第59話 あれもこれもコントロールへの応援コメント
2X年(笑
気持ちはわかりますが。
緊迫した中で、除け者になりそうなところを、しっかり修正してくるフューちゃん。
殿下は、ちゃんと感謝しなければ、ですね。
そして集まる同情の視線。
なかなかいい関係を築けそうで良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2XXになったら察してあげてください。
人間の折衝役を熊にやらせる大問題な状況ですが、
意外とそつなくやれているようです。
まぁ人類は熊害が出ても
『熊を殺すな!』
と言う人が一定数いる生き物なのでね。
みんな熊には優しいね。
辺理可付加
第58話 デビュー戦への応援コメント
フューちゃん、冷静な判断。
どちらもデビュー戦とはいえ、やはり場数が違いますね。
ただ、相手が雪中での戦闘に慣れていたら、覆されそうでもあります。
一万の差を活かすためにも、ここは一先ず耐え凌ぐ。
戦闘の行方が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法なしで生き抜いてきた期間があるだけ、
戦勘は結構優れたものがあるフューガでした。
しかしアドバンテージがあるかと言われたら
おっしゃるとおり相変わらずピーキーな
戦いをしているのは否めません。
でも言い換えたら『いつもどおり』、何度も
覆してきた戦況ですからね! がんばれ!
辺理可付加
第57話 神の血は飲み干せどなお渇くへの応援コメント
雪に閉ざされる彼らにとって、この程度の積雪は問題ではない感じですかね。
侵略を主とする大国なら、それこそ、他の方面でも戦争を起こしていそうですし、もし彼らの大半が侵略された国々の兵が殆どだったら、まだ突き崩せる可能性もありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段から閉ざされていると、雪を止まる理由にしていたら
何もできなくなってしまいますからね。
止まっている余裕もない。侵略が国家運営みたいな
ところもありますし。
お察しのとおり、彼らはタコ脚状に戦線を拡大しています。
でもそうなると逆に、被侵略国の徴用兵はその戦線の
尖兵などに使われるわけで。
で、作中では明言されませんが、白十字(スイス)と
鉄血(ドイツ)なので最初から国境はくっ付いてます。
よって今回来るのは、純正鉄血騎士団となります。
辺理可付加
第56話 最後にして最大への応援コメント
あとは東方だけと思っていたら、今回の敵が東方も持っていましたか。
それにしても神聖鉄血・・・インパクト強過ぎです(笑
追い込まれているフリードリヒ殿下。
この親征自体、仕組まれている可能性もあったり無かったり?
ところで、フューちゃん、まさかの大出世をしていましたか。
肝入なのにと言っていたら、更に上だった。
今回は中央の副官の一人として、赴く戦。
現地の騎士団にどれだけ受け入れられるか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨーロッパの一部地域をモデルにしているので、
その国が大きくグルリと囲んできているんですよね。
実際はフルールも北にいるんですけど。
それを踏まえたらば、いかつい名前の由来も
見えてくるかもしれません。
それはそれとして、責任が増したタイミングで
苦境スタートの戦場へ放り込まれたフューガ。
ま、元より楽な戦場はない弱小国ですし。
ジャーニーマンとして、愛嬌()振り撒いて
がんばっていきましょう。
辺理可付加
第55話 二度と来るかこんなところっ!への応援コメント
やっと逃れられると思ったら、今度は付き添い付きで北方ですか。
フューちゃんの苦難は、まだまだ続きそうです。
王族に絡まれると、大変だあ〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でも本人的には、あのままより
楽そうな気がするがなんとも。
最初から救いのない星なのかもしれません。
辺理可付加
第54話 決して誤魔化しではないへの応援コメント
味方と思っていたアネッサ、ここにきて裏切り(笑
といっても、アネッサにとっては、フューちゃんの手柄なのだから皆に知って欲しいでしょうから、そりゃこんな好機、逃せませんよね。
何とか誤魔化しても、純粋な(?)アデライド殿下はそれを真に受けたのか・・・と云うより、これ、完全にフューちゃんを取り込みに来ていますね。
野生の女熊に、首輪を掛ける事が出来るのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アネッサは常に愛の戦士なので、愛の味方です。
愛のない女熊に愛を教えるべく戦うこともあります。
何言ってんだ。
そして、ほんわかしているようで意外と
したたかに行動する悪魔のような殿下。
もしかしたらアネッサと似ているのかもしれない。
安全で裕福な家庭で飼われたがっているのに、
どうしても野生しか似合わない女熊。
辺理可付加
第53話 両殿下の願いへの応援コメント
うーわー・・・
女熊にそれを聞きますか。
一番、聞かれたくないものを。
しかも一時的な能力だし。
デッカい斧持って、目の前で振り回してあげれば、解決とならない状況。
さあ、どうする?フューちゃん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪 意 は な い。
それこそデッカい斧で殴れば大抵のことは
解決してきた女熊にとって、これ以上に
厄介な状況はありません。
アネッサ! 今こそ場をかき乱すんだ!
辺理可付加
アネッサに感謝・・・けれどあの場を掻き乱したのもアネッサ(笑
いやあ、古巣は良いものです。
落ち着きますね。
そんなあと少しと言う所で、面倒事を持ち込みそうなお方が参上。
うへぇ〜( ꒦ິ⌓꒦ີ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界はアネッサを中心に渦を巻いているのです。
だからフューガはもう往生せい。
やっぱり外に出ると大変な目に遭うんです。
自分の寝ぐらが一番。来世はカタツムリになろう……。
と思っていたらマイマイカブリ登場です。
フランス人はエスカルゴ食べるからね。
辺理可付加
第51話 どんな美食も空気が悪いと味がしないへの応援コメント
祝賀会には呼ばれていなかった三人。
そういう事でしたか。
どんどん泥沼に嵌っていくフューちゃん。
もう逃げられないと、言われていそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このフューガ・ミュラーが袋小路に追い込まれている!
ぬおおおおお!!
というのはさておき。
ここまで王族の深くて暗いところを見たら、
知らぬ存ぜぬで立ち去るのは難しいかと。
辺理可付加
第50話 似たような話ばかりへの応援コメント
一難去ってまた一難、どころか、泥沼に嵌りそうな予感(笑
アネッサの変わらぬ態度に安堵しつつも、次はファミリー揃ってのご登場。
フューちゃんは乗り切ることが出来るのか、アネッサの首は飛ばずに済むのか?
