応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんばんは

    ノルン……、変わったヤツだな……。(正直な感想)
    エリーティアさん、切り返しかたがアタマいい! たしかに、国をどう定義するかで変わりますね。

  • 768.9.9 水上宮殿への応援コメント

    妹につく虫はたたっきってやれー!(ルーメル)
    アイアイサー!(リ・ボーゼン)

    え? ちがう?

    作者からの返信

    いえ、まさにそんな感じだと思います(^^;)
    果たしてリ・ボーゼンが叩きに行くことはあるのでしょうか。

  • ノルベルファールンっ?!
    なんと正々堂々と求婚?!
    しかし、恋愛とかじゃなく、政治的的な、……というより、「顔が見てみたいんでぇ」くらいの軽さ……!Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    ノルベルファールン、正面から行ってしまいました。
    どんな相手か見てみようくらいで別に本気でも何でもない求婚です(;・∀・)

  • 768.9.9 水上宮殿への応援コメント

    エリーティアの扱い、オルセナ国内が一番酷くないですか。
    いっそホヴァルトに行けば仲良く……となりそうですが、まあツィアとしてもルーメルとしてもアルフィムの忘れ形見ですからね……。
    そしてルーメルとリ・ボーゼンがこの時点だとなんか仲良く結託してる……(笑)

    作者からの返信

    オルセナは元々ダメだったところに希望をもちかけて、更に叩かれた状態ですので色々こじれているのはありますね。
    ホヴァルトだけでなくネミリーあたりに預ける方法もあるのですが、そうなるとオルセナともビアニーとも縁が切れてしまうので踏み切れないのはありますね。

    2人にとってみると、いきなり他所からやってきて身内にちょっかい出しているように見えるので、反発して結託しています(笑)

  • 768.9.9 水上宮殿への応援コメント

    エリーティア様はいくらなんでも嫌われ過ぎです。オルセナの国民性もあるのかもしれないと思いました。ホヴァルトならそんなことはないだろうと、想像しています。

    作者からの返信

    閉鎖的であり、アルフィムに熱狂していた層の失望というようなオルセナの特殊性はありますね。
    ホヴァルトやレルーヴなら起きない現象ではありますね。

  • まさかの……(w
    しかし名目としては確かに妥当ではありますね。
    さて、どういう出会いになるのでしょう(w

    作者からの返信

    王女と宰相の弟(まだ無役)という取り合わせなので常識的にはちょっとつり合い悪いですが、全く無理レベルではないですし、エリーティアの悪名を考えればアリというくらいにはなりますね。

    婚約に紙ほどの重みも感じていないノルンならではの行動と言えそうです( ̄▽ ̄;)

  • 「プリンセスの事件簿」で2人が知り合いである描写がありましたが、出会う経緯がわかりそうですね。どんなやりとりになるか楽しみです(^^♪

    作者からの返信

    実はそれより前の18年初期段階でももう知っていまして、そのあたりが分かってくると思います。

  • 人材不足ー(笑)
    有力株が国王本人(無理)とかその王妹の騎士とかになりそう(w

    作者からの返信

    人材不足ですね。
    実際、従者含めた孤児ルートで補充している面々くらいしか候補はいませんが、その面々をノルンのようにいきなり叙勲すると門閥貴族が文句を言ってくるので派遣が難しいのはあります。

  • >後には『唯一無二のノルン』と称されることになるノルベルファールンの、長い戦歴の原点となる行動であった。

    なんかカッコイイ!! Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    登場が地味なのですが、ラスボス級な感じの人ですので(^^;)

  • 768.8.14 ハルメリカへの応援コメント

    「……そんなタイプに見えたわ。5日後の13時くらいに港に行けば、嫌でも分かると思えば名乗れば行けるようにしておくわ」

    どの船か嫌でも分かるわ。名乗れば行けるようにしておくわ、でしょうか? 〜思えば名乗れば、のつながりが文章としてちょっと妙なので、気になりました。

    ユッカの母親や叔父は、今ごろ、「ユッカがいない!!」と慌てふためいているでしょうね……(^_^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    何か二文考えていて削るのを忘れていたようです( ̄▽ ̄;)

    船に乗る頃に「オレはミベルサに行く」と手紙を送ったようです。
    ちなみに俺ではなくオレなのがユッカのこだわりのようですが、聞いている側にどう聞こえるのかは分かりません。

  • こんにちは

    そうか。ユッカさんは、ジュニスさんを父の仇と恨んでいるかと思いましたが、そうでもないようです。
    美形は不遜な態度をとっても似合う。わかります、わかります。(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    ユッカは単純な恨みは抱いていないようですが、大陸一の名将としてジュニスに勝ちたいとは思っているようです。
    美形なのでそうした考えも許されます(笑)

  • 温室育ち……というかいいとこの坊ちゃんという感じですね。
    この辺り、平和になったと言えばいいのかもしれませんが……後々また戦乱になると思うと、この新米騎士は大変そうだ(汗)

    作者からの返信

    実質的にはステル・セルアが占領されたあたりで終わっていて、ビアニー方面も全く参加していないので14年緊張感がない感じですね。
    生まれた時には平和な感じでこんな風な者が多いようです。
    この新米騎士、現時点では何も設定がありませんが、ひょっとしたら後々違う形で出てくるかも……?


  • 編集済

    あー。この時に出て行ってあっちで……なるほど(w
    しかし考えてみたら3カ月の船旅の時でも相当なリスクではあるはずですが、そこはある程度安全な航路が確立されているのでしょうか。
    まあ、海洋大国であるハルメリカがあるからなぁ。

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。訂正しておきました。

    こんな感じでノルンは旅立っていきました。
    旅の3か月もリスクはありますね。イメージ的に近いのは17世紀くらいのオランダの遭難率5%前後くらいですが、ハルメリカならその他技術も含めて2~3%くらいには減じていそうです。
    それでも事故る時には事故る感じですね(・_・;)

  • 768.8.14 ハルメリカへの応援コメント

    ……この子世代、親が破天荒の極致にいるジュニスの長男と同じく破天荒だったアルフィムの長男が普通なのがむしろ目立つんですが……(笑)

    作者からの返信

    今のところ子世代は破天荒なのは少ない感じですね。

    ティロムは親を反面教師にしているのか超優等生です(^^;)
    ルーメルは……大体まともではあるのですが、そのうち問題児的な側面を浮き彫りにしてきます。

  • そうそうにユッカは別大陸いってしまいましたか。
    行動が早い(w
    これがどういう影響となるのか……。
    実際キールの思惑は謎が多いですね。

    > ネリアムを使い、フロールを経由させて
    ルビアさんが故人を利用してます(w

    作者からの返信

    脳筋となるとどうしてもネリアムの名前が……(^^;)

    ユッカはさっさと隣の大陸に行ってしまいました。
    キール、基本的には自分の子供に大公位を継がせたいというのがありますね。現時点でオルセナからホヴァルトに寝返るというつもりもないですが、とりあえずいい顔は見せておこうという感じのようです。


  • 編集済

    ユッカ、すごい成長してるというか、前が赤子のイメージしかないからびっくりです。
    しかしミベルサの方に行くということは……今後出てくる?
    今頃あっちだと二十歳くらいでしょうか?

