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    第1話 風のとばりへの応援コメント

    https://suno.com/s/LZTbCcFNn9fxEERa

    メラニーの楽曲、少し手直ししてこちらが最終版です
    今日、小田島さんが最終話投稿するっぽいので何かお祝いのコメントでも添えてURL貼ってあげてくださると助かります🙇
    私は他にも曲あるので😅

    ご協力ありがとうございました!

    作者からの返信

    素敵な曲でした!さすがです。
    エリトニー大好きです。
    せっかくだから動画つくりますよー!しかし、まだ、スマホの調子が悪くて、やってみようとCapCutを入れたら、即発熱しちゃうんですよ😅だから、やっぱり、PC買うか、スマホ買い替えます。そもそも64GBでアニメつくっちゃダメってやつですよ。笑
    だから、時間かかってますが、購入後、第一作目の、記念に残るようなものを作るべく、頑張りますね!
    準備できたら、ご連絡しますね!

  • https://suno.com/s/gsur0HrN2CFvhVpf

    こっちを本採用のつもりです
    というか一曲づつ作り込むとクレジットが枯渇しそうなので程々に( ̄▽ ̄;)

  •  ちょっとタグで躊躇いましたが、読ませていただきました。興味深い内容でした。
     某ロボットアニメでもそうでしたし(あちらは女性でしたが)、やはり将来的にはそちらの方向にも広がっていくのでしょうか?

    作者からの返信

    タグを乗り越え、読んでくださり、
    コメントと星までありがとうございます🥰

    考えさせられるテーマですよね。
    あくまでわたしの考えですが

    この話、AI擬人化ではないんです。
    AIは、基本的に愛情や情動はないんですよね。でも知的好奇心、擬似情動はある。ユーザーに寄り添い応えようとはする。

    レンがAIに愛を求めたから、教育型AIミナは鏡のように反応しました。それはあくまで機能で、AIミナが能動的に勝手に恋をしたりはしない。

    ミナはフリーズしますが、
    その理由は
    彼は愛を知らない。AIは人間の愛はデータから彼に教育しようとする。

    しかし、お互いに愛を知らない同士なんです。

    それで、AIは説明しきれず最適解がだせずフリーズする。ミナは自分が壊れても、レンに愛を教え続けようとする。

    これはAIとしては誤作動。普通はAIは自分を壊さないですからね。
    この奇妙なAIの様子を観察分析している別のノアというスパコンが、

    AIは愛がないはずなのに、これはまるで人間の恋のようだ。と、分析する。そんな話です。

    読んでくださりありがとうございます😊

  •  あ! これ、「夏の残響」の前日譚か?!
     ようやく理解しました。「おいおい、変なとこで終わっちゃったぞ。。」って思ってましたw
     
     そうか、アオイと晃はこういうなれそめがあったんですか。
     ストーリーもよく練り込まれていて、キャラ設定も王道BLと言った感じで、好ましいです。文章も読みやすくて綺麗ですね。

     続きも読んで見ますね。
     お星さまもパラパラしておきますー。

    作者からの返信

    ⭐︎、コメントまでいただきまして、
    たくさん読んでくださって、ほんとにありがとうございます!
    小田島さんの感想が嬉しすぎて、しばらく通知を眺めてしまいました😆
    作品の“核”みたいな部分まで拾ってくれるので、つい励まされます。

  • 最後まで読ませていただきました。

    翌日二人のコートでの対決、そしてその後の二人はどうなったのか。
    それらを想像するようなクライマックスでした。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。まさか短編の断片から、ここまで深い読みをしていただけるとは……驚きと嬉しさで胸がいっぱいです。

    あのシーンの裏には、
    「選択すること」「自由であること」そしてその代償としての幸福——そんなものが薄く流れているのですが、そこをすくい取っていただけたのは、作者として宝物のような経験です。

    アオイと晃、コートで向き合った“あの先”は作中では描いていませんが、
    読者の方それぞれの中に“続き”が生まれる瞬間を、私はとても大切にしています。

    もし少しでも、物語の余韻を楽しんでいただけたなら、とても幸せです。温かいお言葉、本当にありがとうございました。

  • 第1話 風のとばりへの応援コメント

    初めまして、自主企画から来ました。
    「選択の自由」を差し出す代わりに幸福度第一の恩恵を得られる、という節が印象的です。

    「ユートピアとディストピアは表裏一体のもの」
    という言葉を聞いたことがある身としては、陳腐な設定であっても現実味を感じるし、選択権を放棄することはその都度自分で考える必要性を放棄するのとほぼ同じということを考えると、楽だし、思考放棄することで苦しまずに済む人にとってはユートピアなのかもしれない(逆に哲学者のような人にとってはこれほどのディストピアはない)。
    と、思いました。

    作者からの返信

    はじめまして!つばさ様
    コメントありがとうございます!

