……大丈夫、だよね……?
アイドルで25歳はやばいと思いますね。ただ、若者としては気力・体力がもっとも充実した季節ですね。
芸能界は異常だと思います
作者からの返信
人って、いつから自分の夢に年齢という制限を設けてしまうのでしょうか。
他人に指摘されるまでもなく、きっと夢を追う本人こそが、最も年齢を意識しているのだと思います。
それでも尚、夢に向かって挑戦し続けるその覚悟には、作者でありながらも深い敬意を抱かずにはいられません。
うお座の運命に忠実な男さんがおっしゃってくださった通り、芸能界の異常をこれからの人生を懸けて描いていきたいなぁと私も夢に向かって挑戦していきたいと思います!
第1話「自分が積み重ねてきたものは、努力でもなんでもない」への応援コメント
依冬、いふ、if……彼のネーミングの由来は英語の「if」なのかな……などと考えました。男性主人公なのですね。
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男さんは、キャラクターの名前に注目してくださいますよね。
この作品は、とあるプロジェクトで使用したかったという意図もあり、キャラクター名にはいつも以上に気を配っていました。そこに着目していただけて、とても嬉しいです!
第5話「復讐する理由」への応援コメント
復讐も動機としてパワフルですよね。物語が動き出しました