第9話 オルカとヌースの森林探索1 動物や魔物と薬用植物への応援コメント
凄い緻密な設定ですね。
モンスターの種族も多くて、私はこう言うのが好きなのです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第3話 異世界生活初めての街と所属するギルドへの応援コメント
なるほど。
そういう設定なんですね。
旅人ギルド
冒険者ギルド
狩人ギルド
が分かれているのは、面白いです。
旅人や狩人ギルド所属者は、例えばダンジョンには入れないでしょうか?
作者からの返信
入ることはできますが専門職では無いので死ぬ可能性が高いです。
ダンジョン内は環境や生態が外とは全く違うので専門職の冒険者が適任です。
第2話 異世界生活の始まりと異世界の知識への応援コメント
細かいですね。
物語を作る上では必要情報ですね。
ただ、これも設定資料でよかったような気がしますが、でも好きです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ですよね、設定資料集と言われても文句は言えません。
時間かかると思いますが、少しずつ修正していこうと思います。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
こんにちは。
細かい設定を読ませていただきました。
私も設定が大好きなので、楽しめそうですね。
で、本編にはいって、
「睾丸・・・・。」
過去に一体何があったのか(-_-;)
吹き出しました(笑)
かなり、要求がニッチなものがはいっていて楽しいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございました。
返答が遅れてすいません。
楽しんで頂けた様で良かったです。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
自主企画に参加させてもらいました、霧饅じゅうです。よろしくおねがいいたします。作品もゆっくりたのしませてもらいます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第9話 オルカとヌースの森林探索1 動物や魔物と薬用植物への応援コメント
私も?設定厨なので、とても面白かったです。
でも、薬の羅列は、見はしますが読んではいないかもです
すいません。
ではまた(*'▽')ノシ
作者からの返信
やっぱり長いですよね。
すみません。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
強欲って面白いですね
怖がりぽいのにw
続き見てきます~
私も小説書き始めたばかりなのでよろしくです。
作者からの返信
イニシ原さん。
応援コメントありがとうございます
よろしくお願いします。
第9話 オルカとヌースの森林探索1 動物や魔物と薬用植物への応援コメント
作者様の創る、細かく精巧に表現される重厚な異世界での物語。ここまで楽しく読ませていただきました!!
自分は設定好きなのですが、それ故に
•転生元が14歳と好奇心旺盛で変化に順応しやすい精神年齢
•拒否権のない実験的な転生で、送り込んだ後は関与しない
という二つが異世界転生において後々くるかもしれない矛盾や問題の多くを解決出来る作りになってるの凄いなと感銘でした!!
中でも読ませて頂いてて「おぉ」と感嘆が出たのが「冒険者ギルド」と「狩人ギルド」が分けられてる事で、同じ一つの組織じゃなく、それぞれに専門の仕事があるというのが新鮮で面白く「成る程そういうのもありなのか!!」と勉強させて頂きました!!
主人公の生活を間近で見ているかのような物語の作り方、とても読んでて楽しかったです!
これからの執筆応援しております!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
強欲w
主人公の欲がそのうち自らを滅ぼすような結末に行きつきそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は強欲ですが、その前に臆病なので自分に危険が及ぶような事はしないと思います。
多分ですが。
編集済
第9話 オルカとヌースの森林探索1 動物や魔物と薬用植物への応援コメント
大森林にはいった後
→ 「入った後」
ひらがなでも意味は通るけど、漢字の方が自然。
殆んど出ないし、大丈夫だと思うぞ
→ 「殆ど出ないし」
「殆んど」は「殆ど」の方が正しい表記。
それに森の来る前日に買った獣よけ鈴もある
→ 「森に来る前日に買った獣よけ鈴もある」
「森の来る前日」だと意味が崩れるので「森に来る前日」。
“らしい”が多くてすまんな、俺もよし知らない用途や薬効が多いんだ。
→ 「俺もよく知らない用途や薬効が多いんだ。」
体長3.2~6.2メートル程
→ 「3.2〜6.2メートルほど」
「〜」を全角に「ほど」で統一すると見た目が整う。
偶に魔鳥とか
→ 「偶に」でも通じるけど、一般的には 「たまに」
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
修正しました。
この作品は面白かったですか?