あれ? モミアゲさんの本名て、なんでしたっけ?
前に名乗りを挙げていたような気がしますが・・・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦場より『次から次へと』感があります。
おかしいね?
アネッサは永久不変なので、首が飛んでも不変です。
むしろ物理的にも怪物となってからが本番(?)。
モミアゲの本名は作者もよく忘れます。
メモが必須。
辺理可付加
第49話 あっちもこっちもへの応援コメント
アネッサ、どこぞの怪物か(笑
モミアゲ、シャキッとしたら、ちゃんと使える人間に見えます。
ここに来て不仲説浮上。
確かに王妃の存在が描かれていなかったですね。
同じ女性として、王妃側に引き込もうとしているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アネッサはもとより愛の怪物なのです。
怖いので平成の怪物かシャドーロールの怪物に
なってもらいましょう。
モミアゲ、女性への態度がキモいことを除けば、
実は絶望的に軍人としてのセンスがないだけで
他はちゃんとしていることが分かります。
こんなのが指揮官になる人事のバグよ。
まぁ一般社会でも変な上司とかいますしね。
ここからはもう、王族の縄張り争い。
我ながらゴチャゴチャしすぎたと思う展開が待っています。
辺理可付加
第48話 憎親《にくしん》への応援コメント
アネッサがついに特級呪物に!?(笑
ฅ(`ꈊ´ฅ)シャー(「 ΦДΦ)「 ジャーッ(๑>﹏<๑)
爆笑しているところに、本当に水を差す典型的な嫌な皇子様が。
物好き一族にまともな奴はいるのでしょうか?
そしてモミアゲ上司の未来や如何に?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でも最初から呪物だったような気もしますね。
威嚇を抜き出すと、『女熊』より野生動物している。
いっそアネッサが珍妙すぎるので、というか
私の作品は頭の異質なキャラが多いせいで、
基本的に嫌なヤツばかり典型的でよくある感じ、
安心できる(?)キャラ造形なところはあります。
最後にネタバレなんですが、モミアゲはモミアゲを
剃られて、全身から納豆を噴き出しながら絶命します。
辺理可付加
第47話 狙うはイケメンへの応援コメント
アネッサの猛反発を買う皇子さま。
そこにフューちゃん以外の誰も突っ込まない状況。
本来なら御前であるぞ、と言われてもいいはしゃぎようでした(笑
戦場から遠く高見の見物な貴族たちに、歴戦の鎧を身に纏った戦士は、恐怖の対象でしかないのでしょうか?
寄ってくるのは、物好きばかり(てことは、皇子も物好きかっ!?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いくら年末年始で無礼講っぽい雰囲気があるとはいえ、
あまりにもアネッサは怖いもの知らずでカオス。
心が広いと見るべきか、締まっていないと見るべきか。
我々も博物館で普通に銃が展示してあるのと、
隣に『◯◯事件で人を撃ち殺した拳銃』と
注意書きがなされているのでは、感じ方が
変わってくると思います。
戦わない貴族からすれば、騎士たちは
全身がエンガチョの塊なのでしょう。
そうか、心が広いのでも規律が締まっていないのでもなく、
王族が物好き一族だったのか。
辺理可付加
第46話 軽いあいさつのはずがへの応援コメント
「フロイライン」の「!」から「?」の変わりよう、モミアゲ上司の心象が伺えます(笑
しかしやはり上手くは行かないものか、と思っていたところ、何やら助けの言葉が。
早く下がって、原野を駆け回りたいものです(出世が遠のく💦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉にせずとも分かる、さすがモミアゲ(何が)。
しかし破れ鍋に綴じ蓋。世界には1人くらい
モミアゲに優しい人もいるのです。たぶん。
実際ここまで来るとフューガの幸せって、
『出世して戦場から逃れる』
じゃなくて
『人間社会から隠棲して、煩わしさから自由になる』
な気がしてきます。野生のクマに勝つくらいですし
貧農家庭出身なので、ワイルドライフできますよ。
行こう、原野。
辺理可付加
編集済
第45話 デビューって8割苦い思い出になるへの応援コメント
『イヒーッ!』『アアーッ!』は何があった!?
凶宴というのが相応しそうな声(笑
ここに集まるのは貴族の長達ばかり。
となると、本来は戦闘に長けている者が、居てもおかしくはないのでしょうが。
フューちゃんのお眼鏡に叶う人はいなさそうですね。
そして早くも心折れたフューちゃん。
頑張れ、気にするな!
君は原野を駆け巡る女熊なのだ!!(それじゃ駄目じゃん💦(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋画とかで見る、ふざけてシャンパンを
ボシューッとぶちまける、みたいな、
そういうおふざけをした犯人と被害者が
いるんでしょうね。
フューガも『祝賀に招待されたのは初めて』というように、
軍人たちは滅多なことでないと呼ばれないようで。
あとはボディガードがいそうですが、場合によっては
控え室に入れられる、あんまり意味がないパターンも
あるにはありますからね。
そうです! この国の全てを原野にしてしまえば、
そのときこそ君の国、君の宮殿だ!
辺理可付加
編集済
第44話 勝者(?)を待つものへの応援コメント
地方に痴呆と笑っていたら、とんでもない化物が待っていた(笑
これは、たしかに「キシャーッ!」案件ですฅ(`ꈊ´ฅ)シャー
年末年始の祝賀祭にまで招待されて、その腹には何を抱えているのか?
