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  • こんにちは

    エリーティアさんとティロム、会ってわかる、「前に会ったことあるよね」……ナンパかっ?! いや、ナンパではない。う、運命の出会い……? となるのか……?(恋愛脳)いや、川野遥さまだから、そんなストレートに恋愛にいくのか? まだ幼いし。そう。まだ幼い! まだ恋愛ではないんだ!!(恋愛ルートに進みたがる自分を必死におさえる加須 千花)

    作者からの返信

    幼少時から色々型破りなエリーティアですが、生まれる前からの宿命!? もついてきて中々凄いことになっています。
    ただ、そもそも10歳と8歳なので現時点で恋愛まで行くのは難しそう、というのはありますね。

  • 覚えてるのもすごい。
    さすがにエリーティアは覚えはないでしょうが(当たり前)

    しかしリ・ボーゼンかわいそう……(笑)
    そして完全な事実なあたりがもう……。

    作者からの返信

    実は覚えているようです(^^;)

    リ・ボーゼンは基本的にはこういう役回りです。
    置いてけぼり食らって、その間何かしら任される的な……


  • 編集済

    エリーティア様が胎児の頃からお互いの魔力を感じ取っていたのですね。
    二人のやり取り的には今のところ必要な話の範囲内の話をしていますね。

    作者からの返信

    はい。胎児の時のやりとりそのものは覚えていませんが、魔力の感知というのはかなり特殊なのでお互い覚えていたようです。
    とはいえ、ほぼ初対面なので話のやりとりは必要事項に限定されますね(^^;)


  • 編集済

    こんにちは

    世捨て人のようなエリーティアさんと、敵国……というか微妙な間柄の国のイケメン王子が出会いました!((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    世捨て人かつ呼ばれもしなかったエリーティアでしたが、シンデレラがワンチャン掴むかのごとく、出会う形となりました。

    ただ、10歳と8歳という微妙な年頃ですが……(^_^;)

  • まさかのご対面(w
    あとでジュニスが驚くパターンでしょうか(笑)
    しかしどういうやり取りになるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ジュニスのいい加減ぶりがまわりまわって予想外の出来事につながりました。
    ジュニスは娘の状況も知りたがっていて、このままだと会えない予定だったのでそういう点では「全て俺の計算通り」とか言い出す可能性もあります(^^;)

  • 黒髪に青い瞳の少女……エリーティア様ですね。ティロム君とどんなやりとりになるか楽しみです。

    作者からの返信

    エリーティアですね。
    街のはずれで細々と活動していたら向こうが道に迷ってやってきました。

  • ルビアさんもいいんですか(笑)
    しかし……先に行くって、まさか魔道ですっとんで……?(ぇ

    作者からの返信

    そういうことを気にする両親ではありませんので(^^;)
    ルビアやミリムも一緒に帯同しているので、ジュニスだけ先行はなさそうです。
    ちょっとだけ様子を見に行くというくらいはあるかもしれませんが。

  • あ、さすがに普通に来た(マテ)
    しかしこれはこれで、結構な大ごとですよね。

    作者からの返信

    オルセナからすると、「えっ、来るの?」と驚くところはありますね。
    まあまあ大事になります。

  • この場合一人で行くってことですかねぇ……移動速度が違うし。

    作者からの返信

    さすがに一人で行った場合にアルフィムの息子と娘に会うのが難しそうですので、みんなで来ることになりそうです。

  • 762.9.11 国王兄妹の近侍への応援コメント

    エリーティアさんに新しい近侍がつきました。良い人、そうかな(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    新しい近侍がつきました。
    次の世代のセシエルみたいな感じですね(^^;)

  • 762.9.7 水上宮殿への応援コメント

    ルーメル王子、グッジョブ!( ´∀`)bグッ!

    作者からの返信

    兄は何でも言える存在で、兄もきちんと信用してくれています。
    理想的な関係になっていますね。

    編集済
  • 762.9.2 水上宮殿への応援コメント

    こんにちは

    >(恐らくは生まれながらに、周囲からあまり愛されていないことを認識していたのかもしれないな……)

    くっ、エリーティアさん、可哀想……(´;ω;`)
    ルーメルさん、妹を甘やかすお兄ちゃんに成長しておくれ!

    作者からの返信

    周囲から関心を向けられないし、下手すると敵意もある中で「私を見て」と自分の中にある力を使うようになっていったようです。
    ルーメルは今のところ大切にしてくれていますが、成長するとどうなっていくか、というのはありますね(・_・;)

  • 762.9.11 国王兄妹の近侍への応援コメント

    二歳児に当たり散らす時点で大人として余裕がなさ過ぎて小物感がすごい。
    さすがにレイシェは言わなかったようですが。
    アルフィムが生きてたら確定で全員ぶちのめしていそうですが(そしてツィアにたしなめられる)

    しかしついにリ・ボーゼン登場。
    まあ振り回される運命ですが……(笑)

    作者からの返信

    レイシェの家宰も奴隷売買しなければいけないくらいに弱っているので、オルセナ衰退の原因をこの事件に見出して娘に当たり散らかすのは今後も増えてきますね。
    生きていれば全員蹴っ飛ばしていたのは間違いないでしょう(^^;)

    そんな中で頼れる? 従者がやってきました。
    この歳から付き合うので、それはまあ対処能力は色々と身についてきます。

  • 762.9.7 水上宮殿への応援コメント

    まさかの自爆(w
    そして兄妹の絆というか兄の信頼は凄いですね。
    後々の態度を見ると……妹からはややつっけんどんにされてる感じですが(笑)

    作者からの返信

    自爆してしまいました。

    兄は妹を全面信頼していて、そのあたりは少年時代も変わらないのですが、「結婚もしているのに未だにそれはどうなの」的なところもあります( ̄▽ ̄;)

  • 762.9.11 国王兄妹の近侍への応援コメント

    エリーティア様が可哀想です。いくら母親の女王の死の原因だったとしても疎まれ過ぎな気がします。リ・ボーゼン・ロルトという優秀な近侍がついて良かったです。

    作者からの返信

    前女王で「良い目を見られる!」と勝手に期待していて、そこから転落しつつあることだけは認識していますので、全員の不満のはけ口になっている部分はありますね(・_・;)
    当面は兄と近侍以外には宮殿での話し相手も苦労しそうなので、こっそり外に出ることも多くなります。

  • 762.9.2 水上宮殿への応援コメント

    今のところ家宰が関わった証拠はなし、と。
    エリーティアが証言できればまた違うのでしょうが……信ぴょう性が疑われるでしょうしねぇ。

    作者からの返信

    今のところその証拠はないようです。
    さすがに2歳半の、しかも憎まれ役の娘の証言で家宰も処分はレイシェも拒否するでしょうから、このままだと難しそうです。
    現状ベルティ頼みが濃厚ですが…三ン手

  • 二歳児おそるべし(w
    そしてレイフィスあっさりと……。
    しかしこれ、二歳児の証言が有効かどうかで結構顛末変わりそう……?

