編集済
第十三話:愛の調律とユニゾンブレスの確立への応援コメント
炎と水、2回目のヒェッっと案件。しかも戦闘中に……。前よりブチ切れてますよ。
ただ叱りつけるだけではなく、各々の強みを彼女たちに強く語るヒカル。――熱いな。いや、熱くならないと戦略がおじゃんになりかねないから、必死になっている気がする。
愛の調律から生み出した三竜のトリプルアタック――じゃなくて、トリプルブレス。なんて威力だ!
撤退に追い込むほどの、完璧に調律された三竜のユニゾンブレス。これから色々なパターンのユニゾンが出てくるのか。
炎と水の愛のメロドーアブレス、出てくるかな?
作者からの返信
竜の姫たちの感情はかなり不安定なので調律がたいへんです!
トリプルブレスはまだまだ序の口で、組み合わせと調合比で色々とできるようです。
このあと増えてくる少なくとも3人の属性と性格、とにかく多種多様な戦略が展開できれば、と思って創ってきました!
ついに古王軍へ本格的な殴り込みを仕掛けるのか、盛り上がって来ました。
しかし、油断出来ない相手だから、ヒカルの頭脳は今回もフル回転。
3つの「愛」を束ねなければ、鉄壁の将の軍勢を凌げない。
今の段階だと3体の竜姫より、シエルさんが一番ヒカルの王の重圧を理解してくれるし、冷徹のわりには優しい皮肉を言ったりと、冷たいけど良心的に見えてきた。
苦笑でもまだ笑えるだけ、ヒカルにとって気兼ねなくやりとりできる相手だからかな。
作者からの返信
実は姫たちより冷静なのがシエルさんですからね。さすがはアクア姉さまの家庭教師です!
頼りになる副官も増えてきて、いよいよ本格的な内戦に突入です。
まだまだ劣勢なのでここからどう盛り返していくか、ぜひぜひお楽しみください!
第十一話:人間市場でのトリプルデートと母性の牽制への応援コメント
市場で姉妹とトリプルデート。
三人(?)の美女に囲まれて歩いているから、そりゃ目立つよね。今日も嫉妬の炎がメラメラのレヴィアちゃん。
――その時。人間の心無い噂が、炎竜の逆鱗を触れた。
夫や姉妹がいなければ、今頃市場は火の海だったに違いない。
個性的な愛情が交差する中、ヒカルが疲労で命が削られていそう。
作者からの返信
抑えがいなければ、人間の街などあっという間に焼野原です。
それが竜の力。
ヒカルはまさに命を削って、そしてまずは復讐という大きな目標のために彼女たちを利用していく、はてさて、このままどうなるか!?
まずは第1章でしたが、第2章からは本格的な敵との戦いに入っていきます!
第十話:磐石の守護龍と盟約軍の母への応援コメント
最初の警戒心剥き出しの印象から、母性に溢れるほわほわお嬢さんに変わる土竜。
兵站は大事。お腹が空いては戦はできぬから。
フレアも最初の頃よりヒカルへの接し方が、忠誠的になっていって、今回の事でさらなる信頼を寄せている。複雑な感情はぬぐえないですが。
王妃の座で姉妹でバチバチし始めたけど、まとめ上げられられるか?
作者からの返信
穏やかな女性ほど実は怖いのかもしれません……。
テラはかなりしたたかな女性です。
胃袋をつかむという古典的ですが、最強のカードを持っていますので。
王妃の座争奪戦は、復讐と並ぶかそれ以上のこの作品のテーマです!
編集済
第九話:六龍姫の全貌と、軍団最大の弱点への応援コメント
どれだけ矛が強くても盾が弱いと、一点集中されたら元も子もないですからね。
次に会う地属性の竜凄も含め、個性的な竜姫の姉妹ばかりで、今後ヒカルのストレスがマッハにならないといいが……。
ジェラシードラゴン・レヴィアちゃんは今回も可愛い。
作者からの返信
姫もですが、副官をいかにバラエティー持たせるかに心血注ぎました。
戦略の幅がどんどん広がるなかで、レヴィアの嫉妬はどんどんと大きくなるのです(笑)
第八話:超高圧ブレスと王の覚悟への応援コメント
愛の調律は、奏でる音が少しでも狂うだけで「ヒェッ!」っとなります。
この二体の嫉妬で危うく副官達も危険に晒されたら、そりゃブチ切れる。
一人になった時、弱音と不安を漏らしながらリリアの優しさを思い出し、改めて復讐を誓う。偽りの仮面を被ってでも、果たしたいと覚悟を決めるけど、その前にストレスで倒れないか心配だよぉ。
作者からの返信
ユニゾン初登場回です。
音楽もそうですが、ぴったりと和音があったときは何倍もの広がりが生まれるのですが、少しでもズレると濁ってしまいます。音程だけでなく感情もコントロールしないといけない、という非常に難しい調律なんですよね。
一応復讐ファンタジーなので、根底のテーマは一貫していきます!
第七話:炎と水の組織図、愛の調停と王の決意への応援コメント
アクアのズギーュンなキスに、烈火の如く嫉妬剥き出しレヴィアちゃん。
新しい勢力の加勢で組織が大きくなり、王として、軍師としてヒカルは今日も頭をフル回転。
打算的な面が疲労感で薄れているような……?
ヒロイン、後四体もいると思うとこの先本当に生き残るのか不安だ。
炎と水。
つまり、竜のメドローアが発動するのか。
(元ネタは火と氷ですが……)
作者からの返信
アクアは水、シエルが氷のイメージではあったのですが、絶対零度的なものがあるのでアクアも氷属性なのかもしれませんw
竜の姫と絆のユニゾン、というタイトルの通り、6つの属性の姫たちが織りなすハーレムのような地獄が今後も展開されます!
