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  • とりあえずブッ〇しとくか
    からの、お兄ちゃんっ💖

    まあ久々のお風呂に入れてよかった
    殿下の脳内では何度かフューちゃんと一緒に入ってるみたいですが

    ん、盗賊が奪って得た食事や着るものを奪うのが忍びないですと?
    殿下、無用な心配でござる。
    王侯将相、民草からすればすべて強盗であります故。

  • 第93話 苦難の旅障害多しへの応援コメント

    心は錦でもボロはボロ。
    拒絶できるものならしますよね、こんなキテレツ20人組。

    と、いうところにカモがきたっ!

  • 第93話 苦難の旅障害多しへの応援コメント

    おお、逃避行のリアルですね。

    総勢20名となると食べるだけでも大変ですね。
    ちゃんとアネッサさんのお顔を見てるフュー様、優しい。

    お魚を釣るとは思いもよりませんでした。

    ⋯盗賊まで釣れたーー!
    絵に描いたように盗賊な奴ら、ですね。

    どう料理しちゃうんでしょ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんなら本当はもっと地獄なのでしょうけど、
    逃避行したことないので分かりません。

    なのでまさに、優しさとか結束力だけで
    なんとかなっています。
    騎士ならサバイバル能力もあるのかもしれませんが、
    それ以上に戦いを引き寄せる魂があるようです。

    料理スキルはなさそうなので、タタキかな。


    辺理可付加

  • 第92話 西へ西へへの応援コメント

    レディ、しっかり卒倒してくれて、なんてお付き合いの良い方なのっ

    西への本格的な旅が始まりましたね
    さあて一行を待つはいかなる妖怪変化か。ニンニキニン♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    影薄いけど意外にリアクションは派手なレディ。

    妖怪妹、西へ行く。
    『西へ行く』は古い表現で『死』だそうなので、
    ますます妖怪じみています。


    辺理可付加

  • 第88話 悲報への応援コメント

    これは忠臣蔵展開の予感。
    好きなんですよねぇあれ。私も復讐ものばかり描いてます。
    そうだったらいいなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雪の夜に47人で殴り込み!
    となるかは分かりませんが、フューガたちと
    ハインリヒの戦いは始まるのでしょうね。


    辺理可付加

  • フューちゃん……

    やはり効かぬ者に傍から見られているのはメタクソ恥ずかしいのですね

    そしてアデライド殿下もけっこうヤバい性格だったー
    血ですねこれは

    場をわきまえず飛びつこうとするアネッサがカワイイ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いっそ全員巻き込んで無茶苦茶してやれば
    傷は浅かったのかもしれません。

    アネッサ、おかしい娘ではあるんですが、
    人はいいので本作のオアシス? なのか?

    アデライド、アネッサ、Aの一族はヤバい(風評被害)。


    辺理可付加

  • 第87話 王よへの応援コメント

    これは王も安心して逝けませんねぇ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それが王の宿命なのかもしれません。
    世知辛い。


    辺理可付加

  • 本領?妹魔法の発動が悲しいかな自然になり、そして反動のバリエもすごいことになっていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    慣れたのか、殿下のためと思えば
    迷っている場合ではなかったのか。

    しかし苦しみ自体がなくなるわけではないのです。


    辺理可付加

  • そうかフリードリヒ派みたいなもんだしフューちゃんも狙われるか

    うおおおおおおおおお

    プライド ドロップ

    覚悟 完了

    「お兄ちゃんっ💖」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フリードリヒ派でアデライド・ドミニク派。
    ピンポイントに味方でないという。

    プライドは死に、妹が生まれ、世にカオスが満ちる。


    辺理可付加

  • そうか、脳筋迷探偵フューちゃんではなく、家政婦は見ただったか
    しかし謀反の疑いを流すなどなんだこの殿下、それをやり出したら気に入らない人を殺し放題だYO!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    脳筋家政婦は見た!
    見たけど脳筋だからよく分からなかった。

    政治のルールが多そうで実態は
    なんでもアリな部分が出てきましたね。


    辺理可付加

  • 第88話 悲報への応援コメント

    ところでなんでまたハインリヒの野郎はこんな堂々と殺しを

    名探偵フューちゃんの出番がないではないか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    先代がいなくなった今、兄を消せばあとは
    自分が次男なんでなんとでもなる、とか
    思ったんでしょうかね。

    脳筋探偵は矛盾の塊なので、最初から出番はないです。


    辺理可付加

  • 鉄鹿さんも、ようやく好敵手が現れたと思ったでしょうに。
    向こうはこちらがどうなったのか全然知らないのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『鉄鹿』と違ってフューガは命がいくつあっても
    足りないマッチアップですからね。
    でもバレたらバレたで容赦なく攻めてきそうなので、
    できるだけ知られてないままを保ちたいところです。


    辺理可付加

  • 第85話 目標達成?への応援コメント

    さて、今度は宮中の戦いに。
    暗殺なんかがありそうな空気が漂ってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フューガが嫌で一度逃げ出した戦場へ。
    宮中物語といえば、ですよねぇ?


