第1話「全力でやるのは当然のこと」への応援コメント
俺はヴォイスコアのライバルユニットオーディションに合格
最終話近くで、(しかもモノローグで)特大のミラクルを決めました!
落選続きだったのになにか吹っ切れたのでしょうか。
やったぜ!(*^▽^*)
作者からの返信
実はこの作品は、自分としてはもっともっと丁寧に書きたかった作品でもありました。
キャラクターたちともう少し長く時間を過ごして、一人ひとりの心の動きや成長を、もっとじっくり描いてあげたかったという思いが今でも残っています……!
経験を積み重ねる中で、落選続きだった毎日にようやく光が差し始めたのかなと。
「やったぜ!」と思っていただけて、とても嬉しいです(*^^*)
第8話「勝てないから、悔しい」への応援コメント
タイトルがヴォイスコアなのに主人公は落選。そして潰しに行く。
この展開は予測できませんでした( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
ありがとうございます!
タイトルから想像される展開とは少し違う方向へ進みますが、落選したあとにどのような選択をするのかという点にも注目していただけて、とても嬉しく思います。
第7話「開花っていう言葉」への応援コメント
声優さんは喉を大切にするって言いますよね。水の飲み方もそうですし、のど飴にもこだわりがある人が多いとか。
加湿器を使いすぎて部屋がかびたなんていうエピソードもラジオで聞いたことがありますo( ̄┰ ̄*)ゞ
作者からの返信
本当に役者さんやアーティストの方々は、喉のケアへの意識が高いですよね。
実は私も最近、喉を痛めてしまっていたので💦水分補給や加湿の大切さを身をもって感じていました!
第6話「ああ、芸能人の」への応援コメント
今以上の努力をしないと夢は叶わないと思っているなら視野が狭くなっているのではないでしょうか。力むと本来の力を発揮できないことはよくあります(≧﹏ ≦)
作者からの返信
確かに「もっと頑張らないと」と、力みすぎていた部分もあるのかもしれませんね。
視野が狭くならないように、一度、肩の力を抜いて。
そして、自分のペースで芝居を続けていってほしいなと!
作者の視点から、登場人物たちに『声の芝居、続けてね!」って願い続けていきたいです。
第5話「自分だけが、満足しても駄目」への応援コメント
忖度抜きの意見を述べさせていただくと三次選考まで進むのなら潜在能力は十分で、あとは公募との相性やタイミングだと思います( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
某公募で三次選考を突破したことがあるからこそ、本当に刺さるお言葉でした……。
どうしても結果が出ないと実力不足なのではと考えてしまうのですが、相性やタイミングの影響も大きかったと……今だからこそ思うこともありますよね。
登場人物へのメッセージでもあり、作者の私にも突き刺さる励みある言葉をありがとうございました!
第4話「若いうちなら失敗できるとか、言われたくない」への応援コメント
大家族ですか……。日本の養育費が高すぎて少子化が進んでいるので、大変ですね。
それは親の責任ですけどね……
作者からの返信
そうですね。大家族が抱える課題については、私自身もたびたび耳にしております。
大変かどうかは家庭の状況や考え方によってもかなり違うので、そこをしっかりと描けたらいいんですけどね……。
また物語の続きを書ける日を夢見て、キャラクターのことを考えていきたいと思います!
第3話「食べていくのが先決」への応援コメント
音響監督……昔は怖い人が多かったらしいですね。声優が泣き出すまでだめだしする人とかいたそうです。令和の世の中ではそういうのは流行らないと思います
作者からの返信
音響監督さんはもちろんですが、当時の役者業界は厳しい人が多かったという話を聞きますよね。それが業界全体の姿だったのかというと分からないところもありますが、今後も芸能界や声優業界を題材にした作品を書いていきたいと考えているので、時代の変化と現場のあり方については引き続き丁寧に考えていきたいと思います!
