0.小説におけるジャンルについてへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します
なぜか続けて読んでしまいます。
止まりません。
読み物として面白いです。
ジャンルの選定は読む人の影響や要素があるのは、納得です。
カクヨムだとランキングに載りたいなら過疎ジャンルを選ぶとか聞きます。
そうそう。
この面白作品の文中に自分の名前を見つけると嬉しいものですね。
使っていただきありがとうございます。
またまた自分を振り返るに。
私は物を書くときにはすべてSF小説を書くつもりで書いているのです。
本気です。ふざけていません。
さすがに、民話怪談をハードSFだと思って書いてたら大きい病院に行くべきですけど。
民話はショートショートの手法で書いていました。
それしか道具の持ち合わせがないので。
ことほど左様に。
ジャンルは案外後付けで、どうとでもなるのかもしれませんね。
大きな声で主張したら無理なジャンル分けも案外と通りそうです。
しかし、こういう理路が通っているムダ話(良い意味です)とても良いです。
ではまた。
作者からの返信
そういえば、この回で勝手に木山様のお名前を出していたのを忘れていました(笑)
いやはや、すみませんでしたm(__)m
ただ、私の知るカクヨム作家で、オールジャンル書いているとなると、木山様と六散人様が真っ先に思い浮かんだんですよね。
ただ、私からはそう見えた木山様が、すべてSFのつもりで書いているというのは、大変興味深いですね。
SFから遠いジャンルは、ショートショートで、というのも、なるほど確かにその通りですね。
仰る通り、私もジャンルは後付けや無理やりでも何とかなると思いますし、そんなにこだわる必要もないと思います。
但し、この前のカクヨムコンで、ジャンルエラーで落とされた作品がかなりあったそうなので、そこはきちんと弁えるべきだと思います。
公募でも、例えばミステリーの新人賞にSFやファンタジーを送ってくる人は、必ず一定数いるそうなので、そういうのは迷惑になりますからね(^^;)
それにしても、止まらなくなるは、最高の誉め言葉ですね(*´ω`)
わーい
元々、暇つぶしの読み物となればいいかと思って書き始めたムダ話なので、
今後もちょいちょい読んで頂けると幸いです(´ω`*)
5.コメントという名の未知との遭遇への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
いまさらですが。
とても面白いです。
仕事の合間に眺めるのにちょうど良いし。
私事ですが。
カクヨムの利用目的はコメントだけです。
他は別にどうでも良いというものです。
でも作品に☆や♡があれば、そこに人が寄るのでそのためには評価は必要ですね。
あ。
決して私に友人がいない訳では無いなのですが。
ネットで話す事がすこぶる好きなものなのでカクヨムにいる訳です。
今回、コメントについても様々な意見が見られて楽しめました。
ではまた。
作者からの返信
どうも、ありがとうございますm(__)m
仕事の合間に眺めるのに、ちょうどよかったんですね、この創作論。
そこはあまり意識してなかったのですが、
文字数を2000字~5000字程度にするという、web小説のノウハウを流用したのが功を奏しましたね。
それはそれとして。
木山様はコメントが利用目的の主なのですね。
そういう意味では、カクヨムへの参戦理由は、私達とは真逆ですね。
もちろん、コメントによる交流も今は重要だと思っているので、
リアル人間関係と同じくらい真摯に向き合っています。
でも、ネットで話す事が好きというのは、素敵ですね(*´ω`*)
私は昭和生まれの古い人間なので、どうしてもベースはリアル人間関係で考えてしまうのですが、
普段の人脈とはまた違う交流が持てて、とても面白いですね。
ありがとうございましたm(__)m
編集済
4.テンプレとオリジナリティとはへの応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
今回もたいへん参考になりました。
私見では、オリジナリティはない的な考えに、近いのです。
とはいえ、テンプレで面白くする力量もない。
読み難いか、陳腐か。
どっちつかずです。
目を逸らす日々です。
ではまた。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございますm(__)m
あくまで、私の個人的な感想ですが、
木山様の作品は、いずれも”目の付け処”がとてもいいという印象がありますね。
日常のちょっとしたところ、
テンプレの隙間、
そういったところに、目を付けて、一遍書き上げる辺りが、木山作品のセンスであり、本文でいうところの”ズレ”かなと思います。
文章力も、流石にしっかりされているので、
大変読み易いと思いますよ(*´ω`*)
2.公募勢のweb小説への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
ネット投稿用の書き方。
まったく同感しかありませんでした。
私は同人小説の書き手からカクヨムに来たのですが、同様の違和感を覚えたものです。
ネット投稿作品では1作品全体ではなく、1エピソードの内に起伏をつけるものでした。
そして、読み手は容易に離脱する。
〝ネットの小説〟への対応は、私の場合いまも続いています。
今回もまた興味深く拝読いたしました。
ではまた。
作者からの返信
木山様、コメントありがとうございますm(__)m
木山様は同人小説からカクヨムにいらっしゃったのですね。
私達は学生時代の文芸部活動から、そのまま移行しているので、同人小説はやっていないのですが、多分基本の書き方は公募と同じような感じですね。
下手したら、同じ日本語というだけで、まったくの別物までありますね(^^;)
本文で偉そうに講釈を垂れていますが、私も未だ試行錯誤中ですね。
ただ、こうしてあれこれ考えるのも、苦しくもあり、また楽しいものなので、夢中になってやっている、今日この頃です。
2.頭の中にアニメはあるか?への応援コメント
「一人でテーブルトークRPGをしている」というのが私のいちばん近い感覚です。
世界設定、自分。
シナリオ、自分。
モンスター、自分。
キャラクター、自分。
プレイヤー、自分。
ゲームマスター、自分。
だからアニメ的な動きは頭の中にはありません。プレイヤーとして、担当している人物が「なにを考えて、意図しているか」だけはすごく意識しています。
>「まぁ、声のイメージはありますが……」
は、同じ感じで、ビジュアルイメージがないわけではありません。声も、イメージがないというほどではない、くらいです。
以下、脱線なので、恐縮なのですが。
そう言いつつも、AIの力を借りて絵が出力できる時代ですので、絵もたくさんオーダーして描いてもらっているのですけれど。
ここ三ヶ月ほどは、自作小説を動画にしてもらうと非常に楽しいということに気づいてしまいました。AIの力は、すごいですね!
アニメを思い浮かべて書くタイプの方だと、AI絵はどうなのかなと気になります。満足いくのかな? 「これじゃない」感が強いのかな? と。
ロボの戦闘シーンまで、かっこいい動画にしてもらえるとは思っていなかったので、個人的には課金を上回る満足を得られている状態です。
大幅にずれた話になってしまいました。すみません。
作者からの返信
ほぉ、テーブルトークRPGとは、今までなかったパターンですね。
確かに、物語作りという点においては、それもありですね。
と言うか、その発想はありませんでした。
大変興味深いですね!
最近、急激に増えましたね、AI絵。
ウチは蒼風が絵を自分で描けるので、あまりAIに頼ろうという感じにならないのですが、動画にしてもらう等々は、確かに楽しいかもしれませんね。
AIに関しては、これからまだまだ進化するでしょうから、
創作のプラスになってくれると、いいですね。
3.ブランディングへの応援コメント
難しい問題ですよね。いろんな問題が絡んでいて。
性犯罪については、個別の事情がわからないので、論評しづらいです。男女の関係は当人しかわからないでしょうから。悪質な事件もある一方で、合意の上と思ったら後から「レイプされた」と訴えられたり様々です。
また、犯罪の前科があるからと言って排除するとなると逆に更生を妨げるという視点もあります。一方で性犯罪は再犯率が非常に高く、特に未成年者相手の性犯罪を他の犯罪と同列に語ることができないという意見もわかります。
なので、この問題は、犯罪を犯した漫画家個人と言うより、小学館という法人の行動で考えるべきなのでしょうね。
その意味では和解協議に介入したり、和解協議が終了しない内に連載再開させた、隠蔽を図った……というところが問題なのでしょう。
この件で、ガガガ文庫などへの応募を控えるかと言うと、そうですね。多分これまでと変わらないと思います。
マンガワン本体はともかく、ガガガ文庫の編集部は別の人でしょうし。
というのが私の意見ですが、まあ、これも個人の意見なので、異論あることは当然だと思っています。
作者からの返信
本当に難しいんですよね…
ちなみに、教師時代に研修等で口酸っぱく言われていたのですが、
未成年に手を出すことは、例え同意があっても犯罪になります。
あと、相手が男でも女でも、犯罪になることに変わりはありません。
なので、今回は法的には相手が未成年だった時点で、それだけでアウトな案件です。
そこは、弁護のしようがないですね。
英様が仰る通り、問題は編集の対応ですよね。
和解協議への介入も、一定の金額を提示して、連載再開を被害者側に求めて、ご破算になったらしいので、対応としてはかなりまずいですね。
ただ、小学館の上層部までが把握した上で指示していたかというと、そんなことはないと思うので、編集部の独断かなと思うのですが、まぁ、この辺りは第三者委員会の報告書待ちですね。
これで、ガガガ文庫の新人賞の応募数が大きく減ったら、それはそれでビビりますが、どうしましょうかねぇ(^^;)
編集済
2.頭の中にアニメはあるか?への応援コメント
プロットは置いておくとして。
私はアニメもドラマもほぼ観ないのですが、漫画を大量に読んでいます。
そのせいか、実写風の一コマが浮かぶので、それらを軸に書きますね。一コマで一章書くこともあれば、ゼロで書くこともあれば、ポコポコ出て来てコマとコマを繋げるように書くこともあります。
なので時々その一コマを細かく書いてしまうことがあります。
実写風なので各自の姿はありますが、静止画なので声はありません。セリフは誰かが喋っていることもありますが、おおむね自分の声ですかね。
いろんな方がいらっしゃる。面白いですね。
作者からの返信
なるほど、漫画由来でコマの形で思い浮かぶわけですね。
但し、絵柄は漫画風ではなく、実写風なのですね。
一コマで一章書く場合と、次々と出てくるコマを繋げる場合で、出来上がる作品の雰囲気がかなり変わりそうですね。
それはそれで、とても興味深いですね。
あと、キャラクターが自分の声というのも、斬新ですね。
私達の場合だと、本文にもある通り、キャラクターはオリジナルの声で話すので、それをイメージしながら書いています。
しかし、やはり声優さんを当てはめて考える方は、一定数いるみたいですね。
仰る通り、いろんな方がいらっしゃって、非常に面白いです(*´ω`*)
3.長編、短編…いや、中編小説のススメへの応援コメント
あああ、自分、何も考えず33万字長編やらかしました。
作中の百物語2〜3000字を900字以下にする作業をした(これやってなかったら40万字超)ので、体感でわかります。
長編もあの調子で削れば少なくとも25万字くらいにはできるかも!
私はライト文芸のつもりで書き始めてホラーになってさらにミステリ追加してと無計画に太らせていったので、一本の長編なのに序盤中盤だけでも全然違う文章になっていて歪なことに!
ずるずる病はいかんですね。
私は脳内イメージを無計画に書き始めて憑依モードで書く感じなので書くのは早いです。ちゃんとスイッチが入れば1時間3000字一気に書いて冷静に3回くらい修正かけて3時間くらいですかね。最終的に遅いです。
字数と原稿用紙枚数戸惑います。しかも私の原稿用紙換算はいまだに400字なので、公募も40字×40字とか言われると⁇ Wordの設定を20×20縦書きで書きだして、web上で修正することが増えてようやく縦でも横でも文字数多めでも大丈夫になって来ました。
なお私の小説書きスタートは中学生でB 5 の400字詰原稿用紙に手書きです(笑)
長々と失礼しました。
引き続き勉強させていただきます!
