展望台への応援コメント
『滑る谷みたいな、、』
これ、なるほど!と思いました!確かに滑る谷ですよね!
ここで忽滑谷の名前が出てきました!
忽滑谷は刑事に成りすまし、沙耶から事情聴取を行った、、
これは忽滑谷が何か秋晴に接触しようとしているのでは?と思いますよね。
祖母の家に到着した山城たちですが、秋晴の姿はありませんでしたね。
忽滑谷は展望台の話は知らない、、
とにかく忽滑谷に見つかる前に秋晴を確保したいですよね。
そして秋晴はその展望台にいました!
沙耶の言った通りだったのですね!
しかし秋晴は今かなり危険な状況!
明日香は必死で秋晴に思いとどまるように話しましたが、それは自分自身に語りかけているようにも感じました。
しかし秋晴は、何か明日香が言っていることを否定している様子。
一体何があったのでしょうか?
そして忽滑谷は?!
編集済
実家への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
もう残り二話なんですね!
忽滑谷登場なんですね!
温泉、いいですね!
寒い中でのあったかい温泉、最高です!
英気が養われますね!
なるほど、秋晴はお婆ちゃんの家にいるのでは?と沙耶は思ったのですね。
何か秋晴にとっては心が安らぐ場所のような感じがしました。
しかし他県だと警視庁の管轄外。
ちょっと面倒な感じですね。
車の中では先ほどのパフェの話題。
平尾が配慮して沙耶より先にパフェを頼んだのかと思ったら、ただパフェを食べたかっただけと言う、、しかも人のお金で食べるパフェが最高だなんて。
定番の『嫌味なクソ野郎』の言葉がつい出ましたね。笑
山城は、殺された奥田聖一がDV男だったことは、明日香には聞かせたくなかったのですね。明日香の家庭環境のことを考えてくれてる感じですね。
『狼男の制圧はお二人にお任せします』のセリフ、平尾らしいです。笑
ちょいちょい、笑いを取ってますよね。
ここではついに『クソ野郎』が誉め言葉になってしまいましたね!
最後に『展望台』という具体的な場所が出てきました!そこは秋晴にとってどんな場所なのか?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
辺鄙な場所にあるホテルでしたが、とにかく宿泊客が多くて、温泉も大混雑、のんびりお風呂に入ってという訳には行きませんでした。
インバウンド客の多さにも参りましたが、毎度、嫌な思いをするのは日本人相手だったりします。
妹への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
その女子高生とは、秋晴の妹、増田沙耶だったのですね。名字が奥田ではないのは、沙耶は母親の姓になっているということですね。
山城と平尾は沙耶から話を聞くために喫茶店に行きましたが、平尾が沙耶の緊張を解くために色々気を配っていましたね。
話を聞いてみると、聖一は家庭内ではDVをしていたようですね。
しかしそれが両親の離婚の原因ではない、、
そこで出てきた、秋晴がWCPに認定されたという話。
家族みんながそのことに対して恐怖を抱いたり、世間や友達からの反応を恐れた、、
山城は自分の身に置き換えて、沙耶の話を理解することができたのですね。
自分を責める沙耶に対して平尾が
『お兄さんは君のこと恨んでなんかいないよ』
と言ってあげたのが印象的です。
秋晴は何処にいるのか。
と、沙耶が何か思い出した様子。
果たして秋晴はそこにいるのか?
続きを楽しみにしています!
(ご旅行、気をつけて行って来てください。)
(o^^o)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
いよいよ残り二話。忽滑谷が登場し、一波乱あります。
今日から二泊三日の旅行です。温泉があるので、気温もやや下がりましたので楽しみにしています。
噂は走るへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
秋晴、どこに行ってしまったのでしょうね、、
山城たちは聞き込み捜査をしているようですね。
『第一発見者は会社の人間』ということでしたが、奥田聖一の直属の上司から聞いた評判は悪くはない感じに思えました。
秋晴と部屋に入る際すれ違ったようですが、あの光景は忘れられない、と言っているのは上司は一体何を見たのか、、?
反対に同僚の話を聞くと、情緒不安定な人間だったよう、、
自分より上の立場、下の立場の人間に対して態度を変えていたような印象です。
平尾は明日香の山城に対する気持ちに気づいている様子ですね。
しかし山城は仕事に変な感情は持ち込みたくないと考えている、、それと自分がWCPであることもネックになっている感じですね。
ここは山城も心の殻を破れないような気がします。
次に山城たちは聖一の元妻を訪ねましたね。
元妻の増田真希の態度もなんだかなぁという感じでした。しかし自己防衛が働いたのかもしれませんね。
平尾の自虐的な発言、もう吹っ切れたから言えるのですよね。きっと。
そこに現れたとある人物。
もしかして秋晴のことを何か知っているのか。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
山城は「心の殻を破れない」~ご指摘の通りです。自己肯定感の低さが山城の欠点なのかもしれません。
明日以降も更新を続けますが、自動更新で、二泊三日の旅行に行って来ます。
返事ができなくなりますが、何卒、御容赦を。
逃亡狼への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
メインキャラの明日香の過去は気になります!また敷島のこれからの登場も楽しみです!
現場検証に来た山城と平尾。そこにやってきた明日香。
山城は、応援は必要ないと言うなら『監視』だとすかさず言い、
『お前が傷つくのを防ぐ為だよ』
と明日香に言いましたね!このセリフにグッと来ました!
