770.2.12 セシエルとルーメル・1への応援コメント
ルーメル、まともに見えて意外に病んでた……?
いわゆる血統至上主義的なところは、あるいは他の貴族たちの影響でしょうか。
作者からの返信
このあたりは門閥貴族の影響とは離れたところがありますね。
兄という立場で何とかしないと、ということで家系を振り返ると近親婚があちこちにあるので「これでエエやん。けど父は反対しそうだなぁ」くらいの考えのようです。
770.2.11 セシエルとエリーティア・3への応援コメント
幼児の頃に動物使いの片鱗が現れていましたが、やはり、動物たちと心をかよわせて色々聞いているのでしょうか?
作者からの返信
何かを聞く相手が人間に限ったものではない、という部分は変わらないようです。
街から離れてところに住んでいますが、危険の察知も自分達だけでなく色々なところから教えてもらうというのもあるようですね(^^;)
770.2.11 セシエルとエリーティア・3への応援コメント
何に聞いているでしょうねぇ(笑)
ともあれ、セシエルは『エディスとは違う』という印象は持ったんでしょうね。
しかし最後の鳥……まさか。
作者からの返信
色々な存在に聞いているようです( ̄▽ ̄;)
母親だけではなく、父親とも明らかに違うという認識は持ちましたね。
770.2.11 セシエルとエリーティア・2への応援コメント
「オルセナと私はそれで良いのかもしれませんが、ギルセア侯は評判の悪い私と結婚して何か得をするのでしょうか?」
冷静なエリーティアさん。
ティロム君が、
「待ったー! エリーティア王女は僕の文通友達なんだからねー!(ちょっと好意があります)」
と物陰から出てきそうです。
作者からの返信
エリーティアは生まれた環境もあって冷静過ぎるんですよね。
超有能なところも含めてこの子はヒロインには向きません(^^;)
でも手紙では一応書くはずです。
そしてティロムはめちゃくちゃ物分かりが良く優しいので内心はさておき応援するんですよね。
770.2.11 セシリーム・水上宮殿への応援コメント
「さすがに娘を道具として見過ぎではないか。
口にはしないけれど、そう思った。」
ここの親子(ツィアさんとエリーティアさん)は、複雑なんですよ〜。人からはわかりにくいです。
きっと天国でエディスさんは苦笑してます。「セシエル、娘を心配してくれてありがとうね」って。
作者からの返信
どちらも評判を過剰に意識しているところはありますね(^^;)
親子だけど長男のルーメルという存在もあるので、彼のオルセナ王としての権威を削らないために意図的に接触を避けているところもあります。
エディスが理解したうえでセシエルに感謝していれば良いのですが、色々な関係性を理解できずにセシエルに文句言っている可能性もあるかもしれません(^^;)
770.2.5 ハルメリカ政庁への応援コメント
こんにちは
セシエルさんが〜、ちゃんと〜、パパをやってる!
「あそぼうか」と、子供とあそんであげている!
ジュニスの強さは、たぶん、戦ったら一番強いでしょうね。セシエルの見立てが正しく、負けを見越して、どこで降伏するか、事前に考えておくのも大事でしょうね。
作者からの返信
セシエルの場合は日常的に接していないので、偶に会うと殊更パパを振る舞うところはありますね(^^;)
ジュニスは個人としても指揮官としても最強クラス、片方でも勝てるのはいないというのがセシエルの認識なんですよね。
本人の性格も分かっているので負け想定でもいいんじゃないかと考えていますが、そういう消極的な考えは受け入れられづらいのはありますね。
770.2.11 セシエルとエリーティア・2への応援コメント
微妙にテンションがかみ合ってないというか……。
『エディスの娘』というフィルタがあるから、セシエルがエリーティアを捉えきれてない感じもしました。
この言葉を受けてのセシエルの反応がちょっと楽しみです(w
作者からの返信
10歳の子供なので結婚の話をしても食いつきが悪いのはあるかもしれませんね。
あとは自分の状況を分かり過ぎているというあたりもセシエルにとって意外なところもあるかもしれません。
770.2.11 セシエルとエリーティア・1への応援コメント
セシエルーっ(爆笑)
でも気持ちは分かる。仕方ない。
そして態度に騙されると本質は……(w
作者からの返信
後々にはネミリーも言うことになりそうですが、さすがに言わずにいられなかったようです。
本質は、さすがにこの時点では分からなかったようです(^^;)
770.2.11 セシエルとエリーティア・1への応援コメント
エリーティア様の教育問題はどうしたのか気になっていました。セシルさんに頼もうという話はなくなったみたいですね。生まれつきなのでしょうが、難しい本を読める立場になっていて安心しました。
作者からの返信
基本的には乳母が見ていたようですが、途中からは自分で進めているようです。
色々反則的なことをやっているので、マイペースが一番のよう……というかマイペースがジェット機並みのようです(^^;)
770.2.11 セシリーム・水上宮殿への応援コメント
王族としての務めと親としての情。
なんかその間で色々揺れてる感じもありますね、ツィア。
何気に本音は手元に置いておきたいというのもありそうですが。
作者からの返信
いつも何かしら悩んでいるツィアでした。
手元に置いておきたいというのもあるはありますね。
ただ、実は移動力を考えれば、トレディアだろうとビアニーだろうと簡単にやってこれるので、自首謹慎みたいな現状とほとんど変わらなかったりしますが( ̄▽ ̄;)
770.2.5 ハルメリカ政庁への応援コメント
極論、1万対1になってもそこから殲滅される可能性がある以上、それ以外の要素、特にルビアの知略と勇猛さだけは確実に随一のホヴァルト軍がある以上、勝つことが極めて難しいですからね……。
最初から『負け方』による落としどころを考えておくのは妥当。
ただ、ジュニスと一緒に行動したことがあるセシエルならではの考えではあるんでしょうが。
普通は自分を基準に考えるから、『降伏したらどうなる』という恐怖が先に来ますしね。
作者からの返信
しかも息子もまあまあできそうで、ルージュも魔力を取り戻したら一族みんな厄介ということになりますからね。
負け方のラインを敷いておくのは重要なところはありそうですが、ご指摘の通りジュニスと行動を共にしたことがあるからこその意見で、他者はそう考えないというのはありますね。
770.2.1 セシエルとコスタシュへの応援コメント
少なくとも現時点でジュニスとは敵対してないから、セシエルなら中立的な立場で話を聞ける……かも、というところでしょうか。
ジュニスは自分に抗いうる一人とみてますが(笑)
しかし……この後しばらくはまだオルセナ維持されてますしね……最後どうなるのか。
作者からの返信
ことスイールであれば、敵対の潜在性が低いのはありますからね。
あとはまあ、いざという時はベルティともども参戦するぞというアピールもあるかもしれません。
ただ、ジュニスとは若干認識が違うところはありそうです(^^;)
770.2.1 トレディア北西・ギルセアへの応援コメント
コスタシュ……すみません、存在忘れてました(酷)
しかしオルセナが負けた時……まあ何を持って『負けた』とするかというのもありますが。
セシエルとしてはどういう状況を見据えているのかが気になりますね。
作者からの返信
作者も時々……( ̄▽ ̄;)
というか、本来この時点で生き残っている留学生はセシエルとネミリーの2人のみだったはずなのにどうしてこうなってしまった……
ジュニスが動き始めたので全部占領されるあたりも一応想定しているようです。
彼も基本的にはネミリーと同じで「オルセナはどうでもいいけど、エディスの子供が巻き添えになるのは忍びない」くらいの考えですので、その辺りがメインになりそうです。
770.2.1 トレディア北西・ギルセアへの応援コメント
こんばんは
……オルセナが負けた時……(゚A゚;)ゴクリ
セシエルさんが何を話すつもりなのか。興味しんしんです。
それはそうとコスタシュ。結婚して妻も子もいる! おめでとうございます!
