第73話 不慮と機転と不慮への応援コメント
殿下、ひょっとしてモミアゲより下なのかっ
そしてラストっ、ひょっとしてアイツが来た?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんといっても、素人ですからねぇ。
新人にいきなりベテラン級の成果を
求めた結果大事故、現代でもよくありますね。
そこに怖〜いお得意さん(?)が?
辺理可付加
第72話 意義のあるや否やへの応援コメント
ある程度の安全が保障されてても戦争は戦争であり人が死んでくものだというのに、政敵への牽制のため戦争を利用する殿下。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんなら陛下の肝入りでもあり。
1人だけの意向でもないのが、
王家という病理なのかもしれません。
辺理可付加
第71話 ウィニングランへの応援コメント
そうか、冬は軍事行動自粛しないとまともに動けませんものね。ボタン一つの便利な戦争とは違うから。
ん、殿下…………
やはり調子に乗ってしまったか
一回、自分だけで兵を率いて戦ってきなさい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『八甲田山』って映画がありましたが、
移動だけで死ぬ場合もあるんですよね。
お互い本当にアウトな条件で戦ってます。
でも殿下の情熱は雪をも溶かすようで。
だったら本当に溶かしてくれ。
それこそ次回は自分でやってもらいましょうかね。
辺理可付加
第70話 兵は神速急ぐべしへの応援コメント
敵の援軍に怯えるでなく、気を引き締めるメリットと捉えてしまう発想が素晴らしい
「モミアゲの一兆倍は優秀だな」
「ゼロじゃねーか!」
0.1ポイント優秀にも負けるモミアゲ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クレッケル卿、さすがプロです。
でもモミアゲは少なくともフューガの前では
何ひとつ活躍してないんだもん……。
辺理可付加
第68話 帝国の動きへの応援コメント
鉄鹿さん、怖そうです。
フォクツ無理そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異常者鉄鹿はさておき(置くな)、
フォクツは次回で出番終わるので
無理でも大丈夫です(無慈悲)。
辺理可付加
第71話 ウィニングランへの応援コメント
ご褒美ぎれでそろそろ何らかの症状が出て、妹魔法連発!
みたいな展開に……ならないですよね。あはは……
コンクカンツァーはなんだかこのタイミングだからか響きが虚しい感じしますが、名称が毎回かっこいいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストーリーがあって、そこに妹魔法の主人公が
放り込まれているせいで、使いどころがない
ターンが続いてしまっているという。タイトル詐欺よ!
名称は、実はスイスの地図をまるパクりからの、
実際の地名を文字ったものなんですよね。
なので北方戦線ではドイツ語文化圏で自然と
カッコいい名前が出てきます。物書きなら一度は
取り憑かれる、それがドイツ語。
ってことで実は、
『デュートリッヒ=チューリッヒ』
『ゼネヴォン=ジュネーブ』
とかですし、よく出てくる湖とか『全体的に高地』、
都市と都市の位置関係も、実際の地理から
大まかに引用しているんですよ。
コンクカンツァーはスイス国境付近にあるドイツの
コンスタンツをもじっています。その手前にはちゃんと
『クラウスリッケン=クロイツリンゲン』があります。
辺理可付加
第67話 勝者の報酬への応援コメント
皆は最善を尽くしたようですが、殿下は正しかったという結果になったので、次に同じ場面になった時も殿下が護りを重視してくれない危険性が怖くもありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。成功体験はときに
調子付いてしまう原因にもなって。
辺理可付加
第68話 帝国の動きへの応援コメント
なんか面倒くさそうな人が現れましたがー
デカイし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今までも強敵はいましたが、今回は戦場から。
しかしなんとも異常な雰囲気でございます。
辺理可付加
第67話 勝者の報酬への応援コメント
人を殺してまでなにをしているのだろう
当時にそれ思った人の純粋さと優しさは尊い
後世に自分たちの価値観からそう思う人は、うーん、間違いではないけれど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時はもっとシビアで、生きることに必死で、
しのごの言ってられない時代でしたでしょうから、
こんなことを思う人は現代人の願望かもしれません。
でも、だからこそ書きたくなるのです。
悪役令嬢の話でも、そういう人たちを書いたように。
ねぇ、アンヌ=マリー。
辺理可付加
第66話 一撃必殺への応援コメント
そうかー
殿下がしょぼいだけでなく、指揮される兵士たちの経験度も戦いには大きな問題ですよね。
指揮する側も、大群を手足のごとく使えるって凄いですよね。わたし、数千を超える軍勢をどう指揮するのかとか、伝達係ってどう伝達してるんだろ、ってまったくイメージがわかないんですよね。アルスラーンの頃からずーーーっと不思議。
司令官どの!
