応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 切ねぇ(´இωஇ`)

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!
    ずっと世迷言だと思って、掟に従って生きてきた婚約者さんは、本気でひっくり返してきたアルトゥスを離す必要があると考えたんでしょうかね
    アルトゥスとしては別に来たいならくればいいのにという気持ちは確かにあったのかもしれませんが
    どう思ってたのかは、当事者しかわからないのかもしれませんね

  • 婚約者さんとのお別れ、お互いの選択の形なんですね。
    切なくて美しいですね……。

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!

    婚約者もまた、アルトゥスの想いをずっと見てきたからこその選択をしたということです
    アルトゥスは自由でありたかった
    彼女はそれをずっとそばで見てきた
    正解はないかもしれませんが、互いに納得していたらよいですよね…

  • プロローグへの応援コメント

    平和な農園の光景が目に浮かぶようです(*´ω`*)
    アルトゥスさんの長い旅がどんなものか、ワクワクしてきます。

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!

    プロローグを読んでいただいてありがとうございます!
    一面の麦畑、絵になっていいですよねぇ…!

    広い世界を書いて、エルフさんを一杯旅させてあげたいと思っています!
    どうぞ、よろしくお願いいたしますね!

  • 今回は企画に参加していただきありがとうございます!!

     政治劇と捉えた方が良いのでしょうか、世界観、そしてキャラクターがプロットの段階からかなり作り込まれているように感じました。
     かなり世界観の説明や設定の説明を前面に押し出すために、時間を掛けて読んでおりましたが、その価値は十二分にあったと想います。
     農業に関する描写も濃く、その分野に対しかなりリサーチしたんだろうなと思いました。
     強いて言えば読み辛さを感じたことでしょうか。
     段落ごとに文頭の字下げを行った方が、設定面の説明がより読みやすくなるのではないかなと感じました。
     面白いので、これからも執筆頑張って下さい!!

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!
    企画もありがとうございます&お疲れ様です!

    政治に絡ませることによって、エルフさんが旅に出る理由を用意してあげた感じですね
    冷静に考えて大きな富を生む職人を国が手放すはずはありませんから
    なので、それなりの理由を考えた結果、特使になるという物語の流れとなりました

    段落については別の方からは字下げが鬱陶しい
    Web媒体なら行を開ければ十分なんだから字下げするなと指摘されたことがありまして…
    どちらが正しいんでしょうね?私も当初は字下げをしておりました…

    引き続き精進と試行錯誤してまいります
    お互い励んでいきましょうね!

  • 第29話 剣の誓いへの応援コメント

    今までで一番好きなお話でした!
    最初の方は、エルフスマイルと書いて媚びる笑顔って読むのはどうなんだ(褒め言葉)とか、顔がいいのを存分に楽しんでいらっしゃるアルトゥス様を見て微笑ましく思っていました。
    でも、最後にアレストさんと笑いあうアルトゥス様はいつもの王子様感(?)を脱ぎ捨てて、心の底から可笑しそうにしているのがとても印象的でした。
    このコンビの賑やかな会話が、また近いうちに見られることを祈っております。

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!

    エルフさんはもう自分の顔がいいことをある意味持ちネタのように思っていらっしゃいますね!
    そんな彼でも、ちゃんと忠誠を誓われたら真面目になるし、そんな風に自分を見てくれる人が現れると照れ臭くなって、ちょっとふざけちゃうんですね

    彼は友達を多く見送ってきました
    でも、だからこそ、これからの友達とも心の底から笑い合いたいと願っているのです

  •  ボンヤリと「恐らく強いんだろう」と思っていた実力が顕になると同時に、その交渉力や、怒っている風に見えても魔力は繊細にコントロールしている一面から“手段としての威圧”なんだろうなと感じさせる。

     張り詰めた空気感から、ゆっくり弛緩し、そして崩れるまでの段階も丁寧で相も変わらず描写の巧みさと自然さに感心した。

     過去イチ好きな話かも

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!

    ここのエピソードはこの世界での交渉ごとの在り方や、基本的な考え方を提示することで、それなりに物騒かつ歴史を重ねた過去があるという世界観の補強をしている回となります
    なので、親書の扱いや作法という形式的な部分や交渉のための威圧に実力を織り交ぜても特に問題ないということを感じ取っていただけたらなと考えて書いております

    気に入っていただけて、とっても嬉しいです!


  • 編集済

    第26話 予兆への応援コメント

    コメント失礼いたします!