作者からの返信
コスタシュ、いつの間にか結婚して子供もおりました。
全然目立たないけど個人としてはまあまあ成功しているのかも……(^^;)?
オルセナが負けた時のことも考えないといけない。
第三者的立場にいるだけに、セシエルは冷静に見ているようです。
770.1.27 レルーヴ・ハルメリカへの応援コメント
こんにちは。
>結局、バーキアが無政府状態になって文句を言われるのはレルーヴである。
仕方なく保護して、それでいて非難だけされるのはあまりに割に合わない。
あちゃ〜、貧乏くじ〜。
エリアーヌ=ヴェルテネとゼシェルは行き過ぎた騎士道な忠誠心を持ってしまったようです。将来が心配だなあ……。
作者からの返信
倒産した会社の立て直しなんかにも通じますが、割に合わない仕事はどうしても存在しますからね(^^;)
ネミリーのような天邪鬼に育つのも問題ですが、素直すぎるのも問題ではないか。
ネミリーはそう思っているようですが果たして……
770.1.27 レルーヴ・ハルメリカへの応援コメント
エディス化(爆笑)
何というパワーワード(w
まあ子供たちの言うことはともかく、ネミリーは本当に苦しい立ち位置ですね。
海の向こうの(一応仮旦那の)セシエルはどうしてるのか……。
作者からの返信
エディス化です。
ネミリーが心底呆れていることがこのことからも(^^;)
ネミリーもまあまあ辛いんですよね。
セシエルは依然として国力回復に奔走しています。
レルーヴに侵攻されて貴族達がかなりいなくなったのが響いている感じですね。
編集済
769.12.8 セシリーム・水上宮殿への応援コメント
実際、ツィアが持つ『あてになる戦力』ってものすごい少ないですよね……。
目下最大の戦場になりそうなのはやはりアタンミ城っぽいですが……
作者からの返信
自由に使える戦力は本当にないんですよね。
基本的には今後はアタンミが戦場となってきそうです。
769.12.1 エーレル近郊~エーレルへの応援コメント
エリーティアとの文通はまだ続いているんですね。
敵同士になってしまってますが……。
しかしティロムの魔道は接触限定ですか。
逆に言えば、接触してる対象に対しての性質変化や強化ができるようになっていくと、例えば巨大な投網とか使うと局所的には結構えぐいことも……(ぉ
作者からの返信
エリーティアも自分のこと以外の時間でやることがほとんどないので、必然手紙などは多くなりそうです。
接触限定のようでした。
やりようによっては色々加工できるので便利は便利ですね。
もちろん父親やアルフィムもそういう形で使うことはできますが、この2人はそんな面倒な使い方は絶対しません( ̄▽ ̄;)
769.12.1 エーレル近郊~エーレルへの応援コメント
こんばんは
ティロムくん、ちょっと変わった魔力特性のようですね。
「マントでも持ったら」アドバイスがエリーティアさんからだったとは!Σ(゚Д゚)
ティロムくんとエリーティアさんは、文通友達?として良い関係が続いているようですね。
作者からの返信
魔力が体の外に出ないという変わった特質のようでした。
乳児時代に使いきりのルージュを含めて、若干変わった特質持ちのようです。
ティロムとエリーティアは良い関係が続いていますが、その結果としてエリーティアのアイデアがオルセナ側への勝ちに繋がるという皮肉な事態にもなってしまいました(・_・;)
769.12.1 エーレル近郊~エーレルへの応援コメント
ティロム王子とエリーティア様の文通は良い感じで続いていますね。
このまま、2人の関係が上手くいけば良いですが、最終的には国同士の敵対に巻き込まれてしまうのでしょうか?
作者からの返信
文通の方は続いていました。
このまま行くと否応なく巻き込まれることになりますね。
実際、ティロムもマントを誰から教わったかという部分は口外しないつもりと、既に影響が出て来ていますし……
769.11.28 ノルキョム~エーレルへの応援コメント
ティロムくん。優等生が切れた……。(≧▽≦)
>「理解するまで父王に頼んでおまえ達は戦場には出さない! 分かったな!?」
荒くれ者たちには、このお仕置きが一番効くかもしれませんね。
作者からの返信
さすがに切れました( ̄▽ ̄;)
この面々には「戦場に出さない刑」が一番効くのは間違いないですね。
769.11.28 ビアニー国境周辺・ノルキョム村近くへの応援コメント
いやあ、脳筋軍団だった、ホヴァルト軍。ティロムさん、若いっていうか、まだ11歳だし、戦の経験もないし、カリスマもないし(11歳であったら早熟すぎるけど)この暴れ馬軍団を指揮するのは大変……。
え〜、これでどうしてホヴァルトが勝てたのかしら??
作者からの返信
やはりというか当然というか脳筋軍団でした。
初陣の11歳なのにこの面々をまとめるのは相当大変ですし、やはり無理もあったようです( ̄▽ ̄;)
768.11.19 ビアニー王都・グリンジーネへの応援コメント
うーむ、たしかにジュニス抜きのホヴァルト軍がどれくらい強いのかは未知数。
ティロムくん、11歳にして初陣、になりそうですね。ティロムくんの頑張りどころがやってくるかもしれません。
作者からの返信
国王抜きなのに随分と偉そうにしていますが、そこまで強いのかという疑問はどうしても出てきます。
ティロムは初陣なうえに、形的な大将以上の役割を課せられるかもしれません(^^;)
769.11.28 ノルキョム~エーレルへの応援コメント
ホヴァルトの猪っぷりがすごすぎる(笑)
しかし戦場でフィーリングとか……ジュニス抜きでまともな兵をセシエルかツィアが指揮したのを相手にした場合は惨敗する未来しかないぞ(笑)
奇術師めいたことをやったのは、そういう方法しかなかった……とかも?