第8話 街に来てから3ヶ月 初めての森林に向かうへの応援コメント
1週間に一度は狩人ギルドの宿に泊まり睡眠をとり、1ヶ月に一度は飲み食いをすると言う生活をおくっていた。
「おくっていた」→ 「送っていた」
朝、狩人ギルドに併設された宿の硬いベットで起きた僕は、
「ベット」→ 「ベッド」
“スキウルス”と言う単語は〜
ここは何度も出てきてるけど一応
「と言う」→ 「という」 (表記ゆれ)
熊獣人族に属しているウルスス熊熊獣人族の男性だ。
「熊」が一個多い
→ 「ウルスス熊獣人族の男性だ。」
僕とヌースさんは朝食を食べ、装備を来て訓練場で軽く身体を動かしたあと
「来て」→ 「着て」
名前をメガロプレペス・エラテ・ヒュレ雄大な樅の木の森林大森林と言う。
かなりゴチャッとしてるので、少なくともどこかで区切った方がいい。
例えば:
「名前をメガロプレペス・エラテ・ヒュレ――『雄大な樅の木の大森林』と言う。」
装備を来て訓練場で軽く身体を動かしたあとギルドの入り口に向かう。
「あと」と「ギルドの入り口に向かう」の間に読点入れると読みやすい:
→ 「動かしたあと、ギルドの入り口に向かう。」
作者からの返信
修正しました。
第9話投稿しました。
第7話 オルカの街探索 商業区画への応援コメント
「あのこのプラムを3個ください」
(美味いなこの梨)
→買ってるのはプラムなのに、心の声が「この梨」になってる。
プラムは日本語で「梅」もしくは「すもも」
梨なら英語で「ペア」
ギルドをあとにした僕は街を探索することにした。
→誤字ではないけど 「後にした」 と漢字にする方が自然。
「取れる」→「採れる」
冷帯の8月に取れるブルーベリーやプラム〜
→ 植物や果実なら 「採れる」 の方が一般的。
「ーーー数え切れない。」
→――は基本偶数。
作者からの返信
修正しました。
第6話 悪臭問題への応援コメント
初めての仕事をおえた僕は
→ 「終えた」
まずは井戸を貸してくれるところを探さなげればならない。
→ 「探さなければならない」
宿屋の人からすれば泊ったほうが良いだろうな
→ 「泊まったほうが」
ギルドの宿に泊っている狩人の服を洗濯する場所
→ 「泊まっている」
井戸は複数個あるようだ、男性用、女性用、洗濯用、と別れており
→ ここは 「分かれており」 の方が自然
井戸水は使いすぎないように気おつけてくれ
→ 「気をつけてくれ」
僕は話しを聴き終わった後、
→ 一般的には
「話を聞き終わった後」
今程身体は大きくならなっかただろう。
→ 「大きくならなかっただろう。」
17~18センチ
→
「17〜18センチ」
そうして僕はギルドをあとにした。
→ 誤字ではないけど、
「後にした」 と漢字にした方が締まる。
作者からの返信
修正しました。
第5話 異世界生活初めての仕事への応援コメント
畑を食い荒しに来る森林の猪駆除→ 畑を食い荒らしに来る森林の猪駆除
5級狩人の主な仕事は街中や森林の害獣狩だ→ 害獣狩りだ。
「依頼書に名前意味を書いて記録石とともに提出していただければ」
→ 意味不明になってる。
「依頼書に名前を書いて、記録石とともに提出していただければ。」
か、もし「名前など」のつもりなら
「依頼書に名前等を書いて、記録石とともに提出していただければ。」
「……よし、出来ました証明書をお願いします」→ 「……よし、出来ました。証明書をお願いします」
そう言ってミュオーデスは1メートル程の鉄棒を渡して来た。→ 渡してきた。
僕は創造主に授かった身体能力を活用し鼠が反応できない速度で鉄棒を振り降ろす。→ 一般的には 「振り下ろす」
鉄棒をとうして伝わる鼠の骨を折り、内臓を潰す感触に眉を顰めた。→ 鉄棒を通して伝わる
初めて虫より大きい生き物を殺したとゆう事実に気分が悪かった。→ 「という事実」