中編訓練中編訓練!
作者からの返信
引き続き、コメント頂きありがとうございますm(__)m
ちょっと藤田様のページを覗かせて頂いたのですが、
『百物語が終わるまで』という作品ですかね。
せっかくですので、読ませて頂きます~(^^)
多分ですが、藤田様は割と感覚で書かれるタイプっぽいですね。
こういうタイプの方は、ノると物凄く速く面白いことものを書いたりするから、恐ろしいんですよね(笑)
ちなみに、私達は2人で書いていますが、
蒼風のほうが感覚派、碧(私)のほうが理論派なので、何となくですが、執筆の感じはわかります。
後の章でも書いていますが、一つの作品が、いくつものジャンルに跨っているのは、私はとてもいいことだと思います。
テンプレからははずれると思いますが、そこから新たなテンプレとなる作品が生まれる可能性もあるので、色々とやってみるのはいいかなと。
一方で、もし文章が歪になっていて、削る必要があるなら、それはやったほうがいいと思います。
長編や中編で、一貫して整った文章にするのは、意外と難しいですが、これは練習でどうにかなる部分だと思いますね。
私のように小説自体を書きまくるという手もありますが、
よくある練習法としては、映像作品もしくは漫画作品のノベライズというものがあります。
漫画でもアニメでも映画でもドラマでもいいのですが、自分の好きな映像作品を、全編小説にしてみる、という手法なのですが、これは結構文章の練習になります。
まぁ、参考までに(´ω`*)
ちなみに、私もスタートは中学生で、B5の400字詰原稿用紙手書きからです。
仲間ですね(*´ω`*)
2.公募勢のweb小説への応援コメント
お邪魔いたします。
ああ、公募勢のweb小説、web小説スタートのweb小説、そういうことでしたか。大変勉強になります。
カクヨムコン参加にあたって、読み専期間も設けて読み漁りましたが、ほぼホラーを巡っていたのでモキュメンタリーが多く、改行をあまり気にしていませんでした。
モキュメンタリーではないもので改行が多いものは、作者がそういう間合いというか呼吸というか、作者がこのペースで読んでもらいたいと思っているのかと思っていました。
漫画のコマが密だったり背景ぎっちりだったり空白が多かったりというのと同じだと。
web小説としての技術だったんですね、あの改行の嵐は。
実際読みやすかったです、改行。
メールは改行多めが普通ですし。
先頭1マス下げないですしね。
なるほどです。目からウロコが。
ありがとうございます。
web小説一年生、引き続き勉強させていただきます。
作者からの返信
藤田様、ようこそおいで下さいましたm(__)m
確かにモキュメンタリ―は、記事の体をとる性質上、web流の改行はしていない作品が多いですね。
そればかりだと、これは気付かないですね、確かに。
実際、私もスマホでweb小説はあまり読まないので、初めはわかっていませんでした。
ただ、確かにスマホ画面だと、改行があったほうが、圧倒的に読み易い(笑)
但し、この改行多用形式が嫌だという作者・読者も一定数はいます。
また、作風によっては、これが合わない場合もあるので、
必ずしも、web小説でこの形が正解というわけではありません。
最終判断は、やはり作者自身が、総合的に判断するのがいいかなと思いますね。
以上、web小説二年生が、先輩ヅラで解説させて頂きました(笑)
2.頭の中にアニメはあるか?への応援コメント
私も、アニメ化やらCV等はまったく考えていないクチですが(そもそもアニメはあまり見ないし、声優さんにも詳しくない)、いわゆる『絵』は意識しますね。特に私の場合、バックボーンがノベルゲームなので、地の文は『(本来ならある筈の)絵を言葉で説明している』感覚に近いです……って、どう考えても少数派ですね(笑)
作者からの返信
バックボーンがノベルゲームというのは、かなり特殊ですね、確かに(笑)
なるほど、絵だけは意識する感じなのですね。
しかしまぁ、絵があるのが前提とはいえ、もちろんそれがなくてもわかるように文章を工夫されているのが、織田様の優秀なところですね。
たまに、それ前提で何が書いてあるかわからない小説もあったりするので(^^;)
2.公募勢のweb小説への応援コメント
なかなかの蘊蓄、ありがとうございます。ありがたいお話頂きました。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます!
歴だけは長くて、デビューもできていないのですが、
何かしらの参考になったなら、幸いです(*´ω`*)
2.頭の中にアニメはあるか?への応援コメント
アニメとは限らないですけど、映像表現でシーンを思い浮かべながら書くことはありますね。
私は若い頃、脚本の勉強とかしていたので、映像表現から文章に落とすことが多いと思います。
おっしゃるように自分の脳内にあるものが表現できているかと言うと疑問に思うことも多々あります。
声優も全てではないですが(と言うより少数ですが)、このキャラにはこの声優ってイメージが思い浮かぶキャラはありますね。
作者からの返信
ああなるほど、
脚本の考え方からの創作なので、映像表現から文章に落とすわけですね。
というか、脚本の勉強をされていたんですね(゚д゚)!
それが何気に驚きなのですが(笑)
ただ確かに、映像で考える方は、それを文章で表現できているかという点で、難しさがあるかもしれませんね。
まぁ、そもそも小説執筆自体が正解がない作業なので、どんな書き方をしていても、こういう難しさはあるのですが(^^;)
声に関しては私は完全に感覚がないのですが、いくつかのキャラだけ声が思い浮かぶんですね。メインキャラは声がつく、みたいな感じでしょうか?
大変、興味深かったです!
ありがとうございます!
2.頭の中にアニメはあるか?への応援コメント
頷きながら、大変楽しく拝読しました。
私の場合は、「アニメ」ではないかわりに、「実写」や「漫画」で想像することが多いです。ただ、執筆中は何も意識せず一気に書き進め、書き終えたものを読み返す段階で脳内再生が始まります。
時には実在の俳優さんを配役したり、好きな漫画家さんの絵柄で想像したりして、自分の小説世界を視覚化するのがいつもの癖です。そこで「このシチュエーションでこんな言い回しはしないな」とか「絵的に無理があるな」と、客観的にチェックすることも多いです。ただ単純に「うわぁ、めっちゃええわ……」と自画自賛することも多いですが(笑)
これは自分の書いたものに限らず、他の作品を読むときにも同様です。読みながら役者が動き、漫画のコマが浮かびます。子供の頃から無意識にそうしていたので、「文字を文字としてだけ読む人」がいると知った時は衝撃でした。お気に入りのシーンを繰り返し再生して味わってしまうので、私の読書スピードはかなり遅い方だと思います。
ビジュアルメディアは「見ればわかる」のが強みですが、それをそのまま小説に持ち込んだ場合、(あえての『会話劇』以外で)会話の過多だったり、「……」や行空けに頼りすぎてしまうことも多いように思います。そういうところにも勿体なさを感じています。
スタイルは時代とともに変化していくものですし、どれが正解というのでもありませんが、小説ならではの良さは、この先の時代も残っていってほしいなと思います。
「アニメで考えていないのが私だけだったらどうしよう」という碧さんのドキドキに寄り添いたいのですが、実写で考えてる私では駄目でしょうか(笑)
いつも楽しい読み物をありがとうございます!
作者からの返信
なるほど、猫小路様は実写や漫画など、柔軟に考えておられるんですね(*´ω`*)
映像で考える場合、作風や展開によって、柔軟に変えられるので、とても強いかもしれませんね。
なるほどφ(..)メモメモ
今回、本文では他の作品を読む時については触れていなかったのですが、
こちらも映像としては、私は曖昧な感じですね。
猫小路様が仰る「文字を文字としてだけ読む人」とは違うのですが、実写、漫画、アニメとも違う、曖昧な想像世界で、物語を処理しています。
うん、書いてて全然伝わる気がしませんね(笑)
昔、碧単独で小説を書いていた時代は、完全に文字で考えていたのですが、
蒼風と2人で創作するに当たって、それでは通用しなかったので、現在の形に落ち着きました。
まぁ、そういう意味では私達のやり方は独特なのかもしれませんが、
割とアニメーションで考える発想はなかったんですよね…
しかしまぁ、今回のコメントを見ると、多数派ではないものの、やはりいらっしゃるようですね。
うん、興味深いです(*´ω`*)
寄り添って頂いて、ありがとうございますm(__)m
こちらこそ、お読み頂いた上に、しっかりとした返信を頂いて、とても嬉しいです(*^_^*)
ありがとうございました!
2.頭の中にアニメはあるか?への応援コメント
🐟️<「物語を考える時って、頭の中にアニメーションがあって、それを文章にするんじゃないんですか?」
私はプロットを完成させる段階で、頭の中で完全なる2時間アニメを作り上げますね。
というよりも、アニメが完成するまでは執筆を始めない感じです
そして、頭の中で繰り広げられるアニメを視聴しながら、私はPCにそれを直接文字で打ち込んでおります。
とはいえ、アニメはあんまり見ませんので、(cv.)は全然わかりません。
キャラクターが勝手に喋りますので
私が以前に自分の近況ノートで聞いたところでは、むしろ「非アニメーション派」の方が多数でしたね
<表現過多ヴァージョン>は、日本の小説でありがちですね。
純文学はおろか、ミステリーでもあります。
「その描写、いる?」といつも心のなかで突っ込んでますね。
作者からの返信
おお、🐟️あらまき🐟️様はアニメーション職人でしたか。
文章からは、あまりそれは感じられませんでしたね。
ただ、声のほうは、キャラクター独自なわけですね。
なるほどφ(..)メモメモ
web小説は、アニメーション派が多いかと思っていたのですが、やはり小説執筆は非アニメーション派の方が多いんですね。
まぁ、文章表現という意味では、そうですよね。
表現過多に関しては、確かに昔から素人がやりがちなものなので、
伝統的にあるものらしいですね。
ただ、表現不足は、割とweb小説特有に近いですね。
web小説を読み始めて、ちょっと意外だった覚えがあります。
2.頭の中にアニメはあるか?への応援コメント
自分は視覚優位タイプのようで、脳内に浮かんだ映像(声付き)、あるいは漫画の形になったものを文章に落とし込んでいる感じです。そのせいか、私の作品は人によっては視覚情報が過多と感じるようですが、個性の範疇と思いたいですね(笑)。
作者からの返信
くまのこ様、コメントありがとうございますm(__)m
アニメではなく、声付きの漫画なのですね。
イメージとしては、ヴォイスコミックみたいな感じですかね。
成程、そういう形もあるのですね。
どんな文章になっているのか、今度読みに伺わせてもらいます(´ω`*)
18.「BL風」ヴァージョンへの応援コメント
名前は「真理愛」のままかな、と思っていたら「真理斗」!
意表を突かれました。
あっと、たぶん誤表記の可能性があるかなと思うのですが、私の勘違いならすみません。
後半、「真理愛」表記が二箇所出てきます。
はじめは初日が兄「真理斗」で二日目が「真理愛」かな、と思ったのですが、違うように感じましたので。
作者からの返信
BLなので、流石に名前は変えました(笑)
「真理愛」が出てきたのは、完全に誤表記です(^^;)
というか、同じ雛形を書き換える形で作っていたので、書き直し忘れですね(笑)
ご指摘頂きありがとうございますm(__)m
修正しておきました。
15.「児童書」ヴァージョンへの応援コメント
小説だからできる、まりあちゃんの容姿で解き明かされる技ですね!