作者からの返信
ネリアムとシェレーク亡き今、イノシシ道をひたすら邁進する存在となりました。
ジュニス抜きの戦いをしているのは、「あいつらなら」とツィアやセシエルの腰を上げさせる目的もあるので、この2人が出てくればちゃんとジュニスも行くでしょう。尚言うことは変わりがない。
そういう方法しかない、というのは合っています。
次回はその部分の説明になりそうです。
769.11.28 ノルキョム~エーレルへの応援コメント
ディオワール・フェルケンにはディオという略称があったのですね! 短くて呼びやすそうです。
そしてホヴァルトの脳筋武者達の意見は素晴らしく直感的です。
ティロム王子がバランス型なので、ホヴァルトはアクルクア統一に近づいていますね。
作者からの返信
確認したわけではありませんがディオ~という人は、何となくディオと呼ばれるような気がしています( ̄▽ ̄;)
ホヴァルトの面々は大体直感的で、しかもその中にジュニスまで含まれているのがまずいところですね。
そんな国のラストピースが11歳というのも国としてどうなんだという感じですね。
769.11.28 ノルキョムの戦い・3への応援コメント
ディオワールのオッサンの自由さが良いです。包囲殲滅ではなく各個撃破という流れにはなりそうもないところは、ビアニー軍の優秀さでしょう。
作者からの返信
自由でした。
というかホヴァルトでなければ軍法会議ものです(^^;)
ビアニー軍も大崩れを避けることはできそうです。
このあたりは多少質が落ちてもしっかりしています。
769.11.28 ノルキョムの戦い・3への応援コメント
奇襲で一気に突き崩せなかったのが全てですね……。
多分矢を防がれてもなおも突撃すればいけたかもですが、ジュニス(の系譜)の魔道という潜在的恐怖があるのでしょうし。
作者からの返信
四つで組み合うと現在はホヴァルトの方が上なんですよね。
なので最初の奇襲から立て直しされてしまうと最終的には押し切られるとなってしまいます。
769.11.28 ノルキョムの戦い・2への応援コメント
まさかのティロムの魔道ですか(w
マントを防御に広げた挙句に一瞬目隠しした感じ?
この世界の魔道の幅の広さがすごい(w
作者からの返信
そうですね。
マジシャンがハンカチに視線を集めて実は……な感じになっています。
さすがにティロム1人でそこまでやるのではなく、ピレント軍の2人がやっていますが(^^;)
ただ、本来それはホヴァルトの誰かかがやるべき……( ̄▽ ̄;)
769.11.28 ノルキョムの戦い・1への応援コメント
明らかに負ける要素がない(というかホヴァルト側に負ける要素がありすぎる)状態ですが……。
ここからどうしたら……(-w-)
作者からの返信
何から何までビアニー側に傾いています。
この状況からホヴァルトに賭ける人はまずいない、はずですが……
769.11.28 ノルキョムの戦い・2への応援コメント
どういう原理なのかわかりませんが、ティロム王子の魔術が面白かったです。
作者からの返信
次回ある程度解説しますが、ティロムはちょっと癖のある魔力を有しているようです。
769.11.28 ビアニー国境周辺・ノルキョム村近くへの応援コメント
普通に行けば明らかに惨敗コースなんですがね……ホヴァルト。
この後一体何があるんだ……(w
作者からの返信
ここまでは明らかに惨敗コースをたどっています(^^;)
これでダメならビアニーはどうやったら勝てるんだくらいの状況です。
769.11.23 ビアニー・ピレント国境付近への応援コメント
章のタイトルで期待をしたくなる……(w
しかしティロム、結果は前話で分かってますが、苦労したんでしょうかね……最後の一行見ると(w
作者からの返信
雛なのに早くも第一線に出されるあたり、鳳凰は優しくない鳥類でした(^^;)
ミリム「脳筋をなめるな!」
ディオワール「そうだ!」
ティロム「意味が違ーう!」
というようなことになりそうです(^^;)
769.11.23 ビアニー・ピレント国境付近への応援コメント
鳳凰の雛というタイトルを見て、将来性の大きさを感じました。
ティロム王子、頑張っていますがラストの一行で、冷静に戦えなかったのかもしれないと思いました。
作者からの返信
ティロム、11歳なのに指揮官相応の苦労させられているあたりからして大物なのは間違いありません(^^;)
この若さで完璧にこなしたら化け物でそこは年相応の甘い部分が出てしまったのかもしれません。
ただ、何せ周りがああいう人たちなので多少は仕方ないところもありそうです……
769.12.1 オルセナ・セシリームへの応援コメント
ビアニーあっさり負けたーっΣ( ̄□ ̄;)
シェーンがいながら……と思いますが、何かやられたんでしょうか。
慢心するというほどではなかったでしょうが(侮ったというところはありそうだけど)
作者からの返信
ビアニー負けてました(^^;)
一応、次の話からはその戦いの話になります。
完全に油断していたわけでもないはずですが、してやられた要素があったようです。
768.11.19 ビアニー王都・グリンジーネへの応援コメント
ジュニス一人が異様に強いだけで、ホヴァルト軍を何気に誰も正しく評価できていないのかもですね……。
アルフィムが一人桁外れに強かったからオルセナも(そこそこ)強いと思われてたところもあるいはあったのかもですね。
作者からの返信
ホヴァルトの評価が難しいのは確かですからね。
ルビアやライナスは軍指揮官ではないので、ジュニスが特別過ぎて、その他はそうでもないというのは評価としては間違っていないですし。
768.11.19 ピレント王都アッフェルへの応援コメント
ホヴァルト軍=脳筋軍団……(笑)
でもそうなるか。
むしろティロムが異色ですよね。
ただ、ピレントの将軍の第一印象はよかったようで。
しかしティロム、エリーティアの国と戦うということはどう考えているのでしょう。
まあまだ直接対決に及んでないですが。
作者からの返信
脳筋軍団ですね。
ホヴァルト統一の状況でもジュニス含めて脳筋同士の争いでルビアだけが別だった状態ですので。
そんな母親の影響もありそうで、ティロムは唯一真面目ですが、11歳にしてツィア、セシエルの系譜を継ぎそうな勢いがあります( ̄▽ ̄;)
いずれはオルセナと相対するということも頭の片隅にはありますが、現時点ではそこまで考える余裕がないのもありますね。
769.11.17 ネーベル・ピレント国境付近への応援コメント
ホントに父親に似ず……いい子だ(笑)
そして結構心配性?