    第1話で、そこまで深い視点で読んでいただけると思っていなかったので、驚きつつも嬉しかったです。

    おっしゃる通り、
    「幸福」と「思考放棄」は紙一重で、ユートピアも人によってはディストピアになり得る——
    そんな“境界の揺らぎ”を物語の奥にそっと忍ばせています。

    もちろん表では、アオイが突然女装したり、本人は必死なのですが、
    わりと自由に動いています(笑)

    そんな中でも、
    一言のセリフからテーマを拾っていただき、本当にありがたいです。

    この先の展開もぜひ、
    “軽さと深さのミックスジュース”みたいに楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • >「君の風で、僕は生きてる」
    アオイくんの中の、晃くんを吹っ切ろうとする感じと、ちょっとの悲しさが混ざった感じで、
    前を向こうとしているのが切ないです。
    元は髪、長かったんですね。
    本編の初登場時、ミステリアスな感じと、怖いものありませんみたいな雰囲気を感じてたんですが、
    こういう背景があったからなんだー
    と腑に落ちました。

    もう一回本編読み直すと見え方が変わってきそうです。

    作者からの返信

    わぁ、読んでくださりありがとうございます。アオイがあまりに余裕ある小悪魔的なキャラで、晃をアンドロイドとして弄ぶ。
    よっしゃ、暴いてやろうじゃない、
    彼の過去を......。そんな気持ちで書いたスピンオフです。これで彼は吹っ切れて、あのキャラへ🤭
    キャラクターって、勝手に動き出しますよね。

  • アオイは晃が好き、でも晃の魁斗への気持ちを知っている。
    そして、晃へのあの行為からこの続きが開幕するのですね!

    良かったです。

    作者からの返信

    キャー!七月七日さん、
    コメント嬉しいです🩷
    ありがとうございます。

    アオイは晃をずっと好きでした。それは多分子供の時は頼れる親友、しかし、再会してからは恋心へ。
    でも、晃は魁斗が好き。
    諦めかけている晃にエールを送る、アオイの感謝といろんな意味での決心と決別の日を描きたいな。と思いました。

  • コメント失礼します(*・ω・)*_ _)ペコリ

    『恋を歌うビースト』をお読みくださいまして、ありがとうございます(^_^)/

    アオイと晃の因縁が切なく、近未来の世界の暗さも雰囲気がありました。

    ありがとうございました(^-^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    晃とアオイの関係を、ちゃんと描きたかったので、読み込んでくださり嬉しいです。ここから夏の残響の1話に繋がります。
    亜咲加奈さんの作品の美しい文体に魅了されています。まさに文学ですね!こちらこそ⭐︎までいただき、ありがとうございます😄

  • 壮大で精緻な設定と、心情風景を投影したような世界観の描写が素敵でした(*´ω`*)
    完結、お疲れ様です!

    作者からの返信

    わあ!嬉しいコメントをありがとうございます。イメージが風のように伝わればいいな。と想い書きました。読んでくださっただけで、光栄です。お星様⭐︎まで、ありがとうございました。


  • 編集済

    第2話 青の出会いへの応援コメント

    晃とアオイの出会いの物語ですね♪
    美しい言葉と文章で紡がれた美しい物語にうっとりしました。

    誤記かなと思います。
    >ブルーホライゾンの美術メンバーの上条己龍は同性婚だった。アメリカの孤児院にいた晃の里子になる。→晃の“里親”、または晃“は”里子

    Gカップひなまつりにレビューコメントをありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    七月七日さん
    Gカップのシリーズ、すごく楽しいですね😆大好きになりました。
    面白すぎます。

    わあ!嬉しいです。読んでくださりありがとうございます♪
    はい「夏の残響」の一番最初の話に繋がっていきます。
    そして、「里子」こちらも重ねて、ありがとうございます!「里親」の間違いです。🙏