第109話 ありがとうコイチくん!への応援コメント
ラディンさんの件で。
虎一が今の時代のラディンさんを助けるとしてもそこで線引きをすればいいだけの話ではないでしょうか。
要は他の世界の事は知らないで割りきってもらえれば。
焼肉は是非行かないと。
作者からの返信
ああ、うん。
それはね……
線引きですが……
地球の未来を守るため、なら良いんですよ。
人類全体の自衛の範囲に収まるから。
でも現代に生きる現行のラヴィンを助けるには、テロリスト集団が支配している地域に乗り込んで、テロリスト共を殲滅しなきゃいけなくなるので。
それは人類全体の未来と関係無い。
もし、コイチが取得した技術が「万能の催眠能力」のような平和的に使えるチートスキルならやってたかもしれないのですが、手に入れているのは「無敵の暴力」だけなので。
……この辺、必殺シリーズの名台詞でこういうのあるんですよね。
素人の少年が仕事人たちに関わっちゃうシリーズがあるんですよ。
で、その少年がとてもかわいそうな弱者を見つけてしまう。
でもその弱者はお金を持たない。
なので少年は言うのです
「今回だけは無料で悪人を始末して貰えませんか?」
でも仕事人は首を縦に振らない。
「それをやってしまうと際限がつかなくなる」
「そしていつしか、自分が神であると錯覚してしまうようになるかもしれない」
……仕事人にとって、お金を取るのは「最低限の線引き」なんですね。
この小説のコイチたちにとってのその線引きは「地球を襲う侵略者を撃退すること」なんですよ。
なので純地球産のテロリストはその範囲外なんですな。
それはそうと、確かに誘われて行かないのは失礼ですし。
焼肉。
第108話 言い直してくださいへの応援コメント
だけどその時代にラディンさんがもう一人存在しているわけで、そのラディンさんはどうなるのでしょう???
作者からの返信
うん、すごく痛いところを突くことを仰いますね。
その通りです。
この世界にはヒロインがもう1人居ます。
物語のヒロインより4才年下のもう1人のヒロインが。
やろうと思えば助けにはいけるんですが、それをやってしまうわけにはいかないんですよ。
敢えて触れなかったんですが。
何故しないのかというと、やったら最後、他の「今の世界で苦しんでいる人」を救わないといけなくなるから。
良いことじゃないかと思うかもしれませんけど、それは本質的に「絶望世界で世界を壊し、好き勝手やってた奴らと同じ」なんですよ。
自分の望みをロボという絶対不敗の暴力で達成することになるので。
第103話 デイオブデスが齎したものへの応援コメント
無敵時間多すぎて萎えるねこのボス。
作者からの返信
設定上は「そもそものゲームが攻撃モーション中にバリアが外れることの合理的説明が無いのだから、あれはバリアを張るのを忘れているだけということにしよう」という言い訳で「オールタイム無敵」なのですが(それがクソだというのだ)
編集済
第107話 サンライトパニッシャー!への応援コメント
ザマァ♪♪♪♪♪
お前達は最初から最後まで価値がなかったんだよバ~~カ♪♪♪♪♪♪
うん、スッキリしました。
ありがとう虎一君、ラディンさん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腐っても狂信者なので。
教義に沿ったことは否定できません故。
負けた=価値が無いのは自分たち
そういう結論にならざるを得ないのです。
それを否定してしまうと、自分たちの信仰を否定するのと同じになるので……
編集済
第105話 自動翻訳の真実への応援コメント
一万と二千年まえから愛してる~~♪♪♪
作者からの返信
最近だと合体が基本のロボってアクエリオンなんですかね。
戦隊でもあまり合体要素出なくなりましたし……(8割変形じゃん、ってのが多くなった印象)
第102話 この宇宙に存在する価値が無いのはへの応援コメント
この戦いの状況はさながらパンドラの箱のようだ。
作者からの返信
決定権がほぼ相手にある状況ですしね。
なのでいきなりこういうのが来るのです。
どうクソなのかは次回をお待ちください。
第101話 必殺の一撃への応援コメント
仲間になった途端に弱くなるのもお約束。
作者からの返信
ですねぇ。
まあ、物語上の彼の役目は所謂テリーマンに近いものが。
(それなりに実力がある設定のキャラがあっさり倒される)
第99話 破滅を撒くものへの応援コメント
俺っち君、静かだね。何かの伏線かな?