    辺理可付加

  • 第84話 予想だにせぬ人事への応援コメント

    念願の中央に寄ってますね。
    どんな世界が待っているかは、また別かもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    行きたかったときは遠かったけど、
    うんざりして離れると呼び寄せられる。
    なんかの魔法でしょうかね。


    辺理可付加

  • 第83話 恐怖の会見への応援コメント

    妹が一番手っ取り早いですが、お兄ちゃんと呼ばれた記憶が残るところがまずいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    国王に言ったら、本人が許しても不敬罪ですからね。
    え、殿下もそう? それはそう。


    辺理可付加

  • 第87話 王よへの応援コメント

    あ、王様…と思ってたら、ウソーん。

    警備はいったい何してたのか。
    そして倫理的に完堕ち…。

    ここから国家立て直し、かなり難しい悪寒します。南無。
    ハッ。あれ、でも…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怒涛の展開、殿下にいったい何が?
    今まで外敵相手にヒーコラ言っていた
    フューガの戦場も、新たな局面を迎えます。


    辺理可付加

  • 第87話 王よへの応援コメント

    なにーーーーーっ

    軍事的才能はないけど人間的には悪くもなかったあのフリードリヒ殿下がーーーーーーーーーー

    王侯貴族の間で翻弄されるフューちゃんが、ベルバラのオスカルに思えてきましたわ。走れ女熊っ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これから育てていけば、いつかモノに
    という大器が未完のままに……。

    悪役令嬢でもそうでしたが、王侯貴族を
    作品に出すと、こういう流れをやりたくなります。


    辺理可付加

  • それが狙い?ということはそっち?まさかのそっち?これは気になりますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そっちのえっち!?
    魔法がどうとか言っている場合ではありません!!


    辺理可付加

  • 長閑な回かと思ってみてたらさいご…飲み物含んでなくてよかたです。

    え、バカ!? (キョロキョロ)…空耳かあ。

    まさかカキ〇レ連れてるあの人に降ってわいた幸運?
    生命力にだけは提唱ありそうだけど。
    そういえば、王族ともなると配偶者の格めっちゃ大事らしいですよね(何)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異常なまでに落ち着きのない作品ではありますが、まさか
    バカなんて汚い言葉が出てくるわけないじゃないですか!

    カキ◯レ第二王子に有利な? そんなまさか!
    格、大事ですよねぇ。結婚相手本人はともかく、
    変な血縁者が王族の親戚になったら困るので。


    辺理可付加

  • はしれメロスの様相を呈してきました。
    処刑前に手紙を届ける的な展開なのか……!
    お手柔らかにしてあげて欲しいところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公がメロスポジにいないので、
    普通に自力で国王と向き合うことに
    なりそうです。がんばれ(他人事)。


    辺理可付加

  • すみません、やっぱりこっちもこっちでイヤです!

    一兵卒として戦場にいるのが気楽でいいですね。指揮官が無能でなければ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最初の第四騎士団長のころが
    一番死にそうな役目とかやらされてたけど
    本人的には楽そうだったんですよね。


    辺理可付加

  • 第85話 目標達成?への応援コメント

    そこら辺で草食ってる馬 >>>>>>>>> モミアゲ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だってモミアゲですよ?
    食肉にもなりゃしない。


    辺理可付加

  • 第85話 目標達成?への応援コメント

    神をゴミと読むセンス(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    事実ですからね。仕方ないね。


    辺理可付加

  • 第84話 予想だにせぬ人事への応援コメント

    おめでとうございます!

    騎士団長など生命を掛けても名誉が欲しいような人物がなるべき
    少なくともこのお話の中では。割が合わな過ぎ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう仕事がフューガの性に合っているかは
    置いといて、『命の危険がない』というのは
    人間にとって代えがたい要素であるはずです。


    辺理可付加

  • 第81話 価値と能力への応援コメント

    殿下は良い人ですね。
    必要な素質は持っている気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっぱり畑違いで経験がないので、
    大事に育てていきたいところですね。


    辺理可付加

  • 第83話 恐怖の会見への応援コメント

    たぶんなにか素敵なオチが待っているのでしょうけれどー、
    でも緊張しますよね。
    普通の企業でも社長室にいきなり呼ばれたらドキドキですからね、たぶん。
    カーペットがずるり滑ってコケた日には、見苦しいというだけの理由で城門に首を晒されるかも知れないし。
    食っていけるなら一般人が一番だー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがに唐突な処刑エンドにはなりますまいが。
    職員室の呼び出しだって『マジかよ』ってなるのに、
    王さま相手なんてなった日にゃあ。
    安心は何にも代えがたいです。


    辺理可付加

  • 殿下はなかなかに純粋な方だったようですね。
    味方を犠牲にしてでも成果を、と思っていた訳ではなかったようで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    慣れないことをがんばっていましたが、
    慣れないショックで爆発してしまいました。


    辺理可付加

  • 第84話 予想だにせぬ人事への応援コメント

    百戦錬磨(!?)のフュー様が、ここまでの葛藤を強いられる、国王の権力ですね。

    ところどころ、振り切ったユーモア表現があって今回も美味……面白く拝見しました。どうしたら考え付くのか。。

    勝手な妄想を展開させていただくと、フュー様の年齢的なところや、出世の順番、ポストの問題があったりするのかな?と。

    しかし、脅威の速さで重厚な肩書が増えますね!気持ちよしです。

    メンタルを酷使した見返りに、王都を庭にしていく様子も個人的にお待ちしています~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    得意分野尖ってるんで、普通に耐性がないという。
    まぁ国王に逆らえるのもそうはいないと思いますが。

    お褒めいただけて光栄なギャグ表現。
    普段から私がロクなことを考えていないからこそ
    出てくる暴言なのかもしれません。
    でも本作はまだ罵倒ネタとかはマイルドな方です。

    王の語る理論も分かりますが、それでもフューガを
    こういう登用するのは何かありそうですね。
    肩書きが変わり過ぎて、もうフューガは今
    自己紹介正確にできないんじゃないでしょうか。
    現代人だったら名刺作りで発狂してそうです。

    王都を庭に、身分は昇り、人としては堕ちていく、
    そんな展開に!?