果たして、女熊の試練は続くのであった・・・( ꒪−꒪ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フューガラップを拾っていただけて感無量です。
いや、感無量は大袈裟か。
『女熊』の副官だけあって、アネッサも
なんらかの動物であったようですฅ(`ꈊ´ฅ)シャー
以前中央に呼ばれたときも、ロクなことはなかった。
妹属性魔法とかなくても全体的に呪われているフューガ。
辺理可付加
編集済
第43話 信と利への応援コメント
ツィマーが貿易対象になりましたか(笑
出てきている二人を拘束してしまえば、それで奪還になるのですが、手駒の数は知られてないですから、この判断もありか。
さすが聖女様。
より平和的な方を選ばれた。
というか、簡単に信頼し過ぎなのですが、今後のアリマリが、正直、心配になります。
彼女こそ、護ってやらないきゃいけない気にさせるエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
西洋の中世の戦争は基本的に、
捕虜は身代金を払って返してもらう、
そういった金蔓にするものだったようです。
なので敵の王さまを戦場で捕えても、
首を刎ねたりせずに返してしまう話とか
よく見掛けます。東洋とは違うみたいね。
今のところ、軍人だとバレていないことから
こちらの規模、妹魔法の存在まで、全て
『情報のなさ』
だけを武器に怪物と渡り合っているフューガですが。
おっしゃるとおり、ちょっと戦場には甘すぎるアリマリ。
一番勝負を分けたのは、
『騎士か聖女か』
という根っこのあり方な気もしますね。
魔法が強いからって、素人を戦場に出しても素人。
辺理可付加
第41話 あり得ぬ軍団への応援コメント
聖女様の考えの甘さが出た結果でしたね。
山賊退治のとき、もう少し彼女を警戒していたら。
フューちゃん、ノリノリですね。
さあ、聖女と妹の直接対決。
駒が圧倒的に少ない中で、フューちゃんはどう出る?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
市民の心を支配する、味方に付ける。
そういうやり方が逆に、
『市民だと思い込んでいる相手』
『部下の命を救ってくれた』
『山賊退治にも協力してくれた』
『志が合う』
ということで身内判定の拙速さに繋がりました。
でも見てのとおり、中身はこういうことにノリノリな
野生の熊にして野蛮なる物理ファイターなんですよね。
でもその割に悪賢い面も多いフューガ。
ここからどうするのでしょう。
辺理可付加
第40話 快進撃、と思いきやへの応援コメント
女熊フューちゃん(こう書くと可愛い(笑 )、ついにやりましたか。
妹魔法が炸裂したのか、ハルバードによる奇襲か。
今までの民の事を考えると、反感を防ぐためには、妹魔法?
長く開けていたが故に、取り返されたアンヌ=マリー。
さぁ、どう出る?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついにやりました。
テディベアでもサーカスの熊でもプーさんでもない、
おとなしくない熊なのですよ。
人を信じた聖女と、人間不信神不信心の妹。
悪夢のマッチアップ開始です。
辺理可付加
第39話 唯一の勝ち筋への応援コメント
自分からも言い出しておいて、「私以外に」て、相変わらずですね(笑
あれだけの魔法を簡単に使える以上、やはり妹魔法は効きにくいですか。
厄介ですね。
そんなアリマリ、出陣の様子。
その間に、残った人達を妹魔法で、陥落させますか?
聖女への信仰心で効きにくいというのがないといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変態はブレないから変態なんです。
本作で最も意思の堅い女、アネッサ。
信頼できるね()。
ナルデーニすらパッとは堕ちませんからね。
それ以上のインパクトを伴った彼女は、
やはり一筋縄ではいきません。
となると、直接対決よりは隙を突きたいところですが。
辺理可付加
第38話 山賊死すべし慈悲はないへの応援コメント
つい飛び出してしまいましたか(笑
しかも投げ斧で頭を一発。
さすが女熊(関係ない(笑 )
しかしこれで戦える者として、本格的に認識されていそうな状況で、このまま潜り込むのでしょうか?
お人好しでも、限度はあるでしょうから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『私いろいろ考えてますよ』的な顔して結局
ただの脳筋なのがこの女の常なのです。
でもこれはきっと高IQが叩き出した
『殴った方が早い』という唯一絶対の
結論なのです。たぶん。
砂浜でテロリストを見破った元祖マリーなら
完全に疑われるだろって気もしますが、
あのシルビアが亡命してきたときに、
受け入れてくれた人でもありますし。
いちいち行動規範を元祖と比較される女。
辺理可付加
第37話 魔女『の』狩りへの応援コメント
炎の広範囲魔法。
いわゆる浄化の炎、といったところですか。
敵対するとなると、容赦の無いアリマリ。
アジトには他の仲間もいるかもだし、狭く閉ざされた場所だと、火は危険。
一人で向かうのは、さすがに危険と思えますが。
そして貧乏くじ引きまくりのヤーンさん。
ご愁傷さまです(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海賊許すまじだった人が山賊許すまじになりました。
ファンタジーの聖女ならではの大火力と信念、
あと知らずは怖いものか世間かっていう勢いが
合わさってすごいことになってます。
まぁ、占領下でレジスタンスするくらいの男です。
苦労するのは織り込み済みでしょう(適当)。
辺理可付加
第203話 心理戦迷宮への応援コメント
主要部隊が1隊コケたら勝敗がわからなくなりそうですね。
違和感は命綱ですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとした敗北やたった1回の敗北で
全てが瓦解する、なんてこともありますし。
こっちだってフューガがうっかり矢に当たるだけで
だいぶ苦しくなってしまいますから。
辺理可付加
第202話 勝利への突撃への応援コメント
確か「踊る」でも、逮捕の瞬間に気をつけろと。
危ない気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『踊る』大好きです。青いアメスピが流行ったそうな。
それはそうと、真下みたいに撃たれなきゃいいですが。
辺理可付加
第201話 潮目を動かしたいへの応援コメント
兵糧問題もあるし、早めには片付けたいですよね。
元は自分たちの国だから、調達は可能なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
可能かどうかもありますが、印象クリーンを
標榜しているからには、やりたくないんですよね。
兵糧取られて喜ぶ市民もいないでしょうし。
殿下怒るし。
辺理可付加
第35話 料理はお預けへの応援コメント
敵地での毒見は大事。
ここまで来ても彼女の思惑はわからず。
本当にただの感謝なのか、裏があるのか。
緊急事態とはいえ、二人を置いていこうとしたところを考えると、裏はないのかな?
それとも泳がせようといているのか?
