応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 兄が持つ一種の狂気的な一面を見た事で妹の普通の感性の重要性に気付かされる一作でした。

    面白い作品を読ませてくださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    感想をありがとうございます。
    どうしても兄が目立ってしまうのですが、
    >妹の普通の感性の重要性に気付かされる
    まさにその一点がこの物語を奈落という終着点に導くのです。
    読み取っていただき、深甚にござります・

  • 八話 贄への応援コメント

    ((((;゚Д゚)))))))<ニェェ…(←鳴く

    作者からの返信

    はじめは、晩餐から「餐」にしたんですが・・
    前章が黒猫ちゃんなので、獲物感を高めてみた。

  • 七話 黝猫のちいさな乳首への応援コメント

    久しぶりの更新!\(//∇//)\続きが楽しみです!

    作者からの返信

    どうも、暑くなると
    悪い皇子様おりてくるようです。

  • 六話 うつくしい舞姫……への応援コメント

    ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!応援しています!!お互いに執筆を楽しみましょう!!こちらにもぜひ!!

    作者からの返信

    あ、ありがとうございます。
    いや・・すごく嬉しいです。
    でも全然スカッとした展開じゃなくて・・先に謝っっておく、すいません。

  • >思う通りのみらいになるよう、誰かの企みを知ったらそれが潰えるように、もっと強いもっと熱っした飴でもいいし別の

    ここ読んで変な声でました…_:(´ཀ`」 ∠):ひょぇぇぇぇ

    作者からの返信

    怖いですね、怖いですね。
    でもきっともっと怖くするんでしょうね🫨

  • 二話 舞姫の産屋への応援コメント

    ( ゚д゚)<よげん…

    作者からの返信

    😅よね。

  • 序 姫君の懇願への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。すごい発想をする天子様ですね(笑)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    個人的には、2の姫が可愛がることにした黒猫の運命が心配です🥺