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  • 第33話 防御成功への応援コメント

    >それも千百八十一の山頂方向だな。
    →これは32話で出て来た学校から見て正面に見える標高千百八十一メートルの三角点のことでしょうか。

    今話は臨場感がある緊迫した襲撃シーンがあって読みごたえがありましたが、先輩が沢山出てきて、どれが誰の台詞?しかもその先輩は5年?6年?となってしまい前話を見返しながら読みました(^^;)
    ごくごく簡単で良いので、それぞれの人物の配置図などがあると分かりやすいのですが(他の人の作品で、|や*などを駆使して地図や配列図なんかを書いてありますが、やっぱり無理がありますかね💦)

    ----- ----- -----
    >「いずれにせよこれじゃ、大型魔獣がいなくなるまで何も出来ないな、これじゃ」
    →これじゃ が繰り返されています。


    作者からの返信

    >それぞれの人物の配置図
     確かにわかりにくいですよね。前の話を含め、窓や柱、テーブルの一が入った配置図があればもう少し分かりやすいかと思います。あと先輩3人の名前も、登場時にまとめて並べて書いておいた方がわかりやすい気がします。
     ただ今は時間の余裕がないので、明後日あたりにゆっくりやるつもりです。

    >これじゃ
     最初の『これじゃ』を取りました。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。 

    11/3深夜追記
     自分のサイトの方に、配置図を追記しました。
     あと本文の文章でもある程度わかる様、少しだけ追記してみました。 

    編集済
  • 第38話 合宿のお知らせへの応援コメント

    春香からの指摘は無視だ。
    → 遙香

    作者からの返信

    訂正完了しました。
    こちらも報告、本当にありがとうございました。

  • 孝昭、とりあえず夏休み最初の週は空けといてね。
    → 川崎 ですね、須崎さんの呼び方は

    作者からの返信

     訂正完了しました。
     報告本当にありがとうございました。

    (本当はあえてこの辺、具体的には1回目の魔物が出て来てからは、課外活動の皆さんは名前呼びにしようかと思ったのですけれど、話がややこしくなるのでやめました。
     この孝昭呼びは、その頃の残骸です)

  • 第32話 襲撃の朝への応援コメント

    >ボォオオオオーン! ズガシャドガラガラガラ……
    この擬音がツボでした(笑)

    ----- ----- -----
    >標高一千百八十一|メートルの三角点と
    → | が入っています。

    >自衛隊要魔法杖が配備されている
    →自衛隊用魔法杖

    >魔獣を発見したら、尾根から谷へと攻撃でで追い込む。
    →で、が衍字です。

    >塩津さんのを柱に押しつける形で、
    →塩津さんを柱に押しつける形で、

    作者からの返信

     まずは報告本当にありがとうございます。
     一通り訂正完了しました。

     擬音は適切な既存の擬音が思いつかず、よくある擬音を合体させてしまった結果です。爆発音と崩壊で崩れる音を両方入れたいと思った結果、こんな感じになってしまいました。
     
     今回も報告&コメント、本当にありがとうございました。

  • 第31話 一大襲撃の予知への応援コメント

    >綠はカードを使って未来を予知するんだ。
    >綠先輩はカードを裏向きにして広げ、
    >綠先輩がカードを表向きにして、
    >綠先輩がそう言うからには、
    >おそらく綠先輩のレポートが回り回って、
    >おそらくは綠先輩の予知した、
    →緑

    >今週月曜日より当分の間、六時限目の授業終了後、
    →休日明けが火曜日なので、今週火曜日より ではないでしょうか。

    作者からの返信

     現在時をもって更新完了しました。
     報告本当にありがとうございます。

  • 第30話 原因への応援コメント

    >綠先輩の魔法でもっと早くわかるんじゃ
    >綠先輩は俺の疑問に対して
    >遙香の疑問に、綠先輩は頷いた。
    >綠先輩の結論は
    >綠先輩と茜先輩はそれぞれそう言って、
    →緑先輩

    >先輩達二人で話す形説明してくれた。
    →先輩達二人で話す形で説明してくれた。

    作者からの返信

     こちらも訂正・更新しました。
     何というか、思った以上にミスが多くて……
     やはり一話毎にAI校正をかけるのが最適解のようです。
     それでも日付のずれとか、名前の漢字ミスは直りませんけれど。