    辺理可付加

  • 第79話 冷静に脳筋にへの応援コメント

    魔法を使う鹿さんはだいぶ厄介でしたね。
    これほどの功績、間違いなく上に上がれそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サンタのトナカイもびっくりの魔法鹿でした。

    問題はこの熊が、一度人里に降りて
    『もうたくさんだ』つって山に帰ってきた
    個体なんですよね。


    辺理可付加

  • 第4話 サラダが食べたいへの応援コメント

    サラダのカウンターに並んでる人達を見て攻城戦を思い出すのがツボです。
    サラダは女子っぽいのに発想が完全に軍人。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『人が集まる』のイメージが貧困です。
    サラダも結局

    『戦場じゃ生野菜食べられない』

    ですし。


    辺理可付加

  • 春の気配に異動の指令。
    早速の道すがら、父王様からの愛と解釈してお伝え……。
    そして、お別れ。

    何かじんわりしたところで、アネッサ姫のお顔を張ったツッコミで〆!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フューガ、戦場でもそうでないところでも、
    表裏しっかり副官を務め上げたのではないでしょうか。

    ここのところ影が薄かったアネッサ渾身のアピールです。


    辺理可付加

  • なんだ、殿下は別行動なんですね。

    しかし殿下、状況の読めない人だなあ。
    でもフューちゃんへの信頼の感情は、人としては気分いいものですね。

    さあフューちゃんたちを、なにが待つ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやら今度の任務は殿下関係ではないようです。

    『いい人』ではあるんだけど、
    決して『できた人』ではないというか。
    なかなか物悲しい塩梅の殿下。

    その殿下とはまた会う日まで。
    フューガの道はまだ続く。


    辺理可付加

  • 第78話 殺しの庭への応援コメント

    妹とか言っている場合ではなかったか……
    女のほうが接近戦得意というのが面白いところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    性別も関係ないような戦場でした。
    逆に男女関係なく

    『接近戦で生き残ってきた人』



    『魔法で勝ててきた人』

    の違いはあるようです。


    辺理可付加

  • 第81話 価値と能力への応援コメント

    殿下、失敗を糧に成長できるタイプなのかなーとは思いますが。でも頑張れっ。

    そしてまた異動の勅命キターーーーー
    ミッション果たしてまたタイムスリップ的な王道っ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰だって最初は失敗する、としてそこですね。

    ひと仕事終えるごとに次の場所へ。
    やってることだけなら少年マンガなフューガ。


    辺理可付加

  • 爆弾と妹。
    これでやられたら鉄鹿も死んでも死にきれないような……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サブタイトルに騎士道って書いてあるんで、
    そっちで中和してもらいましょう。無理ですね。


    辺理可付加

  • クレッケル卿、ご愁傷さまです。。

    何だか詩的な感じ?を醸されていたのが余計、涙を誘います。

    しかし殿下は仕方ないけれど…伸び代多いですね!

    メンタルのヘルスをサポートしてくれる役の人とか色々、人手が足りてないのか。。

    それだけフューさま万能説ですかね!(あっ無理やりまとめた)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご愁傷さま、と聞くと私の脳内の古畑任三郎が

    『お察ししますぅ〜』

    と。それはさておき。
    直接『死んだ』と書かなかった分、
    ここで濃厚に描写されることになりましたね。


    殿下は、殿下ですから!
    戦争のプロとかなる必要ないから!

    殿下もフューガも、万能な人がいるのではありません。
    ただやらされている。


    辺理可付加

  • 作戦は事実上の失敗か。
    鹿を狩り逃したことが、さらに大きく響いてこなければいいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鹿狩りが目的ではありませんでしたからね。
    作戦指揮官としては、前線で戦ってきたなりに
    能力があったフューガ。
    しかし真に指揮官としての器量が試されるのは、
    ここからの立て直しかもしれません。


    辺理可付加


  • 編集済

    クレッケル氏、体を張ってますね。
    しかし一騎打ちの最中に選手交代できるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    指揮官ながら戦える、むしろ魔法の才能で
    戦える人が出世するとかになると
    こういう場面も増えるのかもですね。

    一騎打ち中の交代は、相手が許すかどうか次第ですね。


    辺理可付加


  • 編集済

    第79話 冷静に脳筋にへの応援コメント

    腕力と知恵でスカッと展開素晴らしすぎます。えっ、さらにご褒美ですか(読者にとっての)

    わくわく❣

    しかし鉄鹿は余裕の仮面つけつつ地中ではそんなことしてたんですね。こしゃくなー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    生き残ってきたなりに頭も使える『女熊』さん。
    ご褒美は、ある、のか?

    アレな感じで実はすごい頭使ってるの、
    意外と熊と鹿で似たもの同士だったのかも。


    辺理可付加

  • 第79話 冷静に脳筋にへの応援コメント

    やはり鹿が熊に勝てる道理はなかったか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鹿人間ならチャンスあったんですがね(ない)。


    辺理可付加

  • 第78話 殺しの庭への応援コメント

    女熊さま、反撃の時きたるか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冬眠中の熊を起こしてしまったのか!