疑心暗鬼です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単純に力があるのではなく、人身掌握ができる
インテリなだけに、気は抜けないですね。
フューガからすれば相性が悪い相手かも。
いや、ある意味同じ土俵なんですが……。
辺理可付加
第200話 城攻めにおいて、城攻めより重要なへの応援コメント
士気の充実具合は連合軍が優ってそうですが、まだ何か考えていそうな怖さはありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フューガは誰も知らない魔法で初見殺しを
仕掛けてきますが、ハインリヒは自身の
思考回路のみで予測不可能を生み出してくるんですよね。
王としては間違いだらけですが、もしかして
軍人だったら稀代の奇術師になっていたかも。
辺理可付加
第34話 まさかの来訪、まさかの展開への応援コメント
マリアリ(笑
一気に親しみやすくなりますね。
仕草も少し幼い感じも受けて、本音が見えにくそうな人です。
そしてまさかの本拠地への召喚。
どうなることやら⋯⋯⋯⋯?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シルビアも酔ったとき一度だけ『ヌマちゃん』とか
呼んでいましたが、それよりはかわいい?
よく知るアンヌ=マリーは貴族出身、
ノブレス・オブリージュで若くして従軍し
提督に昇り詰めるほどのガチ軍人さんなので、
雰囲気がやや硬く、培ってきた価値観があります。
でもこっちのマリーちゃんはずっと聖女として
修道院で生きてきたので、素材が同じ人物でも
育ち方が違い、中身が結構違うんですよね。
でも代わりに聖女としてアイコニックに振る舞い、
多くの信者たちと交流してきた人心掌握。
また、教会上層は教会上層で政治戦が激しいので、
違う強さを醸成している可能性もあります。
そんな相手の懐へ。シルビアがアンヌ=マリーに
保護されたときと同じ感じになるのでしょうか。
辺理可付加
第33話 熊 VS 女熊への応援コメント
まさか煙突をよじ登るとは、思いませんでした。
高所からの一方的な展開で、女熊の勝利!
頭脳と地の利のおかげですね。
そしてまさかの来訪者。
果たして今夜はもう一波乱あるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熊と『女熊』、同じ熊ならやはり
知能の差は重要な分水嶺となるようです。
まぁ『女熊』の方も戦闘IQが高いだけで
知能指数自体は高いかどうか分からんのですが。
熊は群れる生き物とは聞きませんが、いったい?
第二ラウンド、熊猟師対女熊、ファイッ!
辺理可付加
第1話 脳筋でも悩む容量はあるへの応援コメント
企画から来ました。よろしくお願いします。
第198話 ぶぶ漬け合戦への応援コメント
思考を読み切られたのか、それとも情けと受け取ったのか。
いずれにしても、自然に湧く情より自らの考えを貫ける男ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで大層なものではない可能性もありながら、
徹底している点は徹底しているんですよね。母相手でも。
平和な時代で、大局眼はいらないけど根気はいる、
みたいなプロジェクトなら才覚があったのかも。
辺理可付加
第32話 雪の偵察氷を踏んでへの応援コメント
目の前にも、言葉の通じない熊が居ますが・・・。
これはアとマが多い彼女の差し金か?
あれ程の大軍、数で押せる気もしますが、果たして罠か、隊から逸れたのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうなったらもう、万国共通言語、『妹はかわいい』で
なんとか乗り切るしかない……?
熊使いの聖女、探したらありそうでなさそうな説話ですね。
どっちにしろ、あまり歓迎できない感じで
現れた来訪者、フューガに何をもたらすのか。
辺理可付加
第197話 どうにも噛み合わせへの応援コメント
まぁ実際こういうことって職場でもよくありますよね。
反論する人がいないとたまに悪い方向へ進みがちなので、殿下のようなお方にも居ていただいた方がよろしい気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たとえ何事であろうと思想の固定化、
先鋭化はよくない結果を招きますからね。
現状では的外れなことを言う人であっても、
違う視点を入れるのは大事です。
辺理可付加
第196話 おそらく悪魔ならへの応援コメント
こういう性格でなければ、今頃こんなことにはなってませんしね。
彼は彼でブレずに貫いているのですごいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
平和な世で平和なことを考えてくれるなら、
ミスもあるけど意思が固い、強いリーダーなんですがね。
それだと別人じゃねぇか、って気もしますが。
辺理可付加
編集済
第31話 西の魔女への応援コメント
ア、アンヌ=マリー!?
しかも名前がマリアだらけ(笑
まさしく聖女となるべく生まれた、手感じですね。
過去作を見ているものからすれば、もう、名前だけで厄介そうな気がします。
果たして、妹は聖女をお姉ちゃんに出来るのか!?(笑
あれ、西の魔女?
まあ、フューちゃんたちからしたら、聖女ではないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特別出演、ですが、名前が違うせいか
相手が違うせいか、少し性格が違っていたりします。
元のアンヌ=マリーはストレートな
宗教家感は薄いというか、結構武闘派で
冷めたところも持ち合わせていましたからね。
冷めていたのはシルビアやジャンカルラのせいか。
でもあのアンヌ=マリーの名を引き継いでいるからには
実力はお墨付きなことでしょう! 海賊退治のプロなら
クマ退治もこなしそうですが、果たして。
『西の魔女が死んだ』なんて本があったから、
なんとなくパロディも含まれたサブタイだったり。
内容は全然関係ないんですけども。
辺理可付加
第30話 中流層の街への応援コメント
黄色い声援を浴びる司令官!?
いきなりトップと鉢合わせするのか?
アイドル的立場で懐柔しているとなると、こちらは妹的立場で対抗するしかないですね。
アイドル 対 妹
フューちゃんは、お兄ちゃん、お姉ちゃんを取り返すことができるのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回とは違うベクトルでメンドくさそうなのが
現れる予感ですね。フューガは大丈夫でしょうか。
『街に熊出没』でやられたりしないでしょうか。
そうならないためにも、ここは血を飲んで妹を!
まずはドブ板営業だ!
辺理可付加
第194話 二重の意味での頂上をへの応援コメント
とうとう吉良上野介を探す段に入りましたね。
鉄鹿みたいなやつがいたら寝室にセンサー爆弾的なやつが仕掛けられていたところでしょうが、そんな敵が都合よくいなくてちょっと安心しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法がある世界観ながら、魔法ができることは
限りなく範囲が狭いんですよね。属性そのまま的な。
それこそ『鉄鹿』がテクいことしてるだけです。
それと、白十字は基本列強に負けまくっているので。
そんなにいい人材が残っていないというのもあります。
モミアゲが方面軍の大将ですよ?
