第20話 相良陣屋での再集結と桜の決意、そして熱狂の始まり!への応援コメント
国内の油田、未発見の鉱山がわかるわけですから、余裕がでたらそれらの土地を押さえ、開発は丸投げすればと思う。戦争に備えないといけない時期かも知れない。
作者からの返信
コメントありがとうございます
まずは佐渡金山に菱刈金山を抑えたいですかね
共通部品の肝は工業規格の制定でしょう
でもこの時代、尺貫法ですね
作者からの返信
いいえ、ここだけは令和の高専と同じ基準で
てこ式ダイヤルゲージやマイクロメータまでもありますしね
最も見本としてすうこずつですが
第33話 新たなる胎動:独立への序曲、そして桜の反乱!?への応援コメント
銀行を作り其の下に企業と証券会社置きましょう。もちろん銀行はお嬢様がオーナ。
作者からの返信
そのうち名古屋や大阪あたりに銀行でも作りたいですね
東京進出はもう少し大物になってから
第32話 工作機械研究と溶接技術の衝撃への応援コメント
アーク溶接は溶接機本体より溶接棒とその被覆のほうが難しいでしょう。でも本体も抵抗器やケーブルの細線加工も大変難しいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
消耗品については考えておりませんでしたね。
ですが、一年くらいは持つくらいは持ってきておりますので
なにせ高専の授業で使うことを前提で納品する予定でしたので
第30話 接待という名の厄介事への応援コメント
おお~ディーゼルエンジンが実用化されましたね。それもいいですが廉価版として焼玉エンジンもありかと思うね。ディーゼルエンジンの場合燃料噴射ポンプが必要ですが焼玉エンジンの場合はその燃料噴射ポンプなどが要らない代わりに高い圧縮比が出せないから同じサイズの場合ディーゼルエンジンやガソリンエンジンに比べると非力になるけれど構造が簡単だから数をそろえる上に構造が単純だから焼玉式エンジンは有効とおもうね。
そして機帆船ができましたかこれで風任せの航行ではなく小型でも自力で動ける船ができましたね。まあ、大型船の場合は蒸気式のタービンやレシプロ機関でもありですしね。
マザーマシンも作っているようですしこれは静岡でモノづくりの基礎がですね。
まあ、ホンダもスズキもヤマハも創業地は静岡県の浜松近辺だしありかもね。
あと、エンジンの場合ミリ単位ではなくミクロン単位のすり合わせになるね。
ディーゼルエンジンの構造的にはスパークプラグが要らないけれどシリンダー内に燃料を霧状に噴霧するためのポンプがですしね。まあ、直噴式ではなく副燃焼方式ならばいけるかもね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
まず発展が非常に歪でディーゼルエンジンは高専の教育用にあったものをコピーしたのでできましたが、これから原理などが追いつけないとコピー以外は正直……
第28話 工場視察と新たな気づきへの応援コメント
作業用制服から始まって既製品の吊るしでの勝負ですか。
まあ、縫製業自体はですしね。それに木綿ならば愛知県などで作られているので調達自体はですしね。いっそのこと女性用下着の制作も視野に入れてはどうかな。
もっとも女性が下着をつけるようになったのは1900年代に白木屋という百貨店の火災で女性たちが恥ずかしがって脱出できずに焼死したことがきっかけでだからね。
まあ、これで女性のお針子さんたちの食い扶持ができましたね。
まあ、店の半纏もある意味制服と言えば制服ですしね
作者からの返信
コメントありがとうございます
下着につきましては、我慢できない人がすでに一人いますので
第27話 レンガ窯の増設と未来への布石への応援コメント
まあ、亜炭は結構日本国内でも算出できたから燃料としてはですしね。泥炭よりか少し水分含有量が減って燃えやすい燃料ですしね。いずれは常磐などもやりたいけれど
東京青梅にも泥炭が取れたし、結構各地に鉱物資源があるから開発するのもありかと
愛知の長久手あたりに亜炭が取れる鉱山があるからその辺になるのか。
まあ、瀬戸のあたりで陶土も取れますしね。
なんというか調べてみると結構日本は鉱物資源があるにはあるけれど商業ベースになるほど取れないけれど銅やニッケル、硫黄など工業を起こすには十分な量の鉱物資源があるのが日本なんですよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます
これからどんどん時代の先取りをしていきたいですね
ガソリン自体は当時としては染み抜き用のベンジンやオイルライターやオイル懐炉にも使えるけれどまあ、染み抜き剤や油性ペンキの薄め液としてということかな?