作者からの返信
AIで絵が描けるようになってから、
自作の挿絵を用意する方が多くなりましたが、
文字のみという情報量の少なさを活用するのも、
小説の醍醐味だと思うんですよね。
というわけで、児童書ヴァージョンということもあり、
こういう形にしてみました。
1.「現代ドラマ」ヴァージョンへの応援コメント
処分……=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
>YouTubeも活用されて、楽しそうだなと思っているのですが、
参加の仕方がわからないという(笑)
近況ノートのコメント欄に書き込めばいいんでしょうかね?
⇨
以下のように
私の最新の近況コメントに
貼り付けて頂ければ、宣伝の本文に
載せさせて頂きます。m(_ _)m何本でもオーケです。
🟥作者名:神室海夜
🟦作品名:💎ファソー・スピネル💎
https://kakuyomu.jp/works/16818792437536329513
🟩アピールポイント:泣けます❗️笑えます❗️
気分がスッキリします❗️
一緒に冒険?してくださいm(_ _)m
ユーチューブへの小説紹介の掲載⇨許可orNG
イラスト掲載⇨許可orNG
イラストURL https://kakuyomu.jp/users/siiyakamuro/news/822139840529745027
⚠️作家様自身がイラストを持っておられない場合は神室が作成したりする場合があります。
神室が作成後⇨(作家様の)採用判定
⇨〇ならYouTube掲載
という事もしてたりします。
是非、宣伝しに来てくださいm(_ _)mペコリ
作者からの返信
そう、処分なんです(笑)
この章の最期にも書きましたが、蒼風が厄介なプロットを寄越したんですよ(^^;)
なるほど、そうやって掲載されていたんですね。
では、せっかくのご縁なので、掲載させて頂きましょうか。
近々、お伺いします~
0.小説におけるジャンルについてへの応援コメント
私はジャンルに偏りなく
読もうと思っても、
異世界、ミステリー、ホラーに
引き寄せられちゃいますね(笑)(*´艸`*)
隠れた面白い作品を
読みたくなっちゃいます
蒼碧様が私の部屋に
遊びに来て頂いてたのは、
驚きでした。
わちゃわちゃやっていますので、
蒼碧様も執筆の合間に
わちゃわちゃしませんか?(笑)
>神室様の小説は、少なくとも、私のよりは、かなり人気があると思うのですが(笑)
⇨
何をおっしゃっいますかΣ(*´Д`)
蒼碧様のほうが、数倍、いや数十倍上です
人気も、質も。
ばすたーチャンネルや
私の近況でも宣伝できるので、
広めたい小説があれば
言ってください(/ω\)
>拝読する限り、売れる可能性は十分あると思いますよ(*´ω`*)
⇨
蒼碧様に言われたら、
甘言であっても嬉しいです(*´ω`*)
ありがとうございます。m(_ _)mペコリ
売れるってことは、
ファソスピのメンバーが
世に広まるってことですよね。
単純に嬉しいな〜と思います(/ω\)
夢みたいな話ですが、
自分の描いた物語が
世の中の人に認知されたら、
嬉しいものですよね。(*´ω`*)ほっこり
作者からの返信
web小説に限らずですが、隠れた面白い作品を見付けたら、
宝物を発掘したような気分になりますよね(*´ω`*)
仰る通り、マイナーなジャンルか、逆に数が多いジャンルだと、そういう作品は見付けやすいですね。
『ファソスピ』はもちろん、カクヨムコンの応援近況ノートも楽しく読ませて頂いています。
いくつか、そこから飛んで、読み始めた作品もありますね。
YouTubeも活用されて、楽しそうだなと思っているのですが、
参加の仕方がわからないという(笑)
近況ノートのコメント欄に書き込めばいいんでしょうかね?
『ファソスピ』に関しては、お世辞ではないですよ(^^)
もし、世に広まったら、私も凄く嬉しいですね。
8.書籍化小説は売れているのか?への応援コメント
書籍化しても
売れるのは、
やっぱり一握りなんですね(*´ω`*)
私の小説が人気出なくても、
ほっとしました(*´ω`*)ほっこり
脚光を浴びれば、
売れる可能性が出るぐらいで
考えておけば良いのかなと
思いましたヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
小説に限った話ではありませんが、
やはり脚光を浴びるかどうかは、運によるところは大きいです。
良質な作品を作っていれば、自動的に脚光を浴びるほど、世の中は甘くないようで、やはりそこに何かしらの運がないと、なかなか売れないようです。
ただ、一方で中身が伴わなくても、運だけで脚光を浴びるものも、確かにあります。
しかし、そういう作品は、長続きしていませんでしたね。
結局、続刊が売れ続ける作品は、きちんと内容があると、個人的には思っています。
なので、いつかそういう運が向いてくる日がきたら、その流れを掴み損ねないように、ただ直向きに、作品の質を上げていく努力をしていくだけですね。
神室様の小説は、少なくとも、私のよりは、かなり人気があると思うのですが(笑)
拝読する限り、売れる可能性は十分あると思いますよ(*´ω`*)
5.コメントという名の未知との遭遇への応援コメント
人のヒトトナリを知って
コメントを考えるという考え方も
ミステリー1位に輝いた所以でも
ありそうな気がしました(*´ω`*)
私は誹謗中傷のコメントを頂くことは
多いですね(/ω\)
私の脳みそがぶっ飛んでるようで、
拒否反応が起きてしまう方も
いらっしゃるようで
よくごめんなさいをします(笑)
私はやった事はないですが、
読み合いというのは、
結構素敵だなぁ~と思います。
お互いに読んで、
感想をお互いが知れる。
良い事だなぁ〜と(*´ω`*)
作者からの返信
昔取った杵柄が、意外と役に立った感じですね(笑)
掲示板時代は、今ほどコメント機能が充実してなかったので、
今よりかなり慎重にコメントしていた印象があります。
なので、あの時代のノウハウでコメントを書く人間は、
自然と迂闊なことは書かないように思いますね。
神室様の作品や近況ノートはよく拝読しているのですが、
そんなにぶっ飛んだことを書いておられる印象はありませんけどねぇ。
誹謗中傷コメント、多いんですね。
まぁ、同じ内容でも言い回し一つで癇に障ることがあるので、
人によっては気にかかったりするんでしょうか…?
読み合いに関しては、カクヨム自体が推奨してないこともあり、
それ程、意識してやっているわけではありません。
ただ、私の作品にコメントをくれたりすると、
自然と相手に興味が湧いてしまうので、
「どんなものを書いてるかな~?」と、読みに行ってしまうという、
そんな感じですね。
それくらいは、カクヨム運営にも許してほしいですね。
1.昭和64年への挑戦への応援コメント
なるほど。そういう意図が隠されていたとは、まったく気付きませんでした。
時代考証もそうですが、けっこう悩むのが『方言』なんですよね。
私、けっこうな田舎の出なので、たまに地元の近隣が舞台のドラマや映画なんかを見ると、『こんな喋り方しねえよ!』なんて思ってしまいますので……
作者からの返信
別に今回に限った話ではないのですが、
カクヨムはこうしてコメントで感想をすぐもらえるので、こういう実験を忍ばせやすいんですよね。
おかげで、公募勢をしていた時代より、書けるものの幅が、少し広がりました。
多謝感謝(*´ω`*)
方言に関しては、素人ではちょっと限界がありますね。
プロの小説家は、出版社に頼んで、方言監修をつけてもらえますが。
どうやら、その方言をそのまま再現ではなく、あくまで小説やドラマ・映画において、セリフ回しに影響が出ないように脚色するそうです。
それが、地元民の違和感に繋がるのではないでしょうか。
1.昭和64年への挑戦への応援コメント
昭和の終わり……毎日、天皇の下血量が新聞に載ってた。
いやあ、これはこれでプライバシーの侵害では……なんてことを思ってました。
作者からの返信
崩御前年の秋辺りから、消化器系の病で吐血と下血を繰り返していたそうですね。その辺りの記事もいくつか読みました。
下血量は確かにプライバシーですよね…
公人になると、そこまでプライバシーを明かされてしまうのですね(^^;)
1.昭和64年への挑戦への応援コメント
先輩、こんにちは!
今回の短編ミステリーも面白かったです。
無事に大成功しましたね!
やはり、先輩は短編ミステリーの名手のようです。
>> “自分が知らない時代を、リアルに描けるか”
これ、難しくもあり楽しくもありますよね。
私の作品の舞台は「1919年ロンドン」ですが、(ギリギリ)私は生まれておりません。
ですので、情報の不足をどの程度修飾するかに、作者の力量が問われると思います。
私は、知らないものはダイナミックに改変してますが。
あと、先輩の生年は「Xのアカウント名」から一発ですよ!
作者からの返信
楽しんで頂けて、よかったです(*´ω`*)
短編ミステリーは、カクヨムを始めるまで書いたことがなかったのですが、
やってみると、色んな特技が発見されるものですね。
今後も、色々とやってみます(^^)
Xのアカウント、気付いてらっしゃいましたか。
何も考えずに設定したのですが、数日後に「年齢モロバレじゃん!」と気付いて後の祭りでした。
なので、『五黄の寅~』を書いた時は、別にいいかなと思った次第です(笑)
時代考証については、今回本当に頑張りましたし、楽しかったですね。
蒼風はこういう作業が大嫌いなのですが(^^;)
1919年のロンドンとかだと、今度は想像の余地部分を、どう膨らませるか、もしくは、滑り込ませるかが大事になってきますね。
しかし、🐟あらまき🐟様は1919年時点では、ギリギリ生まれてなk…
ギリギリ!?
0.カクヨム活動1年への応援コメント
まずは一周年、おめでとうございます。
それから、一日でも早く、心穏やかに執筆できる日が戻ってくることを願っております。
応援が励みになる、確かにその通りですね。反応がないのは本当にきつい……
『なろう』でPVもフォロワーもずーっとゼロだったときを思い出します(笑)
作者からの返信
おめでとうコメント、ありがとうございますm(__)m
どうしても安定して執筆できないようだったら、
もう仕事辞めてでも、書き始めるかもしれません(笑)
コメントや反応は、ないのが当たり前で24年間やっていたので、
なくても苦ではなかったのですが、
あると嬉しいものでしたね。
織田様のコメントも、いつも励みになっています!
0.カクヨム活動1年への応援コメント
お疲れ様です。
カクヨム活動を生活の中心に据えるというのはなかなか思い切った決断ですね。
お仕事の方もいろいろ大変だと思いますが、頑張ってください。応援しています。
作者からの返信
どうも、コメントありがとうございますm(__)m
元々、小説の執筆を生活のメインに据えた貧乏生活を、2人してしていたのですが、公募中心からweb中心に移すという感じですね。
あと、職場の状況的に、今までほど力を入れる必要もなくなるので、
その分のキャパシティも小説に振ろうかなという感じですね。
何となくですが、
職場の状況と反比例するように、
小説に纏わるところの流れが急激によくなっているので、
今行けるところまで行きたいなと思っています。
いつも応援頂いて、ありがとうございますm(__)m
今後も宜しくお願いします(*´ω`*)
0.カクヨム活動1年への応援コメント
こんばんは。お邪魔しておりま……したら、私の事をご紹介くださっていて、びっくりして腰抜けるかと思いました(笑)
お忙しくされてらっしゃる中で、こんなにもお心遣いいただけて感激です!
