第19話 真ん中だけ乾かないへの応援コメント
ああ、追いついてしまいました(´;ω;`)
とても楽しいので、まだまだ読みたい。
かわきたくない、心のようだと…ためらう心。
かわいたこころより、うるおいを。
まだ、潤いたいです、彼らの言葉で私。
作者からの返信
迷いながら書いてます(˶' ᵕ ' ˶)
しかし、佐久間の言葉は難しいのです
第18話 砂の帰り道への応援コメント
帰り道、いいですね。
きっとくるりふわり、ふかれ歩いて。
戻ってまわって。
それを掃く人間を翻弄して楽しんでる気も(#^.^#)
作者からの返信
習慣、なのかもしれませんね
自然には人間の力は無力なんですよ
たとえ、砂の1粒であっても((´∀`*))
第17話 名前の定着への応援コメント
春だから。
気持ちが浮き立っている…ふわふわして、
まだ馴染んでないということでしょうか。
画鋲でさすより、少しずつなじむ…いいですね。
私は画鋲が苦手です(´;ω;`)
なので、やさしいテープが…少し張り付くくらいがちょうどいい。
作者からの返信
春は何でもふわふわしますから
花粉、花びら、関係性……
馴染むまで時間がかかるんですよね
第16話 戻れないゼロへの応援コメント
ありますね、自分でもきゅっとなる。
階段で一歩行き過ぎる時。
思わず、つんのめって。
体重の測り、心の怖がりとシンクロして震えてるのかも。
作者からの返信
ピッタリとまることって難しかったりしますよね
あ、と気づいて微調整することが多いです
体重計、止まったら確定してしまいますからね
その震えが出てるんでしょうか
第15話 靴箱の体温への応援コメント
帰りたがらない、ありますね。
私は電車の中で起こります。
帰りの電車。
妙なぬくさ、のこりのぬくさ。カタコト揺られて。
おりたくない、つづいていたいぬくもり。
作者からの返信
なんとなく居心地がいいと
次に足が動きにくいんですよね
風呂に入っている時、よくなります
このまま溶けてしまいたいと
第14話 傘立ての空席への応援コメント
雨粒が先を歩く前、いいですね。
なんだか佐久間君の言葉って、面白くて好きです。
視点が違って、なんていうか独特、そして無垢というか。
先を行く雨に先手を打った…と、考えてます。モップ。
作者からの返信
佐久間は世界を素直に見ている……気がします
クラスメイトはいつも不思議な顔をしますが
本人はいたって真面目なんですよねえ
第13話 昼のチャイムの眠気への応援コメント
弁当は…食べれば満腹、気持ちもゆったりと眠りへ沈む。
音が下がるのは、沈んでいく眠りの世界へ誘ってるみたいに
聞こえます。
学校さえ眠りに誘うような。
作者からの返信
ごはん食べた後に勉強できるわけないんですよ……
…zZZ
第12話 黒板の予告への応援コメント
次への跡。
未来予知、みたいな。
明日もきっとあるよっ。あしたもくるよって教えてくれてる感じが
いいですね。
作者からの返信
意外と何かが教えてくれることってあるようなないような
でも、そういうのがあるかもしれないって思うと
世界が少しだけ優しく見えますよね
第10話 人の心が解ける瞬間への応援コメント
人の心がほどける瞬間、すごくいいですね。
紐がほどけるところをそう表すって。
ゆるみきる、なにかがほころんでいると、足元がおぼつかなくなるというか。
ぐらぐらするというか。
そうなりますよね。
作者からの返信
ほころんでる時こそ
気を引き締めないと、とは思いますが
なかなかそうはできませんよね(´・ω・`)
第6話 後悔の自己確認への応援コメント
カレー🍛、私はもう甘口じゃなきゃ食べれなくなってしまいました(T . T)
後悔、なる、いや、風邪。
いや、きっと気にしていたはず。
だから、これは後悔の辛さですね。
作者からの返信
昔はずっと甘口一択だったんですが
別の辛い物がおいしく感じてからカレーも辛口まで飛びました
辛(から)いと辛(つら)いは同じなので
きっと後悔がどこかにあるのやもしれません
第5話 夢と現実は紙一重への応援コメント
はじめまして、蒼埜と申します。
自分は夢だと気づいたとき、例えば
戦ってる夢なんですがこれは勝てない、だって実際の私は
力がない攻撃する技がないとなって敗北したり。
落下する夢を見る時、あ、これ夢だから助からない。
というのは…ありました(´;ω;`)
自由に夢を見れる、いいですね、それ。
そうなれたらいいなぁ。
作者からの返信
蒼埜さん
初めまして
コメントありがとうございます
私は学校をうろついてる夢をよく見ます
子どもの頃通っていた建物で今でもよく覚えてます
何をするでもなくうろついてる……
何の暗示なんでしょうか|・ω・`)
いつも気になります
第3話 音は帰らなかったへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます
1話完結型でオチもしっかりとあって面白いです。
佐久間の考える発想は独特で分かりにくいけど少し面白い。
こんな友達がいたら毎日が充実するでしょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
佐久間の発想は自分でも時々
「どこ行くんだお前…」
って思いながら書いてます(笑)
でも、そんな部分を楽しんでもらえたなら嬉しいです!
これからも気楽に読める放課後推理を目指して続けていきます☕
第20話 選ばれたい自販機への応援コメント
たしかに、ちかちかと選ばれたいように見えます。
友宮下くん…佐久間くんに
染まり始めている気がします(#^.^#)
作者からの返信
明滅って、意外と目に入るんですよねー
近所の自販機、ずっとライトがチカチカしてるのは実は目立つため……?
いや、考えすぎかな