第1話への応援コメント
自主企画にご参加ありがとうございます。
著作権の切れたアン◯ンマンを海外のスタジオがホラー映画化した。みたいな導入から、世にも奇妙な物語的な展開に。最後には謎の疾走感と共に、衝撃の結末へ……。
ジェットコースターのようで、非常に面白かったです。
あのバ◯子さんっぽい人や、◯ャムおじさんっぽい人たちについては、正直笑ってしまいました。『ホラーとコメディは紙一重』なんて言う人もいますが、まさしく彼等はそんな存在だったように思います。
作者からの返信
矢魂さん
応援コメントありがとうございます。
『著作権の切れたアン◯ンマンを海外のスタジオがホラー映画化した』って表現良いですね。海外のB級映画感。
書いている時には気付かなかったんですが、今思えばそこを目指してたのかも知れませんね。
画面の中の人たちは真剣だけど見ている自分たちは笑える。最後はなんとなくホラー、みたいな終わり方。
今の短編が終わったら、そういうのもまた書けたらなと創作意欲がわきました。ありがとうございます。
第1話への応援コメント
ナカメグミです。「名簿」に素敵なレビューをいただき、ありがとうございました!
当方、エログロ好きなため、こちらの作品、楽しく読ませていただきました。
ドSのホラーファンにはたまらない要素と、主人公の人生とが絡み合い、疾走感のまま一気読みした次第です。子どもが昔読んでいた漫画、ワンパンマンを、タイトルから懐かしく思い出しました。これからも気が向きましたら、お読みいただけると幸いです。ありがとうございました。
作者からの返信
ナカメグミさん
応援コメントありがとうございます。
この作品を書き始めるきっかけは、朝ドラ「あ〇ぱ〇」です。なぜあの爽やかなドラマからこの作品が錬金されたのか僕にもわかりません。
今後もナカさんの作品を拝読させて頂くためにお邪魔いたしますので、よろしくお願いいたします。
第1話への応援コメント
ザンパンとは、罪のことか。
そう思って読んではいましたが『残犯』とはまたいい字を当てましたね。
残犯が多過ぎる彼は、食べ切れたのかどうなのか。
いや、食べ切っても罪が消えることはなく、ザンパンマンたちの鎖に繋がれて自由なんてない犬としての新たな人生が更なる罰なのかもしれません。
罪はいつまでも残り、食べさせようと追ってくる。
考えさせられつつの、趣があるお話でした。
楽しませていただいて、ありがとうございます。
作者からの返信
成野淳司さん
応援コメントだけではなく、カッコ良いレビューコメントまで頂きありがとうございます。
たまたま、主人公の男が他罰的で利己的な極悪人だっただけで多かれ少なかれ誰にでも『残犯』はあるものです。
かく言う僕もザンパンチされたら、兄弟のせいにして食べた冷蔵庫の中のプリンが出てくるかもしれません。
罰を受けない罪など無いと思って真面目に生きたいですね。
今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第1話への応援コメント
アオギリ 様
私には『残犯』があるようで、「ザーン!!パーンチ!!」を食らうべきなのかもしれないと読んでいて思いました。
食らいたくはないので、そこは勘弁してください。
私は今年の正月明けに、自分の書いた作品のホラーを公開していたのですが、書いているうちに自分がサイコパスなのではないか…と恐くなってしまい公開を止めたのです。
その作品は削除はしていません。なぜならば♥がつけられていたので…そのつけていただいた方は、アオギリ様貴方様でしたね。大変申し訳ありませんでした。
アオギリ様は、お忘れかも知れないのですが。
忘れていてもしょうがないです…PV9止まりでしたので。
その時にこの作品も読んでいたのですが、恐怖で目をそらしてしまいました。
本当にすみません。
こちらの作品を読み、子供たちにむけて書いてみた別のホラー作品があるのですが、それも自分で書いていて恐くなり公開せずにいます・・・
応援コメント欄ですが、自分より頑張っている人に応援するのも…と思ってしまい、自分の感想になってしまい、いつもすみません。
何が言いたかったというと、ザンパンマン恐かったです。
作者からの返信
アイデイアさん
応援コメントありがとうございます。
アイデイアさんの作品がどれだったのかは……すいません。覚えていません。言い訳をさせていただければ、カクヨムで書き始めたばかりで大量に作品を読ませていただいていた時期だったので記憶が曖昧です。読ませていただければ思い出すとは思うのですが……
公開を停止されたというお話ですね。
アイデイアさんはきっと優しい人なので、登場人物の心情を汲んでしまうのかもしれませんね。
僕なんかは登場人物を限界ギリギリまで追い込んで、そこからどういった感情が出てくるのか楽しみにして書いてる節があるので、よほどサイコパスだといえます。
とはいえ創作は創作。実際に傷付く人はいないので、限界から再起する様子を読んで勇気づけられる人がいるのであれば、そちらの方が重要な気がしています。
ホラー小説って書いている最中に自分で怖くなるくらいが良いのかもしれませんよ。僕の小説は純粋なホラー小説と呼べるものではないのであれですけど……
僕の応援コメント欄は何を書いていだいても大丈夫です。アイデイアさん自身のことでも作品に関してでも良いのでコメントいただけると嬉しいです。