まあ頭につけるのがそれくらいなら。
いちいち頭に「逆に言うと」を付ける人、イライラしますよー。それ逆じゃないじゃんっ。
で、
結局、素人軍を指揮して戦うではなく、まず自然を味方につけたか。
雪崩って先端が凄い衝撃波の、空気がほぼ無い層になってて、そこでまず意識を失うとか。
というわけでー大勝利。
殿下、あなたは絶対に誇らしくはしないでくださいなっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むしろ一番現場で動くのが兵士ですからね。
一世の英傑が弱国ゆえに負けて滅ぶなど、
歴史上いくらでもあります。
大軍の指揮、私が軍記物なんかで見かけるのは事前に
『大将→各指揮官→中規模部隊の指揮官→
さらに少ない規模の…………数人単位をまとめる兵長
→末端のいち兵士』
みたいに伝言ゲームしていく感じだったので、
戦闘の最中で事前の打ち合わせにないことがあったら、
それこそ普段どれだけ鍛えてあるか、末端に経験値が
あって、アドリブが効くかなんでしょうね。
なんか、『逆に言うと』とか『はっきり言って』とか、
本来の言葉の意味は一切消失して、単純に自分が話し出す
枕詞にしている人っていますよね。心の切り替えなのかな。
私は心の中で密かに『鳴き声があるタイプ』と思ってます。
魔法が使える世界観ではありますが、戦車とかミサイルとか
存在しないので、結局自然災害が一番威力の出る、と。
『飛び降り自殺は地面に当たるまえに気絶する』
とか
『ギロチンは痛くないらしい』
とか、
「オマエそれホンマか!? どうやって検証したん!?」
みたいな死の知識ってありますよね。
雪崩や飛び降りは生還した人いるでしょうけど、ギロチン。
そして、おっしゃるとおりで。
大勝利はしましたが、お目付けフューちゃんの
お仕事は、勝って終わりではないのですよ。
辺理可付加
第64話 命を背負うマラソンへの応援コメント
森を馬で全力というのは怖いですねー。
馬って、ミスって衝突とかしないんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
根っことかに足を引っ掛けそうですよね。
競馬でも事故ったりするそうなので、
馬も普通に衝突とかするっぽいですね。
辺理可付加
第23話 放火では済まないへの応援コメント
強い女性は見ていて気持ちいいです☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逆に強い男が書けなかったりします。
性別逆にすればいいだけなのに……。
辺理可付加
編集済
第63話 ちゃぶ台返しへの応援コメント
現実的に殿下が夫になるという未来がすぐそこにある気がしてなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。人と熊は婚姻できません。
あとアネッサもいます。
アネッサがいます。
辺理可付加
第64話 命を背負うマラソンへの応援コメント
フューちゃん、フューちゃんっ、いつももっとメルヘンなことしてるよっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フューちゃん「その件に関しては答弁を差し控える」
辺理可付加
第63話 ちゃぶ台返しへの応援コメント
勝ったら勝ったでこの殿下、自分の手柄とばかり調子に乗りそうな気もする
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殿下に手柄を立てさせるための遠征ではあるんですが、
調子に乗られて面倒なこと言い出したらマズいのです。
辺理可付加
第61話 いっそ不敬罪への応援コメント
めちゃくちゃメタメタしながら愚痴りましたね。
しかし気持ちは分からんでもない。流石にこれは自分がリアルにやると考えたら絶対に嫌です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
定期的にメタネタが飛び出す女。
一人称小説としてどうなんでしょうね?
ただえさえ嫌なことが、感覚空くと
余計嫌になったりしますよね。
辺理可付加
第60話 困ったお人への応援コメント
ここでか……
まさか味方に使うことになるとは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むしろ味方の方が使うチャンス多いタイプの
魔法ではありましたからね。
いつも敵を殴り倒して使ってる方がおかしい。
辺理可付加
第62話 二律背反を超えたいへの応援コメント
絶対に勝たなくてはならなくなったか……
女熊さん追い込まれたっ!
