応援コメント

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  • 私なりの創作論への応援コメント

    ご無沙汰しております(^ω^)

    書籍化、やっぱり壁は高くて厚くて硬い! やれやれって感じですが(笑)
    僕の場合は、わりとたくさん話を書いて、弾幕をばら撒くスタイルを取っています。書いていて楽しい話もつまらない話も、それぞれたくさんあります。
    まあでも、小説を書く、以上に楽しく心躍る(血沸き肉躍る?)行為を知らないので、もうちょい自前の脳みそで頑張ってみようかなと。

    『νガンダムは伊達じゃない!』◀謎の台詞

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    書籍化はベルリンの壁みたいに高く、分厚いですね…
    ただ、自分で面白い作品を書いていけば、多分きっと、誰であっても人気は出ると思ってますね~。

    編集済
  • 私の話への応援コメント

    sei una persona molto sincera

  • そういえばへの応援コメント

    Sono riflessioni interessanti

    作者からの返信

    Grazie per il tuo commento di supporto. Hai assolutamente ragione.

  • 自分なりに捉えた人生への応援コメント

    これ、面白いことに「自由過ぎてダメ」という指摘もあるのですよね。

    ジャムの法則(選択のパラドックス)あたりが有名ですが
    自由過ぎると人は選べなくなってしまう場合があるようです。
    また、選ぶにしても「決定疲れ」と呼ばれる選択の際に
    使用するコストが大きくなって判断に疲れてしまう。

    おそらく、人によって異なる部分なのだとは思いますが、
    自由であるよりも「マイルドな支配」の環境下の方が
    生きやすい人もいるのかもしれませんね(苦笑)。

    作者からの返信

    そうですね…一応自由にもルールがあったりしますしね。例えば、「明日から君何でもしていいよ」って急に言われたら最初は楽しいでしょうけど、いつかはそれが苦になるんでしょうね…。でもまぁ、縛られすぎている方には自由があった方が楽なんですよね。難しいところです。

  • 伝えたい事への応援コメント

    少々お久です。
    ああー、確かにそういうお気持ちになる原理は分かるような気がしますね……。
    いわゆる「目的のためなら手段を択ばない」と言う感じでしょうか……って僕か( ゚Д゚)

    ただ、僕から言わせていただけるとすれば、僕は自分の想像/創造した世界が好きであるからこそ、ここ=カクヨムにいるわけで、それこそローデンシアさんの仰る通り、「べつにそれでいいじゃねえか」という感じです。

    でも、異世界モノもそろそろ頭打ちになってしまう、なんて話は聞いたことがあります。ラブコメは安定性が高いとか、SFは難しいとか。
    ただ、誰もそういった「茨の道を行け!」なんて言いませんし、純文学含めいろんな作品に触れることは大事なのかな、とは思いますね。

    「何故自分は苛立っているのか(違っていたらごめんなさい)」を分析してみるのも、また一興かな、とは思いますね。
    「やった方がいいよ!」とまで強く出ることはできませんが(;^ω^)

    作者からの返信

    お久しぶりです!
    そうですね…私としては他者に書かせたものを出したり、自分で納得してない駄作を出す以外ならいいと思うんですがね…(ちなみにこれはAI作品騒動を聞いて書きました)

    編集済
  • 大罪とはへの応援コメント

    どんなに憎らしい相手とはいえ、大罪と思わず、というところは恐ろしいですね……。
    「人は、同じ過ちを繰り返す……まったく……!」by.アムロ・レイ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!何故か無くならない不思議な事ですね。大罪だと思ってくれたら...

  • 自分なりに捉えた人生への応援コメント

    ……素晴らしい!(´;ω;`)ウゥゥ
    僕なんかは「真面目過ぎる」だの「考えすぎ」だのと言われながら生きてきたので、なかなかラフな行動が取れないという大問題があります……。

    まあ、楽しく文章を書けているから、それでいい気もしますが(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    まぁ私は人間関係に疲れて逃げた人ですから、その分自由に生きていけるんですよ。ただ、その分覚悟は必要ですよ。
    ま、私としては毎日幸せで行こうって言うのがモットーなので、こういう文を書いているんですね。

  • そういえばへの応援コメント

    ご友人のおっしゃることは分かる気がします。でも、意識的であれ無意識的であれ、文明の発達に囚われていくのは人間の宿命のようにも思うんですよね。
    日本で生活してきた人間にとって、電気がつかない、水道が出ない、暖が取れない云々……という生活はあり得ないわけで。
    インターネットは知識を扱うデバイス。それがどれだけ人間(人類)を快適にしたり、豊かにしたりしているかは計り知れません。
    知識欲というのは、現在のところホモ・サピエンスにしか見られない(かもしれない)ものですが、欲しいものは欲しいですからね(笑)

    ※『Ghost In the Shell 攻殻機動隊』(映画)をお薦めします(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    まぁ私のその友人はちょっと不思議な方ですので...(苦笑)オススメ頂いた映画是非観させて頂きます。

  • 最近思ったんですがへの応援コメント

    こんばんは(^^)/ 「子供の頃は」とのお言葉、僕もすごく実感しています。自分が幼稚園児の頃の写真とかあるんですが、僕のみならず両親も楽しそうというか、気軽そうというか……。まあ、知識が広がるのはいいことなんでしょうけど、そのぶん穢れる、というのは仕方のないことなんですかね……(´・ω・`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    そうですね…最近振り返ってみて自分ってかなり穢れたなーって思うようになりました。やっぱり知らない方が幸せだったのかもしれませんね...。でも、穢れる事で知れる幸せもあるかもしれませんね...。