    作者からの返信

    あと4か月で3歳なのでこのくらいは……(そんなわけない)
    レイフィスは仲間割れであっさりとやられてしまいました。
    残り1人がどうなるかが、この後の焦点となりそうです。

  • こんばんは

    エリーティアさん、ピンチでしたね。怖い思いをしました。可哀想に……。
    ルーメルお兄ちゃんが駆けつけてくれて良かった!!

    作者からの返信

    ある程度状況が分かっていたと思いますが、目の前で仲間割れと殺人まで進むのは予想外だったようで恐怖におびえることもあったようです。
    こういう時はやっぱり家族でないと安心できないですね。

  • 二歳半のエリーティア様の内面が描かれていて、とても興味深かったです。
    エリーティア様の内面描写がこれから成長過程で増えるか楽しみです。

    作者からの返信

    年齢重ねるにつれ、とんでもない解法を考えるようになるので内面を描くとネタバレになってしまうことがあるんですよね……(^^;)

  • 762.9.2 セシリーム市内への応援コメント

    シルフィさんは頼りになるなー!!

    ルーメルくんは、今のところいいお兄ちゃんですよね。エリーティアさんに対して。

    作者からの返信

    シルフィは隠密活動が必要とされる時には本当に頼りになる存在です。

    ルーメルは妹大好きなので、兄貴のカッコよいところを見せようと密かに思っているようです。


  • 編集済

    >俺も迂闊だった。レイシェと家宰が話をしていたと聞いた時に、そちらが繋がっている可能性も想定すべきだった……

    いやいや、そこまではわかりませんて〜。

    >仮にルビア・サーレルであれば、家宰が大丈夫かということまで含めて、しっかり警戒していただろう。

    ルビアだったら、そこまで抜け目がなかったΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    ルビアは色々警戒してくるので、こうした失態はしないという、ツィアにとってはそういう認識のようです。
    彼は多忙もあってどうしても気の回らない部分もあったようです(・_・;)

  • こんにちは

    うわぁ、エリーティアさん、誘拐されちゃった。
    しかも直前に気がついて、兄を逃がしてあげたんですね。兄思いの良い子です。

    作者からの返信

    誘拐されてしまいました。
    色々考えて兄を逃がしたところはあったようです。
    日頃の周囲の反応から、自分より兄が捕まるとまずい、というあたりまで含めて分かってしまっているようです。

  • 762.9.2 セシリーム市内への応援コメント

    エリーティア様が鳩のような鳥をくるくるさせて目印にしているのでしょうか?
    魔力の使い方が独特で面白いです。この先の展開もとても気になります。

    作者からの返信

    目印として使っているようです。
    何分自分で何もかもできるわけではないので、信頼できる人に気付いてほしい、という思いはあるようですね。

  • 762.9.2 セシリーム市内への応援コメント

    こういう時マジでシルフィは強すぎる……。
    極めて安全に偵察できてしまうわけで。
    それにしても鳥はやはり……ですかね。
    これで子爵の関与が確定すると、レイシェとしても難しい立場になるので、ツィアたちにとってはありがたいことでしょうが……。

    作者からの返信

    シルフィは本当に有能というか、この役割にベストな感じです。

    鳥はまあ……って感じですね。兄が「間違いない」と宣言していますので。
    子爵の関与もはっきりさせれば良いのですが、追い込み過ぎて門閥貴族全体を敵にも回しづらいと、色々制約はあったりします。

  • なんていうか……レイフィスは確定で身の破滅ですよね、これ。
    レイシェはめっちゃ喜んでいそうですが。
    家宰の裏切りにあった可能性が高い当たりがなんですが、レイシェの失態とはいえるので、エリーティアが無事取り戻せれば、レイシェへの牽制材料にも……?

    作者からの返信

    確定で身の破滅ではありますね。
    レイフィスは門閥貴族の中では有能と評価されていましたし、本人も自分が有能だと思っている分、何とかなると思い込んでいるようですが。

    家宰が相手方と通じていると確定すればレイシェにとっても痛い話です。
    ただ、「シルフィが聞いていたんだ」とも言えないので、どうやって証明するかは難しいところではありますね。

  • おおう。まさかの国王と王妹誘拐を。
    エリーティアすごすぎる。
    しかしこれは……反逆罪確定ですが、どうなるんでしょう。

    作者からの返信

    国王を誘拐できれば逆転ホームラン、というような発想があったようです。
    失敗して妹が誘拐され、オルセナ的には「そっちなら最悪殺されても」という感じですが、父と兄は当然気が気でなくなる話です。

  • 密談をあっさり聞いてくるシルフィが破格すぎる……。
    というかずる過ぎる。
    ことクリティカルな諜報能力に限れば、ホヴァルト以外(あそこはジュニスが不確定要素過ぎる)はどこでも何でもありでは……。
    さて、すんなり終わるといいのですが、はてさて。

    作者からの返信

    そうなんです。
    落ちぶれた元宰相愛人のやさぐれた生活とか、公爵と家宰が何を話しているかとか、何でも聴いてきます。「シルフィは見た!」という外伝すらできるかもしれません。

    順調に終わるのか、どうなるのかですね。

  • 関わっている場合は実質ビアニー戦争もう一度となりそうですが……後々見るとそうではないのでしょうか。

    レイシェからすれば非常に美味しい話にはなるでしょうが……。

    作者からの返信

    レイシェサイドが関わっているかどうかですね。
    関わっていないのなら、かなり美味しい話が転がってきましたが、関わっているなら「次は自分だ」ということで対抗せざるをえないでしょうし。
    現時点では内戦覚悟までされたら、ツィアの方が有利そうですが……

  • 762.7.30 アタンミ城内への応援コメント

    シルヴィアは……すごいことになりますね、後々。
    この辺りのつながりがやはり楽しいです(w

    作者からの返信

    シルヴィアは地味に双方を繋ぐ存在になっています。
    この時点で既に3人ともいますので、もう一度戻るというのは現実的ではないですが、何かしら有益なものはくれるかもしれません。

  • シルフィ、実質子育てしてる説(笑)
    いや、苦労はしてるよね、多分。

    それにしてもアルフィム消えたとたんというこのぐだぐだっぷり。
    レイシェに言ったら大喜びで手を貸しそうですねぇ。
    それもまた微妙、と。
    あと、低確率かもですが実はレイシェもやってた、となると……と。
    多分それはなさそうですが(事件簿見つつ)

    作者からの返信

    シルフィ、結婚していないですが実質子供の面倒見ている説はありますね。
    彼女だけでなく全員が色々苦労しています。特に下の子は予想外のことをしでかすという点でも……(コラ

    アルフィムがいなくなったので色々水面下で動き出しているのはありますね。レイフィスは元々アルフィム自体否定的でしたし。
    レイシェを大きくしたくないというのもありますが、こっちは女王万歳派であった分、話がしやすいというのはあるんですよね……(・_・;)