    作者からの返信

    生意気系の美形に成長していました(^^;)
    この後すぐミベルサにいって、ミーツェンのところでしばらく勉強したりフォクゼーレの侵攻に対して見事に対処したなどあったようです。
    ミベルサが17章時点で772年段階なので18歳ですが、初出はトレディアで、となると思います。

  • ユッカちゃんが成長しましたね。銀髪に菫色の瞳の美少年、眼福です。これからの活躍が期待されますが、ミベルサの方に登場するのですね。

    作者からの返信

    超美形設定は決まっているものの、まだイメージが固まりきっていないところはあります(もう1人の超美形設定のイスフィートは決まっていますが)。
    セルフェイがちょっと名前を出していましたが、行き来しつつ勉強しているようですね。もうしばらくすれば頭角を現してくると思います。


  • 編集済

    こんにちは

    ジュニス〜〜(笑)
    我道を行く、をとことん地で行きますね。そんな男……、嫌いじゃないっ! むしろ好き。

    >「つい最近、道に迷った息子を怒ったことがあったが、親子なんだと思ったというところだ。」

    本当にねえ。(≧▽≦)
    フロールに、道案内の人を貸してもらえて、良かったですね。

    作者からの返信

    ジュニスがブレることはないですからね(^^;)
    息子は今のところ優等生である中、前回の迷子は初の失態な感じでしたが、それによって親子であることを証明したのかもしりません。
    道案内がいる以上、1人飛んでいくわけにも行かず、落ち着いた旅になりそうです。

  • フロールさん、内心『は?』でしょうねぇ(笑)
    出も事実なんだから笑えないし、ジュニスがそういう人物だというのはなんとなく知れ渡っている気も……(w
    しかしこの情報共有、意味がありそうですね。

    作者からの返信

    そうでなくてもアルフィムやネリアムが故人となった今、大陸最強の脳筋となっているわけですしね。
    ジュニスがそういう奴だということはある程度知られていると思いますが、フロールはあまり知らないという可能性もありそうです。
    でも、さすがに地図は分かるようでした(酷すぎる扱い)


  • 編集済

    >「正式な結婚もせず非嫡出子を残すなんて、ただ争いの種を撒くようなものだ」

    そういうものなんですか? 結婚していたら、いいの??
    キール・ハーヴィーンは、凡庸な男という印象でしたが、何か企んでるのかしら。

    作者からの返信

    正式な結婚をしていれば相手の身分も関わってきますからね。
    非嫡出子だと、トレディア大公家でも消去法的に選ばれたキールはちょっと弱い感じがあります。
    それを自覚しているので、色々企んでいるかもしれません。

  • 768.7.19 各国の後継予定者への応援コメント

    こんにちは

    ルージュさん、相手がなかなかいないのか……。
    自由恋愛でバーンと「あたしはこの男をつかまえました!」とはならなそうですね……。研究が好きそう。

    >スイール国王セシエルの子供も、そのゼシェルだけだ。

    セシエルーーーぅぅぅ。せっかく国王になったんだから側女を2,3人作ったっていいんだよ??

    作者からの返信

    ルージュは中々微妙な立場ではあるんですね。
    同年代の王族があんまりいないので。

    セシエルは復興に忙しいようで、中々そういう時間もないようです(・・;)
    このあたりがあと3、4年続きます。

  • 王妃の言うことをちゃんと守ってるジュニス、えらいっ(マテ)
    まあ多少の駆け引きはできるようにもなってるでしょうし。
    しかしなんか不穏な気配が……。

    作者からの返信

    ジュニスはいい加減ですが天性の感性で駆け引きしているところはあります。
    「何をしていいのか分からん時は、妻の言うことを守ることにしている」というような座右の銘があるともないとも……(^^;)

    トレディアもトレディアで若干思うところはあるようですが、果たして……?

  • 768.7.19 各国の後継予定者への応援コメント

    ゼシェル、義姉のせいでどちらかというとおとなしい子、という印象になってるのがおもしろいですね(笑)
    とはいえ、武力偏重でも性格控えめとかはありえなくもないか。
    ルージュとはギリギリありかもですが……。
    実際いませんねぇ。
    いっそ隣の大陸……?

    作者からの返信

    ゼシェルは今のところ義姉に引っ張られていますね。
    そのうち独自路線を見せてくることになるとは思いますが。
    義姉といっても血のつながりは一切ないので、ルージュよりはこっちの可能性もありますしね。

    ジュニス本人、そのうち隣に行くつもりなので大いにありそうです。

  • もうルージュも14歳ですか。
    たしかにそろそろ縁談の話はあっても不思議はないですが……釣り合う相手がいるかという問題もありますねぇ。

    作者からの返信

    気づいたら14歳です。
    次の話では釣りあう相手がいるのかというあたりに終始しそうです。

  • 768.7.11 ハルメリカ・2への応援コメント

    こんばんは

    くっ、エリアーヌ=ヴェルテネは、残念ながら母親の皆に好かれた性格の良さは受け継がなかったようです。

    作者からの返信

    エリアーヌ=ヴェルテネ、結構性格が悪いようです(・_・;)
    両親ともにいないなど不安定になる理由があるのはやむからぬところですが……

  • 768.7.11 ハルメリカ・2への応援コメント

    エリアーヌ=ヴェルテネ、マジで姉の方の遺伝出てきてませんか(汗)
    しかしティロムは本当にエリーティアが気に入ったんですねぇ。

    作者からの返信

    一見すると母親とはかなり違った感じになっています(・_・;)
    まあ、彼女の場合も生まれた時から両親共にいないのでちょっと不安定なところがあったりするわけですが……

    ティロム、ホヴァルト以外には友人はいないので、そういう点でも結構気になっているところはありそうです。

  • 768.7.11 ハルメリカへの応援コメント

    うむ。ティロムさんはエリーティアさんを将来的に娶るつもりだな(先読み暴走)
    ゼシェルさんは……ネミリーさんに似たのか? セシエルさんに似たのか? 剣が好きとは! セシエルさんって、剣、強かったでしたっけ……??