第2話「押し出される期間が終わったら」への応援コメント
「怖いよね、芸能界って」本当にそう思います。芸能人の結婚も離婚も、逮捕ですら一般人にとってはエンターテイメントなのかもしれないです。わたしは芸能人に興味がないですね
作者からの返信
「芸能人の結婚も離婚も、逮捕ですら一般人にとってはエンターテイメントなのかも」という部分が、とても印象に残りました。
受け手にとっては、ひとつの情報として消費されていってしまう面もあるんだなぁと。表舞台に立ち続けることの重さや特殊さについて、あらためて考えさせられました。
第1話「ごり押しされるうちが花」への応援コメント
芸能人声優は賛否両論ですよね。結局アニメに載せた時違和感があるか否かがすべてだと思います。
たまに超絶演技を極めてくる芸能人の方がいますけど、思いっきり不協和音になる芸能人声優もいますね。その起用の判断を誰がするのか明確ではないから炎上するのではないでしょうか。(めちゃ真面目なコメント)
作者からの返信
上手くハマれば作品の新しい魅力になりますし、逆に噛み合わないと世界観から浮いてしまう。作品に声を乗せたときに、違和感があるかどうかは大きいですよね。
芸能人の起用の判断についても、外からは見えにくい事情があるとは思います。
それでも、声優・芸能人といった立場にかかわらず、関わるすべての人が作品そのものを大切にしながら作っていってくれたら嬉しいですね。
第10話「絞り込んだ言葉は、振り絞った気持ちは」への応援コメント
仲間に出会えている主人公は恵まれていると思えるエピソードでした(❁´◡`❁)
作者からの返信
偶然から始まった出会いが、日々の積み重ねを通して、少しずつ確かな関係として形を成していくんですよね。
周囲の関係性から感じられる温度のようなものが、物語を通じて伝わっていたのであれば幸いです(❁´◡`❁)
第9話「応募する資格がない、かもしれない」への応援コメント
オーディション……ニーズにあったところに応募すれば受賞する確率があがりますね。
これを公募と考えると身につまされます。編集部のニーズを先読みすることは私は苦手ですねヽ(*。>Д<)o゜
作者からの返信
公募は作品の良し悪しだけでなく、そのときその編集部が求めているものと合うかという要素も大きいですよね……。
私も何度『これはいける!』と思って外したことか……ヽ(*。>Д<)o゜
ニーズに寄せる力があれば商業化への道が近いと思いますが、自分にしか描けないものを持ち続けることも同じくらい大事だと信じたいですね!
第8話「助けてって、言葉にする勇気」への応援コメント
十年近く芸能界で培った経験がある。
……十年ひとつの物事を続けられたらそれは才能あると認めてもいいですね。
ただ、目標に届いてないと自責してしまうのでしょうね(;′⌒`)
作者からの返信
向き合い続けてきた時間そのものが、その人の力になっているはず!
そうは思っていても、長く続けているからこそ、「まだ足りない」と感じてしまうこともありますよね。
継続できていること自体、それだけで十分に凄いことなのですけどね……。
第7話「どっちも武器にすればいいって他人事」への応援コメント
「あの学園ドラマに出た生徒役の人たち、半分近くが芸能界を引退したみたいです」
……そんなものですよね。子役って淘汰されるものだと思います😭
作者からの返信
淘汰されたとも言えますし、それぞれが別の道を選んだ結果と言えるところが、ほんの少し切ないですね。
負けた人が消えるのではなく、人生の経験を糧に、それぞれの場所で生きていってほしいのですが……本人からすると、それも難しいかったりするんですよね。
第6話「いつもなら、次があるって思えるけど」への応援コメント
三次審査は不合格ということは、二次までは通過していたのですね。ポテンシャルはあると思います
作者からの返信
オーディションだけでなく、小説の公募にも長く審査が続くものがありますよね。
勝ち上がることができたって事実は決して小さなことではないのですが、やっぱりどうしても「最終的に選ばれたか」というところが強く意識してしまうんですよね……。
彼だけでなく自分もそうですが、自分のポテンシャルや積み重ねてきた努力をもう少し信じてほしいなと思っています。
第5話「止まらない嫉妬心と、抱きたい尊敬心」への応援コメント
「あの人の人生経験が手に入れば、もっと芝居が上手くなるのかなとか。俺が歩んで来なかった人生経験があれば、役に尽くすことができるのかなとか。日々思っています」
この発言は落選続きで自分の外側に答えがあるという思い込みに陥っていますね。よくない兆候ですヽ(*。>Д<)o゜
作者からの返信
落選が続くと、自分の努力や積み重ねをどうしても認められなくなってしまいますよね。でも、実際には、どれだけ他人を羨んでも、その人の人生を手に入れることはできない……。
最終的に、自分の歩んできた人生や経験にも価値があると認められるといいんですけどね。なかなか難しいことですが!