そしていろいろと需要があるからということで相良で渋沢氏のような事業をということでしょうねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ガソリンエンジンに挑戦していきますよ。
見本もありますしね
第19話 事業化への第一歩、そして俺たちの未来への応援コメント
相良油田は軽質油主体の油田でマジでそのままエンジンを動かすこともできるくらい軽い油ですしね。まあ、いずれは新潟や秋田の油田や千葉の天然ガス田ないしは塩水を確保してヨウ素もありですね。あと、時代の流れというか樺太北部や満州油田の開拓も視野に入れてもいいかもしれませんね。
まあ、エンジンの応用としては自動車もですが、小型動力元として汎用エンジンの販売もアリだと思うね。もみすり、脱穀などの人力の代わりに動力を使った農機具はガチで需要があると思うね。オイルランプだけど他にも足踏み式脱穀機などを売り出して当座の資金源にするのも一つかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイデアありがとうございます。
今回は、最初に急がないといけないことに、EVの燃料問題があり、そこから派生していく感じになりそうですので、他の案は入れそうにないですね。
いずれ、先に入れられたらと考えております
備中鍬だったか、大正時代に生まれたようなことを聞いたことがありますし、何より令和の最新装備一式があるので大量生産でなければ割と何でも作れそうです
第18話 相良での一泊、そして技術者との出会いへの応援コメント
ご回答ありがとうございます。安心しました。
明治から始まる転生ものは大好物です。毎回とても楽しく読ませていただいています。今後もよろしくお願いします♪
作者からの返信
応援のコメントありがとうございます
第17話 恋バナで盛り上がる二人の距離への応援コメント
土地の所有権は・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます
土地に関してですが、明治初期ですので、かなり曖昧というか所有権のはっきりしている農地や宅地以外は、領主様のものという漢字でしょうか
その領主様ですが、相良はお嬢様が相続したことになっているのでかなり強引ですが、そのまま嬢様のものとお考えください
相良家なのに、何故に七条院なのでしょうか?
家名と名乗は別なのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
相良は家名でなはく地名です
家名を七条院としております
七条院とした理由はありません
第10話 令嬢の野心と未来への扉、そして俺の野望も加速!?への応援コメント
「明治」ではなく「明冶」であること。
違いがわかりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます
違いは漢字の「さんずい」が「にすい」に成っております。
似て非なるものとして表現したつもりです
編集済
第10話 令嬢の野心と未来への扉、そして俺の野望も加速!?への応援コメント
明冶時代の地方だと?やべぇ……ヘタすりゃ地方都市では社会インフラが脆弱で電灯以前の時代だと充電の危機だwww
明治13年は西暦1880年・史実明治ってこんな時代
『明治15年銀座通りに日本で始めて2000カンデラのアーク燈が点燈された 一目その電気燈を見ようとする群集で、夜毎お祭りのように賑わった』
『1885年にダイムラーによるガソリン車に関する特許出願』
EV車の諸元がふんわりだけれど燃料は全て入手がほぼ不能で太陽電池充電器が唯一の給電方法か
この時代に車と言えば馬車や人力車等が課税対象とされた車(明治13年に自転車を追加)だから内燃機関用の燃料はまだ需要がない
静岡県にある相良油田の油質が加工しないでもいちおうガソリンエンジンが動く(らしい)ことは聞いた事があるけれどそれよりなにより整備と油脂の補充は絶望的なんよ
『戦国自衛隊』的に『補給できずに近代機器が動かなくなる』未来が見えるんだな……
追記:
どんどん読者が知恵付けるんでフィクションの幅が削られちゃうって様な事をパトレイバーの頃対談で誰かが言ってたような覚えがww(ロボットにナンバープレート付ける世界観ェ)
作者からの返信
コメントありがとうございます
創作物ですので、ご都合主義と言われようともそのようなものとお考えください
なにせ、千葉真一が戦国時代で信長と友情を結ぶのも可能な時代ですので
第9話 メイドとの邂逅と時空の歪み、そして俺の童貞危機!?への応援コメント
さて迷い込んだ先はどんなトコロやら?とりあえずテンパりすぎだwwもちつけwww
そして『充電規格』が合わんとEVさんは使えなくなる可能性が……AC100Vから給電できると良いんやが
編集済
第8話 ラノベ的展開、奇妙な洋館、そして俺の動揺MAX!への応援コメント
>俺の人生、ついに逆転キターーーーッ!!
