第8話 宰相の手が触れた夜への応援コメント
「禁忌を口にすることの怖さより、また誰かを失うかもしれない恐怖の方がずっと強かった。」
これぞ理性の化身・医者の鑑!主人公、ほんとに健気で大好きです。幸せになってくれマジ…!
うわあああ
宰相さま、素直に「傲慢だった」と認めて謝れる、このまっすぐさが、トキメく…
っと思ったら、今回は、(も)一筋縄で行かないだと……?ううドキドキする😭
そして、「大切な人」との言葉に、チクリとするリオとか。もういろんな感情がまぜまぜで…😭😭(落ち着け)
作者からの返信
ゆうさん、読んでくださってありがとうございます。
リオにも宰相にも結構、理想像を投影してるかもですね!
最後は曇りなきハピエンですので!
第7話 君を迎えに来たへの応援コメント
うぅ……!!!
「正しさ」を常に問いかけ、迷う男たち、尊い……
台詞ひとつひとつ、じんわり来ます
作者からの返信
ゆうさん、ありがとうございます!なぜか真面目な医療ものになってしまいました!
第6話 断罪の日への応援コメント
まっっっじで……
悲しすぎます。
冤罪だーーーー!!!💥
おい、あの神官捕えろ!!!!
いや〜エイリスの視線逸らしも、勇気100%の完璧人間じゃないところが、リアルでいいですね
作者からの返信
わーありがとうございます。
そうなんですよ、不憫健気受けなのでだんだん上がっていきますのでね!
エイリス君も伏線なので、最後はいいとこ見せますので(実はエイリス君が一番お気に入りかも)、よければお時間ある時に彼のいいとこを見てやって頂ければ。
第5話 奇跡の代償への応援コメント
うわあああ
老女さん、助かった……!!😭✨
必死に開発した薬で命を救えた、ってめちゃくちゃ達成感だろうな。
ちょ。エイリスさんの台詞。
「君を見てると……守りたいような、壊したいような、変な気分になる」
最高…ぞわぞわする…😇❤️←
作者からの返信
ゆうさん、ありがとうございます!めちゃ感謝です。
性癖薄めたつもりですけど、その辺、漏れてますね。ふふ。
編集済
第4話 瘴気を喰うカビへの応援コメント
この2人、ブロマンスという意味で尊すぎません……???
まじでお話自体アツいし、成功した時拳握りましたよ!!!
どうなってしまうの😭😭
関係ないかもですが、ここの文がうますぎてひっくり返りました。↓こういう描写好き……
「その夜も、塔の上は眠らなかった。
風が窓を叩き、薬草の匂いが煮詰まる。
時計の針が何度も同じ位置を回り、外の鐘が三度、夜を告げた。」
作者からの返信
うわー、BLなのに第1章ずっと医療系の話書いててええんかいと思いながら書いてたのでそう言って頂けるとうれしいです。
エイリスは私もお気に入りで、後半、すっごく健気だったり異端審問でいたぶられたりするのでお楽しみに(おい)!
表現そう言って頂けるとうれしいです!
第3話 皮肉屋と観測鏡への応援コメント
ああああ
病を治そうと研究を諦めない科学者2人……!!!尊い😭✨✨✨
第2話 瘴気熱──神の理と人の理への応援コメント
うわあああ
医官萌えがやばい!!!
最高です
「地味な研究ほど、真実に近い」
いやこれはぐっとくる……惚れちゃう。
そうかぁーー感染の概念がない世界。衛生観念のなかった中世以前の歴史ドラマを見ているよう。
普通に歴史ドラマというか、医療ドラマとして面白い。「仁」みたいですねえ
そして、エイリス、めちゃ好みの匂いしかしません(゚∀゚)✨
第1話 断罪の夜、冷たい腕に抱かれてへの応援コメント
研修医ってまじで大変ですよね……(いや経験したことないけど)
え、いきなりイケメン2人います!?
作者からの返信
え、まさかのドラン医官!? 彼は良いモブですので…
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第9話 転魔の森と赦しの熱への応援コメント
ひああああっ
きょ、距離ちか!///いや助けてるだけなんですけどね???
「理性の奥に潜む欲の色」ッッ!(悶絶)
うわーーーここにきて、疑念でも催促でも諦めでもなく、「信じ」て委ねてくれるの、ズルすぎませーーん??好きです。←
でもきっと宰相も、リオの身を呈す真剣さに心を打たれたんだろうな、、と、これ彼の心情まったく描かれてないのに想像できるのすごくないですか?筆力。( ゚д゚)
作者からの返信
ゆうさん、一言忍ばせた「欲の色」に反応してくださってありがとうございます! 作者冥利に尽きる。
宰相、すでにだいぶリオへの好感度や信頼度が上がってるんですね。
リオの言動もだし、ドランからのフィードバックがだいぶ効いてて。
やっぱ人を見る目がある人なのです。