第六話:盤上の支配、そして水の竜姫の陥落への応援コメント
頭が切れる者は、盤上で勝負する。
囲碁や将棋、チェスのルールを知らないので、強く語れませんが。
相手を貶めず、敬意を払う。
実に軍師・ヒカルらしい。まだ打算的な部分が見え隠れしていますが。
作者からの返信
あえて、力を使わずに配下に組み入れる、そんな演出のためにチェスを使ってみました。
私もチェスはさっぱりわかっていませんが、異世界ファンタジーでチェス? なぜチェスかというのも実はいろいろ考えての選択だったりしますw
まだ打算的、おっしゃる通りで、彼の行動原理はとにかく生き残って、あわよくば復讐することですから……。
編集済
第五話:炎と水、凍るような衝突への応援コメント
水の竜はどこまでも冷たくて、ここまで来ると氷の竜ではないかと思ってしまう。
姉妹でいつブレスの吹き合いが始まりそうな、バチバチぶりに緊張感が走る。
ヒカルはボロボロの中、熱と冷の板挟みでヒヤヒヤしたに違いない。
これを乗り越えるには、やっぱり自分の実力を「魅せる」しかないのか……。
大丈夫? 途中で過労や能力酷使で死んだりしない?
作者からの返信
レヴィアの最大のライバルで、最大の理解者であるアクア姉さまの登場です。
ご心配は……。心配ですよね(;'∀')
自分だったら生き残れる自信がないです、この環境(;'∀')
編集済
第四話:天才軍師の初陣と炎水の奇策への応援コメント
動きを止めるには、まず頭から。
個だろうと、群れだろうと、指揮官(頭)を潰せば混乱に陥って烏合の衆になる。
それを優雅にスタイリッシュに決める、お見事です。
これでレヴィア勢の兵からの信頼を得る事にも成功。フレアも認めざる得ない説得力。
次はどんな竜が登場するのか。
作者からの返信
軍師ならでは戦略と戦術の初お披露目です!
いかに味方の犠牲を出さずに、敵の力を削ぐか、を徹底した展開を何度もねりました!
まずは炎の竜たちの信頼を得たヒカル、生きた心地はまだしていないと思いますが、ここからがようやく冒険のスタートです!
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
軍師の頭脳フル回転しないと、兵が動かない。
いきなり「彼は夫で王だ」と主が言っても、ついている兵が全員納得するはずがない。
特に副官クラスとなると、異議申し立てするのは目に見えている。
受け入れてもらうには、彼らの状況把握と、打破する為の作戦会議。
読んでいて、ヒリヒリしてきました。
にしても、姫様。副官に嫉妬するのはどうかと……。
作者からの返信
いきなり外から来た人間を受け入れられるわけないですものね(;^ω^)
規模は大きくないですが、痺れるような電撃作戦、ということで冒頭に持ってきたシーンです!
あとレヴィアは誰にでも嫉妬します(;'∀')
レヴィアさまの最初盤の振り返り。
激情と本心を隠さず語る火竜の独占欲の高さ。
他にも竜の姉妹がいるからなのか、ヒカルへの独占欲の強さが半端ないのが、あらすじだけで見えてくる。
そして外伝がいくつもあるので、全話読んだ上で外伝も読んで、もう一回本編を読み返す楽しみが増える。
作者からの返信
レヴィアの独占力は彼女自身の想いの結果なのです。
なぜこうなったのは、外伝①でがっつり書いていますので、ぜひぜひご検討ください!
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
愛の告白(しないと、彼女の激情で焼き殺される)を叫ぶ。
まだレヴィアが一方的に想いを向けているのが分かりやすい。
色々と失った後だからか、まだ余裕がないヒカルの打算的な思考回路な印象。
昔、会った事がある?
これはフラグか?
作者からの返信
なかなか追い込まれているんです、ヒカル……。
レヴィアとは何者なのか!?
ぜひぜひ続きをお楽しみください!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
最初の一話で感想を書いていない事に気付いた、中村寛です。
初心に戻ってまいりました。
ああ、貴重な従順で可愛いメイドさんがぁ!
ヒカルが絶望に陥った瞬間と走馬灯が浮かべた瞬間に現れた、真っ赤な炎を纏った竜。
新たな美女との出会いと、話の始まりは大胆な告白キス。
読んでいる自分も熱くなる展開、ドキドキが止まらないとはこういうシーンだと知らしめる。
熱い、重い、一途の三拍子が揃った瞬間だ。
作者からの返信
完結後に戻ってくるとは!?w
メイド リリアは超キーマンですからね。
この物語の裏主人公はリリアです!
このシーンを外伝①、外伝③で別の視点で書いてみて、自分でも大好きなシーンです!
本格的なので時間があったらまた来ます
第四十九話:王の義務:調和の報酬と統治の課題への応援コメント
主へ対する愛があってこその守り。とても強い絆を感じさせられます。
作者からの返信
このあたりまで来ると、最初のころのちょっとバランスの悪い感じがだいぶ解消できたかな、と思っています!
山場をひとつ抜けたので、ここから次のステージへ進みますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第五話:炎と水、凍るような衝突への応援コメント
Xから来ました!
まずは骨太な世界観設定・資料集の数々に圧倒されました。
一体構想に何年かかったのか……
絶対的な力を持っている存在から、ドデカい矢印を向けられている構図良いですね!!
初陣の指揮はもちろん、レヴィアをうまく制御する手腕にも、天才軍師候補とされた所以が見え隠れしていて、彼の頭の回転の速さや洞察力の説得力を持たせていて非常に良かったです!
激情家のレヴィアと、理性的なアクア。
残る4人の竜姫の性格も気になります。
とっ散らかった文章で大変恐れ入ります。
これからも応援しております!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
構想自体はそこまでかかっていないのですが(もとになった別の構想は20年くらいかかってます)
6人の姫が揃う頃には、さらに多種多様な仲間が増えて、敵も増えている状況になっています。まさに軍師の視点ならではの戦闘を心がけました!
これからもぜひよろしくお願いいたします!
第九話:六龍姫の全貌と、軍団最大の弱点への応援コメント
お疲れ様です!
次は地のドラゴンですか。
さてハーレムでどんな立ち位置になるのでしょうか?
