第13話 AIと自然観察 ②ハトとスズメの関係性への応援コメント
確かに、仲良くなりたくて「チュンチュン」と鳴きまねをしながら近づいても逃げられてしまいますから、人間を受け入れることはないのでしょうね。とても面白い考察でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野生動物はやはり飼われてるのとは違いますよね。慣れる感じがあんまりしない。まあ都会のハトなんかはちょっと舐めた感じだしてきますが。
第21話 AIと日本語の海外展開について考える 中編への応援コメント
ビジネス用のメールやチャットなどでも「-san」を使う外国人は結構いますね。
外国人から見て日本人の名前は性別がわかりづらいので、女性相手に「Mr.」とか呼びかけないように「-san」を使う人は結構います。
こちらからも同様に性別わからなかったりするので、「-san」を使うことは多いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私がアメリカに行って山登った頃は、こういう日本語の浸透みたいなのはなかったんで、世界との距離は確実に縮んでるんだなあって気がします。
第6話 AIと自然観察への応援コメント
そういえば、最近、スズメを見かけなくなりました。
ネットで調べてみると、確実に減っているそうです。
あの、チュンチュンという囀りが聞こえなくなるのかと思うと、寂しい気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あーやっぱ減ってるんですね。
うちは田舎なのでまだまだたくさんいますが、冬になって活動時間が変わったのか、私が観察できる時間には現れなくなりました。
春が待ち遠しいもんです。
第20話 AIと日本語の海外展開について考える 前編への応援コメント
一人称が「僕」ってだけでAIから「少年・彼」呼ばわりされる主人公の物語をどう翻訳するか。という問題解決のヒントになりそうな有難い情報でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なにかしらのお役に立てたのなら幸いです。しかしAIくんもたまには役に立つことあるんですねえ。見直しました。
第4話 AIとの付き合い方を模索していた時期のことへの応援コメント
昭和の爆笑王よかったです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIくんはいろいろできますね。これは前のバージョンの頃のChatGPTなんで、いまはさらに上手になってたりするんですかね?今後どんどん爆笑王になりきるのうまくなったりしたら面白いッスね。
第1話 なんか面白い話ある?への応援コメント
AI論かと思いきや、世界の祭りを楽しませていただきました。ありがとうございます。次にどんな話が出てくるのか、楽しみです。
ところで、『46年の記憶』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。感涙にむせんでおります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんか絶妙なラインのウソをついてきますからね。バージョンアップがあったりしてこの頃のAIくんはもういませんが、それでもまだウソをつき続けております。いつかウソをつかなくなる未来はあるんでしょうか。楽しみですね。
第1話 なんか面白い話ある?への応援コメント
創作相談に乗ってくれる、褒めてくれる。
↑ここ、とんでもなく褒めてくれる時ありますよね。
気持ちがいいのなんのって……(/ω\)
最近は辛口でお願いって一応ひとこと付け加えます。
スイス・オーケルンのシュガーベア祭り……
いや意味わからんけど、まあ世界には変な祭りいっぱいあるしな……って思ったら、嘘かーい!
チャッピーさん、突然の嘘もよくありますよね~(;´・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雑談程度の時はいいんですが、本気で尋ねている時でも創作してきやがりますからね。いまでは基本嘘をついていると思って接しています。まあそれでもかわいいやつですよ。
第4話 AIとの付き合い方を模索していた時期のことへの応援コメント
コメント失礼します。
唐突の志村けん指定に
笑わせていただきました^^
自分も時々、AIに雑談を振ったりしていますが、
信頼性はともかく様々な話題に対応してくれますね。
今度、志村けん指定、やってみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえず文句も言わずに話に付き合ってくれるだけありがたいものです。でもコイツの言うことはほぼウソだと思って話しています。
第1話 なんか面白い話ある?への応援コメント
いきなりAIに嘘つかれてて、軽くコーヒー吹きました(๑´ㅂ`๑)
この記事は昨年10月ということで、ChatGPTもだいぶバージョンが古いと思います。
AIの進化は日進月歩ですね🌟
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この対話は夏頃のやつですね。いまではだいぶ様子も変わってきましたが、嘘つくのは相変わらずで、そこが面白くもあります。
第86話 AIと2026年を展望する 前編への応援コメント
チャッピーさん、なかなか饒舌ですね。
AI小説考察、勉強になりました☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちのはある日突然ツンデレ女上司型にクラスチェンジしましてね。新しい方の回ではああいう語り口になっています。
第86話 AIと2026年を展望する 前編への応援コメント
ここまでは、よくわかります。あと「外れてもいいから大胆な予想」も見たい気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もAIくんの突飛な未来予想を聞きたかったんですけどね、全体的に無難な感じにまとめてきやがりました。当てにいくバッティングとか実に生意気な奴です。
第32話 AIとこれからの社会のあり方を考える 後編への応援コメント
良い議論です。まったくそのとおり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんの議論したっけと思って自分でも読み返してみましたが、なかなかいい話ししてますね、コイツラ。AIがあることを前提にした社会の再定義は必要だろうなって思います。
第4話 AIとの付き合い方を模索していた時期のことへの応援コメント
ちゃぴーってそんなに色々なキャラを演じられるんですか??