実際どうなるのでしょうか、この戦争。
作者からの返信
単純によい子です。ティロム(笑)
ジュニスが色々突っ込まれているのを見ているので、「大丈夫かな」的な批判精神は強いようです( ̄▽ ̄;)
ちょっとした不安を抱えつつもビアニーに向かっています。
769.11.17 ステレア王都・フリューリンク・2への応援コメント
うわぁ……ジュニスホントに敵がいないことが残念そう。
あとはしいて言うならネミリーの財力くらいですか。
作者からの返信
集まってこられて相手になるかねーくらいの感覚ですね。
そのためにはネミリーの財力も必要になりそうですが、彼女も過去の所業があるのでまとめ役にはなりづらい感じなんですよね。
769.11.17 ステレア王都・フリューリンクへの応援コメント
あまりに唐突な宣言。
ある意味で獅子身中の虫を招いてしまったともいえるわけで、かつてジュニスが『大陸制圧する』と宣言してたことを考えれば迂闊と言えば迂闊ですね。
ここからどういう展開になるのかが楽しみです。
作者からの返信
ステレア側からすると、要塞の最深部までみすみす招いてしまったわけなので迂闊は迂闊でした。
ただ、制圧ということを考えて兵力を多めに用意すると見ていたようで、そのあたりに誤算もあったようです。
ともあれ、対外的にはっきり「オルセナ倒す」宣言をしたことで、後戻りができないところに来てしまいました。
769.11.16 ステレア王都・フリューリンクへの応援コメント
おー。ついに動くのか。
そしてその嚆矢がここからなんですね。
いよいよ戦乱の時代ということでしょうか。
そして久しぶりに登場のルージュちゃん。
どういう子になってるのかが気になります(w
作者からの返信
いよいよ動き始めます。
2人のコンビで救ったフリューリンクがスタートになるあたりも一つの因縁くらいに考えていそうですが、中身は忘れています( ̄▽ ̄;)
ルージュは基本的には暗いです(^^;)
769.11.16 ステレア王都・フリューリンクへの応援コメント
リルシアとグランドリーを捕まえるとか、不穏な作戦がすでに出来ていたのですね(そしてジュニスは忘れている)。どうなるか楽しみです。あとルージュ王女の登場も久しぶりですね。
作者からの返信
勢力を拡大するとなるとどうしてもフリューリンクを落とす必要がありますが、さすがに外からだけでは相当に時間がかかります。
ので、式典に呼ばれたのをいいことに占領しようと思っているようです。ここではルージュも一役買うことになりそうです。
ジュニスは「なるほど」と同意しているものの、細かい部分は忘れたようですね(^^;)
769.11.14 セシリーム郊外・王族墓地への応援コメント
ジュニスさん、とうとう動く宣言です!
今まで静かだったのが意外なくらい。長く待ちましたね。
作者からの返信
ジュニス、とうとう動くことになりました。
子供二人がライバルになりうる可能性もあるのである程度は待ったようです。
期待薄なら隣の大陸まで行く準備まで整えています。
769.7.15 ハルメリカ政庁への応援コメント
こんにちは
……ノルン、たいして愛してなくて、一夜のお遊び相手だったんだろうなあ。
……ベルティの種馬(笑) もう笑うしかない……。
作者からの返信
ノルンは愛とかそういう部分では微妙そうですね。
種馬という点では父親もそうですが、あちこち動く分ノルンの方がやっかいな種馬の可能性があります(^^;)
769.11.14 セシリーム郊外・王族墓地への応援コメント
事実上の宣戦布告。
それをここでやるというのが、ジュニスらしいですね。
そしてどれだけエディスの存在が彼の中で大きかったのかがわかります。
文字通り勝ち逃げされたという感覚もあるのでしょうが、終生のライバルを失った寂寥感も感じさせました。
作者からの返信
「帰りにツィアにも言ってくる」
「やめなさい(ルビア)」、「やめてください(ライナス)」
なんてこともあったかも(^^;)
やはりジュニスの中では唯一負けた相手ですし、同時に互角と認めた相手ですからね。いなくなった寂寞の中、元来の目標に向けて動き出すことになりました。
769.11.14 セシリーム郊外・王族墓地への応援コメント
短いけど印象的な名場面だと思います。映像が浮かんで来るようです。
いよいよアクルクア統一へ向けてジュニス王が動きそうですね。
作者からの返信
独り言なのでここはあまり長くできませんでした(^^;)
いよいよジュニスが統一に向けて動き出すことになります。
769.7.15 ハルメリカ政庁への応援コメント
ベルティの種馬……(マテ)
しかしベルティに行かない女性たちはノルンを待ってるということでしょうか。
さて、帰ってくるのはいつのことやら。
作者からの返信
完全に種馬状態です(^^;)
諦め半分の中にも待っている部分はあるのだろうと思いますが、帰ってくるのは果たしていつになるか。
二、三年くらいはかかりそうなところはありますね。
768.9.20 ノルンとユッカ・2への応援コメント
こんばんは
ノルンもユッカも自分の道は自分で切り開くぜ!というタイプで、気が合いそうです。さて、友となるか、それとも?
作者からの返信
どちらも自分の未来は自分で切ら開きたいタイプで、まあまあ有能で、ちょっと人格的に(片方はちょっとどころではないですが)問題があります。
この2人の行く末は、果たして……?