第4話「認められたい」への応援コメント
ヴォイスコア落選したのですね。はげしく同情します。わたしもカクヨムコンテスト11落選したから……😭
ふたりが注文したラーメンの種類も知りたかったですね。しょうゆか、みそか、とんこつか……また太るぜ( ´∀` )
作者からの返信
芸能界に限らず、本当に選ばれるって狭き門ですよね。
うお座の運命に忠実な男さんも、コンテストへの挑戦お疲れ様でした。
そしておっしゃる通り、また太るぜ( ´∀` )案件ですね。
ラーメンの種類にまで注目してくださるなんて、物語を丁寧に気にかけていただき、とても嬉しいです。
第3話「たった数十秒で世界の色が変わる」への応援コメント
残酷な通知と聞いて良い知らせでないことは察しがつきます。不運続きの主人公……😭
作者からの返信
なかなか不運続きですが、人生は上手くいかないことの方が多かったりもするんですよね……。だからこそ、ときどき訪れる小さな幸運や出会いが輝いて見えるのかなぁとも思っています。
その先で何を選び、どう進んでいくのかを見守っていただければ嬉しいです。
第2話「推してくれた人がいるから」への応援コメント
声優雑誌、アニメ雑誌も昔はいろいろな出版社がだしていましたが、休刊した雑誌が多いですよね。紙媒体の衰退には小説家としていろいろな想いがあります
作者からの返信
わかります!
私も数々の声優雑誌とアニメ雑誌に触れてきましたし、書き手になったこともあり、現在の出版事情には想いを馳せてしまいますね。
第1話「足が重たくて、動かない」への応援コメント
タレントからマネージャーになった方がいいんじゃないかってくらい、売れる人材と業界を去っていく人材の目利きができるようになった。
これはありだと思うのですよね。タレントとマネージャーで、どちらの格が上ということはないと思います。(選択するかどうかは別として)
作者からの返信
売れる人材と業界を去っていく人材の見極めができるようになったという視点は、現場をよく見ているからこその実感ですよね。
実際にタレント志望の方がマネージャー志望になることもあると聞いたことがあるので、経験の積み重ねで未来が決まるのだと考えさせられました。
第12話「嫉妬も悔しさも、明日への活力に繋げることができる感情」への応援コメント
声優業が儲からないってこと……トップダウンが激しすぎるのだと考えています。
トップクラスの人は年収数千万円で、下層の人はアルバイトをしながら声のお仕事が来るのを待つみたいなイメージです。受容と供給のバランスがいびつなのだと思います
作者からの返信
表現に関する仕事は、トップ層とそれ以外の収入差が大きく見えやすい業界ですよね。
需要と供給のバランスが揺らぎやすい業界であることは確かですが、その中で自分の立ち位置や得意分野を見つけて、登場人物たちには『自分の好き』を続けていってほしいです。
第11話「この体で生まれてきた責任は、自分で取るしかない」への応援コメント
男同士の熱い友情……明日に向かって走れ!(*^▽^*)
作者からの返信
昨今では熱い友情とか流行らないのかもしれませんが、これからも登場人物たちの熱い生き様を書き続けていきたいです!
