あってるかは知らんが各国の王が元は魔王でしたってオチな気する
『意思を刈り取る呪い』は何かしらの契約により、エスタライヒ王族にのみ意思を奪われる効果が発現する、だとか。
その呪いが発した情報が真実だとすると、ゲーム知識とはかけ離れた事象がすでに起きてしまっているようですな、と。
ヴェルディクトさんと呪いを作り出した存在は何かしらの敵対関係にあるようですし。
エスタライヒ王族にも古代魔法や本の中の絶対者と契約関係にある人物がいたorいるのでしょうか?
呪いを強制的に破棄すると、呪いをかけた者にその呪いの力が跳ね返ったりするパターンがありますけれど。今回の『意思を刈り取る呪い』の場合はどうなるのでしょう?と。
配下が増えたね!良かったねアルバート君
誤字っぽい報告
大小→代償