作者からの返信
ハーレムと言ってもいわゆる平坦な地ではありませんw
そのあたりの気苦労も含めてなるべくリアリティを出したつもりです!
第四話:天才軍師の初陣と炎水の奇策への応援コメント
“優雅すぎる才能”いいですね!魅力的なワードです。ヒカルのスタイルを一言で表す見事なワードセンスです。
フレアがヒカルの戦略を認めていく展開も良かったです。こういった展開って“なぜ”の部分がスキップされがちですが、描写が丁寧でキャラへの解像度が高まります。
ラストの次の竜の存在へ繋げる方法も、流れを失わない良い展開でした!
作者からの返信
この物語は戦記とは言え物理で殴りあうというよりは優雅に戦う、みたいなのは意識していました。
フレアも無能な副官ではないからこそ、逆にあっさりとくみすることに抵抗感があるのかな、と思ってこのような行動を取らせてます!
ここから2人目アクアの登場。全く違うタイプの姫を投入して物語は変化し始めます。
第八話:超高圧ブレスと王の覚悟への応援コメント
お疲れ様です。
ハーレムの中でもリリアを忘れてないのが好感持てました✨
あとD音とかF音で表すと、音がイメージしやすくていいですね!
作者からの返信
ようやく音楽要素が出て来ました💦
元々、長く吹奏楽をやっていたのでドイツ音名に抵抗ないのですが、念のためにドラミもつけました(笑)
リリアは…期待してください😆
第四十一話:最終決戦:五龍盟約軍、出撃のファンファーレへの応援コメント
最終決戦が一話を通すごとに盛り上がる様子ですね。
作者からの返信
最初の大きな山場、第一部の最後ですので、盛り上げるだけ盛り上げていきます!
第七話:炎と水の組織図、愛の調停と王の決意への応援コメント
お疲れ様です。
前衛後衛をバランスよく配置し、ヒカルの辣腕が光りますね。
そして結局正妻は誰の手に?笑
作者からの返信
まだ2人しかいませんので、簡単には決まりませんw
ここから戦争しながら、それ以上に激しい正妻争いが加速していきますw
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
開幕森! 開幕何者かに追われている! でも開幕その手は美少女と繋がれている……ッ!!
まさに王道といった感じで清々しさをも感じますが、それに隠れた設定の量が凄すぎますな!! 六竜姫ハーレムも勿論気になるのですが、根底にある「音楽」とのリンクが非常に特徴的で気になりますぞ!! 「和音」か……どうなるッ!!
作者からの返信
いらっしゃいませ!
導入は王道的ですが、色々仕込んでいます。
心理的な駆け引き、物理と魔法の戦闘、そして多くの登場人物、さらには「和音」という最大の武器、このあたりぜひぜひお楽しみください!!
第三十九話:光土ユニゾン:献身の愛が砕く偽りの信仰への応援コメント
命がけの攻防もあるものの、ロマンチックな場面もさながらに。雰囲気出てますね。
作者からの返信
ドラマチックなシーンを意識しました!
ルーナがこれまでおとなしかったのですが、ここら辺から自分を主張できる大人へと成長していく、そんな内容も盛り込んで、最後の敵に立ち向かう布石としています!
第六話:盤上の支配、そして水の竜姫の陥落への応援コメント
お疲れ様です。
アクア完封! で、早速デレる笑
両手に花で羨ましい🤣
作者からの返信
華と思えるのは最初だけかもしれませんw
あえて物理ではないて戦いを入れました。もともとヒカルは人類側の軍師ですからね!
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
レヴィアの凄さが窺えますね。一言で兵士たちにヒカルの存在をわからせるとは……! その分、フレアのキャラも際立ってます!
レヴィアはオンとオフの切り替えがすごいですねwなかなか好きなキャラです!
ヒカルの目標と能力も明確になって物語に勢いがついた感じがします!
作者からの返信
魅力的なヒロインは、私の中で強く賢いと言うのがありまして、単なるわがままとかな姫様ではない彼女にしかできないことをやらせています。
フレアは姫様に振り回される騎士ですが、彼にもたくさんの舞台を用意しています。
自然とキャラが動いて駆け抜けて行く世界を作れていれば良いな、と思っています。
ここから姫様たちが次々に参戦してきますので末永くお楽しみくださいませ!
レヴィア側の語りで物語を振り返るのはいいですね!
あらすじだけでなく、レヴィアの過去も明かされることで物語の層も深まってて良かったです!
作品冒頭の設定資料といい、読者を物語に引き込む工夫がすごいですね!
私もあらすじ大切派なので親近感ですw!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
長くなったので、時折あらすじを入れると言うのを後から思いつきました!
本文とは独立しているものの物語を深掘りしたいと色々試行錯誤した結果になります。
設定資料と併せてサウンドトラックもチカラ入れていますのでよろしくお願いします!
第五話:炎と水、凍るような衝突への応援コメント
お疲れ様です!
早速辣腕を振るうヒカルが良いですね。
そしてアクア、冷徹で敵キャラっぽい雰囲気もありますが、バトルシーンはあるのか⁉︎
作者からの返信
水と炎、は当然のようにぶつかり続けます(それくらい仲がいいのでもあるのですがw)
バトルはご期待ください!w
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
お疲れ様です!
フレアみたいな嫉妬するポジションもよく見かけますが、戦闘でどれだけ強いか楽しみです。
でもやっぱりレヴィアの立ち位置が高い事が、嫌でもわかる回でしたね!
作者からの返信
ありがとうございます。
フレアは副官クラスでは最強ではありますが、じゃじゃ馬のお姫様の監視役というのもありまして、苦労する副官なんですw
彼の活躍の場はこのあとも何度も作ってありますので、さっそく次話以降で体感してみてください!
ここまでの引き込み方も頭が上がりません。そして、いよいよ更なる盛り上がりをみせそうな展開に読み込んでしまっています!
遅ればせながら、読み進めさせてくださいませ。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
ユニゾンブレスが1回成功した、というくらいですので、これからさらに姫が増え、ヒカルの心労が増え、そしてさらに仲間が増えていく、という壮大な物語となっています!
