2025年11月9日 00:46
第1話 月砂糖への応援コメント
拝読いたしました。この度は自主企画へのご参加ありがとうございます。詩的な物語なのか、それとも詩なのか不思議だったけれど満足感がありました。作品を生み出してくださった作者様に最上級の感謝を。
作者からの返信
短編ばかりを書いていますが、これは最も短い作品です。たまたま「月の清掃隊…」という自主企画に参加したことで生まれた短編ですが、いろいろな作品などの影響も受けていると思います。今では、気に入った作品になりました。ありがとうございます。
2025年10月18日 12:42
わぁ……やさしくて、きゅんとしました。ふたりの影の残り方がすごく好きです。素敵でした…!
ありがとうございます……月の魔力でしょうか、
2025年10月17日 03:33
ご参加くださりありがとうございます!不思議な読後感ですね。甘々な感触なのですが、視点がふわふわで、綿菓子の中に黄色い飴玉を探すようでした。お話、ありがとうございました。
とても面白い(参加したくなる)企画でした。(月の清掃隊の意味が分かったのは、作品を書いてからでしたが……)たぶん、普段書かないような(恋の?)お話になりました(読み返してみると、意外によくできているかも?)と言っても、今時(Web系)の話は書けませんが(たぶん活字系?)。他の参加作品も読ませていただいております。ありがとうございました。
第1話 月砂糖への応援コメント
拝読いたしました。
この度は自主企画へのご参加ありがとうございます。
詩的な物語なのか、それとも詩なのか
不思議だったけれど満足感がありました。
作品を生み出してくださった作者様に最上級の感謝を。
作者からの返信
短編ばかりを書いていますが、これは最も短い作品です。
たまたま「月の清掃隊…」という自主企画に参加したことで生まれた短編ですが、いろいろな作品などの影響も受けていると思います。
今では、気に入った作品になりました。
ありがとうございます。