妄想乙
とりあえず先ずは身の安全の確保……はっちゃけられるのはそれからだ
せめて『後輩だけは守る』とかそういう意識付けしろや社会人……
作者からの返信
コメントありがとうございます
大丈夫です
きちんと守ります
第6話 由比PAという名の「寄り道」ダンジョンへの応援コメント
『何でそこで富士宮焼きそばに行くかなあ』とツッコみつつ売店について調べる私……なんと現実の由衣パーキングエリアに有ったスナックコーナーは2020年に閉店していて現在は上り下りともに売店は無いようです(涙)が
この世界の由衣パーキングエリアの食堂はきっと営業続いてるんだ……羨ましいなぁ
いっぺん食べてみたかったよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あそこ狭いのですが、欲しいですよね、サクラエビのかき揚げが食べられる場所。
第5話 展示会の喧騒と初金星の輝き、そして俺の動揺(再び)への応援コメント
EVに廃食油……ってことはBDFでディーゼル発電機で発電しつつドライブトレインはモーターのみってトコロなんかな
エコシステムは既存の社会的仕組み(税法)と軋轢があったりするからなぁ
不正軽油とバイオディーゼルを同列にするなというけれども厳しく取り締まらんといかんくらいには不正軽油がケシカラン存在だったのが問題なんよね……脱税・大気汚染・エンジンへのダメージ……値段安い?脱税の結果よね(そして利益の一部が反社に流れる……)
そしてその点SAF(航空燃料)は使用者が限られるから(多分)ディーゼルと違って法の網がかけやすいんよね……チェック対象が少ないしwww
作者からの返信
コメントありがとうございます
法律に関して、お目溢しを……
発電燃料に何を使ってもって感じだと脱法どころ解放になりそうですが、本作中では合法という感じでお考えください
仮想のEV推進法なんかで
第4話 残業と、まさかの急接近への応援コメント
王長嶋を比較にして『月見草』を気取ったノムさんですが
成績をちゃんと見ればこんなに凄い選手は他に何人もおりゃせんかったんじゃが……
しかも正捕手ってのはどこのチームでも守備の要で替えが効かんのよ?
そんなノムさんと似た匂いのする瓶田主任www
瓶田もきっと自己評価と社内評価と社外からの評価が随分と違うんだろうなと思いながら読んでおりますwwwww
作者からの返信
コメントありがとうございます
とにかく、精神面で打たれ弱さが酷いので、可哀想な主人公なのですよ本当に
第3話 大学でのデモと、見えない壁への応援コメント
男が選ぶ茶色単色系のコンビニ弁当は『侘び寂びが過ぎる』なんて上等なもんじゃなくってただただ侘しいだけなんやが常考www
ただし『女子が買って来そうな』サラダも付けると相応に色目も栄養のバランスも良くなるんだけれどそれを30代独身男子に求めるのは酷というモノww
そりゃ持病でも持ってりゃアレだが……メタボ?な人物像になっちゃうからラブコメが遠ざかる!
ここから下は作品の感想というより雑感ですが
最近のコンビニ飯をなめちゃイカンよとも思うけれど値段も上がってるんですぐ1,000円近くなってしまう……安い店とか社食で定食喰った方が余程お財布に優しそうではあるんよ
お弁当は上手に作れる人とそうでない人とで『一食当たりコスト』がエラく変わりそうな悪寒www一食2,000円じゃ手作り弁当は悪夢やも
作者からの返信
コメントありがとうございます
一色2000円は悪夢ですね
第38話 帝都東京:運命の邂逅、そして公爵との決着!?への応援コメント
裏から潰しそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
もう少しで、この話は一旦終了しますので、潰されるまではないでしょうが、その先はわかりませんね