引き続きよろしくお願いいたします!
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
レヴィアの愛の重さがもう最高ですねw
それに応えるヒカルも勢いが良くて読んでて楽しかったです!
しかし……まだまだヒカルはその龍の力に圧倒されていそうな感じ?
この二人のバランス感覚はとっても好きですw!
どうなっていくか、この先も注目させていただきます!
作者からの返信
レヴィアの愛の重さ、ヤンデレ感をかなり意識して作りこんでいます!
そして力を使いこなすために自らの意思を偽っていく主人公ヒカル。
ここに化学反応を起こすメンバーがどんどん入ってきますので、引き続きご覧ください!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
元・天才軍師のヒカルの理想、それを慕うリリアの信頼と託した言葉が印象的でした。
残されたヒカルの絶望から炎龍の登場は鮮烈。
絶体絶命かと思いきや、美少女となりキスの展開は見事でしたw!
ここまでの設定を読んでいたので龍が味方であることは想定できましたが、描写力の高さから一切退屈せずに読むことができました!
作者からの返信
ありがとうございます!
設定資料を読んでいただくとゲームの設定みたいなのですが、この1話はかなり何度も作り直したのでそう言っていただけると作者冥利に尽きます!
竜が味方になるのもちゃんと伏線になっているので、引き続きお楽しみください!!
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
お疲れ様です!
戦闘が終わると、レヴィアデレデレやんけ…
でも可愛いからいいか笑
まだまだ2人の関係性にも謎があって、先が気になりますね!
…でもリリアが負けヒロインすぎて可哀想と思う俺はおかしいのかな(ボソッ
作者からの返信
レヴィアはずっとこんなですw
個人的に書いていてずっと楽しいキャラです。
リリアは、ですね。外伝②とこのあと読み進めていただくとわかりますが、実はかなり重要な位置づけになっていきますよ。
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
はじめまして!
板野さんのレビューから来ました。
良い意味で厨二とは書かれていましたが、確かに王道ラノベ感が出ていて惹き込まれました!
次回以降が楽しみです✨
作者からの返信
はじめまして。
板野さんのレビューで書いていただいた通りの厨ニ全開でやってはいます(笑)
なので、好き嫌いが分かれるところはあると思うのですが、自分が読みたい物語を作るが基本コンセプトなので、これはこれでいいのだ、と続けています!
板野さんには第一部を全部読んでいただきましたが、更なる拡大、そして外伝へとつながっていますので是非とも末永くお付き合いいただけますと幸いです!
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
先日は企画にご参加ありがとうございました!
ここまで読ませていただきました。
キャラクターの書き分けがうまく、「戦記もの」として硬めの地の文も読みやすかったです。
レヴィアは威厳ある竜姫と思いきや、ギャップもあって楽しいです。
ヒカルとリヴィアの関係性が今後どのように変わっていくのか、わくわくしました。
200話あるとのこと、今後新キャラも続々と出てくると思います。
長編を書くのは大変だと思いますが、これからも執筆がんばってください。
応援しています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
レヴィアを硬くしすぎないように、とは言えギャグになりすぎないようなバランスを保つようにしました。戦記だとずっと重い感じになりがちなので……。
おかげさまでレヴィアを中心に勝手に話が膨らむ作品になりまして、外伝含めて300話くらい作れる世界にまで広がりました。
これからもよろしくお願いします!
第三十話:論理を越えた愛の奇策と、策士の最後の敗北への応援コメント
ユニゾンによる調和を感じられました。
作者からの返信
ありがとうございます。
結構厄介な敵をユニゾンブレスで倒していく! 単純に力ではなくて調和でというのがポイントだと思ってます!
第二十二話:純白の契約と、統合の核への応援コメント
次第にユニゾンしてゆく様が何とも。
そういえば、最新の歌聞かせて頂きましたが体に響くとても良いソングでした。
作者からの返信
ユニゾンメンバーが徐々に増えていきます。
このメンバーだからこそのクライマックスの戦闘までぜひお楽しみください!!
あと1人です!!
最新作は、物理と知識で魔法世界を再定義! のOPでしょうか!?
そちらも是非ともお楽しみくださいませ!!
第十四話:絆の奇策と鉄壁の将 《アイアン・ウォール》の敗北への応援コメント
この作品の規模からして3DCGなどの技術でアニメ化された場合、凄く精巧な内容になるだろうと思わされます。
作者からの返信
生成AIが進化しているので映像化もしてみたいな、とは思っているのです。
元々映像映えしそうなシーンを意識して作ってはいます!
第十三話:愛の調律とユニゾンブレスの確立への応援コメント
意を決して「主の為」という信念により、竜姫達が飛び込むように、人間もこうであったらいいな、と思わされます。
作者からの返信
契約だからなのか、かなり忠誠心は強いかもしれません。
だからこそ大きな目的を達することができる、というのを描きたかったです!
第十一話:人間市場でのトリプルデートと母性の牽制への応援コメント
嫉妬のエネルギーが強くて眩しそうですね。羨ましい限りです。
作者からの返信
ここまでは羨ましいかも、という感じですが、この重さが単純に今後2倍になっていきますので、それによるプレッシャーも併せてお楽しみください!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
リリィが良い子すぎて…結ばれて欲しかったですねぇ…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
実はこの導入はずっとあとへの布石になっています。
またこのシーンに至る前日譚も「断罪のプレリュード」という作品で公開しているところなので、あわせてご覧いただくとだいぶ印象変わるかもしれません……。
第四話:天才軍師の初陣と炎水の奇策への応援コメント
登場キャラクター同士の掛け合いが構造的に感じられ、そこが面白いな、と思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
複数のとがったキャラをうまく序盤から動かせたら、と試行錯誤したシナリオの結果です。面白いと思っていただけるのはとても嬉しいです!