    辺理可付加

  • ヤンvsラインハルト
    はたまた孔明vs仲達っ
    そんな戦いを想像してたら、ケンシロウvsラオウだった
    頑張れラオウ、負けるなラオウ、ところでラオウってどっちっ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    力と力のぶつかり合い、脳筋ワールドです。
    どっちもアミバです。
    飛翔白麗できそうな美形はおらんのか。


    辺理可付加

  • 第75話 真摯(?)な説得への応援コメント

    この記憶は後々まできちんと残ってますが、これが吉と出るか凶と出るか。
    お父さんにもぶたれたことないのに! →  好き!
    ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    殿下は寛大なお方ですから大丈夫!
    というのに期待しましょう。
    好きにはならなくていいかな。


    辺理可付加

  • おおクレッケル卿、ちくちくさされてて痛そう…

    一騎打ちって、光栄三国志のせいで、挑まれたら受けないと権威や名声がだだ下がりするイメージあります。
    実際どうだったんでしょうね。毎回挑まれ受けてたらすぐ死にそうだし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     クレッケル卿、大変なことに。


     三国志の小説や漫画で読むイメージだと、
     一騎打ちは

    『受けなくても相手から言われる程度で、
     ゲームほど世間や味方から卑怯者扱いされない。
     実際断るパターンも多い。
     プライド高いヤツが勝手に

    「受けなければ末代までの恥!」

     とか勝手に減点方式で自己評価を下げてる』

     って感じですね。
     あと『毎回受けてたら死にそう』に関しては

    『とりあえず受けて、負けそうになったら途中で

    「勝負は後日!」

     って言って討たれるまえに逃げ出す』

     パターンも多いです(逃げきれない場合もある)。
     実際呂布とか張飛が挑んできたら、
     断ったり途中で逃げても

    「しゃーない」
    「そりゃそうだわ」

     ってなると思いますし。
     実際に名声が落ちるのは大抵

    『悪逆の限りを尽くす董卓の討伐に加わらない』

     みたいな、

    『天下国家、侠としての “義” に身を投じない』

     パターンですね。


     辺理可付加

    編集済
  • 第74話 悪魔の正体への応援コメント

    またみんなの前でお兄ちゃん呼ばわりしないといけませんね。
    とうとう例のやつを隠しておけなくなりそうで心配です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    1人だけ変な追い詰められ方してます。
    でも逆に1人だけギャグで済むってこともあるんで。
    大丈夫大丈夫(のんき)。


    辺理可付加

  • 第75話 真摯(?)な説得への応援コメント

    女熊様が援軍に来た途端にまた調子に乗り、失態を活躍で取り戻そうとする殿下。

    そこで禁断の魔法発動っ
    往復ビンタでもよかった。月まで飛んじゃうか。
    勢いよく長尺でまくしたてましたが、もしも発動してなかったら、と思うと戦々恐々でした。
    効果発動していることを可視化したいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『国民は我に資するものである』
    とナチュラルに考えるのは王族のスタンダードで
    おかしくないのかもしれませんが、戦場で兵士とともに
    血反吐吐いてきたフューガにそれは通じませんでしたね。

    月までは飛ばさずとも、意識は飛ばした方が
    話は速かったかもしれませんが、さすがにそうはできず。

    妹魔法、今までもナルデーニやアンヌ=マリーで
    『効かないパターンもある』と判明してますからね。
    逆に言えば『相手の魔力』が基準と分かっているので、
    そこさえ見誤らなければ、空振りはしない……?


    辺理可付加

  • 第73話 不慮と機転と不慮への応援コメント

    これは、敵にとっては棚ぼたですね。
    殿下が河を渡っていることがバレたらキングダムで言うところのサイの闘いの嬴政みたいなことに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いくら勝ってるからって、安易に行きすぎました。

    キングダムより少しあとの時代ですが、
    韓信の背水の陣をやる羽目になるのか!?


    辺理可付加

  • 妹って言葉がいろんな意味に聞こえてきます笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いかがわしいお店ではありません!
    たぶん。


    辺理可付加


  • 編集済

    なぜだろう、クレッケル卿がナウ〇カに思えました。
    単身、ご尊体に鞭打って、、しかも相手はサイコ赤鹿……泣けちゃいます。
    超・非常事態とはいえ抱きかかえる図、これは萌えですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    北の谷のクレシカ。かわいくない……。
    『鉄鹿』は虫笛で森に帰るのでしょうか。

    若い殿下より声が低すぎるおっさんと
    ロマンスがある『女熊』です。


    辺理可付加

  • 第74話 悪魔の正体への応援コメント

    功を焦った殿下、勲功を掴み損ねるばかりか権威ドン底にまで落ちるでござるの巻。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いくら素人とはいえ、さすがにこれは

    『やらかした』

    以外の何ものでもありません。


    辺理可付加

  • 第72話 意義のあるや否やへの応援コメント

    船で数回に分けてというのは怖いですね。
    そういう攻め方をしてくるのは向こうさんも分かってることでしょうし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    せっかくめずらしく『数で有利』となっているのに、
    それを一切活かせませんからね。
    しかもおっしゃるとおり、一方的に手の内が
    バレてしまっているわけで。


    辺理可付加

  • 第75話 真摯(?)な説得への応援コメント

    出た!平手打ち。
    しかも利き手じゃないよ♡という乙女の配慮付き。

    これはラブレターですね、香り付きの。

    お目付け役だなんてすでにすごい立ち位置にいるなと思いつつ、今後の展開が『順調』でありますよう。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    乙女の必殺技です! 死ねよや殿下ァ!