自分の言葉が、少しでも蒼碧様の元気に繋がっていたら嬉しいですよー。
心から応援しております! 勿論、私だけでなく、きっと沢山の方が。
作者からの返信
勝手にご紹介してしまいました(´ω`*)
実はあのノートでコメントをくれたのは遠部様だけだったのですが、
先行き不明だった中、とても嬉しかったです。
結局、その数か月後に職場が大変なことになり、
想像の何十倍も大変な目に遭ったわけですが、
あのお言葉もあり、来年以降も頑張っていこうという形になりました。
本当にありがとうございました!
これからも宜しくお願いします(*´ω`*)
0.カクヨム活動1年への応援コメント
カクヨムは問題もあるかも知れませんが、読んで頂いた方からの正直な感想や応援が力になることは事実だと思います。
そういう意味で、私もしばらくは続けようかなと思っています。
頑張りましょう。
作者からの返信
今年は特にAIの件でカクヨムは揺れましたが、
ここに関しては、運営にブラッシュアップしていってもらうしかないと思います。
まぁ、カクヨムという場を提供してくているだけでも、運営には感謝と敬意を持って、使わせて頂くくらいのスタンスで私はいますね。
小説家になろうやTalesでは、こうはいきませんし。
来年も、お互い頑張っていきましょう!
19.「百合風」ヴァージョンへの応援コメント
完璧ですね👍️
やはり、少しいじるだけで百合風になるようですね
作者からの返信
BL小説とか百合小説って、こうやって書かれていたんですね(笑)
恋愛小説を弄れば、こうなるとよくわかりました。
こういう発見は、カクヨムならではですね(^^)
18.「BL風」ヴァージョンへの応援コメント
変な話ですが、「僕」→「私」に変えることで、そのまま百合ルートもいけますね
語尾がユニセックス寄りだからでしょうか?
作者からの返信
今回、恋愛ヴァージョンをベースにしたのですが、実は口調は少し調整してあります。
ヴァリエーションを作り易くする為、
元々どちらも男らしい、女らしい口調にしてなかったのですが、
真理愛→真理斗にするに当たり、ちょっと変更は必要でした。
というか、百合ヴァージョンという手もありましたね。
確かにBLヴァージョンを微調整で百合にできるので、次回はそれでいきましょうかね。
17.ジャンル実験小説あとがきへの応援コメント
おおっ! 『ガデュリン』! 懐かしい!
と言いましても、実際にプレイしたことがあるわけではなく、『ゲーム版のパッケージイラストを米田仁士先生が手掛けている』という理由で知ってるだけです(メガドライブ派でしたので……)。
しかし、そんな大御所が作品を投稿しているとは……カクヨム恐るべし!
作者からの返信
ウチはゲーマーである蒼風が、『ガデュリン』をプレイしたことがありましたね。
ちなみに、羅門先生本人による『ガデュリン』のノベライズ版のイラストも米田仁士先生でしたね。
ある日、羅門先生側からフォローされて、超驚きました(笑)
織田様はメガドラ派だったのですね。
蒼風がセガ信者なので、話が合うかもしれませんね(笑)
17.ジャンル実験小説あとがきへの応援コメント
すみません。
リクエストというよりか、こんなの面白かも知れませんよねというレベルです。
作品の中で触れて頂いて恐縮です。
作者からの返信
いえいえ(^^)
本文中にも書きましたが、むしろなぜ武侠小説を忘れていたのか、という感じでした。
勝手にご紹介してしまいましたが、
面白そうなら、例え時間がなくとも、書きますので(*´ω`)
16.実験小説プロット&おまけへの応援コメント
全15バージョン、お疲れさまでした!
オチは同じでも、これだけいろんな話を展開できるものなんですね!
さすがカメレオン作家(笑)
で、読んでいるうちに気付いたんですけど、オチがほぼ同じでも「この話が一番好きだ」とか「読みやすい」とかって感想が出てきたってことは、たぶん、それが私の『好み』ということなんでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございますm(__)m
ただ、まだ他のジャンルのリクエストがきているので、
おまけでまだいくつか書くかもしれません(笑)
まぁ、これだけは25年試行錯誤してきた成果ですね。
色んなジャンルを書いてみては挫折してを、繰り返していた時期があったので、意図せず修行になっていましたね(^^;)
次回のあとがきにも書きますが、
ジャンルごとに、特有の書き方というのがあるので、
単純に「好き」もしくは、慣れ親しんだ文体が
読みやすく感じるのではないでしょうか。
15.「児童書」ヴァージョンへの応援コメント
こういう話、久しぶりに読みました。子供が小さいときは児童書をよく図書館で借りてたんで、懐かしく感じましたね。
ところでゆうきくん、初の生還おめでとう!
けど、まりあちゃんは……(´;ω;`)
作者からの返信
きちんと児童書っぽくなっていて、よかったです(*´ω`*)
流石に、児童書で殺人描写はNGなのですが、
戦争に関連する描写はOKという謎ルールがあるので、
こういう形にしてみました。
ゆうきくんは、児童書独自のルールにより、初生還を果たしました(笑)
16.実験小説プロット&おまけへの応援コメント
あああ、終わりですか。
そうですよね。
でも中華風武侠小説とか、今流行りのBLとかいかがでしょうwww
作者からの返信
ああ、中華風とか、BLがまだジャンルとしてはありましたね。
延長戦で、書きましょうかね(笑)
BLだと真理愛ちゃんが真理愛君になってしまいますが。
武経小説は、歴史物とサスペンスを取り合わせて、名詞を中国語にすれば、いけそうな気がしますね。
ちょいと考えてみますm(__)m
16.実験小説プロット&おまけへの応援コメント
なるほど、こういうやり取りで作られるんですね。
私は自分の頭の中身を言語化するのが苦手で他の人と共同で小説作るとか出来そうも無いので参考になります。
作者からの返信
まぁ、こんなふざけたやり取りで、私達の小説は作られています(笑)
蒼風のほうが感性・直感タイプで、碧のほうが理詰め・分析タイプなので、
言語化に関しては、蒼風のほうが苦労していますね。
16.実験小説プロット&おまけへの応援コメント
蒼と碧の両先輩の信頼が垣間見えるおまけで、とてもホッコリしました!😊
ふだん、蒼先輩はこんな感じで碧先輩に指示書を飛ばしているのですね。
作者からの返信
どちらかと言うと、私(碧)が舐められているような気もします(笑)
まぁ、小説を書く時のやり取りは、いつもこんな感じですね(^^;)
9.私小説、純文学と大衆小説への応援コメント
これは……まさに講義! 近現代文学史の講義じゃないですかー!
ありがとうございます! 純文学って何だ? 私小説って何だ? の疑問がスッキリ解消いたしました!
映画で例えるなら、多くの人がイメージする『フランス映画』ですかね。大学で一人暮らししてたとき、私が部屋で視聴していたら、遊びに来た友人に『何がオモロイのか全っ然分からへん!』と関西弁で絶叫されたことを思い出しました(笑)
作者からの返信
純文学及び私小説は、歴史と格式が全てなので、
講義のような文章になってしまいました(^^;)
確かに、イメージ的には、映画界でいうフランス映画ですね。
まぁ、私小説の大元になった自然主義文学もフランス発祥のものですし、これはフランス人の国民性に拠るところが、結構大きいのかもしれませんね。
ただ、日本の現在の教育では、web小説やライトノベルに触れるより先に、国語で純文学に触れるようになっているので、フランス映画のような拒否反応は出ないんですよね。
その代わり、読書嫌いを量産する原因になっているという説もありますが(^^;)
9.私小説、純文学と大衆小説への応援コメント
先輩! われわれのつまらない質問に1ページを使ってくださり、ありがとうございます!
蒼先輩のツッコミが、すでに純文学のセリフで出てきそうな感じがして笑いました。
なるほど、私小説は『大正古典的な文体で書かれた自伝方向の日本独自の小説』と考えて良さそうですね。
この考えですと、本来の意味での私小説はすでに滅び、亜流として現代に残されているという遍歴になりそうです。
こうなると、私小説は特定のジャンルではなく、各ジャンルにぶら下がるサブジャンルとしたほうが良さそうです。
とても勉強になりました!
本当にありがとうございます!
作者からの返信
まぁ、これについては、多分質問がくると思っていたので、
前から用意はしていました(笑)
それにしても、蒼風のツッコミ、本当に巧い言い回しでやってくるので、腹立つんですよね、毎回(^^;)
変な表現ですが、私小説は近代文学の古典ですね。
様々な形式や思想があるジャンルなので割愛しましたが、
大元が滅んだかどうかも、意見が分かれるところだと思います。
ただ、漫画やweb小説にも、その文脈自体は息づいているので、
この形で躍起になって保存することはないと思うんですけどねぇ…
少しでも参考になったなら、幸いです(*´ω`)
15.「児童書」ヴァージョンへの応援コメント
最後どう処分されるのかとワクワクして
いましたが……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
流石に、児童書で殺人描写はNGでしたね。
というか、処分描写を入れると、児童書風にならなかったです(笑)
ご期待に沿えずに申し訳ありませんでしたが、
戦争による死亡描写だけは許される、謎ルールが児童書にはあるので、
まりあちゃんのほうが死んでいる形にしてみました。
15.「児童書」ヴァージョンへの応援コメント
さすがに児童書で処される物語は無いよなあと思ってたらそっちでしたか^ ^;
作者からの返信
児童書で殺人描写はNGなのですが、戦争はありという、謎のルールがあるんですよ(笑)
それで、こういう形にしてみました。
14.「私小説風」ヴァージョンへの応援コメント
私小説……初めて聞く言葉で(←勉強不足)困惑しましたが、一人称になっているのも『私小説風』だからでしょうか?
それにしても、今回は祐樹くんが殺されなければならない理由が謎ですね(笑)
作者からの返信
一応、私小説は一人称のものが多いですが、三人称のものもないわけではありませんね。
現状の日本では、
私小説イコール純文学イコール芸術
なので、異論が出ると怖いので、「風」としました(笑)
逃げです(笑)
私小説については、
🐟あらまき🐟様からも同じ質問がきたので、
本日中に本作の1-9で説明を上げようと思います。
参照頂けると、幸いですm(__)m
14.「私小説風」ヴァージョンへの応援コメント
付かぬことをお聞きしますが、『私小説』って何ですか?
「やれやれ、僕は射精した」のが、私の中でのふわっとした私小説のイメージです。
作者からの返信
村上春樹先生ですね(笑)
まぁ、『ノルウェイの森』や『風の歌を聴け』なんかは、私小説とされていますね。
私小説とは日本における自然主義文学を指す言葉で、明治末期に現れ、大正末期から戦前まで、文壇の中心にあったジャンルです。
なのですが…
多分、めちゃくちゃ長くなるので、今日中に本作の1-9にまとめてお返事します(笑)
また通知がいかないと思いますが、第1章はこれで最後にして、次回以降は第3章に移行します。
というわけで、少々お待ちをm(__)m
14.「私小説風」ヴァージョンへの応援コメント
私小説というのは更に難しい分類…!