雪を溶かせば水は無限にある
んー、ここからどんな勝利への方程式が
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつだって負けられない戦いに放り込まれている女熊。
自然は厳しいのね。
水といえば、戦史マニアには定番の作戦がありましてね。
辺理可付加
第61話 いっそ不敬罪への応援コメント
1位を目指さなきゃ2位にもなれないよって言いますけど、戦で勝つのと負けないのではそもそも戦い方がまったく違いますからねー
アヒル口、わたしも大っっ嫌い
わたしがそういうの絶対的に似合わない顔なのもありますが
ある世代の人はもう刷り込まれてるみたいで、カメラ向けると条件反射であの顔になるのは笑えますけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『1位を目指さなきゃ2位になれない』
『勝つ気で行ってようやく引き分け』
なんかは心構えの強さの度合いですが、
『勝つ』と『負けない』はレベルではなく
ジャンルの違いですからね。
私もアヒル口好きじゃないし、好きだって人に
出会ったこともないんですけど、いろんな社会の
ブームって振り返ってみると、いいものだから
好かれてるから流行ってるわけでもないの多いなって。
山姥ギャルとか(火種の追加)。
辺理可付加
第59話 あれもこれもコントロールへの応援コメント
中央にいていきなり現場はやはり辛いですね。
そういう勉強というならまだしも、成功させて地位を盤石にというなら余計に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶっつけ本番だけでも厳しいのに、なんと
失敗したときに失うものがデカいオマケ付きです。
辺理可付加
第62話 二律背反を超えたいへの応援コメント
落とし胤な噂はマズいですね。
アネッサさん、これまでも甲斐甲斐しくお世話してきたからフュー様への愛が膨大説あるのかとノンキに構えてたら、作戦の大ヒントだった!?
次話が気になる展開ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
下手すりゃ死罪ですからね。
もはや奇人奇行の領域に行きつつあるアネッサ。
なんかヒントにまでなりはじめて古畑任三郎の
今泉くんみたいになってきました。
次回、ご期待に添えますやら。
辺理可付加
第16話 小悪魔的(?)尋問への応援コメント
フューちゃんは恥ずかしさ耐性必要ですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あんまり高潔な人間性でもないけど、
騎士の誇りみたいなものはあるようです。
辺理可付加
第61話 いっそ不敬罪への応援コメント
🐻が🦆?
『原始、地球が誕生する以前。神と混沌の時代の話である』
まさに(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まとめればジビエですね。
調べたらアヒルって鴨を家畜化した感じなんで
ジビエじゃないっぽいですけど、鴨はジビエ!
でもこういう神話用いてる宗教、
具体的なのはパッと思いつかないんですよね。
辺理可付加
第60話 困ったお人への応援コメント
殿下の「ふむ」のたびに、ひょっとしてまったく理解できてなくて頭に入ってねーんじゃないのと思ったら、負けたくないではなく勝ちたいだけだったか。
まあ気持ちは分かるがしかし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
理解したうえであんまり聞き入れる気がないという、
一番厄介な分類でした。
しかも現場で、プロより立場が上の素人の意向が
介入しようとしている一番厄介な……
厄介なことしかねぇ!
辺理可付加
第58話 デビュー戦への応援コメント
雪は嫌ですねー。
雪山登山がそもそも辛いのに戦うのなんて嫌。
しかしミュラー氏は参謀をきちんとやっているようです。なんか殿下が暴れる未来のフラグかもしれませんが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来は戦争なんてしない、できない季節。
執念に恐れ入ります。
フューガが意外に後方もできるのは収穫ですが、
いまだ殿下が未知数なんですよね。
辺理可付加
第61話 いっそ不敬罪への応援コメント
いつもに増して葛藤の多い、(読者サービス精神に満ちた?)回だと思いました。
そして、とってもキレイに決まりましたね!