    作者からの返信

    現時点では「僕(私)は将来、〇△と結婚する!」くらいのことは無邪気に言っていそうな感じはあります(^^;)

    ゼシェルは最低限の剣術技量はありそうですが、故人となった友人のフィネーラと比べると剣は弱い感じですね。
    剣に生きていたのはネミリーの兄ネリアムで、とかく問題児だったので母としては「兄さまと似たような感じにならないといいけど」と思っていそうです。

  • こんにちは

    >魔道が使える者は、陛下にしても、アルフィムにしても、ルージュにしても短絡的な人物が多いように思えます。魔道が使える万能感を持っている

    そうか〜……。アルフィムさんなんか、その典型でしたものね。悪い意味じゃなくて、大きな事が「えいやっ」と気合でなんとかなっちゃうタイプ。
    でも、大きな咎を持って生まれてしまったエリーティアさんは(というか、出産で母親が死んだのはエリーティアさんのせいじゃないんだから、皆そんなにエリーティアさんを責めないでほしいとは思うけれど)才能はありつつもかなり控え目なんですね。
    魔道に関しては大陸最高の存在に……なれるかもっ?!

    作者からの返信

    天才は余計な理屈の積み重ねをしようとしないですからね( ̄▽ ̄;)
    「えいやっ!」で解決すればいいですし、しなければ……というのはあります。
    エリーティアは出自故かどうかは別にして、色々慎重なようです。とはいえ、人間には(嫌われていると自覚したのか)遠慮するけど動物には最大限協力を求めていた節もあり、本当に謙虚なのかどうかは審議対象かもしれません。
    この回り道が彼女を最高の存在にする……のかもしれません(^^;)

  • 768.7.11 ハルメリカへの応援コメント

    ライナスーっ(爆笑)

    ライナスがこれを聞いたら……嘆くのではく「ですよねー」になるんでしょうか(笑)
    まあ実際ライナスへの信頼があればこそではあるでしょうけど。
    しかしティロムとエリーティアは仲良しになってるのですね……この後どうなるのやら。

    作者からの返信

    ライナスの背負った宿命ですので(^^;)

    聞いたとしても、溜息ついて終わりとなっていそうです。
    さすがにライナス以外にはここまでの扱いを受ける人はいないですね。

    ティロムとエリーティアはかなり仲良しになっています。しばらく文通かわす感じになりますね。

  • 768.7.11 ハルメリカへの応援コメント

    >「その通りよ。もちろん、仕事をしない人間に多くを任せるのは危険だけど、ライナスは仕事をする人間よ。仕事をする人間には生かさず殺さずくらいまで仕事を押し付けるのが一番いいのよ」

    素晴らしい考えだと思いました(笑)。これぞ帝王学ですね。

    作者からの返信

    ブラックとかそういう概念はまったくない、ルビア王妃の有難いお言葉でした(笑)

  • 768.7.3 セシリーム・墓所への応援コメント

    ホヴァルトは純粋に実力主義ですよね。
    まあジュニスがそうだからでしょうが。
    ただ、多様な才能を認めてもらえる一方、才能を発揮すると色々押し付けられて大変な人が一部……(笑)

    作者からの返信

    まあまあ実力主義ですね。
    人数が少なくて上の影響力が大きいというのもありますが。
    ライナスみたいに限界まで負担をかける人体実験みたいなこともやっていますからね(^^;)

  • 根っこの部分は同じだけどガワは結構違う……という印象ですが(笑)
    何気にエリーティア、王族には気に入られてますね。

    作者からの返信

    とはいえ、とことん違いますのでさすがに本質が同じというのは分からなかったみたいです(^^;)
    オルセナ以外の人にとってはそこまで嫌う理由もないですしね……

  • 768.7.3 セシリーム・墓所への応援コメント

    ルビア王妃の言い分を聞くと、ホヴァルトって良い国だなと思います。国民性もホヴァルトは住みやすそうに思えてきました。

    作者からの返信

    王という地位の権威ではなく、個人の能力を見るので良いは良いのですが、ジュニスが出る前はそれゆえに統一されず内戦だったこともありますので……
    現状では間違いなくホヴァルトが一番ですが、制度としてはどちらが良いと言えない部分もあるんですよね(^^;)

  • エリーティア様、魔道が使えて短絡的でない稀有な存在なのですね。そしてルビア王妃に確か懐くようになった気がします。

    作者からの返信

    魔術学院には冷静そうなのもいるかもしれませんが、ルビアが知る限りだと頭に乗りやすいタイプしかいないですからね。ティロムも今回ちょっと失敗しましたし(^_^;)
    何だかんだで色々教えてくれるようです。

  • とりあえず言いたい。
    『バカはお前だ』(マテ)
    しかしこうやって子供たちが仲良くななってくれるといいのですが……。

    作者からの返信

    あと数年もすると、「陛下がバカだということは分かっていることでしょ。それなのに失敗したのは考えが足りないのよ」と母(ルビア)から怒られることになりそうです(^^;)

    子供同士は仲良くなれそうです。
    まあ、親同士も別に不仲ではないんですけどね(^^;)
    だからより厄介とも……

  • こんにちは

    エリーティアさんとティロム、会ってわかる、「前に会ったことあるよね」……ナンパかっ?! いや、ナンパではない。う、運命の出会い……? となるのか……?(恋愛脳)いや、川野遥さまだから、そんなストレートに恋愛にいくのか? まだ幼いし。そう。まだ幼い! まだ恋愛ではないんだ!!(恋愛ルートに進みたがる自分を必死におさえる加須 千花)

    作者からの返信

    幼少時から色々型破りなエリーティアですが、生まれる前からの宿命!? もついてきて中々凄いことになっています。
    ただ、そもそも10歳と8歳なので現時点で恋愛まで行くのは難しそう、というのはありますね。

  • 覚えてるのもすごい。
    さすがにエリーティアは覚えはないでしょうが(当たり前)