辺理可付加
第193話 上からマリアンヌ、ではなく『女熊』への応援コメント
「妹のフリして潜入するとき邪魔」って文言、そこだけ改めて見ると頭がイカれてる人みたいで面白いですね。
しかし一国の主城の廊下でも振り回せないほど長いハルバード使い。ガチで本物の熊程度で止められる女じゃないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際頭はイカれてるんで、なんの問題もないですね。
割と戦国時代は農民も7メートルとかある槍を
振ったりしたそうですが、ハルバードは先端の重さが
段違いですし、一応女のはずですからね。
辺理可付加
第29話 ぶらり街歩けないへの応援コメント
侵攻して奪った土地での略奪や陵辱はよくある話。
もし国としてそれを好としておらず、懐柔で入り込んでいるのなら、市民は向こうに味方する可能性も有り。
国境沿いで交流もあったなら、尚更。
声が届かない中央より、敵でも親しみのある方へ。
ということなのでしょうか?
怖いですが、世の中、そんな流れに逆らう人もいるはず。
協力者あたりは、大丈夫でしょうか?
もしくは、この西方方面軍自体が寝返っている可能性も?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰だって自分の命や安全が大切ですからね。
国家元首の顔より今日の畑、明日のパン。
今だって、それで市民税県民税が安くなるなら
自分の住んでいる都道府県が隣に吸収されても
まぁいいや、って人もいると思いますし。
それを理解している敵だとすれば、手強いことです。
逆に寝返っていない協力者は信頼できるでしょうけど。
辺理可付加
第192話 守っていた頃への応援コメント
案外ハインリヒが待ち受けてそうで怖いところですね。
この妹魔法対策としては耳栓でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逆に直接殴り合いになれば、全て解決しそうなんですが。
人数分の耳栓は用意するのも大変なので、
鼓膜
辺理可付加
第191話 ♡お約束♡への応援コメント
今にして思うと、フュー様は妄想力がありますね。
未来がリアルに見えてしまうが故に、使用をためらってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心の声が多いタイプですからね。
内向きでグルグル考えていると、
妄想が膨らむんでしょう。
メタネタも多いし、案外本当に
未来が見えているのかもしれませんが。
辺理可付加
編集済
第28話 今までとは違う任務(ヤバさはどっこい)への応援コメント
厄介払いされましたか。
王命による異動でも、一兵士として派遣されればこうなるのでしょうか?
噂ぐらいは耳にしているかもしれませんが、西と南では距離がありすぎますから。
実感というものがないし、何より欲しいのは援軍でしょうから、扱いにくそうな女性二人だけの兵士じゃあね。
も一度、頑張れ、フューちゃん!
今は、アネッサが付いてきてくれているだけでも、まだ救いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国を守るための騎士たちが仲間割れしとる場合か!
とは言いたいですが、日本も陸軍海軍が仲悪いとか
あったそうですしね。
そのうえ指揮官クラスだけ送られてきたら、
どれだけ効果的か分かりもしないのに成功されたら
手柄は取られる、じゃ堪ったもんじゃないですし。
上と現場の軋轢に挟まれて、今日もフューガが呻く。
辺理可付加
第27話 F・ミュラー大勝利! 希望の未来へレディ・ゴーッ!!への応援コメント
浮かれている時点でフラグが建っていましたしね(笑
戦時下なら、有能な兵隊は前に出したいでしょうから。
頑張れフューちゃん!
未来の栄光(脱妹魔法)の為に!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フラグはしっかり回収しませんとね。
むしろ優秀な兵隊を私兵化遊兵化しないだけ
全然まともなお上でしょうし。
というわけで、永遠に逃げていきそうな栄光を
ひたすら追い掛けていきましょう。
それでは聞いてください。
ANE and FUCHAで、『太陽と埃の中で』
辺理可付加
第190話 コイツいっつも奇襲してんなへの応援コメント
尊厳より兵の命。仕方がありません。
もうそろそろ慣れて来た頃だと思いますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一周回って慣れた自分に苦しみ出す
ターンがありますからね。
辺理可付加
第189話 ラスボスでも難易度くらい調整しろへの応援コメント
どなたか裏切ってくれませんかねぇ。
形勢が傾いたらあり得そうですが、流石にまだ無理そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
従い続ける恐怖や不利益が、謀反に対する
制裁への恐怖を上回るまで……
あと少しな気もします。
辺理可付加
第26話 歴史に残る(残ってしまう)瞬間への応援コメント
さすがはナルデーニ。
直前で抵抗してきましたか。
みんなドン引きするでしょう。
敵の将相手に、耳元で囁いては(笑
これでなんとか和睦成立。
勝手な事をしたナルデーニは、今後、どうなるのか?
フューガも、今後、揶揄われるネタを提供してしまったような・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強敵は最後まで強敵でした。
もっと別方向で立ちはだかってくれ。
囁き女将すら世間では嘲笑の的となったほど。
囁き妹なんてやったら公然猥褻で逮捕です。
となると、ワンチャン悍ましすぎて誰も
触れてこない可能性が……?
あとはナルデーニが口封じされれば。
辺理可付加
第188話 大詰めにあたってへの応援コメント
フュー様が持つべき武器は斧より拡声器ですからね。本来それさえあれば城門くらい一撃でしょうけども。大声でなんとかならんか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのまま歌って戦闘を鎮圧すれば、
汚いマクロスくらいにはなるかも?
辺理可付加
編集済
第3話 では実践してみましょう(血涙)への応援コメント
初めまして。
タイトルからもう面白いのズルいです。
✩置いていきますまた来ます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逆に言えば出オチだったりします。
辺理可付加
第25話 違うのは意味より印象かもしれないへの応援コメント
世界人類絶滅っ!!
妹最強!
でも調印は明日⋯。
本文内を見る限り、そこまで効果は続かなそうですが。
夜のあいだ中ずっとそばに付いている訳にもいかず、心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹最強! 妹最強!