素敵なお言葉をありがとうございました!
第10話「自分の人生は、自分だけのもの」への応援コメント
そう!フライドポテトは美味!ですがあげた炭水化物は体形を崩すといいますよね。だからわたしはフライドポテト禁止令を自分に課しましたヽ(*。>Д<)o゜
作者からの返信
その強い意志、尊敬します👏
私は食べたいときに食べちゃうタイプなので、登場人物のみんなを見習って、もっと体を動かさなきゃいけないなと思っております……。
第9話「夢を諦めた瞬間に、楽になれるんじゃないか」への応援コメント
「夢を諦めた瞬間に、楽になれるんじゃないか」印象的なサブタイトルですね。夢を諦めたら楽になるかもしれないけど、ときどき胸が苦しくなりそうです。
作者からの返信
「夢を諦めた瞬間に、楽になれるんじゃないか」
現実にも重なる部分があるからこそ、私も胸が苦しくなります……。
夢って苦しさの原因になることもありますけど、同時に自分を支えているものでもありますからね。手放せば終わりではないところが、とても難しいですよね。
第8話「理想の人間になれないから悔しい」への応援コメント
「いえ、俺も大学で講義受けてきました」大学生と声優事務所を両立しているのですね。すご~い!(●ˇ∀ˇ●)
作者からの返信
実際の声優さんのインタビューをいくつか読んだのですが、現実はいろいろでしたね。両立できた方もいれば、どちらかに専念を決めた人、どちらかを諦めた人など。
現実の厳しさや多様な道を理解したうえで、これからも芸能界/声優業界の空気や葛藤を丁寧に描けるよう努めていきたいと思います!
第7話「諦めない背中を見せてきた」への応援コメント
ダンスレッスン……アイドル声優さんはステージ上でダンスを踊ることもありますよね。そのうえ、フリートークの面白さまで必要とされることがあります。
ひと昔前は声優は裏方のイメージのお仕事でしたが、いまでは完全に演技もできるアイドルですね
作者からの返信
声優さんは作品やキャラクターを背負ってステージに立つので、アイドルとはまた違う難しさがある気がしています。
キャラクター性を保ちながら、自分自身としての魅力も出さなければいけないので、本当に凄い職業ですよね!
第5話「外の空気を吸いたかったから」への応援コメント
非常階段で声を出していたのは誰なのでしょう。変わった名前だといいな( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
名前については特に力を入れて考えていたので、物語を書き終わった今でも思い入れが強いですね。
あと、うお座の運命に忠実な男さんは顔文字のバリエーションが豊富ですね!
私は顔文字が好きなのですが、使う機種によって顔文字の種類が少ないものがあるので寂しい限りです……。
第3話「日々が変化に溢れている」への応援コメント
夜鶴とはなんと個性的なネームセンスでしょう(●ˇ∀ˇ●)
作者からの返信
とあるプロジェクトに起用したかった作品なので、名前の響きにはとことんこだわりました……!
結局、そのプロジェクトは夢叶わずでしたが、今でも登場人物たちの名前はお気に入りです。
第2話「重すぎる事実を受け止めるのが怖くなった」への応援コメント
声優事務所に所属しているタレントさんの総数と声のお仕事の数が明らかに釣り合っていませんよね。昔は新人を現場で育てようという風習があったそうです。いまは即戦力になる人だけ重宝されている印象です。はたして主人公たちはお仕事を獲得できるのでしょうか
作者からの返信
芸能界に限らず、需要と供給のバランスは考えさせられますよね……。
簡単に仕事を取れる(縁とか運の問題もありますが)人と、簡単には仕事を取れない人がいる中で、どう足掻いて、何を武器に前へ進もうとするのかを見守っていただけたら嬉しいです。
第1話「毎日が過酷」への応援コメント
さり気ないタイトル回収に演出の妙を感じました。
作者からの返信
決して、Web向けのタイトルではない。
その点を理解しながらも、敢えてこのタイトルを選びました。
そう言ってもらえるだけで、このタイトルを選んだ甲斐があったと感じることができました。ありがとうございます!