  • うわぁ。
    まだ奴隷交易やってたのか。
    しかしこれ、結構な爆弾では……

    作者からの返信

    さすがにアルフィムがブイブイ言わせていた? 時は大人しくしていたと思いますが、いなくなったことで再開する者が出てきたようです。

  • 762.7.25 アタンミ城への応援コメント

    マジで見に来ただけか(w
    しかしあのフリューリンクの半分という時点で異様ですね。
    もっとも、防衛側も相当な人数は必要で、本当に大軍で防衛するための要塞ですが、攻め落とすのは至難というか不可能に近そうな。
    まあ、ジュニスの場合中に入って大暴れという反則がありますが……。

    作者からの返信

    普通に見に来ただけでした。
    他にやることがないのかという国王親子です。

    防御力は凄いのですが、運用が大変かつ、できる人も限られそうというのはあります。
    しかも、それでも何かしかねないのがジュニスなので大変です。

  • ツィアが苦労してるというか……。
    心労で早死にしたんじゃないだろうか、と疑ってしまいます(ぉ
    しかしエルクァーテとシルフィという、ツィアの味方と言える二人が一番尊重される状況はありがたいといえばありがたいのでしょね。
    いや、ツィアもアルフィムが一番選んだ存在ですけど……(^^;

    作者からの返信

    相変わらず苦労しています。
    どの段階で、というのは別にして心労が祟るというのは普通にありそうです。
    シルフィやエルクァーテがいるから持ちこたえているというのはありますが、この2人いなければ「さすがにもう無理だー!」と子供連れてビアニーに戻っている可能性もあったかも……
    アルフィム選んだ時点でこうなることは想定されましたが、本人がいなくなるというのは考えになかったでしょうからねぇ……

  • こんにちは

    ルージュさん新天地。これで将来が開けてくる、という事になりそうです。

    作者からの返信

    ルージュ、新天地に行くことになりそうです。
    魔術の才能を取り戻せるのかどうかは謎ですが、ホヴァルト王族とは違った生き方になっていきそうですね。

  • 思えばエイルジェ様の「でかい」という長所は、ビアニー王家に嫁ぐと歓迎される適性だったのですね。本人はどうあってもピレント女王にこだわったでしょうから、意味のない仮定かもしれませんが。
    幼少期のエピソードがすでに神話じみているエリーティア様。またこの頃からあった食事キャンセル傾向が、長じて「ちょっとくらい食事摂らなくても死にはしないでしょう」という感じになってしまったのでしょうか…

    作者からの返信

    確かにエイルジェは体格だけならビアニーにはふさわしかったかもしれません。
    もっとも、人格ももちろん問われますのでそちらで完全ダメ出しを食らっていた可能性も……(^^;)

    エリーティア、実のところ自然からちょっとつまみ食いしていたところもあったようです……
    食を断つ場合は自分の意識で断つ形になるので、「大丈夫だろう」的な部分はなく、ある種の迷信みたいなものに頼った感じではありますね。

  • ネリアムさんは戦闘大好き筋肉人間(言い過ぎ)でしたが、もしネミリーさんが彼と同じように戦闘タイプの人間だったら、怒りで暴れるバーサーカーになっていただろうと思いました笑
    しかし単体の戦闘力ではなく戦略に長けていることで、実際はより怒らせてはいけない恐ろしい存在になっているという…

    作者からの返信

    ネミリーは怒ると容赦ないんですよね(^^;)

    バーサーカー並に暴れ回るのに中身は冷静だったりするから始末に負えない感じです。
    反則技でも見えなきゃいいでしょ、くらいに好き放題やってきそうです。

  • いくら潤沢な資金と資材、労働力があるとはいえ4カ月で完成はすごい。
    さすがハフィールさんというべきか。

    しかし15年にわたってということは、そこで……となるのでしょうか。

    作者からの返信

    スイールで二年くらい復興指揮をとっていたのでお手の物だったようです。

    何度か戦場になって、若干の行き来もありますが15年後に最終的に確定するような形になります。表舞台に出て来るまで数年かかりますが、そこからはほぼメインの場所となりますね。

  • ルージュ王女はイサリアに短期ではなく長期で行くのですね。まだ幼いですが長期なら丁度良いのでしょうか。

    >ピレント王セシエル・ティシェッティ

    何故ピレントかよくわかりませんでした。

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    エリアーヌも入れておこうかと考えてそのまま入力してしまったようです(^^;)

    長期で行かせて、解決すれば良し、しないならそのまま学院で研究させる方が良いと考えたようです。

  • ルージュの魔力枯渇が一時的なのか、それとも完全に喪失したのか。
    だとしても魔力の扱いに関しては天性のものを持ってるのでしょうしね……。
    何か覚醒する可能性もあるのでしょうか。

    作者からの返信

    0歳で戦場に炎起こしたので天才的な素養があることは間違いないですね。
    ただ、魔力総量もあるというようなメイティア説もあるわけで、ジュニス自身がそこまで検討するのも難しいので、「気になるなら自分で調べれば良い」というような感じです。
    何なら覚醒して相手陣営行ってもいいぞくらい思っていそうです( ̄▽ ̄;)

  • 魔力による動物への干渉ですかね、これは。
    まあそれは良いとしても、最後のツィアの内心があり得過ぎてもう(笑)

    ……そう考えると、少なくとも立ち居振る舞いだけは母親に似ずちゃんとしたんですね……中身はともかく(ぉ

    作者からの返信

    何らかの手段で動物を通じた目的達成をしているようです。
    犬ならまだ可愛いものですが、鷲が掴むと落ちたらエラいことになるのでツィアは大変です(^^;)

    成長すると一見すると大分違いますが、根本には似通ったところもある感じにはなります。

  • こんばんは

    >間違いなくあのオルセナ女王の娘だということだろう
    >セシリームに戻れば、まず市内を一周させた方が良さそうだ。
    本人が「自分で見よう」と思ったりする前に。

    わはははは! エリーティアさん、やりますな!
    ツィアさんは、エリーティアさんにも振り回される人生になりそうな予感がします。

    作者からの返信

    まだ0歳なので自分の欲求にはとても素直です( ̄▽ ̄;)
    このまま育てば大変なことになりそうです。
    ツィアの胃痛の種が更に一つとなるかもしれません。

  • エリーティア様、動物使いの才能でもあるのでしょうか? そして魔術に分類されるのでしょうか?

    作者からの返信

    広い意味では魔力のようなものにはあたりますね。
    生物が色々な方法で伝達しているのを察知して、自分もやっているといった感じです。
    才能はありそうですが、ある程度成長すると自分で動く方が速いのであまり使うことはないようです(^^;)

  • 実際色々詰んでますからね……。
    アルフィムがいたから、というのが吹き飛びましたし。
    しかしオルセナ貴族の『現実への解像度の低さ』が本当に救いがないですよね……。
    さて、アルエークはどう答える……?