    改めて、妹魔法によりとんでもない出世をかましたフューガ。
    その行く先は果たして天国か地獄か。


    辺理可付加

  • 第71話 ウィニングランへの応援コメント

    最小限にしている妹を全開にしたら、もっと勝てる気もしますが……メンタルが持つか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全ての争いがなくなり、平和となった世の中に、
    フューガの居場所だけがない(恥)となりそうな。


    辺理可付加

  • 第74話 悪魔の正体への応援コメント

    数話、静かだったのが急展開ですね。
    血濡れの鎧(ホラーだっ)が迫る中、問題山積!フューさまー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャグしたいのか、シリアス軍記物したいのか。
    どっちもやりたい! で落ち着きも節操もない本作です。

    双方の振れ幅が大きいので、
    今日もフューガは翻弄される!


    辺理可付加

  • 第70話 兵は神速急ぐべしへの応援コメント

    鉄鹿さん、龐煖みたいな人物なのか。
    しかしゼロの奴のために拠点を敵に渡したと思うとこれほど虚しいことはありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    李牧ほど知的な感じはしませんものね(そういう話か?)。

    フューガの前では0な失点が多かっただけで、
    本来はプラスになるはずなんです! たぶん!
    0で失点してたらマイナスでは。


    辺理可付加

  • 第73話 不慮と機転と不慮への応援コメント

    殿下、ひょっとしてモミアゲより下なのかっ

    そしてラストっ、ひょっとしてアイツが来た?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんといっても、素人ですからねぇ。
    新人にいきなりベテラン級の成果を
    求めた結果大事故、現代でもよくありますね。

    そこに怖〜いお得意さん(?)が?


    辺理可付加

  • 第72話 意義のあるや否やへの応援コメント

    ある程度の安全が保障されてても戦争は戦争であり人が死んでくものだというのに、政敵への牽制のため戦争を利用する殿下。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんなら陛下の肝入りでもあり。
    1人だけの意向でもないのが、
    王家という病理なのかもしれません。


    辺理可付加

  • 第69話 『鉄鹿』への応援コメント

    すごく力強いお兄ちゃんが出来そうな感じですね。
    このお方、魔力は強いのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いったい何してくるのか分からない
    お兄ちゃん(明言されてないけど多分そう)。
    妹魔法の毒牙は届くのか。


    辺理可付加

  • 第71話 ウィニングランへの応援コメント

    そうか、冬は軍事行動自粛しないとまともに動けませんものね。ボタン一つの便利な戦争とは違うから。

    ん、殿下…………
    やはり調子に乗ってしまったか
    一回、自分だけで兵を率いて戦ってきなさい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『八甲田山』って映画がありましたが、
    移動だけで死ぬ場合もあるんですよね。
    お互い本当にアウトな条件で戦ってます。

    でも殿下の情熱は雪をも溶かすようで。
    だったら本当に溶かしてくれ。
    それこそ次回は自分でやってもらいましょうかね。


    辺理可付加

  • 第70話 兵は神速急ぐべしへの応援コメント

    敵の援軍に怯えるでなく、気を引き締めるメリットと捉えてしまう発想が素晴らしい


    「モミアゲの一兆倍は優秀だな」
    「ゼロじゃねーか!」
    0.1ポイント優秀にも負けるモミアゲ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クレッケル卿、さすがプロです。

    でもモミアゲは少なくともフューガの前では
    何ひとつ活躍してないんだもん……。


    辺理可付加

  • 第68話 帝国の動きへの応援コメント

    鉄鹿さん、怖そうです。
    フォクツ無理そう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異常者鉄鹿はさておき(置くな)、
    フォクツは次回で出番終わるので
    無理でも大丈夫です(無慈悲)。


    辺理可付加

  • 第71話 ウィニングランへの応援コメント

    ご褒美ぎれでそろそろ何らかの症状が出て、妹魔法連発!
    みたいな展開に……ならないですよね。あはは……
    コンクカンツァーはなんだかこのタイミングだからか響きが虚しい感じしますが、名称が毎回かっこいいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ストーリーがあって、そこに妹魔法の主人公が
    放り込まれているせいで、使いどころがない
    ターンが続いてしまっているという。タイトル詐欺よ!

    名称は、実はスイスの地図をまるパクりからの、
    実際の地名を文字ったものなんですよね。
    なので北方戦線ではドイツ語文化圏で自然と
    カッコいい名前が出てきます。物書きなら一度は
    取り憑かれる、それがドイツ語。

    ってことで実は、
    『デュートリッヒ=チューリッヒ』
    『ゼネヴォン=ジュネーブ』
    とかですし、よく出てくる湖とか『全体的に高地』、
    都市と都市の位置関係も、実際の地理から
    大まかに引用しているんですよ。

    コンクカンツァーはスイス国境付近にあるドイツの
    コンスタンツをもじっています。その手前にはちゃんと
    『クラウスリッケン=クロイツリンゲン』があります。


    辺理可付加

    編集済
  • 第67話 勝者の報酬への応援コメント

    皆は最善を尽くしたようですが、殿下は正しかったという結果になったので、次に同じ場面になった時も殿下が護りを重視してくれない危険性が怖くもありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。成功体験はときに
    調子付いてしまう原因にもなって。


