第1話 悪役侯爵ルシアンに憑依した俺への応援コメント
1話拝見させていただきました!
ダークヒーロー的で読んでいて楽しかったです!
今後とも楽しみに待ってます!
素晴らしい作品ありがとうございます!
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
1話読んでいただきありがとうございます!
ダークヒーロー的と感じてもらえて嬉しいです。正義とも悪とも言い切れない立ち位置でどう動くのか――そこを楽しんでもらえたなら何よりです。
第1話 悪役侯爵ルシアンに憑依した俺への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
これから破滅フラグを回避するための物語が
始まりそうな展開ですね✨
ワクワクしました!
作者からの返信
ここから破滅フラグをへし折る物語が本格始動、というところなので、ワクワクしてもらえて嬉しいです
第5話 忠誠の裏に影 ― セバスチャンの沈黙への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
文章が格調高い感じで良いですね。
設定もよく練られていて良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
文章の雰囲気や設定まで見ていただけて、とても励みになります。そう言ってもらえると「よし、もっと磨こう」と背筋が伸びますね。
執筆は孤独になりがちですが、こうして声を掛け合えると心強いです。
お互い、自分の世界を大事にしつつ書き続けていきましょう。創作、楽しんでいきましょうね!
第3話 王女と勇者 ― 正義の眼と仮面の悪への応援コメント
企画より参りました。
よいところから
「悪役令息×破滅回避」という題材の即時開示はよいですね。執事セバスチャンとの緊張感ある関係も、物語を引き締める独自のガジェットとして機能している。
気になる点
形容詞(冷酷、美貌、豪華)に頼りすぎ。映像が「高画質」なだけで魂がありません。前世の理不尽さが記号的なため、読者が主人公に魂を乗せる「シンクロ」が起きない。
改善案
形容詞を殺し、「胃を抉る」「正気を射抜く」など動詞で生々しく描写する。
核心的な狂気や異質感の演出にはひらがなを使い、読者の脳に急ブレーキをかけてみる。
あくまで私の感想です。
参考程度に
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
率直で具体的なご意見、ありがとうございました。
すぐにすべてを反映できるわけではありませんが、作品の密度と「魂」を高めるための指針として、今後の執筆に活かしていきます。
第15話 光と闇の対話への応援コメント
凄く面白いし言葉遊びもいい感じで気持ちよく読めているのですが、セバスチャンがまだ侯爵の真意を把握しきっていないのに、場面場面で侯爵と分かりあっているかのように話しているのが違和感がすごくあります。
執事がきちんと理解して支えている方がスムーズに読めます。
作者からの返信
ご感想とご指摘ありがとうございます!
面白いと言っていただけたこと、また言葉遊びの部分も楽しんでいただけてとても嬉しいです。
セバスチャンについての違和感も、なるほどと思いながら読ませていただきました。確かに現状では侯爵の真意を完全には理解していない一方で、場面によっては理解者のような立ち位置に見えてしまう部分があるかもしれません。
作者としては、長年仕えてきた経験や観察力から、言わずとも理解してますを感じさせるように書くべきでした。
貴重なご意見ありがとうございます。今後の描写の参考にさせていただきます。