    しかしリ・ボーゼンかわいそう……(笑)
    そして完全な事実なあたりがもう……。

    作者からの返信

    実は覚えているようです(^^;)

    リ・ボーゼンは基本的にはこういう役回りです。
    置いてけぼり食らって、その間何かしら任される的な……


  • 編集済

    エリーティア様が胎児の頃からお互いの魔力を感じ取っていたのですね。
    二人のやり取り的には今のところ必要な話の範囲内の話をしていますね。

    作者からの返信

    はい。胎児の時のやりとりそのものは覚えていませんが、魔力の感知というのはかなり特殊なのでお互い覚えていたようです。
    とはいえ、ほぼ初対面なので話のやりとりは必要事項に限定されますね(^^;)


  • 編集済

    こんにちは

    世捨て人のようなエリーティアさんと、敵国……というか微妙な間柄の国のイケメン王子が出会いました!((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    世捨て人かつ呼ばれもしなかったエリーティアでしたが、シンデレラがワンチャン掴むかのごとく、出会う形となりました。

    ただ、10歳と8歳という微妙な年頃ですが……(^_^;)

  • まさかのご対面(w
    あとでジュニスが驚くパターンでしょうか(笑)
    しかしどういうやり取りになるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ジュニスのいい加減ぶりがまわりまわって予想外の出来事につながりました。
    ジュニスは娘の状況も知りたがっていて、このままだと会えない予定だったのでそういう点では「全て俺の計算通り」とか言い出す可能性もあります(^^;)

  • 黒髪に青い瞳の少女……エリーティア様ですね。ティロム君とどんなやりとりになるか楽しみです。

    作者からの返信

    エリーティアですね。
    街のはずれで細々と活動していたら向こうが道に迷ってやってきました。

  • ルビアさんもいいんですか(笑)
    しかし……先に行くって、まさか魔道ですっとんで……?(ぇ

    作者からの返信

    そういうことを気にする両親ではありませんので(^^;)
    ルビアやミリムも一緒に帯同しているので、ジュニスだけ先行はなさそうです。
    ちょっとだけ様子を見に行くというくらいはあるかもしれませんが。

  • あ、さすがに普通に来た(マテ)
    しかしこれはこれで、結構な大ごとですよね。

    作者からの返信

    オルセナからすると、「えっ、来るの?」と驚くところはありますね。
    まあまあ大事になります。

  • この場合一人で行くってことですかねぇ……移動速度が違うし。

    作者からの返信

    さすがに一人で行った場合にアルフィムの息子と娘に会うのが難しそうですので、みんなで来ることになりそうです。

  • 762.9.11 国王兄妹の近侍への応援コメント

    エリーティアさんに新しい近侍がつきました。良い人、そうかな(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    新しい近侍がつきました。
    次の世代のセシエルみたいな感じですね(^^;)

  • 762.9.7 水上宮殿への応援コメント

    ルーメル王子、グッジョブ!( ´∀`)bグッ!

    作者からの返信

    兄は何でも言える存在で、兄もきちんと信用してくれています。
    理想的な関係になっていますね。

    編集済
  • 762.9.2 水上宮殿への応援コメント

    こんにちは

    >(恐らくは生まれながらに、周囲からあまり愛されていないことを認識していたのかもしれないな……)

    くっ、エリーティアさん、可哀想……(´;ω;`)
    ルーメルさん、妹を甘やかすお兄ちゃんに成長しておくれ!

    作者からの返信

    周囲から関心を向けられないし、下手すると敵意もある中で「私を見て」と自分の中にある力を使うようになっていったようです。
    ルーメルは今のところ大切にしてくれていますが、成長するとどうなっていくか、というのはありますね(・_・;)

  • 762.9.11 国王兄妹の近侍への応援コメント

    二歳児に当たり散らす時点で大人として余裕がなさ過ぎて小物感がすごい。
    さすがにレイシェは言わなかったようですが。
    アルフィムが生きてたら確定で全員ぶちのめしていそうですが(そしてツィアにたしなめられる)

    しかしついにリ・ボーゼン登場。
    まあ振り回される運命ですが……(笑)

    作者からの返信

    レイシェの家宰も奴隷売買しなければいけないくらいに弱っているので、オルセナ衰退の原因をこの事件に見出して娘に当たり散らかすのは今後も増えてきますね。
    生きていれば全員蹴っ飛ばしていたのは間違いないでしょう(^^;)

    そんな中で頼れる? 従者がやってきました。
    この歳から付き合うので、それはまあ対処能力は色々と身についてきます。

  • 762.9.7 水上宮殿への応援コメント

    まさかの自爆(w
    そして兄妹の絆というか兄の信頼は凄いですね。
    後々の態度を見ると……妹からはややつっけんどんにされてる感じですが(笑)

    作者からの返信

    自爆してしまいました。

    兄は妹を全面信頼していて、そのあたりは少年時代も変わらないのですが、「結婚もしているのに未だにそれはどうなの」的なところもあります( ̄▽ ̄;)

  • 762.9.11 国王兄妹の近侍への応援コメント

    エリーティア様が可哀想です。いくら母親の女王の死の原因だったとしても疎まれ過ぎな気がします。リ・ボーゼン・ロルトという優秀な近侍がついて良かったです。

    作者からの返信

    前女王で「良い目を見られる!」と勝手に期待していて、そこから転落しつつあることだけは認識していますので、全員の不満のはけ口になっている部分はありますね(・_・;)
    当面は兄と近侍以外には宮殿での話し相手も苦労しそうなので、こっそり外に出ることも多くなります。

  • 762.9.2 水上宮殿への応援コメント

    今のところ家宰が関わった証拠はなし、と。
    エリーティアが証言できればまた違うのでしょうが……信ぴょう性が疑われるでしょうしねぇ。

    作者からの返信

    今のところその証拠はないようです。
    さすがに2歳半の、しかも憎まれ役の娘の証言で家宰も処分はレイシェも拒否するでしょうから、このままだと難しそうです。
    現状ベルティ頼みが濃厚ですが…三ン手

  • 二歳児おそるべし(w
    そしてレイフィスあっさりと……。
    しかしこれ、二歳児の証言が有効かどうかで結構顛末変わりそう……?

    作者からの返信

    あと4か月で3歳なのでこのくらいは……(そんなわけない)
    レイフィスは仲間割れであっさりとやられてしまいました。
    残り1人がどうなるかが、この後の焦点となりそうです。

  • こんばんは

    エリーティアさん、ピンチでしたね。怖い思いをしました。可哀想に……。
    ルーメルお兄ちゃんが駆けつけてくれて良かった!!