    辺理可付加

  • 奇跡を起こせたことで、なんとかセーフですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フューガ・ミュラー、今日も綱渡りです。


    辺理可付加

  • 第66話 一撃必殺への応援コメント

    これは流石に殿下の評判も上がりそうな雰囲気に。
    国のことを考えてもそれが良さそうですが殿下が熊で納得するかどうかだけが心配です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    熊、役目を果たせそうな感じです。
    立場が逆なら鶴の恩返しみたいに
    人間化して嫁に来るかもしれませんが、
    熊が恩返しされる側でして。

    そういえば熊女房って話があったな。


    辺理可付加

  • 第69話 『鉄鹿』への応援コメント

    過去イチ厄介そうな敵さん出てきましたね!しかも名将な気配…。
    コレは敵にしたくない男ですね。

    お味方のメンタル配分まで考えているフューさまにこれ以上の負荷は望ましくないでしょうが、読む側としてはワクテカです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今までの相手も名将でしたが、今回のは特別
    雰囲気が違うというか、不気味で異常な感じです。

    そういう意味ではメンタルの圧迫がより強い
    雰囲気もありますが、フューガはどう対応するのか。


    辺理可付加

  • 第69話 『鉄鹿』への応援コメント

    鹿と熊なら熊が強いが、鉄鹿だしなー、しかも〇〇を肥料にするしサイコパス度では圧倒的軍配が鹿に上がる。

    とりあえず、鹿と馬じゃなくて良かったねとしか……

    頑張れフューちゃん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ナルデーニも優秀でしたし
    アンヌ=マリーも恐るべき相手でした。
    でも今回の相手はそれ以上に不気味な雰囲気。

    むしろフューガは馬と鹿な雰囲気に持ち込めるのか。


    辺理可付加

  • 第68話 帝国の動きへの応援コメント

    なんか面倒くさそうな人が現れましたがー
    デカイし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今までも強敵はいましたが、今回は戦場から。
    しかしなんとも異常な雰囲気でございます。


    辺理可付加


  • 編集済

    第65話 作戦開始への応援コメント

    立派に大軍の指揮を務めてますね。
    妹も使わずに偉い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真冬ですがフューガには我が世の春かもしれません。

    フューガ「もっと褒めてもっと」


    辺理可付加

  • 第67話 勝者の報酬への応援コメント

    人を殺してまでなにをしているのだろう



    当時にそれ思った人の純粋さと優しさは尊い
    後世に自分たちの価値観からそう思う人は、うーん、間違いではないけれど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当時はもっとシビアで、生きることに必死で、
    しのごの言ってられない時代でしたでしょうから、
    こんなことを思う人は現代人の願望かもしれません。

    でも、だからこそ書きたくなるのです。
    悪役令嬢の話でも、そういう人たちを書いたように。
    ねぇ、アンヌ=マリー。


    辺理可付加

  • 第66話 一撃必殺への応援コメント

    そうかー
    殿下がしょぼいだけでなく、指揮される兵士たちの経験度も戦いには大きな問題ですよね。

    指揮する側も、大群を手足のごとく使えるって凄いですよね。わたし、数千を超える軍勢をどう指揮するのかとか、伝達係ってどう伝達してるんだろ、ってまったくイメージがわかないんですよね。アルスラーンの頃からずーーーっと不思議。



    司令官どの!
    まあ頭につけるのがそれくらいなら。
    いちいち頭に「逆に言うと」を付ける人、イライラしますよー。それ逆じゃないじゃんっ。


    で、
    結局、素人軍を指揮して戦うではなく、まず自然を味方につけたか。
    雪崩って先端が凄い衝撃波の、空気がほぼ無い層になってて、そこでまず意識を失うとか。
    というわけでー大勝利。
    殿下、あなたは絶対に誇らしくはしないでくださいなっ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    むしろ一番現場で動くのが兵士ですからね。
    一世の英傑が弱国ゆえに負けて滅ぶなど、
    歴史上いくらでもあります。

    大軍の指揮、私が軍記物なんかで見かけるのは事前に

    『大将→各指揮官→中規模部隊の指揮官→
    さらに少ない規模の…………数人単位をまとめる兵長
    →末端のいち兵士』

    みたいに伝言ゲームしていく感じだったので、
    戦闘の最中で事前の打ち合わせにないことがあったら、
    それこそ普段どれだけ鍛えてあるか、末端に経験値が
    あって、アドリブが効くかなんでしょうね。


    なんか、『逆に言うと』とか『はっきり言って』とか、
    本来の言葉の意味は一切消失して、単純に自分が話し出す
    枕詞にしている人っていますよね。心の切り替えなのかな。
    私は心の中で密かに『鳴き声があるタイプ』と思ってます。


    魔法が使える世界観ではありますが、戦車とかミサイルとか
    存在しないので、結局自然災害が一番威力の出る、と。

    『飛び降り自殺は地面に当たるまえに気絶する』

    とか

    『ギロチンは痛くないらしい』

    とか、

    「オマエそれホンマか!? どうやって検証したん!?」

    みたいな死の知識ってありますよね。
    雪崩や飛び降りは生還した人いるでしょうけど、ギロチン。


    そして、おっしゃるとおりで。
    大勝利はしましたが、お目付けフューちゃんの
    お仕事は、勝って終わりではないのですよ。


    辺理可付加

  • 森を馬で全力というのは怖いですねー。
    馬って、ミスって衝突とかしないんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    根っことかに足を引っ掛けそうですよね。
    競馬でも事故ったりするそうなので、
    馬も普通に衝突とかするっぽいですね。


