其の掛け軸に書かれてゐたのは、〇でした。への応援コメント
甘百合という言葉に相応しい絶妙な二人の関係性にどきっとしております。
とても楽しく拝見させていただきました。
素晴らしかったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ごめんなさい、ご返信し損ねておりました。
お楽しみいただけたようで何よりです。
先生と生徒……ギリギリの「超えてはいけない線」があるのがいいですよね。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
其の掛け軸に書かれてゐたのは、〇でした。への応援コメント
「円相を、円相としてしか見られない」から「お勉強」というの面白い表現ですね。
綺麗という言葉のとても似合う作品だと感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
円相は、ご存じの通りの意味がある禅画です。でも「ああ、これは円相だなあ。円相とは……」と頭の中で解釈して納得することを先生は「お勉強」と評し、その「お勉強」から自由になるところに茶の心があると説きたかった……というものですが、私自身は茶の湯に明るくなく、これ以上は禅語警察が怖いのでコメントは差し控えさせていただきます。
綺麗というお言葉頂きました。
素直にうれしいです。書いた甲斐がありました。ありがとうございます。
其の掛け軸に書かれてゐたのは、〇でした。への応援コメント
ご参加いただきありがとうございます!
近代文学的な文字使いですね、久しぶりに目にしました。でも意外と読みやすいのは難波さんの筆力と思いました。
言葉を知らない子に先生の言葉。密かに想いを寄せられていたことに気付くのは、何度もお饅頭をいただいた後に。お淑やかなお嬢様の花の園だからこそ、真昼の月も輝いて見えると思いました。
面白かったです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
私自身は旧仮名遣いは全く使えないので、現代仮名遣いで制作し、翻訳をAIさんにお願いしました。
AIの登場以降、古文、旧仮名遣い、外国語への置き換えが容易になって、創作の幅が広がりました。
読みやすいのはAIの配慮かもしれません。
本企画が賑やかになるよう、微力ながら応援いたします!
編集済
其の掛け軸に書かれてゐたのは、〇でした。への応援コメント
ふふふ、綺麗なセカイでした!良き良き
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
(おおよそ戦前の)お嬢様学校というのは、なんともいえない良さがありますよね。
お楽しみいただけたようなら何よりです。
解題編は、オフのお嬢様のキャッキャしているところをご覧いただければ何よりです。