     ここまでの校正報告、本当にありがとうございました。

  • 第29話 違う世界への応援コメント

    >六日午後四時半、
    →十四日

    >名前は綠さん。
    >私がいる世界には綠先輩はいなくて、
    >綠先輩がいる魔法がない世界には私がいない
    >綠先輩と一緒の時に聞けばいいか
    >綠先輩ってどんな人?
    >『一〇三号室 久間綠』
    >綠は私の中学校以来の友人だしさ。
    >そして綠から見れば、
    >綠先輩の方を見る。
    >しかし綠先輩の台詞の
    →緑

    >秩父の街に出たのは始めてだったので
    →初めて

    作者からの返信

     十四日は本日にして、あとは緑先輩、初めてで更新しました。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第28話 その人は知らないへの応援コメント

    衝撃の事実?が分かって、お話が動き出しますかね。

    ----- ----- -----
    >ちょっと服も見てみたいし、ウニクロあるみたいたから行ってみよ
    →ちょっと服も見てみたいし、ウニクロあるみたいだから行ってみよ

    >「ああ。茜先輩と綠先輩だ」
    >「綠先輩? 誰、その人」
    >確かに綠先輩は、こっちの魔法研究会には入っていない。
    >でもその綠先輩の事は、一度も聞いた事が無い
    >確かに向こうの俺の世界には綠先輩は出てこない
    >遙香を綠先輩と会わせてみたらどうだろうと
    →緑先輩

    >突然ですが本日六日午後四時半頃、
    →突然ですが本日十四日午後四時半頃、

    作者からの返信

    >あるみたいだから、緑先輩、十四日
     訂正完了しました。報告本当にありがとうございました。

    >お話が
     ええ、これをきっかけに、一気に全体像が把握出来る様になります。
     数話使ってしまいますけれど。
     ただ全体が把握出来たということは、その後もわかるようになったということでして……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございます。

  • 第18話 二回目の襲撃への応援コメント

    >あの黒い服は先生や研究者も持っている。
    >先生や他の生徒とも情報交換が出来ていない。
    >その時に清水谷先生に聞いてみるか。
    →教官

    作者からの返信

     こちらも訂正完了しました。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第27話 お出かけへの応援コメント

    >七月十三日土曜日、朝八時十五分。
    →七月十四日土曜日、朝八時十五分。

    >つまりはまだ五分前なのけれど。
    →つまりはまだ五分前なのだけれど。

    >昼ご飯を近くにあったマックでお昼をたべつつ、
    →昼、お昼 と重複しています。

    作者からの返信

     日にちと曜日は他を訂正してた結果、十四日土曜日が正しくなりました。
     あと『なのだけれど』『近くにあったマックでお昼をたべつつ、ふと遙香は俺に尋ねる』で訂正しました。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第26話 魔法練習場にてへの応援コメント

    >綠先輩の言葉があったので
    >場所はいつもの綠先輩の研究室ではない。
    >綠先輩の魔法ですか
    →緑先輩

    作者からの返信

    こちらも訂正完了しました。
    報告本当にありがとうございました。

  • >そう言えば、向こうの世界の俺はいったい何をやっているんだろう。
    ここまで、ずっとその点が疑問だったので、このお話での設定がやっと説明されて良かったです。

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    >でも私は、そんな実利的な目的の為に私は調べたんじゃない。
    →私は が繰り返されています。

    >不意に綠先輩が、そんな事を口にした。
    >綠先輩はそう言って俺の方を見る。
    >でも綠先輩は、わかっているようだ。
    >綠先輩は頷いてくれた。
    >今度は茜先輩が綠先輩に尋ねる。
    →緑先輩

    作者からの返信

    >向こうの世界の俺は
     ええ。ただここまで孝昭君は気づけなかった様です。意識して考えない限り、気づかないまま変化するというシステムが、こういう場合にも適用されていると思っていただければ。

    >私は
    『でも私は、そんな実利的な目的の為に調べたんじゃない。』
    と訂正しました。

     あと緑先輩も訂正しました。
     報告本当にありがとうございました。 

     