滅んでしまえ滅んでしまえ。
でも戦争するよりは一晩起きている方が
楽だと思いますよ?(脳筋)
辺理可付加
第187話 悪は孤独なりきへの応援コメント
しかしハインリヒはどこまで行っても冷静ですね。
機嫌は悪いかもしれませんが、常に迷いのない決断をするところは指揮官に向いているかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえず決断して行動するべき、
という状況ではものを言う力があります。
下手すれば地獄へ一直線でもありますが。
辺理可付加
第24話 その首より欲しいものへの応援コメント
さすがナルデーニ。
妹魔法に強かった。
でもそれが女熊に、魔法の知見を与えてしまった。
より深く知れば、使い方もわかってくるというもの。
そして衆人環視の中、妖しいやり取り(笑
調印さえさせてしまえば、こちらに下手に手出しは出来なくなる。
妹魔法で唆された、とは恥ずかしくて言えまい?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名のある将だけに、そう簡単にはいきません。
強敵を乗り越えて強くなる、少年漫画系妹。
妹属性魔法、使っている本人も醜態なわけですが、
それに操られた敵もすごく名誉を毀損されるので、
本当に誰も幸せにならない悪魔の術です。
辺理可付加
第186話 言わないってんならこっちにも考えがあるへの応援コメント
自白してもしなくても、失敗したうえで命があった時点で寝返ったと判断されますし。
これはもう寝返るしか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう絡まれた時点でゲームオーバーという、
キングボンビーを超えた何かとなった
キングハインリヒです。
辺理可付加
第185話 中世に推理小説はないんですけどねへの応援コメント
ナイフで刺すよりはよっぽど頼れる方法でしたが。
敵を騙すには、味方からですか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いくら熊退治は大変だからといって、
なんだかエゲツない方法で大被害に
なってしまいました。
辺理可付加
第23話 放火では済まないへの応援コメント
この土壇場できました「お兄ちゃん」!?
動揺はしていても、心は折れていないナルデーニ。
果たしてナルデーニには効くのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男には誰しも女性を守りたい本能があるはず!
体よ保ってくれ! 媚び3倍だ!
辺理可付加
第184話 そして大事件にへの応援コメント
ミステリーが始まりましたね。
こういう場面で活躍するのは誰なんでしょうか。
アネッサがワトソンするんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毛量は対照的ですが、モミアゲが
今泉くんなんだろうなって気はします。
辺理可付加
第22話 妹のおねだり悪女の囁きへの応援コメント
手引きの方でしたね。
いやあ、敵の百人を連れ出させてまでの潜入作戦、見事と言いたいところですが、フューちゃんにとってはまたも・・・
それでもしっかり食糧庫を燃やして、大将の許へ。
敵将ナルデーニも、すっかり妹魔法の罠に嵌り、果たして早々にお話から撤退する事になるのでしょうか?
未来の為・・・そう、妹魔法を使う必要のない「私」の為に、最後の道を駆け出そう!
と、勢いづいた所で、そこまで上手くいくか? と疑問も浮かんだりして(苦笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦争はうまくいっても個人の尊厳としては
一切うまくいっていない、そんな感じですね。
その鬱憤のせいか、食糧庫燃やしたり
他人に妹を見せつけたりとエゲツないことを
繰り返してもいますが。
今目の前の、せっかくの敵将をどう扱うかも
そうですが、この妹魔法もそんな簡単に手放せるものか
分かりませんね。ちょっと便利すぎるよ。
辺理可付加
第183話 綱渡りのごまかしへの応援コメント
だいぶ場が混乱してきたので商工会にとってはチャンスか。
しかしそんな場面で生き抜いてきたのが騎士とも言えますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『暴力は全てを解決する』
『殿下さえ無事ならあとは何してもいい』
を地でいく女ですからね。
辺理可付加
編集済
第21話 海の悩み陸の悩みへの応援コメント
妹魔法炸裂!?
二人のお兄ちゃんが、手引しているか、内部から火を放ちましたか。
さすがにあの二人が、敵の洗脳に掛かっているなんて、想像もできませんね。
あれ?
みんなには作戦をどのように説明したのでしょう?
妹魔法などとは言えないでしょうから、洗脳出来るヤツがいるとか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹魔法、名前もやってることもふざけ倒した
アレな存在なんですが、戦場で引き起こす
破壊は結構エゲツない威力をしているんですよね。
割と騎士でも命は惜しいですし、
『説得して寝返らせた』
とかでもいいとは思うんですが、
最悪会議の場で妹すれば解決するので
大丈夫です(大丈夫ではない)。
辺理可付加
第182話 食べたとて喉を通るまいへの応援コメント
何とかして隙を突かせてあげたいところですが、金田一とか古畑に睨まれている犯人と同じ状態ですし……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかもこの古畑、自分で殴れます。
コナンみたいになってます。
見た目は女、頭脳は女熊。
辺理可付加
第20話 思わぬ拾い物への応援コメント
お互い近い身分で、同じような扱いを受ければ、心も開きやすいのでしょうが、まさかの最後に来ましたか(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局洗脳した方が早くて確実ですからね。
なんだかんだ易きに流れるフューガ。
辺理可付加
第206話 ひとつ負けるたびへの応援コメント
いつでもお待ちしておりますよ!
ハインリッヒと某超大国の破産王の老人……似ておりますね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブドウ収穫のころにまた会いましょう……
(正確な時期も知らずに適当に言っている)。
『自分が正しい』
『周りが無条件で従うべき』
『過ちは認めない』
etc……
共通点が多すぎるッピ!
辺理可付加
第181話 全員集合への応援コメント
聖女も殿下も、真面目な顔をして内心は爆笑していたはず。どうにかしてドレスを着せたい。
そして仮にドレスを着てようが、三國無双みたいなことできる人に11人ぽっちではどうにもならないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
内心どころか、ちょっと漏れてますね。
なんなら素人の爺さんズごとき、
覇気で吹っ飛ばしてしまいそう。
辺理可付加
第180話 チャップリンおもしろいですよねへの応援コメント
聖女様が一番手強そうですが……刃物にしろ毒殺にしろ、何かしら見抜かれそうです。
ドレス姿の熊もいることですし……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でも知らない人から見たら、ただの童顔で
線の細いお嬢ちゃんなんですよね。
横のクマとの比較で余計に。
辺理可付加
第19話 湖で一休み(したかった)への応援コメント
山火事になるほどの火属性魔法。
何とか離脱には成功したようですが、男性陣の水浴びが時間かかり過ぎですね。
まだ逃げ切った訳ではないのだから。
フューちゃんも、気持ちはわかるけれどさすがに一人では危険だと思っていたら、現れた敵さん。
距離的に覗かれていた?