それでも矢張り処分されてしまう…w
先日、本屋さんに行ったらミステリーと
ホラーが一色単になって分類されていました。
最近はカテゴライズが難しいのか、それとも
書店がこのエッセイをちゃんと事前確認して
並べてないのか…。
作者からの返信
私小説は本当に難しいジャンルなので、
今回は私小説「風」としました。逃げました(笑)
いやぁ、その書店員の方には、是非ともこのエッセイをチェックしてほしいですね(・∀・)
という冗談は置いておいて。
実は取次や出版社から、「この本はこのジャンル」という指示は全くないんですよね。
なので、ジャンルで分けて陳列しようと思うと、完全に書店員のセンス次第になってしまいます。
が、中にはホラーミステリーとされるものや、サスペンスホラーといった、ジャンル分けが難しいものや、私の『泥棒猫』のように、ジャンル横断型の作品もあるので、どう分けるかは難しいんですよね(^^;)
なので、基本的には著者あおいうえお順に陳列することが多くなってしまいます。
8.書籍化小説は売れているのか?への応援コメント
ヒットの規模のお話を見る限り、売れるかどうかは「出版社の広報戦略次第(努力次第)」という印象があります。
これを前提に質問いたしますが、出版社はなろう新人作家の第1話をきちんと広報しているのでしょうか?
「web小説の書籍化作品を猛プッシュしていた」のに1巻打ち切りが多数派というのは不思議な感じがします。
作者からの返信
大前提としてですが、
やはり内容が面白くなければ、どんなに広報しても売れません(笑)
ライトノベル系の場合、魅力的な挿絵も内容と同じくらい重要です。
この2つを伴わなければ、出版社がどんなにプッシュしても、売れません。
書店員時代、それで大きく展開したものの、スベったものはいくつかありました(^^;)
その上でのお話になりますが、
きちんと広報できるかは、出版される出版社の規模によります。
現状、KADOKAWA系列やソフトバンククリエイティブ(GA)などの大手出版社は、書店にまで営業が来て、宣伝していきますが、中堅以下の出版社だとFAXやメールで本自体とポップの注文書を送ってくるだけですね。
それ以上の営業活動が、物理的に不可能だと思われます。
現在、web小説の書籍化は中堅以下の出版社が非常に多いのですが、1巻打ち切りはそれらクラスの出版社のものが殆どです。
やはり中堅以下のクラスの出版社は、売れっ子作家に依頼できないので、
原稿料を安くできて、尚且つ、web上である程度ファンが出来ている為、一定数の売上が見込める、なろう作品を出版したがるそうです。
ただ、2巻目を出すには、各出版社ごとに既定の売上を上げないとダメらしいので、そこに達しないと、1巻で打ち切りになってしまうらしいですね。
本文中にある「猛プッシュ」ですが、
実情は、大手の営業がやたらとなろう書籍化作品の話をしてくるようになり、多くの中堅出版社から、なろう書籍化作品の発注FAXが来るようになっていた、という感じですね。
7.web小説のコンテストへの応援コメント
大局を左右するほどではありませんが、自主企画に参加しているかどうかも★のパラドックスの指標になると思います。
基本的に、自主企画から得た★はランキング関係の評価から除外されるので、仮に★を自主企画で大量に稼いだ場合は「★が多いのに中間選考が突破できなかったように見える」と思います。
あ、これとは別の話ですが、1-7話と1-8話はフォロワーに更新通知が着てない気がします。
カクヨムの仕様上、シリーズの間に話をはさむと、最新話更新の連絡が読者にいかないようです。
ですので、もしも通知をきちんと光らせたいなら、
①1-7を最新話で公開する(=シリーズの最下部(2-13)に置いて公開する)
②公開後、1-7を手動で第1章に持っていく
というめんどくさい順序を取らなきゃダメなようです。さんざん勉強しました。
作者からの返信
現状、自主企画とコンテストが、システム的に巧く噛み合ってないですよね(^^;)
これは最初から「う~む」と思っていました。
自主企画にしても、「★をつける時は、自主企画を外してからつけましょう」と、規約に書けば、★の付け合いに使えてしまいますしね。
通知、やはり来てないですよね(^^;)
1-6の時に気付いたのですが、位置を動かすと、最新話扱いにならないんですね、カクヨムは。
なので、一応、1-7と1-8は、しばらく2-13の後に置いておいたのですが、それでも動かした瞬間に、通知は消えるっぽいですね。
もうすぐ、第2章は終わるので、
その後は第3章を立てて、別のテーマ立てでやっていこうと思います。
8.書籍化小説は売れているのか?への応援コメント
自分のノートならまだしも、ヒト様の所に
来て暴論ぶっ込むのもアレなんですが…。
自費出版すれば間違いなく書籍化はしますね…と
思う時がある。
作者からの返信
まぁ、書籍化自体は、自費出版で何となりますね(^^;)
ただ、一般的に「書籍化」は、単に本にするだけでなく、流通させるまで込みのニュアンスだと思います。
あと、お金払って出版するのと、お金貰って出版するのは、
意味合いが大きく変わりますよね。
書店員時代の経験から言うと、
自費出版は一部の例外を除いて、ほぼ流通しないですね(^^;)
一応、発注用のFAXやメールは来ますが、ほぼ間違いなくスルーですね。
発注したことがあるのは、池田大作の本くらいですね。
あれは売れる(笑)意義の是非は置いておいて、売れる(笑)
編集済
7.web小説のコンテストへの応援コメント
これ、やったら凄いですよねww
誰かやらないかな…w
洗脳とかじゃなくて、リアルに頼み込む。
この潔さw遥かに健全な気がしますけどね。
(多分、皆んな断って来そうww それ以上に
現実世界の人たちにWEBで書いてるの
知られンのもイヤだしなぁ…w)
作者からの返信
多分、大なり小なり、やってる人がいるんじゃないかなぁと、私は思っています(^^;)
これをやられると、運営も我々も判別がつかないですからね。
潔く健全ですが、運営の目指すところからは、多分ズレますよね。
たまに、「面白くないのに、何でこの作品が書籍化されてるんだ?」と言われているのを見かけますが、もしかしたら、この方法で書籍化まで繋げているかもしれませんよ(笑)
ちなみに、
私は関わるほぼ全ての方に、小説を書いていることを知られていますね(笑)
職場の経営者が言いふらすので、取引先の偉い人にまで知られています(;´∀`)
13.「政治経済小説」ヴァージョンへの応援コメント
ジャンルの細分化ですね…これは凄い!
流石ですw
作者からの返信
ミステリー以上に、web小説と一般書籍で人気の乖離があるジャンルなので、
一応、書いてみました。
一般書籍では言うまでもなく、池井戸潤先生が大家ですね。
ただ、このプロットでは、流石に雰囲気しか出せなかったですね(^^;)
13.「政治経済小説」ヴァージョンへの応援コメント
まりなちゃんの先生が所属する派閥は、魂を肉体から独立させる「自由派」なのでしょうね。
なんとなくサスペンスに似ている気がします。
作者からの返信
なるほど、恐くて良いですね、「自由派」(笑)
今回ばかりは、このプロットではあまり政治小説、経済小説感が出せませんでしたね。
仰る通り、単なるサスペンスっぽくなりましたね(^^;)
8.書籍化小説は売れているのか?への応援コメント
まずは現状を詳しく教えて頂き、ありがとうございます!
しかし、さすがの分析力です!
ネットを眺めていると、右も左も暗いニュースばかりで、辟易してたんです。
多角的に見てみれば、むしろアマチュア作家にとってはチャンスの時代なのですね。
しかし、蒼碧様が挙げられたジャンル、私の手には負えないものばかりで……
ホラーなら、昔書いたノベルゲーのシナリオの焼き直しでいける……かな?
18禁表現をどこまで減らせるか……(笑)
作者からの返信
碧はヒネクレ者且つ猜疑心の塊なので(蒼風談)、
記事なんかに書かれている数字は、大体信じていません(笑)
それはともかく、
こうして角度を変えて見ると、新たな発見があることもあるので、
結構面白いなぁと、日々思っています。
しかし、織田様ノベルゲームのシナリオを書かれていたんですね。
結構、興味があります…
ただ、ホラー表現は、確かに迷いますね(^^;)
あまりに怖い表現にし過ぎると、18禁になるし、それを恐れてマイルドにすると、恐くなくなりますし。
『湊火葬場』は、その折衷案で毎回書いています。
12.「警察小説」ヴァージョンへの応援コメント
今更ですけど、ゆうきくんはファミレスに捜査資料を持ち出してて笑ってしまいますた。
同じストーリーを焼きましにしている以上、仕方ないのですが。
刑事モノもミステリーの1つですからね。
ガワと制服を変えるだけで雰囲気がガラッと変わる好例だと思いました!
作者からの返信
ファミレスの設定を今回は変えようかと思ったのですが、
意外と刑事モノは設定変更が多くなったので、
祐樹刑事には、ちょっとダメな刑事さんになってもらいました(笑)
これとミステリーヴァージョンは、
確かに比較すると、雰囲気を変える、いい例にになりそうですね。
12.「警察小説」ヴァージョンへの応援コメント
佑樹くん&真理愛さんコンビが大人に!