768.9.20 ノルンとユッカ・2への応援コメント
エリーティアの立場は本当に微妙ですね……。
後に変わることは示唆されてますがどうなるやら。
それにしてもこの二人、思考のレベルが近いため、話が弾むタイプでしたか。
作者からの返信
奇しくも本人が言っていた「知らない人からは悪いと認識されている」というような状態に陥っています。
果たしてこの認識はどのようになっていくのか……
ノルンほど人格破綻していませんが、ユッカもまあまあ困った人ではあるようです。
そのあたりもあって後々大きな局面で同居することに……
768.9.20 ノルンとユッカ・1への応援コメント
後々のライバルというところでしょうか。
あるいは無二の友か。
どちらにせよ時代を動かす二人の邂逅ですね。
そしてあっちに同時に行くということは、どこに関わることになるのか……(w
作者からの返信
同世代で色々性格が違うのでライバルかもしれませんし、銀英伝のミッターマイヤーとロイエンタールみたいな関係かもしれません(^^;)
とりあえずこの2人が船内で一緒に行動するというのは大きな意義がありそうです。
編集済
768.9.20 ノルンとユッカ・1への応援コメント
>後にこの2人はアプフィ台地、セイムデ山麓でアクルクア全体の命運をかける激戦を繰り広げることになる。
敵として戦うのでしょうか? 味方として共にではないですよね。いずれにしても、どの陣営につくか? とか楽しみです。
作者からの返信
味方同士、片方は味方で片方は相手など色々パターンはありそうです。
ただ、早い方でもまだ10年くらい先の話になります(^^;)
768.9.9 ノルンとエリーティア・2への応援コメント
こんにちは
ノルンさんの愛称をつけたのは、エリーティアさん。
これは恋愛フラグ……? ノルンさんは、エリーティアさんのことを気に入ったようだし。
ティロム君が離れたところから「ぐぬぬ」と唸っているかもしれません。
作者からの返信
ノルンのあだなをつけたのはエリーティアでした。
気に入ったのは間違いないのですが、どちらかというと競争相手とかライバル的な感覚です。
ノルンは恋愛とかそういう概念が完全に欠落しているんですよね……(;・∀・)
堅物ではなく、完全に欠落しているのでこの点で回りがハラハラすることはなさそうです。
768.9.9 ノルンとエリーティア・2への応援コメント
愛称の『ノルン』の名付け親(?)はエリーティアでしたか(w
しかしこれはフラグが立つのかだろうか……。
ノルンの自信っぷりもすごいけど。
それにしても母親をこき下ろしているノルンを見て、エリーティアはどう思ったのでしょうね。
作者からの返信
はい。エリーティアがつけたものでした。
ここから何かしらのフラグが立つのかどうか……
ノルンの母親への評価には驚いているとは思いますが、ノルンの状況などが分からないのであえて口出ししない感じではありますね。
母親に関する環境は全く真逆な2人です。
768.9.9 ノルンとエリーティア・1への応援コメント
ノルン、つっこんできましたねぇ(w
そして後ろのリ・ボーゼンが百面相していそう(笑)
あとで聞いた兄上はどういう反応をするか……(w
作者からの返信
突っ込んできました。
リ・ボーゼンは役目もあるし、この頃はまだ使命感に燃えているのでかなり頻繁に変わっていそうです。
そのうち振り回され過ぎて能面のようになりそうですが( ̄▽ ̄;)
768.9.9 ノルンとエリーティア・1への応援コメント
こんばんは
ノルン……、変わったヤツだな……。(正直な感想)
エリーティアさん、切り返しかたがアタマいい! たしかに、国をどう定義するかで変わりますね。
作者からの返信
ノルンは色々変わっています。
もっとも、エリーティアも負けないくらいに変わっているとも……(^^;)
うまく切り返しして好印象を得たようです。
得たいと思っているかどうかは謎ですが。
768.9.9 水上宮殿への応援コメント
妹につく虫はたたっきってやれー!(ルーメル)
アイアイサー!(リ・ボーゼン)
え? ちがう?
作者からの返信
いえ、まさにそんな感じだと思います(^^;)
果たしてリ・ボーゼンが叩きに行くことはあるのでしょうか。
768.9.8 セシリーム・水上宮殿への応援コメント
ノルベルファールンっ?!
なんと正々堂々と求婚?!
しかし、恋愛とかじゃなく、政治的的な、……というより、「顔が見てみたいんでぇ」くらいの軽さ……!Σ(゚Д゚)
作者からの返信
ノルベルファールン、正面から行ってしまいました。
どんな相手か見てみようくらいで別に本気でも何でもない求婚です(;・∀・)
768.9.9 水上宮殿への応援コメント
エリーティアの扱い、オルセナ国内が一番酷くないですか。
いっそホヴァルトに行けば仲良く……となりそうですが、まあツィアとしてもルーメルとしてもアルフィムの忘れ形見ですからね……。
そしてルーメルとリ・ボーゼンがこの時点だとなんか仲良く結託してる……(笑)
作者からの返信
オルセナは元々ダメだったところに希望をもちかけて、更に叩かれた状態ですので色々こじれているのはありますね。
ホヴァルトだけでなくネミリーあたりに預ける方法もあるのですが、そうなるとオルセナともビアニーとも縁が切れてしまうので踏み切れないのはありますね。
2人にとってみると、いきなり他所からやってきて身内にちょっかい出しているように見えるので、反発して結託しています(笑)
768.9.9 水上宮殿への応援コメント
エリーティア様はいくらなんでも嫌われ過ぎです。オルセナの国民性もあるのかもしれないと思いました。ホヴァルトならそんなことはないだろうと、想像しています。
作者からの返信
閉鎖的であり、アルフィムに熱狂していた層の失望というようなオルセナの特殊性はありますね。
ホヴァルトやレルーヴなら起きない現象ではありますね。
768.9.8 セシリーム・水上宮殿への応援コメント
まさかの……(w
しかし名目としては確かに妥当ではありますね。
さて、どういう出会いになるのでしょう(w
作者からの返信
王女と宰相の弟(まだ無役)という取り合わせなので常識的にはちょっとつり合い悪いですが、全く無理レベルではないですし、エリーティアの悪名を考えればアリというくらいにはなりますね。
婚約に紙ほどの重みも感じていないノルンならではの行動と言えそうです( ̄▽ ̄;)
768.9.8 セシリーム・水上宮殿への応援コメント
「プリンセスの事件簿」で2人が知り合いである描写がありましたが、出会う経緯がわかりそうですね。どんなやりとりになるか楽しみです(^^♪
作者からの返信
実はそれより前の18年初期段階でももう知っていまして、そのあたりが分かってくると思います。
768.9.7 セシリーム・水上宮殿への応援コメント
人材不足ー(笑)
有力株が国王本人(無理)とかその王妹の騎士とかになりそう(w
作者からの返信
人材不足ですね。
実際、従者含めた孤児ルートで補充している面々くらいしか候補はいませんが、その面々をノルンのようにいきなり叙勲すると門閥貴族が文句を言ってくるので派遣が難しいのはあります。
768.8.20 ベルティ王国・ステル・セルアへの応援コメント
>後には『唯一無二のノルン』と称されることになるノルベルファールンの、長い戦歴の原点となる行動であった。
なんかカッコイイ!! Σ(゚Д゚)
作者からの返信
登場が地味なのですが、ラスボス級な感じの人ですので(^^;)
768.8.14 ハルメリカへの応援コメント
「……そんなタイプに見えたわ。5日後の13時くらいに港に行けば、嫌でも分かると思えば名乗れば行けるようにしておくわ」
どの船か嫌でも分かるわ。名乗れば行けるようにしておくわ、でしょうか? 〜思えば名乗れば、のつながりが文章としてちょっと妙なので、気になりました。
ユッカの母親や叔父は、今ごろ、「ユッカがいない!!」と慌てふためいているでしょうね……(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
何か二文考えていて削るのを忘れていたようです( ̄▽ ̄;)
船に乗る頃に「オレはミベルサに行く」と手紙を送ったようです。
ちなみに俺ではなくオレなのがユッカのこだわりのようですが、聞いている側にどう聞こえるのかは分かりません。
768年8月8日 トレディア北西部・ギルセアへの応援コメント
こんにちは
そうか。ユッカさんは、ジュニスさんを父の仇と恨んでいるかと思いましたが、そうでもないようです。
美形は不遜な態度をとっても似合う。わかります、わかります。(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
ユッカは単純な恨みは抱いていないようですが、大陸一の名将としてジュニスに勝ちたいとは思っているようです。
美形なのでそうした考えも許されます(笑)
768.8.29 ベルティ・アネットへの応援コメント
温室育ち……というかいいとこの坊ちゃんという感じですね。
この辺り、平和になったと言えばいいのかもしれませんが……後々また戦乱になると思うと、この新米騎士は大変そうだ(汗)
作者からの返信
実質的にはステル・セルアが占領されたあたりで終わっていて、ビアニー方面も全く参加していないので14年緊張感がない感じですね。
生まれた時には平和な感じでこんな風な者が多いようです。
この新米騎士、現時点では何も設定がありませんが、ひょっとしたら後々違う形で出てくるかも……?
