第1話への応援コメント
ごめんなさい、めちゃくちゃ薄っぺらいことしか書けませんが💦
青春だなぁ……としみじみ感じました……。
こう、私の語彙力が追いつかないんですけど。
部活には色んな人間がいて、演劇に対しての色んな考え方や捉え方があって。
でも、それが一つの部活に集まって、人と関わり合ってるのが青春だなぁ……と。
それに、月見さんと一緒にセイゼに行った友達、あの子みたいな人と仲良くなれている月見さんが羨ましいです……!
私もこの一年間、というか今もずっと進路のことで悩んでいるのですよね……。
まだ答えは見つかりませんけど。
でも、好きなことはしていきたいなと思います!
作者からの返信
海風さん、コメントありがとうございますヾ(o´∀`o)ノ
こちらこそ語彙が崩壊しているエッセイですみません_(._.)_(^-^;
やっぱり悩みますよね…
自分が一番納得できるような形になんとかもっていきたいです
第1話への応援コメント
周りにいる色々な人間の感情が入り混じり、自分の気持ちは一体なんなのか、不明瞭になってしまった。
そう解釈できるようなエッセイでした。
まだ未熟者の私には、月見だんご様が真に考える事、感じる事は分かりません。ただ、頑張ってほしいな(上から目線みたいですみません)と思いました。
このようなエッセイを読ませてくださり、ありがとうございました!✨
作者からの返信
餡団子さん、コメントありがとうございますm(_ _)m
読み返してみると自分も書きたいことがなんだったのかはっきりとわかっていないんですよね⋯
本当にその時の気持ちをぶつけたような⋯
上から目線なんてとんでもない!
頑張ります!ありがとうございます_(._.)_
こちらこそお読みいただきコメントまでありがとうございます!!
第1話への応援コメント
やりたいことをやるためにも、
取り返しのつかない失敗をしないようにしろ……
というのもあると思います。
人生一瞬じゃなくて、案外長いですからね w
取り返しのつかない失敗をしなければ、
何回かやりたいことをチャレンジできるものです。
そして勉強。
必要な勉強もあれば、いらない勉強も実際あると思います。
けど、どれが必要で不要かは、その場面になってみないと
判断できないのですよねー、困ったことに(苦笑)。
だから、とりあえず学んでおいてみる。
学んでおけば、自分のできることの選択肢が増える。
選択肢って意外と大事で、真っ直ぐ進むことしかできないと、
壁に当たるとそこでお手上げになったりする。
右に行けたり、左に行けたり。
場合によっては穴掘って進めたり、
飛んで進める選択肢を残しておくと、どん詰まりにならない。
勉強ってその程度のもので、順風満帆に進んでしまうと
本当に不要なものになってしまうのですよね w
まあ、年寄りの価値観でしかありませんが……
長文失礼いたしました。
作者からの返信
Ashさんコメントありがとうございます_(._.)_
いえいえとても参考になります!
今ちょうど進路に迷っている時期だったので💦
アドバイスありがとうございます<(_ _)>