応援コメント

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  • 第20話 選ばれたい自販機への応援コメント

    たしかに、ちかちかと選ばれたいように見えます。
    友宮下くん…佐久間くんに
    染まり始めている気がします(#^.^#)

    作者からの返信

    明滅って、意外と目に入るんですよねー
    近所の自販機、ずっとライトがチカチカしてるのは実は目立つため……?
    いや、考えすぎかな

  • ああ、追いついてしまいました(´;ω;`)
    とても楽しいので、まだまだ読みたい。
    かわきたくない、心のようだと…ためらう心。
    かわいたこころより、うるおいを。

    まだ、潤いたいです、彼らの言葉で私。

    作者からの返信

    迷いながら書いてます(˶' ᵕ ' ˶)
    しかし、佐久間の言葉は難しいのです

  • 第18話 砂の帰り道への応援コメント

    帰り道、いいですね。
    きっとくるりふわり、ふかれ歩いて。
    戻ってまわって。

    それを掃く人間を翻弄して楽しんでる気も(#^.^#)

    作者からの返信

    習慣、なのかもしれませんね
    自然には人間の力は無力なんですよ
    たとえ、砂の1粒であっても((´∀`*))

  • 第17話 名前の定着への応援コメント

    春だから。
    気持ちが浮き立っている…ふわふわして、
    まだ馴染んでないということでしょうか。

    画鋲でさすより、少しずつなじむ…いいですね。

    私は画鋲が苦手です(´;ω;`)
    なので、やさしいテープが…少し張り付くくらいがちょうどいい。

    作者からの返信

    春は何でもふわふわしますから
    花粉、花びら、関係性……

    馴染むまで時間がかかるんですよね

  • 第16話 戻れないゼロへの応援コメント

    ありますね、自分でもきゅっとなる。
    階段で一歩行き過ぎる時。

    思わず、つんのめって。

    体重の測り、心の怖がりとシンクロして震えてるのかも。

    作者からの返信

    ピッタリとまることって難しかったりしますよね
    あ、と気づいて微調整することが多いです
    体重計、止まったら確定してしまいますからね
    その震えが出てるんでしょうか

  • 第15話 靴箱の体温への応援コメント

    帰りたがらない、ありますね。
    私は電車の中で起こります。
    帰りの電車。
    妙なぬくさ、のこりのぬくさ。カタコト揺られて。
    おりたくない、つづいていたいぬくもり。

    作者からの返信

    なんとなく居心地がいいと
    次に足が動きにくいんですよね
    風呂に入っている時、よくなります
    このまま溶けてしまいたいと

  • 第14話 傘立ての空席への応援コメント

    雨粒が先を歩く前、いいですね。
    なんだか佐久間君の言葉って、面白くて好きです。
    視点が違って、なんていうか独特、そして無垢というか。

    先を行く雨に先手を打った…と、考えてます。モップ。

    作者からの返信

    佐久間は世界を素直に見ている……気がします
    クラスメイトはいつも不思議な顔をしますが
    本人はいたって真面目なんですよねえ

  • 弁当は…食べれば満腹、気持ちもゆったりと眠りへ沈む。
    音が下がるのは、沈んでいく眠りの世界へ誘ってるみたいに
    聞こえます。
    学校さえ眠りに誘うような。

    作者からの返信

    ごはん食べた後に勉強できるわけないんですよ……
    …zZZ

  • 第12話 黒板の予告への応援コメント

    次への跡。
    未来予知、みたいな。
    明日もきっとあるよっ。あしたもくるよって教えてくれてる感じが
    いいですね。

    作者からの返信

    意外と何かが教えてくれることってあるようなないような
    でも、そういうのがあるかもしれないって思うと
    世界が少しだけ優しく見えますよね

  • 第11話 栞の温度への応援コメント

    日のあたたかさ…
    それが呼んだ、読んだのかもとか。

    言葉を変えると何かまた、違う意味にもとれますね。
    おもしろい。

    速読…私はできない(´;ω;`)
    いつかなりたい。

    作者からの返信

    言葉遊び、大好きです
    上手く決まったらドヤ顔で書いてます
    それを佐久間はいつもの温度で語ります

    速読、私も無理です(´・Д・)
    読む速度上げたくなりますよね

  • 人の心がほどける瞬間、すごくいいですね。
    紐がほどけるところをそう表すって。
    ゆるみきる、なにかがほころんでいると、足元がおぼつかなくなるというか。
    ぐらぐらするというか。
    そうなりますよね。

    作者からの返信

    ほころんでる時こそ
    気を引き締めないと、とは思いますが
    なかなかそうはできませんよね(´・ω・`)

  • 第6話 後悔の自己確認への応援コメント

    カレー🍛、私はもう甘口じゃなきゃ食べれなくなってしまいました(T . T)
    後悔、なる、いや、風邪。
    いや、きっと気にしていたはず。
    だから、これは後悔の辛さですね。

    作者からの返信

    昔はずっと甘口一択だったんですが
    別の辛い物がおいしく感じてからカレーも辛口まで飛びました

    辛(から)いと辛(つら)いは同じなので
    きっと後悔がどこかにあるのやもしれません

  • 第5話 夢と現実は紙一重への応援コメント

    はじめまして、蒼埜と申します。
    自分は夢だと気づいたとき、例えば
    戦ってる夢なんですがこれは勝てない、だって実際の私は
    力がない攻撃する技がないとなって敗北したり。
    落下する夢を見る時、あ、これ夢だから助からない。
    というのは…ありました(´;ω;`)

    自由に夢を見れる、いいですね、それ。
    そうなれたらいいなぁ。

    作者からの返信

    蒼埜さん
    初めまして

    コメントありがとうございます

    私は学校をうろついてる夢をよく見ます
    子どもの頃通っていた建物で今でもよく覚えてます
    何をするでもなくうろついてる……
    何の暗示なんでしょうか|・ω・`)

    いつも気になります

  • 第3話 音は帰らなかったへの応援コメント

    企画への参加ありがとうございます

    1話完結型でオチもしっかりとあって面白いです。
    佐久間の考える発想は独特で分かりにくいけど少し面白い。
    こんな友達がいたら毎日が充実するでしょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    佐久間の発想は自分でも時々
    「どこ行くんだお前…」
    って思いながら書いてます(笑)
    でも、そんな部分を楽しんでもらえたなら嬉しいです!
    これからも気楽に読める放課後推理を目指して続けていきます☕