作者からの返信
その通りです、と言いたいところですが。
そもそも論として、俺っち君は破滅を撒くものに特に言いたいことが無いので黙ってる面があります。
(彼は文明を破壊した側ですし。元々は)
第98話 バタフライエフェクトへの応援コメント
一般人の絶望、からの主役は遅れてやってくる。良い流れですなw
あと、>万万が一を考えて
これは誤字かしら?
作者からの返信
お約束ですし<一般人の絶望
だからこその神山さんのような「事情を知る一般人枠」です。
万々が一って書けば良かったですね<誤字
第100話 俺だけを見ろ!への応援コメント
地球人(自分達)が生きるためにお前が踏み台になって惨たらしく消えろ!!!!
本当にお前のほうがいらないんだよ、木偶の坊。
作者からの返信
クライマックスに満足していただければ幸いなのですが。
そのために、イキリ散らかせてます
第99話 破滅を撒くものへの応援コメント
わからせる必要はない。
その存在を全否定して、粉砕、破砕してあらゆる次元から抹殺、抹消せよ。
お前は無価値で一番いらない存在だと。
作者からの返信
彼らの理屈だとそうなりますね!
負けて潰れる方が全部悪いのだから、自分たちの修行のための踏み台で他の種族を使い潰すのは許される、ですので。
第96話 果し合いの決着はへの応援コメント
別にもう命の取り合いする必要は無いのだから、これからは何度でもバトル出来るよね。
作者からの返信
リチャードは腕比べがしたいだけで、相手を〇したいわけじゃないですし。
それはその通りですね<これからは何度でもバトルできる
第5話 破滅を撒くものへの応援コメント
企画参加ありがとうございます!
読みやすいかつ、ここからの主人公の活躍にワクワクさせられる序盤の展開でした!
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
2/17で完結予定です。(全112話)
第39話 当たるまで撃ち続けてやる!への応援コメント
手を分離して攻撃してくる描写が好き。ジオ○グ思い出した……
作者からの返信
モデルはバーチャロンのバル・バス・バウなんですが、その他イメージにジオングも無論入ってます。
というか、バル・バス・バウの元ネタがジオングだと思うので。
第35話 私の次回作はへの応援コメント
ゼロからは何も生まれない。創作においても、質量保存則は同じなんだね
作者からの返信
だって山ほど創作してる人はいるわけで。
ネタ被りを気にしているうちはまだまだっすよ。
第29話 ラヴィンさんの思い出話への応援コメント
未来虎一、本編の虎一とは違ってかなりシリアスなキャラだったのかも
作者からの返信
まあ、向こうは両親死んでますからね。
その後逃げ回り、戦うことへの葛藤と後悔を抱えてきたわけですし。
第95話 ギリギリの攻防への応援コメント
シャンドラのワームホールを利用した勝利!!!
虎一が一枚上手でした。
止めを刺す時がもっとも油断する…………リチャードの油断を誘った作戦勝ち!!!!!!
作者からの返信
まあ、詳しい事情は次の話なのですけど、概ねその通りですね。
世界大会決勝で倒されるときのとどめの技を回避できたので。
勝ちを確信して油断してしまったのです。
第93話 まるで愛の告白じゃないですかへの応援コメント
方向性が全く違うけど、リチャードもラディンも虎一LOVEなんですね。
作者からの返信
そうですね。
だからまあ、ヒロインはムカッと来てるわけですよ。
彼女の心境としては……
(申し訳ない。やっぱやめときます)
第27話 これって浮気?への応援コメント
羨ましい。羨ましいのだ。
作者からの返信
今の主人公の心境としては
ヒロインのことは「彼女は未来の俺への義理で妻として振舞ってくれてる。本気じゃない」と思ってて。
なのでそこに、ロマンスの切っ掛けが転がって来たら気にはなるんですよ。
第24話 俺は絶対にへの応援コメント
今日の教訓
→被害者だからって、加害者になっても良い訳じゃない。
作者からの返信
まあ、コイツの被害者ヅラはあくまでコイツの主観ですし。
自業自得の結果かもしれないわけで。
編集済
第23話 ルルイエ・ストームへの応援コメント
まさに、『当たらなければどうという事はない』!!