    作者からの返信

    ある程度状況が分かっていたと思いますが、目の前で仲間割れと殺人まで進むのは予想外だったようで恐怖におびえることもあったようです。
    こういう時はやっぱり家族でないと安心できないですね。

  • 二歳半のエリーティア様の内面が描かれていて、とても興味深かったです。
    エリーティア様の内面描写がこれから成長過程で増えるか楽しみです。

    作者からの返信

    年齢重ねるにつれ、とんでもない解法を考えるようになるので内面を描くとネタバレになってしまうことがあるんですよね……(^^;)

  • 762.9.2 セシリーム市内への応援コメント

    シルフィさんは頼りになるなー!!

    ルーメルくんは、今のところいいお兄ちゃんですよね。エリーティアさんに対して。

    作者からの返信

    シルフィは隠密活動が必要とされる時には本当に頼りになる存在です。

    ルーメルは妹大好きなので、兄貴のカッコよいところを見せようと密かに思っているようです。


  • 編集済

    >俺も迂闊だった。レイシェと家宰が話をしていたと聞いた時に、そちらが繋がっている可能性も想定すべきだった……

    いやいや、そこまではわかりませんて〜。

    >仮にルビア・サーレルであれば、家宰が大丈夫かということまで含めて、しっかり警戒していただろう。

    ルビアだったら、そこまで抜け目がなかったΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    ルビアは色々警戒してくるので、こうした失態はしないという、ツィアにとってはそういう認識のようです。
    彼は多忙もあってどうしても気の回らない部分もあったようです(・_・;)

  • こんにちは

    うわぁ、エリーティアさん、誘拐されちゃった。
    しかも直前に気がついて、兄を逃がしてあげたんですね。兄思いの良い子です。

    作者からの返信

    誘拐されてしまいました。
    色々考えて兄を逃がしたところはあったようです。
    日頃の周囲の反応から、自分より兄が捕まるとまずい、というあたりまで含めて分かってしまっているようです。

  • 762.9.2 セシリーム市内への応援コメント

    エリーティア様が鳩のような鳥をくるくるさせて目印にしているのでしょうか?
    魔力の使い方が独特で面白いです。この先の展開もとても気になります。

    作者からの返信

    目印として使っているようです。
    何分自分で何もかもできるわけではないので、信頼できる人に気付いてほしい、という思いはあるようですね。

  • 762.9.2 セシリーム市内への応援コメント

    こういう時マジでシルフィは強すぎる……。
    極めて安全に偵察できてしまうわけで。
    それにしても鳥はやはり……ですかね。
    これで子爵の関与が確定すると、レイシェとしても難しい立場になるので、ツィアたちにとってはありがたいことでしょうが……。

    作者からの返信

    シルフィは本当に有能というか、この役割にベストな感じです。

    鳥はまあ……って感じですね。兄が「間違いない」と宣言していますので。
    子爵の関与もはっきりさせれば良いのですが、追い込み過ぎて門閥貴族全体を敵にも回しづらいと、色々制約はあったりします。

  • なんていうか……レイフィスは確定で身の破滅ですよね、これ。
    レイシェはめっちゃ喜んでいそうですが。
    家宰の裏切りにあった可能性が高い当たりがなんですが、レイシェの失態とはいえるので、エリーティアが無事取り戻せれば、レイシェへの牽制材料にも……?

    作者からの返信

    確定で身の破滅ではありますね。
    レイフィスは門閥貴族の中では有能と評価されていましたし、本人も自分が有能だと思っている分、何とかなると思い込んでいるようですが。

    家宰が相手方と通じていると確定すればレイシェにとっても痛い話です。
    ただ、「シルフィが聞いていたんだ」とも言えないので、どうやって証明するかは難しいところではありますね。

  • おおう。まさかの国王と王妹誘拐を。
    エリーティアすごすぎる。
    しかしこれは……反逆罪確定ですが、どうなるんでしょう。

    作者からの返信

    国王を誘拐できれば逆転ホームラン、というような発想があったようです。
    失敗して妹が誘拐され、オルセナ的には「そっちなら最悪殺されても」という感じですが、父と兄は当然気が気でなくなる話です。

  • 密談をあっさり聞いてくるシルフィが破格すぎる……。
    というかずる過ぎる。
    ことクリティカルな諜報能力に限れば、ホヴァルト以外(あそこはジュニスが不確定要素過ぎる)はどこでも何でもありでは……。
    さて、すんなり終わるといいのですが、はてさて。

    作者からの返信

    そうなんです。
    落ちぶれた元宰相愛人のやさぐれた生活とか、公爵と家宰が何を話しているかとか、何でも聴いてきます。「シルフィは見た!」という外伝すらできるかもしれません。

    順調に終わるのか、どうなるのかですね。

  • 関わっている場合は実質ビアニー戦争もう一度となりそうですが……後々見るとそうではないのでしょうか。

    レイシェからすれば非常に美味しい話にはなるでしょうが……。

    作者からの返信

    レイシェサイドが関わっているかどうかですね。
    関わっていないのなら、かなり美味しい話が転がってきましたが、関わっているなら「次は自分だ」ということで対抗せざるをえないでしょうし。
    現時点では内戦覚悟までされたら、ツィアの方が有利そうですが……

  • 762.7.30 アタンミ城内への応援コメント

    シルヴィアは……すごいことになりますね、後々。
    この辺りのつながりがやはり楽しいです(w

    作者からの返信

    シルヴィアは地味に双方を繋ぐ存在になっています。
    この時点で既に3人ともいますので、もう一度戻るというのは現実的ではないですが、何かしら有益なものはくれるかもしれません。

  • シルフィ、実質子育てしてる説(笑)
    いや、苦労はしてるよね、多分。

    それにしてもアルフィム消えたとたんというこのぐだぐだっぷり。
    レイシェに言ったら大喜びで手を貸しそうですねぇ。
    それもまた微妙、と。
    あと、低確率かもですが実はレイシェもやってた、となると……と。
    多分それはなさそうですが(事件簿見つつ)

    作者からの返信

    シルフィ、結婚していないですが実質子供の面倒見ている説はありますね。
    彼女だけでなく全員が色々苦労しています。特に下の子は予想外のことをしでかすという点でも……(コラ

