編集者の話 「一キロ二十円」への応援コメント
売れ残り在庫は倉庫代もかかるし、資産として税金がかかるっすよ。
だから出版社はゴミとして処分するのが、生き残る手段なわけで、
決してやりたいわけじゃないっす。
作者からの返信
税金の話を始めるとここら辺は無限ですね……在庫でも、取次とのやりとりを考えると金融資産的な側面もあったり……願わくはすべての本が売れる世の中になれ……なんて祈ってると、その世界、新古書店がすごいことになるだろうな、となり……コメントありがとうございます!
翻訳家の話 「インターネットに女はいない」への応援コメント
追いついたっす。
これは行方不明と関係あるのかないのか・・・
作者からの返信
コメント、本当にありがとうございます。第二部本格開始まで、少々お待ちください……
作家志望の話 「届く」への応援コメント
イン・ザ・スープは多分おもしろいやつ。
作者からの返信
「例えそれがどれだけ欺瞞に満ちた『和風創作麺料理』であろうと、被差別者のバックボーンに差別者である自らを重ね合わせて感傷する倒錯した性向によって人口に流布した『支那そば』であろうと、俺達が過去すすったラーメン、今すするラーメン、明日すするであろうラーメン、そのどれもが結局、幻想の一杯でしかない、そう思ったことはないか」
……という一節から始まるとか始まらないとか。たくさんのコメント、本当にありがとうございます。
海賊おじさんの話 「魔法と妖精」への応援コメント
続くんだ。
winnyが2002年らしいから、その前っすね。
winny使ってる人多かったなあ。
ちゃんと育てればすごい会社ができたのに。
作者からの返信
続きます! あとここら辺の事情は調べていけばいくほど面白いですね。海外のケースですが「誰が音楽をタダにした?──巨大産業をぶっ潰した男たち」はオススメです。
海賊おじさんの話 「魔法と妖精」への応援コメント
えっ第2部?有るの知らなかったラッキー!って読み始めたらこの怪文書!!
せどりばあさんといいグレた中高年が最高すぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます。結構、街中に溢れております、そんな中高年。みなさんも是非話を聞いてみましょう!
カセットテープ#2 バイト先の店長の話 「隣の隣のマンション」への応援コメント
叫び続けているといえば、ちゃんと腹式呼吸してると喉が枯れたりしないらしいですね
赤ちゃんもそうらしい
それはそうと、助けを求める声だろうと、煩いものは煩い気がするなぁ
作者からの返信
うるさいが日常になるとやっぱり、うるさいだけでは済まなくなる気もします。コメント、ありがとうございます。
カセットテープ#1 転売屋のばばあの話 「いるかい?」への応援コメント
È una lettura gradevole
作者からの返信
Grazie per aver letto. Continua a leggere e goditi la lettura fino alla fine.
カセットテープ#1 転売屋のばばあの話 「いるかい?」への応援コメント
子供にだけ効果が出る本なのか
人間の記憶というものは、思いの外当てにならないものなんですよね
作者からの返信
物語を情報の固まりと認識するのなら、どんなものであれ読んでしまえば、その影響から逃れられないのかもしれません。願わくはこの物語に関しては、それが良い影響であることを祈るばかりです。どうぞこの先をお読みになって、お確かめください。
カセットテープ#1 転売屋のばばあの話 「いるかい?」への応援コメント
禁書を集めて封じようとしてるのか
焼け石に水っぽいけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。地震にキレて地面を殴るのが人間なのだと思いますが、本が災害なのかどうかは私もよくわかりません。もしよろしければ、この先をお読みになってお確かめください。
エピローグへの応援コメント
面白かったのです!第二部も読ませていただきますの!素性の怪しい文筆業の先生!