見とれているところ、ハルバードを持って近付いて来るのは、予想外でしょうか。
敵が斥候だとするなら、一人の可能性もあり、まだ何とかなりそう?
まあ、熊に見つかった敵さんは、無事では済まなそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修羅場の戦からなんとか離脱して、冷たい川や
田んぼの泥に入って体が冷やせると、もう動けなくなる
という逆コタツみたいな話もあるそうですが。
この男どもははしゃいでるんで違いそうですね。
早よせんか。
フューちゃん、魔法がないころから腕っぷしだけで
生き残ってきたもんですから、単体戦闘能力の自己評価は
コンプレックスに反比例して高いところがあります。
あと、いざとなったらクマのフリしてやり過ごせばいい。
辺理可付加
第206話 ひとつ負けるたびへの応援コメント
冒頭の一人称云々のところが自由でいいですねー
そういやこれまでプロ野球の話やら色々とでてきましたが、確か熊ちゃん転生者ではないですよね。単なるメタ発言?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メタ発言ですね。本当はよくないんだろうなぁと。
でも抑えられない。全編三人称でやるべきでした。
辺理可付加
第179話 それぞれの準備への応援コメント
ドレスですか……肩と腕がどうしようもなさそうな感じはあります。
こうなったらフェチを狙うしか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャバ嬢みたいな肩紐だけのドレスなら!
辺理可付加
第205話 おそらく一番効果的な使い方への応援コメント
熊ちゃんなんだかんだ板に付いてきましたなあ
脳が内側から……あべしっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女性なのに妹よりヒャッハーの方が
似合うのはどうなんでしょうね。
辺理可付加
第204話 サリーとアンとコンコルドと妹への応援コメント
鉄鹿のような怪物もいれば、クレマン・フォン・ツィマーのようなモミアゲもいる
このねじれ構文好きや
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私が今回のエピソードで一番気に入っている文章です。
日本語として意味不明なのに、皆さまなら
言葉を尽くした説明よりも伝わるはず……!
辺理可付加
こちらがみんなで力を合わせて方針を考えているのに対して、ハインリヒはほぼ一人で対応を考えてますね。
個人の能力で言えば相当強い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その代わり、連合軍はなるだけ破綻なく
被害も少なく、を条件があるなかで
考えているのに対し、ハインリヒは
失敗も犠牲も度外視という差はあります。
辺理可付加
第18話 吹き荒れる海風の男への応援コメント
すごい迫力。
これぞ戦場という感じです。
敵将は、部下を巻き添えにしての攻撃。
巻き込まれそうになった人達を誘惑するのは、簡単かも(*-艸•*)
考えが染まっています(苦笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品ジャンル変わってしまいましたね。
シルビアやジャンヌといい、ふざけ続けられないけど
真面目にもし続けられないところがあるみたいで。
しかし、そういう心の揺れがあるからこそ
精神攻撃は効くものでして。
LbFennelさまも妹魔法、練習してみます?
辺理可付加
第203話 心理戦迷宮への応援コメント
この空気感で、なんてことありませんでしたーで済んだら笑えもしないので、きっとなんてことある事態が待ってるのですね
負けるなエッシェンバッハ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フラグ立ちまくり、ホラー映画の序盤みたいに。
悪の陰謀を打ち破れるのか!(ハインリヒ側)
辺理可付加
第177話 コンプレックス!への応援コメント
成功すれば、また一つ敵を追い詰めることになりそうですが。
ドレスで失敗するなんて一番嫌なパターンですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹で失敗するより千倍マシなんでやってもらいましょう。
辺理可付加
第201話 潮目を動かしたいへの応援コメント
さて女熊フューちゃんなにやら名案閃いたのか。
膠着もよいけどモミアゲがやらかしてそこから大崩れしないうち、なんとかしたいところ
車裂きってリアルな想像をしてみようとすると、これかなりとんでもないですよね
残虐大好き民族な彼らすらも廃止したくらいですから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モミアゲはゼネヴォンで防衛失敗した
実績がありますからね。もっと気張らんか。
かの国はもう伝説の古代から炮烙とか蠆盆とか……。
でも何より凌遅刑なるバケモノ刑罰があるせいで
上限バグってる感ありますよね。
え、我が国にも鋸引きがあるじゃないかって?
でも昔は娯楽が少なくて公開処刑は庶民の見せ物、
という面もあったそうですし、派手な演出とか
マンネリ回避とかもあったのかもしれませんね。
辺理可付加
第176話 束の間のへの応援コメント
これほど大将の心情を読める副将ですから、敵アネッサ最強論は一番見たい展開ではありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありとあらゆる策を返されてしまうフューガ。
やはり暴力で解決するしかないのか……!