「ミュオーデスさん依頼、終りました」→ 終わりました
僕はギルドに着いたあとすぐ受付に向かい山猫らしい猫獣人族の女性にはなしかけた。→ 話しかけた。
こうして僕は異世界生活初めての仕事をおえた。→ 終えた。
作者からの返信
修正しました。
第3話 異世界生活初めての街と所属するギルドへの応援コメント
男の人にはなしかけた。→ 男の人に話しかけた。
より強く、より多いく害獣や魔物を狩り、より生存する狩人程高い階級になる。→ より多く害獣や魔物を狩り
僕は1時間程悩んだあと、狩人ギルド所属することを決めた。→ 狩人ギルドに所属すること
「5級~1級」 → 「5級〜1級」 の方が自然。
「と言う」「出来る」 → 表記ゆれがあるので、「という」「できる」 に統一すると綺麗
作者からの返信
修正しました。
どうでしょうか?
第2話 異世界生活の始まりと異世界の知識への応援コメント
「要望どうり」→「要望どおり(通り)」
「扱かえる者」→「扱える者」
「魔力を扱かえる」→同上
「気配を薄くするこが出来る」→「ことが出来る」
「2~3分」→「2〜3分」(全角にすべき)
「本当にいろいろな魔物が存在する。」→「本当にいろいろな〜」の繰り返しが多い。
「要望どおり」も多い。
作者からの返信
修正しました。
第1話 気づけば白い空間にいたへの応援コメント
内容について突っ込んだらキリがないので、誤字脱字だけ。
「病気にならなず」→「病気にならず」
「すみません授かる能力について」→「すみません、授かる能力について」カンマほしい
「不老の身体。睾丸を潰されても」→ここも文のつなぎ方がガタついてる
「おもいっ切り」→「思いっきり」
「なっかた」→「なかった」
「お願いします」も「お願いしましす」になってる
あと「」の終わりに。はいらないです作文じゃないので。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
修正してみました。
編集済
第3話 異世界生活初めての街と所属するギルドへの応援コメント
階級ごとの強さの設定があることは重要なんだけど、ギルドの役割の説明を超えてランク毎の説明被る文章が長々とあるのは邪魔に見えました。
登場人物がでるごとに会話か地の文でもうちょいフレーバー持たせながら説明するくらいにしてほしいです。
追記
ありがとうございます。読みやすくなりました。
作者からの返信
第3話修正してみました。
どうでしょうか?
編集済
第3話 異世界生活初めての街と所属するギルドへの応援コメント
誤字報告です
死ななくなる
→死ななくなり
作者からの返信
修正しました、これからもアドバイスを貰えると嬉しいです。
面白かったらフォローしてくれると嬉しいです。
何度も言いますがアドバイスありがとうございました。。
第10話 オルカとヌースの森林探索2 薬用植物採取1樅への応援コメント
初めまして。自主企画から来ました。湯沢綾汰です。
この作品は、異世界でありながら人間味を感じさせる不思議で、興味深い作品でした。
あまり異世界ものというのは、私は普段読まないタイプで現実的な小説を好んでしまう傾向があるんです。
しかし、この小説はそんな私にとっても読みやすく、想像ししやすい物語でした。
その理由の一つにやはり登場人物の怠ける、怯えるという状態。人間臭さがあるとても良い作品です。
異世界が舞台の作品で登場人物の人間っぽさが出るのはとても新しい発想です。
いつか、臆病な彼がどこかで成長して、誰かの希望になればいいなと感じています。
今後も執筆活動頑張ってください。
陰ながら応援しています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
頑張ります。