しかし佑樹くん、刑事になっても相変わらず危機感がない……と思ったら、危険を承知で潜入してたんですね。まあ、その結果として今回も殺されるわけですが(笑)
私は過去に触れてきた警察を題材にした作品が悉くハードボイルド寄りなので、刑事=渋いオッサンのイメージが強いですね。例外は時効警察とこち亀くらいです(笑)
作者からの返信
今回は警察小説ということで、主人公を警察関係者にしなければならなかったので、年齢を上げてみました。
ただ、年齢と刑事という設定を変えただけで、かなり細部を変更しなければならなかったので、ミステリーヴァージョンと似ているようで、全然違う感じになりました。
警察小説は一部を除いて、ほぼ全て渋いオッサンがメインですよね(笑)
あれは、『太陽にほえろ』や『西部警察』のような、刑事ドラマの影響だそうです。
12.「警察小説」ヴァージョンへの応援コメント
昭和の3億円事件も警察の自作自演説がありますからね。
その他の時効事件も……
作者からの返信
時効事件が出ると、警察上層部の関与が疑われるのは、定番ですね(笑)
現実世界では困ったことですが、
フィクションではこういうタイプの展開が好きだったりします。
12.「警察小説」ヴァージョンへの応援コメント
ミステリーVer.と何が違うのかと思いましたが、最後のオチが違いましたね。
警察内部の腐敗が……
作者からの返信
ミステリーヴァージョンとの違いとしてもう一つ大きいのは、
主人公の祐樹が刑事である点ですね。
基本的には、警察官もしくは刑事を主人公にしているものが、警察小説の殆どを占めるので、今回こういう形にしてみました。
7.web小説のコンテストへの応援コメント
私は一作品しか弾がなく、しかもその一作品がカドカワBOOKSの中間選考に引っ掛かったものだから、今回は外野から眺めるだけにしておきます(笑)
実際、クリック一つで応募できるのは便利ですね。最初はどんなレースなのか、中身をまったく知らないまま『ドラゴンノベルズ』とやらに応募しましたが、あまりにも手軽過ぎて、応募していたことを忘れていただけでなく、落選したことにもしばらく気付かないくらいでした(笑)
仰る通り、過去のコンテスト結果を参照してみると、☆三桁の作品が大賞に選ばれているケースが見受けられますね。私も、そういった作品の冒頭十話ほどを読んでみましたが、確かに、文章力、構成力など、抜きん出ている印象を受けました(上から目線みたいな書き方ですが、本当に凄いな~と思ってます)。
で、私なりに考察してみたのですが、昨今のラノベ冬の時代(10年前の半分くらい?)、出版関係の方々も、『ランキング上位の作品を順に書籍化しているだけでは駄目だ』と、危機感を感じているのではないかと思います。
ランキング上位に進出するテクニックがほぼ確立されている現在、業界全体のことを考えている(と思われる)出版関係の方々、先細りしていく業界に危機感を感じている出版関係の方々は、次の一手を打ち始めてるんじゃないかな……と。そういった行動の一つが、ランキング下位作品の拾い出しかな、と思います。
また、最近よく、大御所が手掛けた作品の『大コケ』が世間を騒がせてますが、こういったものも、業界の『今後』に大きな影響を与えていくような気がします。
まあ、私はその『次の一手』の中身がまったく分からないので、ただひたすら、書きたいと思うものを書いているだけですが(笑)
作者からの返信
コンテストの落選のお知らせは、一応ほしいなとは思いますね。
まぁ、落選通知がないのは、公募新人賞からの伝統なのですが、
webのコンテストは手軽過ぎるので、こういうところはちょっと変えてほしいですね(^^;)
ラノベ冬の時代についてですが、
元書店員の立場からすると、これはあまり正確な話ではないんですよね。
各種データを見ると、決してラノベの売上は落ちていないと思われます。
よく、編集者はなぜラノベの売上低下に対策を打たないのかと言われますが、理由は簡単で、出版社からしたら、刊行点数が増え続けているからなんですよね。
つまり、ラノベに関しては、読者と出版社で認識の乖離があるというわけです。
原因としては、SNSでネガティブな情報ばかりが目につきやすいからというのが大きいです。
これはSNSの性質的なものなので仕方がないのですが、それでラノベが落ち目のような印象が読者が持ってしまうんですよね。
あと、大御所の『大コケ』ですが、これも昔からよくありました。
寧ろ、1作ヒットしたラノベ作家が、2作目のヒットを出すほうが、かなりのレアケースです。
これは一般書籍作家との違いとして、書店員は気を付けなければならないところとして有名でした。
では実際どうなのかですが、これ以上は長くなるので、次回1ー8話で書きましょうか。
ちょうど、🐟あらまき🐟様からも似たような質問があったので、
併せて次回、書いていきたいと思います。
11.「サスペンス」ヴァージョンへの応援コメント
真理愛さんが、被害者から加害者へ変貌……
そして毎回殺される祐樹くん(笑)
個人的な好みで言えば、ホラーよりもこっちの方が好きですね。
理由は単純に、読み馴れている分、怖さがマイルドになるから、ですが……
(前回のホラーバージョンはガチ怖でした)
作者からの返信
ホラーヴァージョンと真理愛の立ち位置が真逆になりましたが、
ベースのプロットは同じなので、
結局、祐樹は真理愛に襲われるんですよね(笑)
私はホラー好きなのですが、
このくらいのテイストの恐怖がお好みの方が、一定数いらっしゃるんですよね。
なので、web小説では、このくらいのサスペンス展開もありかなと、最近思っています。
11.「サスペンス」ヴァージョンへの応援コメント
サスペンスと、ミステリーやホラー区分が
イマイチよくなかったので勉強になりました!
作者からの返信
厳密に言えば、
ミステリーやホラーの中にサスペンス展開が織り込まれていることが多いので、ジャンルとしては切り分けが難しいのですが、
これだと一応、対比ができるので、作ってみました。
3.長編、短編…いや、中編小説のススメへの応援コメント
語尾にゃん、おそろし=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
いやぁ、やらかしましたね、あれは(^^;)
ちなみに、未だに語尾にゃんでコメントを書いています(笑)
10.「伝奇」ヴァージョンへの応援コメント
伝奇物……最近は下火ですが、一時期、爆発的に流行しましたね。ちょっと懐かしさを感じました。
見方によっては、和風ファンタジーだったり、ホラーテイストが強いものだったり、絶妙にエロ系と組み合わせてあったり――
自分の原点でもありますので、いつかチャレンジしてみたいものです。
作者からの返信
私の感覚としては、『犬夜叉』がアニメ化した辺りが、伝奇物大ブームの発端だった気がしますね。
当時、私も影響されて、伝奇物をいくつか書いていました(^^;)
織田様の原点は伝奇物なのですね。
チャレンジの際は、是非ともカクヨムで掲載お願いしますm(__)m
10.「伝奇」ヴァージョンへの応援コメント
これ又…難しいジャンルを…!!
作者からの返信
これ、実は伝奇物とは何ぞやということをわかり易くする為、
「現代ファンタジー」を「歴史物」の書き方で表したものになっています。
人によっては異論があるかもしれませんが、
伝奇物はこうして書くんだよという、一つの指標になればいいかなと思いまして。
9.「ホラー」ヴァージョンへの応援コメント
後学のために教えていただきたいのですが、原文をホラーテイストに書き換えたコツはなんですか?
私には、同じ言葉を連打する(今回だと、「許せない」の羅列)以外に全然わかりませんでした…
作者からの返信
短編ホラーの場合、最後に”怖いオチ”を持ってくることが多いので、
そこに持っていく為の細かい仕掛けや演出が、書くに当たってのコツになります。
「現代ドラマ」との比較がわかりやすいと思うので、これを例にします。
まず、祐樹が書いている小説の内容が、「ホラー」は明確になっています。
実際にあった殺人事件を題材にしたミステリー。
で、さり気なく、事件が起きたのは、このファミレスの近くだったことを書いています。
これで、幽霊の真理愛が出てくる舞台を整えました。
その上で、真理愛が立ち去る時の祐樹の台詞を変えています。
これは、オチへ繋げる為の伏線です。
あとは、展開文章共に同じですが、にも拘わらず、内に秘められた真理愛の思惑が、全く別物になっています。
で、最期のオチは「ホラー」ヴァージョンオリジナル展開。
という感じです。
参考になったでしょうか?
9.「ホラー」ヴァージョンへの応援コメント
色んなバージョン、面白かったですw
僕がまさに公募勢で、webと公募の違いに試行錯誤しつつ、また色んな複数ジャンルを書いたりするもので、色々、興味深くよみました。
けど、ホラーは読まないし書かないんだよな……
ただ、この作品は基本構造がホラーっぽいですよね。なるほど、と思って読みましたw
作者からの返信
面白く思ってもらえて、とても嬉しいです(´ω`*)
佐藤様も公募勢だったのですね。
言われて見れば、文体や構成の仕方が、それっぽいですね。
私としては、実はこっちの方が読み易かったりします。
ちなみに、私は初めて書いた小説がホラーだったので、
一番書き馴染みがあります。
子供の頃から、恐い話とか大好きだったので。
ちなみに、プロットを考えたのは蒼風ですが、
確かにホラーには凄くしやすかったです。
他のヴァージョンは苦労しましたが(^^;)
ちなみに、10個ほどヴァージョン違いを作る予定でしたが、
やってみるとジャンルってたくさんあって、
多分、15個くらいになります(笑)
引き続き、見て頂けると幸いですm(__)m
編集済
6.小説に於けるAI利用についてへの応援コメント
道具、たしかに!1日の人間の書ける量を遥かに超えるAI作品は、恐ろしいですね。
小説や絵などのクリエイティブは自分で書かないと楽しくないのになぁと、私は思います。
頭を悩ませて時にはノートに時系列手書きしてまとめたり昔調べた資料を読み直すのが面白いのに。自分の大学時代のレポート読んで自分でツッコミ入れながら書くのが小説の楽しいところでもありますし。
絵も同じです。自分の頭の中にあるものを紙に書くから面白いのですから。
私は遅筆ですし、コンスタントに投稿は難しいですが書く事が楽しいので、まさか機械にやらせるとは……AIに小説書かせるとは考えもしないからある意味、AI作家はすごい柔軟ですよね。
私、AIに「部長の愚痴聞いてもらう」一点にしか利用していないので私のチャッピーは部長にめちゃくちゃ詳しくなってしまってるので世界のどこかの人!
私の大嫌いな部長のネタ使っていいですよ!
吐き捨ててるかんじなんで!腹が立つ部長の人格めちゃ学習させちゃいましたね。
みたいな……。
作者からの返信
問題となったカクヨム作家の方の作品や近況ノート、Xなども見たのですが、
この方はランキングで1位を取る為、延いては、書籍化やインセンティブの為に、AI小説を投稿したという印象でした。
つまり、乃東様のように、創作を楽しもうという考えは、初めから一切なさそうでしたね。それが、多くのカクヨム作家の癇に障ったところはあったと思います。
私は画家を輩出している一族に生まれた、絵が描けない出来損ないですが、
それでも、AIに自作の絵を描かせようとは、あまり思わないですね。
まぁ、相方の蒼風は絵が描けるというのもあるんでしょうが。
小説も絵も、あれこれ悩むから、楽しいし、難しいし、面白い。
それが創作の醍醐味なわけで、お金や名声は付随でしかないと思うのですが(^^;)
乃東様のところのチャッピーですが、
それだけ部長のことを学習させたら、そのうち第二の部長になっちゃうかもしれませんよ( *´艸`)
というか、割と誰にでもリスペクトを持って接している乃東様が、そこまで言ってしまう部長は一体どんな御仁なのか…
ちょっと見てみたいですね、遠目で。
9.「ホラー」ヴァージョンへの応援コメント
おお、どう展開するんだろうと思っていたら、ホラーバージョンが一番意表をついて来ましたね。
面白かったです。
作者からの返信
やはり、ホラーは先が読めると怖さが半減しますからね。
これまでのヴァージョンの流れも汲んで、
あれこれ考えてみました。
9.「ホラー」ヴァージョンへの応援コメント
怖っ!
真理愛さんが犯人だと思って読んでたから、余計に怖い!
というか、よく考えたら、真理愛さんが犯人だった場合、ジャンルはホラーではなくなるのでしょうか?
作者からの返信
あっ……
そうですね、はい。
真理愛が犯人だと、サスペンスになりますね。
で、次々回が「サスペンス」ヴァージョンなんですよね、ハイ。
あれ?
ウチのパソコンをハッキングして、先に読みました?(笑)
とりあえず、
今回は真理愛が幽霊的な怪異というオチです。
9.「ホラー」ヴァージョンへの応援コメント
おおう、これは紛れもなくホラーですな。
導入同じでもここまで変えられるんですねえ。
作者からの返信
「現代ドラマ」の時にも書きましたが、
書き分けが若干難しかったです(^^;)
なので、明確に怪異を起こす形にしてみました。
英様にホラーと感じてもらえたなら、大成功です(´ω`*)
9.「ホラー」ヴァージョンへの応援コメント
うギャアアァ…ッ!!!((((;゚Д゚)))))))
🎊コレまじでガチホラーですよッ!!
最高に怖い…!これ、まんま短編で出せる!
待ってて良かったッ!!🎉
…流石✨です!🕯🕸🕷🦇
勉強になりました!!