第十七話:風の竜姫の躾と、王の解放への応援コメント
風はなににも縛られない。
縛られない愛というのは、相手を思いやる心があってこそ。互いの自由を尊重し合って生まれる愛もある。
作者からの返信
自由人の末娘セフィラは私が大好きなキャラの一人です。
メインヒロインの一人として、彼女の発する言葉は軽いようでかなり重みがあるように演出しました!
サウンドトラック聞かせて頂きました。
物語の設定もそうだし、AIといっても魂の籠った歌が一話ごとのテーマを彩っていると感じました。
作者からの返信
サントラも聴いていただいてありがとうございます!
レビュコメもありがとうございます。
この物語を全て読み込ませたうえでサントラも制作していて、歌詞もいい感じで出来上がりました!
プロのレベルでは当然ないですが、現在自分が一人でできる表現技術を詰め込んだ作品です!
本エピソードは、これまでの展開をレヴィア視点で整理することで、物語の理解を助けつつ、彼女の強烈な個性をより際立たせている点が魅力的でした。
特に、嫉妬や独占欲を交えた語り口がそのままキャラクター性の補強になっており、単なる要約に留まらない工夫が感じられます。
また、「感情を音楽として調律する」という設定が簡潔に再提示されることで、作品の核となるテーマがより明確になっています。
全体として、物語の方向性と世界観を整理しつつ、キャラクターの魅力も伝える構成が丁寧でした。
作者からの返信
元々は入れる予定がなかったあらすじで、200話まで作ってから追加したパートです。
本編の補足とここまでの復習をしながら、三人称の物語とは異質なヒロインたちの視点で差し込んでいます。
まだまだヒロインは一人ですが、今後どうなるのか、よろしければ続きもご覧いただければ幸いです!
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
レヴィアの激情とヒカルの理性が真正面からぶつかる構図が鮮明で、二人の関係性が一気に深まる回として印象に残りました。
特に、愛情表現そのものが戦闘や支配構造に直結している設定が面白く、感情と戦略を結びつけている点に作品独自の魅力があります。
また、レヴィアの激しさだけでなく、それを受け止めながら言葉で制御しようとするヒカルの覚悟も丁寧に描かれており、単なるラブコメ的な応酬で終わらせていないのが良かったです。
続きを読みたくなる熱量のある一話でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
そのままやるとハーレムラブコメ劇場になってしまうので、竜に対する消せない恐怖心とかも入れて、単純ではない感情での駆け引きに持ち込みました!
戦略と戦術を見せたいというのが根底にあるので、うまく伝われば嬉しい限りです!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
本作第一話は、冒頭の逃走劇から一気に読者を物語へ引き込む力があり、緊迫した状況描写が非常に印象的でした。
特に雨や足音、呼吸といった音の演出が臨場感を高めており、場面の没入感を強めています。
また、ヒカルとリリアの関係性も短い中で的確に描かれており、彼女の自己犠牲の場面には強い感情的な余韻が残りました。
さらに後半の竜の登場による劇的な転換も鮮やかで、絶望から新たな物語へと繋がる構成が魅力的です。
今後の展開への期待を抱かせる導入として完成度の高い一話でした。
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます!
何度も何度も作り直した第一話で、情報量を多くしすぎると長くなるし、ただここまで描かないと先に続かないし、で相当迷いながらリリースしました。
ここで描けなかったことは外伝という形で再度描きなおそうと思っています!
📖(簡易版)設定資料集への応援コメント
設定資料が豪華すぎるので、とても得した気分になれますね。noteも覗いてきました。
作者からの返信
近況ノートまで細やかにご覧いただきありがとうございます😭
設定大好きなので設定資料やらサントラやらかなり力入れました。
本編も気に入っていただける内容であれば嬉しいです☺️
Xの企画から来ました!
繊細な心情描写がとても魅力的で、深く考えられた世界観と独自性、これから先はどうなっていくのかという期待がとてもできました!
非常に引き込まれて夢中になれました!
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
ようこそいらっしゃいませ!
世界観はかなり独特な和洋折衷みたいな世界で、魔法と科学が融合しているという私の好きな世界です。
気にいっていただけてこちらも嬉しいです!
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
独占欲が強すぎな所が可愛いですね。
ヒカルはまだタジタジな感じですが、手に手を取ったら最強のように思います!
またお邪魔します!😆
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、二人の出会いは実は伏線そのものなので、ぜひ最強に向かっていく二人を引き続きよろしくお願いいたします!!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
まさに、あの音楽ピッタリですね!
龍姫!どうなっていくのか楽しみです!
作者からの返信
物語を作ってから、すべての曲を創っています。
このシーンで流したい曲を生成AIと一緒にプロンプトに起こして作っているものです。
ピッタリ、と言っていただけるのはめちゃくちゃ嬉しいです!!
🎶 戦闘システム:愛の調律(ラブ・ユニゾン)の理論への応援コメント
映画のような舞台設定!!引き込まれます!
作者からの返信
ありがとうございます。
映画みたいな映像をイメージしながら作ってきた物語です!
こちらのサイトでは音楽が同時に流れる仕様にしてありますので、一度お試しください!
https://aipen.jp/novel/694566a39904ef3941c64f4e
🌏 世界観と勢力図:優しさが最強の力となる世界への応援コメント
龍にエルフ!!!
好みです!!😆
作者からの返信
ファンタジーの定番です!
竜が敵ではなくて、心強い味方というのが物語の特徴です!
エルフはだいぶ後になると出てきます。
📖(簡易版)設定資料集への応援コメント
設定作り込まれてて凄いです!
今さっき、1曲だけですが聞いてきました!!!
ツボです!
かっこいい~!!!😍
これ、創作のお供に何度も聞きに来ます!!!
他のも聞きますね😆
作者からの返信
ありがとうございます!
サントラも同じくらい力入れていますので、ぜひお楽しみください。
noteにすべて置いてありまして、こちらのほうが再生しやすいかもしれません。
https://note.com/zatuzatu
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
質問なのですが、AIはどのような用途で使われていますか?文章を整えるためですか?それとも物語を作るためですか?