編集済
768.8.20 ベルティ王国・ステル・セルアへの応援コメント
あー。この時に出て行ってあっちで……なるほど(w
しかし考えてみたら3カ月の船旅の時でも相当なリスクではあるはずですが、そこはある程度安全な航路が確立されているのでしょうか。
まあ、海洋大国であるハルメリカがあるからなぁ。
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます。訂正しておきました。
こんな感じでノルンは旅立っていきました。
旅の3か月もリスクはありますね。イメージ的に近いのは17世紀くらいのオランダの遭難率5%前後くらいですが、ハルメリカならその他技術も含めて2~3%くらいには減じていそうです。
それでも事故る時には事故る感じですね(・_・;)
768.8.14 ハルメリカへの応援コメント
……この子世代、親が破天荒の極致にいるジュニスの長男と同じく破天荒だったアルフィムの長男が普通なのがむしろ目立つんですが……(笑)
作者からの返信
今のところ子世代は破天荒なのは少ない感じですね。
ティロムは親を反面教師にしているのか超優等生です(^^;)
ルーメルは……大体まともではあるのですが、そのうち問題児的な側面を浮き彫りにしてきます。
768.8.11 セシリーム・水上宮殿への応援コメント
そうそうにユッカは別大陸いってしまいましたか。
行動が早い(w
これがどういう影響となるのか……。
実際キールの思惑は謎が多いですね。
> ネリアムを使い、フロールを経由させて
ルビアさんが故人を利用してます(w
作者からの返信
脳筋となるとどうしてもネリアムの名前が……(^^;)
ユッカはさっさと隣の大陸に行ってしまいました。
キール、基本的には自分の子供に大公位を継がせたいというのがありますね。現時点でオルセナからホヴァルトに寝返るというつもりもないですが、とりあえずいい顔は見せておこうという感じのようです。
編集済
768年8月8日 トレディア北西部・ギルセアへの応援コメント
ユッカ、すごい成長してるというか、前が赤子のイメージしかないからびっくりです。
しかしミベルサの方に行くということは……今後出てくる?
今頃あっちだと二十歳くらいでしょうか?
作者からの返信
生意気系の美形に成長していました(^^;)
この後すぐミベルサにいって、ミーツェンのところでしばらく勉強したりフォクゼーレの侵攻に対して見事に対処したなどあったようです。
ミベルサが17章時点で772年段階なので18歳ですが、初出はトレディアで、となると思います。
768年8月8日 トレディア北西部・ギルセアへの応援コメント
ユッカちゃんが成長しましたね。銀髪に菫色の瞳の美少年、眼福です。これからの活躍が期待されますが、ミベルサの方に登場するのですね。
作者からの返信
超美形設定は決まっているものの、まだイメージが固まりきっていないところはあります(もう1人の超美形設定のイスフィートは決まっていますが)。
セルフェイがちょっと名前を出していましたが、行き来しつつ勉強しているようですね。もうしばらくすれば頭角を現してくると思います。
編集済
768年8月1日 トレディア北部・スラーンへの応援コメント
こんにちは
ジュニス〜〜(笑)
我道を行く、をとことん地で行きますね。そんな男……、嫌いじゃないっ! むしろ好き。
>「つい最近、道に迷った息子を怒ったことがあったが、親子なんだと思ったというところだ。」
本当にねえ。(≧▽≦)
フロールに、道案内の人を貸してもらえて、良かったですね。
作者からの返信
ジュニスがブレることはないですからね(^^;)
息子は今のところ優等生である中、前回の迷子は初の失態な感じでしたが、それによって親子であることを証明したのかもしりません。
道案内がいる以上、1人飛んでいくわけにも行かず、落ち着いた旅になりそうです。
768年8月1日 トレディア北部・スラーンへの応援コメント
フロールさん、内心『は?』でしょうねぇ(笑)
出も事実なんだから笑えないし、ジュニスがそういう人物だというのはなんとなく知れ渡っている気も……(w
しかしこの情報共有、意味がありそうですね。
作者からの返信
そうでなくてもアルフィムやネリアムが故人となった今、大陸最強の脳筋となっているわけですしね。
ジュニスがそういう奴だということはある程度知られていると思いますが、フロールはあまり知らないという可能性もありそうです。
でも、さすがに地図は分かるようでした(酷すぎる扱い)
編集済
768年7月29日 トレディア公都・ユーノへの応援コメント
>「正式な結婚もせず非嫡出子を残すなんて、ただ争いの種を撒くようなものだ」
そういうものなんですか? 結婚していたら、いいの??