    作者からの返信

    アルフィムを使ってどうにかしようとしていたら、本人退場となってしまってもう一度やり直しなんですよね。しかもほぼ詰んでいるわけで。
    門閥貴族は救いようがないですが、といって内戦やったらもっと詰むのでそれもしづらいという。
    きつい状況です。


  • 編集済

    ツィアさんの印象は優柔不断な感じが強いですが、色々考えると身動きが取れなくなってしまうのでしょうか?
    何か良い案が閃くというタイプではないのでしょうね。
    (困難は構造の問題なのに、あなたは発想の問題に変換する癖があるとAIに指摘されてしまいました 汗)

    作者からの返信

    ツィアの場合、活動場所がアウェーなのが辛いんですよね。

    セシエルやネミリーのように使えるものを全部使える環境ではないので……
    そしてアルフィムやジュニスのような無茶苦茶なことはレパートリーにないので……

  • こんばんは

    >「陛下の言葉を聞くとどうにも解決のない中を、ただもがいているだけとも取れますが」

    私もそんな気がします(;・∀・)

    オルセナ、門閥貴族がギャーギャー言うわりには能力的に秀でた貴族がいないから、貴族たちが覇権を握っても、オルセナを完全に制御できず、国が滅びそうです……。

    作者からの返信

    オルセナは自分達だけではどうにもならないでしょうからねぇ。
    主導権握っていた結果が、これまでの体たらくだったわけですので。

    あがき続けるしかないというのはありそうです。

  • こんばんは

    >とは言っても、これも「分かった。そうしよう」と即答できる話ではない。

    政治面ではメリットある復縁。でも、二の足を踏む。それはセシルさんや、ツィアさんの心の問題の部分でしょうね。

    作者からの返信

    そうですね。心の部分というものが大きいと思います。

    政治的にも一見メリットがありますが、ネミリーやセシエルの反応なども考えると、必ず得とも言いきれないところもありますしね。

  • セシルさんと復縁とかセシルさんとの間の子供をビアニーの王とか女王にするという道もあるのですね。エリーティア様の将来の話を読むとオルセナにいるのでどうなっていたのか気になります。

    作者からの返信

    ジオリスとエリアーヌの娘もいますし、選択肢自体は色々ありますね。いきなりそれができるかというと難しいですが。
    エリーティアがオルセナにいるということはあまり大きく路線が変わることがなかった、ということかもしれません。

  • まあいろいろ難しいですよね、やはり。
    セシル自身には政治的立場は本来あまりないですが、オルセナ王配兼ビアニー王という立場のツィアが一番面倒というかですし
    しかしアルエーク……さすがにそれは犯罪ではすまんぞ……(・・)
    オルセナ王の気持ちが図らずもわかってしまいましたね……ツィア(笑)

    作者からの返信

    セシルは元々政治面には携わる予定なしですからね。元王妃すらあんな感じなのでもセシルにはとてもとても(笑)

    アルエークも婚約はしますが、さすがに待つは待つと思います(^^;)
    とはいえ、「おまえなんぞに娘をやれるか~」というのはありますね。


  • 編集済

    ヒュネピアさんはツィアさんには当たりがきつい。当たり前といえばそうです……。
    セシルさんを教育係か……。
    頼みづらい相手ですよね。わかります。ツィアさん胃に穴があきそう。

    作者からの返信

    元々息子たち全員に当たりが強かったですが、よりにもよってオルセナ女王を選んでしまいましたからね(^^;)
    多少強めになっているところはありそうです。

    セシル相手というのは頼みづらいですね。
    変な噂も立てられそうですし。

  • ううん? 鷲にさらわれて、さらに野原にもどされて?
    エリーティアさんの力……、なのか……??

    作者からの返信

    滅多にない光景が見られました。
    「高いところに行きたい」とばかりに何かをした可能性もありそうです。

  • こんにちは

    >当時、「はっ倒してやろうか」とか「蹴とばしてやろうか」とか考えていたため、息子のゼシェルが暴れん坊になってしまったのではないか、と。

    いや、ネミリーさんの負けん気の強さを受け継いだだけだと思います(つっこみ)
    いくらネミリーさんが未婚とはいえ、お腹がおおきい妊婦に「色仕掛けだ」とばかりに若い男を送り込む。ネミリーさんがブチ切れなくて良かったです。あぶないあぶない。
    シルフィさん達の苦労がしのばれる……。

    作者からの返信

    迷惑という点ではネミリーも結構迷惑ですからねぇ(^^;)

    貴族のやろうとしていたことはさすがに無謀なことでネミリーが「オルセナひっくり返そうか」と思いかねないことでもありました。
    シルフィ達は大変です。

  • 757.8.25 ステル・セルアへの応援コメント

    やっぱりチート級なんですね、シルフィの能力は……将来の外交方針に大きな制約がかかっても頼るしかありませんね

    作者からの返信

    相手に見えなくなるというのは本当に反則ですからね。
    現状、早めに解決したいと思っている側からすれば多少譲歩しても頼りたい、となりますね。

  • エリーティアの教育係がセシルというのは予想外。
    でも、生前アルフィムと出会ってますし適任と言えば適任……?
    でもまだ回復はしてないのでは。
    どちらにせよツィアとしては胃が痛い話でしょうが(笑)

    作者からの返信

    オルセナでは探せないですし、ビアニー国粋派もやりすぎなのでセシルの立ち位置はちょうどよくはあるんですよね。
    実際に教育係が必要になるのはまだ二、三年先ですし状況確認のうえで、となりそうです。

    ツィア本人にとっては色々大変ですが(^^;)

  • どう考えても鷲と……。
    しかしツィアとは結構仲良く過ごしているんですね。
    次期ビアニー女王だからというのはもちろんあるでしょうが。

    作者からの返信

    「自分でハイハイするより抱っこしてもらった方が色々見れる」⇒「あの高いところにいるのに抱っこしてもらったらもっと色々見れる!」というパターンの可能性が。

    ビアニー女王ということももちろんありますし、周りの嫌いっぷりがあるので、自分くらいは味方でないとという意識はありますね。
    完全にねじ曲がったウォリスという身内もいましたし……

  • ありましたなぁ、大規模結婚詐欺(笑)
    それ以外にも容赦ない殲滅作戦とか、結構ネミリーは怖れられることをやってますね。
    それをあれで懐柔できると思ってる当たり、オルセナ貴族がお花畑……。

    まあ、息子については兄の血筋ということで……(笑)

    作者からの返信

    怒らせたら一番ダメな人認定されるくらいのことは普通にやっていますからね。
    オルセナの門閥貴族はそうした情報は把握していないようで、かなり無謀なことをやっていたようです。

    問題児ぶりは兄に似ていて、しかし、兄ほどカラッとしていないという、溜息つきたくなる性格になってしまいます。

  • 因果応報(爆笑)

    しかしエリーティアは成長すると……母親とはだいぶ違う感じにはなりますが、根本一緒ですしねぇ(笑)