    アルフィムがいなくなったので色々水面下で動き出しているのはありますね。レイフィスは元々アルフィム自体否定的でしたし。
    レイシェを大きくしたくないというのもありますが、こっちは女王万歳派であった分、話がしやすいというのはあるんですよね……(・_・;)

  • うわぁ。
    まだ奴隷交易やってたのか。
    しかしこれ、結構な爆弾では……

    作者からの返信

    さすがにアルフィムがブイブイ言わせていた? 時は大人しくしていたと思いますが、いなくなったことで再開する者が出てきたようです。

  • 762.7.25 アタンミ城への応援コメント

    マジで見に来ただけか(w
    しかしあのフリューリンクの半分という時点で異様ですね。
    もっとも、防衛側も相当な人数は必要で、本当に大軍で防衛するための要塞ですが、攻め落とすのは至難というか不可能に近そうな。
    まあ、ジュニスの場合中に入って大暴れという反則がありますが……。

    作者からの返信

    普通に見に来ただけでした。
    他にやることがないのかという国王親子です。

    防御力は凄いのですが、運用が大変かつ、できる人も限られそうというのはあります。
    しかも、それでも何かしかねないのがジュニスなので大変です。

  • ツィアが苦労してるというか……。
    心労で早死にしたんじゃないだろうか、と疑ってしまいます(ぉ
    しかしエルクァーテとシルフィという、ツィアの味方と言える二人が一番尊重される状況はありがたいといえばありがたいのでしょね。
    いや、ツィアもアルフィムが一番選んだ存在ですけど……(^^;

    作者からの返信

    相変わらず苦労しています。
    どの段階で、というのは別にして心労が祟るというのは普通にありそうです。
    シルフィやエルクァーテがいるから持ちこたえているというのはありますが、この2人いなければ「さすがにもう無理だー!」と子供連れてビアニーに戻っている可能性もあったかも……
    アルフィム選んだ時点でこうなることは想定されましたが、本人がいなくなるというのは考えになかったでしょうからねぇ……

  • こんにちは

    ルージュさん新天地。これで将来が開けてくる、という事になりそうです。

    作者からの返信

    ルージュ、新天地に行くことになりそうです。
    魔術の才能を取り戻せるのかどうかは謎ですが、ホヴァルト王族とは違った生き方になっていきそうですね。

  • 思えばエイルジェ様の「でかい」という長所は、ビアニー王家に嫁ぐと歓迎される適性だったのですね。本人はどうあってもピレント女王にこだわったでしょうから、意味のない仮定かもしれませんが。
    幼少期のエピソードがすでに神話じみているエリーティア様。またこの頃からあった食事キャンセル傾向が、長じて「ちょっとくらい食事摂らなくても死にはしないでしょう」という感じになってしまったのでしょうか…

    作者からの返信

    確かにエイルジェは体格だけならビアニーにはふさわしかったかもしれません。
    もっとも、人格ももちろん問われますのでそちらで完全ダメ出しを食らっていた可能性も……(^^;)

    エリーティア、実のところ自然からちょっとつまみ食いしていたところもあったようです……
    食を断つ場合は自分の意識で断つ形になるので、「大丈夫だろう」的な部分はなく、ある種の迷信みたいなものに頼った感じではありますね。

  • ネリアムさんは戦闘大好き筋肉人間(言い過ぎ)でしたが、もしネミリーさんが彼と同じように戦闘タイプの人間だったら、怒りで暴れるバーサーカーになっていただろうと思いました笑
    しかし単体の戦闘力ではなく戦略に長けていることで、実際はより怒らせてはいけない恐ろしい存在になっているという…

    作者からの返信

    ネミリーは怒ると容赦ないんですよね(^^;)

    バーサーカー並に暴れ回るのに中身は冷静だったりするから始末に負えない感じです。
    反則技でも見えなきゃいいでしょ、くらいに好き放題やってきそうです。

  • いくら潤沢な資金と資材、労働力があるとはいえ4カ月で完成はすごい。
    さすがハフィールさんというべきか。

    しかし15年にわたってということは、そこで……となるのでしょうか。

    作者からの返信

    スイールで二年くらい復興指揮をとっていたのでお手の物だったようです。

    何度か戦場になって、若干の行き来もありますが15年後に最終的に確定するような形になります。表舞台に出て来るまで数年かかりますが、そこからはほぼメインの場所となりますね。

  • ルージュ王女はイサリアに短期ではなく長期で行くのですね。まだ幼いですが長期なら丁度良いのでしょうか。

    >ピレント王セシエル・ティシェッティ

    何故ピレントかよくわかりませんでした。

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    エリアーヌも入れておこうかと考えてそのまま入力してしまったようです(^^;)

    長期で行かせて、解決すれば良し、しないならそのまま学院で研究させる方が良いと考えたようです。

  • ルージュの魔力枯渇が一時的なのか、それとも完全に喪失したのか。
    だとしても魔力の扱いに関しては天性のものを持ってるのでしょうしね……。
    何か覚醒する可能性もあるのでしょうか。

    作者からの返信

    0歳で戦場に炎起こしたので天才的な素養があることは間違いないですね。
    ただ、魔力総量もあるというようなメイティア説もあるわけで、ジュニス自身がそこまで検討するのも難しいので、「気になるなら自分で調べれば良い」というような感じです。
    何なら覚醒して相手陣営行ってもいいぞくらい思っていそうです( ̄▽ ̄;)

  • 魔力による動物への干渉ですかね、これは。
    まあそれは良いとしても、最後のツィアの内心があり得過ぎてもう(笑)

    ……そう考えると、少なくとも立ち居振る舞いだけは母親に似ずちゃんとしたんですね……中身はともかく(ぉ

    作者からの返信

    何らかの手段で動物を通じた目的達成をしているようです。
    犬ならまだ可愛いものですが、鷲が掴むと落ちたらエラいことになるのでツィアは大変です(^^;)

    成長すると一見すると大分違いますが、根本には似通ったところもある感じにはなります。

  • こんばんは

    >間違いなくあのオルセナ女王の娘だということだろう
    >セシリームに戻れば、まず市内を一周させた方が良さそうだ。
    本人が「自分で見よう」と思ったりする前に。

    わはははは! エリーティアさん、やりますな!
    ツィアさんは、エリーティアさんにも振り回される人生になりそうな予感がします。

    作者からの返信

    まだ0歳なので自分の欲求にはとても素直です( ̄▽ ̄;)
    このまま育てば大変なことになりそうです。
    ツィアの胃痛の種が更に一つとなるかもしれません。

  • エリーティア様、動物使いの才能でもあるのでしょうか? そして魔術に分類されるのでしょうか?