ここで奥田秋晴は『フリーマン』だったのではないか?という推論が出てきました。可能性はある、しかしWCPの0.001%しか存在しないとなるとどうなんだろう?という気にはなりますが、
明日香は否定はしていませんでしたね。
矢張り早く秋晴を確保したいですね!
と、そこに忽滑谷に似た人部が野次馬の中に!(忽滑谷弘文を名乗る男ですよね)
WCPの楽園を作ろうとしている謎の男。
何故こんなところに?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「月にほえろ!」新作エピソードもまだまだ序盤。奥田秋晴を無事、確保できるのかが今後の焦点となります。
犯人はWCPへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
『月にほえろ!』久しぶりです!
今回のサブタイトルは『虐待狼』ということで、親子の問題がテーマになっている感じでしょうか?
事件が起き、その被害者は奥田聖一。
加害者は息子の秋晴———と思われる。
一体この親子に何があったのか?!
しかも秋晴はWCPであり、満月でもなんでもない日に事件を起こした、、
それって普通の殺人事件?となるのですよね、、
そこで事件担当は狼班ではなく一課に任せる案が出ましたね。
そこに『門田明日香』の名前も出てきて、
明日香の上司、敷島係長から明日香の家庭事情を聞くことになったのが狼班の山城ですね。
今回のお話『虐待狼』に、明日香のことがかなり繋がりがあるようです。
そして明日香の気の強さの裏には、悲しい過去があったことがわかりました。
そんな明日香が秋晴の状況と自分を重ね合わせてしまう可能性がある。
敷島の懸念は当たってしまうのか、、
山城はそんな明日香にどう接するのか。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
明日香の過去を思いついた時、これで一本、作品が書けるなと思いました。明日香の上司、敷島が初登場した回でもありました。
宿敵への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
このエピソードで第四話は終わりですね!
事件の後、一人の男が夏帆を訪ねて来るようになった、、
その男とは!
まさかあの男が、、!
その男は夏帆の”メンター”(人を導く指導者)ということですが、彼が連れて行ってやるという”楽園”も全否定はできない救いの場所のような気がしました。
第五話も楽しみにしています!
(まだまだこの作品は明かされていない秘密などもありますよね!)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
半年ぶりに書いた新作エピソードでした。一応、刑事物ですので、さくさく筆が進む作品でもあります。
第五話は明日香に焦点を当てた物語にするつもりです。
楽園への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
(平尾の秘密が明かされるのはまだ先ですね。)
段々と犯人がわかってきたような感じですね!
森愛華は旦那さんからDVを受けていた、、
太ももの痣はそういうことだったのですね。
そして高島夏帆が話していた『楽園』とは?
愛華は何かを知っているようですが。
夏帆は今どこにいるのか?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
今日の更新で第四話は完結しました。久しぶりに書いたら、書き足りないことがあったので、第五話を執筆予定です。
明日からは一旦、完結とした「鬼切神社の御御籤」の新作を公開予定です。ショートショート用のアイデアとして思いついたものですが、性懲りもなく新作を書いてしまいました。
牢獄への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
山城と明日香の掛け合いのような会話、益々注目したいです!
町工場の聞き込み捜査にあたった三人でしたが、社長の挙動不審な様子から真相を突き止めましたね!
WCPに対する根強い差別がある、、
これがあるから隠れ狼になってしまうのですよね、、
こういう社会的問題はどうやって解決すれば良いのか、、
自らもWCPである山城も人ごととは思えないですよね。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
山城と明日香の会話に注目していただければ光栄です。三人体制になったので、その辺の会話も工夫して行けたらと思っています。
第四話は全八話ですので、後、二日で更新が終わります。
第二の犠牲者への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
良いお湯で何よりでした!
ショートのアイデアも思いついたとのこと、更新を楽しみにしています!
こちらの作品を読ませていただきました!
狼男のお話がとても斬新でした!
(狼男と認定された人間は狼男認定者【WCP】と呼ばれるという発想が面白かったです。)
そして「狼班」の刑事である山城亮樹自身もWCPなんですよね?!
多門明日香とのコンビも見どころになっていると思います。
(彼女は個性豊かなキャラですよね!)
第四話からは新米刑事の平尾も加わって(彼は平尾警視正の息子ですね!)捜査にも幅が出そうですね!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
また、「月にほえろ!」まで読んで頂き、ありがとうございます。
ショートショートのアイデアから生まれた作品で、ちまちま設定を考えている内に、とてもショートショートで収まりそうでなかったので、短編小説にした作品です。
緊急避難への応援コメント
いよいよ最終回!
秋晴があの日の真実を語り始めました!
それは秋晴の苦しい胸の内を明かす話から始まって、、
何故父親の聖一が死んでしまったのか、それがわかりました!それはまさに悲劇の事故とも言える、、
とその前に忽滑谷が現れました!
そして秋晴を楽園に誘うように語りかけ、、
しかしここで秋晴が!
この場面で聖一の死の真相がわかりましたね。
何か秋晴が可哀想ですね。
WCPとして生まれたばかりに。
忽滑谷逮捕はお預けですね。
山城も自分が狼男であることを危惧しながらも、覚醒者であることで安心することができましたね。
前向きな言葉で終わって良かったです!
また、次章を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
忽滑谷は当面、ラスボスとして君臨しておいてもらいたいので、まだまだ掴まってもらう訳には行きません。
暫くはショートショートの更新を続ける予定です。