    普段は戦闘描写を読むのがわりと苦手なのですが、るいべ様が描かれるものは全然大丈夫な上、むしろ大変好ましく思います。
    それに第二章開幕からここまでの流れがとても良くて……!

    これからも応援しています!!!

    作者からの返信

    いつも応援&コメント本当にありがとうございます!
    大変心の励みとなっております

    1章とは違うのんびりさというよりは、殺伐とした展開もある中で、気に入っていただけているようでとてもほっとしています!
    2章はエルフさんは巻き込まれるという立場ですので、1章で準備していたのに生産的な活動してない!スローライフどこいった!?って言われると苦しいのですが、ここでエルフさんのバックボーンとかも少しずつ明らかにしたい章ですので、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです

    逆に言えば、エルフさんがいつもの雰囲気と違ったかっこよさが描かれる章でもありますので!

  • プロローグへの応援コメント

    プロローグから、これからの世界を楽しみにさせてくれる作品だなと感じます!
    楽しみです!!

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!

    プロローグは世界観を感じてもらうため、主人公のある日の様子を描いてみました!
    ゆったり進む物語ですので、是非マイペースにお楽しみくださいませ!

  • ネーベルさん、しっかり者でやり手そうでなかなかたくましくてよろしいですね!

    作者からの返信

    こんにちは!応援ありがとうございます!
    有力者の伴侶たるもの、強かでないとですね!

  • 第1話 道端で草を食むへの応援コメント

    美味い酒を気分の良い人と共有する。幸せなひと時ですよね。

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!

    お酒も時間も、誰かとシェアするともっと楽しく美味しく感じますよね!
    それが楽しく話せる相手ならなおさら

  • 初めてコメントいたします。

    蝋で封をされた外交書簡は古式ゆかしくロマン溢れますが、揮発性毒物を仕込まれる恐れについて僕は考えたことがありませんでした。

    開かないから偽情報が含まれないと分かるものの、開かなければ毒物が仕込まれているか判別できない。その矛盾を解決するため、王への食事と同様に、王に差し出す前に封書を開いて毒物を我が身に浴びる毒味役……

    納得しました。僕は古い時代の文化に疎いですが、このような納得できる話題を織り込めるなら背景知識は確かだろうと信じることにしました。

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!
    お褒めいただきまして恐縮であり、そういった視点で作品を評価いただけましたことも、とても嬉しく思います

    親書という相手の重要人物に直接届くもの
    それに対して罠を仕込むという考え方は、ファンタジーにこそふさわしいと考えております
    それこそ開いたときに魔法が発動し、爆発する――そんな非現実的な罠も可能ですから

    現実でもそういった暗殺が得意な某国諜報機関のお話もございますので、そのあたりも加味して設定致しました

  • 普段はエルフらしさを感じさせないアルトゥス様からのギャップがめちゃくちゃいいです!
    妙に気取った名前も、彼が口にするとちゃんとかっこよく聞こえるんですよね~

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!
    今年もよろしくお願いします~!

    エルフさんは普段から気取った言い回しを好むので、こんなことを言いそうですよね
    それに、こういう自分専用の武器への愛着も深そうな感じにしてみました!

    ちょっと芝居がかっている言動もなんだか受け入れてしまう愛嬌あるずるいお方なのです

  • 第1話 道端で草を食むへの応援コメント

    親友であろう、って言葉がいいですね。長寿のキャラの価値観は数ありますが、この考えが一番好きかも

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!

    自分を置いていく人たちに絶望せず、前を向き続けることで至る境地にはこういう考え方があってもよいのではないかという願いを込めてみました!
    気に入ってもらえて嬉しいです!

  • 第1話 道端で草を食むへの応援コメント

    そりゃ…長く生きていると苦しくなるよね〜……。
    とっても面白いです!!星三つですよ〜!!

  • 第2話 老人と約束をするへの応援コメント

    残るもの、変わってしまうもの。
    言い伝すら、ある種の伝言ゲームのような扱いが可能になるエルフ一族の時間感覚を感じ取れるような良いエピでした。次回はどんな話か、楽しみにページをめくることにいたします。

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます!

    長生きするエルフさんが、本当に出会ったご先祖様のお話を、子孫の人々にするようなこともあるといいですよね…
    是非、引き続きお楽しみくださいませ!

  • 第2話 老人と約束をするへの応援コメント

    素敵なお話です。
    物は残り、それを通じてまた縁ある誰かと再会出来るかもしれない。優しくもあたたかなエピソードですね。

    作者からの返信

    応援&コメント ありがとうございます!