    作者からの返信

    広い意味では魔力のようなものにはあたりますね。
    生物が色々な方法で伝達しているのを察知して、自分もやっているといった感じです。
    才能はありそうですが、ある程度成長すると自分で動く方が速いのであまり使うことはないようです(^^;)

  • 実際色々詰んでますからね……。
    アルフィムがいたから、というのが吹き飛びましたし。
    しかしオルセナ貴族の『現実への解像度の低さ』が本当に救いがないですよね……。
    さて、アルエークはどう答える……?

    作者からの返信

    アルフィムを使ってどうにかしようとしていたら、本人退場となってしまってもう一度やり直しなんですよね。しかもほぼ詰んでいるわけで。
    門閥貴族は救いようがないですが、といって内戦やったらもっと詰むのでそれもしづらいという。
    きつい状況です。


  • 編集済

    ツィアさんの印象は優柔不断な感じが強いですが、色々考えると身動きが取れなくなってしまうのでしょうか?
    何か良い案が閃くというタイプではないのでしょうね。
    (困難は構造の問題なのに、あなたは発想の問題に変換する癖があるとAIに指摘されてしまいました 汗)

    作者からの返信

    ツィアの場合、活動場所がアウェーなのが辛いんですよね。

    セシエルやネミリーのように使えるものを全部使える環境ではないので……
    そしてアルフィムやジュニスのような無茶苦茶なことはレパートリーにないので……

  • こんばんは

    >「陛下の言葉を聞くとどうにも解決のない中を、ただもがいているだけとも取れますが」

    私もそんな気がします(;・∀・)

    オルセナ、門閥貴族がギャーギャー言うわりには能力的に秀でた貴族がいないから、貴族たちが覇権を握っても、オルセナを完全に制御できず、国が滅びそうです……。

    作者からの返信

    オルセナは自分達だけではどうにもならないでしょうからねぇ。
    主導権握っていた結果が、これまでの体たらくだったわけですので。

    あがき続けるしかないというのはありそうです。

  • こんばんは

    >とは言っても、これも「分かった。そうしよう」と即答できる話ではない。

    政治面ではメリットある復縁。でも、二の足を踏む。それはセシルさんや、ツィアさんの心の問題の部分でしょうね。

    作者からの返信

    そうですね。心の部分というものが大きいと思います。

    政治的にも一見メリットがありますが、ネミリーやセシエルの反応なども考えると、必ず得とも言いきれないところもありますしね。

  • セシルさんと復縁とかセシルさんとの間の子供をビアニーの王とか女王にするという道もあるのですね。エリーティア様の将来の話を読むとオルセナにいるのでどうなっていたのか気になります。

    作者からの返信

    ジオリスとエリアーヌの娘もいますし、選択肢自体は色々ありますね。いきなりそれができるかというと難しいですが。
    エリーティアがオルセナにいるということはあまり大きく路線が変わることがなかった、ということかもしれません。

  • まあいろいろ難しいですよね、やはり。
    セシル自身には政治的立場は本来あまりないですが、オルセナ王配兼ビアニー王という立場のツィアが一番面倒というかですし
    しかしアルエーク……さすがにそれは犯罪ではすまんぞ……(・・)
    オルセナ王の気持ちが図らずもわかってしまいましたね……ツィア(笑)

    作者からの返信

    セシルは元々政治面には携わる予定なしですからね。元王妃すらあんな感じなのでもセシルにはとてもとても(笑)

    アルエークも婚約はしますが、さすがに待つは待つと思います(^^;)
    とはいえ、「おまえなんぞに娘をやれるか~」というのはありますね。


  • 編集済

    ヒュネピアさんはツィアさんには当たりがきつい。当たり前といえばそうです……。
    セシルさんを教育係か……。
    頼みづらい相手ですよね。わかります。ツィアさん胃に穴があきそう。

    作者からの返信

    元々息子たち全員に当たりが強かったですが、よりにもよってオルセナ女王を選んでしまいましたからね(^^;)
    多少強めになっているところはありそうです。

    セシル相手というのは頼みづらいですね。
    変な噂も立てられそうですし。

  • ううん? 鷲にさらわれて、さらに野原にもどされて?
    エリーティアさんの力……、なのか……??

    作者からの返信

    滅多にない光景が見られました。
    「高いところに行きたい」とばかりに何かをした可能性もありそうです。

  • こんにちは

    >当時、「はっ倒してやろうか」とか「蹴とばしてやろうか」とか考えていたため、息子のゼシェルが暴れん坊になってしまったのではないか、と。

    いや、ネミリーさんの負けん気の強さを受け継いだだけだと思います(つっこみ)
    いくらネミリーさんが未婚とはいえ、お腹がおおきい妊婦に「色仕掛けだ」とばかりに若い男を送り込む。ネミリーさんがブチ切れなくて良かったです。あぶないあぶない。
    シルフィさん達の苦労がしのばれる……。

    作者からの返信

    迷惑という点ではネミリーも結構迷惑ですからねぇ(^^;)

    貴族のやろうとしていたことはさすがに無謀なことでネミリーが「オルセナひっくり返そうか」と思いかねないことでもありました。
    シルフィ達は大変です。

  • 757.8.25 ステル・セルアへの応援コメント

    やっぱりチート級なんですね、シルフィの能力は……将来の外交方針に大きな制約がかかっても頼るしかありませんね

    作者からの返信

    相手に見えなくなるというのは本当に反則ですからね。
    現状、早めに解決したいと思っている側からすれば多少譲歩しても頼りたい、となりますね。

  • エリーティアの教育係がセシルというのは予想外。
    でも、生前アルフィムと出会ってますし適任と言えば適任……?
    でもまだ回復はしてないのでは。
    どちらにせよツィアとしては胃が痛い話でしょうが(笑)

    作者からの返信

    オルセナでは探せないですし、ビアニー国粋派もやりすぎなのでセシルの立ち位置はちょうどよくはあるんですよね。
    実際に教育係が必要になるのはまだ二、三年先ですし状況確認のうえで、となりそうです。

    ツィア本人にとっては色々大変ですが(^^;)