作者からの返信
ご質問ありがとうございます。
使い方としてはかなり幅広く活用しています。その上で最終的な判断を私がして掲載しています。
細かな内容はこちらにまとめていますのでご参考になれば…
https://kakuyomu.jp/works/822139839926704226/episodes/822139839944026122
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます!
逃亡劇から自己犠牲、そして竜の降臨へと至る怒涛の展開に一気に引き込まれました。特にリリアの最期の行動は非常に印象的で、主人公の絶望や無力感が強く伝わってきます。
また炎竜の登場シーンは神話的なスケール感があり、世界観の大きさを感じさせる演出として魅力的でした。「絆の共感者」という能力も主人公の過去や性格と噛み合っており、今後の竜姫たちとの関係性がどのように描かれていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと激しすぎる第一話かもしれませんが、竜の登場シーンをいかにして壮大にするかで世界観が決まってしまうと思って、何度も練り直したオープニングでした。
竜の姫と絆のユニゾン、というタイトルのユニゾンは今後具体化されて行きます。単なる無敵の力ではない異能とどう向き合っていくのかも含めてお楽しみいただければ幸いです!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
Xから失礼します。
設定の熱量がとにかく強くて、一気に引き込まれました。
裏切られてすべてを失った主人公が、竜姫たちの“重すぎる愛”を力に変えて成り上がっていく、という構図がすごく面白いです!
作者からの返信
早速のご来訪ありがとうございます!
自分の好きを詰め込んだ感じなので、たぶん今の時流ではないのですが、レヴィアはじめ複数の重い愛をぶつけてくるヒロインたちをどうやって御しながら生き残っていくか、というお話になります。
スピンオフ企画でインタビュー企画も掲載しているのでご興味あればご覧ください!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
リリアさん…(´;Д;`)
最初から最後まで惹きつけられる文章で一気に読んでしまいました!
この後も読ませていただきます!!
作者からの返信
ありがとうございます😊
はい、衝撃的な展開でスタートさせようと練りに練った結果をご評価いただき嬉しいです。
60話くらいまで読み進めていただくとここにある伏線が見えてきますので、この続きもぜひお楽しみくださいませ😊
第十話:磐石の守護龍と盟約軍の母への応援コメント
ヒカルの知略を知ると竜のお姫様たちが惹かれるのも当然ですね!
作者からの返信
ありがとうございます😊
なにせ天才軍師なので!
異能力も含めて彼がどうやって生き残るか、そのために姫たちとの関係は最も重要な戦略要素なんです!
第四話:天才軍師の初陣と炎水の奇策への応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
軍師という肩書にめっぽう弱い私には、この主人公はドがつくほどのストライクです。
コンセプトが、「建国記」ということで、もう、私の好きな設定の一位と二位が詰まっていました。
まだまだ続く物語、ぜひ期待して読ませてください。
続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
お返事遅くなりました(;'∀')
どストライクな内容のようで嬉しい限りです!
建国、そして世界の統一までなかなか長い道のりですが、多くの魅力的なキャラを入れられたと思っていますので、ゆっくりとご覧いただけると幸いです!
引き続きよろしくお願いいたします。
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
レヴィアの強さとヒカルの観察側・戦略がこれからの物語を期待させます。
また、キャラクター毎の特徴が強く、愛着が湧きますね。
ヒカルの落ち着いた雰囲気とレヴィアの激情がいい感じです。
作者からの返信
ありがとうございます。
このアクの強いキャラたちを気に入っていただき嬉しいです。
ここからどう戦略的に動いていくのか、よろしければ続きもご覧くださいませ。
第五話:炎と水、凍るような衝突への応援コメント
炎の竜姫レヴィアの情熱と、水の竜姫アクアの冷徹さが完璧に対比され、緊張感あるドラマを生む。ヒカルは両者の間に立ち、それぞれの価値観を統合しようとする存在として描かれていますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ここからレヴィアとアクアの板挟みが……
さらに、残りの姫たちに囲まれる中間管理職としての難しさがキモになっていきます!(笑)
第四話:天才軍師の初陣と炎水の奇策への応援コメント
レヴィアもフレアもとっても良いキャラたちですねー☆
こんなに魅力的なキャラをどうやって考えついたのかしりたいくらいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ほとんど偶然というか、ヤンデレお嬢様と振り回されるお付き役というのが二人の発想の原点です。恐ろしい竜なのに、実際にはヒカルにデレデレの姫様という構図から発展させたと思います。
さらに、属性を炎だけでなく、水、土、風、光、闇と広げていって、姫と副官を配置。多種多様なキャラの中で王としてヒカルがどういう采配を振るうか、という方向に進化させました!
ですので、このあと個性的な姫と副官、さらには敵やわき役たちが出てきます。それでも霞まないメインヒロインというのがレヴィアです!
第五話:炎と水、凍るような衝突への応援コメント
読ませていただきました!
戦略的な部分と、世界観としてのバックボーンがうまく噛み合っていて唸りました。
個人的に、知略に優れた主人公が癖のある周りの竜達をまとめ上げていくのが心地よく、そこに至るまでの経緯も論理的で分かりやすかったです。
これからも応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
説明しすぎ、ということも自覚しつつ、クセ強なキャラたちをまとめ上げるにはこれくらいの能力がないと難しいかな、と試行錯誤した結果の主人公像となっています。
引き続きよろしくお願いいたします!!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
執筆活動頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
レビュコメもありがとうございました!
最後までノリノリで作った作品なので最高の褒め言葉です!
💿オリジナルサウンドトラック Vol.0⃣1⃣~1⃣2⃣への応援コメント
自分も作品サントラ置いてるので共感します!
作者からの返信
ありがとうございます~
音楽系のところまでやっている人は、まだまだ少数派かもですが、作品の幅を広げることになるので、力を入れている点なのでコメント嬉しいです!!
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
みんな、良い持ち味のキャラクター達ですね☆それぞれに人生を感じます(^^)
感情と責務の板挟み、そして、切られる戦いの火蓋!
盛り上がって参りました(≧∀≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
主役級については幼少期まで設定をしていたりします。そのあたりの重みが言動に影響しますよね!