作者からの返信
怖がって頂き、ありがとうございますm(__)m
ホラーは一番年季が入っているので、
割とすんなり書けました。
ホラーが得意な小野塚様にそこまで言って頂けて、
とても嬉しいです(*´ω`*)
4.テンプレとオリジナリティとはへの応援コメント
ところで先輩。
なろう系、なろう小説って、本屋さんの中の人をやってたときに売れてましたか?
ちょっと場違いなところでの質問で恐縮ですが……。
作者からの返信
そうですねぇ…
私が書店員をしていた頃はまだカクヨムがなくて、主なところは小説家になろうとアルファポリスだけだったのですが、
売れ方は、普通のライトノベルと同じでしたね。
要は、アニメ化したものが集中的に売れるという形です。
それ以外の作品は、ほぼ売れずでした。
但し、ライトノベルが文庫本なのに対し、
なろう系は一般書籍の形式で出版されるので、
たまに1冊売れると粗利が大きかったです。
なので、それ程売れなくても、スペースは多くとっていましたね。
出版社も猛プッシュしてましたし。
……という感じです。
あれから状況もかなり変わり、なろう系の出版点数も増えましたが、
書店の棚構成や書店員のエッセイを読んでいる限り、
この状況は今もあまり変わっていないと思われます。
6.小説に於けるAI利用についてへの応援コメント
そんな事があったんですね…知らんかったです。
AIとか巷が騒いでるな、と思ったんですが。
(こちら拝読して初めて知る!というw)
基本、AI別に勝手にやれば?的なスタンスですが、
それがリワードとか実利が絡むとなると、
問題ですね。
具体的な犯罪ではないけどグレーだろうし…。
一番の問題は、カクヨムの評価体制と
読み手のAI化だと思っています。昨年の
カクコンでは他者へのレビューをAIに担わせ
人気やらナニやらを獲得した人もいたとか。
まあ、実評価の信頼性云々よりも、ここは
WEBであり商品の中だと理解して、それなりの
付き合い方をする、それが肝要だと思いましたね。
作者からの返信
そんなことがあったんですよ、実は(^^;)
一応、この方のページへ行って様子を見ていたのですが、毎日30話以上のエピソードが投稿されていて、新着もしばらくその人の作品で埋まるという状態でした。
まぁ、カクヨムも小説家になろうも、評価体制を含めたシステム構造の甘さは、はっきり言ってあると思います。
AI投稿の是非はともかく、システムの抜け穴は、それを利用しようという者が、必ず出てきます。
本編の最後に書きましたが、私のような愚か者でも、2つほど抜け穴を突く方法を思いついていますからね(^^;)
小野塚様の仰る通り、ここはWEBであり商品の中だと理解した上で、付き合い方や利用の仕方を考えなければなりませんね。
6.小説に於けるAI利用についてへの応援コメント
AI自体は非常に便利な道具ですよね。
数年前、中世頃の乗合馬車の一日での移動距離を調べるために検索して複数のサイトの記述を調べて……とやりましたが、今では検索画面の冒頭に「AIによる要約」とか出てきてものの十秒でわかりますからね。
その程度のツールとして使う分には本当に便利なんですけど、おっしゃるように使い方次第ですね。
作者からの返信
AIに限らず、便利なものは使い方を誤ると、大きな被害や混乱を齎すので、気を付けなければなりませんよね。
あと、検索画面冒頭の「AIによる要約」ですが、たまに間違ったことが書かれてるので、こちらも注意が必要ですね。
私が専門で学んだことについては、AI要約の間違いを見付けられましたが、それ以外の分野になると、違ったことを書かれていても気付けないと思うので、現状、鵜呑みにはしないほうがいいかなと思っています。
2.公募勢のweb小説への応援コメント
なるほどぉ、
確かにタイトルからみても、
ぽんこつも、泥棒ネコも
面白そうですね(*´ω`*)
星ポチッしておきます
作者からの返信
再びコメント頂き、ありがとうございます。
タイトルから面白そうと思ってもらえたなら、
とても嬉しいです(´▽`)
あと、お星さまありがとうございますm(__)m
1.小説のタイトルについてへの応援コメント
私の小説ファソスピは、
タイトル付け時点で失敗してますね(笑)(*´ω`*)
物語内容のタイトルにした方が
読まれやすいんだなぁと
確かに思いました。
うまくサブタイトルを考えられれば
打開策になるのかしら。
作者からの返信
神室様、コメント頂きありがとうございますm(__)m
一応、本編ではあのように書きましたが、
小説のタイトルは作者の思い入れがあると思うので、
必ず分かり易いタイトルにしなければならない、
というわけではないと思います。
実際、私も『付喪神のモノローグ』などは、タイトルを変えずに置いたままにしています。
ただ、せっかくweb小説という媒体に載せるのなら、
その特性を活かす為のタイトルにするのも面白いかなと思って、
最近は考えています。
何にせよ、読者が面白いと思ってくれるのが、一番ですからね(*´ω`)
8.「恋愛」ヴァージョンへの応援コメント
昔、何かの記事で、『高橋留美子の作品でいえば、うる星やつらがラブコメ、めぞん一刻が恋愛』みたいに書いてあったのを読んだことがあるのですが、コメディ要素の有無が大きな違いですかね。
そういえば、高橋留美子先生は、まごうことなきカメレオン漫画家ですね。
作者からの返信
確かに、明確にわかりやすい例ですね。
というか、『うる星やつら』はラブコメというジャンルを確立した作品で、それ以前はラブコメ自体が存在しなかったそうです。
今では、考えられないことですし、高橋先生は偉人ですよね(*´ω`)
ちなみに、私は『らんま1/2』と『犬夜叉』を読んで育ったので、
結構この2作の影響が作品に出ていたりしますね。
8.「恋愛」ヴァージョンへの応援コメント
なる程…ラブコメと恋愛の違いが分かりました!
作者からの返信
結構、恋愛小説とラブコメの違いに悩む人が多いと聞いたことがあったので、敢えて連続で投稿して、違いを際立たせてみました。
…と、偉そうに書きましたが、
上手く出来ていますかねぇ…?
7.「ラブコメ」ヴァージョンへの応援コメント
どう殺すのかなと思っていたんですが…。
逆ジェノサイドになりかねない…ラブコメ
恐るべし…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
元のプロットが尖っているので、
どうしてもラブコメの結末はこうせざるを得ませんでした(^^;)
ある意味、ホラーでは?とも思いましたね(笑)
ただ、他の方が言ってくれていますが、
ショートショートとしては、一番綺麗な形になった気はします。
7.「ラブコメ」ヴァージョンへの応援コメント
祐樹くん、ようやく死亡ルートから外れましたね(笑)
ラブコメ、モテない冴えない男主人公なら書ける気がするんですが、魅力的なヒロインがどうしても書けない……と思うんですよね。前者は自分をはじめとして、周囲にモデルがいっぱいいますけど、後者はほとんどいませんから(笑)
作者からの返信
どうでしょうか、結局、八つ裂きになる未来は変わらないかもしれませんよ(笑)
惚れた女が複数で物理的に取り合いになって、体が引き裂かれるとか?
魅力的なヒロインですか…
私の場合、男性キャラも女性キャラも、書く難易度はあまり変わらないんですよね。
『ぽんこつダンジョン』や『湊火葬場』のヒロイン達の描き方で顕著ですが、ヒロインそのものより、登場のさせ方や経緯変化などで、読者側の印象を操作する傾向があるからですかね。
これ自体は、男性キャラも女性キャラも、両方に通用するので、際立って魅力的な性質のキャラを考える必要がないんですよね。
織田様の場合は、そうですね…
愛する奥様や娘さんを参考にしてみるとか?
無理ですかね(;´∀`)
7.「ラブコメ」ヴァージョンへの応援コメント
おっと、ここにきて違う展開が。
確かにラブコメだと、こういう結末になりますかね。
作者からの返信
プロットの関係で、ちょっと古いタイプのラブコメになりましたが(笑)
でもまぁ、結局八つ裂きになるオチは、変わらないかもしれませんね(^^;)
7.「ラブコメ」ヴァージョンへの応援コメント
「ラブコメ」になると、ゆうきくんの”奥ゆかしい童貞感”がいきなり可視化されますね。
そして、某(それがし)小説サイトに投稿してしまったと……
これは「近況ノートBAN」コース待ったなしですね👍️
作者からの返信
基本的に祐樹の設定は同じなのですが、
確かに童貞感が、やたら可視化されたようになりましたね。
ちなみに、今回に限り「某小説サイト」にしたのは、
祐樹のヤバイ小説はBANされて、大事に至らなかったということを意味しています。
7.「ラブコメ」ヴァージョンへの応援コメント
あっ、ショートショートで完結している!
これはおもしろい試みだと思います。
ところで、「あい」と「ゆうき」になっている二人の名前に、今さら気が付きました。判断が遅い、べにとべにです。
作者からの返信
確かに、一番ショートショートとしての完成度は高いですね。
これは、ラブコメを題材としたら、自然とこうなりました(笑)
名前の小ネタに気付いてもらえてよかったです(*´ω`)
多分、誰も気付いてないのではないでしょうか
6.「現代ファンタジー」ヴァージョンへの応援コメント
あっ、処分宣言から一幕増えて、「殺す」宣言になってる!
平凡な自分がいつのまにか世界レベルの争いのまっただ中に、というのはわくわくしますね。
作者からの返信
今回は現代ドラマに、ファンタジー要素を足すと現代ファンタジーになるよ、というのを表現したかったので、こういう形になりました。
紅戸様の仰る通り、「平凡な自分がいつのまにか世界レベルの争いのまっただ中に」というのは、現代ファンタジーものの直球且つ醍醐味ですね(´▽`)
1.小説のタイトルについてへの応援コメント
Sono osservazioni utili
作者からの返信
Grazie! Sarei onorato se potessi esserti d'aiuto.
0.はじめにへの応援コメント
Anche io scrivo da 25 anni. In Italia sono riuscito a pubblicare più volte mie opere. Ora sono qui a provarci in Giappone.
作者からの返信
Grazie per il tuo commento.
Scrivo romanzi da 25 anni, ma sono ancora un dilettante.(^^;)
Ammiro il fatto che tu sia riuscito a pubblicare le tue opere.
Trovo anche fantastico che tu stia accettando la sfida di lavorare all'estero.
Continua così!
編集済
6.「現代ファンタジー」ヴァージョンへの応援コメント
何となくですが、これまで読んだバージョンの中で、これが一番自然で、しかもワクワクする感じがします。
続きを読ませて欲しいと思うくらいです(笑)
作者からの返信
現代ファンタジーは2000~2010年代辺りのライトノベルで猛威を奮っていたので、この辺のラノベやアニメに慣れ親しんでいた世代は、
これが最もしっくりくる人が多いかもしれませんね。
実際、私も書き慣れています。
ただ、web小説だと、異世界転生ものに押されて、現代ファンタジーは下火なんですよね(^^;)
なので、私もここまで現代ファンタジーの長編は、カクヨムに投稿していませんでしたね。
今度やります(´・ω・`)
6.「現代ファンタジー」ヴァージョンへの応援コメント
『現代ファンタジー』って謎だったんですよ!