  • どう考えても鷲と……。
    しかしツィアとは結構仲良く過ごしているんですね。
    次期ビアニー女王だからというのはもちろんあるでしょうが。

    作者からの返信

    「自分でハイハイするより抱っこしてもらった方が色々見れる」⇒「あの高いところにいるのに抱っこしてもらったらもっと色々見れる!」というパターンの可能性が。

    ビアニー女王ということももちろんありますし、周りの嫌いっぷりがあるので、自分くらいは味方でないとという意識はありますね。
    完全にねじ曲がったウォリスという身内もいましたし……

  • ありましたなぁ、大規模結婚詐欺(笑)
    それ以外にも容赦ない殲滅作戦とか、結構ネミリーは怖れられることをやってますね。
    それをあれで懐柔できると思ってる当たり、オルセナ貴族がお花畑……。

    まあ、息子については兄の血筋ということで……(笑)

    作者からの返信

    怒らせたら一番ダメな人認定されるくらいのことは普通にやっていますからね。
    オルセナの門閥貴族はそうした情報は把握していないようで、かなり無謀なことをやっていたようです。

    問題児ぶりは兄に似ていて、しかし、兄ほどカラッとしていないという、溜息つきたくなる性格になってしまいます。

  • 因果応報(爆笑)

    しかしエリーティアは成長すると……母親とはだいぶ違う感じにはなりますが、根本一緒ですしねぇ(笑)

    作者からの返信

    因果応報でした(笑)

    似ていないようで結構似ている風にはなってきます。
    そしてまともに見えてよりヤバいところもありますね(^^;)

  • 凄い展開です。セシルさんがエリーティア様のビアニー史の先生になるかもしれないのですね。ツィアさんにしてみれば複雑な気持ちになると思いますが。

    作者からの返信

    ビアニー国粋派だと子供には悪影響なので、現在エルリザにいるセシルは適任と言えば適任です。
    一人になってしまったところで元許嫁が……というわけであらぬ話も出てくるかもしれませんし、やりづらいのは間違いありません。

  • 幼い頃とはいえ、エリーティア様が父親と一緒に旅をしたという時間があって本当に良かったと思います。その記憶があればいいのにとも思います。

    作者からの返信

    何だかんだで幼児時代は結構父と一緒にいますので、この件はともかく父との記憶はあるはずです。
    ややもするとファザコン気味なところも……

  • こんにちは

    葉っぱが好きなエリーティアさん。自然が好きなのかしら。
    ネミリーさん、25歳でおばさん呼び……。どんまい!(;^ω^)

    作者からの返信

    とりあえず室内よりは外の方が好きなようです。母も「室内の勉強は嫌! 外で遊ぶ」系だったので、良いのか悪いのかというのはあります。

    ネミリーはご愁傷様でしたが、本人もやっていましたので( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    こんにちは

    ツィアさんが苦労してる……。
    今のところ、息子の養育を手元でできていて良かったです。
    でも将来は不安がぬぐえないですね。エリーティアさんとルーメルさんは、実の兄妹ですが、仲良く過ごす、というのは、将来は許されないかもしれません……。

    作者からの返信

    これまでも苦労していて、今も苦労していて、これからも苦労しそうです。

    とりあえず息子を手元に置くことはできましたが、今後のことはありますし、ご指摘の通り、兄妹がいつまでも仲良くできるかというのも保証されていないんですよね。

  • ルーメルは結構まともな王になっていた印象ですが、父親に育ててもらってたのですか。
    そしてエリーティアとも一緒、と。
    後にああなる二人(特に妹)ですが……。
    ルーメルも母親ほどひどくはない印象だから、ツィアたちが頑張ったんでしょうか(w

    作者からの返信

    この後もルーメルに関しては引っ張り合いが続く感じにはなりますね。オルセナ国王としての帝王教育となるとツィアには無理ですし……
    門閥貴族も是非は別として立派なオルセナ王にしたいとは思っていますので、まあ、母親ほどのびのびはならなさそうです……(^^;)

    エリーティアはビアニーの方なので、これは好き勝手してくれという感じですね。

  • 760.1.4 セシリーム市内への応援コメント

    こんばんは

    >指揮官としてなら、ツィアとジュニスは互角だろう。
     ただし、部下に「必ず勝つ」と確信させる能力は圧倒的にジュニスが上だ。
     それでいて魔道で敵を混乱させることもできる。

    うん、この見立てが正しいでしょうね。
    でもジュニスは、張り合いがない、と思っているようです……。

    作者からの返信

    トータルで見ると戦場ではジュニスが最強ですからね。
    で、本人もそれが分かっていて、不確定要素の際たるアルフィムもいなくなってやる気をなくしています。

  • 760.1.4 セシリーム市内への応援コメント

    文字通りの意味で『俺を楽しませろ』ってことなんでしょうねぇ。
    簡単なことには興味がないタイプというか。
    極論、今のホヴァルトだとジュニスが一切出なくても、楽々と勝ててしまうでしょうが、それじゃつまらない……というのは為政者としては失格でしょうが……。
    あとはそもそもで、アルフィムに負けたままというのが、オルセナを滅ぼすモチベーションを下げている気はしました。

    作者からの返信

    モチベーションが下がってしまった、というのは大きな理由ではありますね。「子供に期待しようか」と思う一方、「期待外れだと」と思ったりしていて、ジュニスの中でも考えはまとまっていない感じです。
    指揮官という点では、ジュニスの下はツィア・セシエルに比べると微妙なので、やはり動くしかないというのはありますね。それでもある程度形が見えるとサボってしまう可能性はありますが。

  • 760.1.1 セシリーム・葬儀への応援コメント

    実際この後15年経ったあの世界は戦争状態ですが終わってないので……まだ頑張ってるってことなんでしょうが。
    実際どういう形で決着するのか。
    これからも楽しみです(w

    作者からの返信

    負け続けながらも頑張っているようです(^^;)
    しかも戦場で倒れるより、政治状況でストレスに倒れる者も出ていそうというかなり悲惨な状況ではありますが……
    最終的にはもちろん解決することにはなりますが、まだそこには至らないようです。

  • 760.1.4 セシリーム市内への応援コメント

    ジュニスは敵とまともに戦わなければアクルクアを統一する気になれないのでしょうか? さっさと統一して他大陸侵攻の方が面白味があると思いますが。

    作者からの返信

    統一するつもりはあるのですが、一応子供にも期待しているところはある感じですね。
    統一した後、次にすぐ移行できるように船を用意しているところはあります。