    辺理可付加

  • 第23話 放火では済まないへの応援コメント

    強い女性は見ていて気持ちいいです☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    逆に強い男が書けなかったりします。
    性別逆にすればいいだけなのに……。


    辺理可付加

  • 第66話 一撃必殺への応援コメント

    妹魔法に気を取られて、兵法に気が行きませんでした。
    これは知性の勝利とでもいうのでしょうか。

    南無……!うまくいって、よかったですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普通に騎士としての勝利、フューガ大満足!
    軍記ものの様相を呈してきました。

    このまま妹魔法を使わなくていい
    楽勝ムードで進みたいところ。


    辺理可付加


  • 編集済

    第63話 ちゃぶ台返しへの応援コメント

    現実的に殿下が夫になるという未来がすぐそこにある気がしてなりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大丈夫です。人と熊は婚姻できません。
    あとアネッサもいます。

    アネッサがいます。


    辺理可付加

  • 第66話 一撃必殺への応援コメント

    自然災害からしたら人間なんてちっぽけもんですからね。
    まあ、日本でも🐒が水でやったことは有名ですし、やはり🐻も同じ作戦できましたか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プロ農家さまがおっしゃると重みが違う!

    中華でも堰を作って洪水、はよくあるので
    東アジアでは割とポピュラーな戦術なのかも。
    他所より水が豊富なんですかね? 雨季とか?


    辺理可付加

  • 第65話 作戦開始への応援コメント

    さあ、作戦はどう転ぶ。完璧っ、なはずでも何故か乗ってこないことがあるから不安。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『追撃したらボロ勝ちするけど、まぁええか』

    で乗ってこないとか普通にありますからね。


    辺理可付加

  • フューちゃん、フューちゃんっ、いつももっとメルヘンなことしてるよっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フューちゃん「その件に関しては答弁を差し控える」


    辺理可付加

  • 第63話 ちゃぶ台返しへの応援コメント

    勝ったら勝ったでこの殿下、自分の手柄とばかり調子に乗りそうな気もする

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    殿下に手柄を立てさせるための遠征ではあるんですが、
    調子に乗られて面倒なこと言い出したらマズいのです。


    辺理可付加

  • 第61話 いっそ不敬罪への応援コメント

    めちゃくちゃメタメタしながら愚痴りましたね。
    しかし気持ちは分からんでもない。流石にこれは自分がリアルにやると考えたら絶対に嫌です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    定期的にメタネタが飛び出す女。
    一人称小説としてどうなんでしょうね?

    ただえさえ嫌なことが、感覚空くと
    余計嫌になったりしますよね。


    辺理可付加

  • テリトリーに入ってきましたね😎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    熊の生息域なんて入った日にゃあ……


    辺理可付加

  • 第60話 困ったお人への応援コメント

    ここでか……
    まさか味方に使うことになるとは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    むしろ味方の方が使うチャンス多いタイプの
    魔法ではありましたからね。
    いつも敵を殴り倒して使ってる方がおかしい。


    辺理可付加

  • 絶対に勝たなくてはならなくなったか……

    女熊さん追い込まれたっ!

    雪を溶かせば水は無限にある
    んー、ここからどんな勝利への方程式が

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつだって負けられない戦いに放り込まれている女熊。
    自然は厳しいのね。

    水といえば、戦史マニアには定番の作戦がありましてね。


    辺理可付加

  • 第61話 いっそ不敬罪への応援コメント

    1位を目指さなきゃ2位にもなれないよって言いますけど、戦で勝つのと負けないのではそもそも戦い方がまったく違いますからねー

    アヒル口、わたしも大っっ嫌い
    わたしがそういうの絶対的に似合わない顔なのもありますが
    ある世代の人はもう刷り込まれてるみたいで、カメラ向けると条件反射であの顔になるのは笑えますけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『1位を目指さなきゃ2位になれない』
    『勝つ気で行ってようやく引き分け』
    なんかは心構えの強さの度合いですが、
    『勝つ』と『負けない』はレベルではなく
    ジャンルの違いですからね。

    私もアヒル口好きじゃないし、好きだって人に
    出会ったこともないんですけど、いろんな社会の
    ブームって振り返ってみると、いいものだから
    好かれてるから流行ってるわけでもないの多いなって。
    山姥ギャルとか(火種の追加)。


    辺理可付加

  • 中央にいていきなり現場はやはり辛いですね。
    そういう勉強というならまだしも、成功させて地位を盤石にというなら余計に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ぶっつけ本番だけでも厳しいのに、なんと
    失敗したときに失うものがデカいオマケ付きです。


    辺理可付加

  • 落とし胤な噂はマズいですね。

    アネッサさん、これまでも甲斐甲斐しくお世話してきたからフュー様への愛が膨大説あるのかとノンキに構えてたら、作戦の大ヒントだった!?

    次話が気になる展開ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    下手すりゃ死罪ですからね。

    もはや奇人奇行の領域に行きつつあるアネッサ。
    なんかヒントにまでなりはじめて古畑任三郎の
    今泉くんみたいになってきました。

    次回、ご期待に添えますやら。


    辺理可付加

  • フューちゃんは恥ずかしさ耐性必要ですね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あんまり高潔な人間性でもないけど、
    騎士の誇りみたいなものはあるようです。


    辺理可付加

  • 第61話 いっそ不敬罪への応援コメント

    🐻が🦆?