  • 第19話 再会への応援コメント

    >どこで聞いたかなと脳の一割程度で考えつつ、、
    → 、 が1つ多いです。

    作者からの返信

     訂正完了しました。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第24話 調査結果への応援コメント

    >七月五日金曜日、今日から学校は再開された。
    →前話は七月五日木曜日の朝、となっていました。そのあと秩父の町まで往復しています。なので、今話は七月六日金曜日、だと思います。

    >行き先は研究棟の一階、綠先輩の部屋だ。
    →緑先輩

    >秩父の街のネットカフェでブラウジングし場合、
    →秩父の街のネットカフェでブラウジングした場合、

    作者からの返信

     日にちと曜日については、2030年のカレンダーを見て訂正しなおしました。
     27話までは、直っていると思います。

     緑先輩、した場合についても訂正完了しました。

     報告本当にありがとうございました。 

  • 第22話 謎解きゲームへの応援コメント

    >綠先輩はすぐ気づいたんですか?
    >綠先輩は首を横に振る。
    >以前綠先輩にこの部屋で思い出させられるまでの間。
    >ふと思いついて綠先輩に尋ねる。
    >綠先輩は世界が変わっている状態が、
    >綠先輩は、首を横に振る。
    →緑先輩?

    作者からの返信

     こちらも緑先輩に訂正完了しました。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第21話 変化の観測への応援コメント

    >綠先輩の魔法は予知だ。
    >ひょっとしたら綠先輩なら、
    >綠先輩の研究室が無くなっていたらどうしよう。
    >茜先輩と翠先輩が弁当を広げて待っている
    →緑先輩

    もしかして世界が変化するにしたがって緑先輩の名前が変わっていく仕様でしょうか?

    作者からの返信

     緑先輩は変化しない方針です。なので訂正しました。

     報告本当にありがとうございました。

  • 第8話 授業開始への応援コメント

    >教壇に立っているのは副担任の梅園先生。
    →梅園教官?


    作者からの返信

     こちらも訂正完了しました。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第7話 新天地は山の中への応援コメント

    >更にこれは綠の魔法による情報だが、
    >綠先輩までそんなことを言う。
    >茜先輩の台詞に綠先輩が頷き、そして口を開く。
    →緑、緑先輩

    作者からの返信

     綠→綠に訂正しました。
     彼女は諸般の事情で、世界が変化しても、魔法が使える以外の変化はしない立場なので、名前が変わるとまずいのです。

     今話も報告本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第17話 次の襲撃予知への応援コメント

    >購入してきたのは唐揚げ弁当
    >茜先輩は海苔鮭弁当、緑先輩は幕の内弁当だ。
    ここの売店のお弁当の品ぞろえはホカ弁屋をイメージすれば良いですかね?

    ----- ----- -----
    >なんなんだ、清水谷先生は。
    >この部屋をくれたのも清水谷先生。
    >清水谷先生の観測結果ですかね。
    >予知出来た事を箇条書きで書いて、先生に送るだけ。
    →教官?

    >でも教師陣全員が、静枝ちゃんのようだとは思わない方がいい
    →教官たち全員? (このままでも構いません)

    >さて、遅くなったが、本日ここに読んだ理由だ。
    →ここに呼んだ

    作者からの返信

    >弁当
     ホカ弁屋のように自製ですけれど、注文してつくるのではなく、作り置きして売っています。スーパーマーケットのお弁当のイメージが近いです。
     説明を本文に入れようかと思いましたけれど、本筋ではないので、ここは今まで通り省略ということにしました。

     あとは先生→教官、教師陣全員→教官全員、呼んだで訂正完了です。
     今回も報告ありがとうございました。

  • 第16話 測定室への応援コメント

    >塩津さんの台詞に、先生は大きく頷いた。
    >「清水谷先生って、かなり万能なんですね」
    >先生と塩津さん達は横にある小部屋に入る。
    >先生と俺達四人でいっぱいだ。
    >先生がマウスを操作すると、
    →15話の大部分と、今話の最後では清水谷教官となっています。
     

    作者からの返信

     ここも先生→教官にしました。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第15話 清水谷教官への応援コメント