キール・ハーヴィーンは、凡庸な男という印象でしたが、何か企んでるのかしら。
作者からの返信
正式な結婚をしていれば相手の身分も関わってきますからね。
非嫡出子だと、トレディア大公家でも消去法的に選ばれたキールはちょっと弱い感じがあります。
それを自覚しているので、色々企んでいるかもしれません。
768.7.19 各国の後継予定者への応援コメント
こんにちは
ルージュさん、相手がなかなかいないのか……。
自由恋愛でバーンと「あたしはこの男をつかまえました!」とはならなそうですね……。研究が好きそう。
>スイール国王セシエルの子供も、そのゼシェルだけだ。
セシエルーーーぅぅぅ。せっかく国王になったんだから側女を2,3人作ったっていいんだよ??
作者からの返信
ルージュは中々微妙な立場ではあるんですね。
同年代の王族があんまりいないので。
セシエルは復興に忙しいようで、中々そういう時間もないようです(・・;)
このあたりがあと3、4年続きます。
768年7月29日 トレディア公都・ユーノへの応援コメント
王妃の言うことをちゃんと守ってるジュニス、えらいっ(マテ)
まあ多少の駆け引きはできるようにもなってるでしょうし。
しかしなんか不穏な気配が……。
作者からの返信
ジュニスはいい加減ですが天性の感性で駆け引きしているところはあります。
「何をしていいのか分からん時は、妻の言うことを守ることにしている」というような座右の銘があるともないとも……(^^;)
トレディアもトレディアで若干思うところはあるようですが、果たして……?
768.7.19 各国の後継予定者への応援コメント
ゼシェル、義姉のせいでどちらかというとおとなしい子、という印象になってるのがおもしろいですね(笑)
とはいえ、武力偏重でも性格控えめとかはありえなくもないか。
ルージュとはギリギリありかもですが……。
実際いませんねぇ。
いっそ隣の大陸……?
作者からの返信
ゼシェルは今のところ義姉に引っ張られていますね。
そのうち独自路線を見せてくることになるとは思いますが。
義姉といっても血のつながりは一切ないので、ルージュよりはこっちの可能性もありますしね。
ジュニス本人、そのうち隣に行くつもりなので大いにありそうです。
768.7.19 ホヴァルト領・バーリスへの応援コメント
もうルージュも14歳ですか。
たしかにそろそろ縁談の話はあっても不思議はないですが……釣り合う相手がいるかという問題もありますねぇ。
作者からの返信
気づいたら14歳です。
次の話では釣りあう相手がいるのかというあたりに終始しそうです。
768.7.11 ハルメリカ・2への応援コメント
こんばんは
くっ、エリアーヌ=ヴェルテネは、残念ながら母親の皆に好かれた性格の良さは受け継がなかったようです。
作者からの返信
エリアーヌ=ヴェルテネ、結構性格が悪いようです(・_・;)
両親ともにいないなど不安定になる理由があるのはやむからぬところですが……
768.7.11 ハルメリカ・2への応援コメント
エリアーヌ=ヴェルテネ、マジで姉の方の遺伝出てきてませんか(汗)
しかしティロムは本当にエリーティアが気に入ったんですねぇ。
作者からの返信
一見すると母親とはかなり違った感じになっています(・_・;)
まあ、彼女の場合も生まれた時から両親共にいないのでちょっと不安定なところがあったりするわけですが……
ティロム、ホヴァルト以外には友人はいないので、そういう点でも結構気になっているところはありそうです。
768.7.11 ハルメリカへの応援コメント
うむ。ティロムさんはエリーティアさんを将来的に娶るつもりだな(先読み暴走)
ゼシェルさんは……ネミリーさんに似たのか? セシエルさんに似たのか? 剣が好きとは! セシエルさんって、剣、強かったでしたっけ……??
作者からの返信
現時点では「僕(私)は将来、〇△と結婚する!」くらいのことは無邪気に言っていそうな感じはあります(^^;)
ゼシェルは最低限の剣術技量はありそうですが、故人となった友人のフィネーラと比べると剣は弱い感じですね。
剣に生きていたのはネミリーの兄ネリアムで、とかく問題児だったので母としては「兄さまと似たような感じにならないといいけど」と思っていそうです。
768.7.2 ルビアとエリーティアへの応援コメント
こんにちは
>魔道が使える者は、陛下にしても、アルフィムにしても、ルージュにしても短絡的な人物が多いように思えます。魔道が使える万能感を持っている
そうか〜……。アルフィムさんなんか、その典型でしたものね。悪い意味じゃなくて、大きな事が「えいやっ」と気合でなんとかなっちゃうタイプ。
でも、大きな咎を持って生まれてしまったエリーティアさんは(というか、出産で母親が死んだのはエリーティアさんのせいじゃないんだから、皆そんなにエリーティアさんを責めないでほしいとは思うけれど)才能はありつつもかなり控え目なんですね。
魔道に関しては大陸最高の存在に……なれるかもっ?!