『異世界ファンタジー』とも『現代ドラマ』とも
違うし。しかも、現実はファンタジーなんて
少しもない灰色の世界だし…(自分だけなw)
作者からの返信
まぁ、その灰色の世界に、創作で鮮やかに色付けするのが、
現代ファンタジーですね。
現代ファンタジーの名作だと『ブギーポップ』とかが有名ですが、
あれなんかは、そういう灰色の世界に不気味で鮮やかな色付けをしていたという印象があります。
6.「現代ファンタジー」ヴァージョンへの応援コメント
「現代ドラマ」+「ファンタジー的なオチを付ける」=『現代ファンタジー』
これは明らかに「楽ちん派」な作り方ですね!
作者からの返信
多分、そう思われるだろうなと思って、
近況ノートにも言い訳は書きましたが(笑)
ただまぁ仰る通り、ファンタジーを書こうと思った場合、
現代ファンが最も楽ちんですね。
世界観設定の作り込みの量が少なくて済みます(^^)
4.「ミステリー」ヴァージョンへの応援コメント
ミステリーになると独特の風味が出てきました。
まさか暗号解読で探偵修行なんて……たぶん展開上、これがベストなんでしょうね。清涼院流水さんの小説にいろんな探偵がでてきていたのを読んだことがあります。
雑居ビルに探偵事務所、これは「あり」かな? と思ったので、どうでしょうか。そこは「いかにも探偵事務所がありそう」くらい変えてもよさそうな気が? でも違和感があることが大事なのかも?
作者からの返信
これは、ミステリーというジャンル自体が持つ「探偵」「謎解き」といった小道具が、独特の雰囲気をまとっていることに由来しますね。
清涼院流水先生で探偵がたくさん出てくるというと、『JDCシリーズ』のどれかですかね。癖はあるけど、ミステリーとしては面白いですよね(´▽`)
雑居ビルの探偵事務所については、どうしようか少し迷ったのですが、
祐樹が「高名な探偵」と勝手に思っているので、
雑居ビルの小ささ粗末さに、不安を覚えるという形にしてみました。
5.「歴史物」ヴァージョンへの応援コメント
…ここまでやるか、とw!!凄い徹底した
時代背景に思わずニヤリとしてしまいました!
ここまで来ると…ホラーが楽しみ🦇✨
作者からの返信
ちょっと、用語や設定を弄っただけなのですが、
ちゃんと時代背景が見えるようになります。
…と、この章の最後に書く予定だったのですが、
先に言われてしまいましたね(笑)
御見それ致しました(*´ω`)
ちなみに、ホラーは第9回の予定ですので、
もう少々お待ち下さいm(__)m
5.「歴史物」ヴァージョンへの応援コメント
これまでずっとファミレスかカフェだったので、いきなりの「茶屋」で吹き出してしまいました^ ^;
作者からの返信
歴史物にしたら、ファミレスもカフェも使えなかったので(笑)
ただ、場面設定をカフェや茶屋にしたのは、どのジャンルでもこれに該当するものは出せるから、というのがありました。
意外とカフェ的なものは、人間文化において、普遍的なんですよね。
3.「SF」ヴァージョンへの応援コメント
…大どんでん返し!!どんなプログラムなのか
ちょっと気になりますね。
作者からの返信
蒼風からの受け売りですが、
こういう、大きなものをぶち壊すちょっとしたプログラムって、
割と作れたりしてしまうそうです。
多分、全ヴァージョンの中で、
最もあり得るパターンなんだと思いますね。
4.「ミステリー」ヴァージョンへの応援コメント
実験小説で。
どう足掻いてもバッドエンドの円環から抜けられない。
世界、ジャンル、舞台が変わっても祐樹さんは、必ず真理に辿り着いてしまい真理愛さんは猟犬の様に追ってくる……。
いろいろ読ませてもらってファンタジーバージョンの真理が私も知りたいです!
作者からの返信
単なるジャンル実験だと言っているのに、
蒼風が尖った原案を持ってきたので、
こんな感じになりました(笑)
確かに、真理の内容は、各ジャンルで違いそうですね。
ファンタジーは世界の真理を突いた魔法陣でしたね。
世界を引っ繰り返せるとかでしょうか(・∀・)
2.「異世界ファンタジー」ヴァージョンへの応援コメント
すごい!ストーリーの大筋は変えずに、舞台装置、小道具、配役の職を変えたら世界が全く違う✨
引き出しの多さの技ですね!!
勉強になります!
作者からの返信
別の方への返信にも書いてありますが、
いくつかの用語や舞台装置を変えるだけで、
ジャンルはガラリと変わります。
これは小説の一つの強みですね。
これが画がある漫画やアニメ、映画などでは、
何から何まで変えなければならないので、こうはいかないんですよね(^^;)
この自由度の高さが、小説の強みだと思うのですが、
カクヨムはジャンルで縛るんですよね…
4.「ミステリー」ヴァージョンへの応援コメント
ミステリーバージョンになると、なんとなく、『被検体3861経過観察報告書』感がありますね。
作者からの返信
言われてみれば、そうですね(笑)
『被検体3861』はミステリーではないのですが、
なんか不思議ですねぇ。
まぁ、あれは陰謀論小説という独自ジャンルなので、
そもそも、この短編のプロットの形が近い気はしますね(^^;)
4.「ミステリー」ヴァージョンへの応援コメント
わー、先輩のミステリーバージョン、待ってました!
文字列に線を引くということは、共通キー暗号より前の時代の暗号、ということですね!
ですが、暗号によって真理の1つを差し示してしまったゆうきくん。
今回は本当にみじん切り対象にされることに、思わず納得です。
作者からの返信
流石は🐟あらまき🐟様、
結構古い暗号がネットに出てしまって、
しかもそれが真理的なものを指し示してしまっていたということです。
哀れ、みじん切りですねぇ…
0.小説におけるジャンルについてへの応援コメント
ジャンル固定。たしかに。
私は読むのは異世界ファンタジーもホラーも恋愛もミステリーもSFも評論やエッセイ、はたまたレトルトカレーの美味しさの説明すら読むの好きなので文字読むことに関しては本棚を見ると興味あるものは片っ端から読んでいる感じです。
そう、問題は書く方なんです。
私はどう頑張ってもファンタジーが書けません。大好きなのに書けません。
これは多分積み重ねてきたファンタジー経験な気がします。これまでに触れたゲームやマンガが下敷きになることが多いのかなと。
私は子供の頃ライトノベルが流行っていたにも関わらず中高とノータッチで、ゲームもメジャーなドラゴンクエストやファイナルファンタジーはやったことないです。
父がドラゴンクエストすきで横で見ていましたが私ははレベル上げが無理だと思い、ゲームも自分の反射神経や相手の予備動作を覚えて回避するハクスラやソウルライク系しか通って来ずだったのです。そりゃ純粋なファンタジー書けないはずですよね。
蒼碧さんは、ジャンルごとに作風や世界観の作り方がお上手なのは吸収したジャンルや経験が幅広いから物語を広げたり、読者に面白いを伝えるのが上手なんだと思います。
インプット、アウトプットの天秤が釣り合っておられるのです。
読ませていただく度に、経験値の差を感じますもの……私も修行します!
教えていただいた1,000文字怪談から!
作者からの返信
乃東様はファンタジーは読むけど書けない、という感じなんですね。
なるほど、なるほどφ(..)メモメモ
異世界ファンタジーのインプットだと、『ドラクエ』や『FF』、『スレイヤーズ』以降のラノベより、その大元となった古典ファンタジーの方が有用だったりしますよ。
具体的には、『指輪物語』『エルリック・サーガ』『英雄コナン』『クトゥルフ神話』あたりですね。
これらを把握しておくと、異世界ファンタジーに関しては、急に色々見えてきたりします。
乃東様のご指摘通り、ジャンルごとの作風や世界観の作り方を把握しておくと、色々と出来ることは増えるかもしれません。
単に面白いものを探し求めた結果なので、そんなに褒められたものでもないかもしれませんが、書くに当たって、使えるものは何でも使おう、という心意気でやっています(^^;)
1000文字怪談、楽しみにしてます~
1.小説のタイトルについてへの応援コメント
蒼碧さんのタイトルセンスが毎回目を引いて読んだらまた面白いのほんとにアレです罠です。しかも嵌ると幸せな罠。
なんだなんだ?
と引き寄せ気がついたら長編読み耽り私は次の日の打ち合わせ上の空で「自分、ぽんこつなんで」を何度か口にするくらいにはおかしくなったので笑
作者からの返信
タイトル誘導、うまく出来ているなら、とてもよかったです(*´ω`*)
幸せな罠とまで言って頂けると、感無量ですね(ノД`)・゜・。
タイトルは、蒼風が割とセンスがいいものを考える一方、碧がヘンテコなものを考えがちです。
見渡してみると、どちらが考えたものか、何となくわかるかなぁと思います。
しかし、まさか乃東様の私生活にそこまで影響を与えていたとは(笑)
作者としては、冥利に尽きるところですが、
お仕事には影響が出ないことを、願っておりますm(__)m
2.「異世界ファンタジー」ヴァージョンへの応援コメント
前回のバージョンとの違いは、
・ファミレス→カフェ
・原稿→魔法陣
・作家、小説家→魔術師、魔法使い
・制服姿の女の子→街娘
・社長→師匠、魔術師
・雑居ビル→屋敷
主だったところを上げれば、こんな感じでしょうか。
つまり、現代日本にあるものを配置すれば現代ドラマ風に、
ファンタジー世界でよく出てくるものを配置すれば異世界ファンタジーに……
作者からの返信
大体、織田様のご指摘通りですね。
こうして挙げてみるとわかりますが、
意外と少ない変更点だけで、世界観とジャンルはガラリと変わります。
これは、小説で物語を描く、一つの強みですね。
これが漫画や映画、アニメだと、
画を大きく変えなければならないので、
物凄く大変なんですよ(^^;)
2.頭の中にアニメはあるか?への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
私の脳内では朗読劇です。
津嘉山正種か遠藤憲一が専属で読んでいます。
本当です。ふざけていません。
登場人物の言葉の掛け合いだけを繋げます。
そして不自然でない程度に様子をつけて物語とするのです。
逆に映像とかつけたら言葉の能記がわからなくなる気がします。語感とか。
なによりですね。考えてみてください。
脳内で素人がアニメ自分で作って自分で観ているんですよ?
そんなの、ヤバいですよね?
そんなの、絶対ヘタクソなアニメですよね。
宮▓駿が〝アニメなめんなッ〟と助走つけて殴ってくるヘボさですよ。きっと。
……いや。あれ。
ちょっと待ってください。
これ……脳内アニメ見ている書き手の人って多くないですか。いやいやいや。
時代は脳内アニメですよ。やっぱり。
動画が巧いとか下手とか、関係ないッ。
書き手は脳内アニメ!
……ではまた。
作者からの返信
あっ、多数派に押されてる……(笑)
木山様は朗読劇なのですね。
これはまた、新しいパターンですね。
しかも、津嘉山正種か遠藤憲一が専属とは。
なんと贅沢な(笑)
言われてみれば、木山様の作品は、
台詞が主になっている印象がありますね。
朗読劇からきていたわけですか。
大変興味深いです。
素人のアニメに関しては、実は私も同感です。
宮崎▓がブチ切れるだろうというのも、わかります。
それが、文章から出てしまっている作品は、正直散見されますしね。
厳しいことを言うようですが、
アニメーションでお話を作るなら、
宮崎アニメレベルのものを頭に思い描けないと、結局書籍化できるような小説にもならないのではないかと思います。
だって、どちらも頂く金額は、ほぼ同じだったりしますしね。
ありがとうございました!