    川崎くんが不得意科目から話したのは何か理由(というか意図)があるのでしょうか。
    普通は得意科目から言うように思いますし、他の二人も得意科目から言っていますよね。

    ----- ----- -----
    >この研究会の話を先生に持ち込んだのは
    →他の箇所では教官と呼んでいます

    作者からの返信

     報告ありがとうございます。
     川崎君の場合『不得意科目が英語と古文で、それ以外は実はほぼそれほど変わらず高得点が取れる。だから得意科目というより、不得意科目が先に頭の中に来る』というタイプなのです。でも確かに不得意科目から言うのは一般的でない気がします。ということで、得意科目からに変更しました。
    (実は私が、『不得意科目:英語! 得意科目、それ以外の5教科!』というタイプなので、つい不得意科目が先に来てしまうのですよ。遙か昔の国立大共通の入試も、英語だけで全失点の8割以上という状態で……)
     あと、魔法学校側の『先生・教官』の表記は、教官に統一します。つまり仰る通り、先生は誤記です。

     報告本当にありがとうございました。これから逐次訂正を開始します。
     私なりに校正したつもりだったのですけれど……反省。 

  • 第44話 妥協策への応援コメント

    結局夜【急時半】にはふすまを閉め切って就寝態勢に入る。→【九時半】ですか?

    作者からの返信

    そのとおりです。訂正しました。
    こちらも報告、本当にありがとうございました。

  • でも今は、深く【感が亡い】ことにしたい。→【考えない】かな

    作者からの返信

    そのとおりです。
    訂正完了しました。

    報告ありがとうございました。

  • 第3話 魔法研究会への応援コメント

    >野いちごらしき絵柄の可愛いカップだ
    ウェッ●ウッドのワイルドストロベリーですかね(^^)
    紅茶はダージリン?

    緑さんと茜さんの関係はどんな感じですかね。
    幼馴染?同級生?それとも…

    作者からの返信

    >ウェッ●ウッドのワイルドストロベリー
     ええ。好きなので、どうしても登場させてしまいます。
     これは緑さんが(本来の)実家から持ってきたものです(4セット&ポット付きで)。ただそのことを、彼女は覚えていません。
     それがどういう意味かは、後のお話でわかります。ただこれ、本文に上手くエピソードとして入れられなかったんですよね……

    >緑さんと茜さん
     中学の同級生で、高校も一緒に来たという形です。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。 

  • 通し読みの途中なので、感想は最後に書こうと思います。
    まずは修正点などを簡単に記載します。
    *コメントを書く時は横書きです(笑)

    ----- ----- -----
    >そう思い直しつつ号令ドアに礼、着席。
    →号令ドアに礼、 が良くわかりませんでした。

    >俺は教科書を開いて街頭のページに目をやる。
    →該当の

    作者からの返信

     まずは報告ありがとうございます。
     号令ドアに礼、は、『そう思い直しつつ号令にあわせて起立、礼、着席。』
     該当、はそのとおり訂正しました。

     何度も(ワープロの校正機能を使用して1回、通読3回)して訂正したつもりでしたが、やっぱり誤字脱字は残っていたようです。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第12話 俺は思い出したへの応援コメント

    菱形に四枚の【の】カードを置いた。→【】衍字?

    作者からの返信

     そのとおりです。何回か見直したのですが、結構間違いが残っていますね……
     訂正しました。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第9話 課外活動への応援コメント

    むしろ一年で【住んだら】早いほうだろう。→【済んだら】こちらでは?

    作者からの返信

    そのとおりです。訂正しました。
    報告ありがとうございました。

  • 第5話 旅立ちの決定への応援コメント

    正確には、「飛ばねぇ豚は、ただの豚だ」です。

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。
    こんな感じで訂正しました。

    「ううむ、飛べない豚は、ただの豚なのでおじゃるな」
     何だそれ。
    「その台詞、何の意味があるんだ」
    「ただ言ってみたかっただけで候」
     そう言えば、内海はそういう奴だった。
    「正確には『飛べねぇ豚はただの豚だ』よ。『紅の豚』の、ポルコ・ロッソの台詞」
     なるほど、森川さんの解説がないとわからない。

    報告本当にありがとうございました。

    編集済