お顔の作り方の描写まであるとはっ。
国のためですものね、今回もお疲れさまです(敬礼)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久々なので、ねっとり地獄編です。
苦しんだ分成果は出たしいいか。
顔の描写があるということは、それだけ
フューガの妹仕草への理解が深まっている、
ということですね! 汚染されてますね。
辺理可付加
第59話 あれもこれもコントロールへの応援コメント
確かに殿下は戦の専門職ではないし、フューちゃんに全責任がのしかかるのか。
割に合わない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
要はポッと出の成り上がりもんを。
殿下の生け贄係にしたという。
辺理可付加
第57話 神の血は飲み干せどなお渇くへの応援コメント
雪原の合戦も経験が必要そうだし、大群も動かさないといけないし、大役はいいけど難易度が高くて辛い。
それはそれとして、相手の大将がどんな人物か期待です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プロ軍人でも豪雪は判断ミスって全滅したりするので、
本当に専門性の高いことのオンパレードです。
敵大将とのマッチアップで締めくくるスタイル、
今回の相手はどんなか、どうやって勝つのか。
辺理可付加
第59話 あれもこれもコントロールへの応援コメント
低音ボイスのエルマー卿のくだりでクスッとしました。
今回のコトの重さに比例してるのかなーとか。
フュー様、年齢のとこが…。20代なら伏せる必要ナッシングに思えますがっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうでもいいことが気になるフューガなのか、
相当声が低いのか。
コトの重さに比例しているかはともかく、
実態以上に重苦しく聞こえそうですね。
昔は10代半ばから後半で嫁に行くことを考えましたら、
アラサーとかだともう今のアラフォーくらいの感覚に
なってしまうのかもしれませんね。
『女はクリスマスケーキ』よりシビアな時代。
辺理可付加
第56話 最後にして最大への応援コメント
内乱やってる場合じゃないくらいの敵が。
ただ、これをなんとかできて出世しても、内政で妹を使う未来が見えますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『無理難題を諦めずに妹魔法でなんとかする』
この味を知ってしまったからには、
もう一生まとわりつくのです。
辺理可付加
第58話 デビュー戦への応援コメント
寒いわ初陣だわ震える殿下の気持ちが分かるー。
4万対3万じゃ微々たる差だし先に打つ手をしくじった方が負けますね。女熊サマは専守防衛。さあどうなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デビュー戦で行く難易度じゃないんですよね。
1万違えばできることは変わるんですけど
歴史上ポロッと負けてしまう例も多い、
なんとも一番危ない状態。油断大敵です。
辺理可付加
第55話 二度と来るかこんなところっ!への応援コメント
気に入られたのか、利用なのか。
いずれにしても試練しかないような。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹魔法で左右できること以外は、
基本ロクなことがないフューガです。
辺理可付加
第57話 神の血は飲み干せどなお渇くへの応援コメント
よくわからんとこから来た上司が、口出ししないけどふんぞり返ってたら確かに無能呼ばわりだけど、あれこれ口出してくるのも鬱陶しいですね
女性だからと舐める風潮も時代がらあるだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまりにも人間関係の距離感が問題すぎます。
殴って壊せば全部解決するとか思ってそうな
『女熊』には荷が重すぎる。
辺理可付加
第58話 デビュー戦への応援コメント
フリードリヒ王子、現場力や能力に問題ありでしたか。
学習能力があるところ、将来楽しみでいいですね。
しかし今回も結局は無茶ぶり。頼れる人はいずこ~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルーキーですしプロスポーツみたいに
期待できるだけの教育がされているわけでも
ありませんからね。ここからです。
なのに求められているものは大きいし、
その責任は隣の女にのし掛かるという。
辺理可付加
第57話 神の血は飲み干せどなお渇くへの応援コメント
足の短さには親近感を……エフンエフン
美味しいりんご、お掃除好きで出窓がふつくしい。でもコレ現代の話しか。
考えたら私の某国好きってそんなもんでした(浅)
頑張れ白十字!!