第6話「勇者って言うのかもしれない」への応援コメント
決意表明というやつですね。流れを自分で引き寄せるのは格好いいです。
漢じゃあ(*ゝω・*)ノ
作者からの返信
「漢じゃあ(ゝω・)ノ」というノリに、ちょっと笑ってしまいました!
流れを引き寄せるという見方をしてもらえたのは嬉しいです。
理想通りの未来を引き寄せられるかといったら難しいところもあるかもしれませんが、決意表明が少しでも理想の未来を引き寄せてほしいなと思います。
第5話「場が震える」への応援コメント
声優という仕事は小説家と無関係ではないですね。作品がアニメ化したとき、声優さんが声を吹き込んでくれますから( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男さんは、あの声優さんにご自身のキャラクターの声を吹き込んでほしいのかなぁなんて妄想を膨らませています( •̀ ω •́ )✧
自分の書いたキャラクターに誰かが声を吹き込んでくれるというのは、創作者にとって凄く特別なことですよね!
そして、たまに送ってくださる顔文字が可愛いです!
いつもありがとうございます(*'ω'*)
第4話「今も手放すことができない」への応援コメント
結果がすべてと思うと、だめだったときの努力はまったく無駄になってしまいますね。芸能界は光が強すぎるから、だめな自分を責めたくなるのでしょうね
作者からの返信
芸能界に限らず、結果だけで価値が決まる世界にいると「自分そのもの」が否定されたように感じてしまいますよね……。そこに至るまで積み上げてきた努力は消えてしまうわけではないのに、それすらも否定してしまう。
その人にしかない価値や痛みに気づいてくださり、ありがとうございました。
第3話「すべての時間が幸せだった」への応援コメント
成果の残せないものは努力じゃない……彼の台詞は敗北者の感がありますね。膨大な努力をしてそれでも報われなかったのでしょうヽ(*。>Д<)o゜
作者からの返信
言葉そのものは違うのですが、「結果の出ない努力は、ただの自己満足」という言葉と出会ったことがあります。
その考えが正しいのか、間違っているのか、私には今でもわかりません。
それでも私たち……人間はきっと、努力することをやめられない。もしくは努力を続けていく生き物なのかもしれませんね。
第2話「今も、アイドルを目指しているか」への応援コメント
アイドルかあ……競争率と芸能界の闇を考えるとぞっとします
作者からの返信
華やかな芸能界ものも好きなのですが、その華やかさよりも「ぞっとする」感覚を書きたい人間なので、凄く嬉しいお言葉をありがとうございます。
夢はいつだって眩しく見えるのに、その裏にある競争や消耗を考えると急に怖く見えてくるところに私は惹かれているのかなぁなんて考えちゃいますね。
第1話「他人のために頑張る人生は、辛い?」への応援コメント
アイドルから声優志望にシフトするのはクレバーな判断ですね。アイドルと違って年齢層が高めでも成功者がたくさんいます
作者からの返信
アイドルという夢には、どうしても若さが求められる面があるとは思います。
まだ好きなのに、まだやりたいのにと思いながらも、現実から追い詰められていく感覚を、これからも丁寧に描いていきたいです!
第6話「新しい夢、見つけられた気がする」への応援コメント
そう、意外と自分の言葉は他人に影響を与えているものです。少年Aに良い影響を与えていると良いのですが……
作者からの返信
自分では気づかなくても、言葉って誰かに届くものですよね。
自分の書いた言葉が誰かに届いていると思うと、改めて身が引き締まる思いです!