初めての集団戦、そしてこの後は徐々に大きな軍隊同士のぶつかり合いと戦術になっていきますので、引き続きお楽しみください!!
6人の姫が揃うのはだいぶ先です(;'∀')
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
逃げる必死さと、守ろうとする気持ちが続けて押し寄せてきて、常にハラハラする導入でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
このまま怒涛のように進んでいくお話なので、このテンポ感が少しでもよろしければ、続きも是非ともよろしくお願いいたします!
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
こんばんは&初めまして☆
流れに任せてやってきました。
とても緻密な設定に驚かされ、話を読んでレヴィアの可愛さと強さに心を奪われました🎶🎶
この先どうなるんだろう?次のヒロインはどんな子なのかな?味方は?敵は?
そんなワクワクがたくさん詰まった神作品ですね
作者からの返信
はじめまして!
読んでいただきありがとうございます!!
レヴィア、なんだかんだでメインヒロインとして超お気に入りなんですが(ギャップも含めて)、このあと5人の姫、さらにはほかにもキャラが増えていって、世代交代までするという壮大なお話です。
よろしければ半年くらい連載確定していますが、お付き合いくださいませ!!
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
読ませていただきました。
ナレーション的な神の視点っぽい地の文が特徴的な小説だと感じました。
戦記物っぽい長編らしい導入で、雰囲気にマッチしていると思います!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます😊
はい、ちょっと古い感じなのかもしれませんが、戦記としての雰囲気を出そうとこのような文体にしています!
ここからキャラの掛け合いで幅を出していく感じにしています!
もしよろしければこの先もお願いします🤲
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
Xからきました!!
ヒカルとレヴィアの関係……生存戦略?面白いです!!ヒカルは打算的で、レヴィアは想いが強くて……。
続きもゆっくり読ませて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます😊
最初はレヴィアの一方的な重い愛なのですが、ここからヒロインが増えていく中でヒカルの考え方や接し方も変わっていくのです!
そこも楽しんでください!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
拝見しました!!聴覚まで使わせる小説とは斬新ですね!!文章も詩のように叙述的で、人を惹きつける魔力があると感じます!!
作者からの返信
ありがとうございます😊
文体も少し昔風の戦記の雰囲気というか、壮大な叙事詩にしていきたいな、と意識して文体選択もしました!
音楽とのミックスで相乗効果を狙っていますので、サントラもぜひお楽しみください😊
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです♪
💿オリジナルサウンドトラック Vol.0⃣1⃣~1⃣2⃣への応援コメント
お、オリジナルサウンドトラック…だと…!?
作者からの返信
そうなのです!
オリジナルサウンドトラックを作るレベルで音楽と連動した作品作りをしてみた作品です。
ラストまで行くと15枚くらいのセットになる予定で1000曲くらい作り置きしてあります☺️
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
レヴィアの喋り方が「~なのよ」から「~じゃろ」とキャラ変するのと、すごい美女なのに中肉中背の平均的男子のヒカルをいきなり愛してくれ、がんばって国を再建しようとしているところに好感が持てました!
レヴィアは初対面じゃないんですね。
がんばれヒカル!
レヴィア!
りりあは残念だったけど次に繋げてくれたんだと…。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
レヴィアとヒカルの関係は、だいぶ先ですが回収しますよ~。ヒカルはなんか忘れてますが、バレたら焼かれそうですw
リリアも……。今のところ、残念、ということにしておかせてください……。彼女の作ったわずかな時間でヒカルが助かった、というギリギリ感を演出したかったのです!
引き続きよろしくお願いいたします。
第十一話:人間市場でのトリプルデートと母性の牽制への応援コメント
ヒカルはハーレムの主人に見えて、実は散々な役割なのかも。
妻たちの感情制御で、ヒカル自身が疲弊していきそうです。
本当に心を許せる伴侶がいないのはキツいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
まだ10話ですので、緊張感のほうが上回ってますし、形ばかりの夫婦かも知れません。
でも、これからです!
彼女たちはもちろんヒカル自身の変化も含めてご期待ください☺️
だいぶ先ですが、ラストは泣かせる自信あります😉
第七話:炎と水の組織図、愛の調停と王の決意への応援コメント
ヒカルが感情の嵐を論理と覚悟で「組織」に変えていく姿がよく見えますね。
姫たちの愛と嫉妬に振り回されながらも前に進むヒカルを応援してます。
作者からの返信
彼の組織マネジメントは、さらに今後大変になるのですが、この若さでめちゃくちゃ優秀なのです!
明日はついに姫たちの共同技ユニゾンが登場します。この物語の核になるところの一つですので、引き続きお楽しみください😊
第六話:盤上の支配、そして水の竜姫の陥落への応援コメント
アクアの土俵である「王のチェス」で、十連勝してしまうヒカルの知略が冴えてますね!
具体的な手を挙げてアクアの才覚をきちんと認めるところもいいです。
レヴィアとアクア、どちらの愛も正面から受け止めて、他の個性的な姫たちもどういなしていくのか楽しみです。
作者からの返信
勝つだけはなくて、認めるところが王の器だよなぁ、と思いながら作っていた話です。
この後出てくる姫たちも実は根のクセが強いのと、さらにまとめ上げないといけない、という悩みがヒカルを襲い続けます😅
第五話:炎と水、凍るような衝突への応援コメント
ヒカルがボロボロの状態でも冷静に指示を飛ばすところ、本当に「王の器」ですね。
そこに現れるアクア様とシエルさんの冷たさが、レヴィアとの対比になっていて良いです。
合理主義コンビ相手に、ヒカルがどう「王」として認めさせていくのか、楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
かなり対極にあるキャラをぶつけてみました。
シエルはアクアを育て上げた教育係のような副官でして、この5人が物語の中心となって行きます。
でもまだ姫は2人目。まだまだ出てきますよ…🤭
第五話:炎と水、凍るような衝突への応援コメント
ヒカルの天才的戦略、賢さ、頭の回転、かっこよくて惚れ惚れします。王に相応しい器ですよね。竜姫たちも堂々と美しくて好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
レヴィア、アクアとでてきていますが、あと4人、さらに色々と出しますし、渋いおじさん将軍とかも出てきますw
何というかヒカルみたいなかっこよさがある主人公を描きたかったんですよね。チートと言えばチートですが、ちゃんと苦悩もしてもがいている……。
今はまだ生きるため、ですが、どんどんと悩みが大きくなって、それを支える姫たちとの関係性にご期待ください!