フリードリヒ様はきっと持っていらっしゃいます。
(スペシャルなお姉様としての素養を)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アジア人からすれば見分けつかない感じもしますが、
意外と特徴があったりするそうで。
私も某国にはイモビール掃除と穴掘り好き寡黙、
みたいな、ふわっとしたイメージです。
殿下と白十字、満額回答な結果を得られるのか。
辺理可付加
第56話 最後にして最大への応援コメント
『メタな例え』がとても親切に感じました。
ついにご出世ですね、おめでとうございます。
神聖・鉄血でAIさんに聞いたらドのつく国だと教えられました。
歴史さっぱりですがドのつく国、好きです。なんか楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人称と時代設定的に、正直入れていいか迷う
というかタブーなネタではありましたが、入れてよかった。
うれしくない出世をした挙句、ドのつく国の
ご先祖と戦うことになったフューガ、いったいどうなる。
辺理可付加
第56話 最後にして最大への応援コメント
全騎士の中で二番目
異例の大出世! しかし重圧に潰れそうだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2番目(同率多数・序列外の上がたくさん)なのに
責任だけは重い! いつの時代も組織は現役の
働き盛りが損をするものです。
辺理可付加
第54話 決して誤魔化しではないへの応援コメント
殿下は純粋なのか、それとも犯人だと分かっていて白々しく追い詰める古畑節なのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところはなんとも言えない感じですね。
でもフューガの秘密が中央にもバレていたら、
もうどこにも居場所がないに等しく……。
辺理可付加
第57話 神の血は飲み干せどなお渇くへの応援コメント
なるほど、チョビ髭がラスボスの流れですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに時代は違いそうですが、
毎度そういう扱いを受ける国家ですね。
辺理可付加
第55話 二度と来るかこんなところっ!への応援コメント
殿下と一緒に、なんの目的だろう
不安だけど、もうリンゴは食べ飽きた
さあ行くぞ女熊っ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少なくとも、王族が出てくるからには
大事だと思われるのですが。
そろそろ熊らしく鮭かハチミツを漁りに行きましょう!
辺理可付加
>私も将来結婚したなら、夫の浮気相手はホワイトアスパラガスだろう。
フュー様、その選択肢アリなんですね。
せめて大物を捕まえてください!フュー様は絶対に見る目あるし、お相手も浮気できるスペックなら心配ないでしょうけど。(あと着眼点そこですみません!気になって……)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶん
『自分がいつも戦場にいること』
『「女熊」とあだ名されるレベルである』
ことなどから、結婚自体非現実に思って
投げやりなんじゃないですかね。
実際浮気したら素手で八つ裂きにされると思います。
でも副官アネッサの時点で、あんまり見る目もないな。
というか結婚するまえに相手がアネッサに八つ裂
辺理可付加
どこの王宮でも毒殺が怖いですしね。
毒味役に魔法で解毒できる奴を連れてきたいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
解毒魔法は何属性の範疇なんでしょうね。
そういう縛りがあるので、意外と魔法で
できることが多くない世界だったりします。
辺理可付加
第54話 決して誤魔化しではないへの応援コメント
フューちゃん大ピンチ!!
キチ・・イと思われたら容赦なく薄暗い地下牢みたいな精神病院に幽閉されたりもするから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今も昔も物狂いは社会的死、みたいなところはありますが、
昔だと基本的人権まで剥奪されかねないですからね。
辺理可付加
第53話 両殿下の願いへの応援コメント
一族をまとめるコツを教えてっ
なんという無茶振り
シモネタ中に女子がキタ
ラーメン屋に旦那と入ったら、後からきたガテン系どもがタバコを吸うわクソバカデカイ声で放送禁止用語を叫んで大笑いするわ、最悪でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなこと聞かれるほどの実績を積んできた、
ということなんですが、イカサマだしなぁ。