    『原始、地球が誕生する以前。神と混沌の時代の話である』

    まさに(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まとめればジビエですね。
    調べたらアヒルって鴨を家畜化した感じなんで
    ジビエじゃないっぽいですけど、鴨はジビエ!

    でもこういう神話用いてる宗教、
    具体的なのはパッと思いつかないんですよね。


    辺理可付加

  • 第60話 困ったお人への応援コメント

    殿下の「ふむ」のたびに、ひょっとしてまったく理解できてなくて頭に入ってねーんじゃないのと思ったら、負けたくないではなく勝ちたいだけだったか。
    まあ気持ちは分かるがしかし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    理解したうえであんまり聞き入れる気がないという、
    一番厄介な分類でした。
    しかも現場で、プロより立場が上の素人の意向が
    介入しようとしている一番厄介な……

    厄介なことしかねぇ!


    辺理可付加

  • 第58話 デビュー戦への応援コメント

    雪は嫌ですねー。
    雪山登山がそもそも辛いのに戦うのなんて嫌。
    しかしミュラー氏は参謀をきちんとやっているようです。なんか殿下が暴れる未来のフラグかもしれませんが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本来は戦争なんてしない、できない季節。
    執念に恐れ入ります。

    フューガが意外に後方もできるのは収穫ですが、
    いまだ殿下が未知数なんですよね。


    辺理可付加

  • 第61話 いっそ不敬罪への応援コメント

    いつもに増して葛藤の多い、(読者サービス精神に満ちた?)回だと思いました。
    そして、とってもキレイに決まりましたね!

    お顔の作り方の描写まであるとはっ。
    国のためですものね、今回もお疲れさまです(敬礼)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    久々なので、ねっとり地獄編です。
    苦しんだ分成果は出たしいいか。

    顔の描写があるということは、それだけ
    フューガの妹仕草への理解が深まっている、
    ということですね! 汚染されてますね。


    辺理可付加

  • 第60話 困ったお人への応援コメント

    マジ、ですよ。
    くっくっく

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お 待 た せ し ま し た。
    ふっふっふ


    辺理可付加

  • 確かに殿下は戦の専門職ではないし、フューちゃんに全責任がのしかかるのか。
    割に合わない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    要はポッと出の成り上がりもんを。
    殿下の生け贄係にしたという。


    辺理可付加

  • 雪原の合戦も経験が必要そうだし、大群も動かさないといけないし、大役はいいけど難易度が高くて辛い。
    それはそれとして、相手の大将がどんな人物か期待です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プロ軍人でも豪雪は判断ミスって全滅したりするので、
    本当に専門性の高いことのオンパレードです。

    敵大将とのマッチアップで締めくくるスタイル、
    今回の相手はどんなか、どうやって勝つのか。


    辺理可付加

  • 低音ボイスのエルマー卿のくだりでクスッとしました。

    今回のコトの重さに比例してるのかなーとか。

    フュー様、年齢のとこが…。20代なら伏せる必要ナッシングに思えますがっ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでもいいことが気になるフューガなのか、
    相当声が低いのか。
    コトの重さに比例しているかはともかく、
    実態以上に重苦しく聞こえそうですね。

    昔は10代半ばから後半で嫁に行くことを考えましたら、
    アラサーとかだともう今のアラフォーくらいの感覚に
    なってしまうのかもしれませんね。
    『女はクリスマスケーキ』よりシビアな時代。


    辺理可付加

  • 第56話 最後にして最大への応援コメント

    内乱やってる場合じゃないくらいの敵が。
    ただ、これをなんとかできて出世しても、内政で妹を使う未来が見えますね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『無理難題を諦めずに妹魔法でなんとかする』

    この味を知ってしまったからには、
    もう一生まとわりつくのです。


    辺理可付加

  • 第58話 デビュー戦への応援コメント

    寒いわ初陣だわ震える殿下の気持ちが分かるー。

    4万対3万じゃ微々たる差だし先に打つ手をしくじった方が負けますね。女熊サマは専守防衛。さあどうなる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    デビュー戦で行く難易度じゃないんですよね。

    1万違えばできることは変わるんですけど
    歴史上ポロッと負けてしまう例も多い、
    なんとも一番危ない状態。油断大敵です。


    辺理可付加

  • 気に入られたのか、利用なのか。
    いずれにしても試練しかないような。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    妹魔法で左右できること以外は、
    基本ロクなことがないフューガです。


    辺理可付加

  • よくわからんとこから来た上司が、口出ししないけどふんぞり返ってたら確かに無能呼ばわりだけど、あれこれ口出してくるのも鬱陶しいですね
    女性だからと舐める風潮も時代がらあるだろうし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あまりにも人間関係の距離感が問題すぎます。
    殴って壊せば全部解決するとか思ってそうな
    『女熊』には荷が重すぎる。


    辺理可付加

  • 第58話 デビュー戦への応援コメント

    フリードリヒ王子、現場力や能力に問題ありでしたか。
    学習能力があるところ、将来楽しみでいいですね。
    しかし今回も結局は無茶ぶり。頼れる人はいずこ~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルーキーですしプロスポーツみたいに
    期待できるだけの教育がされているわけでも
    ありませんからね。ここからです。

    なのに求められているものは大きいし、
    その責任は隣の女にのし掛かるという。


    辺理可付加