    作者からの返信

    因果応報でした(笑)

    似ていないようで結構似ている風にはなってきます。
    そしてまともに見えてよりヤバいところもありますね(^^;)

  • 凄い展開です。セシルさんがエリーティア様のビアニー史の先生になるかもしれないのですね。ツィアさんにしてみれば複雑な気持ちになると思いますが。

    作者からの返信

    ビアニー国粋派だと子供には悪影響なので、現在エルリザにいるセシルは適任と言えば適任です。
    一人になってしまったところで元許嫁が……というわけであらぬ話も出てくるかもしれませんし、やりづらいのは間違いありません。

  • 幼い頃とはいえ、エリーティア様が父親と一緒に旅をしたという時間があって本当に良かったと思います。その記憶があればいいのにとも思います。

    作者からの返信

    何だかんだで幼児時代は結構父と一緒にいますので、この件はともかく父との記憶はあるはずです。
    ややもするとファザコン気味なところも……

  • こんにちは

    葉っぱが好きなエリーティアさん。自然が好きなのかしら。
    ネミリーさん、25歳でおばさん呼び……。どんまい!(;^ω^)

    作者からの返信

    とりあえず室内よりは外の方が好きなようです。母も「室内の勉強は嫌! 外で遊ぶ」系だったので、良いのか悪いのかというのはあります。

    ネミリーはご愁傷様でしたが、本人もやっていましたので( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    こんにちは

    ツィアさんが苦労してる……。
    今のところ、息子の養育を手元でできていて良かったです。
    でも将来は不安がぬぐえないですね。エリーティアさんとルーメルさんは、実の兄妹ですが、仲良く過ごす、というのは、将来は許されないかもしれません……。

    作者からの返信

    これまでも苦労していて、今も苦労していて、これからも苦労しそうです。

    とりあえず息子を手元に置くことはできましたが、今後のことはありますし、ご指摘の通り、兄妹がいつまでも仲良くできるかというのも保証されていないんですよね。

  • ルーメルは結構まともな王になっていた印象ですが、父親に育ててもらってたのですか。
    そしてエリーティアとも一緒、と。
    後にああなる二人(特に妹)ですが……。
    ルーメルも母親ほどひどくはない印象だから、ツィアたちが頑張ったんでしょうか(w

    作者からの返信

    この後もルーメルに関しては引っ張り合いが続く感じにはなりますね。オルセナ国王としての帝王教育となるとツィアには無理ですし……
    門閥貴族も是非は別として立派なオルセナ王にしたいとは思っていますので、まあ、母親ほどのびのびはならなさそうです……(^^;)

    エリーティアはビアニーの方なので、これは好き勝手してくれという感じですね。

  • 760.1.4 セシリーム市内への応援コメント

    こんばんは

    >指揮官としてなら、ツィアとジュニスは互角だろう。
     ただし、部下に「必ず勝つ」と確信させる能力は圧倒的にジュニスが上だ。
     それでいて魔道で敵を混乱させることもできる。

    うん、この見立てが正しいでしょうね。
    でもジュニスは、張り合いがない、と思っているようです……。

    作者からの返信

    トータルで見ると戦場ではジュニスが最強ですからね。
    で、本人もそれが分かっていて、不確定要素の際たるアルフィムもいなくなってやる気をなくしています。

  • 760.1.4 セシリーム市内への応援コメント

    文字通りの意味で『俺を楽しませろ』ってことなんでしょうねぇ。
    簡単なことには興味がないタイプというか。
    極論、今のホヴァルトだとジュニスが一切出なくても、楽々と勝ててしまうでしょうが、それじゃつまらない……というのは為政者としては失格でしょうが……。
    あとはそもそもで、アルフィムに負けたままというのが、オルセナを滅ぼすモチベーションを下げている気はしました。

    作者からの返信

    モチベーションが下がってしまった、というのは大きな理由ではありますね。「子供に期待しようか」と思う一方、「期待外れだと」と思ったりしていて、ジュニスの中でも考えはまとまっていない感じです。
    指揮官という点では、ジュニスの下はツィア・セシエルに比べると微妙なので、やはり動くしかないというのはありますね。それでもある程度形が見えるとサボってしまう可能性はありますが。

  • 760.1.1 セシリーム・葬儀への応援コメント

    実際この後15年経ったあの世界は戦争状態ですが終わってないので……まだ頑張ってるってことなんでしょうが。
    実際どういう形で決着するのか。
    これからも楽しみです(w

    作者からの返信

    負け続けながらも頑張っているようです(^^;)
    しかも戦場で倒れるより、政治状況でストレスに倒れる者も出ていそうというかなり悲惨な状況ではありますが……
    最終的にはもちろん解決することにはなりますが、まだそこには至らないようです。

  • 760.1.4 セシリーム市内への応援コメント

    ジュニスは敵とまともに戦わなければアクルクアを統一する気になれないのでしょうか? さっさと統一して他大陸侵攻の方が面白味があると思いますが。

    作者からの返信

    統一するつもりはあるのですが、一応子供にも期待しているところはある感じですね。
    統一した後、次にすぐ移行できるように船を用意しているところはあります。

  • 760.1.1 セシリーム・葬儀への応援コメント

    結局、ジュニスはアクルクア統一を果すことができるのか? そしてそれがこの作品の結末と関係があるのか気になってきました。

    作者からの返信

    ここからの10年くらいはジュニスがどうなるか、周囲がどう動くか、というのがありますね。

  • こんばんは

    うん、赤ちゃんは、ちょっと歳上くらいの幼児が気になるもの。赤ちゃんは、大人のやる事より、ちょっと歳上の幼児のやる事を真似して育つので。
    近い年齢の子がそばにいるのは、重要ですよん、ルビアさん!

    まあ、この物語的には、赤ちゃんの頃から一緒に育てて、将来大人になってからの物語があるんでしょうね。赤ちゃんの頃から一緒に育ってきた腹心、とか。きっとね。

    作者からの返信

    上の子供は父親の魔法の真似をして打ち切ってしまいましたからね(・・;)
    同じくらいの子供の影響は大きいと思います。

    >この物語的には、赤ちゃんの頃から一緒に育てて、将来大人になってからの物語
    はい。ここからやや早足めに彼らが成長していくことになっていきます。

  • なんか平和に子育て談義(笑)
    でもジュニスも人の親ですしねぇ。
    その点はルビアは本当はエディスとそういう話をする機会が……もしかしたらあったのかも?
    今後だとネミリー……でしょうか。
    話は合いそうな合わなそうなですが、親目線だとすっごい意気投合しそう(笑)

    作者からの返信

    ここは喧嘩しに来たわけではないですからね。
    子育てなど穏和な話に終始することになります。
    アルフィムとルビアだと、考えることが正反対なのでずっといるとお互いストレスがたまりそうで、意外と両方ともネミリーがちょうど良いのかもしれません(^^;)