    エルフさんの手元に通り過ぎていく方々の想いが残り、それがいつかその想い、そして血を受け継いだ人たちに出会えるきっかけになるように

    エルフさんなりに考えた願掛けなのでしょう…!

  • >世界樹の森に棲む、数あるエルフ族の中でもっとも力を持つと伝わる一族の出身。
    それが――僕だ。

    初耳ですよ!?
    アルトゥス様はさらっと爆弾を落とすのがお得意ですね……

    そして、エーリスちゃんのお可愛らしいこと!!

    第二章も楽しみです🎶

    作者からの返信

    いつもありがとうございます♪

    エルフさんは長生きなので、何を誰に話しているのか忘れてしまうんですねぇ!

    2章はそんなエルフさんが力を使います
    1章とは違ったエルフさんの魅力をお楽しみくださいませ!

  • 第20話 賢者は旅をするへの応援コメント

    第一章、漸く読了いたしました!

    第20話はアルトゥス様の素敵なところが濃縮されていて、とても良かったです💕

    人たらしな部分は分かりますが、私の中で彼は線の細い美青年のイメージなので、"強い"という部分にはいつまでも慣れません笑

    第二章も楽しみです(*´艸`)

    作者からの返信

    よぞらさん、いつも応援ありがとうございます!

    エルフさんのイメージはちょっと緩めの第二王子様系ですので、なかなか強さはイメージできないかもですね!
    飄々として、人懐っこくて、心の隙間にひょいっと顔を出して笑っているような
    愛され系だけど、決して自分が一番にはならないぞって一戦をひける系男子です
    なにそれ!

    そんな彼も、怒ったら怖いぞーっていうところも2章では魅せられたらと思います!

  • 第2話 老人と約束をするへの応援コメント

    好きな世界です。
    理性的な穏やかな人々。
    時間のゆるやかな流れ。

    作者からの返信

    応援&コメント、ありがとうございます!
    緩やかな時の中で、長命の者が日々をいつくしんでいるような穏やかな時間を感じていただけましたら幸いです!

  • 毎日一話ずつ読んでいると、だんだんアルトゥス様にときめきはじめてしまいました
    彼はなんて魅力的な御方なのでしょう…!

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!
    エルフさんの魅力に惑わされていらっしゃる…!
    いつもユーモアと余裕を忘れないエルフさんは素敵ですよね!

  • この話はいつにも増して雰囲気がありますね…

    長寿であるばかりに大切な人を沢山見送ってきたアルトゥスさん。
    それを泣いて悲しむのではなく、"そういうもの"として受け入れているところに哀しさのようなものを感じました。

    偶にあるこういうシーンも作品の魅力を引き上げていると思います…!

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!

    長く見送り続けた果てに、彼がたどり着いた境地は、我々には理解できない部分まで達観しているのではないかという気持ちを込めています

    悲しみでも、寂しさでもない
    見送り続けたものしかたどり着けないところにもし到達できたとしたら
    全てをそういうものだから、とエルフさんは笑っているのかな?なんて思ってしまうのです

  • 第5話 特使のお仕事への応援コメント

    世界観が本当に繊細ですね…
    私は国の情勢等まで視野に入れて物語を進めることができないので、いつも勉強させてもらっています。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    応援いつもありがとうございます~!

    エルフさんは特使という役割を担っている立場なので、できる限りそのあたりの描写を描きつつ、ただ読むだけだとつまらなくならないように、こういった状況だからそこで生きている人はこう思っているというのをできるだけわかりやすく説明したいと思ってます!

    その中で、エルフさんがこの世界に生きている人たちが好きなんだということと、一方的に何かを与える特別な存在ではなく、アルトゥスという一人の人間として生きているんだなということ感じ取ってもらいたいなぁという願いを込めてます!

  • 第2話 老人と約束をするへの応援コメント

    エルフと人間のお話って素敵ですね…
    夜に読むと心が落ち着きます…

    私はおこちゃま舌なので難しいですが、美味しいビールを飲みたくなります笑

    作者からの返信

    2話目も応援、ありがとうございます!

    おじいちゃんよりももっと長命なエルフさんなら、ゆったりしたユーモアのあるお話をするんだろうなと想像して書きました!

    日本のビールはのど越し辛口!って感じが多いですが、海外のビールにはそのあたりが随分抑えられたビールもありますので、おススメしておきますね!
    とはいえ、ホップの苦味からは避けられないのですが…w

    お好きなお飲み物と一緒に穏やかに楽しんでいただければ幸いです!