第5話「復讐する理由」への応援コメント
復讐も動機としてパワフルですよね。物語が動き出しました
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男さんは、様々なジャンルの作品を読まれるのですね!
私はこれまで好きなジャンルだけを追いかける方としか出会ったことがなかったので、とても驚いています。
男性の友情ものや絆ものがあまりお好みでないようでしたら、どうか無理をなさらないでくださいね。
第4話「自分の愛したエンタメ業界」への応援コメント
夢を持っている人たち全員が、夢を叶えることができるわけではない。
海坂さんの作品に共通するテーマな気がします。いちど夢に破れた人間がもがきながら光を見つける……それが根底にあるテーマではないでしょうか。
作者からの返信
夢を追い続けることの厳しさや、途中で挫折してしまうことは、世界観問わずありますよね。
その後に立ち上がれるか、再び光を見出す過程があるかは人それぞれです。
これからも夢に破れた人が、どのようにして新たな希望を見つけ出すかという葛藤を描けたらいいなと思っています。
貴重な気づきをいただき、ありがとうございました。
第3話「差に気づくためのライブ」への応援コメント
努力が実らないって、芸能界では当たり前すぎて怖いですね。主人公は逆転できるのでしょうか
作者からの返信
このたびはギフトをお贈りいただき、誠にありがとうございました。
今月末にあらためて、近況ノートにてお礼を掲載させていただく予定です。
ご覧いただけましたら幸いです。
第2話「いつから驕り高ぶるようになったしまったのか」への応援コメント
二十五歳になるよね……大丈夫、だよね……?
アイドルで25歳はやばいと思いますね。ただ、若者としては気力・体力がもっとも充実した季節ですね。
芸能界は異常だと思います
作者からの返信
人って、いつから自分の夢に年齢という制限を設けてしまうのでしょうか。
他人に指摘されるまでもなく、きっと夢を追う本人こそが、最も年齢を意識しているのだと思います。
それでも尚、夢に向かって挑戦し続けるその覚悟には、作者でありながらも深い敬意を抱かずにはいられません。
うお座の運命に忠実な男さんがおっしゃってくださった通り、芸能界の異常をこれからの人生を懸けて描いていきたいなぁと私も夢に向かって挑戦していきたいと思います!
第1話「自分が積み重ねてきたものは、努力でもなんでもない」への応援コメント
依冬、いふ、if……彼のネーミングの由来は英語の「if」なのかな……などと考えました。男性主人公なのですね。
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男さんは、キャラクターの名前に注目してくださいますよね。
この作品は、とあるプロジェクトで使用したかったという意図もあり、キャラクター名にはいつも以上に気を配っていました。そこに着目していただけて、とても嬉しいです!
第2話「奇跡のような物語を描く」への応援コメント
声優さんはただのアイドルより求められるスキル感が高いと本気で思っています。
・演技・歌・ダンス そしてルックスもある程度求められます。
アイドルはかわいいだけでもある程度務まりますが、声優は実力のある人しか上にいけないと考えています。
依冬くんは海坂さんのペンネームと同じ漢字が含まれていて、思い入れのあるキャラクターなのかな(❁´◡`❁)
最終話が焼肉屋の反省会なんて、斬新だぜぇ✨
作者からの返信
焼肉を囲みながらの反省会というのは少し変わって見えるかもしれませんが、キャラクター同士の距離感や素の表情が出しやすいかなぁと思って展開しました。
この試みが上手く機能していたかどうかについては、読者であるうお座の運命に忠実な男さんが一番よく感じ取ってくださっているのではないかなと思っております。
来月に入ったら、また少しの間、応援コメントの欄をお休みさせていただきます。
いつも温かい感想や応援を、本当に本当にありがとうございました!
数か月後にまたお目にかかれるよう、引き続き精進してまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
これまで作品を支えてくださり、本当にありがとうございました!
(永遠のお別れみたいな挨拶ですが、ちゃんと戻ってきます!)