作者からの返信
レーザービームを直進して避けるタイプのパイロットは「弾幕の中に居るのって実は安全なんだ」という主張をするとかしないとか。
ビームや銃弾が飛び交うところには敵が襲って来ないから。
第19話 早朝ランニングwith未来の嫁への応援コメント
良かった。犠牲者はいなかったんだ……?
作者からの返信
さすがにヒロインに催眠窃盗をさせるわけにはいかないので。
かといって、金が無いと困りますし……
編集済
第13話 俺たちの敵はへの応援コメント
超兵器使いのポル○トとか、それ最早ヒ○ラーよりヤバいかもしれない。
作者からの返信
そっすね。
ポルポル君(仮)は人類の文明を否定してますからね。
フューラー(仮)は文明までは否定してませんけど。
編集済
第7話 目覚めろスーリア!への応援コメント
出現したスーリアはアスファルトの上に降り立ち、その重量でアスファルトが割れて粉塵が舞い上がる。
↑細かい描写がすこ
作者からの返信
この辺、ウルトラマンガイア以降にウルトラマン出現時によく出て来る重さの演出を参考にしました。
突然巨大質量の存在が出現したらどうなるか?
みたいな。
第2話 家に帰ったらえっどいお嫁さんがいたへの応援コメント
ワシには分かる……
多分、このお姉さんの声は三石琴乃だ
作者からの返信
うーん、三石琴乃。
昔はブイブイ言わせていた声優さんですな。
今は何をなさってるんでしょうかね?
声優学校で後進の育成なんかしてそうではあるのですけど。
(キン肉マンやケンシロウ、冴羽獠の神谷さんは、コナンのギャラ騒動で干されてから、そっち行ったんでしたっけね?)
第85話 絶対に避けたいことへの応援コメント
スーリヤ呼び出しても催眠ガンでどうとでも出来そうだけど?
作者からの返信
できるかもしれませんけど、出来なかった場合が怖くてやれないんですよ。
目撃者がどっかに逃げちゃうと記憶の改竄ができないので。
あと、あとでも言いますが。
酷い言い方ですが「危ない橋を渡るほどの価値が無い」ので
第91話 俺っちは別に大事じゃ無いからへの応援コメント
今思ったけど今の刺客達は未来から来ている奴らだから、ソイツら倒しても現在(予定)のセブンティーズ達と戦わなくてはいけないのか??
作者からの返信
いや、東京を壊滅させた後にロボを配りに行くので。
破滅を撒くものを災厄の日に倒せば、それは起こらない(はず)です。
東京壊滅は自分の力を示すためのデモンストレーションなんですよ。
第89話 俺の考えるこの世の真理への応援コメント
ある意味、力を振り回す側の論理。そしてそれが自分に向けられたなら、こう思ってしまうのは仕方ないかも( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
コメントどうもです。
まあ、彼としては別にお返しをしてる気は本当に無いんですよ。
強者に回ったから強者の振る舞いをしてるだけで。
なので非難されても言いがかりにしか思えんのです。
第87話 私は何も言わないよへの応援コメント
ラディンさんではなく、神山さんといっしょになる世界線もある可能性も。
作者からの返信
ラヴィンが来なければ、そういう未来もあったかもしれませんね。
主人公が破滅を撒くものからロボを受け取ったときに、手の届く範囲に神山さんがいたとか。
第85話 絶対に避けたいことへの応援コメント
辛くても現実を受け入れるしかない。
所詮は倒すべき敵でしかなかったシャンドラ。
作者からの返信
まあ、自分を抑えずアメリカを滅ぼした男ですから。
善人では無いんですよ。
やっぱり。
第2話 家に帰ったらえっどいお嫁さんがいたへの応援コメント
Xから来ました。
2話目にして急展開ですね!
おねえさん!!
作者からの返信
読んでいただき感謝です。
一応、あと2日で完結予定です。