第1話 肥満症の終焉・・・か?への応援コメント
これを試して25キロ痩せた人を知っています。
体質によって効果が異なるそうです。
生活習慣病は根の深い問題なので興味深いです。
ノボ・ノルディックの株は下落して話題になりました。リスクの高い銘柄かも🤔
作者からの返信
応援コメントと★ありがとうございます。
はい、体質による効果に個人差があります。
一気に減る人もいれば、ゆっくり若しくはまったく減らない人もいます。
後は飲酒の有無は関係しています。
根が深い問題なのでもっと認識すべきと感じています。
昭和の根性論をいい加減に排除しないと、正しい認識が弊害されると思っています。
ノボ・ノルディスク社の銘柄は確かに今ではリスクの高いものであり、イーライリリー社より効果の高い糖尿病及び肥満症治療薬を出さないと、投資するのは難しいと言えるでしょう。
そして来年から市場に出回るセマグルチドのジェネリック・バイオシミラー医薬品の出現が更に投資リスクを高めている。
第1話 肥満症の終焉・・・か?への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
分かりやすくてとても参考になるお話ですね。
勉強になりました。
良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
応援コメントと★ありがとうございます。
はい、お互い頑張りましょう。
これからもよろしくお願い申し上げます。
編集済
第1話 肥満症の終焉・・・か?への応援コメント
医師ではないですが健康関連のお仕事に就かせていただいているので大変参考になりました!
が、業界の闇を考えればきっと『肥満症の終焉』にはならないと考えます。何故なら、この国には肥満症がなくなると困る人たちが莫大な権力を握っていて市場規模が大きすぎるからです。
『これを試せばあなたも簡単に痩せられる!』『理想のボディを手に入れて健康に!』などと謳っておきながらその実、それに依存しないと健康を保てないような仕組みを構築する輩ばっかり。
TVやYotubeではデブ芸人が背油マシマシラーメンやホイップぎっしりスイーツを爆食いするようなものが持て囃され、男は次郎、女はスタバでカスタマイズの頼み方も知らないとどうこう~なんてマウントを取る輩もXには出てくる始末。(私はどちらも行かないし行こうとも思わないですが)
この国が本当に『全国民健康になって医療費を削減しよう』という流れにはならないんだろうなと思いながら、正直苦々しい思いで過ごしています。情報が古いので何ともですが、医療費削減・予防医療推進のオバマケアを全部打ち切ったトランプ政権下の米国も、同じような状況ではないのかなと思っています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。返信遅れて申し訳ありません。
仰る通りと同意しますが、日本では根性論が根付いているため、肥満症は病気と認めたがらない考えが浸透していることも一部としてあると考えています。薬の依存への恐怖も理解できるものですが、薬の正しい処方、正しい理解、正しい認識も必要です。デブ芸人の不健康極まりない企画、スペック120などくだらないメディアが生み出した幻想を求め、不健康まっしぐらの考えも大きな問題になっていると思っています。
様々な要因が重ねて、肥満症の終焉にならないかも知れないが、日本も低い肥満率の国であるとは言い難いものです。
これからも有益な意見交換ができたら幸いです。
よろしくお願い申し上げます。