  • 第1話 道端で草を食むへの応援コメント

    丁寧な情景描写と、魅力的な設定の数々……
    アニメの第1話を見ているような感覚に陥りました。
    ハイクオリティすぎて、私の語彙力では上手く表現できませんが、とにかく凄いです!
    私は少しダークな作品を書くのですが、繊細な表現(主に地の文)が苦手なので心から尊敬します。
    引き続き応援しています!

    作者からの返信

    応援コメント&★をありがとうございます!

    お褒めいただき、一杯悩んで書いてよかったなって思いました!
    世界を読者の頭に描きたいと思い、できるかぎり詩的に表現できたのかなと思います!

    私はむしろ、ダークな作品は自分で描けないのですごいなと思います!
    作風に引っ張られて落ち込んでしまうのです…

    これからもよろしくお願いしますね!

  • 第1話 道端で草を食むへの応援コメント

    長命のエルフだからこそ、刹那の出会いを親友として大切にするということでしょうか……。ぐっときてエモです!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    そうですね。エルフさんがどんな人生を歩んできたのかを含む様な達観を感じてもらえたら嬉しいです!

  • 第1話 道端で草を食むへの応援コメント

     軽快なテンポで会話が自然に進んでいく。

     読んでいて心地よさすら感じる程の会話劇に舌を巻いた。

     主人公や周囲の人々の言動にはファンタジー世界を生きている人達としての説得力があり、違和感無く読み進められる。

     初登場となったおじいさんのキャラも良い。
    優しい1面を持ちつつも、ただ優しいだけのキャラクターだけでなくイタズラっぽい面も持ち合わせている。
     これこそが「人」であるのだが、自分は物語を書いていると“それ”を忘れがちになってしまう。

     是非参考にしたいと思った。

    作者からの返信

    応援、ありがとうございます!

    こうやって人格を世界から削り取って形にしていくことが楽しいと感じているので、そこに魅力を感じていただいていることが嬉しいですね

    これからもエルフさんと人々の交流をお楽しみください!


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

     余りの文章力と圧巻の読み応えに感動すら覚えました。

     内容自体はファンタジー世界の原風景を描いた風な緩く温かみのあるもの。
     こういったテーマは地味になりがちだと個人的に思ってたのですが、“そこ”を見事に会話劇とテンポでカバーした上で、構成する人物のキャラクター像や世界観の説明まで自然な流れで描き切ってしまっている。
     次話も読もうと思わされる上質なプロローグでした。

    作者からの返信

    プロローグへの感想、誠にありがとうございます!
    異世界ファンタジーの世界はともすれば転生者の存在で時間が加速していくのを心地よく感じるものですが、本作品ではエルフさんという長命者が世界に寄りそって自分の好きなことを気ままに行っていくのを眺めていただこうというコンセプトがございます
    そのためプロローグではそんな空気を感じていただきたく、エルフさんの「とある一日」を切り取っております
    試し読みとしてこんな感じなんだと思っていただければ幸いですね

  • 第2話 老人と約束をするへの応援コメント

    長命のエルフと、短命の人間。
    その差がテーマなのかと思ったら、実際はもっと優しい話でしたね。
    命の長さじゃなくて、誰かが誰かに想いを残していく…その連なりが静かに描かれていて、読後にほっとする作品でした。

    ビール飲みてー

    作者からの返信

    観測者001さん

    いつもありがとうございます!大変励みになっております!

    エルフさんが旅を楽しむということなので、できる限り楽しく、たまにしんみりさせるお話にしていきたいなと思ってます

    この物語はお酒や食べ物の話もちょくちょく出てくるので、クラフトビール片手に楽しんでもらえたらと思います!w

  • 第1話 道端で草を食むへの応援コメント

    拝読しました
    独特な雰囲気の、いわゆる「異世界ファンタジー」ではなく、より正統派な「ハイファンタジー」といった感じの作品ですね
    エルフという長命の種の苦しみ、そしてそれを楽しみに変えるマインドセットはなかなか見ないもので、主人公がしっかりエルフとして作中で生きていると感じます
    単なるキャラクターではなく、一個の人格として作品内に描き出す
    普通の人間でも難しいことをエルフでやっているのだから、作者様の文章力には舌を巻きます
    素晴らしい作品に★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    ハ白様
    この度はこのような応援コメントと★★★評価をありがとうございます!
    長命種がお酒を仕込んだら、長期熟成を楽しく待てるよねなんて考えながら作っているうちに、いろいろと設定がモリモリ生えてきて、エルフさんが生まれました!
    文章力をお褒めいただき、本当に感謝しております

    こちらこそ、ハ白様の作品で勉強させていただきたく存じます
    後程拝読させていただきますね!