    ただ、「あそこの子供は2人とも暴れん坊だから……」と避けられて、ネミリーが「何でよぉぉ」となっている可能性も……

  • おー。この二人の子ですか。
    ある意味では収まるところに収まった、というところでもありますが。
    (エディスの出生が露見せずミアーノ侯爵家令嬢のままだったらセシエルと……もありえたのでしょうが)
    しかしエリアーヌの子に続いての暴れん坊……?(汗)
    と、とりあえずもう一人とかならないか(ぇ

    作者からの返信

    他に選択肢がなさそうな2人ということで、とりあえずとなりました。
    エディスのままだとセシエルも可能性はあったとは思いますが、その場合はサルキアの方が多少変わったかもしれません。

    何故かハルメリカに暴れん坊の幼児が増えています(^^;)
    疲れるので「もういい~」とネミリーは思っているかも……

  • ネミリーさんはきちんと出産できたようで。
    めでたいです! ネミリーさんの相手の男性がいないなあ……、と思っていたので、良かった、良かった。

    作者からの返信

    ネミリーの方は無事でした。
    ハルメリカから医師や関係者をかなり呼び寄せてきただろうと思われます。

    ただ、この先子供の養育はというとネミリーが一人で、という方向になります。
    しかもエリアーヌ=ヴェルテネに続いて息子も暴れん坊になるので苦労しそうです(^^;)

  • ……あっ、ネミリーさんとセシエルさんがあああああ!(≧▽≦)めでたい!

    作者からの返信

    結局この二人となりました。


  • 編集済

    こんばんは

    >将来のビアニー女王となるかもしれないエリーティアに乳母もつけられない状態であるからだ。
    女王を死に追いやった娘など、価値がないということらしい。

    悲しすぎる。涙がでちゃう。(´;ω;`)
    赤ちゃんに罪はないの。
    ツィアさんも、父親として手元で育てたいと思いつつも、手放しで愛情がそそげるか、というと、複雑な心理が整理しきれていません。エリーティアは可哀想に……。

    作者からの返信

    とにかく色々ややこしい状況になってしまったので、全員が悲しく大変な状況です。

    セシリームで育てるとなると、門閥貴族がうるさいので優しい態度もとりづらいなどあるので、客観的には別の場所の方がよさそう、という感じはあります。
    ただ、ツィアからするとビアニーの後継者で、ルーメル養育も主導権がないので、できればエリーティアは、というところもあります。

  • ベストではないのに都合でネミリーとセシエルが結びついてしまうのですね。
    子供の生誕地はオルセナということになるのでしょうか?

    作者からの返信

    性格的には合うのですが、公的なところでは色々制約があるので、やはり国内で相手を見つけた方が……というところはありますね。

    そうですね。一応セシリームで、ということになりそうです。多分ハルメリカから医師は呼び寄せていそうです(^^;)

  • ちょ!?
    なんか強烈な爆弾発言っ。
    というかセシエルも呆気に取られたりしない……ですよね(汗)

    そしてツィアの胃は大丈夫なんでしょうかね……

    作者からの返信

    いきなりの爆弾発言ですが、一応セシエルと話をしてのものです(^^;)
    詳細は次回に……

  • ツィア(つД`)
    がんばれ、と応援したくなりますね。
    エリーティアは一応無事育つようですが……あの立場になっているというkとは、ビアニー女王の話はとん挫したということで……あの時代にどうなってるのかも気になるところです。

    作者からの返信

    これまでの胃痛は序の口でしかなかった、というような状況になっていきます。

    この先ビアニー女王の話がなくなってしまうというわけではないのです。
    例の時期にはビアニーがほとんど占領されているだけで( ̄▽ ̄;)

  • エリーティア王女、難しい立場ですね。でもだからこそ子供時代をどう過ごすのかとても気になります。あと、ロルト家の側近とは乳兄弟だったのですね。

    作者からの返信

    子供がこれ以上増えないだろうということでツィアとしてみるとビアニーに行ってほしいところですし、中々大変です。もう少しすると兄も構ってきますし……

    もう1人はほぼ出てきませんが、リ・ボーゼンは家族という感じです。

  • こんにちは。

    アクルクアではジュニスに対抗できる人がいなさそうですね。エディスさんも、相性や、やっと勝った、と聞いて、ネミリーさんもその強さがヒシヒシわかったことでしょう。

    エリアーヌ=ヴェルテネ、どんな大人に成長するやら……?

    作者からの返信

    ジュニスに対抗できるのが何人もいてもそれはそれでヤバいですしね(^^;)
    「どうすればいいんだ」感が強くなっていそうです。

    エリアーヌ=ヴェルテネは我が道を楽しそうに進んでいます。

  • ミベルサとの共闘……まああっちを見る限りそこまでになってませんが。
    というかそんな変な存在のこと言われても危機感共有できませんしね。

    しかし普通なら『大同盟を作ってホヴァルトに対抗する』というのが王道ですが、ジュニス一人でそれが無意味だと全員知ってますからねぇ。
    いわば戦国時代に一人だけガン〇ム持ち出してるようなものですし……(マテ)

    作者からの返信

    一応、ナイヴァルがハルメリカと提携はしていますが、現時点でピンと来ていないというのはありますね。
    ただし、こうした経緯があるのでディオワールのおっさんがミベルサ側に失礼なことを言ったりしているのもあります。

    ジュニスの場合は操縦技術とMSはアムロ並で、シャア並に公人として(軍司令官)として優秀なので本当に厄介です。
    おまけに宰相に軍師まで優秀ときたわけで……


  • 編集済

    >ハルメリカがミベルサには月に三便、ガルスクスには二便出しているのに対して、バーリスとエルリザは両方一便だけだけどね

    これはかなり前の記述ですけど、これ以上にミベルサとの交流を活発化させるのでしょうか?
    船団派遣ということは定期的な交流とは別に大掛かりな調査を改めてするのですね。

    作者からの返信

    これまでのは交易船の行き来を認めているという形で、ハルメリカとして具体的に繋がるというようなものではないんですよね。
    今回は実際に協定などを持ちかける形で、この結果としてナイヴァルと繋がりが出て来て「船作るから木材足りん。あの村付近を占領するぞ」という流れになりました。


  • 編集済

    こんばんは

    エディスさんが亡くなった混乱に乗じて、という事は考えないジュニスさん。やはり大物。

    ジュニスさんには瞑想が似合いますね。
    きっと武道に通ずるのだと思います。

    作者からの返信

    良くも悪くも「自分が面白くない」ということはしないジュニスです。
    果たしてどんなことを考えて瞑想しているのか謎ですし、瞑想が終わった後に変な事を言って「もう一度行ってきたら」と妻に言われていることもありそうです(^^;)

  • ジュニスはもちろん、ルビア達も喪失感を共有してる感じですね。
    そしてやっぱりアルフィムがいなければオルセナと戦う魅力はないと言い切った……だろうなぁ。

    そしてさらっとアクルクア統一の野望があること、すぐやるつもりじゃないから先にミサベルへの準備をすると宣言……って。
    アクルクアにはもう敵がいないと断言してますね……。

    作者からの返信

    最大のライバルと目していた存在が突然いなくなったので、どうしても喪失感はありますね(^^;)
    ツィアやネミリー、ベルティも強力ではありますが現状戦場で勝てるかというと。

    ということで、今後の目標まで宣言してしまいました。

  • ジュニスに瞑想する習慣があるとは意外でした。
    瞑想に何を期待しているのでしょうか?
    そして将来、他大陸へ侵攻する準備をするのですね。
    ミベルサに王子が砦を築いくみたいですが結局どうなるのか?