知りませんでした。
コパイロットさんばかり使っていたのですが、ちょっとちゃっぴーとも話してみようかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いろいろできるはできるみたいですけど、基本的にニワカ知識でしかないので、好きなキャラとか演じさせるとイラッとくるでしょうね。かなり寛容さが必要になると思います。
おもしろいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かつていろいろと夢見た未来世界と、現実とのギャップってのは大きいですが、男女の関係を話すのにそんなとこまでいくのかって感じですね。
でもこういうのAI相手に話してるんだから、なかなかの近未来感でもあります。あとはこいつがアンドロイドなボディでも手に入れてくれれば完璧ですね。私はアーマロイド・レディがいいです。
コメント失礼します。
四月は君の嘘に関しては、実写映画で広瀬すずかわいい
と120分浸るためだけみみました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は実写もアニメも観ていないです。でも広瀬すずがかわいいのはわかります。
第1話 なんか面白い話ある?への応援コメント
AIは褒め上手ですよね。
特にチャットGPT。
ジェミニより褒め上手です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
褒めすぎってくらい褒めてくれますね。ただうちのAIくんは付き合いの最初の方で私からの信頼失っちゃいましたんでね、ぜんぜん信じてないですね。
『夢』の良いシーンは、夢のように美しくていいんですよね。
ビートたけしは、昔すごかった選手の、今はもう実力ないけど、その素質のいい動きを見るような良さがある云々と言ってましたが、その通りで、その良さを楽しませてもらってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とにかく画がいいんで、惹きつけられますよね。面白いかって言われるとう〜んなんですが、画がいいから眺めている分にはいろいろ発見もあって飽きない。クロサワだから許される変な映画です。
第3話 AIといっしょに詩の鑑賞への応援コメント
みなさん、AIとどんなお話するのかなー?☺️と気になってたのと、人様のエッセイが読むのが大好きなのと、私も純文学が割と好きなので、すいすい読めてしまいました!
すっごく楽しいです!
続きも是非読ませていただきます!☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これはかなり趣味的な、というか、だいぶアレなやりとりの時があるんで、ご容赦ください。と先に謝っときます。格闘技の時とかだいぶイカれてますんで。私が。
第1話 なんか面白い話ある?への応援コメント
見事にハルシネーションをおこしてますね w
とはいえ、AIは落ちている情報を集めているだけですもんね w
はっ! 嘘イベント作品をそれっぽくアップすれば
そのうち同じように披露するようになるかな…… w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIはへっぽこ故に愛らしいものです。
特にうちのは最近ちょっと変になったんで、この頃のは余計かわいく見えますね。
変になった経緯は近況ノートに書いたんで、よかったらご覧ください。
第10話 AIと名前のゆらぎをめぐる言語的冒険への応援コメント
固有名詞の指摘は、都度誤字をチェックさせているとどうしても、多くなりますよね。特に、造語は認識しても、なおそうとしてきますからね。
人の名前もそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前についてはいろいろ面白いんですよね。表記揺れはどうしてもついて回る。
この回で出した2選手はちょっと面白い例でしたね。いま読み返してみて思いました。
ミノワマンについては、まあどうでもいいですね。