高校生くらいだとクラスの女子にいい顔したくて
教室とかでそんな感じになったりするけど、
周りが知らない人ばかりだと壊れるヤツもいますね。
あとなんか、飲食店のテーブル席は区切りが
あるからって個室みたいに振る舞うヤツも多いですし。
辺理可付加
第51話 どんな美食も空気が悪いと味がしないへの応援コメント
いっぱしに陰謀に巻き込まれたのでもう立派に上流社会の一員ですね。
どう足掻いても解けなさそうな因縁嫌すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただの巻き込まれた被害者も『一員』として
カウントされてアレコレなりそうなのが
怖いところですよね。まさに因縁。
辺理可付加
側室持って子を増やすの当然な王侯の世界とはいえ、
そこへ嫁ぐ人ってどんな気持ちなんだろって思う
王に限らず偉い人はあちゃこちゃ作りますけど、
現代の庶民の感覚で考えちゃいけないんでしょうけど、
わたしなら耐えられん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言い方はアレですが、女性は政略結婚の道具とかで
人権なんてないし、女性側も男性に守ってもらう
社会インフラの代金として諦めていたような、
そんな時代ですものね。
何か思うのか何も思わないのか、すら想像できません。
しかも嫁いだら嫁いだで嫉妬を買ったり、王の死後
政治闘争に巻き込まれて親子ともども殺されたり。
よほど野心や名誉・権力欲がなければメリットないです。
辺理可付加
第50話 似たような話ばかりへの応援コメント
モミアゲのことはマジのマジで見捨てなかったので、最初のハートマークいっぱいの態度を忘れないよう調教しておく必要がありますね。それはそれで嫌か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外に人情のあるフューガなのですが、
他人からの人情(?)には辟易しているようで。
辺理可付加
第51話 どんな美食も空気が悪いと味がしないへの応援コメント
わたし人の顔と名前と身分を覚えるの苦手だから、一瞬で不敬罪のその場打ち首だな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も苦手な方でして。
一緒に並んで晒し首になりましょ♡
辺理可付加
第49話 あっちもこっちもへの応援コメント
モミアゲ氏、上流階級の機微に詳しいきちんとした人でしたね。
どんどんミュラー氏が慣れない環境に。ただ魔力は遺憾無く発揮できそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦場より役に立ってますね。
相性悪いだけあって、社交界側の人間のようです。
こんだけワチャワチャしてれば、
魔力練っても誰にもバレない感じはしますね。
あとはプライド捨てるだけ。
辺理可付加
第50話 似たような話ばかりへの応援コメント
王侯の間で翻弄されるベルバラみたいになってきた。
アネちゃんがアンドレ。
そういやモミアゲの名前、なんでしたっけ…………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
汚 い ベ ル バ ラ。
アネッサは殺しても死ななそうです。
モミアゲの名前はクレマン・ツィマー
なんですが、私も正直最近覚えました。
辺理可付加
第48話 憎親《にくしん》への応援コメント
この感じだとモミアゲは次の戦地で活躍しないと大変なことに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり、絶大なマイナスを叩き出してますからね。
フューガの戦果も、そこをフォローするものではないので。
辺理可付加
第49話 あっちもこっちもへの応援コメント
軍人参加のこうした会すら腹の探り合いで、
王侯貴族だけの、女性率高しな社交界なんかもうドロドロなんだろうなー、オホホホ笑いながらもうなんというか
生活が貧しくとも庶民が一番です
まあこうした時代の庶民は隣人襲いたくなるほど貧しいですけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通の社会でも女性の集まりは
ドロドロしてたりしますからね。
より背負うもの競うものが多い
社交界はもう蠱毒かもしれません。
現代の庶民の食事なんて、当時の王侯貴族ですね。
辺理可付加
第47話 狙うはイケメンへの応援コメント
作品通して今が一番の妹の掛け時かもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『こいつ殿下の前で魔力練ったぞ!
何するつもりだ!』
とか言い出すヤツがいない1対1に持ち込めれば!