作者からの返信
天才は余計な理屈の積み重ねをしようとしないですからね( ̄▽ ̄;)
「えいやっ!」で解決すればいいですし、しなければ……というのはあります。
エリーティアは出自故かどうかは別にして、色々慎重なようです。とはいえ、人間には(嫌われていると自覚したのか)遠慮するけど動物には最大限協力を求めていた節もあり、本当に謙虚なのかどうかは審議対象かもしれません。
この回り道が彼女を最高の存在にする……のかもしれません(^^;)
768.7.11 ハルメリカへの応援コメント
ライナスーっ(爆笑)
ライナスがこれを聞いたら……嘆くのではく「ですよねー」になるんでしょうか(笑)
まあ実際ライナスへの信頼があればこそではあるでしょうけど。
しかしティロムとエリーティアは仲良しになってるのですね……この後どうなるのやら。
作者からの返信
ライナスの背負った宿命ですので(^^;)
聞いたとしても、溜息ついて終わりとなっていそうです。
さすがにライナス以外にはここまでの扱いを受ける人はいないですね。
ティロムとエリーティアはかなり仲良しになっています。しばらく文通かわす感じになりますね。
768.7.11 ハルメリカへの応援コメント
>「その通りよ。もちろん、仕事をしない人間に多くを任せるのは危険だけど、ライナスは仕事をする人間よ。仕事をする人間には生かさず殺さずくらいまで仕事を押し付けるのが一番いいのよ」
素晴らしい考えだと思いました(笑)。これぞ帝王学ですね。
作者からの返信
ブラックとかそういう概念はまったくない、ルビア王妃の有難いお言葉でした(笑)
768.7.3 セシリーム・墓所への応援コメント
ホヴァルトは純粋に実力主義ですよね。
まあジュニスがそうだからでしょうが。
ただ、多様な才能を認めてもらえる一方、才能を発揮すると色々押し付けられて大変な人が一部……(笑)
作者からの返信
まあまあ実力主義ですね。
人数が少なくて上の影響力が大きいというのもありますが。
ライナスみたいに限界まで負担をかける人体実験みたいなこともやっていますからね(^^;)
768.7.2 ルビアとエリーティアへの応援コメント
根っこの部分は同じだけどガワは結構違う……という印象ですが(笑)
何気にエリーティア、王族には気に入られてますね。
作者からの返信
とはいえ、とことん違いますのでさすがに本質が同じというのは分からなかったみたいです(^^;)
オルセナ以外の人にとってはそこまで嫌う理由もないですしね……
768.7.3 セシリーム・墓所への応援コメント
ルビア王妃の言い分を聞くと、ホヴァルトって良い国だなと思います。国民性もホヴァルトは住みやすそうに思えてきました。
作者からの返信
王という地位の権威ではなく、個人の能力を見るので良いは良いのですが、ジュニスが出る前はそれゆえに統一されず内戦だったこともありますので……
現状では間違いなくホヴァルトが一番ですが、制度としてはどちらが良いと言えない部分もあるんですよね(^^;)
768.7.2 ルビアとエリーティアへの応援コメント
エリーティア様、魔道が使えて短絡的でない稀有な存在なのですね。そしてルビア王妃に確か懐くようになった気がします。
作者からの返信
魔術学院には冷静そうなのもいるかもしれませんが、ルビアが知る限りだと頭に乗りやすいタイプしかいないですからね。ティロムも今回ちょっと失敗しましたし(^_^;)
何だかんだで色々教えてくれるようです。
768.7.2 セシリーム・水上宮殿内への応援コメント
とりあえず言いたい。
『バカはお前だ』(マテ)
しかしこうやって子供たちが仲良くななってくれるといいのですが……。
作者からの返信
あと数年もすると、「陛下がバカだということは分かっていることでしょ。それなのに失敗したのは考えが足りないのよ」と母(ルビア)から怒られることになりそうです(^^;)
子供同士は仲良くなれそうです。
まあ、親同士も別に不仲ではないんですけどね(^^;)
だからより厄介とも……
768.7.2 ティロムとエリーティアへの応援コメント
こんにちは
エリーティアさんとティロム、会ってわかる、「前に会ったことあるよね」……ナンパかっ?! いや、ナンパではない。う、運命の出会い……? となるのか……?(恋愛脳)いや、川野遥さまだから、そんなストレートに恋愛にいくのか? まだ幼いし。そう。まだ幼い! まだ恋愛ではないんだ!!(恋愛ルートに進みたがる自分を必死におさえる加須 千花)
作者からの返信
幼少時から色々型破りなエリーティアですが、生まれる前からの宿命!? もついてきて中々凄いことになっています。
ただ、そもそも10歳と8歳なので現時点で恋愛まで行くのは難しそう、というのはありますね。
768.7.2 ティロムとエリーティアへの応援コメント
覚えてるのもすごい。
さすがにエリーティアは覚えはないでしょうが(当たり前)
しかしリ・ボーゼンかわいそう……(笑)
そして完全な事実なあたりがもう……。
作者からの返信
実は覚えているようです(^^;)
リ・ボーゼンは基本的にはこういう役回りです。
置いてけぼり食らって、その間何かしら任される的な……
編集済
768.7.2 ティロムとエリーティアへの応援コメント
エリーティア様が胎児の頃からお互いの魔力を感じ取っていたのですね。
二人のやり取り的には今のところ必要な話の範囲内の話をしていますね。
作者からの返信
はい。胎児の時のやりとりそのものは覚えていませんが、魔力の感知というのはかなり特殊なのでお互い覚えていたようです。
とはいえ、ほぼ初対面なので話のやりとりは必要事項に限定されますね(^^;)
編集済
768.7.2 セシリーム東方の川辺・1への応援コメント
こんにちは
世捨て人のようなエリーティアさんと、敵国……というか微妙な間柄の国のイケメン王子が出会いました!((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
世捨て人かつ呼ばれもしなかったエリーティアでしたが、シンデレラがワンチャン掴むかのごとく、出会う形となりました。
ただ、10歳と8歳という微妙な年頃ですが……(^_^;)
768.7.2 セシリーム東方の川辺・1への応援コメント
まさかのご対面(w
あとでジュニスが驚くパターンでしょうか(笑)
しかしどういうやり取りになるのか、楽しみです。
作者からの返信
ジュニスのいい加減ぶりがまわりまわって予想外の出来事につながりました。
ジュニスは娘の状況も知りたがっていて、このままだと会えない予定だったのでそういう点では「全て俺の計算通り」とか言い出す可能性もあります(^^;)
768.7.2 セシリーム東方の川辺・1への応援コメント
黒髪に青い瞳の少女……エリーティア様ですね。ティロム君とどんなやりとりになるか楽しみです。
作者からの返信
エリーティアですね。
街のはずれで細々と活動していたら向こうが道に迷ってやってきました。
768.6.18 ホヴァルト国王父子への応援コメント
ルビアさんもいいんですか(笑)
しかし……先に行くって、まさか魔道ですっとんで……?(ぇ
作者からの返信
そういうことを気にする両親ではありませんので(^^;)
ルビアやミリムも一緒に帯同しているので、ジュニスだけ先行はなさそうです。
ちょっとだけ様子を見に行くというくらいはあるかもしれませんが。
768.5.26 セシリーム・水上宮殿への応援コメント
あ、さすがに普通に来た(マテ)
しかしこれはこれで、結構な大ごとですよね。
作者からの返信
オルセナからすると、「えっ、来るの?」と驚くところはありますね。
まあまあ大事になります。
768.5.16 ホヴァルト・ゾストーフへの応援コメント
この場合一人で行くってことですかねぇ……移動速度が違うし。
作者からの返信
さすがに一人で行った場合にアルフィムの息子と娘に会うのが難しそうですので、みんなで来ることになりそうです。
770.2.12 セシエルとルーメル・2への応援コメント
結局セシエルはこうやって苦労をしょい込む運命……(笑)
しかし最終的にはルーメルの妃は確か筆頭貴族の娘だったはずですが……あっちでの様子を見る限りは、落ち着いてるようでもありますが。
作者からの返信
歳とってもやはり苦労する話は出てくるようです。
一応筆頭貴族の娘と結婚することにはなりますね。若気の至りなのか、隠忍自重しているのか……?