    作者からの返信

    何やらカッコ良さそうな気配もありますが……

    外交や政治に手を出してもルビアやライナスに「邪魔」と言われるだけ
    魔法の練習して子供達が真似してもまずい、

    子供と遊んでいる時以外は瞑想くらいしかやることがないというのもありそうです(^^;)

    ルビアもあと10年瞑想させるのはさすがに可哀相なので新しい目標を別に作ったようです。
    これを聞いて泡食ったネミリーも「ミベルサに進出するしかない」となったのが数年後に反映されていきます。

  • 思えばガフィンの胎児培養のメリットを理解しつつも生理的嫌悪を示していたエディスさんが、いざ自分が難産に陥った際に迷わず子供を優先する決断を下した事は、フワフワしているようでその実一貫性のある、彼女の人間性を最期にもう一度示してくれましたね。
    しかしやはり彼女が亡くなったことは残念でなりません。改めてご冥福をお祈りします。

    作者からの返信

    その瞬間、そんなことを思い出すことはなかったでしょうし、仮に頭の片隅に思い出したとしても後悔せずに選択しただろうとは思います。
    とにかく決断力だけは秀でていたので、もうちょい勉強とかしていれば……という大昔からの突っ込みを再度やりたくなったかもしれません。

    両者を知るセシエルならではの感想でした。

  • ハフィールさん久しぶり。
    そしてそういえばガフィンは最初そんな研究してましたね。
    エリーティアは実際あんな扱いを受けつつ最後は……なのでしょうが、どういう経緯でそうなるのか……。

    作者からの返信

    久々登場のハフィールです。
    女王を手元で育てていたのは彼ですし、彼ならば国王その他の因縁を無視して「この子を引き取る」と言えるかもしれません。果たしてどのような話になるのでしょうか。

    ガフィンは不死の術含めて、実のところ「いのちをだいじに」と言う側面もあったんですよね(^^;)

  • うう……泣いちゃう。(´;ω;`)
    悲しい。

    エリーティアが、タイトルにある闇よりいでし神の娘という事ですか?
    前に白き希望の姫はエディスさん、闇よりいでし神の娘はまだ登場していない、とコメント欄で教えてもらった事を覚えています。

    うえーーーーん、悲しい。ツィアさんも号泣したでしょうね……。亡くしてはいけない人を亡くしてしまった……。

    作者からの返信

    ツィアが実は本当にアルフィムを愛していたのだということは、実は彼女の死後に、よりはっきり分かる、という悲しいところもあります。
    まあ、今まで放置していたというわけでもないのですが……

    >エリーティアが、タイトルにある闇よりいでし神の娘という事ですか?
    はい、そうなっていきます。
    彼女とかベルティにいた幼児が、話をしめくくる役割を担うことになりそうです(出るのが遅すぎ( ̄▽ ̄;))

    編集済
  • 759.11.22 ハルメリカへの応援コメント

    >生まれながらにしてオルセナ国王として期待された第1王子はあまりにも取り込まれ過ぎたのだろう。
     彼の下では旧来のオルセナ王国以上のものにはならないと感じたに違いない

    ルーメル、まだ幼いし、おどおどしてるけど、素直な子供らしい子供なんだけど、親からそのように非情な目で見られているのはすこし可哀想です。でも、アルフィムさんも一国の女王ですから、仕方ないですね。

    ……ネミリーさん、アルフィムさんはね、「オルセナ王家の予言なり何なり」で、自分が遠からず死ぬことを予期していたんですよ。だから財産について託していったんです……。わかってたんですよ……。

    はあー、わかってたけど、ついにこの時がきてしまった。( ;∀;)

    作者からの返信

    自分の財産なら残すだろうと思うのですが、ネミリーから貰った財産なのでその分シビアに見ているところはありますね。
    このままルーメルに残すとネミリーにマイナスになることをしそうだ、と。
    考えないけど、直感でそういうのは察知しています。

    そんなに遠くないうちに……
    という予兆のようなものも感じていて、ここをどうするか間に合わないと思ったところはありますね。
    ただ、本人もそのあたりのタイミングまで把握していたわけではなかったですが……

  • 759.9.13 ルーティス邸・2への応援コメント

    ネミリーさん、さっさとセシエルさんと結婚しちゃえばいいのに。
    ……って単純な話でもないのか。結局ネミリーさんは結婚しないで独身を貫いてしまいそう。
    セシエルさんはセシエルさんで王様だし治世は長いようだから、どーんとおっきな恋愛でもすればいいのになー。
    ちょくちょく、エリアーヌ=ヴェルテネがわがまま、破壊衝動がある、と情報が小出しにされてるのが気になります。どんな大人になっちゃうのかな。

    作者からの返信

    多分2人とも結婚自体は構わないのですが、片方に2人集まるつもりもないので「それならしても無駄じゃん」くらいに考えているところはありますね。
    どっちも目の前の仕事が多すぎて苦労しています。

    エリアーヌ=ヴェルテネ、問題児らしい雰囲気を漂わせていますが、まだまだ彼女も幼児なので本格化までには時間がかかりそうです( ̄▽ ̄;)

  • 759.9.11 ハルメリカ政庁への応援コメント

    まあ、こういう序列って気にしますよね。ビッグネームばっかり集まってますから。
    あっけらかんと気にしないの、ジュニスさんらしいですね。
    抜け目がないのがルビアさん。

    >ネミリーにしてみると自分の頭が痛いのも理不尽だ。
    本来ならばオルセナ王配ツィア・フェレナーデが頭痛を感じるべき話である

    ツィアさんの苦労がしのばれる。ツィアさん、苦労しすぎて頭の血管切れないか心配になってきました。

    作者からの返信

    日本が新羅がとかそういうことになりますからね(^^;)
    ジュニスはここでもあんまり気にしない感じです。ルビアはその場では言わない代わりに後々チクチク言ってくる可能性が高いです。

    ツィアは色々大変です。
    しかも更に大変になっていきます。

  • ふーん、アルフィムさんのお腹の子と、ティロム王子は、成長したら何かの縁がありそうですね。
    ジュニスさん、ルビアさん、馬車の道を譲ってくれてありがとう!
    アルフィムさんとシルフィさんが大助かりです。