辺理可付加
第48話 憎親《にくしん》への応援コメント
うーん、フューちゃんモテモテというか男難というか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男運がないタイプのようですね。
まぁアネッサがいるから……。
辺理可付加
第46話 軽いあいさつのはずがへの応援コメント
身近にいるモミアゲもモミアゲと覚えてますし。
腕相撲基準で考えてる時点でやはりこの場からは早々に退散しなければ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もはや向いてないとかいうレベルではなく、
女熊という別の種族なのでしょう。
辺理可付加
第6話 妹のためなら法をも犯す、いや執行しろへの応援コメント
魔法をすぐには出せませんでしたね😢
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨日の今日ですと、馴染みの武器のようには
いかないようです。
辺理可付加
第47話 狙うはイケメンへの応援コメント
フューちゃん見ちゃだめっ
イケメンからフューちゃん遠ざけようとするアネちゃん
まあそっちになびかれてしまっても困りますからね
ことごとく女熊の発情機会を阻止するぞっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間のエゴですが、熊に繁殖されると
困ったことになってしまいますからね。
いじらしいけど、ちょっと(要審議)おかしい
純情乙女アネッサちゃんなのでした。
辺理可付加
第45話 デビューって8割苦い思い出になるへの応援コメント
上の人たちと馴染むのは相当な苦労を要するでしょうね。妹使って団長してた方が楽だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特にフューガは雰囲気からして
上品な世界には馴染めなさそうですし。
妹も雰囲気にあってないんですけども。
辺理可付加
第46話 軽いあいさつのはずがへの応援コメント
名前なんだっけ
陛下って呼んどきゃいいだろっ
いやほんと不敬罪で死刑ってあるから、覚えておかないとー
不人気を自覚してる性格の悪い陛下だったら踏み絵的に名前を尋ねられるかも知れないしっ
得のないイベントですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逆に東洋じゃ諱は畏れ多い文化もあったりしますから、
名前というものはおもしろいものです。
おもしろがっとる場合か。
自分が人気だと信じて疑わないから
聞いてくる王さまもまたいそうなのが。
触らぬ神と同じく、触らぬ王に祟りなし。
逆に触ればなんかあるのです。
辺理可付加
第44話 勝者(?)を待つものへの応援コメント
「なんかあの女熊と喋ってから体が言うこときかなくて」という証言を、果たして聖女様は聴取できるか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意識はあるので、
『なんかあのときはなぜか、女熊の言うとおりに
するべきだと思ってしまいまして』
とかになるんですかね。
辺理可付加
第2話 2度目の魔力鑑定への応援コメント
かっこいい女性主人公に対して、キュン系の女の子、最高の組み合わせです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁすぐにカッコいい系でもキュン系でも
なくなっていくんですがね……。
辺理可付加
第47話 狙うはイケメンへの応援コメント
>血生臭いところで血生臭いことをして名を挙げた、エンガチョの塊
(/ω\)♡
太陽のような心を持った尊顔の王子とどんなお話が繰り広げられるのでしょうか。
妹魔法?ちょっとかけてみてryみたいなでしょうかっ!?(また妄想……そもそも性別の予想外れてるし!w)
アネッサさんの横やりも愉しかったですね。本人としては推しのために必死なのでしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
{{ (/ω\) }} ギョアアア……>
の間違いでは?
イケメンの方が出てきましたが、
ロマンスはあるのか?
果たしてプリンセスは?
コネは手に入るのか?
社交界でやっていけるのか?
アネッサは同担拒否勢。
辺理可付加
編集済
第46話 軽いあいさつのはずがへの応援コメント
ドングリクッキーの材料!?ちょっと食べてみたいです。
もみあげ氏が無言で『いらない認定』されてて笑いました。
予想よりちゃんとした王様なようでホッとしました。。
ラストのセリフで勝手に麗しい王女様を連想しつつ、次作を待ちます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
縄文時代からある伝統レシピです。
ハチミツ混ぜるのがオススメ。
モミアゲ、今回に限っては手柄ゼロ、
どころか足を引っ張りましたからね。
果たして現れるのは美女か、別の熊か、別のモミアゲか?
辺理可付加
第45話 デビューって8割苦い思い出になるへの応援コメント
解釈あっているか分かりませんが、連日の宴会(浪費)と不釣り合いな笑い声。演奏隊くらいしか使えなさそう。と冷静にフュー様が見立てたあたり、肝心の中央政権がちょっと……だいぶ腐敗ぎみなんでしょうか。
早くも返品されそうなモミアゲ氏、フロイライン♡をやめて平常運転になってくれる日は来るんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現状はただ派手な遊興に田舎で戦争してるフューガが
着いていけていない、というだけの描写ではあります。
でも、そうやって戦っているし、前線は南も西も
苦境がスタンダードでやっているし、と考えると
『朕はタラフク食ってるぞ』
みたいな話ではありますよね。
モミアゲもいつかは治るでしょうが、たぶん
そのまえに戦死するんじゃないでしょうか。強くないし。
辺理可付加
第45話 デビューって8割苦い思い出になるへの応援コメント
フューちゃん声のバカデカサに気付いてなくてちょっと恥ずかしくなるとこがカワユイ
女熊さんなんだからこれが普通、許してあげてっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代でも運動部とか声がデカいですからね。
私も剣道やってて、アレは耳を悪くする競技なので
よく周囲から声がデカいと言われます。
だから戦場にいる野生の存在なんて、そらそうです。
辺理可付加
第44話 勝者(?)を待つものへの応援コメント
あぅぅ、あえて不利な交換に応じたのは罪をなすりつけるため……大人の世界すぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公のくせにこんなことばかり考えてるのが
フューガ・ミュラーという女なのです。
辺理可付加
第44話 勝者(?)を待つものへの応援コメント
『きしゃーっ』てなるの分かる……!
