第8話 物理的人種格差とインウィクトゥス様への応援コメント
4話の最後の、
「全然幸先が良くないことに気づいた僕であった」
のところで少しクスッとなりました。
その他の話でも、最初と最後で緩急があって面白いと思いました。
(例:僕は異世界生活初めての仕事を終えた。
報酬100万円でも2度とやりたくない仕事を。
のところとか。落差がすごい 笑)
ここから少し文章についての感想です。
(マイページでアドバイス歓迎と拝見したので、書かせていただきます)
読んでいて、地の文がやや状況説明寄りになっている印象を受けました。
「つまり〜ということだ」「〜だ」といったまとめや断定が少し多いように感じました。
もちろんそれ自体が悪いわけではないと思いますが、
読者にもう少し想像を委ねても面白いのではないかな、とも感じました。
設定を直接説明するのではなく、
周囲の状況や登場人物の行動を通して伝える形になると、
より物語として没入しやすくなるのではないかなと思いました。
私自身も説明過多になりがちなので、とても難しいところだなと感じています。
一読者の感想として受け取っていただけたら嬉しいです。
改稿前のも読ませて頂いていますが、その時に比べると読みやすさは格段に上がっていると思います。
改稿前は話の展開のスピード感がえげつなかったのでジェットコースターに乗ってるような感じでしたが、今回のは間があるので、読みやすいです。
お互い、執筆頑張りましょう!応援してます!
長文失礼しました。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
とても助かります。
時間が掛かると思いますが、少しずつ修正していきます。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
下手だとプロフィールに書かれていますが「下手」ではないと思います。本当に下手な人の文章は、目が滑って読めません。ちゃんと読める小説ですよ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
小説を書き始めて4ヶ月以上経っているので、初めより上達したみたいですね。
ちゃんと読めて良かったです。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
主人公の望むものが多すぎてビックリしました!
許されるのかそれ!と思ったら案の定で
読みやすくて主人公の思考の過程が丁寧でわかりやすかったです
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
良かったです。
第8話 物理的人種格差とインウィクトゥス様への応援コメント
拝読しました
面白くない、読めないことはないのですが、概要にあるとおり「設定資料集化」が著しい作品だと思いました
世界観がよく練られていることはわかるのですが……
逆に言えばその点が長所であるとも言えるので、上手く調整できるといいですね
★★★評価を置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ですよね、設定資料集化の改善を頑張ります。
星3ありがとうございます。
嬉しいです。
第3話 異世界生活初めての街と、国家への応援コメント
なるほど。
そういう設定なんですね。
旅人ギルド
冒険者ギルド
狩人ギルド
が分かれているのは、面白いです。
旅人や狩人ギルド所属者は、例えばダンジョンには入れないでしょうか?
作者からの返信
入ることはできますが専門職では無いので死ぬ可能性が高いです。
ダンジョン内は環境や生態が外とは全く違うので専門職の冒険者が適任です。
第2話 異世界生活の始まりと異世界の知識への応援コメント
細かいですね。
物語を作る上では必要情報ですね。
ただ、これも設定資料でよかったような気がしますが、でも好きです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ですよね、設定資料集と言われても文句は言えません。
時間かかると思いますが、少しずつ修正していこうと思います。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
こんにちは。
細かい設定を読ませていただきました。
私も設定が大好きなので、楽しめそうですね。
で、本編にはいって、
「睾丸・・・・。」
過去に一体何があったのか(-_-;)
吹き出しました(笑)
かなり、要求がニッチなものがはいっていて楽しいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございました。
返答が遅れてすいません。
楽しんで頂けた様で良かったです。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
自主企画に参加させてもらいました、霧饅じゅうです。よろしくおねがいいたします。作品もゆっくりたのしませてもらいます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
強欲って面白いですね