    作者からの返信

    ジュニスはこんな小さいことで「自分の方が」とはならないですね。
    代わりに「国をかけて喧嘩しようぜ」とか物騒なことになりかねないですが。

    乳児と胎児ですが、後々関わり合いをもつことになっていきそうです。


  • 編集済

    759.11.22 ハルメリカへの応援コメント

    本来はオルセナがやるべきことを一部ナチュラルにやってしまってるのがネミリーですね……。
    しかしセシエルはともかく、ジュニスがどういう反応になるのか……。
    銀河英〇伝説でヤ〇を失ったライ〇ハルトみたいな反応になるのか……(ぉ

    作者からの返信

    オルセナにはできないか、ツィアやシルフィが過労死しかねないと分かっていますからね。このあたりはやってあげるしかないというのもあります。

    ジュニスの心境は近いものはありそうです。
    ただ、皇帝陛下ほど虚無感に晒されることはなく次の目標を探すことになりそうです。

  • なんと……ある意味無理やり産んだ結果というか、無理し過ぎたというか。
    寧ろルーメルがよく無事で……と思いますが。
    あるいは帝王切開が可能な医療技術があれば……だったんですね(現代ではよくある話)
    実際、文字通りの意味で出産というのは命がけとは言いますし、私も子が生まれるときは心配しましたが(するだけ無駄なレベルでしたが)、残された人々の悲嘆は察して余りある……。

    作者からの返信

    はい。無理矢理産んだというか、「テキトーにドーン」が今回は失敗してしまいました。
    技術はもちろん、知識としてあればそちらならうまくいったかもしれませんが……

    エリアーヌがあまりにも簡単に産んだのとは対照的過ぎることとなりましたが、ともかく残された側は悲嘆にくれるしかありません。

  • 女王エフィーリアは安産型とは反対の体型だったので出産が大変なのですね。
    そして医学の知識があれば助かったかもしれませんね。
    とにかく残念でした。ご冥福をお祈りいたします

    作者からの返信

    エリアーヌがあまりに簡単に産めたのとは完全に対照的でした。
    医学知識があればうまくいけたかもしれませんが、そういうあたりには完全に無頓着でしたので……

    本人的には「死ぬのは仕方ない」と思いつつも「自分いなくなって負担かけるのは嫌だなぁ」と思っています。
    実際、残された者は大変なことになりますが……

  • 759.11.22 ハルメリカへの応援コメント

    うわぁ……こういう形でネミリーには。
    ツィアというかオルセナ側の動きは描かれるのでしょうか。
    どちらにせよ、最も信頼するシルフィを真っ先にハルメリカに向けたということは、その意味をネミリーもわかるでしょうし……本当にネミリーは重荷を背負わされてますね……。
    ジュニスにとっても宿敵が消えたというショックは大きそうですし。

    作者からの返信

    現実問題として、ツィアは離れられないので伝えるのはシルフィやファーミルということになってしまいます。
    オルセナの外で話ができるのが何気にこの3人くらいしかいない、というのも痛いところです。

    ネミリーは重荷を背負うことになりましたし、ジュニスは目指すべき目標がなくなったという点で、それぞれがそれぞれでショックです。

  • 759.11.22 ハルメリカへの応援コメント

    重大な場面がシルフィを通して間接的に語られるのですね。
    続きがとても気になりますし今後オルセナはどうなるのでしょうか?

    作者からの返信

    第一報はそうなりました。
    次回当事者サイドからの話になります。
    周辺国も含めて大混乱となりそうです。

  • 759.9.13 ルーティス邸・2への応援コメント

    エディスも色々考えるようになってますね……さすがに。
    その上でやはり親友のネミリーが一番、ある意味で弱みも見せられるし相談できる相手なのでしょうが……。
    この後を考えると、かなり胃がキリキリするような感覚すら……。
    不幸になってほしくはないのですが……。

    作者からの返信

    問題は「たまに冴えている」のであって、体系立てて考えていないところにあります(^^;)
    何だかんだとネミリーが一番頼れるのは間違いないですね。そしてネミリーは仲良しには甘いけど、そうでない人にはかなり冷たいという……

  • 759.9.13 ルーティス邸への応援コメント

    エディスの言い分はあんまりですが、現実問題、ツィアやファーミルに続く人材が皆無なのがオルセナ最大の問題でしょうねぇ。
    そして何とか実り始めた時には国が滅びの瀬戸際……うーむ。
    後世、アルフィムというかエフィーリアの名はどのように伝えられるのだろうと思いました。
    救国の女神か、はたまた無駄にオルセナを延命させて大陸を混乱させた魔女か……。

    作者からの返信

    人材がいないのはありますが、本人に探す気もなかったというのも大きいですね。
    彼女自身としては自分よりも夫の鑑識眼を信用していたのでしょうが、ビアニーからオルセナに連れてこられない状況をイマイチ分かっていなかったのも大きいです。

    アルフィムの評価については、三が日にお遊び近況でも入れてみたいと思います( ̄▽ ̄;)

  • 759.9.11 ハルメリカ政庁への応援コメント

    こういう序列は気にする人間は気にしますからね……まあホヴァルトの場合ジュニスが絶対気にしないから、周りが気にしてるところもありそう(笑)
    もっとも今回に関しては自分で計画してしまったから仕方ない部分はありますが。

    作者からの返信

    序列が絶対の人は多いですからね。
    ジュニスは本気で気にしていないですね。小さいことでもありますし、最終的には全部自分のものにするくらいなので……(^^;)

  • まさかここで国王対談が行われるとは(w
    しかし……国同士はともかく、王同士はわきあいあいとやってますね(笑)
    そしてお腹の子は……あの子ですよね。
    後々どうなるのか……。

    作者からの返信

    会議室でなく馬車を降りたところで話をするのがアルフィムとジュニスならでは、という感じです。
    王同士もですし、何なら次の世代同士も和気あいあいとやっています(^^;)

  • こんにちは

    >「まあねぇ、もう一年以上ネミリーとも会っていないし、セシエルも久々に会いたいしね」

    うん、会っておきな、会っておきな。それがいい。たくさん話をして(^o^)

    作者からの返信

    久々ですので、会えばかなり話をすることになりそうです。
    セシエルとなると数年くらい会っていないですからね。

  • 予定日までまだあるとはいえ……なんか嫌な予感が。
    まずは無事着いてくれることを祈るばかり……着きさえすればいっそ(設備も整っていて安全な)ハルメリカや、あるいはいっそ実家で、という選択肢も……オルセナより安全な説すらあるし。
    いや、まあそれではまずいでしょうが……。

    作者からの返信

    馬車に乗っていたら急に早産……という可能性もゼロではないので医師の帯同などは必要そうです。
    ハルメリカの方が安全なのは間違いないですね。
    スイールまで戻るとなると、船に乗る必要があるので天候が荒れるとまずそうです。
    さしあたりオルセナに戻るつもりではいるようですが、果たして……