しかし、もはや妹魔法ナシで出来上がってるとは。
これで魔法かけたら記入済み婚姻届けとか、家(買い上げてポイッとくれる)とかありそうですね。
フューさん……顔こわいの?(w)
アネッサさんのイジりか、気合入ってるときだけデスよね。うん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キモい男は問答無用でキシャーです。
魔法掛けたらなんでもしてくれそうだけど、
そのクラスの男に何かしてほしくないという
ジレンマがありますね。
たぶん元々の人相がシュッとしているんでしょうね。
アネッサはフューガを愛しているけど敬意はないので。
辺理可付加
第44話 勝者(?)を待つものへの応援コメント
おっさんが恋愛を頑張るとキモい。
ええ、分かっておりますとも。
でも頑張りたいのですよ!
多分、ざうぱーもノリが男子小学生なだけで、気持ちはおっさんと一緒でしょうけど、ね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
がんばるのはいいのですよ。
おっさんになると何故か誰しもが
がんばり方を間違えるというか。
ザウパーもそうですが、年齢に合わない勢いで
突っ込むのがいけないのでしょうかね。
辺理可付加
編集済
第40話 快進撃、と思いきやへの応援コメント
これは妹兵器がとうとう。
さすがの聖女様もどういう能力か想像つかないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国際法違反の兵器ですからね。
聖女にとっても予想できない一撃です。
辺理可付加
第41話 あり得ぬ軍団への応援コメント
アンマリちゃんドンマイ
まあ、プライベートで分かり合えるのとお仕事は違うからこればかりは仕方ない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こっちのアンマリは軍人じゃないので、
ただでさえ優しいのがより強いというか。
余計ドンマイな感じに。
辺理可付加
第39話 唯一の勝ち筋への応援コメント
とりあえず通訳が間違えたことにするしか。
というか先に嫉妬に狂ったアネッサを何とか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫉妬に狂ったアネッサに
全て破壊させる作戦でどうでしょう。
辺理可付加
編集済
第40話 快進撃、と思いきやへの応援コメント
一気に動きましたね。
あの、もみあげしか印象のない上官のスピード捕虜化がサクッと回収されたところにも笑いました……!逆に名前を覚える勢いでした。
ラストの衝撃たるや。視点が初・聖女さまだったからか余計に。
偵察役だったはずのフュー様、一体何を……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱりモミアゲの長い男は
ルパン3世しか信用できません。
漫画版のは結構ダーティらしいけど。
イケイケだった聖女に晴天の霹靂。
どっちの視点からもモミアゲが役に立たないからって
フューガいったい何したんでしょうね。
辺理可付加
第39話 唯一の勝ち筋への応援コメント
ここで妹魔法が来るとは嬉しい展開でした。勝機は活かすフュー様!
細かい点ですが妹魔法って失敗しても相手に悟られない?のもすごいですね。
敵には同時に忘却がかかるのか。
あ、サラッと流されている説のほうですかね。
ここまでの功績で、好感度はかなりたまってそうですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でもうまく行きませなんだ。
のちのち書かれますが、
『魔法を使おうとするときは、
魔力を込めているのが他者から分かる』
という言及があります。
なので何かしようとしているのは相手にも分かるのかも。
しかし洗脳できるか結局何も起きないかの2択で、
しかも世間一般にある火属性とかに洗脳がないから、
誰も妹魔法のような所業には思い至らないのでしょう。
いっそ妹魔法がいらないくらい好感度があるなら、
うまいこと活かせるといいのですが。
辺理可付加
第70話 兵は神速急ぐべしへの応援コメント
鉄鹿さん、龐煖みたいな人物なのか。
しかしゼロの奴のために拠点を敵に渡したと思うとこれほど虚しいことはありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
李牧ほど知的な感じはしませんものね(そういう話か?)。
フューガの前では0な失点が多かっただけで、
本来はプラスになるはずなんです! たぶん!
0で失点してたらマイナスでは。
辺理可付加