辺理可付加
第200話 城攻めにおいて、城攻めより重要なへの応援コメント
いよいよ居場所のないお母様が不憫になってまいりました
みっちみち
ムッチムチ
カッチカチやろ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦争が終わっても癒えない傷が残りそうな。
いまだに悪役令嬢で書いた『みちみちミチ姉』が
忘れられません。忘れろ。
辺理可付加
第175話 死者を前にへの応援コメント
今回はメタスタイルを多用されてますね。
八王子とか出てくるとどこか新鮮に感じるのが不思議です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来よくないんですけどね。
一人称と三人称の違いを強く感じています。
辺理可付加
第199話 愛憎への応援コメント
エレオノーラにはハインリヒの母として生まれてしまった罪があるとでもいわんばかりなこの扱い。いやいやおかしいのはハインリヒだけ、もういい大人なんですからっ。
古代中国なんかで、敵国の言葉を伝令する使者、あれめっちゃくちゃ怖くて尊い仕事と思います。使者は切らぬが世のルールと言われてますが、たまに一刀両断されてますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どの国の王族も
『王族に生まれた・入った責任』
とかが言われますが、さすがにハインリヒの暴挙は
面倒みきれよう、となりますよね。
使者が切られるシーンを見て、他の使者のシーンを見て
『え!? そんな重要な人材を斬られかねない
使者に出してる!? 大丈夫!?』
みたいに思うこともありますが、その場の弁舌で
交渉を成立させたり、城の中に入って相手の備えを
チラ見したり、結構スキルがいるポジションで
人材を突っ込むのも仕方ないところはあるな、
と思います。
辺理可付加
第174話 運命の綾への応援コメント
命を懸ける戦いだからこそ、心がついていかないと続けられないんでしょうね。
そういう意味では、こういう場面こそが最も危険とも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
利害より信念が心の軸にある人だと、
そこが折れると一気に苦しくなります。
辺理可付加
第198話 ぶぶ漬け合戦への応援コメント
ぶぶ漬けいかかどす
さてアンマリちゃんの作戦はじわじわボディブローとして効いてくるのでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶぶ漬けは食べてから帰りましょう。
ボディブローのように胃がもたれることも
ないですからね。
辺理可付加
第197話 どうにも噛み合わせへの応援コメント
早く、同じ国同士の戦いが終わるといいですね。兵を削り合っていたら喜ぶのは他の国だよっ。
「◯の字」、調べてみたら室町時代の女房言葉というものが起源みたいです
わたしは、ほの字は聞いてましたが名前で使うのは特撮ヒーローのアイアンキングで相棒を弦の字と呼んでるので知りました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応プラスになる積み上げもあるかもしれない
侵略戦争と違って、終わってようやくマイナスが
ゼロに戻るだけですからね。意味がない。
『ほの字』を聞いて目から鱗な気分です。
私は最初に知ったのは忘れましたが、
『センゴク』って漫画で治三郎が
『治の字』と呼ばれているのが印象的でした。
辺理可付加
第16話 小悪魔的(?)尋問への応援コメント
吹っ切れればとは思いますが、無理ですね(笑
コミカルで戦場とは思えない状況。
ヨハン君、通訳出来るばかりに、ご家族の危機が。
向こうも遊撃隊が本隊を狙っている?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吹っ切れたら騎士として終わりですからね。
許されません。
シリアスがしたいのかコメディがしたいのか
収拾がつかない状態ですが、それでもきっちり
ピンチは迫っているのです。
辺理可付加
第196話 おそらく悪魔ならへの応援コメント
ハインリヒ本人にはお母様人質は意味ないどころか状況を利用しようとすらしそう。
モミアゲ、生まれる時と場所と身分と次元世界を間違えた気がしますよね。どこかでは尊敬される大物になり得たポテンシャルあるのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
改めて厄介な精神構造のヤツだと思います。
あとはやはりモミアゲとナンパな性格さえなければ……。
悔やまれます。
辺理可付加
第195話 母の常、人の常への応援コメント
妹リサイタル、定期的に、やって、た?(爆)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名誉のために隠されていた事実が、
ついに白日の元に晒されました。
辺理可付加
第15話 妹 ≒ メスガキへの応援コメント
しっかりお勉強していた『お兄ちゃん・お姉ちゃん』。
恥辱に打ち震えながらの大盤振る舞い。
なかなか手強かった(何がとは言うまい)けれど、さすがの敵の将も堕ちましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
犬とも言え畜生とも言え、騎士ではなく
戦国武将のメンタルが近いかこの女。
敵が屈するか自分が屈するかのチキンレースでしたが、
相手が折れてくれて助かりました。でなければ
首の骨を折るところでした。自分の。
辺理可付加
第195話 母の常、人の常への応援コメント
池陽君 仲穎を思ふ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に考えれば答えなんか分かりきってる、
という問題も、血縁ということが絡めば急に
複雑化してくるものですね。
逆に土田御前と上総介のような関係もありますが。
辺理可付加
第14話 戦の醍醐味への応援コメント
こちらは熊だけでなく、女豹でもあるんだそ!
山猫など恐れるに足らん!!
とはいえ、バレたのではなく、たまたまの遭遇でしたか。
見つかった時点で、伝令が動いていそうですが、果たしてこの窮地をしのげるのでしょうか。
そして妹魔法を使わなくて良いと言っていたのに、最後に『お兄ちゃん』が登場(笑
もう染まってきています?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワクワク動物パニックですね。
童謡のジャングルポケットみたいな。
たまたまということは戦場でもよくありますが、
ここをアドリブでどう乗り切るかですね。
今回はおっしゃるとおり見つかってしまい、
たまたまが悪い方向へ作用しています。
これを乗り切るためには、たとえ使いたくない
黒魔術であっても……分かるね?
辺理可付加
第194話 二重の意味での頂上をへの応援コメント
仮に本当にハインリヒがいた部屋に入り込んでも、あれこれ秘密の抜け道とか隠れ場所とか罠とか仕掛けてそう。
自身に壁と同じペイントする変なおじさん方式とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秘密の抜け道はともかく、トラップは
ハインリヒの性格的に好きそうな感じは
ありますね。
ペイントは時間が間に合わないかな、さすがに。
辺理可付加
第193話 上からマリアンヌ、ではなく『女熊』への応援コメント
はじまったっ
この流れ、本宮ひろ志なら「うひへ女じゃー!」ってなりそうですが、みんな清廉に頼むよっ
高所からの花瓶、確かに猛烈に怖いですね。大昔のゲームにはよくありましたが。うんたらクライマーとかアーバンなんちゃらとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他にも『女じゃーっ!』ってなりそうな
作家がいくつか思い浮かぶような。
出窓に飾った植木鉢が落ちてくる、
って演出はちょくちょく見ますね。
あれと生活道路とかで歩道歩けなくなるまで
進出した植え込みは法律で禁止してほしい。
辺理可付加
第60話 困ったお人への応援コメント
臆病と言っちゃいましたね。
雪中での戦いに長けているであろう敵軍に対して、確実な勝機が見えない中で、何処まで数の差がものを言うのか。
功を急いて失敗しては、元も子もない。
それでも、既に決めてしまって、聞く耳を持たないなであれば、やはりあの魔法の・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殿下大爆走。
白十字がガタガタなの、国民性な気がしてきました。
現場のプロの言い分が第一として、算出された
必要な進捗があるのも分かりますが……。
そこのバランスは営業だか宮内庁広報だかが
取りましょうか。顔採用(?)を活かしましょう。
辺理可付加