★もありがとうございました!! 引き続きよろしくお願いいたします。
第四話:天才軍師の初陣と炎水の奇策への応援コメント
Xから来ました!
ここまで読ませていただきました!
圧倒的な力を持つ激情のヒロインと、それを冷静な戦略で御する主人公の関係性が絶妙で素晴らしいですね!
作者からの返信
早速ありがとうございます!
はい、二人の掛け合いは、まだまだこれからどんどん発展していくところです。
よろしければ、また続きを覗いていってくださいませ!!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
わああっ、なんという熱い展開。
竜の登場シーンの迫力たるや凄まじいですね!
リリアさんが切なかったですが…この先、彼女の無念もはらしていけるのでしょうか。とても楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます😊
リリアの死、竜の登場シーンまでの流れ20回くらい加筆修正してます…。約5000字あるのを勢いで読んでいただけるように…
この第一話の最後に、これが流れる想定です。おそらく先日聴いていただいたやつです。
盟約の炎(カヴナント・フレイム) 3:06
https://www.topmediai.com/app/ai-music/shared/8804641
第四話:天才軍師の初陣と炎水の奇策への応援コメント
ヒカルの頭脳と度胸カッコよすぎ! あの状況を全員無事で切り抜けるとか惚れますよね。
レヴィアが裏で「世界一かっこよかった」って小声で褒めるのも可愛い。
フレア、最後にちゃんとヒカルを認めて「王の命に従う」と膝をつくのも良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます😊
めちゃくちゃ頭のキレの良いヒカル。一応天才軍師の才を疎まれて罠に嵌められただけあります!
敵の将の位置も、絶対陣形とかから予測してます!
レヴィアもラブコメしちゃってます。さらにライバルも早速出て来ます笑
フレアは今後も核となるキャラなので見守ってくださいませ。
第三話: 王の日常と天才の逃亡戦術への応援コメント
フレアをねじ伏せるヒカルの分析が素晴らしい、さすが主人公の貫禄!
そして(おそらく自分に惚れているであろう)フレアにまで嫉妬するレヴィア。
みんなキャラが濃くていいです、他のキャラの登場も楽しみです。
作者からの返信
フレアにとっては大切な主人で姫様ですからねー。
まだまだあと姫が5人、それぞれの副官、さらに濃ゆい連中が…と待ち構えていますのでお楽しみください😊
次回は電撃作戦です。BGM集の3-4曲目あたりですので、そちらもお聴きくださいませ♪
https://kakuyomu.jp/works/822139837616606028/episodes/822139840884408572
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
(熱い…………レヴィアの愛が、制御できない熱量だ。このままでは俺の命が持たないどころか、彼女自身の魔力炉が焼き切れてしまう……)
というのが、2回書いてあってミスなのかなって、思いました。
3話も楽しみにしてますねー
作者からの返信
はぅわ!?
何だか何度も校正しているうちにおかしなことになっていそうです…
確認して修正します💦
>ご指摘ありがとうございます。
何度も確認したはずなのに……
修正しました!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
これは濃いファンタジーの予感‼️
曲やら何やらの話は傑作の鉄則‼️期待します‼️
作者からの返信
早速ありがとうございます😊
はい、かな〜い濃ゆいファンタジーを目指してみたつもりです。
戦闘システムがだいぶ独特なのですが、私の趣味全開にお付き合いいただけると幸いです!
第二話:激情の制御と愛の告白への応援コメント
愛を叫ぶヒカルのシャウトが圧倒的!
これが戦略ではなく、本当にレヴィアただひとりを愛しての叫びならもう最高なんですが……
でもヒカルがカッコいいから許せます!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう、愛の叫びかというと、実に打算的というか、命がけというほうがまだ強いです。悟られたらたぶん焼き殺されますので……
ここから二人の関係がどうなっていくか、そこがキモです!!
第一話:裏切りの炎と、恩返しの竜への応援コメント
新連載おめでとうございます!
重厚なファンタジーの始まりの予感がします。
魅力的なキャラクターがたくさんいるようで、今から彼らの登場が楽しみです。
頑張ってください!
作者からの返信
早速ありがとうございます😭
はい、こちらも趣味全開の重厚なファンタジーを目指しつつ、レヴィアを中心にコミカルな部分もバランス良く入れて行ったつもりです。
ここから複数の姫様が参戦して来て、カオスなオーケストラを構成していくので、引き続きお楽しみください♪
このあと近況ノートでサウンドトラックも公開していきます♪
第十四話:絆の奇策と鉄壁の将 《アイアン・ウォール》の敗北への応援コメント
防御をあえて捨てて、攻めに転じる。一歩間違えたら部隊が崩壊しかねない奇跡のような策略。
鉄壁の将が跡形もなく蒸発する火力、指揮官が蒸発する様を見て、まだ戦える兵士なんていないよ。
MVPのご褒美にご満足のレヴィアと、感情を押し殺す姉妹の対比が……。怖いね。
王の義務としてキスを交わすだけで、ヒカルの疲労度は限界突破しそう。いや、もうしていましたか……。
ん? フレアの抱える孤独が、ヒカルや軍団にどう影響していくのか。
作者からの返信
まさに竜の姫の力を見せつけるシーンです。
通常の竜単体とはまったく別次元の力を見せつけるのが、竜の姫たちの力で、その姫たちを統べる力を持つ王はそう簡単に務まるものではないですね。
MVP制度を作ってはみたものの、疲労度はあまり軽減されなさそうですね(笑)
フレアはここからのキーマンの一人です!