怖がりぽいのにw
続き見てきます~
私も小説書き始めたばかりなのでよろしくです。
作者からの返信
イニシ原さん。
応援コメントありがとうございます
よろしくお願いします。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
強欲w
主人公の欲がそのうち自らを滅ぼすような結末に行きつきそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は強欲ですが、その前に臆病なので自分に危険が及ぶような事はしないと思います。
多分ですが。
第7話 鼠駆除、の前にお話?への応援コメント
畑を食い荒しに来る森林の猪駆除→ 畑を食い荒らしに来る森林の猪駆除
5級狩人の主な仕事は街中や森林の害獣狩だ→ 害獣狩りだ。
「依頼書に名前意味を書いて記録石とともに提出していただければ」
→ 意味不明になってる。
「依頼書に名前を書いて、記録石とともに提出していただければ。」
か、もし「名前など」のつもりなら
「依頼書に名前等を書いて、記録石とともに提出していただければ。」
「……よし、出来ました証明書をお願いします」→ 「……よし、出来ました。証明書をお願いします」
そう言ってミュオーデスは1メートル程の鉄棒を渡して来た。→ 渡してきた。
僕は創造主に授かった身体能力を活用し鼠が反応できない速度で鉄棒を振り降ろす。→ 一般的には 「振り下ろす」
鉄棒をとうして伝わる鼠の骨を折り、内臓を潰す感触に眉を顰めた。→ 鉄棒を通して伝わる
初めて虫より大きい生き物を殺したとゆう事実に気分が悪かった。→ 「という事実」
「ミュオーデスさん依頼、終りました」→ 終わりました
僕はギルドに着いたあとすぐ受付に向かい山猫らしい猫獣人族の女性にはなしかけた。→ 話しかけた。
こうして僕は異世界生活初めての仕事をおえた。→ 終えた。
作者からの返信
修正しました。
第3話 異世界生活初めての街と、国家への応援コメント
男の人にはなしかけた。→ 男の人に話しかけた。
より強く、より多いく害獣や魔物を狩り、より生存する狩人程高い階級になる。→ より多く害獣や魔物を狩り
僕は1時間程悩んだあと、狩人ギルド所属することを決めた。→ 狩人ギルドに所属すること
「5級~1級」 → 「5級〜1級」 の方が自然。
「と言う」「出来る」 → 表記ゆれがあるので、「という」「できる」 に統一すると綺麗
作者からの返信
修正しました。
どうでしょうか?
第2話 異世界生活の始まりと異世界の知識への応援コメント
「要望どうり」→「要望どおり(通り)」
「扱かえる者」→「扱える者」
「魔力を扱かえる」→同上
「気配を薄くするこが出来る」→「ことが出来る」
「2~3分」→「2〜3分」(全角にすべき)
「本当にいろいろな魔物が存在する。」→「本当にいろいろな〜」の繰り返しが多い。
「要望どおり」も多い。
作者からの返信
修正しました。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
内容について突っ込んだらキリがないので、誤字脱字だけ。
「病気にならなず」→「病気にならず」
「すみません授かる能力について」→「すみません、授かる能力について」カンマほしい
「不老の身体。睾丸を潰されても」→ここも文のつなぎ方がガタついてる
「おもいっ切り」→「思いっきり」
「なっかた」→「なかった」
「お願いします」も「お願いしましす」になってる
あと「」の終わりに。はいらないです作文じゃないので。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
修正してみました。
編集済
第3話 異世界生活初めての街と、国家への応援コメント
階級ごとの強さの設定があることは重要なんだけど、ギルドの役割の説明を超えてランク毎の説明被る文章が長々とあるのは邪魔に見えました。
登場人物がでるごとに会話か地の文でもうちょいフレーバー持たせながら説明するくらいにしてほしいです。
追記
ありがとうございます。読みやすくなりました。
作者からの返信
第3話修正してみました。
どうでしょうか?
編集済
第3話 異世界生活初めての街と、国家への応援コメント
誤字報告です
死ななくなる
→死ななくなり
作者からの返信
修正しました、これからもアドバイスを貰えると嬉しいです。
面白かったらフォローしてくれると嬉しいです。
何度も言いますがアドバイスありがとうございました。。
編集済
第8話 物理的人種格差とインウィクトゥス様への応援コメント
リーダーボードの文字を見てやってきました。
海外の読者として言わせてもらえば…
極めて「日本らしい」作品だと言えますね(笑)。
剣と魔法の世界…そういう世界観が素晴らしいということには同意します。
各話を読み進めるたびに、確かにその世界がそこにあるということは理解できます。
ですが、心に響くものが足りないと感じるのは、気のせいでしょうか…?
英雄(ヒーロー)を渇望する韓国人の立場からすると、心を揺さぶるポイントが少し弱かったと言わざるを得ません。
もっと「悪い奴」になって、事件をガンガン引き起こしてみましょう!(笑)(でも本気です)